JPH01293817A - オーブントースター - Google Patents
オーブントースターInfo
- Publication number
- JPH01293817A JPH01293817A JP63125235A JP12523588A JPH01293817A JP H01293817 A JPH01293817 A JP H01293817A JP 63125235 A JP63125235 A JP 63125235A JP 12523588 A JP12523588 A JP 12523588A JP H01293817 A JPH01293817 A JP H01293817A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating chamber
- heater
- heating
- heat
- planar heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は焼網に食パン等を載置し、加熱装置の熱によっ
て加熱調理するオーブントースタ−に関2 ・・−2・ するものである。
て加熱調理するオーブントースタ−に関2 ・・−2・ するものである。
従来の技術
第4図は従来の加熱室外底面に面状ヒーターを構成して
いる各部品を示す分解斜視図である。
いる各部品を示す分解斜視図である。
第4図において、面状ヒーター13は発熱体13aを、
食パンの形状に対応した長方形のマイカ等の耐熱絶縁物
から成る巻枠13bに巻いておシ、その上下を内しくマ
イカ等の絶縁板13c。
食パンの形状に対応した長方形のマイカ等の耐熱絶縁物
から成る巻枠13bに巻いておシ、その上下を内しくマ
イカ等の絶縁板13c。
13dではさみ込む構成である。ヒーター取付金具14
は、面状ヒーター12にハトメ等(図示せず)で固定さ
れておシ、このヒーター取付金具14は、段付ビス17
を介して加熱室底面に面状ヒーター13をはさみ込みな
がら締付けている。
は、面状ヒーター12にハトメ等(図示せず)で固定さ
れておシ、このヒーター取付金具14は、段付ビス17
を介して加熱室底面に面状ヒーター13をはさみ込みな
がら締付けている。
また、15は外部に熱を逃がさないだめの断熱材であシ
、16は断熱材15を保持固定する断熱板である。
、16は断熱材15を保持固定する断熱板である。
発明が解決しようとする課題
ところが、この様に面状ヒーター13を加熱室底面に固
定するヒーター取付金具14では温度が充分上昇するま
で発熱体13aの熱が有効に加熱3 ・・−7 室底面に達せず熱損失が大きい。そのため食パンの焼き
上げ時間が長くなシ食パンの表面に焦げ目が付いた時に
は内部まで充分に熱がゆき渡り、内部に湿気のない乾燥
した食パンとなってしまっていた。また、発熱体13a
の熱分布(巻き形状の疎密度合いによる)で加熱室底面
が熱により歪みが生じた場合、面状ヒーター13がヒー
ター取付金具14によシ固定されておシ、かつ、ヒータ
ー取付板13が柔軟性を欠くことによシ、面状ヒーター
13と加熱室底面に間隙が生じ更に熱分布が不均一とな
シ、食パンの焼上げ状態にムラを生じ、大変見栄えの悪
いトーストのできとなっていた。
定するヒーター取付金具14では温度が充分上昇するま
で発熱体13aの熱が有効に加熱3 ・・−7 室底面に達せず熱損失が大きい。そのため食パンの焼き
上げ時間が長くなシ食パンの表面に焦げ目が付いた時に
は内部まで充分に熱がゆき渡り、内部に湿気のない乾燥
した食パンとなってしまっていた。また、発熱体13a
の熱分布(巻き形状の疎密度合いによる)で加熱室底面
が熱により歪みが生じた場合、面状ヒーター13がヒー
ター取付金具14によシ固定されておシ、かつ、ヒータ
ー取付板13が柔軟性を欠くことによシ、面状ヒーター
13と加熱室底面に間隙が生じ更に熱分布が不均一とな
シ、食パンの焼上げ状態にムラを生じ、大変見栄えの悪
いトーストのできとなっていた。
本発明では、この様な従来の課題を解消するものであり
、簡単な構成で、短時間に風味の良い食パンを焼上げる
、オーブントースタ−を提供するものである。
、簡単な構成で、短時間に風味の良い食パンを焼上げる
、オーブントースタ−を提供するものである。
課題を解決するための手段
本発明のオーブントースターは面状ヒーターの取付金具
を発熱体が疎となっている部分のみとし、また、面状ヒ
ーターを伸縮性のある綿状断熱材を介して断熱材によシ
加熱室底面に固定したものである。
を発熱体が疎となっている部分のみとし、また、面状ヒ
ーターを伸縮性のある綿状断熱材を介して断熱材によシ
加熱室底面に固定したものである。
作 用
本発明の加熱装置によれば、ヒーター取付板を面状ヒー
ターを構成する積層部品の分散を防止するためにのみ必
要であるため、発熱体の一部の領域を覆うだけでよく小
さくすることができる。また、強度も必要がなく薄くで
きるために極めて熱損失が小さくなシ効率よく加熱室底
面を熱することができ、したがって、食パンを短時間で
焼き上げることができる。まだ、面状ヒーターを伸縮性
のある綿状断熱材を介して断熱材により加熱室底面に固
定していることによシ、面状ヒーター全域を加熱室底面
に密着よく押し当てることができるばかシでなく、発熱
体によシ加熱室底面が熱歪を生じても綿状断熱材によシ
面状ヒーターを加熱室底面に加圧し密着を保てるため熱
分布のムラを無くすることができ、食パンを均一に焼き
上げることができる。
ターを構成する積層部品の分散を防止するためにのみ必
要であるため、発熱体の一部の領域を覆うだけでよく小
さくすることができる。また、強度も必要がなく薄くで
きるために極めて熱損失が小さくなシ効率よく加熱室底
面を熱することができ、したがって、食パンを短時間で
焼き上げることができる。まだ、面状ヒーターを伸縮性
のある綿状断熱材を介して断熱材により加熱室底面に固
定していることによシ、面状ヒーター全域を加熱室底面
に密着よく押し当てることができるばかシでなく、発熱
体によシ加熱室底面が熱歪を生じても綿状断熱材によシ
面状ヒーターを加熱室底面に加圧し密着を保てるため熱
分布のムラを無くすることができ、食パンを均一に焼き
上げることができる。
実施例
5 八−
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は本発明によるオーブントースターの扉を開けた状
態を示す正面図である。
1図は本発明によるオーブントースターの扉を開けた状
態を示す正面図である。
第1図において本体1内に被加熱物を加熱調理する加熱
室2を設け、加熱室2内上方にはコイル状の発熱体をパ
イプに挿入した上ヒータ−3を設けている。
室2を設け、加熱室2内上方にはコイル状の発熱体をパ
イプに挿入した上ヒータ−3を設けている。
加熱室2底面上には食品を載置する焼網4を設け、この
焼網4の上には食パン5が2枚左右に置かれている。
焼網4の上には食パン5が2枚左右に置かれている。
第2図はオーブントースタ−の内部構造を示す右側面断
面図である。加熱室2の底面6の外側には面状ヒーター
7が設けられており、面状ヒーターの積層構造部品相互
を固定するために耐熱腐食に強いステンレス鋼等より成
るヒーター取付金具8が、面状ヒーター7に接触する面
積ができる限り小さくなる様に設けられている。9は面
状ヒーター7の熱が本体内部(加熱室外部)に逃がさな
いために設けられたガラス繊維等の耐熱性が高く柔軟性
があシ、熱絶縁体である綿状断熱材であシ、6 ・\−
7 面状ヒーター7に当接し、断熱板10により押し当てら
れた状態で加熱室底面6に固定され、面状ヒーター7を
加熱室底面6に密着させて設けられている。
面図である。加熱室2の底面6の外側には面状ヒーター
7が設けられており、面状ヒーターの積層構造部品相互
を固定するために耐熱腐食に強いステンレス鋼等より成
るヒーター取付金具8が、面状ヒーター7に接触する面
積ができる限り小さくなる様に設けられている。9は面
状ヒーター7の熱が本体内部(加熱室外部)に逃がさな
いために設けられたガラス繊維等の耐熱性が高く柔軟性
があシ、熱絶縁体である綿状断熱材であシ、6 ・\−
7 面状ヒーター7に当接し、断熱板10により押し当てら
れた状態で加熱室底面6に固定され、面状ヒーター7を
加熱室底面6に密着させて設けられている。
第3図は面状ヒーター7を構成している各部品を示す分
解斜視図である。
解斜視図である。
面状ヒーター7は発熱体7aを食パン等の被加熱物の形
状に対応したマイカ等の耐熱絶縁物から成る巻枠7bに
巻いており、その上、下を同じくマイカ等の絶縁板7c
、7dではさみ込む構成である。ヒーター取付板8は
上記積層構造の面状ヒーター7の構成部品(7a、7b
、7c、7d)の分散を防ぐためにこれらを一体化する
様設けられておシ、リベットやノ・トメ等の締結金具1
2の台座として用いられている。したがって、ヒーター
取付板8は発熱体7aかに直接対向しない様に極力小さ
くしており、かつ、中央部に円錐形の絞りを設は面状ヒ
ーター7との接触面積を小さくする配慮を行なっている
。この様に予め一体化された面状ヒーターユニットを、
はぼこの面状ヒータ7 ・ 一ユニット全域を覆う綿状断熱材9を介して断熱板10
により加熱室底面に段付ビス11によって固定している
。なお面状ヒーター7を加熱室底面に密着させる度合い
は綿状断熱材の厚みおよび密度や、断熱板10の絞り高
さを適宜選択すれば良い。
状に対応したマイカ等の耐熱絶縁物から成る巻枠7bに
巻いており、その上、下を同じくマイカ等の絶縁板7c
、7dではさみ込む構成である。ヒーター取付板8は
上記積層構造の面状ヒーター7の構成部品(7a、7b
、7c、7d)の分散を防ぐためにこれらを一体化する
様設けられておシ、リベットやノ・トメ等の締結金具1
2の台座として用いられている。したがって、ヒーター
取付板8は発熱体7aかに直接対向しない様に極力小さ
くしており、かつ、中央部に円錐形の絞りを設は面状ヒ
ーター7との接触面積を小さくする配慮を行なっている
。この様に予め一体化された面状ヒーターユニットを、
はぼこの面状ヒータ7 ・ 一ユニット全域を覆う綿状断熱材9を介して断熱板10
により加熱室底面に段付ビス11によって固定している
。なお面状ヒーター7を加熱室底面に密着させる度合い
は綿状断熱材の厚みおよび密度や、断熱板10の絞り高
さを適宜選択すれば良い。
発明の効果
以上の様に本発明によると次のような効果を発揮するこ
とが出来る。
とが出来る。
(1)面状ヒーターを加熱室底面に固定する金具を発熱
体に直接対向させずに熱絶縁物である綿状断熱材を介し
て設けているため、発熱体よシヒーター固定金具に熱を
奪われることが無く熱損失が小さくなるので有効に加熱
室底面に熱を伝える。したがって、食パンへの熱の伝わ
るスピードが速くなり、表面を焼き上げる時間を短縮出
来ると共に表面が良好な焼き色になった時には、まだ内
部に水分が残っているという良好な出来映えが得られる
。
体に直接対向させずに熱絶縁物である綿状断熱材を介し
て設けているため、発熱体よシヒーター固定金具に熱を
奪われることが無く熱損失が小さくなるので有効に加熱
室底面に熱を伝える。したがって、食パンへの熱の伝わ
るスピードが速くなり、表面を焼き上げる時間を短縮出
来ると共に表面が良好な焼き色になった時には、まだ内
部に水分が残っているという良好な出来映えが得られる
。
(2)面状ヒーターを加熱室底面に伸縮する。綿状断熱
材によって密着させるために冷時及び熱時に於いても加
熱室底部に面状ヒーターを確実に添わせることができ、
面状ヒーターの熱が加熱室底面に効率良く伝わシ、食パ
ンの焼き上げ時間を短縮出来るばかりでなく、発熱体と
加熱室底面に間隙が生ずる事によって起こる熱分布のム
ラを無くせるので、食パンを調理する際の焼ムラを解消
でき良好な状態に焼き上げることが可能となった。
材によって密着させるために冷時及び熱時に於いても加
熱室底部に面状ヒーターを確実に添わせることができ、
面状ヒーターの熱が加熱室底面に効率良く伝わシ、食パ
ンの焼き上げ時間を短縮出来るばかりでなく、発熱体と
加熱室底面に間隙が生ずる事によって起こる熱分布のム
ラを無くせるので、食パンを調理する際の焼ムラを解消
でき良好な状態に焼き上げることが可能となった。
(3)面状ヒーターを加熱室に固定する金具を発熱体に
直接対向させないことによシ使用時の温度を低く出来る
ため、高価な耐熱腐食に強いステンレス鋼等を用いる必
要が無く、安価に固定金具を形成出来、かつ腐食による
性能の劣化も無く安全である。
直接対向させないことによシ使用時の温度を低く出来る
ため、高価な耐熱腐食に強いステンレス鋼等を用いる必
要が無く、安価に固定金具を形成出来、かつ腐食による
性能の劣化も無く安全である。
(4)面状ヒーターをはさみ込む非充電金属体がほぼ半
分の片面(加熱室底面)となるため発熱体と上記非充電
金属体間に生ずる静電容量を小さく出来る為、漏れ電流
を減らす事が出来安全性が向上する。
分の片面(加熱室底面)となるため発熱体と上記非充電
金属体間に生ずる静電容量を小さく出来る為、漏れ電流
を減らす事が出来安全性が向上する。
(5)加熱室底面に面状ヒーターを配置しているた9
、 。
、 。
め、加熱室内底面近傍には突起物がない。従って、食品
を加熱室に収納する際や調理中及び調理終了抜取シ出す
時に食品から落ちるカスやふきこぼれたカス等が加熱室
底面に付着した際、ふき取り等の掃除がし易すく、いつ
までも清潔なオーブントースターを提供する事が出来る
。
を加熱室に収納する際や調理中及び調理終了抜取シ出す
時に食品から落ちるカスやふきこぼれたカス等が加熱室
底面に付着した際、ふき取り等の掃除がし易すく、いつ
までも清潔なオーブントースターを提供する事が出来る
。
第1図は本発明の一実施例におけるオーブントースタ−
の扉を開けた状態を示す斜視図、第2図は同内部構造を
示す右側断面図、第3図は同面状ヒーターを構成してい
る各部品を示す分解斜視図、第4図は従来の面状ヒータ
ーの構成を示す分解斜視図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・加熱室、3・・・・
・上ヒータ−,4・・・・・・焼網、5・・・・・・食
パン、6・・・・・・加熱室底面、7・・・・・・面状
ヒーター、7a・・・・・・発熱体、7b・・・・・・
巻枠、7c・・・・・・絶縁体、7d・・・・・・絶縁
体、8・・・・・・ヒーター取付金具、9・・・・・綿
状断熱材、10・・・・・断熱板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名f−
m−本体 第3図 第2図
の扉を開けた状態を示す斜視図、第2図は同内部構造を
示す右側断面図、第3図は同面状ヒーターを構成してい
る各部品を示す分解斜視図、第4図は従来の面状ヒータ
ーの構成を示す分解斜視図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・加熱室、3・・・・
・上ヒータ−,4・・・・・・焼網、5・・・・・・食
パン、6・・・・・・加熱室底面、7・・・・・・面状
ヒーター、7a・・・・・・発熱体、7b・・・・・・
巻枠、7c・・・・・・絶縁体、7d・・・・・・絶縁
体、8・・・・・・ヒーター取付金具、9・・・・・綿
状断熱材、10・・・・・断熱板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名f−
m−本体 第3図 第2図
Claims (1)
- 本体内に被加熱物を収納して加熱調理する加熱室と、前
記加熱室内の雰囲気温度を上昇させる複数の加熱装置と
を備え、前記加熱装置の少なくとも1つは加熱室外壁面
に配設した面状ヒーターから構成され、前記面状ヒータ
ーは発熱体を巻いた巻枠と、前記巻枠の両側に絶縁体を
有し、前記絶縁体の一方は前記加熱室外壁面に当接させ
ると共に他方の絶縁体に対向させて非金属性断熱材を設
け、前記面状ヒーターを前記非金属性綿状断熱材を介し
て金属薄板より成る断熱板によって前記加熱室外壁面に
固定する構成としたオーブントースター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12523588A JPH0669428B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | オーブントースター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12523588A JPH0669428B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | オーブントースター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01293817A true JPH01293817A (ja) | 1989-11-27 |
| JPH0669428B2 JPH0669428B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=14905150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12523588A Expired - Lifetime JPH0669428B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | オーブントースター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669428B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116115090A (zh) * | 2023-03-25 | 2023-05-16 | 中山市金广家庭电器制造有限公司 | 一种烤箱用高效冷却装置 |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP12523588A patent/JPH0669428B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116115090A (zh) * | 2023-03-25 | 2023-05-16 | 中山市金广家庭电器制造有限公司 | 一种烤箱用高效冷却装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0669428B2 (ja) | 1994-09-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080907 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080907 Year of fee payment: 14 |