JPH0131076B2 - - Google Patents

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JPH0131076B2
JPH0131076B2 JP55120467A JP12046780A JPH0131076B2 JP H0131076 B2 JPH0131076 B2 JP H0131076B2 JP 55120467 A JP55120467 A JP 55120467A JP 12046780 A JP12046780 A JP 12046780A JP H0131076 B2 JPH0131076 B2 JP H0131076B2
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JP
Japan
Prior art keywords
sealant
conduit
sealing
particle size
leakage
Prior art date
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Expired
Application number
JP55120467A
Other languages
English (en)
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JPS5743091A (en
Inventor
Toshinori Tsuji
Mitsuru Moritake
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Osaka Gas Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
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Publication date
Application filed by Osaka Gas Co Ltd filed Critical Osaka Gas Co Ltd
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Publication of JPS5743091A publication Critical patent/JPS5743091A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は導管の内面シール方法に関し、導管内
に霧状にした液状のシール剤を気流輸送して漏洩
部分をシールする方法に関する。
導管内の漏洩部分を内面からシールするための
先行技術として液状シール剤を霧状にして空気な
どの気体に同伴させて導管内に導入し、前記シー
ル剤を漏洩部分に付着させてシールする技術が従
来から実施されている。ところが、第1図に示す
ごとく導管1,2を接続するねじ継手3のねじ部
に漏洩がある場合に、矢符4で示す一定の方向か
ら一定の粒径のシール剤を送入すると、前記漏洩
個所において、シール剤導入方向4の上流側の面
5aと下流側の面5bとにおいてシール剤の付着
量が異なる。
そのため、上流側の面5aおよび下流側の面5
bの漏洩を完全に防止するためには、大量のシー
ル剤を導入しなければならず、したがつて、シー
ル剤を送入すべき時間も大となる。しかもこのよ
うな場合には、導管1,2の漏洩部分以外の部分
にも大量のシール剤が付着することになり、無駄
に使用されるシール剤の量が大となつて不経済で
ある。
このようなことは、第2図に示すごとくプラグ
6を導管7の途中に螺着した場合や、第3図に示
すごとく導管8の途中に洩れ孔9が生じた場合に
も同様に生ずることであり、シール作業に長時間
を要するとともに、シール剤が無駄に使われてい
た。
要約すると、従来では、液状シール剤を霧状に
して、空気などの気体などに同伴させて導管の一
端部から、シール剤の粒径および導管内の流速を
変化させずに一定のままで、導管内に導入し、シ
ール剤を管内面に付着させ、漏洩部分をシールし
ている。
このような先行技術によれば、導管の継手部分
などのように管内径が変化する部分では、シール
剤が均一に付着せず、したがつて漏洩部分のシー
ルを確実に行うことができない。
このような先行技術において、継手部分などの
ような管内径が変化する部分においてシール剤を
充分に、かつ均一に付着させようとすると、シー
ル剤の使用量が多くなり、そのシール剤が不必要
な部分に付着するなどし、シール剤が無駄にな
る。
本発明の目的は、わずかなシール剤で導管内を
確実にシールすることができるようにした導管内
面のシール方法を提供することである。
問題点を解決するための手段 本発明は、導管の端部からシール剤を導入して
シールする導管内面のシール方法において、 シール剤の粒径と導管内流速を、管内径が変化
する部分の上流側の面または下流側の面のいずれ
か一方の面に、シール剤が主として付着するよう
に定めて予め定めた時間、シール剤を導入し、 次にそのシール剤の粒径と導管内流速の少なく
とも一方を、管内径が変化する部分の上流側の面
または下流側の面のいずれか他方の面に、シール
剤が主として付着するように変化させて予め定め
た時間、シール剤を導入することを特徴とする導
管内面のシール方法である。
作 用 本発明に従えば、先ず、シール剤の粒径と導管
内流速を、管内径が変化する部分の上流側の面ま
たたは下流側の面のいずれか一方の面に、シール
剤が主として付着するように定めて予め定めた時
間、シール剤を導入する。その後、そのシール剤
の粒径と導管内流速の少なくとも一方を、管内径
が変化する部分の上流側の面または下流側の面の
いずれか他方の面に、シール剤が主として付着す
るように変化させて予め定めた時間、シール剤を
導入する。これによつて導管の継手部分などのよ
うに管内径が変化する部分でも、シール剤を均一
に付着させることができるようになる。したがつ
てむやみに多量のシール剤を使用することなく、
可及的に少ないシール剤を用いて、しかも確実に
シールを行うことができるようになる。
以下、図面によつて本発明の実施例を説明す
る。第4図は本発明の一実施例のシール装置の系
統図である。シールすべき導管10内には、ノズ
ル11が挿入される。このノズル11は導管12
の一端部に接続され、導管12の他端部は貯留槽
13内に貯留されたシール剤14中に浸漬され
る。管路12の途中には、上流側から順にコツク
15および圧力計16が備えられる。管路12の
圧力計16よりも下流側には、管路17の一端部
が接続され、管路17の他端部は圧縮機18に接
続される。管路17の途中には上流側から順にコ
ツク19および圧力計20が備えられる。管路1
7のコツク19よりも上流側は、分岐管21を介
して貯留槽13に接続される。貯留槽13は密閉
されており、圧縮機18から導入される圧縮空気
によつて加圧され、それによつてシール剤14が
管路12に導かれる。導管10の端部には管路2
2が接続され、この管路22の他端部は押込み送
風機23に接続される。管路22の途中には上流
側から順にコツク24および流量計25が備えら
れる。
管路12内を流れるシール剤は管路17から流
入する圧縮空気とともにノズル11から霧状に噴
出される。シール剤14の霧化粒径は圧縮空気の
圧力およびシール剤14に作用させる圧力を変化
することによつて調整される。ノズル11から噴
霧されたシール剤14は、押込み送風機23から
送風される空気に同伴されて導管11内を輸送さ
れ、漏洩部分と同時に導管10の内面に全面に均
等に付着されてシール機能を果す。
このように霧化されたシール剤を気流輸送して
導管10内をシールする技術は従来公知である
が、本発明によれば、シール剤の霧化粒径および
流速(第4図の実施例で言えば空気の流速)を変
化させることによつて、漏洩部分におけるシール
剤送入方向26の上流側の面と下流側の面とにシ
ール剤を均等に付着させることができる。
第5図はシール剤の粒径およびシール剤を輸送
する速度によつてシール剤送入方向の上流側およ
び下流側のどちらの面にシール剤が付着するかを
示すグラフである。第5図において、折線30〜
36は粒径20、15、13、10、7、5、3μをそれ
ぞれ示す。しかも各折線30〜36において、太
実線はシール剤の送入方向に沿う上流側の面に主
として付着する範囲を示し、細実線は前記送入方
向に沿う下流側の面に主として付着する範囲を示
し、破線はRe数3000以下の層流域であつてシー
ル剤がシールすべき管の下側にのみ沈降付着する
範囲を示す。また第5図において、施工距離は、
シールすべき管の全長にわたる内面にシール剤が
均等に付着する距離を示す。
なお、第5図は、呼び径1Bの管の内面に比重
1.15のシール剤を付着させた場合の実験値を示す
グラフであり、管径およびシール剤の比重に応じ
て第5図と同時のグラフを作成することができ
る。
導管10の内面をシール剤14でシールするに
あたつては、先ずシール剤14を送入すべき導管
10の全長すなわち漏洩部分を含む導管10の施
工距離を定める。導管10の呼び径を1Bとし、
前記施工距離をたとえば20mとする。そしてノズ
ル11から噴霧すべきシール剤14の霧化粒径を
適宜選定する。この粒径をたとえば10μとすれ
ば、第5図の折線33の太実線と施工距離20mと
の交点がシール剤の輸送速度であり、第5図にお
いては6m/sである。したがつて、第4図で示
すシール装置によつて、シール剤14の霧化粒径
を10μとし、導管11内の空気速度を6m/sと
なるように調節してシール操作を行なえば、導管
11の漏洩個所におけるシール剤送入方向26に
沿う上流側の面にシール剤が主として付着する。
このようなシール操作を経験によつて定められた
一定時間だけ行なう。
次いで、シール剤14の霧化粒径および送入速
度を変化してシール剤送入方向26に沿う下流側
の面にシール剤を主として付着させる操作を行な
う。すなわち第5図において、霧化粒径を15μに
選定すると、折線31の細実線と施工距離20mと
の交点がシール剤14の送入速度であり、第5図
から送入速度4m/sとなる。そこで、第4図の
シール装置によつてシール剤14の霧化粒径を
15μとし、かつ空気の送入速度を4m/sとなる
ように調節してシール操作を一定時間行なう。
このようにすることによつて、導管10におけ
る漏洩部分のシール剤送入方向26に沿う上流側
の面と下流側の面とにシール剤14が均等に付着
されて、比較的短時間でしかもシール剤の使用量
を極力少なくしてシールを達成することができ
る。
前述のシール操作において、シール操作すべき
時間を定めるにあたつては、先ず導管10の漏洩
部分からの漏洩量を測定し、その漏洩量から漏洩
部分の漏洩孔径を推定する。そして、その漏洩孔
をシールするに必要な量のシール剤を噴霧するに
充分な時間だけシール操作すればよい。
この第5図において、太い実線と細い実線の接
点では、シール剤は上流側の面と下流側の面とに
同量付着するが、その付着量は少なく、付着量は
施工距離にほぼ反比例する。なお、施工距離と言
うのは、管内径が変化しない部分の内面と、第5
図の太い実線または細い実線に対応する面に、シ
ール剤が均等に付着する距離を言う。
第6図は、呼び径1Bの洗浄ねじ継手に内圧
300mmH2Oを作用したときの漏洩孔径と漏洩量と
の関係を示すグラフである。第6図によつて、漏
洩量から漏洩孔径を推定することができる。な
お、第6図においては、内圧300mmH2Oで呼び径
1Bの洗浄ねじ継手の場合を示したが、導管10
の側壁にピンホールが生じた場合や、平行な間隙
が生じている場合などについて、実験によつて予
め求めておけばよい。
このようにして、シール剤14の霧状粒径と導
入速度とを変化させることにより、短時間でしか
もシール剤14を必要最低量だけしか使わずに漏
洩部分のシールを達成することができる。
たとえば、呼び径1Bで施工距離20mの導管の
途中のねじ継手から、内圧300mmH2Oで100c.c./
分の空気の漏洩がある場合において、上述のごと
くシール剤の霧化粒径と送入速度を変化させてシ
ール操作したときの漏洩量の経時変化を第7図に
示す。第7図において曲線37はシール剤14を
霧化粒径10μとし送入速度6m/sでシール施工
した状態を示し、曲線38はシール剤14を霧化
粒径15μとし送入速度4m/sでシール施工した
状態を示す。このように、霧化粒径と送入速度と
を途中で変化させることによつて、約1時間の短
時間で漏洩量を零にすることができた。
これに対して、霧化粒径と送入速度を変化せず
にねじ継手の漏洩をシール施工した場合の結果を
第8図および第9図に示す。第8図はシール剤1
4をシール剤送入方向26の上流側に臨む面に主
として付着する条件である霧化粒径10μ、送入速
度6m/sで導管内に送入した場合を示す。第8
図において曲線39はシール剤送入方向26の上
流側からの漏洩量を示し、曲線40は下流側から
の漏洩量を示す。第8図から明らかなごとく、下
流側からの漏洩量は時間変化に対応してわずかに
減少するが、それ以降はほとんど減少しないこと
がわかる。
第9図はシール剤14をシール剤送入方向26
の下流側に臨む面に主として付着する条件である
霧化粒径15μ、送入速度4m/sで導管内に送入
した場合を示す。第9図において、曲線41はシ
ール剤送入方向26の下流側からの漏洩量を示
し、曲線42は上流側からの漏洩量を示す。第9
図から明らかなごとく、上流側からの漏洩量は時
間が経つにつれてわずかに減小するがそれ以降は
ほとんど減小しないことがわかる。
したがつて、本発明に従つて、シール剤の送入
方向に沿う上流側に臨む面と下流側に臨む面とに
主として付着するシール剤の霧化粒径と送入速度
とを選定し、それらの施工条件を変化させてシー
ルを行うことによりシール施工時間が短縮される
ことがわかる。
第10図は本発明の他の実施例のシール装置の
系統図である。この実施例ではシール施工すべき
導管43の端部に、管路44,45が接続され
る。この管路44,45はシール剤貯留容器4
6,47の上部から内部に突入される。管44,
45の下端部はシール剤液面よりもわずかに上方
に位置される。各シール剤貯留容器46,47の
下面には、超音波振動子48,49がそれぞれ設
けられる。これらの超音波振動子48,49は、
周波数の異なる超音波発振器50,51によつて
それぞれ振動される。各シール剤貯留容器46,
47の上部には管路52,53の一端部が接続さ
れ、管路52,53の他端部は三方切換弁54に
接続される。三方切換弁54の残余の接続端は、
管路56を介して押し込み送風機57に接続され
る。管路56の途中には弁58および流量計59
が備えられる。
この実施例によれば、超音波振動子48,49
の振動によつて各シール剤貯留容器46,47内
のシール剤が微粒化される。しかも各超音波振動
子48,49の周波数が異なるので、各シール剤
貯留容器46,47で微粒化されたシール剤の粒
径は異なる。この微粒化されたシール剤は各管路
44,45から導入される空気流に同伴されて導
管43内に送入される。
したがつて三方切換弁54を切換操作し、弁5
8を開閉操作することにより、導管43内に粒径
および送入速度を変化させてシール剤を送入する
ことができる。
上述の各実施例において、シール剤としてはシ
アノアクリレート5〜10重量部とジメタクリル酸
エステル95〜90重量部とを混合して成る液体を用
いて実験を行なつた。このシール剤は、微小間隙
に充分浸透することができる低粘度(1〜10cp)
であつて、しかも充分な長さだけ微小間隙に浸透
した後に硬化する性質を有し、ねじ継手などの漏
洩部分のシール剤として好適である。なお、シア
ノアクリレートが5〜10重量部未満の場合には、
短時間で充分な浸透長さが得られるが、硬化しな
いのでシール剤として不適当である。またシアノ
アクリレートが5〜10重量部を超える場合には、
充分な浸透長さが得られないのでシール剤として
不適当である。シール剤としては、その他の物質
であつてもよい。
上述のごとく本発明によれば、シール剤の霧化
粒径および送入速度を変化させてシール剤を送入
するようにしたので、導管の漏洩部分において導
管の軸線に沿う両側にシール剤を均等に付着させ
ることができる。したがつて、シール剤の使用量
を減少させることができるとともに、シール施工
時間を短縮することができる。すなわち本発明で
は、導管の端部からシール剤を導入するに当つ
て、そのシール剤を導入してから予め定めた時間
経過後にシール剤の粒径と導管内の流速の少なく
とも一方を変化させるようにしたので、導管の継
手部分などのように管内径が変化する部分でも、
シール剤を均一に付着させることができるように
なる。したがつて管内径の変化する部分などにお
けるシールを行うことができるとともに、そのシ
ール剤の使用量が少なくてすむようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図および第3図は従来技術をそれ
ぞれ説明するための断面図、第4図は本発明の一
実施例の系統図、第5図は霧化粒径および送入速
度を求めるためのグラフ、第6図は漏洩孔径と漏
洩量との関係を示すグラフ、第7図、第8図、第
9図は実験結果をそれぞれ示すグラフ、第10図
は本発明の他の実施例の系統図である。 10,43……導管、14……シール剤。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 導管の端部からシール剤を導入してシールす
    る導管内面のシール方法において、 シール剤の粒径と導管内流速を、管内径が変化
    する部分の上流側の面または下流側の面のいずれ
    か一方の面に、シール剤が主として付着するよう
    に定めて予め定めた時間、シール剤を導入し、 次にそのシール剤の粒径と導管内流速の少なく
    とも一方を、管内径が変化する部分の上流側の面
    または下流側の面のいずれか他方の面に、シール
    剤が主として付着するように変化させて予め定め
    た時間、シール剤を導入することを特徴とする導
    管内面のシール方法。
JP55120467A 1980-08-29 1980-08-29 Sealing of inner surface of conduit Granted JPS5743091A (en)

Priority Applications (1)

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JP55120467A JPS5743091A (en) 1980-08-29 1980-08-29 Sealing of inner surface of conduit

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JPS5743091A JPS5743091A (en) 1982-03-10
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