JPH01298468A - 書類作成システム - Google Patents

書類作成システム

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JPH01298468A
JPH01298468A JP63130875A JP13087588A JPH01298468A JP H01298468 A JPH01298468 A JP H01298468A JP 63130875 A JP63130875 A JP 63130875A JP 13087588 A JP13087588 A JP 13087588A JP H01298468 A JPH01298468 A JP H01298468A
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JP
Japan
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document
documents
probate
probating
Prior art date
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Pending
Application number
JP63130875A
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English (en)
Inventor
Takehiko Tokura
戸倉 武彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP63130875A priority Critical patent/JPH01298468A/ja
Publication of JPH01298468A publication Critical patent/JPH01298468A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、計算機を使用して書類および帳票類を作成
する書類作成システムに2ける書類の検認に関するもの
である。
〔従来の技術〕
従来のこの種の書類作成システムに2いては、作成され
た書類に対してのfIt認は次の2つの方法にエリ行な
われていた。第1の方法としては、検認者が作成された
書類が登録されている装置のデイスプレィ(CRT等の
端末)に当該書類を表示させ、内容を確認した後、画面
中の所定の欄にキーボード、マウスあるいはタッチスク
リーン等の入力手段を使用して所定の文字またはコード
を人、刀することによって検認するものである。この場
合暗誦番号またはIDカードにより、検認者であること
が予め識別される方法が採られることがある0 第2の方法としては、作成され九番類(ま友は帳票類)
を紙面に出刃(プリントアウト)して、その出力された
紙による書類を正とし、こnに対し検認?与えるもので
ある。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の書類作成システムにおける検認方法は以上のよう
に行なわれており、第1の方法の場合は、予め暗誦番号
やIDカード等で認識された検認者が入力し之検認情報
であるとはいえ、検認結果としては文字や記号等のコー
ド千R報であり、検認者自身のサインや印でi′tなく
、結果的には検認者独目の情報の形聾とはぼい難いもの
であつ九つまた、第2の方法の場合は、出力された紙の
書類2よび帳票は正となるが、−3類作成時に使用され
た情報に対し検認情報が結合しない為、書類作成時の情
報は検認書類としての効力?持たないなどの課題があっ
た。
この発明は上記のような課題を解消する友めになさt′
L′fcもので、Iljtmされたことを示すサイン、
検印などの情−111そのままの形態でシステム中の既
作成の書類2よび帳票類の情報20組込むことのできる
書類作成システムを得ることを目的とする。
〔課題を解決する定めの手段〕
この発明に係る0類作成システムは、計算機を使用して
書類および帳票類を作成する書類作成システムにおいて
、作成され7’c誓類P工び帳票類をY、書情報として
記憶する第1の記1手段、出力され検認されたS類の検
認部分をイメージ情報として読み取る人力手段、この入
力手段により読み取られtイメージ情報を記憶する第2
の記憶手段、およびこの第2の記憶手段に記憶されたイ
メージ情報と上記第1の記憶手段に記憶された文書情報
と2組み合せて検認された書類として出力する出力手段
を設けたものである。
〔作用〕
この発明における書類作成システムは、書類および帳票
類の検認部分をイメージ情報として読み取り、礪作成の
S類の情報と組み合せて、検認てれた書類として出力す
る。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)は書類および帳票類のデータを編集
処理するとともに装置全体を制御する処理装置であり、
プログラムを格納し;m ROM(Iυと、NJA集処
理時のワークエリアとして使用されるRAMQa’に備
えて2す、通常ワークステーションま之はパソコン等と
呼ばれている。(2)は処理装丁3(1)にデータや操
作命令全人力する入力手段であり、キーボード、マウス
またはタッチスクリーンなど52:書を作成する情報(
以ド又這情報と略す)を入力するための人力手段四と、
光学的読取装置1t(OCRとも呼ば扛る)など、検認
され念書類の検認部分をイメージ情報として読与取る人
力手段■により構成されている。(3)は処理装ull
)により作成される。!F頚νLび→長票類金出力する
出刃手段であり、プリンターなどの出力y46 anと
CRT等のデイスプレィからなる衣示装vIt心により
構成されている。(4)は処理装置直により作成された
書fR3よび帳票類のデータを記憶保′gして2くため
の記tll装置であり、文書情報を記憶して2く第1の
記〒1手段i4刀とイメージ情報を記憶する友めの第2
の記憶手段的により構成されている。
次に、上記のように構成され念書類作成7ステムの8類
作成手順について第2図にもとづいて説明する。
入力手段囚からの入力により文書情報を作成する(ステ
ップ100)O作成された文書情報は第1の記憶手段4
11K @込まれ記tばされる(ステップrho )と
ともに出力装置(Illから書類2?工び帳票類として
出力される(ステップ120)。出力された書類および
帳票類は検認者によりチエツクされサインま次は押印に
より検認が行なわれ(ステップl30)、この検認され
fc書類2よび帳票類の検認部分を光学式読取装置など
の入力手段のでイメージ情報として読み取ることにエリ
、検認情報?入力する(ステップL40)。この入力さ
れた検認情報は処理装置11)から第2の記憶手段(社
)に書込み記↑童される(ステップ150)ことにエリ
すべての中青報の人力が完rする。
一方、出刃時には、処理装置(1)は第1の記1手段+
411から又曹f胃報を読出す(ステップ21O)とと
もに、第2の214手段■から検認情報を読出して(ス
テップ220)、これらの情報を組み合わせる(ステッ
プ230)ことvC工り検認された完成書類を作成し、
RAM(6)に記憶する(ステップ240)。
このRAM(IJに記憶された完成書類は、出刃装置(
(11からのプリントアウトまたは表示装置■による表
示にエリ出力される(ステップ250)。以上の二うに
して、検認情報が完成書類にサインや押印をそのままの
形で組み合わされ出力される。(第2の記fシ手段(ハ
)への検認情報の書込みは、元の形に復元できればデー
タを圧縮しても良い)0な2、上記実施例では第1の記
憶手段41)と第2の記1手段−が一つの記「シ装置(
4)内に設けられ九場合?示したが、第1および第2の
記憶手段(4)。
U3 Itそれぞれ独立しt専用の装置で構成してもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
まt、上記実施例では検認情報のみ入力手段のにエリ読
取らせる場合について説明したが、−類または帳票類の
全情報を人力手段■に工り仇取らすて、システム内に記
憶されている′2:書情報の内容を(#しても工いが、
この場合にLIi尻取り時の検認情報以外の又畜情報の
認識およびコード情報への変換等にエリ処理時間が増加
するとともに、誤認識が入り込む可能性が生ずる等から
余り好ましくない。
さらに、上記実施例でに説明しなかつfcが、特定の者
のみが検認情報の入力や完成書類の出力が可能な工うV
こ、暗誦番号やIDカードによる操作許可を与えても工
い。また、−9検認された書類または帳票類に対しては
特定の条件の下でないと内容の変(が出来ないようにイ
ンタロツタを施すことも可能である。
〔発明の効果〕
以上の二つにこの発明Vこ工れば、書類作成システム全
検認情報をイメージ情報として入力dピ憶し、そのまま
の形で完成書類として出力できる工うに構成したので、
検認者自身による検認であることが解るうえ、検認者は
紙ベースで検認が出来るtめ、従来のオフィス業務と同
様の感覚で検認ができる。また、紙ベースで検認作業が
行なわれるため、検認者は検認の度に装置を操作し人力
する必要がなく、特に多くの検認者の検認?必要とする
場合など回′(等にエリ検認作業が効率化されるなど数
々の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による書類作成システムの
装置構成?示す概略溝成図、第2図は第1図の装置金儲
用しての書類作成手順を示すフローチャートである。 図において、Illは処理装置、(2)は入力手段、(
3)に出力手段、Qυは第1の記憶手段、(社)は第2
の記憶手段である。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 計算機を使用して書類および帳票類を作成する書類作成
    システムにおいて、作成された書類および帳票類を文書
    情報として記憶する第1の記憶手段、出力され検認され
    た書類の検認部分をイメージ情報として読み取る入力手
    段、この入力手段により読み取られたイメージ情報を記
    憶する第2の記憶手段、およびこの第2の記憶手段に記
    憶されたイメージ情報と上記第1の記憶手段に記憶され
    た文書情報とを組み合せて検認された書類として出力す
    る出力手段を備えていることを特徴とする書類作成シス
    テム。
JP63130875A 1988-05-27 1988-05-27 書類作成システム Pending JPH01298468A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63130875A JPH01298468A (ja) 1988-05-27 1988-05-27 書類作成システム

Applications Claiming Priority (1)

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JP63130875A JPH01298468A (ja) 1988-05-27 1988-05-27 書類作成システム

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JPH01298468A true JPH01298468A (ja) 1989-12-01

Family

ID=15044737

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63130875A Pending JPH01298468A (ja) 1988-05-27 1988-05-27 書類作成システム

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JP (1) JPH01298468A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07262271A (ja) * 1994-03-20 1995-10-13 Pfu Ltd 端 末
JP2002183266A (ja) * 2000-12-19 2002-06-28 Dynacomware Corp 運送伝票処理システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07262271A (ja) * 1994-03-20 1995-10-13 Pfu Ltd 端 末
JP2002183266A (ja) * 2000-12-19 2002-06-28 Dynacomware Corp 運送伝票処理システム

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