JPH0132992Y2 - - Google Patents

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JPH0132992Y2
JPH0132992Y2 JP1985065678U JP6567885U JPH0132992Y2 JP H0132992 Y2 JPH0132992 Y2 JP H0132992Y2 JP 1985065678 U JP1985065678 U JP 1985065678U JP 6567885 U JP6567885 U JP 6567885U JP H0132992 Y2 JPH0132992 Y2 JP H0132992Y2
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lock ring
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はエアーポンプからの加圧空気によつて
内容器内の液体を注出し得るようにしたポンプ注
液式液体容器において、非注液時にポンプ操作を
規制するための安全装置に関するものである。
(従来技術) 第5図には、非注液時にポンプ操作を規制する
ための安全装置を備えた従来のポンプ注液式液体
容器が示されている。この従来のポンプ注液式液
体容器の安全装置は、エアーポンプ59の上部に
設置されるポンプ押板61の下部にロツクリング
71を設けて、該ロツクリング71をその操作用
の操作ツマミ72を水平方向に回動操作すること
によつて前記ポンプ押板61の下動を規制したり
規制解除したりし得るようにしている。このロツ
クリング71は、その一部に設けた取付腕71a
と操作ツマミ72とで、蓋体58の上面に設けた
ツマミ摺動穴69の口縁を上下から挟みつけた状
態で、該取付腕71aと操作ツマミ72とをビス
80で固着することにより、蓋体58に取付けら
れている。
ところが、この従来のポンプ注液式液体容器に
おける安全装置では、ロツクリングと操作ツマミ
72とが別体でしかも該ロツクリング71と操作
ツマミ72とを固着させるのにビス80が必要と
なるため、部品点数が多くなるとともに、ロツク
リング71を装着するためにビス締めしなければ
ならず、そのロツクリング組付作業が面倒である
という問題があつた。
又、この従来のポンプ注液式液体容器に使用さ
れているロツクリング71は、平板を環状に成形
して構成されているため、強度面に弱く、ロツク
状態においてポンプ押板を強く押圧したときには
該ロツクリング71が変形(下方にたわむ)した
り、ときには破損するおそれがあつた。
又、従来のこの種のポンプ注液式液体容器の中
には、ポンプ押板と該ポンプ押板をロツクするロ
ツクリングとが連れ回りする構造のものがある
が、このようにポンプ押板とロツクリングとが連
れ回りするものでは、誤つてポンプ押板を回動さ
せると不用意にロツクが外れることがあるという
問題があつた。
(考案の目的) 本考案は上記した従来のポンプ注液式液体容器
における安全装置の問題点に鑑み、部品点数を少
なくできるとともに、ワンタツチで組付けできし
かも強度を向上させることができるようにし、さ
らにポンプ押板に誤つて水平回転方向の作用が加
わつても該ポンプ押板が不用意にロツク解除され
ないようにしたポンプ注液式液体容器の安全装置
を提供することを目的とするものである。
(目的を達成するための手段) 本考案は、内容器を収容した液体容器本体の蓋
体内にエアーポンプを設け、該エアーポンプから
の加圧空気を前記内容器内に吹き込んで内容器内
の液体を一連の液体注出通路を通して外部へ注出
し得るようにしたポンプ注液式液体容器におけ
る、非注液時にポンプ操作を不能にするための安
全装置において、エアーポンプ又はポンプ押板の
操作を規制するロツクリングを前記蓋体に設け、
該ロツクリングに外側環状垂下壁と操作ツマミを
それぞれ一体成形し、前記外側環状垂下壁を前記
蓋体に水平回動自在に無理嵌めして、前記操作ツ
マミを蓋体外に突出する如くして組付け、該操作
ツマミの水平回動操作で前記規制を解除するする
とともに、前記ポンプ押板と前記エアーポンプ又
は前記蓋体の間に前記ポンプ押板が回動するのを
規制する回動規制部材を設けたことを特徴とする
ものである。
(作用) 本考案のポンプ注液式液体容器の安全装置は、
操作ツマミを一体成形したロツクリングを蓋体に
無理嵌め方式によつて組付けているので、ロツク
リングを組付けるためのビスが不要となり、しか
もその組付け作業が簡単(ビス締め作業が不要)
となり、又ロツクリングに外側環状垂下壁を一体
成形することによりロツクリングの強度を向上せ
しめることができ、しかも該外側環状垂下壁を蓋
体に無理嵌めするようにしているので該外側環状
垂下壁を設けて強度を向上せしめるようにしたロ
ツクリングであつても該外側環状垂下壁の内外方
向の弾性によつて無理嵌め作業が困難になること
がなくなる。又、ポンプ押板は、回動規制部材に
より回動が規制されており、もし誤つてポンプ押
板を回動させようとしても回ることがないという
作用が得られる。
(実施例) 第1図ないし第4図を参照して本考案のいくつ
かの実施例を説明すると、第1図及び第2図には
本考案第1実施例の安全装置を備えたポンプ注液
式液体容器が、又第3図、第4図にはそれぞれ同
第2、第3実施例の安全装置を備えたポンプ注液
式液体容器が示されている。
第1図及び第2図に示すポンプ注液式液体容器
は、外ケース4内に真空二重瓶製の内容器5を収
容しさらに外ケース4の上部に皿状の下口部材6
を載置固定してなる液体容器本体1の上部に、蓋
体8内にベローズ式エアーポンプ9とポンプ押板
11とを収容してなる蓋ユニツト2を載置すると
ともに、注出される液体を外部へ案内するための
一連の液体注出通路10を備えて構成されてい
る。
液体注出通路10は、栓12に縦向きの液体汲
上管13と横向きの液体注出管14とを取付けて
なる導液管ユニツト3と、液体注出管14の先端
吐出口14aの下方に連設される注出補助管15
とで構成されている。
ポンプ押板11は適宜高さの周壁16をもつ円
形の逆容器形に形成されている。又このポンプ押
板11は蓋体8の上部中央部(エアーポンプ9の
直上方)に形成した筒壁17の内部で上下方向に
摺動し得るように設置されている。又、このポン
プ押板11は、蓋体8或いはエアーポンプ9に対
して非回動とされている。この第1実施例では、
ポンプ押板11の周壁16内面に縦向きに形成し
た係合片23と、エアーポンプ9の上面に縦向き
に形成した係合片24とを相互に衝合させること
により、該ポンプ押板11とエアーポンプ9とが
相互に非回動となるようにしている。尚、この両
係合片23,24が実用新案登録請求の範囲中の
回動規制部材となる。
そしてこのポンプ注液式液体容器は、ポンプ押
板11を押圧するとエアーポンプ9が縮小して、
該エアーポンプ9からの加圧空気が栓12内の空
気通路20を通つて内容器5内に吹き込まれ、そ
の加圧空気によつて内容器5内の液体を一連の液
体注出通路10を通して外部へ注出し得るように
なつている。
蓋体8内には、非注液時にポンプ操作を不能に
するための安全装置が設けられている。この安全
装置にはロツクリング21が使用されている。
このロツクリング21は、前記蓋体8の筒壁1
7の外径よりやや大径の内径をもつ筒壁部25
と、該筒壁部25の上端から外方に向けて延出す
る環状の上板部26と、該上板部26の外端から
斜め下方に向けて延出する外側環状垂下壁27
と、上板部26の上面から上方に向けて突出する
操作ツマミ22とを一体に成形して構成されてい
る。このロツクリング21における筒壁部25の
内面、上板部26の上面、外側環状垂下壁27の
外面の各形状は蓋体8の裏側の形状とほぼ同形状
となつている。又、上記外側環状垂下壁27に
は、円周方向に適宜間隔をもつて該外側環状垂下
壁27の下端縁27aから上方に向けて細幅の切
欠溝28,28…が複数個(例えば8〜10個程
度)形成されている。この切欠溝28は後述する
ように、このロツクリング21を蓋体裏側に組付
ける際に該外側環状垂下壁27がたわみ易くなる
ようにするためのものである。
蓋体8の上板部18には、ロツクリング21の
操作ツマミ22を蓋体上板部18の上方に突出さ
せた状態で水平回転方向に摺動させるためのツマ
ミ摺動穴19が形成されている。
又、蓋体8における外周壁31の内面には、円
周方向に等間隔をもつて複数個(この実施例では
3個)の小突起32,32,32が内方に向けて
一体に突出形成されている。この各小突起32,
32,32は、ロツクリング21を下方から支持
するためのものであつて、該各小突起32,3
2,32は、ロツクリング21の上面を蓋体8の
裏面に接触させた状態において、該ロツクリング
21の外側環状垂下壁27の下端縁27aと同高
さ位置でしかも該各小突起32,32,32の内
方突出幅をその各小突起32,32,32の各内
端を通る仮想円の直径が上記外側環状垂下壁27
の下端縁27aの直径よりやや小さくなるように
設定して形成されている。
このロツクリング21は蓋体8の裏面側に無理
嵌めによつて組付けられている。即ち、ロツクリ
ング21を蓋体8の裏側から、操作ツマミ22を
ツマミ摺動穴19の直下に位置合わせした状態
で、蓋体裏面に向けて強く押圧すると、ロツクリ
ング21の外側環状垂下壁27の下部外面が蓋体
側の小突起32,32,32に衝合した後、該外
側環状垂下壁27が内方にたわませられてその下
端縁27aが各小突起32,32,32を乗り越
えて該各小突起32,32,32の上面に載置さ
れた状態で組付けられるようになる。そのとき操
作ツマミ22はツマミ摺動穴19を通して上方に
突出せしめられており、該操作ツマミ22をツマ
ミ摺動穴19の範囲内で水平回転方向に操作する
ことにより、ロツクリング21は蓋体8内におい
て各小突起32,32,32によつて支持された
状態で水平方向に回動せしめられるようになつて
いる。
前記ポンプ押板11における周壁16の下端外
面には、円周方向に所定の等間隔をもつて複数個
(例えば8個)の外向き突起30,30…が形成
されている。この各外向き突起30,30…は、
エアーポンプ9の伸長状態では蓋体8の筒壁17
の下面に衝合するようになつている。
他方、ロツクリング21における筒壁部25の
下端内面には、前記ポンプ押板11側の外向き突
起30,30…と等間隔をもつて複数個(例えば
8個)の内向き突起29,29…が形成されてい
る。この各内向き突起29,29…は、ロツクリ
ング21を水平方向に回動させることによつて、
前記ポンプ押板11側の外向き突起30,30…
に対して上下方向に係合したり或いは非係合とな
つたりする。そしてこの各内向き突起29,29
…が上記各外向き突起30,30…の直下に位置
している状態では、ポンプ押板11を押圧しても
該外向き突起30が内向き突起29に衝合して、
該ポンプ押板11を下動させることができないよ
うになつている(ポンプ操作規制状態)。逆にポ
ンプ押板11側の各外向き突起30,30…の下
方にロツクリング21側の各内向き突起29,2
9が位置しない状態では、ポンプ押板11を押圧
するとその各外向き突起30,30…が各内向き
突起29,29…の間を通つて下動可能となり、
従つてポンプ操作が可能となる。尚、ロツクリン
グ21側の内向き突起29とポンプ押板11側の
外向き突起30とが上下方向に係合している状態
では、ツマミ摺動穴19に「止」の表示が現わ
れ、逆に上記内向き突起29と上記外向き突起3
0とが上下方向に係合していない状態では、ツマ
ミ摺動穴19に「出」の表示が現われるようにす
るとよい。
又、ポンプ押板11は、ポンプ押板11側に形
成した係合片23とエアーポンプ9側に形成した
係合片24とを相互に衝合させているので回動す
ることがなく、従つて誤つてポンプ押板11が回
動されることによつてロツクリング21がロツク
解除されるという問題を未然に解消できる。
第3図に示す第2実施例の安全装置では、蓋体
8の上面中央部に形成している穴34の縁部外方
に環状の凹段部35を形成し、さらに凹段部35
の底角部に円周方向に等間隔をもつて複数個(例
えば3個)の切欠窓36を形成している。この切
欠窓36は1つにつき円周方向に例えば角度30゜
の範囲で形成されている。他方、ロツクリング2
1は、ポンプ押板11の摺動筒となる内側環状壁
38とその外側の所定間隔を隔てた位置に設けた
比較的短小な外側環状垂下壁39とを上端部で連
結した状態で一体に成形して構成している。又、
このロツクリング21の外側環状垂下壁39の外
面には、それぞれ前記各切欠窓36(合計3つ)
に係合可能な外向きの係合爪40(合計3つ)が
形成されている。そしてこのロツクリング21
は、蓋体8の上方から押圧して、前記係合爪40
を凹段部35の内面に沿つて圧接摺動させつつ下
動させて、該係合爪40を上記切欠窓36の上縁
部36aに係合させることにより、蓋体8に組付
けている。尚、操作ツマミ22は蓋体8の上板部
18上面より上方に突出させている。そしてこの
ロツクリング21は、操作ツマミ22をつまんで
回動操作することにより、係合爪40が切欠窓3
6の左右各端面に衝合する範囲内で、蓋体8に対
して回動し得るようになつている。
第4図に示す第3実施例の安全装置では、ロツ
クリング21の外側環状垂下壁47の外側面に、
円周方向に等間隔をもつて複数個(例えば3個)
の係合爪41を形成し、他方蓋体8の外周壁31
の内面に環状の棚部42を形成している。そして
このロツクリング21を組付ける際には、前記第
1実施例の場合と同様に、ロツクリング21を蓋
体8の下側から該蓋体裏面に向けてロツクリング
21側の係合爪41が環状の棚部42の上側に乗
り越えるまで押圧する。又、この第3実施例の安
全装置では、ロツクリング21はエアーポンプ9
の天板43に対して衝合或いは衝合解除させるこ
とによつてポンプ操作を規制或いは規制解除させ
るようにしている。即ち、ポンプ天板43の外周
部には円周方向に適宜間隔をもつて内方に凹入す
る複数の切欠部44を形成し、他方ロツクリング
21の外周下端に前記切欠部44が通過し且つポ
ンプ天板外周部の非切欠部分45が衝合する内向
き突起46を該切欠部44の形成位置に対応させ
た状態で複数個形成して、該内向き突起46が切
欠部44の直下方に位置しているときにポンプ天
板43が下動可能となり、該内向き突起46がポ
ンプ天板外周部の非切欠部分45の直下方に位置
しているときにはポンプ天板43が下動不能とな
るようにしている。
尚、第3図、第4図に示す第2及び第3実施例
のポンプ注液式液体容器において、図示省略部分
及び説明省略部分は前記第1実施例のポンプ注液
式液体容器と同様に構成しているので、該第1実
施例のものを援用する。
(考案の効果) 本考案のポンプ注液式液体容器の安全装置は次
のような効果がある。
(1) 操作ツマミ22を一体形成したロツクリング
21を蓋体8に無理嵌め方式によつて組付けて
いるので、ロツクリング21を組付けるための
ビスが不要となり、しかもその組付け作業が簡
単となる。
(2) ロツクリング21に外側環状垂下壁27,3
9,47を一体成形することにより、ロツクリ
ング21の強度を向上せしめることができ、エ
アーポンプ操作部材の押圧時にロツクリング2
1が下方にたわんだり或いは破損するおそれが
なくなる。
(3) ロツクリング21は、外側環状垂下壁27,
39,47を蓋体8に無理嵌めするようにして
いるので、該外側環状垂下壁を設けて強度を向
上せしめたロツクリング21であつても、外側
環状垂下壁27,39,47の内外方向の弾性
を利用することにより、該無理嵌め作業を容易
に行えしかもその係合状態が確実となる。
(4) ポンプ押板11は、回動規制部材23,24
により回動しないようになつているので、ポン
プ押板11とロツクリング21とが連れ回りす
る構造のものであつても、ポンプ押板11の誤
回動を防止してロツクリング21が不用意にロ
ツク解除されるのを未然に防止することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例にかかる安全装置
を備たポンプ注液式液体容器の上半部縦断面図、
第2図は第1図の一部分解斜視図、第3図及び第
4図はそれぞれ本考案の第2及び第3実施例にか
かる安全装置を備えたポンプ注液式液体容器の一
部縦断面図、第5図は従来のポンプ注液式液体容
器の一部縦断面図である。 1……液体容器本体、5……内容器、8……蓋
体、9……エアーポンプ、10……液体注出通
路、11……ポンプ押板、21……ロツクリン
グ、22……操作ツマミ、23,24……回動規
制部材、27,39,47……外側環状垂下壁。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 内容器5を収容した液体容器本体1の蓋体8内
    にエアーポンプ9を設け、該エアーポンプ9から
    の加圧空気を前記内容器5内に吹き込んで内容器
    5内の液体を一連の液体注出通路10を通して外
    部へ注出し得るようにしたポンプ注液式液体容器
    において、エアーポンプ9又はポンプ押板11の
    操作を規制するロツクリング21を前記蓋体8に
    設け、該ロツクリング21に外側環状垂下壁2
    7,39,47と操作ツマミ22をそれぞれ一体
    成形し、前記外側環状垂下壁27,39,47を
    前記蓋体8に水平回動自在に無理嵌めして、前記
    操作ツマミ22を蓋体8外に突出する如くして組
    付け、該操作ツマミ22の水平回動操作で前記規
    制を解除するようにするとともに、前記ポンプ押
    板11と前記エアーポンプ9又は蓋体8の間に前
    記ポンプ押板11が回動するのを規制する回動規
    制部材23,24を設けたことを特徴とするポン
    プ注液式液体容器の安全装置。
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