JPH01293404A - プログラマブルコントローラ及びその入,出力インターフェース - Google Patents
プログラマブルコントローラ及びその入,出力インターフェースInfo
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- JPH01293404A JPH01293404A JP12448388A JP12448388A JPH01293404A JP H01293404 A JPH01293404 A JP H01293404A JP 12448388 A JP12448388 A JP 12448388A JP 12448388 A JP12448388 A JP 12448388A JP H01293404 A JPH01293404 A JP H01293404A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラマブルコントローラ及びその入、出力
インターフェースの改善に関するものである。
インターフェースの改善に関するものである。
プログラマブルコントローラは使用者の接aする入、出
力機器′の数に応じた適正な仕様となし得るように、そ
の各構成部分をユニット(モジュール)化し、必要な数
の入、出力インターフェースを組み合わせて所望のプロ
グラマブルコントローラを構成できるようになっている
ものがある。ところで従来の入、出力インターフェース
はそのリード線を中継端子台に接続し、この中継端子台
に外部の入、出力機器に接続された導体を接続するよう
に使用されていた。
力機器′の数に応じた適正な仕様となし得るように、そ
の各構成部分をユニット(モジュール)化し、必要な数
の入、出力インターフェースを組み合わせて所望のプロ
グラマブルコントローラを構成できるようになっている
ものがある。ところで従来の入、出力インターフェース
はそのリード線を中継端子台に接続し、この中継端子台
に外部の入、出力機器に接続された導体を接続するよう
に使用されていた。
第9図は従来のプログラマブルコントローラの正面側斜
視図であり、制御盤9に直方体状のユニット11.12
.1,2,3.4が整列して取り付けられている。ユニ
ット11ハCPt1ユニツト(フログラマプルコントロ
ーラ本体)、ユニット12 ハTt、 iEtユニット
、ユニット1は直流電源の入力機器に接続されるべき入
力インターフェース、ユニット2は交流電源の入力機器
に接続されるべき入力インターフェース、ユニット3.
4は夫々直流電源の出力機器、交流電源の出力機器に各
接続されるべき出力インターフェースである。これらの
ユニット1.2,3.4は外部機器、つまり入、出力機
器に接続するためのリードを背面のコネクタ13に接続
してあり、これを制御盤9の背面に設けた配線ダクト8
内に通して、同じく制御盤9の背面に設けたレールlO
に装着した多数の端子台5.5・・・まで延在させ、こ
こに外部配線ケムブル6の導体等を接続するようにして
いる。
視図であり、制御盤9に直方体状のユニット11.12
.1,2,3.4が整列して取り付けられている。ユニ
ット11ハCPt1ユニツト(フログラマプルコントロ
ーラ本体)、ユニット12 ハTt、 iEtユニット
、ユニット1は直流電源の入力機器に接続されるべき入
力インターフェース、ユニット2は交流電源の入力機器
に接続されるべき入力インターフェース、ユニット3.
4は夫々直流電源の出力機器、交流電源の出力機器に各
接続されるべき出力インターフェースである。これらの
ユニット1.2,3.4は外部機器、つまり入、出力機
器に接続するためのリードを背面のコネクタ13に接続
してあり、これを制御盤9の背面に設けた配線ダクト8
内に通して、同じく制御盤9の背面に設けたレールlO
に装着した多数の端子台5.5・・・まで延在させ、こ
こに外部配線ケムブル6の導体等を接続するようにして
いる。
このような構成では端子台5.5・・・の取り付けのた
めにスペースを要することは勿論、その取付作業、配線
作業が煩わしいという問題がある。
めにスペースを要することは勿論、その取付作業、配線
作業が煩わしいという問題がある。
本発明は斯かる問題を解決するためになされたものであ
り、小型でありレール10に取付は得、また導体を直接
接続できる入、出力モジュール及びこれらを用いてなる
プログラマブルコントローラを提供することを目的とす
る。
り、小型でありレール10に取付は得、また導体を直接
接続できる入、出力モジュール及びこれらを用いてなる
プログラマブルコントローラを提供することを目的とす
る。
本願の第1の発明は入力機器からの信号を入力インター
フェースを介してプログラマブルコントローラ本体へ入
力し、プログラマブルコントローラ本体からの゛出力信
号を出力インターフェースを介して出力機器へ出力し、
前記プログラマブルコントローラ本体は複数の入、出力
インターフェースに対する信号送受を時分割的に行うべ
くなしてあるプログラマブルコントローラであって、入
力機器からの信号を模擬する模擬信号発生手段と、プロ
グラマブルコントローラ本体からそれを選択する信号が
与えられた場合に入力機器からの信号をその出力端子に
出力する回路とを有する入力インターフェースを具備す
ることを特徴とする。
フェースを介してプログラマブルコントローラ本体へ入
力し、プログラマブルコントローラ本体からの゛出力信
号を出力インターフェースを介して出力機器へ出力し、
前記プログラマブルコントローラ本体は複数の入、出力
インターフェースに対する信号送受を時分割的に行うべ
くなしてあるプログラマブルコントローラであって、入
力機器からの信号を模擬する模擬信号発生手段と、プロ
グラマブルコントローラ本体からそれを選択する信号が
与えられた場合に入力機器からの信号をその出力端子に
出力する回路とを有する入力インターフェースを具備す
ることを特徴とする。
また本願の第2の発明は、プログラマブルコントローラ
本体が入力機器と接続するための端子ビスを備えている
ものである。
本体が入力機器と接続するための端子ビスを備えている
ものである。
本願の第3の発明は、プログラマブルコントローラ本体
からの信号に拘わらず特定の信号を出力機器へ与える手
段と、プログラマブルコントローラ本体からそれを選択
する信号から与えられた場合に、出力機器へ出力すべき
信号を記憶し、出力する回路とを有する出力インターフ
ェースとの接続が可能であることを特徴とする。
からの信号に拘わらず特定の信号を出力機器へ与える手
段と、プログラマブルコントローラ本体からそれを選択
する信号から与えられた場合に、出力機器へ出力すべき
信号を記憶し、出力する回路とを有する出力インターフ
ェースとの接続が可能であることを特徴とする。
更に本願の第4の発明は、プログラマブルコントローラ
本体が出力機器と接続するための端子ビスを備えている
のである。
本体が出力機器と接続するための端子ビスを備えている
のである。
第1の発明においては入力インターフェースから模擬信
号が発せられるとこれがプログラマブルコントローラ本
体へ入力される。これによって本発明のプログラマブル
コントローラを用いたシステムの立上時のシミュレーシ
ョンが行える。
号が発せられるとこれがプログラマブルコントローラ本
体へ入力される。これによって本発明のプログラマブル
コントローラを用いたシステムの立上時のシミュレーシ
ョンが行える。
またプログラマブルコントローラ本体からの選択信号を
受けると入力機器からの信号がプログラマブルコントロ
ーラ本体へ入力されることになるからそれによる制御が
行われる。
受けると入力機器からの信号がプログラマブルコントロ
ーラ本体へ入力されることになるからそれによる制御が
行われる。
一方第3の発明においては前記特定の信号を出力機器へ
与えることでシミュレーションが行える。
与えることでシミュレーションが行える。
またプログラマブルコントローラ本体からの選択信号を
受けると出力機器に対して同じくプログラマブルコント
ローラ本体から出力される信号を記憶して出力機器へ出
力するのである。
受けると出力機器に対して同じくプログラマブルコント
ローラ本体から出力される信号を記憶して出力機器へ出
力するのである。
また第2.第4の発明では端子ビスにプログラマブルコ
ントローラ本体が入出力機器からの導体を直接つなぐこ
とができる。
ントローラ本体が入出力機器からの導体を直接つなぐこ
とができる。
以下本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述する
。
。
第1.2.3図は夫々本発明の入力インターフェースの
正面図、側面図及び平面図であり、第4図は本発明のプ
ログラマブルコントローラを制御盤9へ装着した状態を
示す正面側の斜視図である。
正面図、側面図及び平面図であり、第4図は本発明のプ
ログラマブルコントローラを制御盤9へ装着した状態を
示す正面側の斜視図である。
本発明の入力インターフェース、出力インターフェース
はいずれも同様の形状を有しており、従来の端子台5よ
り少し大、きい外形寸法のケース内に後述する回路の部
品が収容されている。以下図示の入力モジュール21に
基づき構造を詳しく説明する。ケース22は直方体の正
面に端部側が低くなる段部を両側に各2段形成し、背面
に幅方向に延在する係止溝22aを形成してなるもので
あり、各段部は幅方向に2分されており、合計8個の端
子ビス231,232・・・238がケース22表面と
の間に導体押え用の角ワッシャ24を介して螺着されて
いる。ケース22正面の中央部には2つの動作表示灯2
51,252及び模擬信号発生のためのスイッチ261
、262を備えている。また動作表示灯251 、2
52とスイッチ261゜262との間には入、出力イン
ターフェースの別、使用電源仕様等を表した銘板27を
配しである。銘板27は識別を容易とするために記載内
容に応じた色のものを用いるのがよい。
はいずれも同様の形状を有しており、従来の端子台5よ
り少し大、きい外形寸法のケース内に後述する回路の部
品が収容されている。以下図示の入力モジュール21に
基づき構造を詳しく説明する。ケース22は直方体の正
面に端部側が低くなる段部を両側に各2段形成し、背面
に幅方向に延在する係止溝22aを形成してなるもので
あり、各段部は幅方向に2分されており、合計8個の端
子ビス231,232・・・238がケース22表面と
の間に導体押え用の角ワッシャ24を介して螺着されて
いる。ケース22正面の中央部には2つの動作表示灯2
51,252及び模擬信号発生のためのスイッチ261
、262を備えている。また動作表示灯251 、2
52とスイッチ261゜262との間には入、出力イン
ターフェースの別、使用電源仕様等を表した銘板27を
配しである。銘板27は識別を容易とするために記載内
容に応じた色のものを用いるのがよい。
係止溝27aは制御盤9の背面下部に横方向に延在する
ように取付けたDIN規格のレール10より少し広い溝
幅寸法(第2図の上下方向寸法)を有し端部には溝中央
部側に向けて係止突起22bが設けられており、他端部
には溝内側へ出没自在のストッパ28を設けている。ス
トッパ28はケース22の背面に、該背面に沿って回動
可能に枢支された板体であり、係止溝22a内へ出没す
る部分と反対の端部は直角に曲折して操作部28aとし
ている。斯かるインターフェース21はストッパ28を
係止溝22a外へ退避させた状態で係止溝22a内にレ
ール10を嵌入させ、次にストッパ28を係止溝側へ突
出させて、ストッパ28と突起22bとでレール10に
対する固定をする。
ように取付けたDIN規格のレール10より少し広い溝
幅寸法(第2図の上下方向寸法)を有し端部には溝中央
部側に向けて係止突起22bが設けられており、他端部
には溝内側へ出没自在のストッパ28を設けている。ス
トッパ28はケース22の背面に、該背面に沿って回動
可能に枢支された板体であり、係止溝22a内へ出没す
る部分と反対の端部は直角に曲折して操作部28aとし
ている。斯かるインターフェース21はストッパ28を
係止溝22a外へ退避させた状態で係止溝22a内にレ
ール10を嵌入させ、次にストッパ28を係止溝側へ突
出させて、ストッパ28と突起22bとでレール10に
対する固定をする。
而して上述の入力インターフェース21及び同様のケー
ス22.ストッパ28を有する出力インターフェース3
1を必要な個数レール10に取付け、また電源ユニット
12及びCPUユニット (プログラマブルコントロー
ラ本体)41を取付け、CPuユニット41背面のコネ
クタ41aに接続した導体を制′a盤9正面に取付けた
ダクト8に通して入、出力インターフェース21.31
にまで導き、−次側の端子ビスに接続する。また他側の
端子ビスには入出力機器に接続したケーブル6を繋ぎ込
んである。
ス22.ストッパ28を有する出力インターフェース3
1を必要な個数レール10に取付け、また電源ユニット
12及びCPUユニット (プログラマブルコントロー
ラ本体)41を取付け、CPuユニット41背面のコネ
クタ41aに接続した導体を制′a盤9正面に取付けた
ダクト8に通して入、出力インターフェース21.31
にまで導き、−次側の端子ビスに接続する。また他側の
端子ビスには入出力機器に接続したケーブル6を繋ぎ込
んである。
cpuユニット41は時分割入出力回路を備えており、
多数の入、出力インターフェース21.31に対する信
号送受を時分割的に行っていく、第5図はCPUユニッ
ト41と入、出力インターフェース21 、31との接
続状態を示す、 cpuユニット41の時分割入出力回
路はフォトカプラ41bを介してコネクタ41aに接続
されており、複数本の入力データ線42は各別のフォト
カプラ41bの発光素子側に連なっており、複数本の出
力データ線43は各別のフォトカプラ41bの受光素子
側に連なっている。更に複数本の選択線44は各別のフ
ォトカプラ41bの受光素子側に連なっている。入力イ
ンターフェース21は選択線44と入力データ線42と
の間に、また出力インターフェース31は選択線44と
出力データ線43との間に接続されている。後述するよ
うに入力インク−フェース21は2回路(2点)分を有
し、各回路は端子ビス231.233が入力データ線4
2に、端子ビス232.234が選択線44に接続され
る。これに対し出力インターフェース31は1回路だけ
であり、端子ビス231が出力データ線43に、端子ビ
ス232が選択線44に接続される。
多数の入、出力インターフェース21.31に対する信
号送受を時分割的に行っていく、第5図はCPUユニッ
ト41と入、出力インターフェース21 、31との接
続状態を示す、 cpuユニット41の時分割入出力回
路はフォトカプラ41bを介してコネクタ41aに接続
されており、複数本の入力データ線42は各別のフォト
カプラ41bの発光素子側に連なっており、複数本の出
力データ線43は各別のフォトカプラ41bの受光素子
側に連なっている。更に複数本の選択線44は各別のフ
ォトカプラ41bの受光素子側に連なっている。入力イ
ンターフェース21は選択線44と入力データ線42と
の間に、また出力インターフェース31は選択線44と
出力データ線43との間に接続されている。後述するよ
うに入力インク−フェース21は2回路(2点)分を有
し、各回路は端子ビス231.233が入力データ線4
2に、端子ビス232.234が選択線44に接続され
る。これに対し出力インターフェース31は1回路だけ
であり、端子ビス231が出力データ線43に、端子ビ
ス232が選択線44に接続される。
次に入力インターフェース21の回路の構成を第6図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
端子ビス237.238には直流電源りの正極、負極を
接続し、端子235,236には第1.第2の入力機器
、ここではリミットスイッチ接点51a、51bの一端
が接続される。これらの他端は直流電源50の正極側に
一括接続されている。端子ビス235 (236)に与
えられた信号、即ち接点51a(51b)の閉路時にハ
イとなる信号゛は逆流防止用のダイオード52a、52
bを介して3極切換のスイッチ261 (262)の切
換側の一端子に与えられ、スイッチ261 (262)
の共通端子は抵抗53a (53b)及び54a (5
4b)、ツェナーダイオード55a (55b)、フォ
トカブラ56a (56b)の発光素子の直列回路に連
なり、この発光素子の他端を接地ライン、つまり端子ビ
ス238に接続しである。フォトカブラ56a (56
b)の受光素子は端子ビス231 (233)及び23
2 (234)に接続されている。抵抗53a (53
b)と54a (54b)との接続点と、接地ラインと
の間には、電解コンデンサ57a (57b)が接続さ
れており、スイッチ261 (262)と抵抗53a
(53b)との間と、接地ラインとの間には、抵抗58
a (58b)と動作表示灯251 (252)との直
列回路が接続されている。
接続し、端子235,236には第1.第2の入力機器
、ここではリミットスイッチ接点51a、51bの一端
が接続される。これらの他端は直流電源50の正極側に
一括接続されている。端子ビス235 (236)に与
えられた信号、即ち接点51a(51b)の閉路時にハ
イとなる信号゛は逆流防止用のダイオード52a、52
bを介して3極切換のスイッチ261 (262)の切
換側の一端子に与えられ、スイッチ261 (262)
の共通端子は抵抗53a (53b)及び54a (5
4b)、ツェナーダイオード55a (55b)、フォ
トカブラ56a (56b)の発光素子の直列回路に連
なり、この発光素子の他端を接地ライン、つまり端子ビ
ス238に接続しである。フォトカブラ56a (56
b)の受光素子は端子ビス231 (233)及び23
2 (234)に接続されている。抵抗53a (53
b)と54a (54b)との接続点と、接地ラインと
の間には、電解コンデンサ57a (57b)が接続さ
れており、スイッチ261 (262)と抵抗53a
(53b)との間と、接地ラインとの間には、抵抗58
a (58b)と動作表示灯251 (252)との直
列回路が接続されている。
スイッチ261(262)の切換側の他の一端子は端子
ビス237に接続され、更に他の一端子は接地ラインに
接続されている。このような入力インターフェース21
の動作は次のとおりである。まずスイッチ261 (2
62)が図示の如く端子235 (236)に連なる端
子にある場合は外部機器からの信号を受は入れる状態に
あり、スイッチ51 (52)が閉路すると電源50に
よりダイオード52a (52b)を介して電流が流れ
、電流の一部は動作表示灯251 (252)を点灯さ
せ、−部はツェナーダイオード55a (55b)を介
してフォトカブラ56a (56b)の発光素子を駆動
する。スイッチ51 (52)が開路′している場合は
動作表示灯251(252)は点灯されず、またフォト
カブラ56a (56b)の発光素子も駆動されない。
ビス237に接続され、更に他の一端子は接地ラインに
接続されている。このような入力インターフェース21
の動作は次のとおりである。まずスイッチ261 (2
62)が図示の如く端子235 (236)に連なる端
子にある場合は外部機器からの信号を受は入れる状態に
あり、スイッチ51 (52)が閉路すると電源50に
よりダイオード52a (52b)を介して電流が流れ
、電流の一部は動作表示灯251 (252)を点灯さ
せ、−部はツェナーダイオード55a (55b)を介
してフォトカブラ56a (56b)の発光素子を駆動
する。スイッチ51 (52)が開路′している場合は
動作表示灯251(252)は点灯されず、またフォト
カブラ56a (56b)の発光素子も駆動されない。
これに対してスイッチ261 (262)を端子ビス2
37側へ切換えると、スイッチ51 (52)の開閉に
拘らず、電aSOから電流が供給され動作表示灯251
(252)及びフォトカブラ56a (56b)が駆
動される。逆にスイッチ261 (262)を接地線又
は端子ビス238側へ切換えるとスイッチ51 (52
)の開閉に拘らず、動作表示灯251 (252)及び
フォトカブラ56a (56b)は駆動されない。つま
り外部機器の動作に無関係に、その動作状態を模擬する
信号をcpuユニッ目1へ与え得るのである。
37側へ切換えると、スイッチ51 (52)の開閉に
拘らず、電aSOから電流が供給され動作表示灯251
(252)及びフォトカブラ56a (56b)が駆
動される。逆にスイッチ261 (262)を接地線又
は端子ビス238側へ切換えるとスイッチ51 (52
)の開閉に拘らず、動作表示灯251 (252)及び
フォトカブラ56a (56b)は駆動されない。つま
り外部機器の動作に無関係に、その動作状態を模擬する
信号をcpuユニッ目1へ与え得るのである。
第7図はCPUユニット41のコネクタ41aとフォト
カブラ41bとの間に介装されている回路を示している
。出力トランジスタ41cのベースは入力インターフェ
ースを選択するための信号の切出しに係るフォトカブラ
41bの出力を受け、これによってオンするようになっ
ており、オンした場合のローレベルの信号が選択線44
を介して入力インターフェース21の端子ビス232
(234)へ与えられる。端子ビス231は入力端子を
抵抗41dでプルアップした入カバソファアンプ41e
に接続してあり、入カバソファアンプ41e出力をフォ
トカブラ41bの発光素子に与えている。
カブラ41bとの間に介装されている回路を示している
。出力トランジスタ41cのベースは入力インターフェ
ースを選択するための信号の切出しに係るフォトカブラ
41bの出力を受け、これによってオンするようになっ
ており、オンした場合のローレベルの信号が選択線44
を介して入力インターフェース21の端子ビス232
(234)へ与えられる。端子ビス231は入力端子を
抵抗41dでプルアップした入カバソファアンプ41e
に接続してあり、入カバソファアンプ41e出力をフォ
トカブラ41bの発光素子に与えている。
いま図示の入力インターフェース21の端子ビス231
.232側の回路が選択されるとトランジスタ41cが
オンし、端子ビス232がローレベルとなる。このとき
フォトカブラ56aが駆動されていない場合は入力バッ
ファアンプ41eの入力端子はプルアップされたままで
ある。これに対しフォトカブラ56aが駆動されている
場合は入カバソファアンプ41eの入力端子がローレベ
ルとなる。このような入力のハイ、ローに応じて入カバ
ソファアンプ41eはフォトカブラ41bの発光素子を
駆動し、或いは駆動停止する。つまりCPt1ユニツト
41は複数の入力インターフェースの2回路夫々に対し
、順次選択信号を夫々に連なる出力トランジスタ41c
から発していき、各入力インターフェースのデータ、つ
まりフォトカブラ56a、56bの駆動/非駆動の状態
を読込んでいく。
.232側の回路が選択されるとトランジスタ41cが
オンし、端子ビス232がローレベルとなる。このとき
フォトカブラ56aが駆動されていない場合は入力バッ
ファアンプ41eの入力端子はプルアップされたままで
ある。これに対しフォトカブラ56aが駆動されている
場合は入カバソファアンプ41eの入力端子がローレベ
ルとなる。このような入力のハイ、ローに応じて入カバ
ソファアンプ41eはフォトカブラ41bの発光素子を
駆動し、或いは駆動停止する。つまりCPt1ユニツト
41は複数の入力インターフェースの2回路夫々に対し
、順次選択信号を夫々に連なる出力トランジスタ41c
から発していき、各入力インターフェースのデータ、つ
まりフォトカブラ56a、56bの駆動/非駆動の状態
を読込んでいく。
第8図は出力インターフェース31の回路を示す。
端子ビス231.232は夫々出力データm43、選択
線44に接続され、また端子ビス233.234はこの
出力インターフェース31用の図示しない直流電源の正
極、負極に各接続される。端子ビス237 、238に
は外部の出力機器60を駆動するための直流電源61の
正極、負極が各接続されており、出力機器60は端子ビ
ス237 、235間に接続される。また端子ビス23
7゜236間には強制動作信号源70(図示、の例では
フォトカブラ)を接続する。
線44に接続され、また端子ビス233.234はこの
出力インターフェース31用の図示しない直流電源の正
極、負極に各接続される。端子ビス237 、238に
は外部の出力機器60を駆動するための直流電源61の
正極、負極が各接続されており、出力機器60は端子ビ
ス237 、235間に接続される。また端子ビス23
7゜236間には強制動作信号源70(図示、の例では
フォトカブラ)を接続する。
而して61はロフリップフロフプであり、出力データ線
43からの信号をD端子に、また選択線44からの信号
をC端子に与えており、そのセット出力Qは3極切換ス
イツチ261の切換側一端子に与えている (出力イン
ターフェース31ではスイッチは1つでよい)。スイッ
チ261の共通側端子はドライバ63の入力端子に接続
され、ドライバ2の出力端子と端子ビス233(電源の
正極)との間には、動作表示灯251(出力インターフ
ェース31では動作表示灯は1つでよい)及びその限流
抵抗の直列回路並びに、フォトカブラ64の発光素子及
びその限流抵抗の直列回路が並列的に接続されている。
43からの信号をD端子に、また選択線44からの信号
をC端子に与えており、そのセット出力Qは3極切換ス
イツチ261の切換側一端子に与えている (出力イン
ターフェース31ではスイッチは1つでよい)。スイッ
チ261の共通側端子はドライバ63の入力端子に接続
され、ドライバ2の出力端子と端子ビス233(電源の
正極)との間には、動作表示灯251(出力インターフ
ェース31では動作表示灯は1つでよい)及びその限流
抵抗の直列回路並びに、フォトカブラ64の発光素子及
びその限流抵抗の直列回路が並列的に接続されている。
フォトカブラ64の受光素子のコレクタ側は端子ビス2
37(電源王権)に連なり、エミッタ側はトランジスタ
65のベース及びトランジスタ66のコレクタに各接続
されている。トランジスタ65のコレクタは端子ビス2
35に、またエミッタは端子ビス238(接地ライン)
に接続されている。また端子ビス235.238間には
ツェナーダイオード67を接続しである。トランジスタ
66のエミッタは端子ビス238に接続してあり、ベー
スは保護抵抗を介して端子ビス236に連なっている。
37(電源王権)に連なり、エミッタ側はトランジスタ
65のベース及びトランジスタ66のコレクタに各接続
されている。トランジスタ65のコレクタは端子ビス2
35に、またエミッタは端子ビス238(接地ライン)
に接続されている。また端子ビス235.238間には
ツェナーダイオード67を接続しである。トランジスタ
66のエミッタは端子ビス238に接続してあり、ベー
スは保護抵抗を介して端子ビス236に連なっている。
前記切換スイッチ261の他の切換側端子は端子233
、234の夫々に接続されている。
、234の夫々に接続されている。
次にこの出力インターフェース31の回路動作について
説明する。出力データ線43を通してこの出力インター
フェース31に送られて来るデータ (ハイレベル)は
当該出力インターフェース31に対してCPt1ユニツ
)41から選択線44を介してその選択を示すパルス′
が与えられると前記データは0フリツプフロツプ61に
ラッチされる。
説明する。出力データ線43を通してこの出力インター
フェース31に送られて来るデータ (ハイレベル)は
当該出力インターフェース31に対してCPt1ユニツ
)41から選択線44を介してその選択を示すパルス′
が与えられると前記データは0フリツプフロツプ61に
ラッチされる。
図示の如く切換スイッチ62がDフリップフロップ61
側にある場合は通常の動作状態にあり、Dフリップフロ
ツブ61のセット出力Qはドライバ63で増幅されその
反転出力により動作表示灯251が点灯し、またフォト
カブラ64が駆動される。
側にある場合は通常の動作状態にあり、Dフリップフロ
ツブ61のセット出力Qはドライバ63で増幅されその
反転出力により動作表示灯251が点灯し、またフォト
カブラ64が駆動される。
フォトカブラ64の駆動によりトランジスタ65がオン
し、出力機器60に通電が行われることとなる。
し、出力機器60に通電が行われることとなる。
出力データ線43にデータが送られて来ない場合にはト
ランジスタ65はオンしない、このような動作の反復に
より各出力インターフェース31からは時分割的にデー
タが出力されていく。
ランジスタ65はオンしない、このような動作の反復に
より各出力インターフェース31からは時分割的にデー
タが出力されていく。
一方、端子236にハイレベルの信号を与えるとトラン
ジスタ66はオンするからトランジスタ65のベースが
強制的比ローレベルとなってトランジスタ65をオフと
し出力データの如何に拘らず、出力機器60に通電を行
わしめない。
ジスタ66はオンするからトランジスタ65のベースが
強制的比ローレベルとなってトランジスタ65をオフと
し出力データの如何に拘らず、出力機器60に通電を行
わしめない。
またスイッチ261を端子233(又は234)側に切
換えるとこの出力インターフェースへの入力に拘らず、
ドライバ63の出力がロー(又はハイ)となるのでCP
Uユニット2からの出力データ信号と無関係に出力機器
に対して任意の信号を与え得る。
換えるとこの出力インターフェースへの入力に拘らず、
ドライバ63の出力がロー(又はハイ)となるのでCP
Uユニット2からの出力データ信号と無関係に出力機器
に対して任意の信号を与え得る。
以上の如き本発明のプログラマブルコントローラ、入、
出力インターフェースによれば端子台の如き構成の入、
出力インターフェースにリード導体を直接繋ぎ込むこと
が可能であり、取付に際し大幅な省力化ができる。また
制御盤を小さくすることが可能である。また入力機器か
らの信号又はCPUユニットからの信号に拘らず、それ
らを模擬する信号を任意に発せしめることが可能である
のでシステム構成時のシミュレーションが容易に行える
。更に前記実施例においては入、出力インターフェース
が各々2.1点の回路を有するだけであるので必要なだ
けのものを用いることで足りる。
出力インターフェースによれば端子台の如き構成の入、
出力インターフェースにリード導体を直接繋ぎ込むこと
が可能であり、取付に際し大幅な省力化ができる。また
制御盤を小さくすることが可能である。また入力機器か
らの信号又はCPUユニットからの信号に拘らず、それ
らを模擬する信号を任意に発せしめることが可能である
のでシステム構成時のシミュレーションが容易に行える
。更に前記実施例においては入、出力インターフェース
が各々2.1点の回路を有するだけであるので必要なだ
けのものを用いることで足りる。
即ち入出力機器はDC24V 、 AClooV等、交
直の別、電圧の別で他種存在する。一方従来は1つの人
。
直の別、電圧の別で他種存在する。一方従来は1つの人
。
出力インターフェースは16点、32点のものが標準で
あったので、例えばDC24V 10点、AClooV
4点が入力インターフェースとして必要である場合に
も16点用がDC24V用、AC100V用の各1つが
必要である。つまり残りの6+12−18点が無駄とな
っている。これに対して本願発明の実施例ではDC24
V用5個、AC100V用2個で足りるのである。
あったので、例えばDC24V 10点、AClooV
4点が入力インターフェースとして必要である場合に
も16点用がDC24V用、AC100V用の各1つが
必要である。つまり残りの6+12−18点が無駄とな
っている。これに対して本願発明の実施例ではDC24
V用5個、AC100V用2個で足りるのである。
更に上記実施例においては入、出力インターフェース2
1.31をCPUユニット41に対してマトリックス状
に接続しているのでこれらの間の接続導体本数が低減で
きるか、又は同導体数ではより多数の入、出力インター
フェースを接続できることになる。即ち出力データ11
5本、選択線8本、入力データ線6本の場合、入力はG
X 8 =48点、出力は5 X 8 =40点で合
計88点の入出力機器の接続が可能である。これに対し
て従来では88点の入出力i器の接続のためには88本
の導体を必要としたのである。
1.31をCPUユニット41に対してマトリックス状
に接続しているのでこれらの間の接続導体本数が低減で
きるか、又は同導体数ではより多数の入、出力インター
フェースを接続できることになる。即ち出力データ11
5本、選択線8本、入力データ線6本の場合、入力はG
X 8 =48点、出力は5 X 8 =40点で合
計88点の入出力機器の接続が可能である。これに対し
て従来では88点の入出力i器の接続のためには88本
の導体を必要としたのである。
このように本発明によればユニット式のプログラマブル
コントローラの使用に際して種々の利点が得られる。
コントローラの使用に際して種々の利点が得られる。
第1図は本発明の入、出力インターフェースの正面図、
第2図は側面図、第3図は平面図、第4図はその取付状
態を示す斜視図、第5図はCPUユニットと入、出力イ
ンターフェースとの接続図、第6図は入力インターフェ
ースの回路図、第7図はCPUユニットの一部回路図、
第8図は出力インターフェースの回路図1.第9図は従
来のプログラマブルコントローラの取付状態を示す斜視
図である。 21・・・入力インターフェース 31・・・出力イン
ターフェース 41・・・CPUユニット 261.2
62・・・スイッチ 231 、232 ・・・23
8・・・端子ビス特 許 出願人 光洋電子工業株式
会社代理人 弁理士 河 野 登 夫導 1
I 第 2 図 第 3 コ 第 4 口 第 9 ロ r ”” ””1
第2図は側面図、第3図は平面図、第4図はその取付状
態を示す斜視図、第5図はCPUユニットと入、出力イ
ンターフェースとの接続図、第6図は入力インターフェ
ースの回路図、第7図はCPUユニットの一部回路図、
第8図は出力インターフェースの回路図1.第9図は従
来のプログラマブルコントローラの取付状態を示す斜視
図である。 21・・・入力インターフェース 31・・・出力イン
ターフェース 41・・・CPUユニット 261.2
62・・・スイッチ 231 、232 ・・・23
8・・・端子ビス特 許 出願人 光洋電子工業株式
会社代理人 弁理士 河 野 登 夫導 1
I 第 2 図 第 3 コ 第 4 口 第 9 ロ r ”” ””1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力機器からの信号を入力インターフェースを介し
てプログラマブルコントローラ本体へ入力し、プログラ
マブルコントローラ本体からの出力信号を出力インター
フェースを介して出力機器へ出力し、前記プログラマブ
ルコントローラ本体は複数の入、出力インターフェース
に対する信号送受を時分割的に行うべくなしてあるプロ
グラマブルコントローラであって、プログラマブルコン
トローラ本体からそれを選択する信号が与えられた場合
に入力機器からの信号をその出力端子に出力する回路と
を有する入力インターフェースを具備することを特徴と
するプログラマブルコントローラ。 2、請求項第1項記載のプログラマブルコントローラに
おいて、入力機器と接続された導体を接続するための端
子ビス及びプログラマブルコントローラ本体との信号送
受用の導体を接続するための端子ビスを備える入力イン
ターフェース。 3、入力機器からの信号を入力インターフェースを介し
てプログラマブルコントローラ本体へ入力し、プログラ
マブルコントローラ本体からの出力信号を出力インター
フェースを介して出力機器へ出力し、前記プログラマブ
ルコントローラ本体は複数の入、出力インターフェース
に対する信号送受を時分割的に行うべくなしてあるプロ
グラマブルコントローラであって、プログラマブルコン
トローラ本体からの信号に拘わらず特定の信号を出力機
器へ与える手段と、プログラマブルコントローラ本体か
らそれを選択する信号が与えられた場合に、出力機器へ
出力すべき信号を記憶し、出力する回路とを有する出力
インターフェースを具備することを特徴とするプログラ
マブルコントローラ。 4、請求項第3項記載のプログラマブルコントローラに
おいて、出力機器と接続された導体を接続するための端
子ビス及びプログラマブルコントローラ本体との信号送
受用の導体を接続するための端子ビスを備える出力イン
ターフェース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12448388A JPH01293404A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | プログラマブルコントローラ及びその入,出力インターフェース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12448388A JPH01293404A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | プログラマブルコントローラ及びその入,出力インターフェース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01293404A true JPH01293404A (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=14886634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12448388A Pending JPH01293404A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | プログラマブルコントローラ及びその入,出力インターフェース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01293404A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8966144B2 (en) | 1997-03-04 | 2015-02-24 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Analog data generating and processing device having a multi-use automatic processor |
| CN104950722A (zh) * | 2015-06-16 | 2015-09-30 | 无锡中星微电子有限公司 | 终端设备的供电电路 |
| CN104965423A (zh) * | 2015-06-16 | 2015-10-07 | 孙浩悦 | 一种电力自动化设备中的开关量远距离传输装置 |
| JP2016038662A (ja) * | 2014-08-06 | 2016-03-22 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | プラント入出力の確認装置及び確認方法 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP12448388A patent/JPH01293404A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8966144B2 (en) | 1997-03-04 | 2015-02-24 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Analog data generating and processing device having a multi-use automatic processor |
| US9189437B2 (en) | 1997-03-04 | 2015-11-17 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Analog data generating and processing device having a multi-use automatic processor |
| US9836228B2 (en) | 1997-03-04 | 2017-12-05 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Analog data generating and processing device having a multi-use automatic processor |
| JP2016038662A (ja) * | 2014-08-06 | 2016-03-22 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | プラント入出力の確認装置及び確認方法 |
| CN104950722A (zh) * | 2015-06-16 | 2015-09-30 | 无锡中星微电子有限公司 | 终端设备的供电电路 |
| CN104965423A (zh) * | 2015-06-16 | 2015-10-07 | 孙浩悦 | 一种电力自动化设备中的开关量远距离传输装置 |
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