JPH01316198A - 紙製キャリアテープの製造方法およびその製造方法に使用する金型 - Google Patents
紙製キャリアテープの製造方法およびその製造方法に使用する金型Info
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- JPH01316198A JPH01316198A JP14276388A JP14276388A JPH01316198A JP H01316198 A JPH01316198 A JP H01316198A JP 14276388 A JP14276388 A JP 14276388A JP 14276388 A JP14276388 A JP 14276388A JP H01316198 A JPH01316198 A JP H01316198A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000010893 paper waste Substances 0.000 abstract description 4
- 238000009966 trimming Methods 0.000 abstract 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〕1上の利用分野〕
本発明は、チップ化された電子部品、例えば、抵抗、コ
ンデンサ、半導体素子、あるいはバリコン、ボリュム等
を、自動挿入機等により、電子機器に装着する時に都合
がよい紙製キャリアテープおよびその製造方法ならびに
その製造方法に使用する金型に関するものである。
ンデンサ、半導体素子、あるいはバリコン、ボリュム等
を、自動挿入機等により、電子機器に装着する時に都合
がよい紙製キャリアテープおよびその製造方法ならびに
その製造方法に使用する金型に関するものである。
以下、チップ化された電子部品等は1.上記部品を指す
ものである。
ものである。
コ従来の技術〕
電子機器に使用されている電子部品は、小型化が進み、
チップ化されるようになった。このようなチップ化され
た電子部品を人手によって電子機器に装着することは、
高度の技術と時間とを必要とした2 1−かし、自動挿入的の開発が進むにしながい、キャリ
アテープに実装されているチップ化された電子部品は、
自動挿入機によって電子機器に人手を使用せずに短時間
で正確に取り付けられるようになった。
チップ化されるようになった。このようなチップ化され
た電子部品を人手によって電子機器に装着することは、
高度の技術と時間とを必要とした2 1−かし、自動挿入的の開発が進むにしながい、キャリ
アテープに実装されているチップ化された電子部品は、
自動挿入機によって電子機器に人手を使用せずに短時間
で正確に取り付けられるようになった。
このように、チップ化された電子部品が自動挿入−によ
って電子1e’4器に取り付けられるためには、自動挿
入(轡とキャリアテープとの精度が問題になる、 そにで、キャリアテープにおけるチップ化された電子部
品を収納するくぼみ穴の位置およびキャリアテープ送り
孔の位置は、E I A J 、(日本電子!?!5[
工業会規格)によって定められている、そして、チップ
化された電子部品の小型化が進むtこしたがい、自動挿
入的も小型化高速化が進むようになった。
って電子1e’4器に取り付けられるためには、自動挿
入(轡とキャリアテープとの精度が問題になる、 そにで、キャリアテープにおけるチップ化された電子部
品を収納するくぼみ穴の位置およびキャリアテープ送り
孔の位置は、E I A J 、(日本電子!?!5[
工業会規格)によって定められている、そして、チップ
化された電子部品の小型化が進むtこしたがい、自動挿
入的も小型化高速化が進むようになった。
第3図は、従来例における紙製のキャリアテープ説明図
である 第3図において、Cは紙製のキャリアテープ、1は紙製
テープ、2はチ・・Iプ化された電子部品を収容するた
めのくぼみ穴となる開孔、3はキャリアテープ送り孔を
示す。
である 第3図において、Cは紙製のキャリアテープ、1は紙製
テープ、2はチ・・Iプ化された電子部品を収容するた
めのくぼみ穴となる開孔、3はキャリアテープ送り孔を
示す。
オ氏製キャリアテープCは、紙テープ(こキャリアテー
プ送り孔3とチップ化された電子部品を収容する開孔2
とを一つの金型であけることにより製造される、 そして、紙製キャリアテープCに図示されていないテー
プを貼ることにより前記開孔2の一方を封止して底部と
1−1図示されていないチ・・Iブ化された電子部品を
前記開孔2の他方から挿入し、その上から前記と同様な
テープを貼る。
プ送り孔3とチップ化された電子部品を収容する開孔2
とを一つの金型であけることにより製造される、 そして、紙製キャリアテープCに図示されていないテー
プを貼ることにより前記開孔2の一方を封止して底部と
1−1図示されていないチ・・Iブ化された電子部品を
前記開孔2の他方から挿入し、その上から前記と同様な
テープを貼る。
このようにしてできたチップ化された電子部品を収容し
た紙製キャリアテープCは、巻かれて出荷され、絹六工
場において自動挿入機によって紙製キャリアテープCか
らチップ化された電子部品が、真空ビンセット等により
自動的に取り出されて、電子(僅器のプリント配線基板
等に取っ付けられろ2 キャリアテープが紙の場合は、価格の点と柔軟性の点と
では申し分がない2 ″発明が解決しようとする課題ご 1−かじ、祇テープの厚さとチップ化された電子部品の
高さとがほぼ等しい時は良いが、いずれか一方に差があ
る場合には、チップ化された電子部品がキャリアテープ
のくぼみ穴の中で3nんだつ、り)るいはキャリアテー
プが膨らんだりして、高速で自動挿入機にかけるのに不
都合が生じるという問題があった。
た紙製キャリアテープCは、巻かれて出荷され、絹六工
場において自動挿入機によって紙製キャリアテープCか
らチップ化された電子部品が、真空ビンセット等により
自動的に取り出されて、電子(僅器のプリント配線基板
等に取っ付けられろ2 キャリアテープが紙の場合は、価格の点と柔軟性の点と
では申し分がない2 ″発明が解決しようとする課題ご 1−かじ、祇テープの厚さとチップ化された電子部品の
高さとがほぼ等しい時は良いが、いずれか一方に差があ
る場合には、チップ化された電子部品がキャリアテープ
のくぼみ穴の中で3nんだつ、り)るいはキャリアテー
プが膨らんだりして、高速で自動挿入機にかけるのに不
都合が生じるという問題があった。
また、紙テープを金型で開孔する場合には、相かい紙屑
が散乱して、その処理に人手がかかるという問題が7)
っな2 本発明は、以卜のような問題を解決するためのものであ
り、チップ化された電子部品の高さに相当する深さのく
ぼみ穴を有する紙製キャリアテープおよびその製造方法
を提供することを目的とする。
が散乱して、その処理に人手がかかるという問題が7)
っな2 本発明は、以卜のような問題を解決するためのものであ
り、チップ化された電子部品の高さに相当する深さのく
ぼみ穴を有する紙製キャリアテープおよびその製造方法
を提供することを目的とする。
本発明は、紙製キャリアテープの製造中に、オヨかい紙
屑の散乱を防1)7するためのもので、紙製キャリアテ
ープの製造に使用する金型を提供することを目的とする
6 ′ ′″課題解決するための手段〕 本発明は、上記目的を達成するなめに、紙製テープにテ
ープ送り孔と、チップ化された電子部品を収容するビク
抜き孔からなるくぼみ穴と、からなることを特徴とする
7 本発明は、紙製テープにテープ送り了1をあける第一工
程と、チップ化された電子部品を収容するくぼみ穴をビ
ク抜き加工により設ける第二工稈と、からなることを特
徴とする6 本発明は、前記ビク抜き加工を行なう金型において、先
端に設けられなビク抜き用刃と、ビク抜きにより切り取
られた紙を収容するビク抜き用刃の開口に続く紙溜め部
と、原紙溜め部の紙を排除するための排出口と、からな
ることを特徴とする特コ実施例〕 第1図は、本発明の詳細な説明図で、キャリアテープの
一部断面拡大図、第2図は本発明の一実施例に使用する
金型の断面拡大図である8第1図および第2図において
、Cは紙製キャリアテープ、1は紙テープ、2はチップ
化された電子部品を収容するくぼみ穴、3はキャリアテ
ープ送り孔、4は金型、5は刃、6は開口、7は祇溜め
部、8は排出口、tは前記くぼみ穴2の深さあるいは金
型4の刃5の高さ、dは紙テープの厚さを示す。
屑の散乱を防1)7するためのもので、紙製キャリアテ
ープの製造に使用する金型を提供することを目的とする
6 ′ ′″課題解決するための手段〕 本発明は、上記目的を達成するなめに、紙製テープにテ
ープ送り孔と、チップ化された電子部品を収容するビク
抜き孔からなるくぼみ穴と、からなることを特徴とする
7 本発明は、紙製テープにテープ送り了1をあける第一工
程と、チップ化された電子部品を収容するくぼみ穴をビ
ク抜き加工により設ける第二工稈と、からなることを特
徴とする6 本発明は、前記ビク抜き加工を行なう金型において、先
端に設けられなビク抜き用刃と、ビク抜きにより切り取
られた紙を収容するビク抜き用刃の開口に続く紙溜め部
と、原紙溜め部の紙を排除するための排出口と、からな
ることを特徴とする特コ実施例〕 第1図は、本発明の詳細な説明図で、キャリアテープの
一部断面拡大図、第2図は本発明の一実施例に使用する
金型の断面拡大図である8第1図および第2図において
、Cは紙製キャリアテープ、1は紙テープ、2はチップ
化された電子部品を収容するくぼみ穴、3はキャリアテ
ープ送り孔、4は金型、5は刃、6は開口、7は祇溜め
部、8は排出口、tは前記くぼみ穴2の深さあるいは金
型4の刃5の高さ、dは紙テープの厚さを示す。
たとえば、抵テープ1の厚さdは、1 nnの厚さを有
する紙繊岬が積層されたもので、これを第1図図示の如
き金型4の刃5でビク抜きする、ここで、ビク抜きとは
、本発明の明細書では次のように定義する。
する紙繊岬が積層されたもので、これを第1図図示の如
き金型4の刃5でビク抜きする、ここで、ビク抜きとは
、本発明の明細書では次のように定義する。
すなわち、紙繊維が積層されているテープに対1−て金
型4の刃5が押されると、刃5の形状に基づく切り込み
が入る2 次に、金型4の刃5を抜くと、刃5の高さと
同に紙貨帷の層が刃5に付1)て持ちトげられろ 以トのよう24ビク抜き加工を行なうと金型4の刃5の
高さと同じ深さのチップfヒされた電子部品を収容する
くぼみ穴ができる4 したがって、チップ化された電子部品の高さ(こ応じて
金型4の刃5の高さを任意に選べば、いかなる深さのく
ぼみ穴をも作ることが可能となるまた、ビク抜きした後
の積層されたtH令は、散乱し易いので、金型4の開口
6に連袂した部分が紙溜め部7を構成する。そして、溜
った紙屑は、排出口8から真空装置?i′等により吸引
して処理される。
型4の刃5が押されると、刃5の形状に基づく切り込み
が入る2 次に、金型4の刃5を抜くと、刃5の高さと
同に紙貨帷の層が刃5に付1)て持ちトげられろ 以トのよう24ビク抜き加工を行なうと金型4の刃5の
高さと同じ深さのチップfヒされた電子部品を収容する
くぼみ穴ができる4 したがって、チップ化された電子部品の高さ(こ応じて
金型4の刃5の高さを任意に選べば、いかなる深さのく
ぼみ穴をも作ることが可能となるまた、ビク抜きした後
の積層されたtH令は、散乱し易いので、金型4の開口
6に連袂した部分が紙溜め部7を構成する。そして、溜
った紙屑は、排出口8から真空装置?i′等により吸引
して処理される。
排出口8の位置は、第2図図示では左(j+jlに設け
られているが、左右前後あるいは上部に設けることも可
能である、 さらに、図示されていないが、金型4に対して、刃5を
ヒ下方向にスライドできるスライド1乃槽と、該スライ
ド機構をIトめる止め撮椅とを設けておくと、チップ化
された電子部品の高さに応にでこれを収容するくぼみ穴
の深さを簡単に調節できろ。
られているが、左右前後あるいは上部に設けることも可
能である、 さらに、図示されていないが、金型4に対して、刃5を
ヒ下方向にスライドできるスライド1乃槽と、該スライ
ド機構をIトめる止め撮椅とを設けておくと、チップ化
された電子部品の高さに応にでこれを収容するくぼみ穴
の深さを簡単に調節できろ。
二発明の効果:
本発明によれば、ビク抜き加工によりチップ化された電
子部品を収容するくぼみ孔を設けたので、簡単な金型の
刃で、しかも金型の刃の高さを調節すれば、くぼみ穴の
深さを自由に作ることができる、 本発明によれば、ビク抜き加工により切り取られた紙屑
は、金型の紙溜め部に一時溜められた後に、自動的に吸
引することができるので、廃棄処理が簡単であるや
子部品を収容するくぼみ孔を設けたので、簡単な金型の
刃で、しかも金型の刃の高さを調節すれば、くぼみ穴の
深さを自由に作ることができる、 本発明によれば、ビク抜き加工により切り取られた紙屑
は、金型の紙溜め部に一時溜められた後に、自動的に吸
引することができるので、廃棄処理が簡単であるや
第1図は本発明の詳細な説明図で、キャリアテープの一
部断面拡大図、第2図は本発明の一実艙例に使用する金
型の断面拡大図で、第3図は従来例における紙製のキャ
リアテープ説明図である。 図中、 C−−・・キャリアテープ 1 ・・・・(氏製テーフ。 2 −、−、−、、<ぼみ穴 3 ・−・・キャリアテープ送り孔 4 ・・−金型 。 5 ・・・−刀 6−・・・開口 ア −・−・−紙溜め部 8 ・・・−排出口
部断面拡大図、第2図は本発明の一実艙例に使用する金
型の断面拡大図で、第3図は従来例における紙製のキャ
リアテープ説明図である。 図中、 C−−・・キャリアテープ 1 ・・・・(氏製テーフ。 2 −、−、−、、<ぼみ穴 3 ・−・・キャリアテープ送り孔 4 ・・−金型 。 5 ・・・−刀 6−・・・開口 ア −・−・−紙溜め部 8 ・・・−排出口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)紙製テープにテープ送り孔3と、 チップ化された電子部品を収容するビク抜き孔からなる
くぼみ穴2と、 からなることを特徴とする紙製キャリアテープ、(2)
紙製テープにテープ送り孔をあける第一工程と、 チップ化された電子部品を収容するくぼみ穴をビク抜き
加工により設ける第二工程と、 からなることを特徴とする紙製キャリアテープの製造方
法。 (3)請求項(2)記載の製造方法に使用するビク抜き
用金型において、 先端に設けられたビク抜き用刃5と、 ビク抜きにより切り取られた紙を収容するビク抜き用刃
5の開口6に続く紙溜め部7と、 該紙溜め部7の紙を排除するための排出口8と、からな
ることを特徴とする紙製キャリアテープを製造するため
の金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142763A JPH0741595B2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 | 紙製キャリアテープの製造方法およびその製造方法に使用する金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142763A JPH0741595B2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 | 紙製キャリアテープの製造方法およびその製造方法に使用する金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316198A true JPH01316198A (ja) | 1989-12-21 |
| JPH0741595B2 JPH0741595B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=15323015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142763A Expired - Lifetime JPH0741595B2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 | 紙製キャリアテープの製造方法およびその製造方法に使用する金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741595B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07112399A (ja) * | 1993-10-19 | 1995-05-02 | Tdk Corp | テープ状部材の穴打ち抜き方法 |
| US5765692A (en) * | 1995-11-13 | 1998-06-16 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Carrier tape with adhesive and protective walls |
| US5857572A (en) * | 1995-12-21 | 1999-01-12 | Bird; Gerald C. | Component carrier tape |
| GB2404654A (en) * | 2003-08-08 | 2005-02-09 | Ivan Semenenko | Cone shape closure device made of elastomeric material for store of flowable material |
| CN115072103A (zh) * | 2021-03-12 | 2022-09-20 | 株式会社村田制作所 | 电子部件传送带以及电子部件传送卷盘 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5623470A (en) * | 1979-07-23 | 1981-03-05 | Nippon Electric Co | Chip electronic part continuous material |
| JPS6399198A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-04-30 | 芝 悦嗣 | プラスチツクカ−ドのチツプ埋込み凹部形成方法 |
-
1988
- 1988-06-11 JP JP63142763A patent/JPH0741595B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5623470A (en) * | 1979-07-23 | 1981-03-05 | Nippon Electric Co | Chip electronic part continuous material |
| JPS6399198A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-04-30 | 芝 悦嗣 | プラスチツクカ−ドのチツプ埋込み凹部形成方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07112399A (ja) * | 1993-10-19 | 1995-05-02 | Tdk Corp | テープ状部材の穴打ち抜き方法 |
| US5765692A (en) * | 1995-11-13 | 1998-06-16 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Carrier tape with adhesive and protective walls |
| US5857572A (en) * | 1995-12-21 | 1999-01-12 | Bird; Gerald C. | Component carrier tape |
| GB2404654A (en) * | 2003-08-08 | 2005-02-09 | Ivan Semenenko | Cone shape closure device made of elastomeric material for store of flowable material |
| CN115072103A (zh) * | 2021-03-12 | 2022-09-20 | 株式会社村田制作所 | 电子部件传送带以及电子部件传送卷盘 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0741595B2 (ja) | 1995-05-10 |
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