JPH01314351A - 2つのメモリ領域を1つのデータプロセツサで制御する方法 - Google Patents
2つのメモリ領域を1つのデータプロセツサで制御する方法Info
- Publication number
- JPH01314351A JPH01314351A JP10790289A JP10790289A JPH01314351A JP H01314351 A JPH01314351 A JP H01314351A JP 10790289 A JP10790289 A JP 10790289A JP 10790289 A JP10790289 A JP 10790289A JP H01314351 A JPH01314351 A JP H01314351A
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- Japan
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- data processor
- address
- bit
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0646—Configuration or reconfiguration
- G06F12/0692—Multiconfiguration, e.g. local and global addressing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、2つのメモリ領域をデータプロセッサによっ
て制御する方法であって、第1のメモリ領域は固定的に
設定されていて、データプロセッサのみに所属しており
、第2のメモリ領域は拡張可能でかつ付加的に別のプロ
セッサにより制御可能である制御方法に関する。
て制御する方法であって、第1のメモリ領域は固定的に
設定されていて、データプロセッサのみに所属しており
、第2のメモリ領域は拡張可能でかつ付加的に別のプロ
セッサにより制御可能である制御方法に関する。
従来の技術
交換装置のデータプロセッサは、最大許容負荷に対して
構成するとき、2つのアーキテクチュア的(構造的)に
異なって接続されたメモリ全装備しなければならない。
構成するとき、2つのアーキテクチュア的(構造的)に
異なって接続されたメモリ全装備しなければならない。
この種のメモリの1つはいわゆるローカルメモリである
。ローカルメモリはデータプロセッサの全コードおよび
ローカルデータを有しており、それに基づいてデータプ
ロセッサに対し可能な限り迅速なアクセスを行なわせる
よう最適化されている。第2のメモリはシステムメモリ
である。システムメモリはシステムバスに接続されてお
り、システム固有のデータを有していて、付加的にシス
テムの別のプロセッサからもアクセスできる。交換設備
の拡張状態に依存して、このシステムメモリは種々異な
る大きさである。ローカルメモリおよびシステムメモリ
のアドレス領域tMなって配置してはならず、しかもシ
ステムメモリ内では他のプロセッサの関係でアドレス領
域はそれぞれ拡張することができるのみで移動するわけ
に、はいかないから、交換設備の拡張状態に依存してロ
ーカルメモリのアドレス領域を移動可能に構成したいと
いう要求がある。
。ローカルメモリはデータプロセッサの全コードおよび
ローカルデータを有しており、それに基づいてデータプ
ロセッサに対し可能な限り迅速なアクセスを行なわせる
よう最適化されている。第2のメモリはシステムメモリ
である。システムメモリはシステムバスに接続されてお
り、システム固有のデータを有していて、付加的にシス
テムの別のプロセッサからもアクセスできる。交換設備
の拡張状態に依存して、このシステムメモリは種々異な
る大きさである。ローカルメモリおよびシステムメモリ
のアドレス領域tMなって配置してはならず、しかもシ
ステムメモリ内では他のプロセッサの関係でアドレス領
域はそれぞれ拡張することができるのみで移動するわけ
に、はいかないから、交換設備の拡張状態に依存してロ
ーカルメモリのアドレス領域を移動可能に構成したいと
いう要求がある。
発明が解決しようとする課題
本発明の課題は、冒頭に述べた方法において、第1のメ
モリ領域のアドレス領域の移動可能性を、個々のアドレ
スの変換によるダイナミック特性損−失なしに得られる
ようにすることである。
モリ領域のアドレス領域の移動可能性を、個々のアドレ
スの変換によるダイナミック特性損−失なしに得られる
ようにすることである。
課題を解決するための手段
この課題は上述の方法に対し、次のようにして解決され
る。すなわち、2 バイトの全容量のもとで、第1のメ
モリ領域を各2にバイトずつの複数のメモリブロックか
ら構成し、上記n+i 第1のメモリ領域が2 バイトのアドレス領域内で移
動可能とし、各メモリブロックヲ1個のアドレスビット
で直接制御し、n−に+i個の最上位アドレスビットか
ら有効ビラトラ形成し、有効ビットがそれぞれ1つの制
御されるメモリブロックを励損するようにするのである
。
る。すなわち、2 バイトの全容量のもとで、第1のメ
モリ領域を各2にバイトずつの複数のメモリブロックか
ら構成し、上記n+i 第1のメモリ領域が2 バイトのアドレス領域内で移
動可能とし、各メモリブロックヲ1個のアドレスビット
で直接制御し、n−に+i個の最上位アドレスビットか
ら有効ビラトラ形成し、有効ビットがそれぞれ1つの制
御されるメモリブロックを励損するようにするのである
。
本発明による方法では、個々のメモリブロックの制御の
際にアドレスビットの変換を行わない。ただ有効ピッ)
?形成するために最上位アドレスビットを利用するだけ
である。それによりアドレス割当ての際に変換回路によ
る伝搬遅延を省(ことができ、個々のメモリ場所の制御
を比較的に高速に行うことができる。有効ビットの形成
は個々のメモリスペースの制御に並列的に行われる。有
効ビットは所定の情報の呼出し後にこの情報を各メモリ
出力側にてイネーブル状態(利用可能状態)にするのに
用いられる。
際にアドレスビットの変換を行わない。ただ有効ピッ)
?形成するために最上位アドレスビットを利用するだけ
である。それによりアドレス割当ての際に変換回路によ
る伝搬遅延を省(ことができ、個々のメモリ場所の制御
を比較的に高速に行うことができる。有効ビットの形成
は個々のメモリスペースの制御に並列的に行われる。有
効ビットは所定の情報の呼出し後にこの情報を各メモリ
出力側にてイネーブル状態(利用可能状態)にするのに
用いられる。
実施例
以下本発明の方法を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は交換装置の制御部の原理構成を示す。
交換装置のすべての制御機能の中心部は交換プロセッサ
DPとそれに所属する作動装置である。
DPとそれに所属する作動装置である。
この種の交換プロセッサは通常、1〜16Mバイトの拡
張可能なワークメモリないしローカルメモリLMを有す
る。嘔らに制御部はメモリモジュールないしシステムメ
モリCM1・・・CMnを有する。これらは高インテリ
ジェントなダイナミックRAM−構成素子會含む。通常
各システムメモリは2Mバイトの容t’を有する。交換
プロセッサDPおよびシステムメモリCM1・・・CM
nは規準化マルチパスMBを介して相互に接続されてい
る。システムメモリCM1・・・CMnに対しては交換
プロセッサDPがアクセスするだけで゛な(、付加的に
このシステムメモリCM1・・・CMnはインターフェ
ースプロセッサIP1・・・IPnおよびシグナリング
(信号化)制御DCLK対するプロセッサにより利用さ
れる。個々のプロセッサの機能についてはここでは詳細
に立入らない。なぜなら本発明にとって本質的でないか
らである。
張可能なワークメモリないしローカルメモリLMを有す
る。嘔らに制御部はメモリモジュールないしシステムメ
モリCM1・・・CMnを有する。これらは高インテリ
ジェントなダイナミックRAM−構成素子會含む。通常
各システムメモリは2Mバイトの容t’を有する。交換
プロセッサDPおよびシステムメモリCM1・・・CM
nは規準化マルチパスMBを介して相互に接続されてい
る。システムメモリCM1・・・CMnに対しては交換
プロセッサDPがアクセスするだけで゛な(、付加的に
このシステムメモリCM1・・・CMnはインターフェ
ースプロセッサIP1・・・IPnおよびシグナリング
(信号化)制御DCLK対するプロセッサにより利用さ
れる。個々のプロセッサの機能についてはここでは詳細
に立入らない。なぜなら本発明にとって本質的でないか
らである。
交換設備の拡張構成状態に依存して、各々のシステムメ
モリのそれぞれの数は異なる。交換プロセッサDBはロ
ーカルメモリLMにもシステムメモリCM1・・・CM
nにもアクセスするので、アドレス領域は重なって配置
されてはならない。システムメモリにのみアクセスする
ことができる他のプロセッサに基づき、システムメモリ
のアドレス領域は拡張することができるのみで移動する
わけにはいかないから、設備の拡張構成状態に依存して
、ローカルメモIJ L M iアドレス割当てに関し
て移動可能に構成しなければならない。
モリのそれぞれの数は異なる。交換プロセッサDBはロ
ーカルメモリLMにもシステムメモリCM1・・・CM
nにもアクセスするので、アドレス領域は重なって配置
されてはならない。システムメモリにのみアクセスする
ことができる他のプロセッサに基づき、システムメモリ
のアドレス領域は拡張することができるのみで移動する
わけにはいかないから、設備の拡張構成状態に依存して
、ローカルメモIJ L M iアドレス割当てに関し
て移動可能に構成しなければならない。
第2図には移動可能なメモリ領域の制御が実施例に基づ
き示されている。図示の実施例は、容量8Mバイトのメ
モリ領域を各1Mバイトの8つのメモリブロックから構
成し、16Mバイトのアドレス空間内を移動可能にする
ことから出発する。移動可能であることは第2図にメモ
リブロック5pBnの図示により示されている。
き示されている。図示の実施例は、容量8Mバイトのメ
モリ領域を各1Mバイトの8つのメモリブロックから構
成し、16Mバイトのアドレス空間内を移動可能にする
ことから出発する。移動可能であることは第2図にメモ
リブロック5pBnの図示により示されている。
例えばこの種の移動は、メモリブロック5pBlがメモ
リブロック5pBn K所属する個所に存在するように
して行うことができる。
リブロック5pBn K所属する個所に存在するように
して行うことができる。
従って交換プロセッサDPにより使用されるアドレスは
メモリ全制御するために相応に変換されなければならな
い。これは例えば、いわゆるマツピング回路(Mapp
er −Schaltung ) Kより行うことがで
きる。ここでは、マツピング回路の走行時間(伝播遅延
)がアドレス割当て時間に含まれるという欠点が生じる
。最上位の階位クラスのマイクロプロセッサに対する通
常の動作クロック周波数%16MHzの場合、マツぎン
グ回路走行時間には少な(とも“待ち状態“が必要とな
り、そのため能力が少な(とも30c6縮少される。
メモリ全制御するために相応に変換されなければならな
い。これは例えば、いわゆるマツピング回路(Mapp
er −Schaltung ) Kより行うことがで
きる。ここでは、マツピング回路の走行時間(伝播遅延
)がアドレス割当て時間に含まれるという欠点が生じる
。最上位の階位クラスのマイクロプロセッサに対する通
常の動作クロック周波数%16MHzの場合、マツぎン
グ回路走行時間には少な(とも“待ち状態“が必要とな
り、そのため能力が少な(とも30c6縮少される。
図示の実施例では全記憶容量が16Mバイトであること
を基にしているので、1バイトを含むメモリロケーショ
ンをアドレス割当てするのには24のアドレスビットA
1・・・A24が必要である。その際本発明では、アド
レスビットA1・・・A23が個々のメモリブロックに
直接供給される。24番目のアドレスビットA24は差
当り使用てれない。すなわち、1つのメモリブロックに
対して16の配列可能性のある図示の実施例では、最上
位ビットが評価されないので、。
を基にしているので、1バイトを含むメモリロケーショ
ンをアドレス割当てするのには24のアドレスビットA
1・・・A24が必要である。その際本発明では、アド
レスビットA1・・・A23が個々のメモリブロックに
直接供給される。24番目のアドレスビットA24は差
当り使用てれない。すなわち、1つのメモリブロックに
対して16の配列可能性のある図示の実施例では、最上
位ビットが評価されないので、。
それぞれ2つのメモリブロックが同時にアドレス割当て
されることを意味する。なぜなら各8Mビットの境界で
ラップアラウンド41行して、図示の実施例の8モジユ
ールのアドレス全評価しているからである。
されることを意味する。なぜなら各8Mビットの境界で
ラップアラウンド41行して、図示の実施例の8モジユ
ールのアドレス全評価しているからである。
4つの最上位アドレスビットA21・・・A24は、図
示の実施例では分岐点vを介してマツピング回路Mに供
給される。このマツぎング回路にて、個々の制御すべき
メモリブロックの長さに応じて有効ビットGが形成され
る。この有効ビットにより、2つの制御されるメモリブ
ロックのそれぞれ1つが励振される。
示の実施例では分岐点vを介してマツピング回路Mに供
給される。このマツぎング回路にて、個々の制御すべき
メモリブロックの長さに応じて有効ビットGが形成され
る。この有効ビットにより、2つの制御されるメモリブ
ロックのそれぞれ1つが励振される。
本発明の方法により、アドレス割当て時間がマツぎング
回路の走行時間分延長されないことがわかる。個々のメ
モリブロックのアドレス割当てと有効ビットGの形成と
はマツぎング回路Mによって時間的に平行して行われる
。そして有効ビットGは次のように使用される。すなわ
ち、所定の情報(この実施例では例えば2つのメモリブ
ロック)が呼出された後、それぞれ1つの所定メモリの
出力?イネーブル状態にするのに使用される。
回路の走行時間分延長されないことがわかる。個々のメ
モリブロックのアドレス割当てと有効ビットGの形成と
はマツぎング回路Mによって時間的に平行して行われる
。そして有効ビットGは次のように使用される。すなわ
ち、所定の情報(この実施例では例えば2つのメモリブ
ロック)が呼出された後、それぞれ1つの所定メモリの
出力?イネーブル状態にするのに使用される。
発明の効果
本発明により、第1のメモリ領域のアドレス領域が、個
々のアドレス全変換することによるダイナミック損失な
しに移動することができる。
々のアドレス全変換することによるダイナミック損失な
しに移動することができる。
第1図は本発明の方法を適用することのできる交換シス
テム制御部の原理的構成のブロック図、耐2図は本発明
の方法による、メモリ領域の個々のメモリブロック制御
の原理を説明するためのブロック図である。 ツサ、LM−ローカルメモリ、MB−マルチパス、A1
・・・A24−アドレスビット、G−[効ビット、M−
マツぎング回路、8pB1・・・5pBn−メモリブロ
ック、■−分岐点
テム制御部の原理的構成のブロック図、耐2図は本発明
の方法による、メモリ領域の個々のメモリブロック制御
の原理を説明するためのブロック図である。 ツサ、LM−ローカルメモリ、MB−マルチパス、A1
・・・A24−アドレスビット、G−[効ビット、M−
マツぎング回路、8pB1・・・5pBn−メモリブロ
ック、■−分岐点
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2つのメモリ領域をデータプロセッサにより制御す
る方法であつて、第1のメモリ領域は固定的に設けられ
ていてデータプロセッサのみに所属しており、第2のメ
モリ領域は拡張可能でかつ付加的に別のプロセッサによ
り制御可能である2つのメモリ領域をデータプロセッサ
で制御する方法において、 2^nバイトの全容量のもとで、第1のメモリ領域を各
2^kバイトずつの複数のメモリブロックから構成し、 上記第1メモリ領域は2^n^+^iのアドレス領域内
で移動可能であり、 各メモリブロック(SpB1・・・SpB8)がn個の
アドレスビットにより直接制御され、n−k+i個の最
上位ビットから有効ビット(G)が形成され、該有効ビ
ットにより制御されるメモリブロック(SpB1・・・
SpB8)のそれぞれ1つが励振されることを特徴とす
る2つのメモリ領域を1つのデータプロセッサで制御す
る方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3814657 | 1988-04-29 | ||
| DE3814657.6 | 1988-04-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314351A true JPH01314351A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=6353263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10790289A Pending JPH01314351A (ja) | 1988-04-29 | 1989-04-28 | 2つのメモリ領域を1つのデータプロセツサで制御する方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0339468A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01314351A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130278A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-12 | Ricoh Co Ltd | Storage device |
| JPS58121189A (ja) * | 1982-01-13 | 1983-07-19 | Hitachi Ltd | メモリにおける情報転送方式 |
| JPS59116982A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-06 | Fujitsu Ltd | メモリシステムのデ−タ転送方式 |
| JPS62168257A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Fujitsu Ltd | メモリを共用するマルチプロセツサシステム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4648035A (en) * | 1982-12-06 | 1987-03-03 | Digital Equipment Corporation | Address conversion unit for multiprocessor system |
| DE3527665A1 (de) * | 1985-08-01 | 1987-02-12 | Siemens Ag | Datenverarbeitungsanlage |
-
1989
- 1989-04-19 EP EP19890107045 patent/EP0339468A3/de not_active Withdrawn
- 1989-04-28 JP JP10790289A patent/JPH01314351A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130278A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-12 | Ricoh Co Ltd | Storage device |
| JPS58121189A (ja) * | 1982-01-13 | 1983-07-19 | Hitachi Ltd | メモリにおける情報転送方式 |
| JPS59116982A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-06 | Fujitsu Ltd | メモリシステムのデ−タ転送方式 |
| JPS62168257A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Fujitsu Ltd | メモリを共用するマルチプロセツサシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0339468A2 (de) | 1989-11-02 |
| EP0339468A3 (de) | 1991-01-16 |
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