JPH0130557Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130557Y2 JPH0130557Y2 JP14390784U JP14390784U JPH0130557Y2 JP H0130557 Y2 JPH0130557 Y2 JP H0130557Y2 JP 14390784 U JP14390784 U JP 14390784U JP 14390784 U JP14390784 U JP 14390784U JP H0130557 Y2 JPH0130557 Y2 JP H0130557Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intersection
- bending frame
- pantograph
- frame
- pin shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 47
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本案はパンタグラフ伸縮機構を有する伸び縮み
可能な門扉に関するものであり、扉体の伸び縮み
が円滑にできる伸縮門扉を量産に適するように改
善したものである。
可能な門扉に関するものであり、扉体の伸び縮み
が円滑にできる伸縮門扉を量産に適するように改
善したものである。
(従来の技術)
扉体の上下部にパンタグラフ伸縮機構を形成
し、その前後外側に縦桟を施してパンタグラフ部
材を枢着するピン軸と連結した伸縮門扉は、機能
性及びデザイン面の良さが相俟つて広く使用され
ている。
し、その前後外側に縦桟を施してパンタグラフ部
材を枢着するピン軸と連結した伸縮門扉は、機能
性及びデザイン面の良さが相俟つて広く使用され
ている。
例えば実公昭57−12720号公報には、パンタグ
ラフ部材をX字状に交差させて左右方向に複数個
連接し、該パンタグラフ部材の中央交差部と隣接
するパンタグラフ部材の端部交差部を夫々ピン軸
によつて回動自在に結合して屈伸枠を形成し、該
屈伸枠を扉体の上下位置で左右方向に半ピツチづ
つずらして配設し、上下屈伸枠におけるパンタグ
ラフ部材の中央交差部及び端部交差部の前後外方
に縦桟を設け、縦桟に対して上下いずれかの屈伸
枠における中央交差部を枢支するピン軸と上下い
ずれかの他の屈伸枠における一つの端部交差部を
枢支するピン軸をを夫々固定し、残りの一つの端
部交差を枢支するピン軸を上下摺動自在に係合し
て設けた伸縮門扉が開示されている。
ラフ部材をX字状に交差させて左右方向に複数個
連接し、該パンタグラフ部材の中央交差部と隣接
するパンタグラフ部材の端部交差部を夫々ピン軸
によつて回動自在に結合して屈伸枠を形成し、該
屈伸枠を扉体の上下位置で左右方向に半ピツチづ
つずらして配設し、上下屈伸枠におけるパンタグ
ラフ部材の中央交差部及び端部交差部の前後外方
に縦桟を設け、縦桟に対して上下いずれかの屈伸
枠における中央交差部を枢支するピン軸と上下い
ずれかの他の屈伸枠における一つの端部交差部を
枢支するピン軸をを夫々固定し、残りの一つの端
部交差を枢支するピン軸を上下摺動自在に係合し
て設けた伸縮門扉が開示されている。
(考案が解決しようとする問題点)
このように扉体の上下部にX字状に交差するパ
ンタグラフ部材の中央交差部及び端部交差部をピ
ン軸支した屈伸枠を設け、該屈伸枠の前後外方に
施した縦桟に対して上下いずれかの屈伸枠におけ
る中央交差部を枢支するピン軸と上下いずれかの
他の屈伸枠における一つの端部交差部を枢支する
ピン軸を夫々固定し、残りの一つの端部交差部を
枢支するピン軸を上下摺動自在に係合して設けた
伸縮門扉は、各パンタグラフ部材を回動自在に定
着するピン軸を一定のピツチ間隔をもつて正確な
位置に施す必要があり、さもなければ縦桟に対し
て上下摺動自在に係合させたピン軸に軋みを生
じ、扉体の円滑な開閉が阻害されるため、その製
造工程で極めて寸法精度の高い切断、穿孔及び組
立て作業が要求され、量産に適さないものであつ
た。
ンタグラフ部材の中央交差部及び端部交差部をピ
ン軸支した屈伸枠を設け、該屈伸枠の前後外方に
施した縦桟に対して上下いずれかの屈伸枠におけ
る中央交差部を枢支するピン軸と上下いずれかの
他の屈伸枠における一つの端部交差部を枢支する
ピン軸を夫々固定し、残りの一つの端部交差部を
枢支するピン軸を上下摺動自在に係合して設けた
伸縮門扉は、各パンタグラフ部材を回動自在に定
着するピン軸を一定のピツチ間隔をもつて正確な
位置に施す必要があり、さもなければ縦桟に対し
て上下摺動自在に係合させたピン軸に軋みを生
じ、扉体の円滑な開閉が阻害されるため、その製
造工程で極めて寸法精度の高い切断、穿孔及び組
立て作業が要求され、量産に適さないものであつ
た。
(問題点を解決するための手段)
本案伸縮門扉は、パンタグラフ部材をX字状に
交差させて左右方向に複数個連接し、該パンタグ
ラフ部材の中央交差部と隣接するパンタグラフ部
材の端部交差部を夫々ピン軸によつて回動自在に
結合して屈伸枠を形成し、前記屈伸枠を扉体の上
下位置で左右方向に半ピツチづづずらして配設
し、上下屈伸枠におけるパンタグラフ部材の中央
交差部及び端部交差部の前後外方に主縦桟と補助
縦桟を左右方向で交互に繰り返して設け、主縦桟
に対して上下いずれかの屈伸枠における中央交差
部を枢支するピン軸及び上下いずれかの他の屈伸
枠における一つの端部交差部を枢支するピン軸を
夫々固定し、且つ残りの一つの端部交差部を枢支
するピン軸を上下摺動自在に係合して設け、補助
縦桟に対して上下いずれかの屈伸枠における中央
交差部を枢支するピン軸を固定し、且つ上下いず
れかの他の屈伸枠における端部交差部を枢支する
二つのピン軸を上下摺動自在に係合して設けるこ
とによつて、所期の目的を達成したものである。
交差させて左右方向に複数個連接し、該パンタグ
ラフ部材の中央交差部と隣接するパンタグラフ部
材の端部交差部を夫々ピン軸によつて回動自在に
結合して屈伸枠を形成し、前記屈伸枠を扉体の上
下位置で左右方向に半ピツチづづずらして配設
し、上下屈伸枠におけるパンタグラフ部材の中央
交差部及び端部交差部の前後外方に主縦桟と補助
縦桟を左右方向で交互に繰り返して設け、主縦桟
に対して上下いずれかの屈伸枠における中央交差
部を枢支するピン軸及び上下いずれかの他の屈伸
枠における一つの端部交差部を枢支するピン軸を
夫々固定し、且つ残りの一つの端部交差部を枢支
するピン軸を上下摺動自在に係合して設け、補助
縦桟に対して上下いずれかの屈伸枠における中央
交差部を枢支するピン軸を固定し、且つ上下いず
れかの他の屈伸枠における端部交差部を枢支する
二つのピン軸を上下摺動自在に係合して設けるこ
とによつて、所期の目的を達成したものである。
(作用)
本案は、パンタグラフ部材をX字状に交差させ
て左右方向に複数個連接し、該パンタグラフ部材
の中央交差部と隣接するパンタグラフ部材の端部
交差部を夫々ピン軸によつて回動自在に結合して
屈伸枠を形成し、該屈伸枠を扉体の上下位置で左
右方向に半ピツチづつずらして配設し、上下屈伸
枠におけるパンタグラフ部材の中央交差部及び端
部交差部の前後外方に縦桟を設けた伸縮門扉にお
いて、縦桟を左右方向で主縦桟と補助縦桟の繰り
返えしとし、主縦桟に対して上下いずれかの屈伸
枠における中央交差部を枢支するピン軸及び上下
いずれかの他の屈伸枠における一つの端部交差部
を枢支するピン軸を夫々固定し且つ残りの一つの
端部交差部を枢支するピン軸を上下摺動自在に係
合して設け、補助縦桟に対して上下いずれかの屈
伸枠における中央交差部を枢支するピン軸を固定
し、且つ上下いずれかの他の屈伸枠における端部
交差部を枢支する二つのピン軸を上下摺動自在に
係合して設けたものであり、補助縦桟は一方屈伸
枠の中央交差部を枢支するピン軸に固定して施さ
れ、該補助縦桟と他方屈伸枠の端部交差部を枢支
する二つのピン軸は上下摺動自在に係合している
ので、パンタグラフ部材におけるピン軸のピツチ
間隔の多少のバラツキを生じても、補助縦桟にお
ける上下摺動自在として設けた二つのピン軸が上
下方向及び縦桟のスライド溝におけるクリアラン
スの範囲内で釣り合う位置に変動して、主縦桟及
び補助縦桟とこれに上下摺動自在として係合させ
たピン軸の間に実質的な軋みが起らず、常に扉体
の開閉を円滑に行うことができる。
て左右方向に複数個連接し、該パンタグラフ部材
の中央交差部と隣接するパンタグラフ部材の端部
交差部を夫々ピン軸によつて回動自在に結合して
屈伸枠を形成し、該屈伸枠を扉体の上下位置で左
右方向に半ピツチづつずらして配設し、上下屈伸
枠におけるパンタグラフ部材の中央交差部及び端
部交差部の前後外方に縦桟を設けた伸縮門扉にお
いて、縦桟を左右方向で主縦桟と補助縦桟の繰り
返えしとし、主縦桟に対して上下いずれかの屈伸
枠における中央交差部を枢支するピン軸及び上下
いずれかの他の屈伸枠における一つの端部交差部
を枢支するピン軸を夫々固定し且つ残りの一つの
端部交差部を枢支するピン軸を上下摺動自在に係
合して設け、補助縦桟に対して上下いずれかの屈
伸枠における中央交差部を枢支するピン軸を固定
し、且つ上下いずれかの他の屈伸枠における端部
交差部を枢支する二つのピン軸を上下摺動自在に
係合して設けたものであり、補助縦桟は一方屈伸
枠の中央交差部を枢支するピン軸に固定して施さ
れ、該補助縦桟と他方屈伸枠の端部交差部を枢支
する二つのピン軸は上下摺動自在に係合している
ので、パンタグラフ部材におけるピン軸のピツチ
間隔の多少のバラツキを生じても、補助縦桟にお
ける上下摺動自在として設けた二つのピン軸が上
下方向及び縦桟のスライド溝におけるクリアラン
スの範囲内で釣り合う位置に変動して、主縦桟及
び補助縦桟とこれに上下摺動自在として係合させ
たピン軸の間に実質的な軋みが起らず、常に扉体
の開閉を円滑に行うことができる。
更に本案伸縮門扉によれば、上下いずれかの屈
伸枠におけるパンタグラフ部材の長さを故意に変
化させて、扉体を伸長した際、上方部の屈伸枠に
よつて生じる菱形模様と下方部の屈伸枠によつて
生じる菱形模様を互いに違う形態とすることがで
き、扉体にユニークなデザインを表出しうるもの
である。
伸枠におけるパンタグラフ部材の長さを故意に変
化させて、扉体を伸長した際、上方部の屈伸枠に
よつて生じる菱形模様と下方部の屈伸枠によつて
生じる菱形模様を互いに違う形態とすることがで
き、扉体にユニークなデザインを表出しうるもの
である。
(実施例)
図面に示した伸縮門扉は、パンタグラフ部材1
をX字状に交差させて左右方向に複数個連接し、
該パンタグラフ部材の中央交差部2と隣接するパ
ンタグラフ部材1,1の端部交差部3,3を夫々
ピン軸4,4…によつて回動自在に結合して屈伸
枠5,5を形成し、前記屈伸枠5,5を扉体の上
下位置で左右方向に半ピツチづつずらして配設
し、上下屈伸枠5,5におけるパンタグラフ部材
1,1…の中央交差部2,2…及び端部交差部
3,3…の前後外方に頂部を一体的に連結した断
面コの字状主縦桟6,6…と頂部を一体的に連結
した断面コの字状補助縦桟7,7…を左右方向で
交互に繰り返して設け、主縦桟6,6…に対して
上方屈伸枠5における中央交差部2を枢支するピ
ン軸4を第3図に示したように固定して設け、該
主縦桟に下方屈伸枠5における下側の端部交差部
3を枢支するピン軸4を固定し且つ下方屈伸枠の
他の端部交差部3を枢支するピン軸4を第2図に
示したように主縦桟6のスライド溝8に上下摺動
自在に係合して設け、他方補助縦桟7,7…に対
して下方屈伸枠5における中央交差部2を枢支す
るピン軸4を固定し、該補助縦桟に上方屈伸枠5
における端部交差部3,3を枢支する二つのピン
軸4,4を上下摺動自在に係合させたものであ
る。
をX字状に交差させて左右方向に複数個連接し、
該パンタグラフ部材の中央交差部2と隣接するパ
ンタグラフ部材1,1の端部交差部3,3を夫々
ピン軸4,4…によつて回動自在に結合して屈伸
枠5,5を形成し、前記屈伸枠5,5を扉体の上
下位置で左右方向に半ピツチづつずらして配設
し、上下屈伸枠5,5におけるパンタグラフ部材
1,1…の中央交差部2,2…及び端部交差部
3,3…の前後外方に頂部を一体的に連結した断
面コの字状主縦桟6,6…と頂部を一体的に連結
した断面コの字状補助縦桟7,7…を左右方向で
交互に繰り返して設け、主縦桟6,6…に対して
上方屈伸枠5における中央交差部2を枢支するピ
ン軸4を第3図に示したように固定して設け、該
主縦桟に下方屈伸枠5における下側の端部交差部
3を枢支するピン軸4を固定し且つ下方屈伸枠の
他の端部交差部3を枢支するピン軸4を第2図に
示したように主縦桟6のスライド溝8に上下摺動
自在に係合して設け、他方補助縦桟7,7…に対
して下方屈伸枠5における中央交差部2を枢支す
るピン軸4を固定し、該補助縦桟に上方屈伸枠5
における端部交差部3,3を枢支する二つのピン
軸4,4を上下摺動自在に係合させたものであ
る。
なお第4図は前記伸縮門扉において、上下屈伸
枠5,5を構成するパンタグラフ部材1,1…の
寸法を変え、上方屈伸枠のパンタグラフ部材1,
1…を下方屈伸枠のそれより長くしたものであ
る。
枠5,5を構成するパンタグラフ部材1,1…の
寸法を変え、上方屈伸枠のパンタグラフ部材1,
1…を下方屈伸枠のそれより長くしたものであ
る。
図中9はブツシユ、10はスライダー、11は
固定支柱、12は戸当り支柱、13は吊元側枠、
14は戸当り側枠、15は落し棒を表わす。
固定支柱、12は戸当り支柱、13は吊元側枠、
14は戸当り側枠、15は落し棒を表わす。
(考案の効果)
本案伸縮門扉によれば、パンタグラフ部材のピ
ツチ間隔に多少のバラツキを生じても、扉体の伸
び縮みを円滑に為し得るものであり、従つてその
製造工程における切断、穿孔及び組立て等の作業
を著しく省力化することができ、また縦桟に対し
て屈伸枠のピン軸を固定する箇所を低減して作業
を簡素化すると共にその美観を高めることができ
る。
ツチ間隔に多少のバラツキを生じても、扉体の伸
び縮みを円滑に為し得るものであり、従つてその
製造工程における切断、穿孔及び組立て等の作業
を著しく省力化することができ、また縦桟に対し
て屈伸枠のピン軸を固定する箇所を低減して作業
を簡素化すると共にその美観を高めることができ
る。
第1図は本案伸縮門扉の一例を示す正面図、第
2図は第1図のA−A線拡大断面図、第3図は同
じくB−B線拡大断面図、第4図は第1図に示す
伸縮門扉において上下屈伸枠におけるパンタグラ
フ部材の長さを変化させた状態の正面図であり、
図中1はパンタグラフ部材、2は中央交差部、3
は端部交差部、4はピン軸、5は屈伸枠、6は主
縦桟、7は補助縦桟、8はスライド溝を表わす。
2図は第1図のA−A線拡大断面図、第3図は同
じくB−B線拡大断面図、第4図は第1図に示す
伸縮門扉において上下屈伸枠におけるパンタグラ
フ部材の長さを変化させた状態の正面図であり、
図中1はパンタグラフ部材、2は中央交差部、3
は端部交差部、4はピン軸、5は屈伸枠、6は主
縦桟、7は補助縦桟、8はスライド溝を表わす。
Claims (1)
- パンタグラフ部材をX字状に交差させて左右方
向に複数個連接し、該パンタグラフ部材の中央交
差部と隣接するパンタグラフ部材の端部交差部を
夫々ピン軸によつて回動自在に結合して屈伸枠を
形成し、前記屈伸枠を扉体の上下位置で左右方向
に半ピツチづつずらして配設し、上下屈伸枠にお
けるパンタグラフ部材の中央交差部及び端部交差
部の前後外方に主縦桟と補助縦桟を左右方向で交
互に繰り返して設け、主縦桟に対して上下いずれ
かの屈伸枠における中央交差部を枢支するピン軸
及び上下いずれかの他の屈伸枠における一つの端
部交差部を枢支するピン軸を夫々固定し、且つ残
りの一つの端部交差部を枢支するピン軸を上下摺
動自在に係合して設け、補助縦桟に対して上下い
ずれかの屈伸枠における中央交差部を枢支するピ
ン軸を固定し、且つ上下いずれかの他の屈伸枠に
おける端部交差部を枢支する二つのピン軸を上下
摺動自在に係合して設けたことを特徴とする伸縮
門扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14390784U JPH0130557Y2 (ja) | 1984-09-22 | 1984-09-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14390784U JPH0130557Y2 (ja) | 1984-09-22 | 1984-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158393U JPS6158393U (ja) | 1986-04-19 |
| JPH0130557Y2 true JPH0130557Y2 (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=30702199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14390784U Expired JPH0130557Y2 (ja) | 1984-09-22 | 1984-09-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0130557Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-22 JP JP14390784U patent/JPH0130557Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158393U (ja) | 1986-04-19 |
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