JPH0131433B2 - - Google Patents

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JPH0131433B2
JPH0131433B2 JP57127845A JP12784582A JPH0131433B2 JP H0131433 B2 JPH0131433 B2 JP H0131433B2 JP 57127845 A JP57127845 A JP 57127845A JP 12784582 A JP12784582 A JP 12784582A JP H0131433 B2 JPH0131433 B2 JP H0131433B2
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JP
Japan
Prior art keywords
belt conveyor
sorting
sorted
storage box
door
Prior art date
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Application number
JP57127845A
Other languages
English (en)
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JPS5919578A (ja
Inventor
Itaru Kitagishi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OMI DORYOKO KK
Original Assignee
OMI DORYOKO KK
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Publication date
Application filed by OMI DORYOKO KK filed Critical OMI DORYOKO KK
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Publication of JPS5919578A publication Critical patent/JPS5919578A/ja
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Granted legal-status Critical Current

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  • Control Of Conveyors (AREA)
  • Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
  • Sorting Of Articles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> この発明はジヤガイモ、サツマイモ、ピーマ
ン、人参などの農産物、柑橘類、栗などの果実な
どの固形物を選別し、所定重量単位で搬送する装
置に係わるものであり、殊に数本の選別ベルトコ
ンベヤーとこれらと直交し、これらより下位位置
に位置する送り出しベルトコンベヤーが設けてあ
り、各選別ベルトコンベヤー上を搬送されてくる
前記固形物つまり被選別物をそれぞれの送り出し
ベルトコンベヤーとの交点において選別分装置に
よつて、その送り出しベルトコンベヤー固有のク
ラスのものを選別して、前記選別ベルトコンベヤ
ー上より送り出しベルトコンベヤー上に前記被選
別物を投入し、搬出する装置に関するものであ
る。
<従来技術及び問題点> 従来この種の公知の選別装置においては、前記
2種のベルトコンベヤーの交点部において選別し
たものを順次、送り出しベルトコンベヤー上に放
出乃至投入し、他の選別ベルトコンベヤーから投
入されたものと同一送り出しベルトコンベヤー上
において混合状態で搬送し、この送り出しベルト
コンベヤーの搬送端部において、再び10Kg、20Kg
と計量して包装している。
また近年は重量選別をするときに、各選別ベル
トコンベヤーへの搬入時に被測定物の重量を順次
測定し、これらをクラス別に順次累積し、各選別
ベルトコンベヤーと搬送コンベヤーの交点では、
この重量別クラスに単に機械的に振り分ける装置
が採用されており、かゝる装置を採用する場合に
は共通の送り出しベルトコンベヤーに選別された
被測定物が、数系列選別ベルトコンベヤーより投
入されて混在すると、各選別ベルトコンベヤー毎
に累積計算したものが全く無駄になり、再び各搬
送ベルトコンベヤーから各包装箱(ダンボール
箱)に投入するとき再び計量しなければならず、
かゝる作業の2度手間は手数と設備費が増大し不
経済である。
また被選別物が衝撃に弱く傷つき易い例えばジ
ヤガイモの場合においては選別ベルトコンベヤー
から送り出しベルトコンベヤー及び送り出しベル
トコンベヤーから包装用のダンボール箱への落下
時に、被選別物を一個ずつ投入すると落差も大き
く、その衝撃で傷が付き品質が低下する。
このように従来の装置においては、作業工程数
を減少させ装置を簡略化すると共に、搬送される
被選別物に選別搬送時に傷が余りつかないように
するための方法及び装置を出願人会社において開
発し、先に特願昭56−62537号(特開昭57−
178112号)として出願したが、更にこれを改善
し、制御が容易にできる装置を開発した。
<問題点を解決するための手段> この発明は平行な数本の選別ベルトコンベヤー
とこれらと直交し、これらより下位に位置し、ク
ラス別に搬送する複数の平行な送り出しベルトコ
ンベヤーが設けてあり、各選別ベルトコンベヤー
上を搬送されてくる被選別物を、それぞれの送り
出しベルトコンベヤーとの交点において選別振分
装置によつて、その送り出しベルトコンベヤー固
有のクラスのものを選別して、選別ベルトコンベ
ヤーより送り出しベルトコンベヤーに被選別物を
投入する装置において、 該送り出しベルトコンベヤーは平ベルトコンベ
ヤーとしてあり、前記各交点部には、それぞれ設
定重量の被選別物を一時的に貯留できる上下2段
型の貯留部をもつ貯留箱が装備してあり、各貯留
箱底部と上下の貯留部の間には中仕切扉が設けて
あり、また、下部貯留部の底には底部扉が設けて
あり、下部貯留箱内の被選別物が設定重量に達し
同一送り出しベルトコンベヤー上の他の貯留箱の
底部扉が開いた後所定時間以上経過しているとき
は、直に設定重量に達した貯留箱の底部扉を開
け、他の貯留箱の底部扉が開いた後所定時間を経
過していないときは、中間の中仕切扉を一旦閉
じ、前記所定時間経過後底部扉を開け、被選別物
を放出後底部扉を閉じ、中仕切扉を開く中仕切扉
及び底部扉駆動装置が設けてあることを特徴とす
る固形物群選別搬送装置である。
<実施例> 今この発明を図示の方法を実施することができ
る装置の実施例に基づいて説明する。
図において、10は数本の平行な選別ベルトコ
ンベヤーであり、これらより下位位置にはこれら
と直交する数本の平ベルトよりなる送り出しベル
トコンベヤー11が設けてあり、これらのそれぞ
れの交点部には選別振分装置20が設けてある。
この選別振分装置20の代表的な構造としては第
3図、第4図に示すように、選別ベルトコンベヤ
ー10を支持している機枠12の一部にモータ2
1が取付けてあり、このモータ21の軸22は前
記選別ベルトコンベヤー10の直上であつて、こ
の移送方向に平行に設けてあり、該軸22には4
枚同寸法の羽根板23が放射状に固着してあつ
て、これら羽根板23の先端の軌跡は、前記選別
ベルトコンベヤー10の上面に接近したところを
通過するように設けてあり、1作動指令信号毎に
1羽根板間隔角作動して停止するように設けてあ
り、これら選別振分装置20の羽根板23が停止
しているときは、選別ベルトコンベヤー10上の
被選別物Aは前記羽根板23に当ることなく通過
し、また丁度被選別物Aが羽根板23の位置を通
過するときに、これが一挙動すると、つまり羽根
板23が4枚ならば1/4回転すると、これによつ
て、前記被選別物Aは選別ベルトコンベヤー10
上より払い落とされる。
30は貯留箱であり、前記各交点部に設けた選
別振分装置20によつて選別されて払い落とされ
た被選別物Aを一時的に貯留するためのもので、
前記各交点部の選別ベルトコンベヤー10外の位
置に装備してあり、この貯留箱30は上下二段型
をなしており、中段部と底面には観音開き型の中
仕切扉31と底部扉32が設けてあり、例えばエ
アシリンダー装置33,34によつて開閉できる
ようにしてあり、上下の貯留できる容積は、例え
ば10Kg、20Kg相当の被選別物が貯留できる大きさ
としてある。また前記貯留箱30の内面及び中仕
切扉31、底部扉32の表面には被選別物Aを損
傷しないためにクツシヨン材37が裏張りしてあ
り、通常軟質ポリウレタン発泡材又は、網などの
クツシヨン材によつて形成してある。前記の底部
扉32は、それぞれ送り出しベルトコンベヤー1
1の直上に位置させてある。
<作用> 次にこの装置の使用方法及び作用を説明する。
先ず多数の固形物群よりなる被選別物A例えば
ジヤガイモをそれぞれの選別ベルトコンベヤー1
0に所定間隔において送り込む。通常はこの選別
ベルトコンベヤー10にそれぞれ送り込む前に重
量測定装置Bによつて、個々のジヤガイモの重量
を測定し、その測定値を重量値別に数クラスに分
類して各クラス毎に累積算する。それぞれ重量を
測定された後各選別ベルトコンベヤー10上に送
り込まれた被選別物Aはその重量によつて、図示
の例で説明すれば、最も搬入側の選別振分装置2
0で大のもの、中間のもので中のもの、最も搬出
側のもので小のものが振り分けられるようにして
あり、それぞれ重量に対応する選別振分装置20
に対応したところに、被選別物Aが達したとき、
その選別振分装置20に作動指令信号が作用して
前記モータ21を駆動して羽根板23を一間隔角
回動させ、この羽根板23によつて、被選別物A
はその位置にそれぞれ設けてある貯留箱30中に
払い落とされる。この場合、原則的に中仕切扉3
1は開いた状態になつている(第2図中の最右側
の貯留箱30参照)。
図示のうち、選別ベルトコンベヤー10は第1
図においては各系に一本のベルトコンベヤーであ
り、第2図、第3図のものにおいては、各系ごと
に一対ずつ一組になつて設けてあり、前記一対の
選別ベルトコンベヤー10と送り出しベルトコン
ベヤー11の交点には一対の選別ベルトコンベヤ
ー10間に共用の貯留箱30が設けてある。
上述のようにして、各貯留箱30ごとに独立し
て、貯留される被選別物Aが所定重量に達したな
らば中仕切扉31を閉じ、次に他の貯留箱30の
底部扉32が開いた後所定時間以上経過した後、
前記中仕切扉31を閉じた貯留箱30の底部扉3
2を開き、貯留箱30中の下部貯留室36中の被
選別物Aを一気に送り出しベルトコンベヤー11
上に放出し、再び底部扉32を閉じ中仕切扉31
を開き、次の貯留を続ける。
以下各送り出しベルトコンベヤー11の各貯留
箱30ごとに同様の操作が繰り返される。
各送り出しベルトコンベヤー11に放出された
被選別物Aは若干搬送方向に拡げられるが、一団
となつて搬送され搬出端において、段ボール箱な
どの包装容器Cに一気に投入される。被選別物A
の投入された包装容器Cは空の容器と交換する。
前述の実施例において各貯留箱30に貯えられ
る被選別物Aが所定重量に達したことを確認する
信号としては、各貯留箱30殊に下部貯留室36
を重量測定装置とし、この秤の所定重量値に達し
た信号でもよいが、この方法を実施するための装
置例においてはそれぞれの選別ベルトコンベヤー
10の搬入側にある重量測定装置Bで測定した値
を重量別にその測定値をクラス分し、各クラスご
とに独立に累積算し、この値が所定の設定値例え
ば10Kg、20Kgに達し、かつ、所定値に達する最後
の被選別物Aが選別振分装置20によつて貯留箱
30中に投入された信号によつて、前記所定重量
に達したことを確認する信号としてある。これら
の信号の授受、演算などを行う制御装置としては
各選別ベルトコンベヤー10毎に設けてあるコン
ピユーターによつて行い、このコンピユータの各
種信号を受けて、中仕切扉31及び底部扉32の
作動を行う駆動部を作動させる。
また各送り出しベルトコンベヤー11上の各貯
留箱30の底部扉32を開けるタイミングはこれ
を開けたとき、他の貯留箱30から放出されたも
のと混合しないように予めその貯留箱30の配置
関係及び送り出しベルトコンベヤー11の搬送速
度に対応したプログラムに基ずいて作動させる制
御装置が設けてあり、これらの制御装置としては
各送り出しベルトコンベヤー11毎に設けてある
コンピユータによつて行うようにしてある。
前述の重量測定装置による計測から貯留箱30
の底部扉32の開閉作動までの信号の流れを図示
すれば第5図の通りとなる。この図の例において
は、底部扉32のタイミングとしては説明の都合
上タイマ信号で示したが、要は所定の時差以上の
間隔を設ければ良く、図中の数字に限定されるわ
けではない。
<効果> 上述の制御装置を構成しているコンコピユータ
は各選別ベルトコンベヤー10及び送り出しベル
トコンベヤー11毎に小型小容量のコンピユータ
を用いたが中規模のコンピユータを用いれば、こ
れら信号の授受、演算は一台のコンピユータで充
分可能である。またコンピユータの代わりに電気
的若しくは電子的なシーケンス制御装置によつて
制御してもこの発明としては何ら代わるところが
ない。
上述のように構成しているこの発明においては
上記のような方法が実施できる外、送り出しベル
トコンベヤー11はそれぞれ平ベルトで構造が簡
単で、被選別物Aの個々の形状に余り影響を受け
ず、また個々の貯留箱30から放出される被選別
物A及び送り出しベルトコンベヤー11から包装
容器への放出乃至投入は設定重量分にまとまつた
被選別物Aを一気に行うため、個々の被選別物A
は相互に緩衝効果を発揮し、損傷する程度及び割
合は従来の順次投入する装置のもりより、遥かに
少ない。また所定量を単位として移送し、包装容
器の一括投入できる装置であるから、包装容器に
いれるとき再度計量の必要はない。
その他実施例のものにおいては各貯留箱30の
中仕切扉31及び底部扉32は前述のような機能
をもつものであるから、それぞれの送り出しベル
トコンベヤー11において、特に横断方向に起立
仕切壁のある特殊なベルトコンベヤーを用いるこ
となく、単に時間設定若しくは送り出しベルトコ
ンベヤー11の移送寸法に応じたタイミングを設
定することによつて制御ができる。
更に実施例においては、中仕切扉31及び底部
扉32を作動させる制御装置としては前述のよう
にコンピユータを用いたからこれら制御も単にプ
ログラムを設定することによつて容易に行える。
更に図示の実施例においては、選別振分装置2
0の各羽根板23の接触面、貯留室35,36の
内面、中仕切扉31及び底部扉32の上面にはそ
れぞれ弾性緩衝材24又は37が貼付してあるか
ら被選別物Aがこれらと衝突しても、損傷を殆ど
受けない。
尚、この発明において、被選別物Aの種類、形
状若しくは大きさなどによつて、選別ベルトコン
ベヤー10及び送り出しベルトコンベヤー11に
よる移送速度及び選別振分装置20の羽根板23
の速度なとを選定すればよいがジヤガイモの場合
で例を示せば40m/min程度が限度であり、投入
落下させるときの最大落差は約90cmであり通常こ
れよりも10乃至30%程度少ない値の方が安全であ
る。
その他、被選別物Aのクラス分布が特定クラス
に集中するおそれのあるときは、同一クラスのも
のを二以上の送り出しベルトコンベヤー11で搬
送するように予めプログラムを組み制御し、それ
でも万一特定のクラスに被選別物Aが集中し、貯
留箱30の下部貯留室36に被選別物Aが所定重
量貯留し、中仕切扉31を閉じた後、底部扉32
が開くまでの間に、上部貯留室35に、次の被選
別物Aが中仕切扉31上に所定量に達するおそれ
のあるときは、そのラインの選別ベルトコンベヤ
ー10重量測定装置、その他の搬送手段を、前記
底部扉が開いて、下部貯留室36が空になり、再
び底部扉32が閉じ中仕切扉31が開くまでの間
一時停止させるように制御装置によつて制御する
ようにしてある。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明に係わる代表的な実施例を示す
もので、第1図は全体の概略を示す斜視図、第2
図は第2図の2−2線矢視図部欠截断面図、第3
図は貯留箱部の縦断面図、第4図は第3図の縦断
正面図、第5図は制御装置の信号の流れを示すフ
ローチヤートである。 図中の主な符号、A……被選別物、B……重量
測定装置、C……包装容器、10……選別ベルト
コンベヤー、11……送り出しベルトコンベヤ
ー、20……選別振分装置、30……貯留箱、3
1……中仕切扉、32……底部扉。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 平行な数本の選別ベルトコンベヤーとこれら
    と直交し、これらより下位に位置し、クラス別に
    搬送する複数の平行な送り出しベルトコンベヤー
    が設けてあり、各選別ベルトコンベヤー上を搬送
    されてくる被選別物を、それぞれの送り出しベル
    トコンベヤーとの交点において選別振分装置によ
    つて、その送り出しベルトコンベヤー固有のクラ
    スのものを選別して、選別ベルトコンベヤーより
    送り出しベルトコンベヤーに被選別物を投入する
    装置において、 該送り出しベルトコンベヤーは平ベルトコンベ
    ヤーとしてあり、前記各交点部には、それぞれ設
    定重量の被選別物を一時的に貯留できる上下2段
    型の貯留部をもつ貯留箱が装備してあり、各貯留
    箱底部と上下の貯留部の間には中仕切扉が設けて
    あり、また、下部貯留部の底には底部扉が設けて
    あり、下部貯留箱内の被選別物が設定重量に達し
    同一送り出しベルトコンベヤー上の他の貯留箱の
    底部扉が開いた後所定時間以上経過しているとき
    は、直に設定重量に達した貯留箱の底部扉を開
    け、他の貯留箱の底部扉が開いた後所定時間を経
    過していないときは、中間の中仕切扉を一旦閉
    じ、前記所定時間経過後底部扉を開け、被選別物
    を放出後底部扉を閉じ、中仕切扉を開く中仕切扉
    及び底部扉駆動装置が設けてあることを特徴とす
    る固形物群選別搬送装置。 2 前記送り出しベルトコンベヤーは平坦又は若
    干搬送部において樋状に湾曲させてある平ベルト
    コンベヤーであることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の固形物群選別搬送装置。
JP12784582A 1982-07-21 1982-07-21 固形物群選別搬送装置 Granted JPS5919578A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12784582A JPS5919578A (ja) 1982-07-21 1982-07-21 固形物群選別搬送装置

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JP12784582A JPS5919578A (ja) 1982-07-21 1982-07-21 固形物群選別搬送装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5919578A JPS5919578A (ja) 1984-02-01
JPH0131433B2 true JPH0131433B2 (ja) 1989-06-26

Family

ID=14970085

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JP12784582A Granted JPS5919578A (ja) 1982-07-21 1982-07-21 固形物群選別搬送装置

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JP (1) JPS5919578A (ja)

Families Citing this family (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL8501949A (nl) * 1985-07-08 1987-02-02 Dow Chemical Nederland Styreenpolymeerhars met verbeterde vloeieigenschappen.
NL1007534C2 (nl) 1996-12-03 1999-05-12 Japan Elastomer Co Rubberachtig polymeer alsmede werkwijze voor de bereiding daarvan.

Family Cites Families (4)

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JPS5919578A (ja) 1984-02-01

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