JPH01300628A - アンテナ共用回路 - Google Patents
アンテナ共用回路Info
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- JPH01300628A JPH01300628A JP63130238A JP13023888A JPH01300628A JP H01300628 A JPH01300628 A JP H01300628A JP 63130238 A JP63130238 A JP 63130238A JP 13023888 A JP13023888 A JP 13023888A JP H01300628 A JPH01300628 A JP H01300628A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は同時送受話を行う無線通信器のアンテナ共用回
路に関し、特に2つのアンテナ共用フィルタを選択して
用いるように構成したアンテナ共用回路に関する。
路に関し、特に2つのアンテナ共用フィルタを選択して
用いるように構成したアンテナ共用回路に関する。
従来用いられているアンテナ共用回路を第3図に示す。
1は送信フィルタ、2は受信フィルタでそれぞれ送信帯
域、受信帯域を通過帯域としている。端子3には送信機
、端子4には受信機がそれぞれ接続され、端子5に接続
されるアンテナを共用する。
域、受信帯域を通過帯域としている。端子3には送信機
、端子4には受信機がそれぞれ接続され、端子5に接続
されるアンテナを共用する。
この時の送信フィルタ1及び受信フィルタ2の周波数特
性を第4図に実線で示す。
性を第4図に実線で示す。
ここで、第4図に示すように、送信帯域及び受信帯域が
それぞれBTXO″BTX31 BRXO″BRX3の
如く拡大される場合を考えてみる。同一のシ2テムで帯
域を拡大する場合1通常、送受間隔は一定であるので、
送受信の帯域の間隔はa−+ l)のように狭くなる。
それぞれBTXO″BTX31 BRXO″BRX3の
如く拡大される場合を考えてみる。同一のシ2テムで帯
域を拡大する場合1通常、送受間隔は一定であるので、
送受信の帯域の間隔はa−+ l)のように狭くなる。
一方、システム及び無線装置に要求される性能は拡大さ
れた帯域でも同じとすれば。
れた帯域でも同じとすれば。
送信フィルタの通過損及び受信帯域における減衰量、受
信フィルタの通過損及び送信帯域における・減衰量はI
T 、 IR及びLT t LRのように一定にならね
ばならない。
信フィルタの通過損及び送信帯域における・減衰量はI
T 、 IR及びLT t LRのように一定にならね
ばならない。
このような時、送受共用器に要求される周波数特性は第
4図破線のようになる。図から明らかなように、送信フ
ィルタ及び受信フィルタは、より急峻な減衰特性が必要
となり、結果としてより多くの段数が必要となる。段数
を増やすと帯域内の通過損が増加するので、これを小さ
くするためには共振素子のQ値を上げることが必要であ
るが、これは−船釣には共振素子の体積増加を伴う。
4図破線のようになる。図から明らかなように、送信フ
ィルタ及び受信フィルタは、より急峻な減衰特性が必要
となり、結果としてより多くの段数が必要となる。段数
を増やすと帯域内の通過損が増加するので、これを小さ
くするためには共振素子のQ値を上げることが必要であ
るが、これは−船釣には共振素子の体積増加を伴う。
このように、第3図のような1つのアンテナ共用フィル
タで広帯域化に対応しようとした場合。
タで広帯域化に対応しようとした場合。
第一に共振素子の段数が増加すること、第二に各共振素
子の体積が増加することの二つの理由によシアンテナ共
用回路の体積は増加する。この場合。
子の体積が増加することの二つの理由によシアンテナ共
用回路の体積は増加する。この場合。
体積増加の程度は帯域拡大の程度、送受間隔、システム
に要求される性能等のパラメータによって左右されるが
、携帯無線機等では実装上の障害となる場合がある。
に要求される性能等のパラメータによって左右されるが
、携帯無線機等では実装上の障害となる場合がある。
このような場合とられる方法を第6図及び第7図に示す
。どちらの方法も、第5図に示すように。
。どちらの方法も、第5図に示すように。
拡大された帯域を分割して2つのアンテナ共用フィルタ
に別々に分担させ、これをスイッチで選択して使用する
ものである。このように帯域を分割した場合、1つのア
ンテナ共用フィルタを広帯域化するより小型化できるこ
とを示す。今、帯域が2倍に拡大されたと仮定する。拡
大する前の送信フィルタ、受信フィルタの段数を仮にそ
れぞれ5段ずつとし、1段当シの体積をaとする。する
と。
に別々に分担させ、これをスイッチで選択して使用する
ものである。このように帯域を分割した場合、1つのア
ンテナ共用フィルタを広帯域化するより小型化できるこ
とを示す。今、帯域が2倍に拡大されたと仮定する。拡
大する前の送信フィルタ、受信フィルタの段数を仮にそ
れぞれ5段ずつとし、1段当シの体積をaとする。する
と。
拡大する前のアンテナ共用フィルタの体積は。
5a+5a=10aである。
つぎに、1つのアンテナ共用フィルタで広帯域化した場
合、仮に段数の増加がそれぞれ3段必要となるとする。
合、仮に段数の増加がそれぞれ3段必要となるとする。
との場合、送信フィルタ、受信フィルタそれぞれ8段ず
つの構成となる。5段から8段に増加した時に同じ通過
損を維持するためにおおよそ3倍のQ値が必要とすると
、Qは共振素子の体積にほぼ比例するので共振素子の体
積はSa となる。即ち、一つのアンテナ共用フィル
タを広帯域化した場合。
つの構成となる。5段から8段に増加した時に同じ通過
損を維持するためにおおよそ3倍のQ値が必要とすると
、Qは共振素子の体積にほぼ比例するので共振素子の体
積はSa となる。即ち、一つのアンテナ共用フィル
タを広帯域化した場合。
8 X−a+8X−a=−a = 25.6 a
−(1)となる。
−(1)となる。
一方、帯域を2等分する方法での個々のアンテナ共用フ
ィルタの体積の合計は。
ィルタの体積の合計は。
2x(5a+5a)=20a (2)
となる。(1)と(2)を比較すると9体積は(2)の
方が28%だけ小さいことがわかる。加えて、実際上の
問題として多段になるほどフィルタの調整が困難になる
ことも加味すると、第3図の場合に比して第6図及び第
7図の方法が有利なことは明らかである。さて、第6図
はアンテナ共用フィルタを高周波リレー等のメカニカル
なスイッチで切換よる方法であシ、第7図はアンテナ共
用フィルタをPINダイオード等の電子スイッチを用い
て切換える場合を示している。
となる。(1)と(2)を比較すると9体積は(2)の
方が28%だけ小さいことがわかる。加えて、実際上の
問題として多段になるほどフィルタの調整が困難になる
ことも加味すると、第3図の場合に比して第6図及び第
7図の方法が有利なことは明らかである。さて、第6図
はアンテナ共用フィルタを高周波リレー等のメカニカル
なスイッチで切換よる方法であシ、第7図はアンテナ共
用フィルタをPINダイオード等の電子スイッチを用い
て切換える場合を示している。
しかし、いずれの方法でも以下に述べるような問題があ
る。
る。
第6図のメカニカルスイッチの場合、リレー等による3
個のスイッチ8,9.10が必要となシ。
個のスイッチ8,9.10が必要となシ。
体積的に大きくなシ、帯域を分割して小型化する利点が
損われる。また、リレーの応答速度は比較的遅いのでシ
ステム上問題になる場合があるし。
損われる。また、リレーの応答速度は比較的遅いのでシ
ステム上問題になる場合があるし。
リレー3個分に流す直流電流は省電力化を要求される携
帯型無線器の場合、電源供給の面で大きな障害となる。
帯型無線器の場合、電源供給の面で大きな障害となる。
一方、第7図の場合はダイオードを用いているので体積
の増加は比較的小さくて済むし、応答速度も速くできる
。しかし、少くとも3個(ダイオード11〜13.ダイ
オード14〜16)のダイオードの順方向電流の和を常
時流す必要があシ。
の増加は比較的小さくて済むし、応答速度も速くできる
。しかし、少くとも3個(ダイオード11〜13.ダイ
オード14〜16)のダイオードの順方向電流の和を常
時流す必要があシ。
やはり消費電力が設計上の問題と、なる。
以上説明した従来技術の問題点を解決するため。
本発明のアンテナ共用回路は、第一のアンテナ共用フィ
ルタと第二のアンテナ共用フィルタを含み。
ルタと第二のアンテナ共用フィルタを含み。
この第−及び第二のアンテナ共用フィルタのうちの一方
をダイオードスイッチング回路によって選択してアンテ
ナに送信機、受信機を接続するようにしてあり、前記第
一のアンテナ共用フィルタを選択する時に導通する複数
のダイオード直流回路において同一極性で直列に接続さ
れ、前記第二のアンテナ共用フィルタを選択する時に導
通する複数のダイオードも直流回路において同一極性で
直列に接続されるように構成した点を特徴とする。
をダイオードスイッチング回路によって選択してアンテ
ナに送信機、受信機を接続するようにしてあり、前記第
一のアンテナ共用フィルタを選択する時に導通する複数
のダイオード直流回路において同一極性で直列に接続さ
れ、前記第二のアンテナ共用フィルタを選択する時に導
通する複数のダイオードも直流回路において同一極性で
直列に接続されるように構成した点を特徴とする。
第一図は本発明の一実施例であシ、第7図と同じ部分に
は同一番号を付している。アンテナ共用フィルタ6及び
7の一つを選択するダイオードは66〜71であシ、こ
れらのダイオードへの直流バイアス回路はRFチョーク
コイル39〜46及び56〜58.RFバイパスコンデ
ンサ47〜50及び59〜61によってRF回路から隔
離されており、直流阻止コンデンサ51〜55を介して
端子3,4.5に接続されている。
は同一番号を付している。アンテナ共用フィルタ6及び
7の一つを選択するダイオードは66〜71であシ、こ
れらのダイオードへの直流バイアス回路はRFチョーク
コイル39〜46及び56〜58.RFバイパスコンデ
ンサ47〜50及び59〜61によってRF回路から隔
離されており、直流阻止コンデンサ51〜55を介して
端子3,4.5に接続されている。
本発明によるダイオード66〜71の接続方法及びバイ
アス回路は必ずしも本実施例のように一意的に決まるも
のではなく、バイアス回路もRFチョークコイルのかわ
りにストリップライン等の分布定数回路を用いてもよい
。
アス回路は必ずしも本実施例のように一意的に決まるも
のではなく、バイアス回路もRFチョークコイルのかわ
りにストリップライン等の分布定数回路を用いてもよい
。
本発明によるスイッチング用ダイオードの直流的な接続
関係の一例を示したのが第2図である。
関係の一例を示したのが第2図である。
ここで、3個以上のダイオード群72(第1図のダイオ
ード66.68.70)はアンテナ共用フィルタ6が選
択される時に導通するダイオード。
ード66.68.70)はアンテナ共用フィルタ6が選
択される時に導通するダイオード。
また3個以上のダイオード群73(第1図のダイオード
67.69.71)はアンテナ共用フィルタ7が選択さ
れる時に導通するダイオードである。
67.69.71)はアンテナ共用フィルタ7が選択さ
れる時に導通するダイオードである。
ここで3個以上としたのは、1つのダイオードがオフ状
態の時の高周波に対する抵抗値が十分大きくない時に2
個以上を直列に用いる場合も同様に扱えるからである。
態の時の高周波に対する抵抗値が十分大きくない時に2
個以上を直列に用いる場合も同様に扱えるからである。
第2図において、端子63は抵抗器74を介して常にハ
イ電位に接続され、端子65は抵抗器62を介して常に
ロー電位、ここではGNDに接続されている。第2図の
例では制御端子64をノ・イ電位にすることによってダ
イオード群73が導通。
イ電位に接続され、端子65は抵抗器62を介して常に
ロー電位、ここではGNDに接続されている。第2図の
例では制御端子64をノ・イ電位にすることによってダ
イオード群73が導通。
即ちアンテナ共用フィルタ7が選択される。また制御端
子64をロー電位にすることによってダイオード群72
が導通し、即ちアンテナ共用フィルタ6が選択される。
子64をロー電位にすることによってダイオード群72
が導通し、即ちアンテナ共用フィルタ6が選択される。
ここで、抵抗器62及び74はダイオードに流れる電流
を制御する目的で用いられている。
を制御する目的で用いられている。
以上説明したように本発明は、2つのアンテナ共用回路
にそれぞれ選択的に複数のダイオードから成るダイオー
ド群を直流回路で全て向−極性で直列に接続するように
している。これにより2つのアンテナ共用フィルタの一
つを選択した時に流れる電流はダイオード−つ分の電流
に等しくなシ。
にそれぞれ選択的に複数のダイオードから成るダイオー
ド群を直流回路で全て向−極性で直列に接続するように
している。これにより2つのアンテナ共用フィルタの一
つを選択した時に流れる電流はダイオード−つ分の電流
に等しくなシ。
消費電力が大幅に節約できる。また、2つのアンテナ共
用フィルタを選択する制御端子を設けることによりイン
バータ等も不要で、1つの制御信号のみで容易に選択が
可能となる。またダイオードによる電子スイッチを用い
ているので体積も小さくでき、応答速度も早くなる。
用フィルタを選択する制御端子を設けることによりイン
バータ等も不要で、1つの制御信号のみで容易に選択が
可能となる。またダイオードによる電子スイッチを用い
ているので体積も小さくでき、応答速度も早くなる。
第1図は本発明の一実施例の回路図で、第2図は本発明
によるスイッチングダイオードの接続の一例を示し、第
3図は一般的な送受共用フィルタの構成を示し、第4図
、第5図は従来例及び本発明に係るアンテナ共用回路6
周波数特性図、第6図はアンテナ共用フィルタを2個用
いてこれをメカニカルなスイッチで選択する従来技術を
示し。 第7図はアンテナ共用フィルタを2個用いてこれをダイ
オードスイッチで選択する従来技術を示している。 図中、6,7はアンテナ共用フィルタ、6T。 7Tは送受フィルタ、6R,7Rは受信フィルタ。 第3図 第4図 第5図 ヒー−→ トー−← BTX3 BRX3 第6図 第7図
によるスイッチングダイオードの接続の一例を示し、第
3図は一般的な送受共用フィルタの構成を示し、第4図
、第5図は従来例及び本発明に係るアンテナ共用回路6
周波数特性図、第6図はアンテナ共用フィルタを2個用
いてこれをメカニカルなスイッチで選択する従来技術を
示し。 第7図はアンテナ共用フィルタを2個用いてこれをダイ
オードスイッチで選択する従来技術を示している。 図中、6,7はアンテナ共用フィルタ、6T。 7Tは送受フィルタ、6R,7Rは受信フィルタ。 第3図 第4図 第5図 ヒー−→ トー−← BTX3 BRX3 第6図 第7図
Claims (1)
- 1、第一のアンテナ共用フィルタと第二のアンテナ共用
フィルタを含み、前記第一、第二のアンテナ共用フィル
タのうちのいずれか一方をダイオードスイッチング回路
によって選択してアンテナに送信機、受信機を接続する
ように構成したアンテナ共用回路において、前記第一の
アンテナ共用フィルタを選択する時に導通する複数のダ
イオードの全てが、直流回路において同一極性で直列に
接続され、前記第二のアンテナ共用フィルタを選択する
時に導通する複数のダイオードの全てもまた、直流回路
において同一極性で直列に接続される構成であることを
特徴とするアンテナ共用回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63130238A JP2682010B2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | アンテナ共用回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63130238A JP2682010B2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | アンテナ共用回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01300628A true JPH01300628A (ja) | 1989-12-05 |
| JP2682010B2 JP2682010B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=15029422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63130238A Expired - Fee Related JP2682010B2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | アンテナ共用回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2682010B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101762949B1 (ko) * | 2010-11-26 | 2017-07-28 | 엘지이노텍 주식회사 | 필터 스위칭 회로 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127219A (en) * | 1977-04-13 | 1978-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | Antenna selecting unit |
| JPS59135933A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-08-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アンテナ切替回路 |
-
1988
- 1988-05-30 JP JP63130238A patent/JP2682010B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127219A (en) * | 1977-04-13 | 1978-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | Antenna selecting unit |
| JPS59135933A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-08-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アンテナ切替回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2682010B2 (ja) | 1997-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |