JPH0132218Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132218Y2 JPH0132218Y2 JP1983170066U JP17006683U JPH0132218Y2 JP H0132218 Y2 JPH0132218 Y2 JP H0132218Y2 JP 1983170066 U JP1983170066 U JP 1983170066U JP 17006683 U JP17006683 U JP 17006683U JP H0132218 Y2 JPH0132218 Y2 JP H0132218Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pick
- rack
- locking
- plunger solenoid
- player
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、リニヤモータによつてピツクアツ
プ装置を移動させるようなプレーヤ装置に関する
ものである。
プ装置を移動させるようなプレーヤ装置に関する
ものである。
従来、オーデイオ用のプレーヤ装置において、
ピツクアツプ装置をリニアモータによつてデイス
クの半径方向へ送るものがあつた。
ピツクアツプ装置をリニアモータによつてデイス
クの半径方向へ送るものがあつた。
このようなプレーヤ装置ではピツクアツプ装置
が輸送時等にその慣性によつて移動し、移動端で
リニアモータのヨーク等に衝突して損傷するのを
防止するため、ピツクアツプ装置をアームレスト
の位置に固定できる機構が設けるのもとして実開
昭57−64870号公報に開示された技術が知られて
いる。
が輸送時等にその慣性によつて移動し、移動端で
リニアモータのヨーク等に衝突して損傷するのを
防止するため、ピツクアツプ装置をアームレスト
の位置に固定できる機構が設けるのもとして実開
昭57−64870号公報に開示された技術が知られて
いる。
上記した従来のプレーヤ装置は、プランジヤソ
レノイドが通電オフ時に被係合部材に係合し、ピ
ツクアツプ装置の移動を阻止する構成とされてい
るが、ピツクアツプ装置の固定位置はアームレス
トの位置に限定されていた。したがつて、プラン
ジヤソレノイドの通電オフ時にピツクアツプ装置
を任意の位置で固定し、その移動を阻止すること
はできなかつた。すなわち、プレーヤ装置の設置
位置の変更時等にプランジヤソレノイドが被係合
部材と係合できず、ピツクアツプ装置がリニアモ
ータのヨーク等に衝突する恐れがあつた。
レノイドが通電オフ時に被係合部材に係合し、ピ
ツクアツプ装置の移動を阻止する構成とされてい
るが、ピツクアツプ装置の固定位置はアームレス
トの位置に限定されていた。したがつて、プラン
ジヤソレノイドの通電オフ時にピツクアツプ装置
を任意の位置で固定し、その移動を阻止すること
はできなかつた。すなわち、プレーヤ装置の設置
位置の変更時等にプランジヤソレノイドが被係合
部材と係合できず、ピツクアツプ装置がリニアモ
ータのヨーク等に衝突する恐れがあつた。
この考案は、上記したような問題点に鑑みてな
されたもので、プランジヤソレノイドの通電オフ
時にピツクアツプ装置がその全移動行程の任意の
位置でロツクされ、ピツクアツプ装置の移動を阻
止することにより衝突による障害事故をなくした
プレーヤ装置を提供するものである。
されたもので、プランジヤソレノイドの通電オフ
時にピツクアツプ装置がその全移動行程の任意の
位置でロツクされ、ピツクアツプ装置の移動を阻
止することにより衝突による障害事故をなくした
プレーヤ装置を提供するものである。
この考案は、上記した目的を達成するために、
ピツクアツプ装置をデイスクの半径方向へ延長し
ている軸に沿つて移動するように配置したプレー
ヤ装置において、前記ピツクアツプ装置に係止歯
を設けるとともに、上記軸の両端に位置する一対
の支持板に両端が軸支され、かつ、前記ピツクア
ツプ装置の全移動行程で前記係止歯と噛み合うこ
とができるラツクを設け、プランジヤソレノイド
を含むロツク機構によつて、前記プランジヤソレ
ノイドの通電オフ時に前記ラツクを前記軸とほぼ
平行状態に回動して前記係止歯に噛み合わせ、前
記ピツクアツプ装置の移動を阻止するような構成
としたものである。
ピツクアツプ装置をデイスクの半径方向へ延長し
ている軸に沿つて移動するように配置したプレー
ヤ装置において、前記ピツクアツプ装置に係止歯
を設けるとともに、上記軸の両端に位置する一対
の支持板に両端が軸支され、かつ、前記ピツクア
ツプ装置の全移動行程で前記係止歯と噛み合うこ
とができるラツクを設け、プランジヤソレノイド
を含むロツク機構によつて、前記プランジヤソレ
ノイドの通電オフ時に前記ラツクを前記軸とほぼ
平行状態に回動して前記係止歯に噛み合わせ、前
記ピツクアツプ装置の移動を阻止するような構成
としたものである。
第1図はこの考案の一実施例であるプレーヤ装
置の概略を示す斜視図、第2図a,bはロツク機
構の説明図である。
置の概略を示す斜視図、第2図a,bはロツク機
構の説明図である。
第1図において、1,2はシヤーシまたは基台
(図示省略)に取り付けた平行な軸、3はピツク
アツプ装置で、ベアリング(図示省略)で軸1,
2に沿つて平行移動できるように取り付けられて
おり、リニアモータ(図示省略)のコイル巻回体
に連結されている。したがつて、コイル巻回体に
電流を流すと、その電磁力によつてコイル巻回体
とともピツクアツプ装置3が移動する。3Aは前
記ピツクアツプ装置3の一側に設けた係止歯で、
ピツクアツプ装置3の移動方向に設けてある。
4,5は前記シヤーシに取り付けた支持板、6,
7は前記支持板4に設けた支軸、8は前記支持板
5に設けた支軸、9は前記支軸6に取り付けた回
動可能なカムレバーで、穴9Aと、カム溝9Bと
が設けてある。
(図示省略)に取り付けた平行な軸、3はピツク
アツプ装置で、ベアリング(図示省略)で軸1,
2に沿つて平行移動できるように取り付けられて
おり、リニアモータ(図示省略)のコイル巻回体
に連結されている。したがつて、コイル巻回体に
電流を流すと、その電磁力によつてコイル巻回体
とともピツクアツプ装置3が移動する。3Aは前
記ピツクアツプ装置3の一側に設けた係止歯で、
ピツクアツプ装置3の移動方向に設けてある。
4,5は前記シヤーシに取り付けた支持板、6,
7は前記支持板4に設けた支軸、8は前記支持板
5に設けた支軸、9は前記支軸6に取り付けた回
動可能なカムレバーで、穴9Aと、カム溝9Bと
が設けてある。
10は前記支持板4に取り付けたプランジヤソ
レノイドで、そのプランジヤロツド10Aに圧入
(嵌入)したピン11はカムレバー9の穴9Aに
遊嵌され、プランジヤロツド10Aおよびピン1
1はコイルばね12によつて矢印A方向へ付勢さ
れている。
レノイドで、そのプランジヤロツド10Aに圧入
(嵌入)したピン11はカムレバー9の穴9Aに
遊嵌され、プランジヤロツド10Aおよびピン1
1はコイルばね12によつて矢印A方向へ付勢さ
れている。
13は前記支軸7,8に取り付けた回動可能な
ラツクで、その歯部13Aはピツクアツプ装置3
の移動全行程で係止歯3Aと噛み合うようにピツ
クアツプ装置3の移動方向に沿つて設けてある。
14は前記ラツク13に設けた係合軸で、カムレ
バー9のカム溝9Bと係合している。
ラツクで、その歯部13Aはピツクアツプ装置3
の移動全行程で係止歯3Aと噛み合うようにピツ
クアツプ装置3の移動方向に沿つて設けてある。
14は前記ラツク13に設けた係合軸で、カムレ
バー9のカム溝9Bと係合している。
第2図において、9B1,9B2,9B3は前記カ
ム溝9Bを構成する保持部と傾斜部で、保持部9
B1,9B2は係合軸14の軸径とほぼ同一の間隙
とされ、傾斜部9B3は係合軸14の軸径よりも
広い間隙とされている。
ム溝9Bを構成する保持部と傾斜部で、保持部9
B1,9B2は係合軸14の軸径とほぼ同一の間隙
とされ、傾斜部9B3は係合軸14の軸径よりも
広い間隙とされている。
次に、この考案のプレーヤ装置の動作について
説明する。
説明する。
プランジヤソレノイド10は電源の投入または
プレイ操作によつて通電がオンとされ、それ以外
の時は通電がオフとされるものである。
プレイ操作によつて通電がオンとされ、それ以外
の時は通電がオフとされるものである。
プランジヤソレノイド10への通電オフ時は、
コイルばね12の付勢力によつてプランジヤロツ
ド10A、ピン11が矢印A方向へ押されるの
で、カムレバー9は反時計方向へ回動し、ラツク
13は時計方向へ回動する。したがつて、係止歯
3Aと歯部13Aとは噛み合つてピツクアツプ装
置3の移動を阻止でき、係合軸14は保持部9
B1に第2図aのように係合する。この時、外力
が加わつてラツク13を時計方向へ回動しようと
しても、係合軸14が保持部9B1に食い込み、
係合軸14によりカムレバー9に作用した力はカ
ムレバー9の支軸6にその大部分が作用し、支軸
6、ピン11と係合軸14が一直線上に配されて
いるので、穴9Aに係合したピン11でラツク1
3の時計方向への回動を完全に阻止できる。した
がつて、ラツク13は外力等によつてがたつくこ
となくロツクされ、ピツクアツプ装置3をその移
動全行程の任意の位置で固定させることができ
る。
コイルばね12の付勢力によつてプランジヤロツ
ド10A、ピン11が矢印A方向へ押されるの
で、カムレバー9は反時計方向へ回動し、ラツク
13は時計方向へ回動する。したがつて、係止歯
3Aと歯部13Aとは噛み合つてピツクアツプ装
置3の移動を阻止でき、係合軸14は保持部9
B1に第2図aのように係合する。この時、外力
が加わつてラツク13を時計方向へ回動しようと
しても、係合軸14が保持部9B1に食い込み、
係合軸14によりカムレバー9に作用した力はカ
ムレバー9の支軸6にその大部分が作用し、支軸
6、ピン11と係合軸14が一直線上に配されて
いるので、穴9Aに係合したピン11でラツク1
3の時計方向への回動を完全に阻止できる。した
がつて、ラツク13は外力等によつてがたつくこ
となくロツクされ、ピツクアツプ装置3をその移
動全行程の任意の位置で固定させることができ
る。
また、プランジヤソレノイド10への通電オン
時は、プランジヤロツド10Aが矢印B方向へコ
イルばね12に抗して引かれるので、カムレバー
9は時計方向へ回動し、ラツク13は反時計方向
へ回動する。したがつて、係止歯3Aと歯部13
Aとの噛み合い状態は解除され、ピツクアツプ装
置3をリニアモータで軸1,2に沿つて移動させ
ることができ、係合軸14と保持部9B2は第2
図bのように係合する。この時、外力が加わつて
ラツク13を時計方向へ回動しようとしても、係
合軸14が保持部9B2に食い込み、係合軸14
によりカムレバー9に作用した力はカムレバー9
の支軸6およびピン11に作用するが、ピン11
に作用する矢印A方向の力は極めて小さいので、
プランジヤソレノイド10の吸引力に打ち勝つて
ラツク13が時計方向へ回動することはない。
時は、プランジヤロツド10Aが矢印B方向へコ
イルばね12に抗して引かれるので、カムレバー
9は時計方向へ回動し、ラツク13は反時計方向
へ回動する。したがつて、係止歯3Aと歯部13
Aとの噛み合い状態は解除され、ピツクアツプ装
置3をリニアモータで軸1,2に沿つて移動させ
ることができ、係合軸14と保持部9B2は第2
図bのように係合する。この時、外力が加わつて
ラツク13を時計方向へ回動しようとしても、係
合軸14が保持部9B2に食い込み、係合軸14
によりカムレバー9に作用した力はカムレバー9
の支軸6およびピン11に作用するが、ピン11
に作用する矢印A方向の力は極めて小さいので、
プランジヤソレノイド10の吸引力に打ち勝つて
ラツク13が時計方向へ回動することはない。
この考案のプレーヤ装置は、上記の説明のよう
にプランジヤソレノイド10への通電オフ時に係
止歯3Aと歯部13Aとが噛み合い、ピツクアツ
プ装置3の移動を阻止し、固定することができ
る。
にプランジヤソレノイド10への通電オフ時に係
止歯3Aと歯部13Aとが噛み合い、ピツクアツ
プ装置3の移動を阻止し、固定することができ
る。
そして、歯部13Aはピツクアツプ装置3、す
なわち係止歯3Aの移動全行程に設けてあるの
で、ピツクアツプ装置3をその移動全行程の任意
の位置で固定することができる。また、係止歯3
Aと歯部13Aとの噛み合い状態ではロツク機構
によつてラツク13の回動をロツクするので、外
力等によつて係止歯3Aと歯部13Aとの噛み合
い状態はがたつくことなく保持される。
なわち係止歯3Aの移動全行程に設けてあるの
で、ピツクアツプ装置3をその移動全行程の任意
の位置で固定することができる。また、係止歯3
Aと歯部13Aとの噛み合い状態ではロツク機構
によつてラツク13の回動をロツクするので、外
力等によつて係止歯3Aと歯部13Aとの噛み合
い状態はがたつくことなく保持される。
以上説明したように、この考案のプレーヤ装置
はピツクアツプ装置の一側に係止歯を設けると共
に、このピツクアツプ装置の移動全行程で係止歯
と噛み合うラツクを設け、プランジヤソレノイド
の通電オフ時にラツクを係止歯に噛み合わせてピ
ツクアツプ装置の移動を阻止するようにしたので
ピツクアツプ装置を衝撃から確実に保護すること
ができるという効果がある。
はピツクアツプ装置の一側に係止歯を設けると共
に、このピツクアツプ装置の移動全行程で係止歯
と噛み合うラツクを設け、プランジヤソレノイド
の通電オフ時にラツクを係止歯に噛み合わせてピ
ツクアツプ装置の移動を阻止するようにしたので
ピツクアツプ装置を衝撃から確実に保護すること
ができるという効果がある。
また、このロツク動作を行わせる際に、ラツク
がピツクアツプの移動を行う軸と平行状態を保つ
て回動するように構成されているので、ピツクア
ツプ装置の移動位置に係わらず、常に一定の回転
角だけラツクを回動することによりロツク状態が
達成される。そのため、ロツクするための回動角
を小さくする様に設計することが容易になり、ロ
ツク機構が簡単になるために部品点数を少なくす
ることができるという効果がある。
がピツクアツプの移動を行う軸と平行状態を保つ
て回動するように構成されているので、ピツクア
ツプ装置の移動位置に係わらず、常に一定の回転
角だけラツクを回動することによりロツク状態が
達成される。そのため、ロツクするための回動角
を小さくする様に設計することが容易になり、ロ
ツク機構が簡単になるために部品点数を少なくす
ることができるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例であるプレーヤ装
置の概略を示す斜視図、第2図a,bは説明図で
ある。 図中、3はピツクアツプ装置、3Aは係止歯、
9はカムレバー、9Aは穴、9Bはカム溝、10
はプランジヤソレノイド、10Aはプランジヤロ
ツド、11はピン、12はコイルばね、13はラ
ツク、13Aは歯部、14は係合軸である。
置の概略を示す斜視図、第2図a,bは説明図で
ある。 図中、3はピツクアツプ装置、3Aは係止歯、
9はカムレバー、9Aは穴、9Bはカム溝、10
はプランジヤソレノイド、10Aはプランジヤロ
ツド、11はピン、12はコイルばね、13はラ
ツク、13Aは歯部、14は係合軸である。
Claims (1)
- リニヤモータによりピツクアツプ装置をデイス
クの半径方向へ延伸している軸に沿つて移動する
ように配置したプレーヤ装置において、前記ピツ
クアツプ装置に係止歯を設けると共に、前記軸の
両端に位置する一対の支持板に両端が軸支され、
かつ、前記ピツクアツプ装置の移動全行程で前記
係止歯と噛み合うことができるラツクを設け、プ
ランジヤソレノイドの通電オフ時に、前記プラン
ジヤソレノイドを含むロツク機構によつて前記ラ
ツクを前記軸とほぼ平行状態で回動し、前記係止
歯と前記ラツクを噛み合わせることにより前記ピ
ツクアツプ装置の移動を阻止する構成としたこと
を特徴とするプレーヤ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17006683U JPS6080562U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | プレ−ヤ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17006683U JPS6080562U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | プレ−ヤ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080562U JPS6080562U (ja) | 1985-06-04 |
| JPH0132218Y2 true JPH0132218Y2 (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=30371361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17006683U Granted JPS6080562U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | プレ−ヤ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080562U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0760584B2 (ja) * | 1986-06-13 | 1995-06-28 | 株式会社東芝 | 光学式ピツクアツプのオ−トロツク装置 |
| JPH075584Y2 (ja) * | 1988-01-08 | 1995-02-08 | ティアツク株式会社 | ディスク装置のキャリッジ固定装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074169A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学ヘッド移送台のロック装置 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP17006683U patent/JPS6080562U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6080562U (ja) | 1985-06-04 |
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