JPH01295073A - カムシャフト - Google Patents
カムシャフトInfo
- Publication number
- JPH01295073A JPH01295073A JP63123799A JP12379988A JPH01295073A JP H01295073 A JPH01295073 A JP H01295073A JP 63123799 A JP63123799 A JP 63123799A JP 12379988 A JP12379988 A JP 12379988A JP H01295073 A JPH01295073 A JP H01295073A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- cam piece
- positioning
- positioning pin
- carbon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H53/00—Cams or cam-followers, e.g. rollers for gearing mechanisms
- F16H53/02—Single-track cams for single-revolution cycles; Camshafts with such cams
- F16H53/025—Single-track cams for single-revolution cycles; Camshafts with such cams characterised by their construction, e.g. assembling or manufacturing features
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/70—Interfitted members
- Y10T403/7062—Clamped members
- Y10T403/7064—Clamped members by wedge or cam
- Y10T403/7066—Clamped members by wedge or cam having actuator
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2101—Cams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は鋼材の軸に焼結合金材のカムピースを外嵌し、
焼結によってカムピースを軸に固着してなるカムシャフ
トの改良に関する。
焼結によってカムピースを軸に固着してなるカムシャフ
トの改良に関する。
[従来技術]
焼結合金材のカムピースを鋼材の軸に外嵌して焼結する
と、カムピースは収縮するが、第5図a、b、cにおい
て鎖線で示すように、カムピース16は軸lOに対して
最初に接合を開始した位置工を基準に収縮する。その最
初に接合を開始する位置Iがカムピースによってまちま
ちになるため。
と、カムピースは収縮するが、第5図a、b、cにおい
て鎖線で示すように、カムピース16は軸lOに対して
最初に接合を開始した位置工を基準に収縮する。その最
初に接合を開始する位置Iがカムピースによってまちま
ちになるため。
焼結合金材カムピースを持つカムシャフトの精度を高め
ることができなかった。出願人はこの問題を解決するた
め、カムピースと軸の間の間隙にカムピースの液相発生
温度より低い温度で液相を生じかつカムピースの軸孔よ
りも短い金属片を挿入し、最初に接合を開始する位置を
一定にすることによりカムピースの軸方向寸法精度を改
善する提案(特開昭60−7010号)をした。
ることができなかった。出願人はこの問題を解決するた
め、カムピースと軸の間の間隙にカムピースの液相発生
温度より低い温度で液相を生じかつカムピースの軸孔よ
りも短い金属片を挿入し、最初に接合を開始する位置を
一定にすることによりカムピースの軸方向寸法精度を改
善する提案(特開昭60−7010号)をした。
[発明が解決しようとする課題]
提案のカムシャフトにおいて、金属片をカムピースと軸
の間に挿入する作業は手間と熟練を要した。特にカムピ
ースの軸孔と軸の間隙が小さいと、金属片を挿入する工
数が多くなって、カムシャフトのコストを増大させると
いう問題が生じた。
の間に挿入する作業は手間と熟練を要した。特にカムピ
ースの軸孔と軸の間隙が小さいと、金属片を挿入する工
数が多くなって、カムシャフトのコストを増大させると
いう問題が生じた。
本発明は上記に鑑みてなされたものであり、その目的と
するところは、カムピースの軸孔と軸の間隙には関係な
く、焼結時にカムピースの最初に軸との接合を開始する
位置を一足にする作業が容易なカムシャフトを提供する
ことにある。
するところは、カムピースの軸孔と軸の間隙には関係な
く、焼結時にカムピースの最初に軸との接合を開始する
位置を一足にする作業が容易なカムシャフトを提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段]
前記目的を達成するため、本発明が採用した手段は、鋼
材の軸の外周面に位置決めビンを立設し、鉄系焼結合金
材のカムピースの側面に位置決めビンのはまる位置決め
溝を形成し、位置決め溝に位置決めビンをはめてカムピ
ースを軸に焼結固着してなるカムシャフトにおいて、位
置決めビンを軸よりも低炭素量の鋼材ビンとしたことに
ある。
材の軸の外周面に位置決めビンを立設し、鉄系焼結合金
材のカムピースの側面に位置決めビンのはまる位置決め
溝を形成し、位置決め溝に位置決めビンをはめてカムピ
ースを軸に焼結固着してなるカムシャフトにおいて、位
置決めビンを軸よりも低炭素量の鋼材ビンとしたことに
ある。
[作用]
圧粉成型後のままの又は予備焼結された鉄系焼結合金材
のカムピースを鋼材の軸に外嵌し、軸の外周面に立設し
た位置決めビンをカムピース側面の位置決め溝の底に当
接させた状態で焼結される。
のカムピースを鋼材の軸に外嵌し、軸の外周面に立設し
た位置決めビンをカムピース側面の位置決め溝の底に当
接させた状態で焼結される。
焼結によって鉄系焼結合金材と鋼材は拡散接合するが、
主として鉄系焼結合金材の炭素の鋼材への拡散が接合に
寄与する。この炭素の拡散は炭素の濃度勾配の高い方か
ら始まる。
主として鉄系焼結合金材の炭素の鋼材への拡散が接合に
寄与する。この炭素の拡散は炭素の濃度勾配の高い方か
ら始まる。
本発明の位置決めビンは軸よりも低炭素量であるから、
炭素の濃度勾配も軸よりも高い、したがって、カムピー
スの拡散接合は位置決め溝の底に接する位置決めビンの
間において最初に始まるから、そこが最初に接合する位
置になり、これを基準として鉄系焼結合金材のカムピー
スの焼結が進行して収縮する。その収縮の基準は位置決
めビンと位置決め溝の底の線状又は面状の接触であるか
ら、収縮の基準は常に一定になる。このように1位置決
めビンによって収縮の基準を軸方向に常に一定にさせる
ことができるから、たとえ、焼結合金材の収縮率が大き
くても、カムピースの軸方向の固着位置がずれることは
なく、焼結後のカムシャフトの軸方向寸法精度は向上す
る。
炭素の濃度勾配も軸よりも高い、したがって、カムピー
スの拡散接合は位置決め溝の底に接する位置決めビンの
間において最初に始まるから、そこが最初に接合する位
置になり、これを基準として鉄系焼結合金材のカムピー
スの焼結が進行して収縮する。その収縮の基準は位置決
めビンと位置決め溝の底の線状又は面状の接触であるか
ら、収縮の基準は常に一定になる。このように1位置決
めビンによって収縮の基準を軸方向に常に一定にさせる
ことができるから、たとえ、焼結合金材の収縮率が大き
くても、カムピースの軸方向の固着位置がずれることは
なく、焼結後のカムシャフトの軸方向寸法精度は向上す
る。
[実施例]
本発明のカムシャフトを図面に示す実施例に基いて説明
する。
する。
第1図において、中空軸lOは炭素量0.45〜0.5
5%の機械構造用炭素鋼鋼管(STMKI7)、位置決
めビン14は炭素量0.25%以下の丸鋼材、カムピー
ス16は炭素量1.5〜4.0%の鉄系耐摩耗性焼結合
金である。
5%の機械構造用炭素鋼鋼管(STMKI7)、位置決
めビン14は炭素量0.25%以下の丸鋼材、カムピー
ス16は炭素量1.5〜4.0%の鉄系耐摩耗性焼結合
金である。
第1図に示すように、鋼材の中空な軸10にビン孔12
が穿設され、そのビン孔に位置決めビン目が挿入される
。ビン12は軸10の軸心に直交するストレートな孔で
あるが、位置決めビン14はテーパビンであるから、位
置決めビン14はビン孔12に固く挿入することができ
る。焼結合金材のカムピース16は軸lOに外 される
。第2図に示すように、焼結合金材のカムピース16は
金型で圧粉成型されたままのものでも、予備焼結された
ものでもよいが、圧粉成型時に側面17に軸孔19と交
差する位置決め溝18を形成する。第1図に示すように
、位置決め1JI8に位置決めビン14がはまり、カム
ピースlBの軸10に対する軸方向と周方向の位置決め
がなされる。この状態で焼結炉において処理し、カムピ
ース16を軸10に固着させてカムシャフトを製造する
。
が穿設され、そのビン孔に位置決めビン目が挿入される
。ビン12は軸10の軸心に直交するストレートな孔で
あるが、位置決めビン14はテーパビンであるから、位
置決めビン14はビン孔12に固く挿入することができ
る。焼結合金材のカムピース16は軸lOに外 される
。第2図に示すように、焼結合金材のカムピース16は
金型で圧粉成型されたままのものでも、予備焼結された
ものでもよいが、圧粉成型時に側面17に軸孔19と交
差する位置決め溝18を形成する。第1図に示すように
、位置決め1JI8に位置決めビン14がはまり、カム
ピースlBの軸10に対する軸方向と周方向の位置決め
がなされる。この状態で焼結炉において処理し、カムピ
ース16を軸10に固着させてカムシャフトを製造する
。
焼結時に、位置決めビン14は位置決め溝18の底に線
状ないし面状に接触し、他方、カムピース16の軸孔1
9は軸lOの外周面に接触しているが、位置決めビン1
4は軸10よりも低炭素量であるから、炭素濃度勾配は
軸10よりも位置決めビン14の方が高い、そこで、カ
ムピース1Bからの炭素の拡散は位置決め溝18と位置
決めビン14の接触部分から始まり、この接触部分が最
初に接合する。さらに、この最初に接合した位置が基準
になって焼結が進行し、第1図に鎖線で示すように、カ
ムピース16は収縮する。この収縮の基準は位置決めビ
ン14が位置決め溝18の底に接する部分であるから、
カムピース18の収縮率やカムピース16の軸孔19と
軸10の間隙の大きさには無関係であり、位置決めビン
14のみによって決定される。カムピース16は位置決
めビン14によって軸!0上の所定の位置に固着される
から、カムピース16の軸方向寸法がばらつくことはな
い。
状ないし面状に接触し、他方、カムピース16の軸孔1
9は軸lOの外周面に接触しているが、位置決めビン1
4は軸10よりも低炭素量であるから、炭素濃度勾配は
軸10よりも位置決めビン14の方が高い、そこで、カ
ムピース1Bからの炭素の拡散は位置決め溝18と位置
決めビン14の接触部分から始まり、この接触部分が最
初に接合する。さらに、この最初に接合した位置が基準
になって焼結が進行し、第1図に鎖線で示すように、カ
ムピース16は収縮する。この収縮の基準は位置決めビ
ン14が位置決め溝18の底に接する部分であるから、
カムピース18の収縮率やカムピース16の軸孔19と
軸10の間隙の大きさには無関係であり、位置決めビン
14のみによって決定される。カムピース16は位置決
めビン14によって軸!0上の所定の位置に固着される
から、カムピース16の軸方向寸法がばらつくことはな
い。
第3図に示すように、軸10のビン孔12をテーパ孔に
し、位置決めピン14をストレートにしてもよく、又、
@4図に示すように、軸10のビン孔12をストレート
に位置決めビン14を下半がテーパの部分テーバビンに
してもよい、要するに、位置決めピンをビン孔に固く挿
入することができればよい。
し、位置決めピン14をストレートにしてもよく、又、
@4図に示すように、軸10のビン孔12をストレート
に位置決めビン14を下半がテーパの部分テーバビンに
してもよい、要するに、位置決めピンをビン孔に固く挿
入することができればよい。
軸10に垂直なビン孔12をあける機械加工は至極簡単
であり、そのビン孔に位置決めビン14を挿入する作業
も容易であるから、熟練者でなくても迅速に作業するこ
とができる。
であり、そのビン孔に位置決めビン14を挿入する作業
も容易であるから、熟練者でなくても迅速に作業するこ
とができる。
[発明の効果]
上記の通り、本発明のカムシャフトにおいては、鉄系焼
結合金材のカムピースを焼結固着させるときに、カムピ
ースの位置決め溝に接する位置決めビンの炭素濃度勾配
がカムピースの軸孔に接する鋼材の軸よりも高いので、
常に、位置決め溝と位置決めビンの接触部分が最初に接
合してカムピース収縮の基準となる。したがって、カム
ピースの軸に固着する位置が軸方向にばらつくことは未
然に防止される。このために必要なことは、軸にビン孔
をあけて位置決めピンを挿入し、その位置決めピンにカ
ムピースの位置決め溝をはめるだけであるから、従来の
カムピースの軸孔と軸の微小な間隙に非鉄系の金属片を
押し込んでカムピースを軸に対して位置決めしていたも
のに比べると、位置決めは至極容易であり、熟練してい
なくても迅速に作業することができるという優れた効果
が得られる。
結合金材のカムピースを焼結固着させるときに、カムピ
ースの位置決め溝に接する位置決めビンの炭素濃度勾配
がカムピースの軸孔に接する鋼材の軸よりも高いので、
常に、位置決め溝と位置決めビンの接触部分が最初に接
合してカムピース収縮の基準となる。したがって、カム
ピースの軸に固着する位置が軸方向にばらつくことは未
然に防止される。このために必要なことは、軸にビン孔
をあけて位置決めピンを挿入し、その位置決めピンにカ
ムピースの位置決め溝をはめるだけであるから、従来の
カムピースの軸孔と軸の微小な間隙に非鉄系の金属片を
押し込んでカムピースを軸に対して位置決めしていたも
のに比べると、位置決めは至極容易であり、熟練してい
なくても迅速に作業することができるという優れた効果
が得られる。
第1図は本発明のカムシャフトの要部縦断面図、
第2図は第1図のカムピースの側面図、第3図及び第4
図は他の実施例の位置決めビンとビン孔の関係を示す断
面図である。 第5図a、b、cは焼結時にカムピースの収縮によって
位置がずれる状態を示す略図である。 図において、符号lOは軸、12はビン孔、14は位置
決めピン、16はカムピース、17は側面、18は位置
決め溝をそれぞれ示す。 出願人 日本ピストンリング株式会社 代理人 川 上 肇(外1名) 1(ヅ)“し 第1図 第2図 第5図(Q) 第5図(b) 第5図(C)
図は他の実施例の位置決めビンとビン孔の関係を示す断
面図である。 第5図a、b、cは焼結時にカムピースの収縮によって
位置がずれる状態を示す略図である。 図において、符号lOは軸、12はビン孔、14は位置
決めピン、16はカムピース、17は側面、18は位置
決め溝をそれぞれ示す。 出願人 日本ピストンリング株式会社 代理人 川 上 肇(外1名) 1(ヅ)“し 第1図 第2図 第5図(Q) 第5図(b) 第5図(C)
Claims (1)
- 1)鋼材の軸と、前記軸の外周面に立設した鋼材の位置
決めピンと、前記軸に外嵌された鉄系焼結合金材のカム
ピースと、前記カムピースの側面に設けられて前記位置
決めピンにはまる位置決め溝とを備えたカムシャフトに
おいて、前記位置決めピンは前記軸よりも低炭素量であ
ることを特徴とするカムシャフト。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123799A JPH0689837B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | カムシャフト |
| US07/349,773 US4998955A (en) | 1988-05-23 | 1989-05-10 | Assembled camshaft |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123799A JPH0689837B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | カムシャフト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295073A true JPH01295073A (ja) | 1989-11-28 |
| JPH0689837B2 JPH0689837B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=14869604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63123799A Expired - Fee Related JPH0689837B2 (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | カムシャフト |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4998955A (ja) |
| JP (1) | JPH0689837B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT394330B (de) * | 1990-06-06 | 1992-03-10 | Miba Sintermetall Ag | Verfahren zum herstellen einer nockenwelle |
| US5293847A (en) * | 1993-02-16 | 1994-03-15 | Hoffman Ronald J | Powdered metal camshaft assembly |
| DE102012212627A1 (de) | 2012-07-18 | 2014-02-13 | Mahle International Gmbh | Nockenwelle |
| DE102012213739A1 (de) * | 2012-08-02 | 2014-02-06 | Mahle International Gmbh | Nockenwelle für eine Brennkraftmaschine |
| CN107931619B (zh) * | 2017-12-11 | 2019-11-29 | 温岭市鼎力标准件有限公司 | 凸轮预烧结坯及其使用方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070105A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-20 | Nippon Piston Ring Co Ltd | カムシャフトの製造方法 |
| JPS622242A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP63123799A patent/JPH0689837B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-05-10 US US07/349,773 patent/US4998955A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0689837B2 (ja) | 1994-11-14 |
| US4998955A (en) | 1991-03-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |