JPH01306032A - 金型交換装置 - Google Patents
金型交換装置Info
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- JPH01306032A JPH01306032A JP13808688A JP13808688A JPH01306032A JP H01306032 A JPH01306032 A JP H01306032A JP 13808688 A JP13808688 A JP 13808688A JP 13808688 A JP13808688 A JP 13808688A JP H01306032 A JPH01306032 A JP H01306032A
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- Japan
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- press machine
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- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 7
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/02—Dies; Inserts therefor; Mounting thereof; Moulds
- B30B15/028—Loading or unloading of dies, platens or press rams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はプレス機に上下の金型の自動クランプ装置を
有するダイセットを設置し、このダイセットに−l−下
の金型を自動装置するシステムに用いる金型の保持兼ガ
イド装置に関するものである。
有するダイセットを設置し、このダイセットに−l−下
の金型を自動装置するシステムに用いる金型の保持兼ガ
イド装置に関するものである。
第6図、第7図は従来のシステムの概略を示す平面図で
ある。この図で1は金型の保管棚、2はプレス機である
。
ある。この図で1は金型の保管棚、2はプレス機である
。
4は金型の無人搬送車で、コンピュータ制御などにより
ガイドライン5に沿って走行するものである。
ガイドライン5に沿って走行するものである。
」こ記搬送車4は鎖線のように保管棚1の前で停止して
保管棚1の所望の金型を受取り、プレス機2の前まで走
行して停止し、プレス機2から使用ずみの金型を引取り
、新しい金型をプレス機に装着したのち、元の保管棚1
の前に戻って使用ずみの金型を戻し、つぎの金型の準備
をする。
保管棚1の所望の金型を受取り、プレス機2の前まで走
行して停止し、プレス機2から使用ずみの金型を引取り
、新しい金型をプレス機に装着したのち、元の保管棚1
の前に戻って使用ずみの金型を戻し、つぎの金型の準備
をする。
上記搬送車4上には第7図のように、プレス機2に向っ
て左右方向に移動する往復台7と、この台?、hの金型
をプレス機2に装着したり、プレス機2に装着されてい
る金型を引出して往復台7」二に載せる働きをする進退
部材8を設ける。
て左右方向に移動する往復台7と、この台?、hの金型
をプレス機2に装着したり、プレス機2に装着されてい
る金型を引出して往復台7」二に載せる働きをする進退
部材8を設ける。
■−記のような従来のシステムにおいて、重要なことは
、上金型と下金型からなる金型を、安定した状態で搬送
し、これを正しくプレス機に装着することである。
、上金型と下金型からなる金型を、安定した状態で搬送
し、これを正しくプレス機に装着することである。
このために、従来のダイ七ノド方式では下金型上に立て
た複数のポストに上金型のガイド孔を摺動自在に装着し
、上金型と下金型の間におけるガイドボストにコイルバ
ネを装着したり、上下端に小径の突軸を有する複数の間
隔保持棒を上金型と下金型の間に入れて、上下の突軸を
上金型と下金型の位置決め用ビン孔に入れるなどの方法
がとられている。
た複数のポストに上金型のガイド孔を摺動自在に装着し
、上金型と下金型の間におけるガイドボストにコイルバ
ネを装着したり、上下端に小径の突軸を有する複数の間
隔保持棒を上金型と下金型の間に入れて、上下の突軸を
上金型と下金型の位置決め用ビン孔に入れるなどの方法
がとられている。
上記の上金型と下金型を安定させる方法において、コイ
ルバネを用いる方法はプレス機にセットした状態でもバ
ネを取付けたままにしておける利点があるが、全ての金
型に、プレス加工には不要なガイドボストやバネを取付
ける必要があるためコスト高になり、ガイドボストとバ
ネのために金型の有効利用範囲が狭くなるという問題が
ある。
ルバネを用いる方法はプレス機にセットした状態でもバ
ネを取付けたままにしておける利点があるが、全ての金
型に、プレス加工には不要なガイドボストやバネを取付
ける必要があるためコスト高になり、ガイドボストとバ
ネのために金型の有効利用範囲が狭くなるという問題が
ある。
また、プレス機に設定されたオープンハイトに金型を納
めるために必要な上下の金型の間隔を一定にするために
、上下に小径の突軸を有する間隔保持棒を装着する方法
は、プレス機に金型をセットしたのち間隔保持棒を外さ
ないとプレス加工ができないが、この間隔保持棒は手作
業でないと外せないので全自動化ができないという問題
がある。
めるために必要な上下の金型の間隔を一定にするために
、上下に小径の突軸を有する間隔保持棒を装着する方法
は、プレス機に金型をセットしたのち間隔保持棒を外さ
ないとプレス加工ができないが、この間隔保持棒は手作
業でないと外せないので全自動化ができないという問題
がある。
上記の問題点を解決するために、この発明は上記の従来
技術のような上下の金型の間隔保持棒などを廃止して、
無人搬送車によって上下の金型をプレス機まで搬送して
プレス機に上下の金型を装着し、使用ずみの上下の金型
をプレス機から外す操作を自動的に行なう金型の無人着
脱システムにおいて、無人搬送車上に設けた往復台上に
、この往復台上から、プレス機の方向に進退する金型保
持具を設け、この金型保持具の両側壁の内面上下に上金
型の両側を摺動自在に支承する上部ガイドレールと下金
型の両側を摺動自在に支承する下部ガイドレールを設け
たものである。
技術のような上下の金型の間隔保持棒などを廃止して、
無人搬送車によって上下の金型をプレス機まで搬送して
プレス機に上下の金型を装着し、使用ずみの上下の金型
をプレス機から外す操作を自動的に行なう金型の無人着
脱システムにおいて、無人搬送車上に設けた往復台上に
、この往復台上から、プレス機の方向に進退する金型保
持具を設け、この金型保持具の両側壁の内面上下に上金
型の両側を摺動自在に支承する上部ガイドレールと下金
型の両側を摺動自在に支承する下部ガイドレールを設け
たものである。
この発明は上記の構成であるから、2組の金型保持具を
往復台上に装着し、一方の金型保持具は使用ずみの金型
用とし、使用前の金型は上金型と下金型に分離して往復
台上の他方の金型保持具の上部ガイドレールと下部ガイ
ドレールにそれぞれ個々に装着することによって一定の
間隔で保持して移動し、プレス機の前で停止すると、進
退部材が前進して一方の金型保持具をプレスの方に移動
して使用ずみの金型を保持具に引込んで同保持具を往復
台上に戻す。
往復台上に装着し、一方の金型保持具は使用ずみの金型
用とし、使用前の金型は上金型と下金型に分離して往復
台上の他方の金型保持具の上部ガイドレールと下部ガイ
ドレールにそれぞれ個々に装着することによって一定の
間隔で保持して移動し、プレス機の前で停止すると、進
退部材が前進して一方の金型保持具をプレスの方に移動
して使用ずみの金型を保持具に引込んで同保持具を往復
台上に戻す。
つぎに往復台が横に移動して、新しい金型を有する保持
具をプレス機に正対させ、進退部材の動きで保持具とと
もに金型を前進させ、金型をプレス機に装着したのち進
退部材が保持具とともに後退し、保持具が往復台上に戻
ると搬送車は走行を始める。
具をプレス機に正対させ、進退部材の動きで保持具とと
もに金型を前進させ、金型をプレス機に装着したのち進
退部材が保持具とともに後退し、保持具が往復台上に戻
ると搬送車は走行を始める。
(実施例〕
第1図、第2図に示すように無人搬送車4上の装置は従
来のものとほぼ同じであり、往復台7は搬送車4上のガ
イドレール9に沿って移動し、ロッドレスシリンダなど
の駆動手段10によりプレス8!12に向って右または
左に移動する。
来のものとほぼ同じであり、往復台7は搬送車4上のガ
イドレール9に沿って移動し、ロッドレスシリンダなど
の駆動手段10によりプレス8!12に向って右または
左に移動する。
第1図、第2図の11は搬送車4上に設けた支持枠で、
この枠11の中央にはプレスa2の方向に向くガイドレ
ール12に沿って進退する進退部材8を設けである。上
記進退部材8もロッドレスシリンダのような駆動手段1
5により駆動される。
この枠11の中央にはプレスa2の方向に向くガイドレ
ール12に沿って進退する進退部材8を設けである。上
記進退部材8もロッドレスシリンダのような駆動手段1
5により駆動される。
上記進退部材8は第1図に示すようにレール12から吊
り下げられた状態で、プレスa2の方へ延びるアーム1
6を有し、その先端の上下に出没自在の係止ピン18を
有している。
り下げられた状態で、プレスa2の方へ延びるアーム1
6を有し、その先端の上下に出没自在の係止ピン18を
有している。
上記ピン18はエアシリンダ電磁石などの駆動手段19
により駆動されるものである。アーム16の下側にピニ
オンギヤ20を設け、往復台7の後方の搬送車4上には
後退してきたピニオンギヤ20を支持する支持台21を
設ける。上記ピニオンギヤ20の軸部にはバネ圧による
制動リングを接触させるなどの手段でギヤの回転に抵抗
を生じるようにする。
により駆動されるものである。アーム16の下側にピニ
オンギヤ20を設け、往復台7の後方の搬送車4上には
後退してきたピニオンギヤ20を支持する支持台21を
設ける。上記ピニオンギヤ20の軸部にはバネ圧による
制動リングを接触させるなどの手段でギヤの回転に抵抗
を生じるようにする。
25は金型保持具で、第4図、第5図のように底板26
の両側に側壁27を固定し、この両側壁27の内側の上
下に上部ガイドレール28と下部ガイドレール29を設
けたものである。
の両側に側壁27を固定し、この両側壁27の内側の上
下に上部ガイドレール28と下部ガイドレール29を設
けたものである。
また、底板26の上面中央には前記ピニオンギヤ20が
噛合するラックギヤ30を設ける。
噛合するラックギヤ30を設ける。
第1図ないし第3図に示すプレスm2において、31は
グイセットである。このグイセット31はプレス機2の
テーブル32上に固定した基板33と、プレス機2のラ
ム34の下面に固定した上部板35とガイドボスト36
からなる公知のもので、基板33の上面および上部板3
5の下面には油圧、圧縮空気などで作動するクランプ爪
38.39を設け、さらに上部板35の下面に金型ガイ
ド37を設けである。
グイセットである。このグイセット31はプレス機2の
テーブル32上に固定した基板33と、プレス機2のラ
ム34の下面に固定した上部板35とガイドボスト36
からなる公知のもので、基板33の上面および上部板3
5の下面には油圧、圧縮空気などで作動するクランプ爪
38.39を設け、さらに上部板35の下面に金型ガイ
ド37を設けである。
また、基板33上には第2図のように左右のガイド40
と後部のストッパ41により下金型23の位置決めをし
、かつ、出没自在のロックピン42を有している。
と後部のストッパ41により下金型23の位置決めをし
、かつ、出没自在のロックピン42を有している。
つぎに上記実施例の作用を説明すれば、第6図により説
明したように、保管棚1に保管してあった上金型22と
下金型23を第4図のように上部ガイドレール28と下
部ガイドレール29にそれぞれ載せた金型保持具25と
、空の金型保持具25を往復台7上に載せた搬送車4が
プレス機2の前で停止する。
明したように、保管棚1に保管してあった上金型22と
下金型23を第4図のように上部ガイドレール28と下
部ガイドレール29にそれぞれ載せた金型保持具25と
、空の金型保持具25を往復台7上に載せた搬送車4が
プレス機2の前で停止する。
上記のように、搬送車4が停止したとき、空の金型保持
具25の中心がプレス機2の中心と一致している。この
状態で、第1図の鎖線の位置にあった進退部材8がプレ
ス機2の方へ前進を始める。
具25の中心がプレス機2の中心と一致している。この
状態で、第1図の鎖線の位置にあった進退部材8がプレ
ス機2の方へ前進を始める。
このとき、アーム16の先端の上下の係止ピン18は引
込んでおり、プレス機2の上下に取付けられている上金
型22と下金型23の係止片43.44の間にアーム1
6の先端部が入る。
込んでおり、プレス機2の上下に取付けられている上金
型22と下金型23の係止片43.44の間にアーム1
6の先端部が入る。
また、上記のように進退部材8が前進する途中でアーム
16の下部のピニオンギヤ20が金型保持具25のラッ
クギヤ30に噛合するが、ピニオンギヤ20の回転には
抵抗があるので、最初はアーム16と保持具25が一体
となって前進し、保持具25がグイセント31の基板3
3に当って停止したのちはピニオンギヤ20が回転して
進退部材8のみが前進するのである。
16の下部のピニオンギヤ20が金型保持具25のラッ
クギヤ30に噛合するが、ピニオンギヤ20の回転には
抵抗があるので、最初はアーム16と保持具25が一体
となって前進し、保持具25がグイセント31の基板3
3に当って停止したのちはピニオンギヤ20が回転して
進退部材8のみが前進するのである。
この条件で上下の駆動手段19が働いて係止ピン18が
上下に突出し、上下の係止片43.44に設けた係止孔
に係合する。
上下に突出し、上下の係止片43.44に設けた係止孔
に係合する。
つぎに、上金型22と下金型23を固定していたクラン
プ爪38.39が弛み、ついで駆動手段15の働きで進
退部材8が後退を始める。
プ爪38.39が弛み、ついで駆動手段15の働きで進
退部材8が後退を始める。
このとき、上金型22と下金型23も共に後退して、前
進位置にある保持具25の上下のガイドレール28.2
S上に進入して支持される。
進位置にある保持具25の上下のガイドレール28.2
S上に進入して支持される。
部材8の後退時もアーム16の下部のピニオンギヤ20
がラックギヤ30に噛合して部材8が保持具25と共に
後退し、保持具25が支持台21に当って停止したとき
、部材8も−たん止り駆動手段19が働き上下の係止ピ
ン18が引込み上金型22と下金型23をアーム16か
ら分離し、部材8はピニオンギヤ20を回しながらさら
に後退し、第1図の鎖線の位置となる。
がラックギヤ30に噛合して部材8が保持具25と共に
後退し、保持具25が支持台21に当って停止したとき
、部材8も−たん止り駆動手段19が働き上下の係止ピ
ン18が引込み上金型22と下金型23をアーム16か
ら分離し、部材8はピニオンギヤ20を回しながらさら
に後退し、第1図の鎖線の位置となる。
上記の作用によりプレス機2に取付けてあった使用ずみ
の金型を除去したのち、駆動手段10の作用で往復台7
が移動して新しい金型を取付けた金型保持具25の中心
線をプレス機2の中心線に一致させる。
の金型を除去したのち、駆動手段10の作用で往復台7
が移動して新しい金型を取付けた金型保持具25の中心
線をプレス機2の中心線に一致させる。
ついで、進退部材8が前進し、ピニオンギヤ20がラッ
クギヤ30に噛合して共に前進し、保持具25が基板3
1に接触して停止したのちも部材8がピニオンギヤ20
を回してさらに前進し、アーム16の先端で、上下のガ
イドレール28.29上に載っている上下の金型22.
23を基板33上と上部板35の下部に押し込み、所定
の位置になるとロックピン42が突出して下金型23を
位置決めすると同時にクランプ爪38.39が働いて上
下の金型22.23をグイセット31に固定する。
クギヤ30に噛合して共に前進し、保持具25が基板3
1に接触して停止したのちも部材8がピニオンギヤ20
を回してさらに前進し、アーム16の先端で、上下のガ
イドレール28.29上に載っている上下の金型22.
23を基板33上と上部板35の下部に押し込み、所定
の位置になるとロックピン42が突出して下金型23を
位置決めすると同時にクランプ爪38.39が働いて上
下の金型22.23をグイセット31に固定する。
こうして、新しい金型をプレス機2にセットしたのら、
進退部材8が金型を残して元の位置に後退し、搬送車4
が第6図の保管棚1の前に戻って使用ずみの金型を戻し
、つぎの金型の半歯をする。
進退部材8が金型を残して元の位置に後退し、搬送車4
が第6図の保管棚1の前に戻って使用ずみの金型を戻し
、つぎの金型の半歯をする。
この発明は上記のように、金型の無人着脱装置に用いる
無人敗退車上に設けた往復台上に、この往復台上から、
プレス機の方向に進退する金型保持具を設け、この保持
具の両側壁の内面上下に上金型の両側を摺動自在に支承
する上部ガイドレールと下金型の両側を摺動自在に支承
する下部ガイドレールを設けたので、プレス機へ装着す
る前の上金型と下金型を上下のガイドレールに載せてお
くことによりこの上下の金型は安定した状態でプレス機
の前に運搬され、プレス機に対して正しい自動装着でき
る。
無人敗退車上に設けた往復台上に、この往復台上から、
プレス機の方向に進退する金型保持具を設け、この保持
具の両側壁の内面上下に上金型の両側を摺動自在に支承
する上部ガイドレールと下金型の両側を摺動自在に支承
する下部ガイドレールを設けたので、プレス機へ装着す
る前の上金型と下金型を上下のガイドレールに載せてお
くことによりこの上下の金型は安定した状態でプレス機
の前に運搬され、プレス機に対して正しい自動装着でき
る。
また、プレス機にセントしである使用後の金型も自動的
に取出して金型保持具にて保持することができるので、
金型の装着および取外しが完全自動化できるものである
。
に取出して金型保持具にて保持することができるので、
金型の装着および取外しが完全自動化できるものである
。
第1図はこの発明装置を実施した金型の無人着脱システ
ムの要部を示す側面図、第2図は同上の一部横断平面図
、第3図はプレス機の一部切欠正面図、第4図は金型保
持具の正面図、第5図は同上の側面図、第6図は従来の
金型自動着脱システム全体の平面図、第7図は同上一部
の拡大平面図である。 1・・・・・・金型の保管棚、2・・・・・・プレス機
、4・・・・・・無人搬送車、 7・・・・・・往復台
、8・・・・・・進退部材、 22・・・・・・上金
型、23・・・・・・下金型、 25・・・・・・金
型保持具、27・・・・・・側板、 28・・・・・・上部ガイドレール、 29・・・・・・下部ガイドレール。 特許出願人 寺 坂 哲 −同 代理人
鎌 1) 文 −:$1図 第2図
ムの要部を示す側面図、第2図は同上の一部横断平面図
、第3図はプレス機の一部切欠正面図、第4図は金型保
持具の正面図、第5図は同上の側面図、第6図は従来の
金型自動着脱システム全体の平面図、第7図は同上一部
の拡大平面図である。 1・・・・・・金型の保管棚、2・・・・・・プレス機
、4・・・・・・無人搬送車、 7・・・・・・往復台
、8・・・・・・進退部材、 22・・・・・・上金
型、23・・・・・・下金型、 25・・・・・・金
型保持具、27・・・・・・側板、 28・・・・・・上部ガイドレール、 29・・・・・・下部ガイドレール。 特許出願人 寺 坂 哲 −同 代理人
鎌 1) 文 −:$1図 第2図
Claims (1)
- (1)無人搬送車によって上下の金型をプレス機まで搬
送してプレス機に上下の金型を装着し、使用ずみの上下
の金型をプレス機から外す操作を自動的に行なう金型の
無人着脱システムにおいて、無人搬送車上に設けた往復
台上に、この往復台上から、プレス機の方向に進退する
金型保持具を設け、この金型保持具の両側壁の内面上下
に上金型の両側を摺動自在に支承する上部ガイドレール
と下金型の両側を摺動自在に支承する下部ガイドレール
を設けたことを特徴とする金型保持兼ガイド装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63138086A JP2604004B2 (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 金型交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63138086A JP2604004B2 (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 金型交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01306032A true JPH01306032A (ja) | 1989-12-11 |
| JP2604004B2 JP2604004B2 (ja) | 1997-04-23 |
Family
ID=15213627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63138086A Expired - Fee Related JP2604004B2 (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | 金型交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2604004B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103624167A (zh) * | 2013-12-02 | 2014-03-12 | 昆山达索泰精密电子有限公司 | 模具限位装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6457969A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Honda Motor Co Ltd | Method and device for removing unnecessary projecting body of casting |
| JPH0314532A (ja) * | 1989-03-08 | 1991-01-23 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ホルムアルデヒドの製造方法 |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP63138086A patent/JP2604004B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6457969A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Honda Motor Co Ltd | Method and device for removing unnecessary projecting body of casting |
| JPH0314532A (ja) * | 1989-03-08 | 1991-01-23 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ホルムアルデヒドの製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103624167A (zh) * | 2013-12-02 | 2014-03-12 | 昆山达索泰精密电子有限公司 | 模具限位装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2604004B2 (ja) | 1997-04-23 |
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