JPH01292667A - ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置 - Google Patents

ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置

Info

Publication number
JPH01292667A
JPH01292667A JP12231488A JP12231488A JPH01292667A JP H01292667 A JPH01292667 A JP H01292667A JP 12231488 A JP12231488 A JP 12231488A JP 12231488 A JP12231488 A JP 12231488A JP H01292667 A JPH01292667 A JP H01292667A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spindle motor
counter
pulse
control circuit
disc
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP12231488A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0675333B2 (ja
Inventor
Kazuyuki Okamoto
和幸 岡本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP63122314A priority Critical patent/JPH0675333B2/ja
Publication of JPH01292667A publication Critical patent/JPH01292667A/ja
Publication of JPH0675333B2 publication Critical patent/JPH0675333B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rotational Drive Of Disk (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、コンパクトディスクプレーヤ或いはビデオデ
ィスクプレーヤ等におけるスピンドルモータの制御装置
に関するものである。
(ロ) 従来の技術 ]ンパクトディスクプレーヤ或いはビデオデイスフプレ
ーヤ等では、再生時にディスクを高速回転する必要があ
り、その駆動源としてスピンドルモータが用いられてい
る。斯かるスピンドルモータの回転数は、一部のビデオ
ディスクプレーヤ等、ディスクを角速度一定に制御する
場合1800r、p、m、また線速度一定に制御する場
合1800〜600r、p、mとなり、比較的高速な回
転数となる。従って、ディスクの再生開始時には、瞬時
の内にディスクの回転数を上述した回転数に至らしめな
ければならないため、スピンドルモータには大きな起動
電力が必要となり、更にこれに伴いスピンドルモータに
発熱が生じる。また、上記とは逆にディスクの再生を停
止する場合には、上述した如く高速回転しているディス
クを急制動しなければならず、従ってこの時もスピンド
ルモータに発熱が生じる。従って、外部からの操作指令
等によってモータのON/OFFを繰返し行なうと、ス
ピンドルモータが異常に発熱しモータの寿命低下を引起
こす原因となり、また斯様にスピンドルモータが異常発
熱すると、この熱が周辺回路に影響を及ぼし、プレーキ
の誤動作の原因になる場合もある。
ところで、上述したビデオディスクプレーヤでは、ディ
スク両面に情報が記録されている兼合いから、ターンテ
ーブルに装着されたディスク両面に亘ってピックアップ
が移動可能となきれ、而して一々ディスクを装着し直さ
なくても、ディスク両面に亘る再生を可能としたプレー
ヤが発明きれている(例えば特公昭62−4762号公
報(G11B31085)参照)。ここで斯かるディス
クプレーヤでは、ディスクの所定面を再生している際に
、例えば操作者の指令等により他のディスク面へ再生を
移行した場合、ディスクに記録されている情報の様式に
より、ディスクの回転方向を反転せしめなければならな
い。即ちスピンドルモータは上述した1800r、 p
、 mという高速回転状態から、逆方向の回転起電力を
印加され続け、−旦停止された後、上記とは逆方向に1
80Or、 p、 mなる回転数にて駆動きれなければ
ならず、以って上述したスピンドルモータの発熱は極め
て大きなものとなる。
(ハ)発明が解決しようとする課題 本発明は、スピンドルモータの発熱によるスピンドルモ
ータ自身の寿命の低下、及びこの発熱が周辺回路に及ぼ
す悪影響を防止せんとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段 上記課題に鑑み本発明は、ディスクを所定回転数に回転
駆動するスピンドルモータの回転制御装置において、前
記スピンドルモータのON/OFF回数を計数するカウ
ンタと、該カウンタの計数動作を規定するタイマと、該
タイマにより規定された時間内に前記カウンタの計数値
が所定値に達したことを検出し、前記スピンドルモータ
の駆動を禁止せしめる制御回路とを有することを特徴と
する。
また両面に情報を有するディスクを所定の回転数に回転
駆動するターンテーブル装置と、該ターンテーブル装置
に装着されたディスクの両面に亘って移動可能なピック
アップ装置とを有するディスクプレーヤにおいて、ディ
スク再生面の切換回数を計数するカウンタと、該カウン
タの計数動作を規定するタイマと、該タイマにより規定
された時間内に前記カウンタの計数値が所定値に達した
ことを検出し、ターンテーブル駆動用のスピンドルモー
タの駆動を禁止せしめる制御回路とを有することを特徴
とする。
更にディスクを所定回転数に回転駆動するスピンドルモ
ータの回転制御装置において、スピンドルモータの温度
を検出する温度検出器と、該温度検出器によりスピンド
ルモータの温度が所定値に達したことが検出された時、
これに応答してスピンドルモータの駆動を禁止せしめる
制御回路とを有することを特徴とする。
(ホ〉 作用 タイマにより規定きれる所定時間内に、モータのON/
OFF回数があらかじめ決められた回数に達すると、斯
かるON/OFFの頻度によりスピンドルモータの発熱
が相当大きくなったものとみなきれ、スピンドルモータ
の駆動を禁止せしめて外部操作等によりスピンドルモー
タへ操作指令がなされても、スピンドルモータは駆動さ
れな′い。
また、ディスク両面に亘る再生が可能である場合1こは
、ディスクの再生面切換回数が、所定時間内に、あらか
じめ決められた回数に達したか否かによってもスピンド
ルモータの発熱が判別きれ、斯かる場合、この判別が正
ならばスピンドルモータの駆動が禁止される。
更に、スピンドルモータの発熱はスピンドルモータの温
度を検出することによっても判別され、斯かる温度検出
回路からの制御信号によってスピンドルモータの駆動が
禁止きれる。
(へ)実施例 以下、本発明の一実施例につき図面を参照して説明する
第1図において、(1)は例えば操作パネルの操作によ
り制御回路(2)にスピンドルモータのON/OFF制
御信号を出力する信号作成回路、〈3)は制御回路(2
)からの信号を受けてスピンドルモータ(4)を駆動制
御するスピンドルモータ制御回路である。信号作成回路
(1)からは、スピンドルモータ(4)のON/OFF
指令をするべくパルス信号が出力され、制御回路(2)
はこのパルス信号を受けて、スピンドルモータ制御回路
(3)に制御信号を送出し、スピンドルモータ(4)を
起動若しくは制動する。
一方、上記信号作成回路(2)からのパルス信号は、カ
ウンタ(5〉のクロック入力端子に印加され、これによ
り計数される。斯かるカウンタ(5)は、10進カウン
タにて構成され、クロックを10個計数することにより
キャリーパルスを出力する。
更に前記信号作成回路(2)からのパルス信号は、OR
回路(7)を介し、てタイマカウンタ(6)のリセット
入力端子に印加きれ、タイマカウンタ〈6)の内容をリ
セットする。このタイマカウンタ〈6)のクロック入力
端子には基準クロックが印加され、10分間の間クロッ
ク信号を印加きれることによりキャリーパルスを出力す
る。尚、タイマカウンタ(6)からのキャリーパルス出
力端子は、OR回路(8)を介してカウンタ(5)のリ
セット端子に接続され、また、カウンタ(5)のキャリ
ーパルス出力端子は制御回路(2)に接続されている。
次に上記実施例の動作について説明する。
操作指令に応答して信号作成回路(1)からパルス信号
が送出きれると、上述した如く、このパルス信号を受け
て、スピンドルモータ(4)が起動若しくは制動される
。一方このパルスはカウンタ(5)及びタイマカウンタ
(6)に印加され、カウンタ(5)の内容を1カウント
アツプすると共にタイマカウンタ(6〉の内容をリセッ
トする。
さて然る後、10分間の間スピンドルモータのON/O
FF指令がないと、この間、タイマカウンタ(6)はリ
セットきれず、以ってこの間タイマカウンタのカウント
アツプが進み、10分経過した後、タイマカウンタ(6
)からキャリーパルスが出力きれる。このキャリーパル
スは、前述した如くカウンタ(5)のリセット信号とし
て作用するため、このキャリーパルスに応答してカウン
タ〈5)の内容がリセットされる。従って、先にスピン
ドルモータのON/OFFがなされてから、次にスピン
ドルモータのON/OFFがなきれるまでに10分間が
経過すると、カウンタ(5〉からはキャリーパルスは出
力きれない。ここで、カウンタ(5)からのキャリーバ
ルスは制御回路(2)に印加されると、信号作成回路(
1)からのパルス信号を制御回路(2〉が受付けない様
に作用する。従って、上記の如く先にスピンドルモータ
・のON/OFFがなされてから次にスピンドルモータ
のON/OFFがなされるまでに10分の時間が経過す
ると、更に次なるスピンドルモータのON/OFFが自
由になきれる。これは、先のスピンドルモータのON/
OFF時にスピンドルモータ(4)に蓄積された熱が、
次のスピンドルモータのON/OFFがなきれる10分
までの間に冷却され、以って更なるスピンドルモータの
ON/OFFを実行しても、スピンドルモータ〈4〉が
異常高温にならないという判断の基に設定されたもので
ある。
一方、先のスピンドルモータのON/OFFがなされて
から次のスピンドルモータのON/OFFがなされるま
でに10分が経過しなかった場合、後者のスピンドルモ
ータのON/OFFに応答して出力されるパルスにより
タイマカウンタ(6)がリセットされるため、タイマカ
ウンタ(6)からはキャリーパルスが出力されない。ま
たこの時、このパルスによりカ=10− ウンタ(5)の内容が1カウントア・yプされる。
従って、10分より短い期間にてスピンドルモータ(4
)のON/OFFが繰返されると、スピンドルモータ(
4)のON/OFF毎にカウンタ〈5)がカウントア・
ンプされ、而して斯かるスピンドルモータのON/OF
Fが10回繰り返されると、カウンタ(5)が10個の
パルスを計数することにより、カウンタ(5)から制御
回路(2)にキャリーパルスが出力され、前述した如く
スピンドルモータ(4)のON/OFF動作を禁止せし
める。斯かるスピンドルモータ(4)のON/OFFの
禁止動作は、制御回路(2)内のタイマ回路により、1
0分間の間実行され、斯かる時間が経過すると、この禁
止動作が解除きれると共に、カウンタ〈5)及びタイマ
カウンタ(6)のリセ・ント端子にOR回路(8)及び
(7)を介してトリガパルスが印加され、カウンタ(5
)及びタイマカウンタ(6)をリセットする。
第2図は本発明の他の実施例を示す図である。
尚、当該実施例は両面再生可能なディスクプレーヤに関
するもので、上記実施例と同一部分には同一符号を付す
と共にその説明を省略する。
即ち、本実施例では、プレーヤがディスクの所定面を再
生している状態から他の面にその再生を移行する際に、
他面切換に際してディスクを高速逆回転拵ゼることによ
り、スピンドルモータに発熱が生じることに着目し、再
生面の切換回数に基いてスピンドルモータの発熱状態を
判別せんとするものである。(9)は連続再生指令回路
で、所定ディスク面の再生終了位置に記録詐れたリード
アウト信号を検出して、他面へのディスク再生移行を指
令するべく、制御回路(2)にパルス信号を送出する。
(10)は再生面切換指令回路で、操作者による操作に
より、ディスク再生面の強制的な切換指令をするべく、
制御回路(2)にパルス信号を送出する。これらのパル
ス信号は夫々斯様に制御回路(2)に送出されると共に
、OR回路(11)を介してカウンタ(5)のクロック
入力端子及びタイマカウンタ(6)のリセット入力端子
に印加される。
上記夫々のパルス信号の内、何れかが制御回路(2)に
送出されると、斯かる制御回路〈2)からスピンドルモ
ータ制御回路(3)及びフィード制御回路(12)に夫
々指令信号が送出され、これに応答してスピンドルモー
タ(4)が逆回転駆動されると共にピックアップ(13
)がピックアップ駆動部(14)によりディスク他面に
高速で移動される。
一方、この時同時にカウンタ(5)は、前記パルス信号
を受けて1カウントアツプされ、また夕1′マカウンタ
(6)はこのパルス信号により、リセ・ントされる。斯
かるカウンタ(5)及びタイマカウンタ(6)は前実施
例と同様に作用し、10分より短い期間にてディスク再
生面の切換が10回実行されると、制御回路(2)に指
令信号を送出して、ディスク再生面の切換を10分間禁
止せしめるものである。尚、ディスク再生面切換禁止が
解除されると、前実施例と同様カウンタ(5)及びタイ
マカウンタ(6)がリセットされ、新たなスピンドルモ
ータ保護動作を始める。
以上、2つの実施例について説明したが、本発明はこれ
らの実施例に限定されるものではない。
例えば、スピンドルモータ(4)の冷却時間を10分1
Q− としてタイマカウンタ(6)及び制御回路(2)内のタ
イマ値を10分としたが、斯かるタイマ値は一義的に決
定きれるものではなく、プレーヤの設計等により種々変
更すれば良い。また、スピンドルモータ駆動時と非駆動
時とでは、スピンドルモータの冷却時間が異なるので、
第1実施例において、スピンドルモータ非駆動時におけ
るモータON/OFF票止時間を、スピンドルモータ再
生時におけるモータON/OFF禁止時間より短く設定
する様にすれば良い。
更に第3図は本発明の他の実施例を示す図で、スピンド
ルモータ(4)の温度を温度ディテクタ(15)により
実際に検出してスピンドルモータのON/OFFを禁止
せしめるものである。即ち、スピンドルモータ(4)の
温度は温度ディテクタ(15)により検出詐れ、この温
度が所定値(’r+)を越えると、温度ディテクタ(1
5)からの出力はHレベルからLレベルに反転する。従
って、斯かる温度ディテクタ(15)からの出力は、ア
ンド回路(16)(17)の一方の入力端子に夫々印加
されているため、上記の如く温度ディテクタ(15)の
出力がLレベルに反転すると、モータON/OFF指令
回路(18)及び再生面切換指令回路(10)から指令
信号が送出されても、斯かる指令信号は制御回路(2)
に印加されない。
また、温度ディテクタ(15)からのLレベルの信号は
、スピンドルモータ停止信号としても作用し、即ち斯か
るLレベルの信号を制御回路が受信することにより、ス
ピンドルモータ(4)が停止される。
以上の如く、スピンドルモータ(4〉が停止されると、
スピンドルモータ(4)は自然冷却されるが、温度ディ
テクタ(15)では、スピンドルモータ(4)の温度が
上記(TI)を下回っても、出力信号をHレベルに反転
せず、スピンドルモータ(4)の温度が、更に小さな値
(Tg)iこ達することにより出力信号をHレベルに反
転する様にしている。これは、次なるディスク面の切換
等により、即座にスピンドルモータ(4)の温度が温度
〈T1)を越えるのを防止するべく、装置に余裕を与え
るものである。第4図は、斯かる動作を示したグラフで
ある。
尚、プレーヤにファン等を設け、スピンドルモータく4
)の異常発熱が検出されたタイミングにて、このファン
等を駆動し、スピンドルモータ(4)を冷却する様にす
れば、再生禁市時間を短縮化することができ、操作性を
向上させることができる。
(ト)発明の効果 以上、本発明に依れば、スピンドルモータの異常発熱を
防止することができ、以って、スピンドルモータの損傷
及び周辺回路の誤動作を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図、第2
図は他の実施例を示す回路ブロック図、第3図及び第4
図は更に他の実施例を示す回路ブロック図及びグラフで
ある。 (2)・・・制御回路、(5)・・・カウンタ、(6ン
・・・タイマカウンタ(タイマ)、(15)・・・温度
ディテクタ(温度検出器)。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ディスクを所定回転数に回転駆動するスピンドル
    モータの回転制御装置において、前記スピンドルモータ
    のON/OFF回数を計数するカウンタと、該カウンタ
    の計数動作を規定するタイマと、該タイマにより規定さ
    れた時間内に前記カウンタの計数値が所定値に達したこ
    とを検出し、前記スピンドルモータの駆動を禁止せしめ
    る制御回路とを有することを特徴とするディスクプレー
    ヤのスピンドルモータ制御装置。
  2. (2)両面に情報を有するディスクを所定の回転数に回
    転駆動するターンテーブル装置と、該ターンテーブル装
    置に装着されたディスクの両面に亘って移動可能なピッ
    クアップ装置とを有するディスクプレーヤにおいて、デ
    ィスク再生面の切換回数を計数するカウンタと、該カウ
    ンタの計数動作を規定するタイマと、該タイマにより規
    定された時間内に前記カウンタの計数値が所定値に達し
    たことを検出し、ターンテーブル駆動用のスピンドルモ
    ータの駆動を禁止せしめる制御回路とを有することを特
    徴とするディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置
  3. (3)ディスクを所定回転数に回転駆動するスピンドル
    モータの回転制御装置において、スピンドルモータの温
    度を検出する温度検出器と、該温度検出器によりスピン
    ドルモータの温度が所定値に達したことが検出された時
    、これに応答してスピンドルモータの駆動を禁止せしめ
    る制御回路とを有することを特徴とするディスクプレー
    ヤのスピンドルモータ制御装置。
JP63122314A 1988-05-19 1988-05-19 ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置 Expired - Fee Related JPH0675333B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63122314A JPH0675333B2 (ja) 1988-05-19 1988-05-19 ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63122314A JPH0675333B2 (ja) 1988-05-19 1988-05-19 ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01292667A true JPH01292667A (ja) 1989-11-24
JPH0675333B2 JPH0675333B2 (ja) 1994-09-21

Family

ID=14832886

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63122314A Expired - Fee Related JPH0675333B2 (ja) 1988-05-19 1988-05-19 ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0675333B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7006418B1 (en) * 1999-06-29 2006-02-28 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Optical disk device that monitors chip temperature of a drive and controls its operation based on the chip temperature

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62236173A (ja) * 1986-04-07 1987-10-16 Tokyo Electric Co Ltd 磁気デイスク駆動装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62236173A (ja) * 1986-04-07 1987-10-16 Tokyo Electric Co Ltd 磁気デイスク駆動装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7006418B1 (en) * 1999-06-29 2006-02-28 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Optical disk device that monitors chip temperature of a drive and controls its operation based on the chip temperature

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0675333B2 (ja) 1994-09-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5140575A (en) Optical disc playback device including detecting and correcting disc mount eccentricity
JPH0723577A (ja) モータ制御回路
JPH0675333B2 (ja) ディスクプレーヤのスピンドルモータ制御装置
US6909675B2 (en) Method for switching an optical disc apparatus to different accessing speeds
HK113695A (en) Process for stopping a rotating disk-shaped recording medium
JP3118364B2 (ja) 光ディスク装置のディスクモータ制御回路
JPS5933663A (ja) フロントロ−デイングデイスクプレ−ヤのデイスク搬送装置
JPH0614249Y2 (ja) 光学ディスクプレーヤ
JPH0336980A (ja) モータ制御回路
KR920003427B1 (ko) 음향기기의 스핀들모터 과열방지 방법 및 그 장치
JPH0262886B2 (ja)
JP3317362B2 (ja) モータ制御回路およびこれを用いたモータによる駆動装置
KR950000049B1 (ko) 전원단전시 디스크드라이브장치의 스핀들모터제동 및 헤드파킹제어회로
KR100200578B1 (ko) 컴팩트 디스크 드라이브 내의 디스크 폭주 방지 방법
KR20030044204A (ko) 광디스크 장치에서의 스핀들 서보 제어방법
KR950006757A (ko) 자기기록 재생장치의 모드 복귀방법
JP3616106B2 (ja) 回転制御装置
JPS59193565A (ja) 磁気記録再生装置
KR0157543B1 (ko) 자기기록/재생장치의 모드제어방법
JPS6310501B2 (ja)
KR19980073011A (ko) 광디스크 플레이어의 스핀들 제어장치
KR910008347Y1 (ko) 반자동 터언 테이블의 리모콘 동작회로
JPH03183385A (ja) ディスクプレーヤのスピンモータ制動回路
JPS5979467A (ja) 回転体の回転停止制御方式
JPH0359491B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees