JPH074793U - 伸縮門扉 - Google Patents

伸縮門扉

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JPH074793U
JPH074793U JP3362193U JP3362193U JPH074793U JP H074793 U JPH074793 U JP H074793U JP 3362193 U JP3362193 U JP 3362193U JP 3362193 U JP3362193 U JP 3362193U JP H074793 U JPH074793 U JP H074793U
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喜士一 古川
努 池田
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日本工機株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 伸縮リンク3の右上り斜桟31と右下り斜桟
32とを縦桟2に対して上下3箇所で交差させた伸縮門
扉において、伸縮リンクと各縦桟との組付構造を簡略化
して、部品数及び組立工数を削減し得るようにする。 【構成】 各右上り斜桟31と各右下り斜桟32とを、
縦桟2に対して上下3箇所に交差部を設ける一方で、隣
接する2本の縦桟2,2間において上下2箇所に交差部
を設けた状態で組付け、縦桟2に対応する上段交差部2
1と下段交差部23のうちのいずれか一方の交差部を縦
桟2に対して固定軸4で上下摺動不能に枢着し、且つ縦
桟2に対応する上段交差部21と下段交差部23のうち
のいずれか他方の交差部を縦桟2に対して摺動軸5で上
下摺動自在に枢着するとともに、両端部の各縦桟を除く
他の縦桟2に対応する中段交差部22は無軸状態とし
て、該中段交差部22に軸を省略した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、複数本の縦桟をパンタグラフ状の伸縮リンクで連結して門扉本体を 構成し、該門扉本体を左右方向に伸縮開閉し得るようにした伸縮門扉に関するも のである。
【0002】
【従来の技術】
この種の伸縮門扉として、従来から図8に示すようなものが知られている。こ の図8に示す従来の伸縮門扉は、複数本の縦桟(それぞれ前後一対の棒材を有し ている)2,2・・を、それぞれ複数本の右上り斜桟31,31・・と右下り斜 桟32,32・・とをパンタグラフ状に組付けてなる伸縮リンク(上下一対ある )3,3で連結して門扉本体1を構成し、該門扉本体1を左右方向に伸縮開閉し 得るようになっている。
【0003】 又、この従来例の伸縮門扉では、各右上り斜桟31,31・・と右下り斜桟3 2,32・・とは、1本の縦桟(前後一対の棒材を有している)2に対して上段 、中段、下段の3箇所にそれぞれ前後に交差する交差部21,22,23を設け る一方で、左右に隣接する2本の縦桟2,2間において上下2箇所にそれぞれ前 後に交差する交差部34,35を設けた状態で組付けられている。そして、伸縮 リンク3と各縦桟2,2・・とは、中段交差部22を縦桟2に対して固定軸4( 白丸で示す)で上下摺動不能に枢着し、且つ上段交差部21と下段交差部23と をそれぞれ縦桟2に対して摺動軸5,5(黒丸で示す)で上下摺動自在にガイド させいてる。又、伸縮リンク3における各縦桟2,2間に位置する上段交差部3 4と下段交差部35は、それぞれ軸6,6で枢着している(尚、他の従来例では 、縦桟2,2間に位置する上段交差部34と下段交差部35のうちのいずれか一 方を無軸状態としたものもある)。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】 ところが、図8に示す従来の伸縮門扉のように、縦桟2に対して伸縮リンク3 の中段交差部22を固定軸4で上下摺動不能に枢着した場合には、その上下位置 にある上段交差部21及び下段交差部23は、前後の斜桟31,32を連係させ るために軸(この場合は摺動軸)5,5で枢着する必要があり、その結果、各縦 桟2,2・・に対応する上下3箇所の全ての交差部21,22,23に軸(4, 5,5)が必要となって、部品数及び組立工数が多くなる(コスト高になる)と いう問題があった。
【0005】 本考案は、上記した従来の伸縮門扉の問題点に鑑み、伸縮リンクの右上り斜桟 と右下り斜桟とを縦桟に対して上段、中段、下段の3箇所でそれぞれ交差させる ようにして組付けた伸縮門扉において、伸縮リンクと各縦桟との組付構造を簡略 化して、部品数及び組立工数を削減し得るようにすることを目的とするものであ る。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、複数本の縦桟を、複数本の右上り斜桟と複数本の右下り斜桟とをパ ンタグラフ状に組付けてなる伸縮リンクで連結して、左右方向に伸縮開閉し得る ようにした伸縮門扉において、各右上り斜桟と各右下り斜桟とは、それぞれ1本 の縦桟に対して上段、中段、下段の3箇所に交差部を設ける一方で、隣接する2 本の縦桟間において上下2箇所に交差部を設けた状態で組付け、縦桟に対応する 上段交差部と下段交差部のうちのいずれか一方の交差部を縦桟に対して固定軸で 上下摺動不能に枢着し、且つ縦桟に対応する上段交差部と下段交差部のうちのい ずれか他方の交差部を縦桟に対して摺動軸で上下摺動自在に枢着するとともに、 両端部の各縦桟を除く他の縦桟に対応する中段交差部は非枢着状態とし、各縦桟 間側の上下2箇所の交差部のうちの少なくとも一方の交差部を軸で枢着したこと を特徴としている。
【0007】
【作用】
本考案の伸縮門扉によれば、伸縮リンクの右上り斜桟と右下り斜桟とは、それ らの各端部を、1つおきに隣接する2つの縦桟に対して一方が上下摺動不能で他 方が上下摺動自在に連係させた状態で組付け、さらに各縦桟間において交差する 上下2箇所の交差部のうちの少なくとも一方の交差部を軸で枢着して組付けてお り、この伸縮門扉を開閉操作したときには、右上り斜桟と右下り斜桟とが、縦桟 に対して枢着されている固定軸を中心としてそれぞれ上下に枢動するようになる (摺動軸が縦桟に対して上下に摺動する)。従って、右上り斜桟と右下り斜桟の 、縦桟に対応する中段交差部を無軸状態とした場合でも、伸縮門扉を支障なく伸 縮開閉させることができる。
【0008】
【考案の効果】
本考案の伸縮門扉によれば、上記の構成を採用することにより、伸縮リンクに おける、縦桟に対応する中段交差部を無軸状態としたものであっても、門扉を支 障なく伸縮開閉させることができる。又、該中段交差部に軸を省略しているので 、部品数及び組立工数を削減できて、製造コストを低減させることができるとい う効果がある。
【0009】
【実施例】
図1〜図7を参照して本考案の実施例を説明すと、図1〜図6には第1実施例 の伸縮門扉が示され、又図7には第2実施例の伸縮門扉が示されている。
【0010】 図1〜図6に示す第1実施例の伸縮門扉は、複数本の縦桟2,2・・を上下一 対の伸縮リンク3,3で左右方向に伸縮自在に連結して門扉本体1を構成し、該 門扉本体1の左右方向一端(図示例では左端)に位置する縦桟2を吊元支柱11 に連結して構成されている。尚、高さの低い伸縮門扉では、伸縮リンク3を1つ だけ使用してもよい。
【0011】 縦桟2は、この実施例では、図2に示すように前後2本の棒材12,12を両 者間に適宜間隔を隔てて設置して構成されている。尚、前後一対の棒材12,1 2の上端部は連結材13で連結される。又、他の実施例では、縦桟2は、前後2 本の棒材12,12部分と上部連結材13部分とを予め1本の棒状に連続させた ものを所定形状に折曲させて形成してもよい。
【0012】 縦桟2の前後各棒材12,12のそれぞれ内面側には、伸縮リンク3側の軸( 摺動軸)5を上下に摺動させるための縦ガイド溝14,14が形成されている。 この各縦ガイド溝14,14には、後述する摺動軸5の各端部に設けられたロー ラ10,10(図3参照)がガイドされる。
【0013】 上下各伸縮リンク3,3は、それぞれ複数本の右上り斜桟31,31・・と同 じく複数本の右下り斜桟32,32・・とをパンタグラフ状に交差させた状態で 順次左右方向に連結して構成されている。各右上り斜桟31と各右下り斜桟32 とは、両端部の各縦桟2,2を除く他の各縦桟2,2・・に対して上段、中段、 下段の3箇所に交差部21,22,23を設ける一方で、隣接する2本の縦桟2 ,2間において上下2箇所に交差部34,35を設けた状態で組付けている。
【0014】 そして、この第1実施例では、各縦桟2,2・・と上下各伸縮リンク3,3と は次のようにして連結されている。上下各伸縮リンク3,3における、各縦桟2 に対応する位置にある下段交差部23を縦桟2に対して固定軸4で上下摺動不能 に枢着し(図5参照)、各縦桟2に対応する位置にある上段交差部21を縦桟2 に対して摺動軸5で上下摺動自在に枢着し(図3参照)、さらに各縦桟2に対応 する位置にある中段交差部22を単に交差させただけの無軸状態(図4参照)と しているとともに、隣接する各縦桟2,2間に位置する上下2箇所の交差部のう ちの上段交差部34(摺動軸5に近い側の交差部)のみを軸6で枢着している( 図6参照)。即ち、伸縮リンク3における右上り斜桟31の下端部と右下り斜桟 32の下端部との交差部(下段交差部)23とが固定軸4で縦桟2に対して上下 摺動不能に枢着され、各斜桟31,32における各上端部の交差部(上段交差部 )21が各斜桟31,32の下端部を枢着している縦桟2から右又は左に1つお いて次に隣接する縦桟2に対して摺動軸5で上下摺動自在に枢着されている。そ して、各縦桟2,2間の上段交差部34を軸6で枢着していることにより、各縦 桟2,2・・を左右方向に伸縮せしめ得る如く連係させている。
【0015】 固定軸4は、図5に示すように縦桟2の前後両棒材12,12及び右上り斜桟 31、右下り斜桟32を貫通して設置している。摺動軸5は、図3に示すように 右上り斜桟31及び右下り斜桟32を貫通し且つ軸両端にそれぞれローラ10, 10を取付けて、その各ローラ10,10を前後各棒材12,12の縦ガイド溝 14,14に嵌合させて設置している。軸6は、図6に示すように右上り斜桟3 1と右下り斜桟32とを貫通させて設置している。尚、符号7(図3、図5、図 6)は各斜桟31,32間に介設されたスペーサー、符号8(図3)は各斜桟3 1,32とローラ10間に介設されたスペーサー、符号9(図5)は各斜桟31 ,32と縦桟2,2間に介設されたスペーサーである。又、左右各端部に位置す る両縦桟2,2と各伸縮リンク3,3とは、図1に示すように、それぞれ上下3 箇所(1つの固定軸4と2つの摺動軸5,5)で連係させている。尚、図1にお いて、各縦桟2上における、黒丸で示す軸5が縦桟2に対して上下摺動可能な部 分であり、白丸で示す軸4が縦桟2に対して上下摺動不能な部分である。
【0016】 この第1実施例の伸縮門扉では、伸縮リンク3における、縦桟2に対応する中 段交差部22は無軸状態としているが、このように中段交差部22を無軸状態と したものであっても門扉本体1を支障なく開閉させることができる。又、該中段 交差部22を無軸状態とすると、その分、部品数及び組立工数を少なくできる。 尚、この第1実施例では、各縦桟2,2間の上段交差部34を軸6で枢着してい るが、この枢着部は上段交差部に変えて下段交差部35に適用することも可能で あり、その場合も同様の作用が得られる。又、他の実施例では、各縦桟2,2間 の上下各交差部34,35の両方をそれぞれ軸6で枢着することも可能である。 さらに、この実施例では、上下各伸縮リンク3,3について、縦桟2に対応する 中段交差部22を無軸状態としているが、他の実施例では、一方の伸縮リンク3 についてのみ中段交差部22を無軸状態とすることもできる。
【0017】 図7に示す第2実施例の伸縮門扉では、第1実施例の場合とは逆に、右上り斜 桟31と右下り斜桟32における、縦桟2に対応する上段交差部21を縦桟2に 対して固定軸4で上下摺動不能に枢着し、他方、縦桟2に対応する下段交差部2 3を縦桟2に対して摺動軸5で上下摺動自在に枢着するとともに、各縦桟2,2 間における2つの交差部34,35のうちの下段交差部35のみを軸6で枢着し ている。又、この第2実施例の場合も、縦桟2に対応する中段交差部22部分は 無軸状態(単に交差しているだけ)となっている。この第2実施例の伸縮門扉で も、第1実施例の場合と同様の作用効果を達成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例にかかる伸縮門扉の正面図
である。
【図2】図1のII−II拡大矢視図である。
【図3】図1のIII−III拡大断面図である。
【図4】図1のIV−IV拡大断面図である。
【図5】図1のV−V拡大断面図である。
【図6】図1のVI−VI拡大断面図である。
【図7】本考案の第2実施例にかかる伸縮門扉の一部正
面図である。
【図8】従来の伸縮門扉の一部正面図である。
【符号の説明】
1は門扉本体、2は縦桟、3は伸縮リンク、4は固定
軸、5は摺動軸、6は軸、21は上段交差部、22は中
段交差部、23は下段交差部、31は右上り斜桟、32
は右下り斜桟、34は上段交差部、35は下段交差部で
ある。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数本の縦桟(2,2・・)を、複数本
    の右上り斜桟(31,31・・)と複数本の右下り斜桟
    (32,32・・)とをパンタグラフ状に組付けてなる
    伸縮リンク(3)で連結して、左右方向に伸縮開閉し得
    るようにした伸縮門扉であって、 前記各右上り斜桟(31,31・・)と前記各右下り斜
    桟(32,32・・)とは、それぞれ1本の縦桟(2)
    に対して上段、中段、下段の3箇所に交差部(21,2
    2,23)を設ける一方で、隣接する2本の縦桟(2,
    2)間において上下2箇所に交差部(34,35)を設
    けた状態で組付け、 縦桟(2)に対応する前記上段交差部(21)と前記下
    段交差部(23)のうちのいずれか一方の交差部(21
    又は23)を縦桟(2)に対して固定軸(4)で上下摺
    動不能に枢着し、且つ縦桟(2)に対応する前記上段交
    差部(21)と前記下段交差部(23)のうちのいずれ
    か他方の交差部(23又は21)を縦桟(2)に対して
    摺動軸(5)で上下摺動自在に枢着するとともに、両端
    部の各縦桟(2,2)を除く他の縦桟(2)に対応する
    前記中段交差部(22)は無軸状態とし、 各縦桟(2,2)間側の上下2箇所の交差部(34,3
    5)のうちの少なくとも一方の交差部(34又は35)
    を軸(6)で枢着した、ことを特徴とする伸縮門扉。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49100814U (ja) * 1972-12-19 1974-08-30
JP2012202026A (ja) * 2011-03-23 2012-10-22 Shikoku Chem Corp 伸縮門扉

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49100814U (ja) * 1972-12-19 1974-08-30
JP2012202026A (ja) * 2011-03-23 2012-10-22 Shikoku Chem Corp 伸縮門扉

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