JPH0133491Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0133491Y2 JPH0133491Y2 JP9085584U JP9085584U JPH0133491Y2 JP H0133491 Y2 JPH0133491 Y2 JP H0133491Y2 JP 9085584 U JP9085584 U JP 9085584U JP 9085584 U JP9085584 U JP 9085584U JP H0133491 Y2 JPH0133491 Y2 JP H0133491Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bamboo
- wrapping paper
- packaging material
- ribs
- japanese
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 claims description 36
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 claims description 36
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 claims description 36
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 claims description 36
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 claims description 36
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims description 28
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 claims description 25
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 6
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000003467 diminishing effect Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Wrappers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は和菓子用内容器として使用する包装材
に関する。
に関する。
「従来の技術及び問題点」
和菓子等を包む際には一般に柔らかく且つ折り
曲げ自在な包紙を用いているが、このような包紙
を用いて和菓子を包装すると、外部からの圧力や
包紙自体の変形により和菓子がつぶれ易いという
欠点を有していた。
曲げ自在な包紙を用いているが、このような包紙
を用いて和菓子を包装すると、外部からの圧力や
包紙自体の変形により和菓子がつぶれ易いという
欠点を有していた。
特に近年和菓子業界においてはデザイン性を重
視し、表面に各種デコレーシヨンを施したものが
種々存在するが、このような和菓子を前記包紙に
より包装して持ち帰つた場合、和菓子表面がつぶ
れて折角のデザインが台無しになつてしまう場合
が多々あつた。
視し、表面に各種デコレーシヨンを施したものが
種々存在するが、このような和菓子を前記包紙に
より包装して持ち帰つた場合、和菓子表面がつぶ
れて折角のデザインが台無しになつてしまう場合
が多々あつた。
この為、かかるデザイン性を重視した和菓子の
場合は数の多少にも拘らずボール紙等の硬質紙に
より形成された硬箱容器に収納して持ち帰る方法
が採用されているが、このような硬箱容器では保
管スペースが大になるのみならず、和菓子のデザ
インに比較して容器のデザインが画一的になり易
く、例え表面に各種デザインを印刷したとしても
和菓子の有するイメージが半減してしまう場合が
多々あつた。
場合は数の多少にも拘らずボール紙等の硬質紙に
より形成された硬箱容器に収納して持ち帰る方法
が採用されているが、このような硬箱容器では保
管スペースが大になるのみならず、和菓子のデザ
インに比較して容器のデザインが画一的になり易
く、例え表面に各種デザインを印刷したとしても
和菓子の有するイメージが半減してしまう場合が
多々あつた。
又、前記硬箱容器では収納出来る和菓子数量が
予かじめ定められている為、それ以外の数量の和
菓子を収納すると空間部が出来てしまい、持ち帰
り中にガタが生じたり、又、容器を開けた時にそ
の空間部により和菓子のデザイン効果が半減して
しまう場合がある。
予かじめ定められている為、それ以外の数量の和
菓子を収納すると空間部が出来てしまい、持ち帰
り中にガタが生じたり、又、容器を開けた時にそ
の空間部により和菓子のデザイン効果が半減して
しまう場合がある。
本考案が解決しようとする技術的課題は、スペ
ースを取ることなく保管が可能であると共に、該
包紙に和菓子を収納した場合、和菓子がつぶれる
ことなくそのままのデザイン性を保持したまま持
ち帰ることが出来、更に、和菓子の有するイメー
ジとおいしさを減耗させることなく却つてそのイ
メージを引き立たせることが出来る和菓子用包装
材を提供することにある。
ースを取ることなく保管が可能であると共に、該
包紙に和菓子を収納した場合、和菓子がつぶれる
ことなくそのままのデザイン性を保持したまま持
ち帰ることが出来、更に、和菓子の有するイメー
ジとおいしさを減耗させることなく却つてそのイ
メージを引き立たせることが出来る和菓子用包装
材を提供することにある。
「問題点を解決しようとする手段」
本考案はかかる技術的課題を達成する技術手段
として、左右側端両側に延在させて該側端と平行
に複数の折り返し片を形成した方形の包紙と、竹
目に沿つて夫々薄板状に形成した竹骨と、前記包
紙を所定形状に形成する緊締紐よりなり、前記包
紙の上下両端間と直交する中央線上とその左右両
側に夫々平行に竹骨を貼着すると共に、前記竹骨
を横断する如く包紙上下両端に沿つて一対の竹骨
を貼着し、前記中央線上とその左右両側に貼着し
た竹骨の内、任意に選択された一以上の竹骨上に
沿つて緊締紐を固定した事を特徴とする和菓子用
包装材を提案する。
として、左右側端両側に延在させて該側端と平行
に複数の折り返し片を形成した方形の包紙と、竹
目に沿つて夫々薄板状に形成した竹骨と、前記包
紙を所定形状に形成する緊締紐よりなり、前記包
紙の上下両端間と直交する中央線上とその左右両
側に夫々平行に竹骨を貼着すると共に、前記竹骨
を横断する如く包紙上下両端に沿つて一対の竹骨
を貼着し、前記中央線上とその左右両側に貼着し
た竹骨の内、任意に選択された一以上の竹骨上に
沿つて緊締紐を固定した事を特徴とする和菓子用
包装材を提案する。
「実施例」
以下、図面を参照して本考案の好適な実施例を
例示的に説明する。ただしこの実施例に記載され
ている構成部品の寸法、材質、形状、その相対配
置などは特に特定的な記載がない限りは、この考
案の範囲をそれのみに限定する趣旨ではなく、単
なる説明例に過ぎない。
例示的に説明する。ただしこの実施例に記載され
ている構成部品の寸法、材質、形状、その相対配
置などは特に特定的な記載がない限りは、この考
案の範囲をそれのみに限定する趣旨ではなく、単
なる説明例に過ぎない。
第1図乃至第4図はいずれも本考案の実施例に
係る包装材Aを示し、1は折り曲げ自在で且つ所
定の強度を有する。例えば肉厚が0.15mm程度の和
紙で形成された方形の包紙、11…は竹目に沿つ
て夫々薄板状に形成した竹骨で、肉厚を約0.4mm、
幅を8mm程度に設定している。21は包装材を所
定形状に固定する為に使用される緊締紐で、紙紐
で形成してある。
係る包装材Aを示し、1は折り曲げ自在で且つ所
定の強度を有する。例えば肉厚が0.15mm程度の和
紙で形成された方形の包紙、11…は竹目に沿つ
て夫々薄板状に形成した竹骨で、肉厚を約0.4mm、
幅を8mm程度に設定している。21は包装材を所
定形状に固定する為に使用される緊締紐で、紙紐
で形成してある。
包紙1は所定の表面枠2内にデザイン4a(本
実施例の場合は詩歌を印刷している)を施すと共
に、表面枠2の左右側端2a,2b側を延在させ
て、該延在部分に該側端2a,2bと平行に折り
目3aを入れ、重畳させて折り返し可能な折り返
し片3を形成する。
実施例の場合は詩歌を印刷している)を施すと共
に、表面枠2の左右側端2a,2b側を延在させ
て、該延在部分に該側端2a,2bと平行に折り
目3aを入れ、重畳させて折り返し可能な折り返
し片3を形成する。
そして前記包紙1の上下両端1a,1bと直交
する中央線上と、その左右両側の側端2a,2b
より僅かに内側にずれた側縁近傍位置に平行に三
本の竹骨11,12,13を貼着すると共に、上
下両端1a,1b側には、前記三本の竹骨11,
12,13間を横断する如く一対の竹骨14,1
5を貼着させる。該一対の竹骨14,15は表面
枠2の全長に亙つて延伸させることなくその終端
が側端2a,2b内側に位置するようにしてい
る。このように形成したのは、安全性の面の配慮
と共に、その終端を側端2a,2b内側に位置さ
せることにより、デザイン的な拡がりをもたせた
為である。
する中央線上と、その左右両側の側端2a,2b
より僅かに内側にずれた側縁近傍位置に平行に三
本の竹骨11,12,13を貼着すると共に、上
下両端1a,1b側には、前記三本の竹骨11,
12,13間を横断する如く一対の竹骨14,1
5を貼着させる。該一対の竹骨14,15は表面
枠2の全長に亙つて延伸させることなくその終端
が側端2a,2b内側に位置するようにしてい
る。このように形成したのは、安全性の面の配慮
と共に、その終端を側端2a,2b内側に位置さ
せることにより、デザイン的な拡がりをもたせた
為である。
緊締紐21は前記中央線上に貼着した竹骨11
上に沿つて配置し、上下両側の自由端を蝶結びが
出来る程度に延在させると共に、竹骨11上に位
置する緊締紐21を糊その他で固定する。
上に沿つて配置し、上下両側の自由端を蝶結びが
出来る程度に延在させると共に、竹骨11上に位
置する緊締紐21を糊その他で固定する。
次にかかる実施例の和菓子包装手順を順を追つ
て説明すると、 包装材A表面の左右側端2a,2b側に延在し
ている複数の折り返し片3を夫々内側に向け重畳
させて順次折り返し、折り返し片3が包紙1裏面
に位置するように配置する。(第3図参照) そして該包装材A裏面を上にしてその上下両端
1a,1b間のほぼ中間位置に和菓子4を一列又
は複数列状に並べた後、和菓子4を配列した中間
位置より対称に包装材Aの上下両端1a,1bを
上方に持ち上げ、該包装材Aを筒状に形成した
後、緊締紐21を結んで包装材Aを筒状の状態に
固定する。
て説明すると、 包装材A表面の左右側端2a,2b側に延在し
ている複数の折り返し片3を夫々内側に向け重畳
させて順次折り返し、折り返し片3が包紙1裏面
に位置するように配置する。(第3図参照) そして該包装材A裏面を上にしてその上下両端
1a,1b間のほぼ中間位置に和菓子4を一列又
は複数列状に並べた後、和菓子4を配列した中間
位置より対称に包装材Aの上下両端1a,1bを
上方に持ち上げ、該包装材Aを筒状に形成した
後、緊締紐21を結んで包装材Aを筒状の状態に
固定する。
この結果、筒状包装材Aの内側に位置する前記
折り返し片3は波形状に盛り上がり、従つて筒状
包装材Aの開口している側縁部に土手状の係止部
3′として折り返し片3が効果的に機能する。(第
4図参照) 尚デコレーシヨン的に前記蝶結びをした緊締紐
21部分にシダ等の草22を取り付けることによ
り包装材としてのイメージ効果が更に高まる。
折り返し片3は波形状に盛り上がり、従つて筒状
包装材Aの開口している側縁部に土手状の係止部
3′として折り返し片3が効果的に機能する。(第
4図参照) 尚デコレーシヨン的に前記蝶結びをした緊締紐
21部分にシダ等の草22を取り付けることによ
り包装材としてのイメージ効果が更に高まる。
最後にかかる筒状に形成した包装材Aをそのま
まの状態で外袋5等に入れることにより筒状包装
材A内に収納した和菓子4等がつぶれることなく
持ち帰りが可能となる。
まの状態で外袋5等に入れることにより筒状包装
材A内に収納した和菓子4等がつぶれることなく
持ち帰りが可能となる。
第5図は他の実施例で、前記中央線上の竹骨1
1以外にその両側の竹骨12,13上にも緊締紐
21a…を貼着固定させたものである。
1以外にその両側の竹骨12,13上にも緊締紐
21a…を貼着固定させたものである。
このように構成すれば左右側端側も緊締紐21
aにて結ぶことが可能な為、きつちりした筒状体
が形成出来る。
aにて結ぶことが可能な為、きつちりした筒状体
が形成出来る。
「考案の効果」
以上記載の如く、本考案によれば、竹骨により
弾力性をもたした和紙を筒状に形成して容器とな
す為に、商品を安定させるということについては
多少不安な面もあるが、その欠点を補つて余りあ
る下記の如き効果を有する。
弾力性をもたした和紙を筒状に形成して容器とな
す為に、商品を安定させるということについては
多少不安な面もあるが、その欠点を補つて余りあ
る下記の如き効果を有する。
即ち、主として美的感覚からみた本考案の効果
は、紙(好ましくは和紙)で形成した包紙表面の
適宜位置に竹骨が配置されている為に、日本の障
子のイメージを生かし、日本的情緒と自然指向を
有する包装材が形成出来、和菓子を包む内容器と
して極めて好ましい包装材が提供出来る。
は、紙(好ましくは和紙)で形成した包紙表面の
適宜位置に竹骨が配置されている為に、日本の障
子のイメージを生かし、日本的情緒と自然指向を
有する包装材が形成出来、和菓子を包む内容器と
して極めて好ましい包装材が提供出来る。
特に、前記包紙表面の左右両端側に配設した竹
骨を、該側端より僅かに内側にずらして配設して
ある為に、包紙を筒状に形成した際に挟小な感じ
を受けずに左右に拡がりを持つイメージが得られ
るのみならず、側端部分に竹骨がない為に安全性
からも好ましい。又前記竹骨を内側にずらして配
置しても左右側端側には折り返し片が重畳して配
置されている為、強度的な不安はない。
骨を、該側端より僅かに内側にずらして配設して
ある為に、包紙を筒状に形成した際に挟小な感じ
を受けずに左右に拡がりを持つイメージが得られ
るのみならず、側端部分に竹骨がない為に安全性
からも好ましい。又前記竹骨を内側にずらして配
置しても左右側端側には折り返し片が重畳して配
置されている為、強度的な不安はない。
又前記考案の効果を機能的に見れば、竹目に沿
つて夫々薄板状に形成した竹骨が、腕曲方向に所
望間隔離間して配置されている為、竹の持つ弾力
性により簡単に筒状に形成出来、且つ該竹骨は筒
状体の自由端である上下両端側にもに夫々縁取り
されている為に、簡単につぶれることがなく、和
菓子を初期形状のまま完全に保護される。
つて夫々薄板状に形成した竹骨が、腕曲方向に所
望間隔離間して配置されている為、竹の持つ弾力
性により簡単に筒状に形成出来、且つ該竹骨は筒
状体の自由端である上下両端側にもに夫々縁取り
されている為に、簡単につぶれることがなく、和
菓子を初期形状のまま完全に保護される。
従つて本考案によれば、パツケージ(箱)と包
装紙を一体化することが出来、包装コストの面か
らも包装作業の面からも極めて好ましい包装材を
提供し得る。特に、竹と紙により形成されたパツ
ケージとしては、従来より竹ひごで形成した網篭
に和紙を貼つたものが存在するが、このようなも
のに比較して本考案の包装材は格段に安価に製作
出来る。
装紙を一体化することが出来、包装コストの面か
らも包装作業の面からも極めて好ましい包装材を
提供し得る。特に、竹と紙により形成されたパツ
ケージとしては、従来より竹ひごで形成した網篭
に和紙を貼つたものが存在するが、このようなも
のに比較して本考案の包装材は格段に安価に製作
出来る。
更に、前記包装材は通常の状態においては平板
状である為、保管スペースも小さくて済む。
状である為、保管スペースも小さくて済む。
更に又、前記包装材は左右側端が開口する形状
であつても、重畳の折り返し片が包装材の裏面に
位置し、該裏面を内側にして筒状に形成した際、
前記折り返し片が波形状に盛り上がつて土手状の
係止部となる為に、前記筒状体内に収納した和菓
子が持ち帰り時の揺動により左右にずれても前記
折り返し片で係止され、筒状体より脱落する恐れ
はない。
であつても、重畳の折り返し片が包装材の裏面に
位置し、該裏面を内側にして筒状に形成した際、
前記折り返し片が波形状に盛り上がつて土手状の
係止部となる為に、前記筒状体内に収納した和菓
子が持ち帰り時の揺動により左右にずれても前記
折り返し片で係止され、筒状体より脱落する恐れ
はない。
従つて本考案はものを包むという機能をもたせ
た包装材として、最もシンプルに簡素化されたも
のであり、特に和菓子にマツチした美観とデザイ
ン性を発揮させることができ、極めて実用価値の
高い包装材である。
た包装材として、最もシンプルに簡素化されたも
のであり、特に和菓子にマツチした美観とデザイ
ン性を発揮させることができ、極めて実用価値の
高い包装材である。
第1図乃至第4図はいずれも本考案の実施例を
示し、第1図は折り返し片を展開した表面図、第
2図は折り返し片を重畳して折り返した表面図、
第3図は第2図を背面からみた斜視図、第4図は
使用状態を示す斜視図である。第5図は他の実施
例を示す表面図である。 1:包紙、1a,1b:上下両端、2:表面
枠、2a,2b:左右両側端、3:折り返し片、
11,12,13,14,15:竹骨、21…:
緊締紐。
示し、第1図は折り返し片を展開した表面図、第
2図は折り返し片を重畳して折り返した表面図、
第3図は第2図を背面からみた斜視図、第4図は
使用状態を示す斜視図である。第5図は他の実施
例を示す表面図である。 1:包紙、1a,1b:上下両端、2:表面
枠、2a,2b:左右両側端、3:折り返し片、
11,12,13,14,15:竹骨、21…:
緊締紐。
Claims (1)
- 左右側端両側に延在させて該側端と平行に複数
の折り返し片を形成した方形の包紙と、竹目に沿
つて夫々薄板状に形成した竹骨と、前記包紙を所
定形状に形成する緊締紐よりなり、前記包紙の上
下両端間と直交する中央線上とその左右両側に
夫々平行に竹骨を貼着すると共に、前記竹骨を横
断する如く包紙上下両端に沿つて一対の竹骨を貼
着し、前記中央線上とその左右両側に貼着した竹
骨の内、任意に選択された一以上の竹骨上に沿つ
て緊締紐を固定したことを特徴とする和菓子用包
装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9085584U JPS618580U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 和菓子用包装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9085584U JPS618580U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 和菓子用包装材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618580U JPS618580U (ja) | 1986-01-18 |
| JPH0133491Y2 true JPH0133491Y2 (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=30646223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9085584U Granted JPS618580U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 和菓子用包装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618580U (ja) |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP9085584U patent/JPS618580U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618580U (ja) | 1986-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2000000404A1 (en) | Gift package | |
| RU2204513C2 (ru) | Упаковка для курительных изделий | |
| JPH0133491Y2 (ja) | ||
| JP2730746B2 (ja) | 包装材 | |
| JPH0723373Y2 (ja) | 包装用紙器 | |
| JPH0126577Y2 (ja) | ||
| JPS6223700Y2 (ja) | ||
| JPH031373Y2 (ja) | ||
| JP2582682Y2 (ja) | くるみ包装箱 | |
| JP3137935B2 (ja) | ハンカチの立体折り畳み構造 | |
| JPS61217343A (ja) | 包装紙器及びその製造方法 | |
| JPS6134259Y2 (ja) | ||
| JPH086741Y2 (ja) | 果物の輸送・展示用箱 | |
| JPS606294Y2 (ja) | 袋状容器 | |
| JPH0144445Y2 (ja) | ||
| JP3024205U (ja) | 組立式ダストボックス | |
| JPH0454946Y2 (ja) | ||
| JPH0534550Y2 (ja) | ||
| JPH0335699Y2 (ja) | ||
| JPS5842259Y2 (ja) | 窓を設けた組立式紙箱 | |
| JPH0248344Y2 (ja) | ||
| JPH0451596Y2 (ja) | ||
| JPS5841131Y2 (ja) | 包装具 | |
| JPH0644810Y2 (ja) | 屋根付き組み立て箱 | |
| JPH043948Y2 (ja) |