JPH01294207A - 磁気ヘッド - Google Patents
磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH01294207A JPH01294207A JP12379388A JP12379388A JPH01294207A JP H01294207 A JPH01294207 A JP H01294207A JP 12379388 A JP12379388 A JP 12379388A JP 12379388 A JP12379388 A JP 12379388A JP H01294207 A JPH01294207 A JP H01294207A
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- Japan
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- magnetic core
- magnetic
- core half
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は磁気記録媒体に情報の磁気記録または再生を行
なう磁気ヘッドに関し、特に一対の磁気コア半体を磁気
ギャップを介し接合してなる磁気コアを磁気記録媒体に
摺動接触させて情報の磁気記録または再生をする磁気ヘ
ッドに関するものである。
なう磁気ヘッドに関し、特に一対の磁気コア半体を磁気
ギャップを介し接合してなる磁気コアを磁気記録媒体に
摺動接触させて情報の磁気記録または再生をする磁気ヘ
ッドに関するものである。
[従来の技術]
この種の磁気ヘッドとして特に磁気カードリーダ用や紙
幣読み取り用のヘッドでは、記録再生時に磁気記録媒体
を磁気ヘッドの磁気ギャップに充分に密着させるために
、樹脂、ゴムあるいは毛などからなる抑圧ローラあるい
は抑圧板などとして構成された押圧部材により磁気記録
媒体が磁気ヘッドに対して100gr〜800gr程度
の強い押圧力で圧接される。これに対して磁気ヘッドの
磁気記録媒体摺動面を構成する磁気コア、シールドケー
スおよび樹脂などの構成部材の耐摩耗性が異なり、媒体
との摺動による摩耗量が異なるため、磁気コア部に偏摩
耗が発生してしまう。
幣読み取り用のヘッドでは、記録再生時に磁気記録媒体
を磁気ヘッドの磁気ギャップに充分に密着させるために
、樹脂、ゴムあるいは毛などからなる抑圧ローラあるい
は抑圧板などとして構成された押圧部材により磁気記録
媒体が磁気ヘッドに対して100gr〜800gr程度
の強い押圧力で圧接される。これに対して磁気ヘッドの
磁気記録媒体摺動面を構成する磁気コア、シールドケー
スおよび樹脂などの構成部材の耐摩耗性が異なり、媒体
との摺動による摩耗量が異なるため、磁気コア部に偏摩
耗が発生してしまう。
そこでこの種の磁気ヘッドで上記の偏摩耗を防止するた
めに、磁気コアと同材質からなるマスクブロックを媒体
摺動面において磁気コアのトラック幅方向の両側に設け
た構造が採用されている。
めに、磁気コアと同材質からなるマスクブロックを媒体
摺動面において磁気コアのトラック幅方向の両側に設け
た構造が採用されている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが上記のようなマスクブロックを設ける構造では
比較的高価なマスクブロックの分だけ部品点数が増えて
しまう。また磁気ヘッドの組み立て工程においてマスク
ブロックを正確に位置決めし固定することは困難であり
、工数を多く必要とする。このため磁気ヘッドの製造コ
ストが高く付くとともに、磁気ヘッドの歩留りが悪くな
るという問題があった。
比較的高価なマスクブロックの分だけ部品点数が増えて
しまう。また磁気ヘッドの組み立て工程においてマスク
ブロックを正確に位置決めし固定することは困難であり
、工数を多く必要とする。このため磁気ヘッドの製造コ
ストが高く付くとともに、磁気ヘッドの歩留りが悪くな
るという問題があった。
そこで本発明の課題は上記のようにマスクブロックを設
ける磁気ヘッドにおいて部品点数の低減および製造工程
の簡略化が図れる構造を提供することにある。
ける磁気ヘッドにおいて部品点数の低減および製造工程
の簡略化が図れる構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記の課題を解決するため本発明によれば、−対の磁気
コア半体を磁気ギャップを介し接合してなる磁気コアを
磁気記録媒体に摺動接触させて情報の磁気記録または再
生を行なう磁気ヘッドにおいて、一方の磁気コア半体の
磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の両端部が他方の
磁気コア半体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の
両側縁に沿って張り出し、磁気コアの有効トラック幅部
分の偏摩耗を抑えるマスクブロックとして機能するよう
に形成された構造を採用した。
コア半体を磁気ギャップを介し接合してなる磁気コアを
磁気記録媒体に摺動接触させて情報の磁気記録または再
生を行なう磁気ヘッドにおいて、一方の磁気コア半体の
磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の両端部が他方の
磁気コア半体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の
両側縁に沿って張り出し、磁気コアの有効トラック幅部
分の偏摩耗を抑えるマスクブロックとして機能するよう
に形成された構造を採用した。
[作 用]
このような構造によれば言わばマスクブロックが一方の
磁気コア半体に一体に形成された構造であるので、先述
の従来例に比べてマスクブロックの分だけ部品点数を減
らすことができるとともに、製造工程においてはマスク
ブロックの位置決めおよび固定工程が不要になる。
磁気コア半体に一体に形成された構造であるので、先述
の従来例に比べてマスクブロックの分だけ部品点数を減
らすことができるとともに、製造工程においてはマスク
ブロックの位置決めおよび固定工程が不要になる。
[実施例コ
以下添付した図を参照して本発明の実施例の詳細を説明
する。
する。
第1図〜第4図は本発明の実施例による磁気カードリー
ダ用磁気ヘッドの構造を説明するもので、第1図は磁気
ヘッド全体の外観を示す斜視図、第2図は同ヘッドの分
解斜視図、第3図は同ヘッドの磁気コアを構成する磁気
コア半体の斜視図、第4図は磁気コアの媒体摺動部の正
面図である。第1図の磁気ヘッドにおいて図中手前側の
面が不図示の磁気記録媒体に矢印A方向またはその逆方
向に摺動される媒体摺動面7となっている。
ダ用磁気ヘッドの構造を説明するもので、第1図は磁気
ヘッド全体の外観を示す斜視図、第2図は同ヘッドの分
解斜視図、第3図は同ヘッドの磁気コアを構成する磁気
コア半体の斜視図、第4図は磁気コアの媒体摺動部の正
面図である。第1図の磁気ヘッドにおいて図中手前側の
面が不図示の磁気記録媒体に矢印A方向またはその逆方
向に摺動される媒体摺動面7となっている。
これらの図においてまず符号1はシールドケースであり
、磁気ヘッドの構成部材を収容し支持するとともに、外
部ノイズのシールドを行なう。
、磁気ヘッドの構成部材を収容し支持するとともに、外
部ノイズのシールドを行なう。
シールドケース1において媒体摺動面7を構成する第1
図中手前側の面の中央部には磁気コアを露出させるため
の開口部1aが形成されている。
図中手前側の面の中央部には磁気コアを露出させるため
の開口部1aが形成されている。
つぎに符号2.2′はそれぞれ磁気コアを構成する磁気
コア半体である。第3図に示すように一方の磁気コア半
体2の不図示の媒体に摺動される先端部は凹部2bを形
成されほぼコの字形に形成されている。そしてこの磁気
コア半体2の先端部のトラック幅方向の両端部2a、2
aは、第2図および第4図に示す磁気コア半体2.2′
どうしを接合した状態において、他方の磁気コア半体2
′の先端部のトラック幅方向の上側縁2a′。
コア半体である。第3図に示すように一方の磁気コア半
体2の不図示の媒体に摺動される先端部は凹部2bを形
成されほぼコの字形に形成されている。そしてこの磁気
コア半体2の先端部のトラック幅方向の両端部2a、2
aは、第2図および第4図に示す磁気コア半体2.2′
どうしを接合した状態において、他方の磁気コア半体2
′の先端部のトラック幅方向の上側縁2a′。
2a’に沿って張り出すように形成されている。
また磁気コア半体2の中間部にはコイル5が巻装される
。なお他方の磁気コア半体2′は全体としてほぼ直方形
に形成される。
。なお他方の磁気コア半体2′は全体としてほぼ直方形
に形成される。
そして磁気コア半体2.2′は、磁気コア半体2にコイ
ル5を巻装した状態で第2図に示すように接合される。
ル5を巻装した状態で第2図に示すように接合される。
すなわち磁気コア半体2′の先端部を磁気コア半体2の
先端部の凹部2bに嵌合し、凹部2bの底辺の部分に磁
気ギャップ4を介して磁気コア半体2′が接合される。
先端部の凹部2bに嵌合し、凹部2bの底辺の部分に磁
気ギャップ4を介して磁気コア半体2′が接合される。
この際に第2図および第4図に示すように磁気コア半体
2の両端部2a、2aと磁気コア半体2′の両側縁2a
’、2a’との間には小さな隙間があくように構成され
ている。このように磁気コア半体2゜2′を接合して磁
気コアが構成される。
2の両端部2a、2aと磁気コア半体2′の両側縁2a
’、2a’との間には小さな隙間があくように構成され
ている。このように磁気コア半体2゜2′を接合して磁
気コアが構成される。
つぎに符号6は磁気コアを保持するためのコアサポート
であり、第2図に示すように磁気コアを保持するための
2組の腕6a、6aおよび6b。
であり、第2図に示すように磁気コアを保持するための
2組の腕6a、6aおよび6b。
6bを有している。またコアサポート6の後端部にはコ
イル5の両端を接続するための端子3,3が植設されて
いる。磁気コア半体2.2′からなる磁気コアはコアサ
ポート6の腕6a、6a問および腕6b、6b間に嵌合
され固定される。またコイル5の両端は端子3.3に接
続される。
イル5の両端を接続するための端子3,3が植設されて
いる。磁気コア半体2.2′からなる磁気コアはコアサ
ポート6の腕6a、6a問および腕6b、6b間に嵌合
され固定される。またコイル5の両端は端子3.3に接
続される。
そして磁気コアとコアサポート6の組み立て体は第2図
に矢印で示すようにシールドケース1に嵌合される。磁
気コアの先端面が開口部1aに臨まされ、シールドケー
ス1内にエポキシ樹脂などの接着剤を充填して上記の組
み立て体がシールドケース1内に固定される。この上で
第1図の媒体摺動面7を研削および研磨加工して磁気ヘ
ッドが構成される。
に矢印で示すようにシールドケース1に嵌合される。磁
気コアの先端面が開口部1aに臨まされ、シールドケー
ス1内にエポキシ樹脂などの接着剤を充填して上記の組
み立て体がシールドケース1内に固定される。この上で
第1図の媒体摺動面7を研削および研磨加工して磁気ヘ
ッドが構成される。
このように構成された磁気ヘッドでは第4図に示す磁気
コアの媒体摺動部において磁気コア半体2′のトラック
幅方向の幅が有効トラック幅Twとなる。この有効トラ
ック幅Twにより記録再生が行なわれる。ここで磁気コ
ア半体2の両端部2a、2aと磁気コア半体2′の両側
縁2a′。
コアの媒体摺動部において磁気コア半体2′のトラック
幅方向の幅が有効トラック幅Twとなる。この有効トラ
ック幅Twにより記録再生が行なわれる。ここで磁気コ
ア半体2の両端部2a、2aと磁気コア半体2′の両側
縁2a′。
2a’との間の隙間は磁気ギャップ4に対して直角であ
るので、いわゆる疑似ギャップとして作用せず、記録再
生に影響を及ぼすことがなく、良好に記録再生を行なう
ことができる。
るので、いわゆる疑似ギャップとして作用せず、記録再
生に影響を及ぼすことがなく、良好に記録再生を行なう
ことができる。
このような本実施例の構造によれば、磁気コア半体2′
のトラック幅方向の両側Q 2 a ’ 。
のトラック幅方向の両側Q 2 a ’ 。
2a’に沿って張り出した磁気コア半体2のトラック幅
方向の両端部2a、2aを介して磁気コア2の有効トラ
ック幅Twの部分の偏摩耗が抑えられる。すなわち、磁
気コア半体2の両端部2a、2aはマスクブロックとし
て機能する。このように本実施例によれば言わば磁気コ
ア半体2にマスクブロックを一体に形成した構造である
ので、従来のようにマスクブロックを磁気コアと別に設
ける場合よりもマスクブロックの分だけ部品点数を減ら
すことができる。またマスクブロックが磁気コア半体2
と一体であるので、磁気ヘッドの組み立て工程において
マスクブロックを位置決めし固定する工程が無くなる。
方向の両端部2a、2aを介して磁気コア2の有効トラ
ック幅Twの部分の偏摩耗が抑えられる。すなわち、磁
気コア半体2の両端部2a、2aはマスクブロックとし
て機能する。このように本実施例によれば言わば磁気コ
ア半体2にマスクブロックを一体に形成した構造である
ので、従来のようにマスクブロックを磁気コアと別に設
ける場合よりもマスクブロックの分だけ部品点数を減ら
すことができる。またマスクブロックが磁気コア半体2
と一体であるので、磁気ヘッドの組み立て工程において
マスクブロックを位置決めし固定する工程が無くなる。
磁気コア半体2゜2′どうしの接合時に互いの位置関係
を正確にすれば良い。
を正確にすれば良い。
このように本実施例によれば磁気ヘッドの部品点数を減
らすとともに、製造工程を簡略化でき、大幅なコストダ
ウンが図れるとともに、磁気ヘッドの歩留りを向上でき
る。
らすとともに、製造工程を簡略化でき、大幅なコストダ
ウンが図れるとともに、磁気ヘッドの歩留りを向上でき
る。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように本発明によれば、一対の
磁気コア半体を磁気ギャップを介し接合してなる磁気コ
アを磁気記録媒体に摺動接触させて情報の磁気記録また
は再生を行なう磁気ヘッドにおいて、一方の磁気コア半
体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の両端部が他
方の磁気コア半体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方
向の両側縁に沿って張り出し、磁気コアの有効トラック
幅部分の偏摩耗を抑えるマスクブロックとして機能する
ように形成された構造を採用したので、磁気コア部の偏
摩耗を防止して磁気ヘッドの耐久性を向上できるととも
に、磁気ヘッドの部品点数の低減および製造工程の簡略
化が図れ、製造コストを大幅に低減でき、歩留りが向上
できるという優れた効果が得られる。
磁気コア半体を磁気ギャップを介し接合してなる磁気コ
アを磁気記録媒体に摺動接触させて情報の磁気記録また
は再生を行なう磁気ヘッドにおいて、一方の磁気コア半
体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の両端部が他
方の磁気コア半体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方
向の両側縁に沿って張り出し、磁気コアの有効トラック
幅部分の偏摩耗を抑えるマスクブロックとして機能する
ように形成された構造を採用したので、磁気コア部の偏
摩耗を防止して磁気ヘッドの耐久性を向上できるととも
に、磁気ヘッドの部品点数の低減および製造工程の簡略
化が図れ、製造コストを大幅に低減でき、歩留りが向上
できるという優れた効果が得られる。
第1図は本発明の実施例による磁気ヘッドの全体の外観
を示す斜視図、第2図は同ヘッドの分解斜視図、第3図
は同ヘッドの磁気コアを構成する磁気コア半体の斜視図
、第4図は同ヘッドの磁気コアの媒体摺動部の正面図で
ある。 1・・・シールドケース 2.2′・・・磁気コア半体 3・・・端子 4・・・磁気ギャップ5・・
・コイル 6・・・コアサポート石へ気へ11
′の4丹1蔓1日 第10
を示す斜視図、第2図は同ヘッドの分解斜視図、第3図
は同ヘッドの磁気コアを構成する磁気コア半体の斜視図
、第4図は同ヘッドの磁気コアの媒体摺動部の正面図で
ある。 1・・・シールドケース 2.2′・・・磁気コア半体 3・・・端子 4・・・磁気ギャップ5・・
・コイル 6・・・コアサポート石へ気へ11
′の4丹1蔓1日 第10
Claims (1)
- 1)一対の磁気コア半体を磁気ギャップを介し接合して
なる磁気コアを磁気記録媒体に摺動接触させて情報の磁
気記録または再生を行なう磁気ヘッドにおいて、一方の
磁気コア半体の磁気記録媒体摺動部のトラック幅方向の
両端部が他方の磁気コア半体の磁気記録媒体摺動部のト
ラック幅方向の両側縁に沿って張り出し、磁気コアの有
効トラック幅部分の偏摩耗を抑えるマスクブロックとし
て機能するように形成されたことを特徴とする磁気ヘッ
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12379388A JP2610302B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12379388A JP2610302B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 磁気ヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294207A true JPH01294207A (ja) | 1989-11-28 |
| JP2610302B2 JP2610302B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=14869447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12379388A Expired - Lifetime JP2610302B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2610302B2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP12379388A patent/JP2610302B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2610302B2 (ja) | 1997-05-14 |
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