JPH01318575A - 逆トルクブレーキ回路 - Google Patents
逆トルクブレーキ回路Info
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- JPH01318575A JPH01318575A JP63146913A JP14691388A JPH01318575A JP H01318575 A JPH01318575 A JP H01318575A JP 63146913 A JP63146913 A JP 63146913A JP 14691388 A JP14691388 A JP 14691388A JP H01318575 A JPH01318575 A JP H01318575A
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- Japan
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- reverse torque
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- input port
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/24—Arrangements for stopping
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えは情報記録再生装置におけるスピンドル
モーターの回転数ル制御を行うための、逆トルクブレー
キ回路に関するものである。
モーターの回転数ル制御を行うための、逆トルクブレー
キ回路に関するものである。
さらに詳述すれば本発明は、外部コントロール信号によ
り強制的に逆トルクを発生させて減速させようとする逆
トルクブレーキ回路に関するものである。
り強制的に逆トルクを発生させて減速させようとする逆
トルクブレーキ回路に関するものである。
[従来の技術]
従来から知られているとおり情報記録再生装置は、一般
的に、ディスク状記23媒体を高速で回転させるスピン
ドルモータと、記録再生を行なうヘッドユニットから構
成される。今日ではスピンドルモータは、大容量化と高
い転送レート、高速アクセス化が要求されるため、高い
回転精度と高速回転ならびに速い立ち上がりと停止特性
が要求される。これらの要求を満たすために、情報記録
装置のスピンドルモーターには、@流3相ブラシレスモ
ークが多く利用されている。
的に、ディスク状記23媒体を高速で回転させるスピン
ドルモータと、記録再生を行なうヘッドユニットから構
成される。今日ではスピンドルモータは、大容量化と高
い転送レート、高速アクセス化が要求されるため、高い
回転精度と高速回転ならびに速い立ち上がりと停止特性
が要求される。これらの要求を満たすために、情報記録
装置のスピンドルモーターには、@流3相ブラシレスモ
ークが多く利用されている。
第4図に従来のスピンドルモータ制御回路を示す。ここ
で1はモータドライバICであり、FGアンプ2を内蔵
している。3,4.5は各相(U、V、W)の駆動コイ
ルである。6.7.8は各相(U 、 V 、W)の回
転位相角を検出するホール素子である。ローター(図示
せず)の回転位相角をホール素子6.7.8により検出
し、駆動コイルのいずれか2つをバイポーラ駆動するこ
とにより、ローターが回転する。IPはアナログ系の電
源ライン(VCC2)である。Vcc 、はディジタル
系の電源である。2Pは回転方向人力ボートであり、第
4図はLOWであるから、ローターは正転する。3Pは
サーボコントロール信号入力端子である。サーボ信号は
、基準信号(図示せず)とFG倍信号6P)を周波数比
較もしくは位相比較した信号として、または周波数比較
と位相比較を混ぜ合わせた信号としてサーボ信号人力ボ
ート3Pにフィードバックされる。FG倍信号、FGコ
イル9と、コンデンサC2,C3、抵抗R1,R2,R
3とFGアンプ2h)らつくられる。7Pはグラウンド
である。
で1はモータドライバICであり、FGアンプ2を内蔵
している。3,4.5は各相(U、V、W)の駆動コイ
ルである。6.7.8は各相(U 、 V 、W)の回
転位相角を検出するホール素子である。ローター(図示
せず)の回転位相角をホール素子6.7.8により検出
し、駆動コイルのいずれか2つをバイポーラ駆動するこ
とにより、ローターが回転する。IPはアナログ系の電
源ライン(VCC2)である。Vcc 、はディジタル
系の電源である。2Pは回転方向人力ボートであり、第
4図はLOWであるから、ローターは正転する。3Pは
サーボコントロール信号入力端子である。サーボ信号は
、基準信号(図示せず)とFG倍信号6P)を周波数比
較もしくは位相比較した信号として、または周波数比較
と位相比較を混ぜ合わせた信号としてサーボ信号人力ボ
ート3Pにフィードバックされる。FG倍信号、FGコ
イル9と、コンデンサC2,C3、抵抗R1,R2,R
3とFGアンプ2h)らつくられる。7Pはグラウンド
である。
8Pは電圧電流変換抵抗R6が接続されているボートで
あり、モータドライバ1のゲインを決定する。R7,R
8,119とC7,C8,C9はそれぞれ、安定化用の
抵抗とコンデンサである。R4とR5は、ホール素子6
.7.8のバイアス電圧決定用抵抗てあり、R4はディ
ジタル電源Vcc、に、R5はグランドに接続されてい
る。コンデンサ[;4.C5,C6は高周波ノイズ除去
用フィルタである。
あり、モータドライバ1のゲインを決定する。R7,R
8,119とC7,C8,C9はそれぞれ、安定化用の
抵抗とコンデンサである。R4とR5は、ホール素子6
.7.8のバイアス電圧決定用抵抗てあり、R4はディ
ジタル電源Vcc、に、R5はグランドに接続されてい
る。コンデンサ[;4.C5,C6は高周波ノイズ除去
用フィルタである。
次に、第4図に示したモータ駆動回路の動作を説明する
。モータをONすると(図示せず)サーボ信号6Pが旧
gh (幻Vcc、)になり、モータは加速する。モー
タ回転数が目標値に近くなると、サーボがロックされて
基準信号とFG倍信号差がサーボ信号入力ボート3Pに
フィードバックされる。モータがサーボ動作をしている
時に、記録再生が行なわれる。モータをOFFすると、
サーボ信号入力ボート3PはOvになる。同時に、スイ
ッチlOが閉じ、コイル3,4.5がショートすること
により、逆起電力が生じ、モータの回転にブレーキが加
えられる。
。モータをONすると(図示せず)サーボ信号6Pが旧
gh (幻Vcc、)になり、モータは加速する。モー
タ回転数が目標値に近くなると、サーボがロックされて
基準信号とFG倍信号差がサーボ信号入力ボート3Pに
フィードバックされる。モータがサーボ動作をしている
時に、記録再生が行なわれる。モータをOFFすると、
サーボ信号入力ボート3PはOvになる。同時に、スイ
ッチlOが閉じ、コイル3,4.5がショートすること
により、逆起電力が生じ、モータの回転にブレーキが加
えられる。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、上記従来例のようなショートブレーキでは、モ
ータ回転から生しる逆起電力によってブレーキを加える
ため、以下のような欠点があった。
ータ回転から生しる逆起電力によってブレーキを加える
ため、以下のような欠点があった。
(1)発生するトルクが小さく、停止するまでに時間が
かかる。
かかる。
(2)低速回転になると、逆起電力が非常に小さくなり
、ブレーキが効かない。
、ブレーキが効かない。
よって本発明の目的は上述の点に鑑み、迅速かつ確実な
制動を可能とした逆トルクブレーキ回路を提供すること
にある。
制動を可能とした逆トルクブレーキ回路を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、直流ブラシレスモータの回転数制御を行う逆
トルクブレーキ回路において、モータの回転数を直流的
に検出する検出手段と、検出手段の出力信号と基準信号
を比較し、停止周波数を検出して逆トルクブレーキを解
除する解除手段とを具備する。
トルクブレーキ回路において、モータの回転数を直流的
に検出する検出手段と、検出手段の出力信号と基準信号
を比較し、停止周波数を検出して逆トルクブレーキを解
除する解除手段とを具備する。
[作 用]
本発明によれば、直流ブラシレスモーターの回転数を制
御するに際して、モータの回転数をDC的に検出し、検
出された前記DC信号と基準信号を比較して停止周波数
を検出し、逆トルクブレーキを解除することにより、少
ない部品点数にも拘らず、迅速かつ確実な逆トルクブレ
ーキ動作が可能となる。
御するに際して、モータの回転数をDC的に検出し、検
出された前記DC信号と基準信号を比較して停止周波数
を検出し、逆トルクブレーキを解除することにより、少
ない部品点数にも拘らず、迅速かつ確実な逆トルクブレ
ーキ動作が可能となる。
[実施例]
以下、実施例に基いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図であり、第4図
と重複するものの説明は省略する。ここで11はサーボ
ICであり、水晶振動子Xiの出力を分周して得られる
基準信号と、抵抗RIOおよびコンデンサCIOで構成
されるローパスフィルタとヒステリシス付インバータ1
5とコンデンサC1lを通して人力したFG倍信号の速
度比較および位相比較を行ない、その出力をダイオード
02を介してサ−車信号人力ボート3Pヘフィードバッ
クする。12はピークホールド回路であり、FGアンプ
2の出力であるFG倍信号振幅をDC電圧に変換する。
と重複するものの説明は省略する。ここで11はサーボ
ICであり、水晶振動子Xiの出力を分周して得られる
基準信号と、抵抗RIOおよびコンデンサCIOで構成
されるローパスフィルタとヒステリシス付インバータ1
5とコンデンサC1lを通して人力したFG倍信号の速
度比較および位相比較を行ない、その出力をダイオード
02を介してサ−車信号人力ボート3Pヘフィードバッ
クする。12はピークホールド回路であり、FGアンプ
2の出力であるFG倍信号振幅をDC電圧に変換する。
ピークホールド回路12の出力Vは基準電圧■5とコン
パレータ13によって比較され、停止周波数検出18号
(停止/回転)が得られる。前記停止周波数検出信号ど
モータ0N10FF信号はAND回路14により積算さ
れ、回転方向人力ボート(FOW/Rev) 2Pに人
力される。また、AND回路14の出力(V REV)
は、抵抗R11どRI2により分圧され、VBRK :
X VREV R11+R12 ブレーキ電圧V BRKがサーボ信号人力ボート3Pに
印加される。
パレータ13によって比較され、停止周波数検出18号
(停止/回転)が得られる。前記停止周波数検出信号ど
モータ0N10FF信号はAND回路14により積算さ
れ、回転方向人力ボート(FOW/Rev) 2Pに人
力される。また、AND回路14の出力(V REV)
は、抵抗R11どRI2により分圧され、VBRK :
X VREV R11+R12 ブレーキ電圧V BRKがサーボ信号人力ボート3Pに
印加される。
次に、第1図、第2図、第3図を用いて本実施例の動作
を説明する。ここで第2図は、モータONから停止まで
のタイミングチャートであり、第3図はそのときのフロ
ーチャートを示す。
を説明する。ここで第2図は、モータONから停止まで
のタイミングチャートであり、第3図はそのときのフロ
ーチャートを示す。
第2図において、時刻t、でモータをONにする。サー
ボ信号人力ボート3Pには、ディジタル電源電圧VCC
、たけの加速電圧がサーボICIIから印加される。第
3図に示すように、サーボICIIは、FG周彼数ωが
目標周波数ω0よりΔω0たけ小さいところまで近付い
たとき ω0−ω(t 2) =Δω0 時刻t2よりサーボ動作を開始する。情報の記録再生は
この時点で可能になる。このときコンパ1ノータ13出
力はllighであるが、モータ0N10FFかLow
(ON)のため回転方向人力ボート2PはFow (L
ow)であり、ブレーキ電圧V BRKもOvである。
ボ信号人力ボート3Pには、ディジタル電源電圧VCC
、たけの加速電圧がサーボICIIから印加される。第
3図に示すように、サーボICIIは、FG周彼数ωが
目標周波数ω0よりΔω0たけ小さいところまで近付い
たとき ω0−ω(t 2) =Δω0 時刻t2よりサーボ動作を開始する。情報の記録再生は
この時点で可能になる。このときコンパ1ノータ13出
力はllighであるが、モータ0N10FFかLow
(ON)のため回転方向人力ボート2PはFow (L
ow)であり、ブレーキ電圧V BRKもOvである。
時夕jt3でモータをOFF (high) にすると
、回転方向大カポ−1−2PはRev(V、) 、サー
ボ信号人力ボート3Pは となり、モータは逆トルク動作を開始する。減速するに
つれてF6周波数が低くなり、振幅も小さくなり、ピー
クホールド電圧■も小さくなってくる(第2図参照)。
、回転方向大カポ−1−2PはRev(V、) 、サー
ボ信号人力ボート3Pは となり、モータは逆トルク動作を開始する。減速するに
つれてF6周波数が低くなり、振幅も小さくなり、ピー
クホールド電圧■も小さくなってくる(第2図参照)。
ピークホールド電圧Vが基準電圧V5より小さくなった
時、時刻t4でコンパレータ13の出力がしOWになり
、回転方向人力ボート2PはFow (V row=
Ov) になり、サーボ信号人力ボート3PもVllI
RK=OV になり、逆トルクブレーキモードは解除される。
時、時刻t4でコンパレータ13の出力がしOWになり
、回転方向人力ボート2PはFow (V row=
Ov) になり、サーボ信号人力ボート3PもVllI
RK=OV になり、逆トルクブレーキモードは解除される。
その後、ディスクは正転方向にわずかに回転して時刻t
5に停止する。
5に停止する。
基準電圧■3を変えることにより、適切な回転数で逆ト
ルクブレーキを解除できる。また、抵抗R11とR12
の分圧比を変えることにより、減速の強さを可変できる
。さらに、基準電圧VSとブレーキ電圧V IIRKを
適切に組み合わせることにより、異なるイナーシャのデ
ィスクへの対応が可能であり、様々な逆トルクブレーキ
モードが実現できる。
ルクブレーキを解除できる。また、抵抗R11とR12
の分圧比を変えることにより、減速の強さを可変できる
。さらに、基準電圧VSとブレーキ電圧V IIRKを
適切に組み合わせることにより、異なるイナーシャのデ
ィスクへの対応が可能であり、様々な逆トルクブレーキ
モードが実現できる。
第1図に示した実施例では、ピークホールド回路12を
用いてFG倍信号振幅を検出し、それをDC電圧に変換
しているが、ピークホールド回路12のかわりにF/V
変換回路を用いてFG周波数を検出してもよい。このF
/V変換回路を用いた場合5ホール素子出力の周波数を
検出することも可能である。
用いてFG倍信号振幅を検出し、それをDC電圧に変換
しているが、ピークホールド回路12のかわりにF/V
変換回路を用いてFG周波数を検出してもよい。このF
/V変換回路を用いた場合5ホール素子出力の周波数を
検出することも可能である。
また、ホール素子出力をFG倍信号してサーボIC11
に人力し、サーボ制御をすることも可能であり、CGコ
イル9を使用しないモータ回転数制御回路の構成も可能
である。その結果として、FGコイル9とFGアンプ2
を含む増幅回路を使わない分たけ、コストダウンが可能
となる。
に人力し、サーボ制御をすることも可能であり、CGコ
イル9を使用しないモータ回転数制御回路の構成も可能
である。その結果として、FGコイル9とFGアンプ2
を含む増幅回路を使わない分たけ、コストダウンが可能
となる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明では、DCブラシレスモータ
の逆トルクブレーキ時において、モータの回転数をDC
的に検出し、前記信号と基準信号を比較することにより
停止周波数検出信号(停止/回転)を検出して逆トルク
ブレーキの解除を行なうことにより、安価で数少ない部
品点数にも拘らず、迅速でスムーズなブレーキ動作が可
能となる。また、基準電圧とブレーキ電圧を適切に変え
ることにより、異なるイナーシャを持つディスク等にも
対応が可能である。
の逆トルクブレーキ時において、モータの回転数をDC
的に検出し、前記信号と基準信号を比較することにより
停止周波数検出信号(停止/回転)を検出して逆トルク
ブレーキの解除を行なうことにより、安価で数少ない部
品点数にも拘らず、迅速でスムーズなブレーキ動作が可
能となる。また、基準電圧とブレーキ電圧を適切に変え
ることにより、異なるイナーシャを持つディスク等にも
対応が可能である。
第1図は本発明の一実施例であるモータ回転数制御回路
を示す図、 第2図は第1図におけるモータONから停止までの動作
を示すタイミング図、 第3図は第1図におけるモータONから停止までの制御
手順を示すフローチャート、 第4図は従来のモータ回転数制御回路を示す図である。 l・・・モータドライバIC1 2・・・FGアンプ、 9・・・FGコイル、 11・・・サーボrc、 12・・・ピークホールド回路、 13・・・コンパレータ、 2P・・・回転方向信号入力ボート、 3P・・・サーボ信号人力ボート。 tl t2 t3 t4
t5(+ 番 十 + FGアン7°2淑力 第2図
を示す図、 第2図は第1図におけるモータONから停止までの動作
を示すタイミング図、 第3図は第1図におけるモータONから停止までの制御
手順を示すフローチャート、 第4図は従来のモータ回転数制御回路を示す図である。 l・・・モータドライバIC1 2・・・FGアンプ、 9・・・FGコイル、 11・・・サーボrc、 12・・・ピークホールド回路、 13・・・コンパレータ、 2P・・・回転方向信号入力ボート、 3P・・・サーボ信号人力ボート。 tl t2 t3 t4
t5(+ 番 十 + FGアン7°2淑力 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)直流ブラシレスモータの回転数制御を行う逆トルク
ブレーキ回路において、 前記モータの回転数を直流的に検出する検出手段と、 前記検出手段の出力信号と基準信号を比較し、停止周波
数を検出して逆トルクブレーキを解除する解除手段と を具備したことを特徴とする逆トルクブレーキ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146913A JPH01318575A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 逆トルクブレーキ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146913A JPH01318575A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 逆トルクブレーキ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318575A true JPH01318575A (ja) | 1989-12-25 |
Family
ID=15418400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63146913A Pending JPH01318575A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 逆トルクブレーキ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01318575A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07312892A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-11-28 | Micropump Corp | ポンプモータ制御装置 |
-
1988
- 1988-06-16 JP JP63146913A patent/JPH01318575A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07312892A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-11-28 | Micropump Corp | ポンプモータ制御装置 |
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