JPH01312103A - ゴルフカート用走行路 - Google Patents

ゴルフカート用走行路

Info

Publication number
JPH01312103A
JPH01312103A JP14404688A JP14404688A JPH01312103A JP H01312103 A JPH01312103 A JP H01312103A JP 14404688 A JP14404688 A JP 14404688A JP 14404688 A JP14404688 A JP 14404688A JP H01312103 A JPH01312103 A JP H01312103A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
golf cart
running
grass
wheels
substrate body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14404688A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Ebiike
海老池 順一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP14404688A priority Critical patent/JPH01312103A/ja
Publication of JPH01312103A publication Critical patent/JPH01312103A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Paving Structures (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明はゴルフツース内を走行するゴルフカートの走行
路に関する。
(ロ)従来の技術 本発明に先行する技術として、昭和52年4月号ゴルフ
セミナー第132〜133頁に記載のゴルフカート走行
路用マット及び出願人が先に出願した特願昭63−34
165号の願書に添付した明細書及び図面に記載のゴル
フカート用走行路がある。マットは格子状に形成され、
その格子を形成する棧の上をゴルフカートが走行し、ゴ
ルフカート用走行路は並設した突条の上をゴルフカート
が走行するものである。
(ハ)発明が解決しようとする課題 従来の技術において棧又は突条と車輪との間で芝を挾み
、押して切断することで、車輪が走行する部分の芝は長
く伸びないが、走行しない部分は芝が伸び、わだちが形
成きれることになり、ゴルフコースの美観がそこなわれ
るものである。
本発明は、芝の成育を妨げず、わだちが形成きれに<<
、ゴルフコースの美観がそこなわれず、ゴルフのプレー
も円滑に行え、ゴルフカートも安定した走行を行うゴル
フカート用走行路を提供することをその技術的課題とす
るものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、芝が成育できる余地空間と、ゴルフカートを
安定に支持できる支持面とを確保する多数の棧よりなる
四角状基板体を地面に施設し、基板体上面に多数の突起
を形成し、突起の上端間をゴルフカートの車輪が移動す
るようにして課題を解決するものである。
基板体の大きさは走行するゴルフカートの大きさ、重量
、走行速度等のゴルフカートの仕様や、直線、カーブ等
の施行の簡略化と汎用性や、成型上の問題や輸送上の問
題等、種々の要因を加味して決められる。
基板体に突設する突起の形状、太さ、長さ等についても
、走行するフ′ルフカートの重量、車輪の大きさ等の仕
様に基つき決められ、円柱状、四角柱状、筒状等がある
基板体を連続的に施設するための構造についても、連結
体による連結、基板体衝合端部に一体形成する嵌合連結
構造による連結、基板体と直接連結せず、地面に対する
移動しない固定等、種々の構造にて行なえる。
基板体に突設する突起は少なくとも車輪が走行する部分
の棧上面に形成されておれはよい。プレーヤーが歩くこ
とも考えると、車輪が走行する部分にのみ突起を形成す
るとプレーヤーに対しては溝が形成されたのと同様にな
り、その溝が芝にて隠きれていることから安全性に鑑み
、車輪が走行する部分は突起を密に形成し、その他の部
分は疎に形成するとよい。
(ホ)作用 本発明においてゴルフカートは突起上を走行することで
、車輪からの力は地面に分散して加わり、地面を踏み固
めることがなく、芝の成育を妨げないと共に、突起と車
輪との接触にて挾まれる芝は多くなく、突起を避けるよ
うに車輪にて押し曲げられることになり、芝が切@きれ
ることも防止される。
(へ〉 実施例 第1図乃至第4図に示す構造に基つき、本発明を具体化
して説明する。
第1図は基板体1を連続して施設した部分平面図、第2
図は走行路2上を走行するゴルフカート3を示す側断面
図、第3図と第4図は同横断面図を示し、第3図は基板
体1と杭本体4との連結部分を示し、第4図は杭本体4
がない部分を示すものである。
ゴルフカート3はゴルフコースに沿って配線された誘導
線5かも発生する電磁波を本体筒下部に形成した検知コ
イルにて検出し、誘導線5に沿って自動走行するもので
ある。ゴルフカート3の停止・減速は走行路2の適宜場
所に配設した磁石を本体下面に形成した血気検知コイル
にて検出して自動的に行なわれる。また=1ルフカート
30走行・停止はプレーヤー又はキャディが保持する送
信器からの信号にてワイヤレスにて行なうこともできる
。本実施構造におけるゴルフカー1・3は車中が900
m、車長が1600111m、車高がg9smm−c’
、車重は130kgで、最大4つのコルツバツク6を積
載でき、通常は200kg程度の重量となる。ゴルフカ
ート3の平地走行速度は高速(3krn/Hで、低速3
krn/Hであり、登降坂角度は最大23度で、回転半
径は1.5mとしているe車輪数は特殊3輪で、一対の
後走行車輪7と、一対の前操舵車輪8とを有する。前操
舵車輪8と後走行車輪7の車軸前後間距離−630mm
で、前操舵車輪8は車輪中央左右間距離が81mmと近
接配置し、後走行車輪7の車輪中央左右間距離は700
皿、車輪内面間距離は606m、車=5− 軸外面間距離は79411ffnとし、前操舵車輪8の
サイズは2.5−4で、25インチ幅で内径が4インチ
のものを示し、前操舵車輪8の外径は228111mで
ある。後走行車輪7のサイズは35−5で、35インチ
幅で内径が5インチのものを示し、後走行車輪7の外径
は29811111と307m111の2種類である。
なお、前述の各寸法は、一つの例として示したものであ
り、種々変更して実施できる。
後走行車輪7の外面間距離が794丁であることから、
走行路2の11は後走行車輪7が走行路2より多少用て
も走行に問題ないこと、及びコルフコースにおける施行
や英観及び安定走行を考慮すると、790′mから13
00mmが適切である。従って、走行路2を構成する基
板体1の巾は当然790mmから、1300IIIIn
の範囲で形成されることになり、最適巾寸法としては9
00mである。走行路2はコルフコースに沿って施設き
れ、直線、カーブ、上坂、下坂、うねった地面に対応き
ぜなければならないことから、基板体1はその長さが短
い程こまかな変化に対応できるが、多くの枚数が必要と
なる。
本構造では基板体1の長さを600w11としている。
基板体1は四角形を形成する外柱11と、外柱11内に
形成する多数の内核12とを有する。本構造に ′おい
て内核12は直交するように形成すると共に、外柱11
と45度で交差するように形成している。内核12にて
囲まれた部分及び外柱11と内核12にて囲まれた部分
には挿通穴13が形成される。基板体1の上面には多数
の突起14を形成する。本構造において突起14は内核
12の交差部分及び外柱11と内核12との交差部分に
形成している。突起14は円柱状のビン体にて形成して
いる。
基板体1と基板体1とは杭本体4を介して連結される。
杭本体4は板状に形成している。基板体1の連結する端
部分を杭本体4上に載置し、基板体1の挿通穴13に螺
子15を挿通して杭本体4に捩じ込む。挿通穴13は大
きな穴で、螺子15の頭部も挿通することから、挿通穴
13周囲の外柱11と内核12に跨って座板16を載置
している。杭本体4の螺子15を捩し込む部分には螺子
15より細い穴を治具にて適宜形成し、螺子15として
セルフタッピングネジを用いることで、基板体1と杭本
体4とは固定できる。基板体1と杭本体4を固定するこ
とで、杭本体4を介して基板体1を必要枚数連結できる
。カーブを形成する時は第1図に示す如く、基板体1同
士の一方の角を合わせ、他方の角を話すことで疑似カー
ブを形成でき、他方の角を話す距離を変えることで、カ
ーブの半径を変えることができる。他方の角を離すこと
で、基板体1と基板体1との間に隙間ができるが、その
隙間距離が、走行方向の突起14間の距離より小さけれ
は、突起14は連続的に形成されることになり、突起1
4上面を移動するゴルフカート3に対しては隙間が無い
のと同様になる。誘導線5は、第1図に示す如く突起1
4にて挾まれる部分に配線する。多数の突起14を形成
したことで誘導線5を保持する特別な構造を基板体1に
形成する必要がない。誘導線5は基板体1の中央に配線
され、誘導線5以外のクラブハウスと売店間の連結用電
線や、ゴルフコースの防災防犯管理用制御電線等の他の
電線も、突起14を利用して配線することができる。ま
た、=7− ゴルフカート3の停止、減速、加速等を制御する磁石を
永久磁石にて形成する時、その固定部が必要となるが、
内核12や挿通穴13及び突起14を利用して、固定す
ることができる。
本構造で、基板体1と突起14をゴルフカート3の仕様
に基づき具体化すると、外柱11及び内核12は高さが
15mmで、厚みが5mに形成される。突起14は外柱
11及び内核12と一体となる下端部の外径は12mで
上端部はlQmmとなり、中央に内径5画の挿通穴を形
成する。突起14と突起14の内稜12方向の間隔は2
81ffllで、ゴルフカート3の走行する方向、いわ
ゆる4木の突起14にて形成する正方形の対角線方向の
間隔は40mmに形成される。挿通穴13は一辺が20
mmの正方形の穴となる。突起14の高きは、内核12
の上面より2011ffl+である。基板体1と突起1
4は合成樹脂にて一体に形成しており、前述の各寸法は
、基板体1が900mm x 600mmの長方形から
すると、多少合致しない寸法もあるが全寸法時であると
共に、単なる一例示的寸法であり、この寸法でなければ
ならないことはなく、出願時において最適とするもので
ある。コ′ルフカート3が突起14上を走行する時、後
走行車輪7が突起14間に落ち込む時、その落ち込みは
2mwn程度であり、コ゛ルフカート3が突起14上を
走行するのであるが、ガタッキなく、なめらかな走行と
なる。本構造の基板体1全体には119木の突起14が
突設きれる。なお、図面は本発明を説明する際の理解を
助けるために簡略化してあり、特許請求の範囲及び作用
効果に対しては合致するが、前述の寸法からすると合致
しないものである。但し、誘導線5が蛇行することなく
、突起14間に第1図の如くまっすぐ保持される寸法は
、前述の寸法においてである。
杭本体4は、合成樹脂、合成ゴム等にて形成され、本構
造では平板である。だが、螺子15を捩じ込む穴を施工
時に形成する手間を除くために、セルフタッピングネジ
を捩じ込める穴を、杭本体4に成型時に多数形成してお
くと、施工する時に基板体1の挿通穴13と合致する適
宜穴に螺子15を捩じ込んで、工事の効率化を図ること
ができる。杭本体4に形成した多数の穴は水の排水とも
なり、=10− 芝の成育にも好ましい。
次に、突起14を形成した基板体1と杭本体4を用いた
走行路2の造成方法について説明する。造成方法につい
ての説明は、409程度伸びた芝Gを有する地面Bに施
設する場合について行なう。
基板体1の巾(900mm)部分く走行路2を形成する
部分)の芝Gを地面Bからの伸びが15皿程度まで刈り
込み、芝gを形成する。
次に、杭本体4を施設する部分のみ、芝gと地面Bを削
り取り溝を形成し、溝に杭本体4を収納敷設する。この
時、杭本体4と地面Bとは略同−面を形成する。
基板体1の端部が杭本体4に載るように、芝g上に基板
体1を敷設し、螺子15にて杭本体4に基板体1を固定
する。この時、芝gは基板体1の挿通穴13内に位置し
、外接11と内核12部分に対する芝gのみが押圧きれ
ることになる。
基板体1の突起14間に誘導線5を配線した後、突起1
4の上面が見える程度まで砂Sを入れて埋める。第2図
乃至第4ryJはこの状態を示しである。
砂Sで基板体1を埋めることで走行路2は完成する。こ
の状態で、使用しても砂Sは車輪7.8にて、地面Bに
押し付けて固められることがなく、砂Sに埋まった芝g
は枯れることなく成育する。芝gを埋めた砂Sは当初は
突起14の上面まで存在するが、芝gの成育、雨水によ
る流出、風による吹き飛び等にて、基板体1の外極11
と内桟12にて囲まれた挿通穴13には残り、突起14
の周囲からは砂Sが走行路2周囲の芝Gの周囲に散らば
り、基板体1が地面Bに対し、よい安定すると共に、芝
gが伸びて、走行路2周囲の芝Gと区別がなくなる。そ
の後の芝01 gの管理は走行路2の部分についても芝
刈機を走行させて刈り取ることで行なえる。基板体1が
ゴルフカート3の走行や、プレーヤーのクラブによりた
たかれることにより破損したとしても、その部分の基板
体1を螺子15を戻して外し、造成時と同様に芝を刈り
新しい基板体1を施設して砂Sで埋めることで、簡単に
修理できるものである。また、ゴルフカート3の走行路
2を変更する場合においても、基板体1を外し、杭本体
4部分には芝が成育していないので、その部分にのみ芝
を貼ることで、既存の走行路2をプレーに問題なく廃止
でき、新たな走行路2も簡単に造成できるものである。
本発明は前述の構造に限定されるものではなく、種々変
更して実施できるものである。
たとえば、杭本体4を基板体1の熱伸縮を吸収で謝る程
度の伸縮が可能な材料で形成することで、季節に変わり
なく走行路2を安定化できる。
この場合の材料としては合成ゴムが良い。また合成ゴム
で杭本体4を形成すると、螺子15の捩じ込み通ぎによ
っ−〔も、螺子15を十分に固定でき、合成樹脂の如く
、側部分に捩じ込み直すこともない。
基板体1の内桟12のパターンについても全面均一のも
のでなくともよく、車輪7.8が走行する部分の強度を
向上させることから、芝gの成育に支障のない範囲で太
く形成するなり、目を細かくし、その他の部分は細く粗
くしてもよい。   ・基板体1による施工により汎用
性を持たせるために、長さを短くして使用できるように
、外接11と同様の二条の仕切桟を形成し、仕切桟を近
接させて、その間を容易に切断できる連結枝にて連結し
、外接11と仕切桟との間に内桟12を形成し、必要に
応じて切断して用いるようにするとよい。
(ト)発明の効果 本発明は、多数の突起の上をゴルフカートが走行するこ
とで、突起間に芝が生えてその成育を妨げることなく、
ゴルフコースの美観をそこなうことがない。
【図面の簡単な説明】 図は本発明を示し、第1図は平面図、第2図は側断面図
、第3図と第4図は異なる部分の横断面図である。 1・・・基板体、2・・・走行路、11・・・外接、1
2・・・内桟、13・・・挿通穴、14・・・突起。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、多数の棧よりなる四角状基板体を、地表に芝を生や
    す地面に施設し、上端間をゴルフカートの車輪が移動す
    る多数の突起を基板体上面に形成してなるゴルフカート
    用走行路。
JP14404688A 1988-06-10 1988-06-10 ゴルフカート用走行路 Pending JPH01312103A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14404688A JPH01312103A (ja) 1988-06-10 1988-06-10 ゴルフカート用走行路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14404688A JPH01312103A (ja) 1988-06-10 1988-06-10 ゴルフカート用走行路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01312103A true JPH01312103A (ja) 1989-12-15

Family

ID=15353064

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14404688A Pending JPH01312103A (ja) 1988-06-10 1988-06-10 ゴルフカート用走行路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01312103A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0538003U (ja) * 1991-10-24 1993-05-21 ピーシーコンクリート工業株式会社 定軌道搬送車の走行軌道構造
JPH0849203A (ja) * 1994-08-09 1996-02-20 Miura Takeshi 芝生地用走行車の走行路

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5110015A (en) * 1974-07-11 1976-01-27 Iseki Agricult Mach Doryokunokiniokeru saidokuratsuchisochi
JPS5220060A (en) * 1975-08-08 1977-02-15 Nippon Kokan Kk <Nkk> High-temperature meltage gauge
JPS575923A (en) * 1980-06-11 1982-01-12 Mitsubishi Rayon Co Ltd Preparation of carbon fiber

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5110015A (en) * 1974-07-11 1976-01-27 Iseki Agricult Mach Doryokunokiniokeru saidokuratsuchisochi
JPS5220060A (en) * 1975-08-08 1977-02-15 Nippon Kokan Kk <Nkk> High-temperature meltage gauge
JPS575923A (en) * 1980-06-11 1982-01-12 Mitsubishi Rayon Co Ltd Preparation of carbon fiber

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0538003U (ja) * 1991-10-24 1993-05-21 ピーシーコンクリート工業株式会社 定軌道搬送車の走行軌道構造
JPH0849203A (ja) * 1994-08-09 1996-02-20 Miura Takeshi 芝生地用走行車の走行路

Similar Documents

Publication Publication Date Title
RU2322544C2 (ru) Модульная конструкция искусственного травяного покрова
US6328500B1 (en) Segmented toy roadway, toy roadway segment, and method of making same
JPH05504897A (ja) 運動場の或る範囲のためのカバー
US4140276A (en) Toy vehicle track intersection
FR2775303B1 (fr) Procede de construction d&#39;une voie de chemin de fer
JPH06505775A (ja) コンクリート床注型用支持部材
CA1104600A (en) System and method for converting synthetic turf surfaces from one to another condition
US6244968B1 (en) Elevated wooden racetrack for go-karts and associated methods
JPH0441361Y2 (ja)
CA2244545A1 (en) Riser device for creating an elevated structure for artificial landscapes
CN2301342Y (zh) 无地形限制之轮子结构
JPH0220702A (ja) ゴルフカート用走行路
US6508716B2 (en) Elevated wooden racetrack for go-karts and associated methods
JPH01210502A (ja) ゴルフカート用走行路
JP3058521U (ja) 施工面敷設ブロック
RU2293165C1 (ru) Стадион
JP2547362B2 (ja) 天然芝を有する競技場の置換自在な人工芝化構造
JPH0442335Y2 (ja)
US6991548B2 (en) Elevated wood and concrete racetrack for go-karts and associated methods
JPS60230401A (ja) コンクリ−ト製のカ−ト軌道ブロック
RU50572U1 (ru) Стадион
JPH0352801Y2 (ja)
JP2579923Y2 (ja) 運動場
JPH045538Y2 (ja)
JP3052888U (ja) 植樹擁壁