JPH0131823Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0131823Y2 JPH0131823Y2 JP1984098370U JP9837084U JPH0131823Y2 JP H0131823 Y2 JPH0131823 Y2 JP H0131823Y2 JP 1984098370 U JP1984098370 U JP 1984098370U JP 9837084 U JP9837084 U JP 9837084U JP H0131823 Y2 JPH0131823 Y2 JP H0131823Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- sleeve
- valve body
- step motor
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、内燃機関のアイドリング回転速度制
御装置、あるいはその他の流体制御装置等に用い
られる流量制御弁に関するものである。
御装置、あるいはその他の流体制御装置等に用い
られる流量制御弁に関するものである。
例えば内燃機関のアイドリング回転速度制御装
置に用いられている従来の空気流量制御弁は、ス
テツプモータの駆動によりバルブを前進、後退さ
せて弁体側に設けた制御口を開閉させることによ
り空気流量を制御するものである(参考文献 特
開昭57−97043号公報)。従来の空気流量制御弁の
構造の一例について第1図及び第2図を基にして
説明すると、ステツプモータ1には弁本体2が固
定され、この弁本体2の中心部には貫通孔13が
空気流入口3に連通するごとくに設けられてい
る。貫通孔13にはスリーブ5が挿入されてい
る。スリーブ5は第2図に示すように、フランジ
部5aと、2個の切欠き部5b,5bと、複数個
の制御口4を有する。その切欠き部5b,5bに
C型部材9が予め嵌装された状態で、スリーブ5
が弁本体2の貫通孔13に挿入され、フランジ部
5aが弁本体2に設けられた段部2aに押付けら
れることによりスリーブ5は弁本体2に固定され
る。貫通孔13の中央部に設けられた空所はスリ
ーブ5に仕切られることにより環状通路14を形
成している。
置に用いられている従来の空気流量制御弁は、ス
テツプモータの駆動によりバルブを前進、後退さ
せて弁体側に設けた制御口を開閉させることによ
り空気流量を制御するものである(参考文献 特
開昭57−97043号公報)。従来の空気流量制御弁の
構造の一例について第1図及び第2図を基にして
説明すると、ステツプモータ1には弁本体2が固
定され、この弁本体2の中心部には貫通孔13が
空気流入口3に連通するごとくに設けられてい
る。貫通孔13にはスリーブ5が挿入されてい
る。スリーブ5は第2図に示すように、フランジ
部5aと、2個の切欠き部5b,5bと、複数個
の制御口4を有する。その切欠き部5b,5bに
C型部材9が予め嵌装された状態で、スリーブ5
が弁本体2の貫通孔13に挿入され、フランジ部
5aが弁本体2に設けられた段部2aに押付けら
れることによりスリーブ5は弁本体2に固定され
る。貫通孔13の中央部に設けられた空所はスリ
ーブ5に仕切られることにより環状通路14を形
成している。
ステツプモータ1の駆動軸6に形成された駆動
おねじ7にはナツト部材8aが螺合され、ナツト
部材8aの外周部に形成されたおねじ8bにはバ
ルブ8cが螺合されている。バルブ8cの外周面
はスリーブ5の内周面に対して摺動可能に嵌合し
ている。バルブ8cの中央部から端部に亘つて設
けられた切欠き部(平坦面)8dは第2図に示し
たC型部材9の内側平坦面9aに摺接し、これに
よりバルブ8cの回転が防止されるようになつて
いる。
おねじ7にはナツト部材8aが螺合され、ナツト
部材8aの外周部に形成されたおねじ8bにはバ
ルブ8cが螺合されている。バルブ8cの外周面
はスリーブ5の内周面に対して摺動可能に嵌合し
ている。バルブ8cの中央部から端部に亘つて設
けられた切欠き部(平坦面)8dは第2図に示し
たC型部材9の内側平坦面9aに摺接し、これに
よりバルブ8cの回転が防止されるようになつて
いる。
バルブ8cには防塵キヤツプ20が螺入され
る。このキヤツプ20は防塵の機能の他、ナツト
部材8aのロツク用ねじとしての機能をも有して
いるものである。
る。このキヤツプ20は防塵の機能の他、ナツト
部材8aのロツク用ねじとしての機能をも有して
いるものである。
そして、矢印で示すように空気流入口3から環
状通路14内に入つた流入空気は、スリーブ5の
周面に設けた複数個の制御口4を経て、そのスリ
ーブ5の内部に入り、図示省略したサージタンク
等に吸入されるものであるが、その流量の制御は
パルスモータ1を駆動することによつて行なう。
すなわち、ステツプモータ1にパルス信号を印加
すると、駆動軸6はパルス信号に応じた回転数だ
け回転し、駆動おねじ7によりナツト部材8a
と、これにねじ結合されたバルブ8c及び防塵キ
ヤツプ20とが一体となつて所定量前進又は後退
(図面においては上下動)し、バルブ8cの前端
面8eにより制御口4の開口面積を増加又は減少
せしめ、これにより吸入空気量の制御が行なわれ
る。
状通路14内に入つた流入空気は、スリーブ5の
周面に設けた複数個の制御口4を経て、そのスリ
ーブ5の内部に入り、図示省略したサージタンク
等に吸入されるものであるが、その流量の制御は
パルスモータ1を駆動することによつて行なう。
すなわち、ステツプモータ1にパルス信号を印加
すると、駆動軸6はパルス信号に応じた回転数だ
け回転し、駆動おねじ7によりナツト部材8a
と、これにねじ結合されたバルブ8c及び防塵キ
ヤツプ20とが一体となつて所定量前進又は後退
(図面においては上下動)し、バルブ8cの前端
面8eにより制御口4の開口面積を増加又は減少
せしめ、これにより吸入空気量の制御が行なわれ
る。
ここで正確な流量特性を確保するためには、予
め、バルブ8cと制御口4との基点合せを行なう
必要がある。即ちバルブ8cが第1図で最下限位
置(図示とは反対位置)にあるときに、バルブの
前端面8eを制御口4の最下端面4aに一致させ
る必要がある。この調整を行なうめには先づ防塵
キヤツプ20を取外した後、ナツト部材8aを、
そのドライバー用溝8fを用いて回すことにより
バルブ8cを僅かに前進又は後退(図面において
上方又は下方に移動)させて基点合せを行ない、
次に防塵キヤツプ20をねじ込んで固定するもの
である。ところがこの調整手段では防塵キヤツプ
をねじ込んだ時ナツト部材8aも一緒に回つてし
まつて、折角基点合せをしたにもかかわらず、バ
ルブ8cと制御口4との相対位置が変化してしま
うという問題点があつた。
め、バルブ8cと制御口4との基点合せを行なう
必要がある。即ちバルブ8cが第1図で最下限位
置(図示とは反対位置)にあるときに、バルブの
前端面8eを制御口4の最下端面4aに一致させ
る必要がある。この調整を行なうめには先づ防塵
キヤツプ20を取外した後、ナツト部材8aを、
そのドライバー用溝8fを用いて回すことにより
バルブ8cを僅かに前進又は後退(図面において
上方又は下方に移動)させて基点合せを行ない、
次に防塵キヤツプ20をねじ込んで固定するもの
である。ところがこの調整手段では防塵キヤツプ
をねじ込んだ時ナツト部材8aも一緒に回つてし
まつて、折角基点合せをしたにもかかわらず、バ
ルブ8cと制御口4との相対位置が変化してしま
うという問題点があつた。
また、ナツト部材8aの外周と、バルブ8cの
内周とにそれぞれねじを設けたため、スリーブ5
に対するバルブ8cの同軸度を得ることが困難で
あるという問題点もあつた。
内周とにそれぞれねじを設けたため、スリーブ5
に対するバルブ8cの同軸度を得ることが困難で
あるという問題点もあつた。
また、基点合せを行なう前に防塵キヤプを取外
さなければならず、基点合せ完了後再びそれを装
着してナツト部材8aとバルブ8cとのロツクを
行なわなければならないため、面倒かつ時間がか
かるという問題点もあつた。
さなければならず、基点合せ完了後再びそれを装
着してナツト部材8aとバルブ8cとのロツクを
行なわなければならないため、面倒かつ時間がか
かるという問題点もあつた。
本考案は、かかる従来の問題点に着目してなさ
れたもので、スリーブと弁本体とをねじ結合する
とともに、スリーブの一端面にドライバー用溝を
設ける構成とすることにより、上記問題点の解決
を図ることができる流量制御弁を提供することを
目的としているものである。
れたもので、スリーブと弁本体とをねじ結合する
とともに、スリーブの一端面にドライバー用溝を
設ける構成とすることにより、上記問題点の解決
を図ることができる流量制御弁を提供することを
目的としているものである。
以下に第3図乃至第5図を参照して、本考案の
実施例を詳細に説明するが、本実施例における構
造と、従来例で示した構造との同一部分は、従来
例で引用した符合を付して、その構造説明は省略
する。
実施例を詳細に説明するが、本実施例における構
造と、従来例で示した構造との同一部分は、従来
例で引用した符合を付して、その構造説明は省略
する。
先ず構成を説明すると、ステツプモータ1には
弁本体2が固定され、弁本体2の中心部には貫通
孔13が空気流入口3に連通するごとくに設けら
れている。貫通孔13には円筒状のスリーブ5が
嵌装されかつスリーブの一端部外周に設けたねじ
15により、スリーブ5は弁本体2に螺合されて
いる。このスリーブ5には複数個の制御口4が穿
設されるとともに、その一端辺縁にはドライバ用
溝10が設けてある。
弁本体2が固定され、弁本体2の中心部には貫通
孔13が空気流入口3に連通するごとくに設けら
れている。貫通孔13には円筒状のスリーブ5が
嵌装されかつスリーブの一端部外周に設けたねじ
15により、スリーブ5は弁本体2に螺合されて
いる。このスリーブ5には複数個の制御口4が穿
設されるとともに、その一端辺縁にはドライバ用
溝10が設けてある。
貫通孔13の中央部に設けられた空所は、スリ
ーブ5に仕切られることにより環状通路14を形
成している。
ーブ5に仕切られることにより環状通路14を形
成している。
ステツプモータ1の駆動軸6に形成された駆動
おねじ7にはバルブ8cが螺合されている。バル
ブ8cの外周面はスリーブ5の内周面に対して摺
動可能に嵌合している。バルブ8cの中央部から
端部に亘つて設けられた切欠き部(平坦部)8d
は、C型部材9の内側平坦面9aに摺接し、これ
によりバルブ8cの回転が防止されるようになつ
ている。C型部材9は、その内側平坦面9aの先
端部がステツプモータ基台側に設けた突出部1a
に嵌着されることによつてバルブ8c及びC型部
材9の回転が防止されるようになつている(第4
図参照)。
おねじ7にはバルブ8cが螺合されている。バル
ブ8cの外周面はスリーブ5の内周面に対して摺
動可能に嵌合している。バルブ8cの中央部から
端部に亘つて設けられた切欠き部(平坦部)8d
は、C型部材9の内側平坦面9aに摺接し、これ
によりバルブ8cの回転が防止されるようになつ
ている。C型部材9は、その内側平坦面9aの先
端部がステツプモータ基台側に設けた突出部1a
に嵌着されることによつてバルブ8c及びC型部
材9の回転が防止されるようになつている(第4
図参照)。
次に、上記構成による本実施例の作用を説明す
る。
る。
流入空気は矢印aで示すように、空気流入口3
から環状通路14内に入り、複数個の制御口4を
通過してスリーブ5の内部に入つた後サージタン
ク等に吸入される。流量の制御はパルスモータ1
を駆動することによつて行なう。すなわち、ステ
ツプモータ1にパルス信号を印加すると、駆動軸
6はパルス信号に応じた回転数だけ回転し、これ
によりバルブ8cは所定量前進又は後退(図面で
は上下に動作)し、バルブ8cの前端面8eによ
り、制御口4の開口面積を減少又は増加せしめ、
これにより吸入空気量の制御が行なわれる。
から環状通路14内に入り、複数個の制御口4を
通過してスリーブ5の内部に入つた後サージタン
ク等に吸入される。流量の制御はパルスモータ1
を駆動することによつて行なう。すなわち、ステ
ツプモータ1にパルス信号を印加すると、駆動軸
6はパルス信号に応じた回転数だけ回転し、これ
によりバルブ8cは所定量前進又は後退(図面で
は上下に動作)し、バルブ8cの前端面8eによ
り、制御口4の開口面積を減少又は増加せしめ、
これにより吸入空気量の制御が行なわれる。
ここで正確な流量特性を確保するためには、予
め、バルブ8cと制御口4との基点合せを行なう
必要がある。即ち、バルブ8cが第3図で最下限
位置(図示とは反対位置)にあるときに、バルブ
8cの前端面8eを制御口4の最下端面4aに一
致させる必要がある。この調整を行なうために
は、バルブ本体2を図示しない流量試験機に取付
けた後、ステツプモータ1を駆動してバルブ8c
を第3図で最下限位置に前進させるとともに、ド
ライバ用溝10に図示しないドライバを差込んで
回すことにより基点の位置を決定する。この調整
が終つたら、その位置を固定するため、接着剤を
ねじ部に流し込む。接着剤を使用する代りにかし
めても良い。なお、上記の実施例では、空気の流
量制御弁として説明したが、この流量制御弁は空
気に限るものではなく、液体の流量制御にも使用
できるものである。
め、バルブ8cと制御口4との基点合せを行なう
必要がある。即ち、バルブ8cが第3図で最下限
位置(図示とは反対位置)にあるときに、バルブ
8cの前端面8eを制御口4の最下端面4aに一
致させる必要がある。この調整を行なうために
は、バルブ本体2を図示しない流量試験機に取付
けた後、ステツプモータ1を駆動してバルブ8c
を第3図で最下限位置に前進させるとともに、ド
ライバ用溝10に図示しないドライバを差込んで
回すことにより基点の位置を決定する。この調整
が終つたら、その位置を固定するため、接着剤を
ねじ部に流し込む。接着剤を使用する代りにかし
めても良い。なお、上記の実施例では、空気の流
量制御弁として説明したが、この流量制御弁は空
気に限るものではなく、液体の流量制御にも使用
できるものである。
以上述べたように、本考案においては、ステツ
プモータ1と、このステツプモータ1に取付けら
れ、かつ流体流入口3を備えた弁本体2と、流体
流入口3に臨む、制御口4を備えかつ弁本体2に
取付けられたスリーブ5と、ステツプモータ駆動
軸6に形成された駆動雄ねじ7に螺合しかつ外周
面がスリーブ5の内周面に摺動可能なバルブ8c
とを具備した流量制御弁において、スリーブ5と
弁本体2とを、バルブ8cと前記制御口4との基
点合せを行なうようにねじ結合15せしめるとと
もにスリーブ5の一端面にドライバ用溝10を設
けたことを特徴とする流量制御弁であるからこの
流量制御弁によればバルブ8cと制御口4との流
量試験における基点合せ即ちスリーブ5の位置調
整を正確かつ確実にしかも迅速に行なうことがで
きるという効果がある。
プモータ1と、このステツプモータ1に取付けら
れ、かつ流体流入口3を備えた弁本体2と、流体
流入口3に臨む、制御口4を備えかつ弁本体2に
取付けられたスリーブ5と、ステツプモータ駆動
軸6に形成された駆動雄ねじ7に螺合しかつ外周
面がスリーブ5の内周面に摺動可能なバルブ8c
とを具備した流量制御弁において、スリーブ5と
弁本体2とを、バルブ8cと前記制御口4との基
点合せを行なうようにねじ結合15せしめるとと
もにスリーブ5の一端面にドライバ用溝10を設
けたことを特徴とする流量制御弁であるからこの
流量制御弁によればバルブ8cと制御口4との流
量試験における基点合せ即ちスリーブ5の位置調
整を正確かつ確実にしかも迅速に行なうことがで
きるという効果がある。
第1図は、従来の空気流量制御弁の縦断面図、
第2図は第1図中のスリーブ及C型部材の斜視
図、第3図は本考案よりなる流量制御弁の一実施
例を示した縦断面図、第4図は第3図におけるA
〜A線に沿つた断面図、第5図は第3図のB矢視
図である。 1……ステツプモータ、2……弁本体、3……
空気流入口、4……制御口、5……スリーブ、6
……駆動軸、7……駆動おねじ、8c……バル
ブ、10……ドライバ用溝、15……ねじ。
第2図は第1図中のスリーブ及C型部材の斜視
図、第3図は本考案よりなる流量制御弁の一実施
例を示した縦断面図、第4図は第3図におけるA
〜A線に沿つた断面図、第5図は第3図のB矢視
図である。 1……ステツプモータ、2……弁本体、3……
空気流入口、4……制御口、5……スリーブ、6
……駆動軸、7……駆動おねじ、8c……バル
ブ、10……ドライバ用溝、15……ねじ。
Claims (1)
- ステツプモータ1と、このステツプモタータ1
に取付けられ、かつ流体流入口3を備えた弁本体
2と、流体流入口3に臨む、制御口4を備えかつ
弁本体2に取付けられたスリーブ5と、ステツプ
モータ駆動軸6に形成された駆動雄ねじ7に螺合
しかつ外周面がスリーブ5の内周面に摺動可能な
バルブ8cとを具備した流量制御弁において、ス
リーブ5と弁本体2とを、前記バルブ8cと前記
制御口4との基点合せを行なえるようにねじ結合
15せしめるとともにスリーブ5の一端面にドラ
イバ用溝10を設けたことを特徴とする流量制御
弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9837084U JPS6114265U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 流量制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9837084U JPS6114265U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 流量制御弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6114265U JPS6114265U (ja) | 1986-01-27 |
| JPH0131823Y2 true JPH0131823Y2 (ja) | 1989-09-29 |
Family
ID=30657913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9837084U Granted JPS6114265U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 流量制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114265U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2391288B (en) * | 2002-07-30 | 2004-12-22 | Lotus Car | An electrically operated valve for controlling flow of hydraulic fluid |
| CN106678421B (zh) * | 2017-01-12 | 2024-02-02 | 诸暨市亿霸电子阀门有限公司 | 一种流量控制精度的电子膨胀阀 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016032A (ja) * | 1973-06-18 | 1975-02-20 | ||
| JPS58122165A (ja) * | 1982-01-14 | 1983-07-20 | Ube Ind Ltd | 流量調整弁 |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP9837084U patent/JPS6114265U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6114265U (ja) | 1986-01-27 |
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