JPH01312233A - 電動式駆動装置 - Google Patents
電動式駆動装置Info
- Publication number
- JPH01312233A JPH01312233A JP63141000A JP14100088A JPH01312233A JP H01312233 A JPH01312233 A JP H01312233A JP 63141000 A JP63141000 A JP 63141000A JP 14100088 A JP14100088 A JP 14100088A JP H01312233 A JPH01312233 A JP H01312233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- rotor
- output shaft
- gear
- movable plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Gear Transmission (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、電動機の回転を減速し、これを電磁クラッ
チを介して出力軸に伝達するようにした電動式駆動装置
に関するものである。
チを介して出力軸に伝達するようにした電動式駆動装置
に関するものである。
第5図は従来の電動式駆動装置の断面図、第6図は第5
図のVl−Vl線断面図を示し、図において、1は電動
機で、その出力軸にピニオン2を備えている。3は段付
歯車で、その大歯車3aがピニオン2と噛合い、小歯車
3bが出力歯車5と噛合っている。そして上記ピニオン
2と段付歯車3、出力歯車5で減速歯車機構を構成して
いる。6は外周部に出力歯車5が形成されたクラッチロ
ータで、出力軸10にベアリング10aを介して支軸さ
れている。7はロータ6と対向したクラッチ可動板で、
出力軸lOに固定したフランジ9の側端部にリターンば
ね8で取付けられている。11は出力軸10にベアリン
グ10bを介して支軸したクラッチヨークであって、電
磁クラッチ13の磁気回路を形成しており、ヨーク11
にコイル12が巻装されている。14は出力軸5の一端
にナツト15で固定した回動レバーで、このレバーの溝
部14aに外部負荷駆動用のワイヤ16が巻付けられて
いる。17は第5図の矢印方向から見て回動レバー14
を時計方向に回転トルクを付勢するリターンばね、18
は出力軸10と連動して回転し、回転角に対応して抵抗
値が変化するポテンショメータ、19.20は駆動装置
のハウジングを示す。
図のVl−Vl線断面図を示し、図において、1は電動
機で、その出力軸にピニオン2を備えている。3は段付
歯車で、その大歯車3aがピニオン2と噛合い、小歯車
3bが出力歯車5と噛合っている。そして上記ピニオン
2と段付歯車3、出力歯車5で減速歯車機構を構成して
いる。6は外周部に出力歯車5が形成されたクラッチロ
ータで、出力軸10にベアリング10aを介して支軸さ
れている。7はロータ6と対向したクラッチ可動板で、
出力軸lOに固定したフランジ9の側端部にリターンば
ね8で取付けられている。11は出力軸10にベアリン
グ10bを介して支軸したクラッチヨークであって、電
磁クラッチ13の磁気回路を形成しており、ヨーク11
にコイル12が巻装されている。14は出力軸5の一端
にナツト15で固定した回動レバーで、このレバーの溝
部14aに外部負荷駆動用のワイヤ16が巻付けられて
いる。17は第5図の矢印方向から見て回動レバー14
を時計方向に回転トルクを付勢するリターンばね、18
は出力軸10と連動して回転し、回転角に対応して抵抗
値が変化するポテンショメータ、19.20は駆動装置
のハウジングを示す。
次に動作について説明する。電動機1に電圧が印加され
ると、電動機1が回転駆動しその回転力はビニオン2か
ら段付歯車3を経て出力歯車5へ伝達される。この状態
で電磁クラッチ13のコイル12が無通電状態であれば
クラッチロータ6は出力軸lOを空転し、出力軸10に
は回転駆動力は伝わらない、かくして、コイル12に通
電されるとクラッチ可動板7がロータ6に磁気吸着され
、これにより、ロータ6の回転力がクラッチ可動板7か
らフランジ9を経て出力軸10を回転駆動する。ここで
、回動レバー14の回転角(目標値)を制御回路(図示
せず)に人力すると、制御回路は電動機1を駆動し、電
磁クラッチ13を介して出力軸10を回転させる。出力
軸10の回転角は出力軸10と連動して回転するポテン
ショメータ18の抵抗値の変化により検出可能である。
ると、電動機1が回転駆動しその回転力はビニオン2か
ら段付歯車3を経て出力歯車5へ伝達される。この状態
で電磁クラッチ13のコイル12が無通電状態であれば
クラッチロータ6は出力軸lOを空転し、出力軸10に
は回転駆動力は伝わらない、かくして、コイル12に通
電されるとクラッチ可動板7がロータ6に磁気吸着され
、これにより、ロータ6の回転力がクラッチ可動板7か
らフランジ9を経て出力軸10を回転駆動する。ここで
、回動レバー14の回転角(目標値)を制御回路(図示
せず)に人力すると、制御回路は電動機1を駆動し、電
磁クラッチ13を介して出力軸10を回転させる。出力
軸10の回転角は出力軸10と連動して回転するポテン
ショメータ18の抵抗値の変化により検出可能である。
また、制御回路は目標値とポテンショメータ18の抵抗
値(制?Il量)が−敗する回転角まで電!lJ機1を
駆動させるので、回動レバー14の所望の回転角が得ら
れる。
値(制?Il量)が−敗する回転角まで電!lJ機1を
駆動させるので、回動レバー14の所望の回転角が得ら
れる。
従来の電動式駆動装置は以上のように構成されているの
で、クラッチロータ6に形成した出力歯車5に塗布した
グリースがロータ6の磁気吸着面に付着し、これによっ
て電磁クラッチ13の伝達トルクが著しく低下するとい
う課題があった。
で、クラッチロータ6に形成した出力歯車5に塗布した
グリースがロータ6の磁気吸着面に付着し、これによっ
て電磁クラッチ13の伝達トルクが著しく低下するとい
う課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、出力歯車に塗布したグリースがロータの磁気吸
着面に付着することのない電動式駆動装置を得ることを
目的とする。
もので、出力歯車に塗布したグリースがロータの磁気吸
着面に付着することのない電動式駆動装置を得ることを
目的とする。
この発明に係る電動式駆動装置は、電動機と、この電動
機の駆動力を複数の段付歯車を介して伝達する出力歯車
と、一端にこの出力歯車が結合され、他端に磁気吸着面
が設けられたクラッチロータと、このロータが回転自在
に支軸された出力軸と、出力軸にリターンばねで結合さ
れ、ロータの磁気吸着面と対向するクラッチ可動板と、
通電によりクラッチロータの磁気吸着面とクラッチ可動
板を磁気結合するクラッチコイルと、出力軸の一端に負
荷駆動用ワイヤを巻取り駆動するための回動レバーとを
備えた電動式駆動装置において、減速歯車機構部と電磁
クラッチ部とをベース板で仕切ったものである。
機の駆動力を複数の段付歯車を介して伝達する出力歯車
と、一端にこの出力歯車が結合され、他端に磁気吸着面
が設けられたクラッチロータと、このロータが回転自在
に支軸された出力軸と、出力軸にリターンばねで結合さ
れ、ロータの磁気吸着面と対向するクラッチ可動板と、
通電によりクラッチロータの磁気吸着面とクラッチ可動
板を磁気結合するクラッチコイルと、出力軸の一端に負
荷駆動用ワイヤを巻取り駆動するための回動レバーとを
備えた電動式駆動装置において、減速歯車機構部と電磁
クラッチ部とをベース板で仕切ったものである。
(作 用〕
この発明においては、減速歯車機構部と電磁クラッチ部
とをベース板で仕切ったことで、減速歯車機構部のグリ
ースがベース板で遮断されてクラッチ部へ浸入すること
がなく、これによってクラッチ部の伝達トルクの低下を
防止できる。
とをベース板で仕切ったことで、減速歯車機構部のグリ
ースがベース板で遮断されてクラッチ部へ浸入すること
がなく、これによってクラッチ部の伝達トルクの低下を
防止できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例による電動式駆動装置の断面図
、第2図は側面図、第3図は第1図の■−■線側断面図
、第4図は同じ<IV−IV線断面図を示す、各図にお
いて、1は電動機で、その出力軸にビニオン2を備えて
いる。3は第1の段付歯車で、その大歯車3aがピニオ
ン2と噛合い、小歯車3bが第2の段付歯車4の大歯車
4aと噛合い、その小歯車4bが出力歯車5と噛合って
いる。これらピニオン2、第1.2の段付歯車3゜4お
よび出力歯車5で減速歯車機構を構成している。6は一
端部に上記出力歯車5が装着され、他端面に磁気吸着面
6aを有するクラッチロータで、出力軸10に回転自在
に支軸されている。7はロータ6と対向したクラッチ可
動板であって、出力軸10に固着したフランジ9の側端
部にリターンばね8で取付けられている。11は上記ク
ラッチロータ6に装着されたクラッチヨーク、12はヨ
ークに巻装したコイルで、電磁クラッチ13の磁気回路
を形成している。22は減速歯車機構側のハウジング、
23は電動機1、電磁クラッチ13側のハウジングであ
る。
図はこの発明の一実施例による電動式駆動装置の断面図
、第2図は側面図、第3図は第1図の■−■線側断面図
、第4図は同じ<IV−IV線断面図を示す、各図にお
いて、1は電動機で、その出力軸にビニオン2を備えて
いる。3は第1の段付歯車で、その大歯車3aがピニオ
ン2と噛合い、小歯車3bが第2の段付歯車4の大歯車
4aと噛合い、その小歯車4bが出力歯車5と噛合って
いる。これらピニオン2、第1.2の段付歯車3゜4お
よび出力歯車5で減速歯車機構を構成している。6は一
端部に上記出力歯車5が装着され、他端面に磁気吸着面
6aを有するクラッチロータで、出力軸10に回転自在
に支軸されている。7はロータ6と対向したクラッチ可
動板であって、出力軸10に固着したフランジ9の側端
部にリターンばね8で取付けられている。11は上記ク
ラッチロータ6に装着されたクラッチヨーク、12はヨ
ークに巻装したコイルで、電磁クラッチ13の磁気回路
を形成している。22は減速歯車機構側のハウジング、
23は電動機1、電磁クラッチ13側のハウジングであ
る。
第4図において、クラッチ可動板7に突部7aが設けら
れ、この突部7aはハウジング23に形成した制止部2
3a、23bによって出力軸10の回転角を制限してい
る。14は出力軸5の一端にナツト15で固定した回動
レバーで、このレバーの溝14aに外部負荷駆動用のワ
イヤ16が巻付けられている。17は第1図の矢印方向
から見て回動レバー14を時計方向に回転力を付勢する
リターンばね、18は出力軸10と連動して回転し、回
転角に対応して抵抗値が変化するポテンショメータであ
る。24は電動機のピニオン2、第1.2の段付歯車3
,4、出力歯車5と電動機1、電磁クラッチ13とを仕
切るベース板で、ベース仮24は上記両ハウジング22
.23で挟持されている。
れ、この突部7aはハウジング23に形成した制止部2
3a、23bによって出力軸10の回転角を制限してい
る。14は出力軸5の一端にナツト15で固定した回動
レバーで、このレバーの溝14aに外部負荷駆動用のワ
イヤ16が巻付けられている。17は第1図の矢印方向
から見て回動レバー14を時計方向に回転力を付勢する
リターンばね、18は出力軸10と連動して回転し、回
転角に対応して抵抗値が変化するポテンショメータであ
る。24は電動機のピニオン2、第1.2の段付歯車3
,4、出力歯車5と電動機1、電磁クラッチ13とを仕
切るベース板で、ベース仮24は上記両ハウジング22
.23で挟持されている。
次に動作について説明する。引出線25a。
25bより電動機lに電圧が印加されると、これが回転
駆動しその出力はビニオン2第1および第2の段付歯車
3.4を経て出力歯車5へ伝達される。この状態で電磁
クラッチ13のコイル12が無通電状態であればクラン
チロ−タロは出力軸10を空転し、出力軸10には回転
力は伝わらない。
駆動しその出力はビニオン2第1および第2の段付歯車
3.4を経て出力歯車5へ伝達される。この状態で電磁
クラッチ13のコイル12が無通電状態であればクラン
チロ−タロは出力軸10を空転し、出力軸10には回転
力は伝わらない。
かくして、外部引出線26a、26bよりコイル12に
通電されるとクラッチ可動板7がロータ6に磁気吸着さ
れ、これによりロータ6の回転がクラッチ可動板7から
フランジ9を経て出力軸10を回転駆動する。ここで、
図示しない制御回路が出力軸10の回転角を目標値に一
敗させる過程で、行き過ぎ量が大きくなった場合、クラ
ッチ可動板7の突部7aと制止部23a、23bで出力
軸10の回転角を制限することができる。時にこの発明
においては、減速歯車機構部と電磁クラッチ部とをベー
ス板24で仕切っているので、第1および第2の段付歯
車3,4や出力歯車5に注入したグリースがベース板2
4に遮断されて電磁クラッチ13の磁気吸着面6aとク
ラッチ可動板7へ浸入し付着することがなく、これによ
って、電磁クラッチ13の磁気結合力が低下することが
ない。
通電されるとクラッチ可動板7がロータ6に磁気吸着さ
れ、これによりロータ6の回転がクラッチ可動板7から
フランジ9を経て出力軸10を回転駆動する。ここで、
図示しない制御回路が出力軸10の回転角を目標値に一
敗させる過程で、行き過ぎ量が大きくなった場合、クラ
ッチ可動板7の突部7aと制止部23a、23bで出力
軸10の回転角を制限することができる。時にこの発明
においては、減速歯車機構部と電磁クラッチ部とをベー
ス板24で仕切っているので、第1および第2の段付歯
車3,4や出力歯車5に注入したグリースがベース板2
4に遮断されて電磁クラッチ13の磁気吸着面6aとク
ラッチ可動板7へ浸入し付着することがなく、これによ
って、電磁クラッチ13の磁気結合力が低下することが
ない。
以上説明したようにこの発明によれば、減速歯車機構部
とiamクラッチ部とをベース板で仕切ったことにより
、減速歯車機構側のグリースがベース板に遮断されて電
磁クラッチ側へ付着することがなく、電磁クラッチの信
頼性を向上することができる。また、ベース仮に電動機
や減速歯車機構および電磁クラッチを装着することも可
能であり、これによって歯車の噛合い精度が向上し、歯
車の摩耗や劣化が防止できる。
とiamクラッチ部とをベース板で仕切ったことにより
、減速歯車機構側のグリースがベース板に遮断されて電
磁クラッチ側へ付着することがなく、電磁クラッチの信
頼性を向上することができる。また、ベース仮に電動機
や減速歯車機構および電磁クラッチを装着することも可
能であり、これによって歯車の噛合い精度が向上し、歯
車の摩耗や劣化が防止できる。
第1図はこの発明の一実施例による電動式駆動装置の断
面図、第2図は同じく側面図、第3図は第1図の■−■
線断面図、第4図は同じ< IV−rV線断面図、第5
図は従来の電動式駆動装置の断面図、第6図は第5図の
Vl−Vl線断面図である。 1・・・電動機、3・・・第1の段付歯車、4・・・第
2の段付歯車、5・・・出力歯車、6・・・クラッチロ
ータ、6a・・・磁気吸着面、7・・・クラッチ可動板
、8・・・リターンばね、12・・・クラッチコイル、
13・・・電磁クラッチ、14・・・回動レバー、22
.23・・・ノへウジング、24・・・ベース板。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
面図、第2図は同じく側面図、第3図は第1図の■−■
線断面図、第4図は同じ< IV−rV線断面図、第5
図は従来の電動式駆動装置の断面図、第6図は第5図の
Vl−Vl線断面図である。 1・・・電動機、3・・・第1の段付歯車、4・・・第
2の段付歯車、5・・・出力歯車、6・・・クラッチロ
ータ、6a・・・磁気吸着面、7・・・クラッチ可動板
、8・・・リターンばね、12・・・クラッチコイル、
13・・・電磁クラッチ、14・・・回動レバー、22
.23・・・ノへウジング、24・・・ベース板。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 電動機と、この電動機の駆動力を複数の段付歯車を介し
て伝達する出力歯車と、一端にこの出力歯車が結合され
、他端に磁気吸着面が設けられたクラッチロータと、こ
のロータが回転自在に支軸された出力軸と、この出力軸
にリターンばねで結合され、上記ロータの磁気吸着面と
対向するクラッチ可動板と、通電によりクラッチロータ
の磁気吸着面とクラッチ可動板を磁気結合するクラッチ
コイルと、出力軸の一端に負荷駆動用ワイヤを巻取り駆
動するための回動レバーを備えた電動式駆動装置におい
て、上記段付歯車および出力歯車からなる減速歯車機構
部とクラッチロータおよびクラッチ可動板からなる電磁
クラッチ部とをベース板で仕切ったことを特徴とする電
動式駆動装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141000A JPH01312233A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | 電動式駆動装置 |
| GB8911706A GB2219637B (en) | 1988-06-08 | 1989-05-22 | Electromagnetic clutch in motor-powered drive device |
| KR1019890007691A KR920000503B1 (ko) | 1988-06-08 | 1989-06-05 | 전동식 구동장치 |
| DE3918487A DE3918487A1 (de) | 1988-06-08 | 1989-06-06 | Motorgetriebene antriebs-vorrichtung |
| US07/363,004 US4938327A (en) | 1988-06-08 | 1989-06-08 | Motor-powered drive device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141000A JPH01312233A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | 電動式駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312233A true JPH01312233A (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=15281835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141000A Pending JPH01312233A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | 電動式駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312233A (ja) |
-
1988
- 1988-06-08 JP JP63141000A patent/JPH01312233A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920000503B1 (ko) | 전동식 구동장치 | |
| US4779592A (en) | Stepping motor and intake control apparatus therewith | |
| US5090538A (en) | Electromagnetic spring clutch | |
| DE10003250A1 (de) | Betätigungsvorrichtung | |
| US3113473A (en) | morlen | |
| JP3465305B2 (ja) | アクチュエータ | |
| JPH01312233A (ja) | 電動式駆動装置 | |
| JP2573802Y2 (ja) | アクチュエータ | |
| JPH023708A (ja) | 電動式駆動装置 | |
| JPH0219619A (ja) | 電動式駆動装置 | |
| JP3641346B2 (ja) | 自己保持型ロータリソレノイド | |
| JPH08128464A (ja) | 電磁クラッチ | |
| JP2864991B2 (ja) | 電磁クラッチ | |
| KR100290100B1 (ko) | 모터의관성력제어장치및그제어방법 | |
| JPH0642107Y2 (ja) | 電動式駆動装置 | |
| JPH0317587Y2 (ja) | ||
| JP2555586B2 (ja) | ロ−タリ−アクチユエ−タ | |
| JPH1135235A (ja) | ケーブル巻取装置 | |
| JPS58163036U (ja) | 電話応答装置のテ−プ駆動装置 | |
| JPH0628940Y2 (ja) | 電動式駆動装置 | |
| JPH01138326A (ja) | エンジン補機駆動装置 | |
| JPS5952497U (ja) | 時計などのゼンマイ自動巻上装置 | |
| JPH0349348B2 (ja) | ||
| JPS58194159A (ja) | テ−プレコ−ダのリ−ル台駆動装置 | |
| JPS5927329U (ja) | 電磁クラツチ |