JPH01292993A - ビル管理システム - Google Patents
ビル管理システムInfo
- Publication number
- JPH01292993A JPH01292993A JP12275088A JP12275088A JPH01292993A JP H01292993 A JPH01292993 A JP H01292993A JP 12275088 A JP12275088 A JP 12275088A JP 12275088 A JP12275088 A JP 12275088A JP H01292993 A JPH01292993 A JP H01292993A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication processing
- communication
- main processor
- building management
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
建物の維持管理を行うビル管理システムの通信処理方式
に関する。
に関する。
一般にオフィスビルでは、空調設備や照明設備の制御、
エレベータ等の定期点検のテナントへの通知、各種設備
の利用予約等の登録情報を集中管理するようになってい
る。この集中したビルの管理を行うのがビル管理システ
ムであり、中央のメインプロセッサボードに通信路を介
して各リモートステージ四ンが接続される0例えば空調
設備の制御では、建物内に適宜設置された温度センサー
や空調設備のコントローラ等のりモートステーシランを
通信路を通して中央のメインプロセッサボードに接続し
、建物内の温度を予め設定すると、温度センサーを通し
て温度を検知しその温度が設定温度になるようにコント
ローラを動作させる。
エレベータ等の定期点検のテナントへの通知、各種設備
の利用予約等の登録情報を集中管理するようになってい
る。この集中したビルの管理を行うのがビル管理システ
ムであり、中央のメインプロセッサボードに通信路を介
して各リモートステージ四ンが接続される0例えば空調
設備の制御では、建物内に適宜設置された温度センサー
や空調設備のコントローラ等のりモートステーシランを
通信路を通して中央のメインプロセッサボードに接続し
、建物内の温度を予め設定すると、温度センサーを通し
て温度を検知しその温度が設定温度になるようにコント
ローラを動作させる。
通常、このようなビル管理システムでは、中央のコント
ローラ(メインプロセッサボード)に1つのCPUを用
い、そのコントローラに接続される全ての設備を直接制
御するような構成が採用されている。このようなリアル
タイムシステムにおいて通信制御は重要で負荷の多い機
能である。
ローラ(メインプロセッサボード)に1つのCPUを用
い、そのコントローラに接続される全ての設備を直接制
御するような構成が採用されている。このようなリアル
タイムシステムにおいて通信制御は重要で負荷の多い機
能である。
上記のようなビル管理システムでは、ビルの高層化、規
模の拡大に伴って制御機能が増大することは必至であり
、通信速度の高速化は重要な課題となる。このような状
況になると、上記のように1つのCPUで全ての設備を
制御することは不可能になることは否定できず、もしそ
れが可能であっても、そのシステム全体のリアルタイム
性能を損なうことになる。
模の拡大に伴って制御機能が増大することは必至であり
、通信速度の高速化は重要な課題となる。このような状
況になると、上記のように1つのCPUで全ての設備を
制御することは不可能になることは否定できず、もしそ
れが可能であっても、そのシステム全体のリアルタイム
性能を損なうことになる。
本発明は、上記の課題を解決するものであって、ビル管
理システムの通信速度を高めシステム全体のリアルタイ
ム性能を確保することが可能なビル管理システムの通信
処理方式の提供を目的とするものである。
理システムの通信速度を高めシステム全体のリアルタイ
ム性能を確保することが可能なビル管理システムの通信
処理方式の提供を目的とするものである。
そのために本発明は、建物内設備の監視制御、各種情報
の管理を行うビル管理システムにおいて、メインプロセ
ッサボードと別に通信処理機能を有する通信処理プロセ
ッサボードを設けたことを特徴とするものである。
の管理を行うビル管理システムにおいて、メインプロセ
ッサボードと別に通信処理機能を有する通信処理プロセ
ッサボードを設けたことを特徴とするものである。
本発明のビル管理システムの通信処理方式では、メイン
プロセッサボードと別に通信処理機能を有する通信処理
プロセッサボードを設けることによって、CPU負荷の
最も大きい通信処理機能を別のプロセッッサに移管して
いるので、メインプロセッサの負荷を軽減させ、通信速
度の向上にも無理なく対応できる。
プロセッサボードと別に通信処理機能を有する通信処理
プロセッサボードを設けることによって、CPU負荷の
最も大きい通信処理機能を別のプロセッッサに移管して
いるので、メインプロセッサの負荷を軽減させ、通信速
度の向上にも無理なく対応できる。
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係るビル管理システムの通信処理方式
の1実施例構成を示す図であり、1はメインプロセッサ
ボード、2は通信処理ボード、3はメインプロセッサ(
CPU) 、4と8はメモリ、5は割り込みハンドラ、
6は通信処理プロセッサ(CPU) 、7は通信制御部
、9はコントロールレジスタ、10はステータレジスタ
、11は割り込み機構、12は拡張メモリ、13は!/
6インターフエースを示す。
の1実施例構成を示す図であり、1はメインプロセッサ
ボード、2は通信処理ボード、3はメインプロセッサ(
CPU) 、4と8はメモリ、5は割り込みハンドラ、
6は通信処理プロセッサ(CPU) 、7は通信制御部
、9はコントロールレジスタ、10はステータレジスタ
、11は割り込み機構、12は拡張メモリ、13は!/
6インターフエースを示す。
第1図において、メインプロセッサボード1は、メイン
プロセッサ(CPU)3、メモリ4、割り−込みハンド
ラ5を有し、メモリ4は、ビル管理機能を実行するアプ
リケーションプログラムやその他のプログラム及び処理
データを格納するものであり、メインプロセッサ3がメ
モリ4をアクセスしてプログラムを実行する。通信処理
ボード2は、通信処理プロセッサ(CPU)6、メモリ
8、通信制御部7、コントロールレジスタ9、ステータ
レジスタIO1及び割り込み機構11を有し、メインプ
ロセッサボード1に代わって全ての通信処理を行うもの
である。つまり、通信処理ボード2上の通信処理プロセ
ッサ6下のプログラムにより、ビル設備その他のりモー
トステーシランとの通信に係わる通信手順処理を全て行
う。5DLCやHDLCリンクの通信路を通して各リモ
ートステーションとの通信を行うのが通信制御部7であ
る。
プロセッサ(CPU)3、メモリ4、割り−込みハンド
ラ5を有し、メモリ4は、ビル管理機能を実行するアプ
リケーションプログラムやその他のプログラム及び処理
データを格納するものであり、メインプロセッサ3がメ
モリ4をアクセスしてプログラムを実行する。通信処理
ボード2は、通信処理プロセッサ(CPU)6、メモリ
8、通信制御部7、コントロールレジスタ9、ステータ
レジスタIO1及び割り込み機構11を有し、メインプ
ロセッサボード1に代わって全ての通信処理を行うもの
である。つまり、通信処理ボード2上の通信処理プロセ
ッサ6下のプログラムにより、ビル設備その他のりモー
トステーシランとの通信に係わる通信手順処理を全て行
う。5DLCやHDLCリンクの通信路を通して各リモ
ートステーションとの通信を行うのが通信制御部7であ
る。
そして、通信処理プロセッサ6とメインプロセッサ3と
の通信処理コマンドの応答とデータの送受はマザーバス
を通して行う、拡張メモリ12は、所謂補助記憶装置で
あって、メモリ4に記憶する以外の種々のデータを格納
するファイル等に使用される。また、この拡張メモリ1
2には、各種のプログラムを格納し、必要に応じてメイ
ンプロセッサボードlにロードするようにしてもよい、
■10インターフェース13には、デイスプレィやプリ
ンタ、ワークステーション等が接続され、データ入力や
処理指令等の入力、処理情報の出力を行う0割り込みラ
イン、データバス、アドレスバス、及ヒコントロールラ
インからなるマザーバスは、プリントボード間の信号線
を継ぐバスであり、メインプロセッサボード1や通信処
理ボード2、拡張メモリ12、!10インターフェース
13等の各ボードが接続され、メインプロセッサボード
1によってコントロールラインを通して各ボードの制御
が行われる。
の通信処理コマンドの応答とデータの送受はマザーバス
を通して行う、拡張メモリ12は、所謂補助記憶装置で
あって、メモリ4に記憶する以外の種々のデータを格納
するファイル等に使用される。また、この拡張メモリ1
2には、各種のプログラムを格納し、必要に応じてメイ
ンプロセッサボードlにロードするようにしてもよい、
■10インターフェース13には、デイスプレィやプリ
ンタ、ワークステーション等が接続され、データ入力や
処理指令等の入力、処理情報の出力を行う0割り込みラ
イン、データバス、アドレスバス、及ヒコントロールラ
インからなるマザーバスは、プリントボード間の信号線
を継ぐバスであり、メインプロセッサボード1や通信処
理ボード2、拡張メモリ12、!10インターフェース
13等の各ボードが接続され、メインプロセッサボード
1によってコントロールラインを通して各ボードの制御
が行われる。
次に通信処理手順を説明する。
まず、他ステーションと通信を行う場合には、メインプ
ロセッサ3からマザーバスを介して通信処理ボード2内
のメモリ8にデータを書き込み、そして同じボード上の
コントロールレジスタ9にコマンドを書き込む。その結
果、通信処理ボード1の通信処理プロセッサ6に割り込
みが発生し、コマンドで指定された通信処理を開始する
ことによって通信制御部7を通して他ステーションと通
信を行う。
ロセッサ3からマザーバスを介して通信処理ボード2内
のメモリ8にデータを書き込み、そして同じボード上の
コントロールレジスタ9にコマンドを書き込む。その結
果、通信処理ボード1の通信処理プロセッサ6に割り込
みが発生し、コマンドで指定された通信処理を開始する
ことによって通信制御部7を通して他ステーションと通
信を行う。
逆に、他ステーションからのデータ通信では、通信路か
ら通信制御部7でデータを受信すると、その結果をステ
ータスレジスタ10に書き込む。
ら通信制御部7でデータを受信すると、その結果をステ
ータスレジスタ10に書き込む。
しかる後、割り込み機構11は、マザーバスの割り込み
ラインを通してメインプロセッサボード1の割り込みハ
ンドラ5に他ステーションからデータ通信があったこと
を通知し、メインプロセッサ3に割り込みを発生させる
。そして、メインプロセッサ3に受信通知が届くと、メ
インプロセッサ3は、所定の受信処理プログラムを実行
しマザーバス上に割り当てられた通信処理ボード内のメ
モリ8にある受信データを受は取る。受信データは、メ
インプロセッサqで処理されて適宜I10インターフェ
ース13を通して出力され、また、拡張メモリ12に格
納される。
ラインを通してメインプロセッサボード1の割り込みハ
ンドラ5に他ステーションからデータ通信があったこと
を通知し、メインプロセッサ3に割り込みを発生させる
。そして、メインプロセッサ3に受信通知が届くと、メ
インプロセッサ3は、所定の受信処理プログラムを実行
しマザーバス上に割り当てられた通信処理ボード内のメ
モリ8にある受信データを受は取る。受信データは、メ
インプロセッサqで処理されて適宜I10インターフェ
ース13を通して出力され、また、拡張メモリ12に格
納される。
なお、本発明は、上記の実施例に限定されるものではな
く、種々の変形が可能である。
く、種々の変形が可能である。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、メイ
ンプロセッサボードと別に通信処理機能を有する通信処
理ボードを設けるので、メインプロセッサの負荷を増や
さないで通信ボートを多重化できる。また、メインプロ
セッサボードにおいて通信処理がなくなるので、メイン
プロセッサボードにおけるスルーブツトを向上させるこ
とができる。さらには、マザーバスを通して行う通信処
理コマンド等を統一化することによって、通信処理ボー
ドを変更するだけで異なる通信方式にも容易に対応でき
る。
ンプロセッサボードと別に通信処理機能を有する通信処
理ボードを設けるので、メインプロセッサの負荷を増や
さないで通信ボートを多重化できる。また、メインプロ
セッサボードにおいて通信処理がなくなるので、メイン
プロセッサボードにおけるスルーブツトを向上させるこ
とができる。さらには、マザーバスを通して行う通信処
理コマンド等を統一化することによって、通信処理ボー
ドを変更するだけで異なる通信方式にも容易に対応でき
る。
第1図は本発明に係るビル管理システムの通信処理方式
の1実施例構成を示す図である。 1・・・メインプロセッサボード、2・・・通信処理ボ
ード、3・・・メインプロセッサ(CPU) 、4と8
・・・メモリ、5・・・割り込みハンドラ、6・・・通
信処理プロセッサ(CPU)、7・・・通信制御部、9
・・・コントロールレジスタ、10・・・ステータレジ
スタ、11・・・割り込み機構、12・・・拡張メモリ
、13・・・I10インターフェース。 出 願 人 清水建設株式会社
の1実施例構成を示す図である。 1・・・メインプロセッサボード、2・・・通信処理ボ
ード、3・・・メインプロセッサ(CPU) 、4と8
・・・メモリ、5・・・割り込みハンドラ、6・・・通
信処理プロセッサ(CPU)、7・・・通信制御部、9
・・・コントロールレジスタ、10・・・ステータレジ
スタ、11・・・割り込み機構、12・・・拡張メモリ
、13・・・I10インターフェース。 出 願 人 清水建設株式会社
Claims (3)
- (1)建物内設備の監視制御、各種情報の管理を行うビ
ル管理システムにおいて、メインプロセッサボードと別
に通信処理機能を有する通信処理プロセッサボードを設
けたことを特徴とするビル管理システムの通信処理方式
。 - (2)通信処理プロセッサボードは、受信データ保持手
段を有し、受信データを保持するとメインプロセッサボ
ードに割り込みをかけるようにしたことを特徴とする請
求項1記載のビル管理システムの通信処理方式。 - (3)通信処理プロセッサボードは、メインプロセッサ
ボードによりセットされるコマンドとデータの保持手段
を有し、コマンドとデータが保持されると通信処理プロ
セッサに割り込みを発生して通信処理を開始するように
したことを特徴とする請求項1記載のビル管理システム
の通信処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122750A JP2711316B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | ビル管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122750A JP2711316B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | ビル管理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292993A true JPH01292993A (ja) | 1989-11-27 |
| JP2711316B2 JP2711316B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=14843674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63122750A Expired - Lifetime JP2711316B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | ビル管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2711316B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0854635A3 (en) * | 1997-01-20 | 1999-06-16 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image forming apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5940907U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-16 | 横河電機株式会社 | 通信機能付調節計 |
| JPS59111495A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Hitachi Ltd | ビル管理システム |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP63122750A patent/JP2711316B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5940907U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-16 | 横河電機株式会社 | 通信機能付調節計 |
| JPS59111495A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Hitachi Ltd | ビル管理システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0854635A3 (en) * | 1997-01-20 | 1999-06-16 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2711316B2 (ja) | 1998-02-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5847659A (en) | Electronic wiring system using automatic cyclic, communication means | |
| EP0353051A2 (en) | A method and system for monitoring the number of available buffers | |
| JPH01292993A (ja) | ビル管理システム | |
| US5088029A (en) | System for restructuring input/output control system | |
| KR100432663B1 (ko) | 유에스비 시스템의 신호처리 장치 및 그 방법 | |
| JPH05108129A (ja) | ロボツト間インターロツク制御方法 | |
| JPH06138917A (ja) | プログラマブル・コントローラ | |
| JPS6325383B2 (ja) | ||
| KR100253790B1 (ko) | 중대형 컴퓨터 컨트롤러 보드의 인터페이스 방법 | |
| JPH0522958B2 (ja) | ||
| JPS58182737A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH02272626A (ja) | 聴覚情報出力管理方式 | |
| JPS61107455A (ja) | ポ−リング制御方式 | |
| JPH05189337A (ja) | 制御ブロック獲得処理方式 | |
| JPS63271521A (ja) | デ−タの処理制御装置 | |
| JPH08154277A (ja) | 多重伝送負荷制御システム | |
| JPH0535629A (ja) | 通信データ管理方式 | |
| JPH02147579A (ja) | エレベータ制御システム | |
| JPH04336639A (ja) | データ書き込み方法 | |
| JPH01303501A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH0113575B2 (ja) | ||
| JPH04115349A (ja) | マルチウインドウにおける入出力命令取消方式 | |
| JP2000322376A (ja) | バスインターフェース変換回路 | |
| JPS62169257A (ja) | 端末制御方式 | |
| JPH07109595B2 (ja) | Lanアダプタの制御方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081031 Year of fee payment: 11 |