JPH0135376B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0135376B2 JPH0135376B2 JP55100271A JP10027180A JPH0135376B2 JP H0135376 B2 JPH0135376 B2 JP H0135376B2 JP 55100271 A JP55100271 A JP 55100271A JP 10027180 A JP10027180 A JP 10027180A JP H0135376 B2 JPH0135376 B2 JP H0135376B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attribute definition
- information
- data
- terminal device
- definition character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/30—Control of display attribute
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は中央処理装置に接続され、データをフ
イールド単位で取扱う端末装置に関するものであ
る。
イールド単位で取扱う端末装置に関するものであ
る。
データをフイールド単位で取扱う端末装置で
は、表示形態に関するものとか、論理的属性に関
するものとか、その他、多くの種類のフイールド
が要求される。このため、中央処理装置から転送
されてくる属性定義文字のビツト数も多くなり、
数バイトに分割して転送されることになる。ま
た、この端末装置の属性定義文字を格納するデー
タバツフアのエリアもそれに比例して大きくなつ
ている。
は、表示形態に関するものとか、論理的属性に関
するものとか、その他、多くの種類のフイールド
が要求される。このため、中央処理装置から転送
されてくる属性定義文字のビツト数も多くなり、
数バイトに分割して転送されることになる。ま
た、この端末装置の属性定義文字を格納するデー
タバツフアのエリアもそれに比例して大きくなつ
ている。
ところで、端末装置では、中央処理装置から転
送されてくる数バイトの属性定義文字を、マイク
ロプログラム制御部にて編集し、データバツフア
に格納することが行なわれる。この後、端末装置
はこのデータバツフア中に格納されたデータにつ
いて、属性定義文字情報を検索し、この属性定義
文字情報に基づいて関連するデータフイールドの
処理を行う。それ故にこの属性定義文字の種類お
よび数が多くなると、中央処理装置から端末装置
に転送される属性定義文字のバイト数が多くな
る。これによつて、この端末装置のデータバツフ
ア上で属性定義文字の占めるエリアが多くなり、
通常のデータが占めるエリアがそれだけ少なくな
つたり、その分だけデータバツフアのエリアを多
く確保する必要が生じてくる。また、中央処理装
置から端末装置に転送されてくる属性定義文字、
逆に端末装置から中央処理装置に転送される属性
定義文字が多くなると、中央処理装置と端末装置
との間のスループツトがそれだけ悪くなるという
欠点がある。
送されてくる数バイトの属性定義文字を、マイク
ロプログラム制御部にて編集し、データバツフア
に格納することが行なわれる。この後、端末装置
はこのデータバツフア中に格納されたデータにつ
いて、属性定義文字情報を検索し、この属性定義
文字情報に基づいて関連するデータフイールドの
処理を行う。それ故にこの属性定義文字の種類お
よび数が多くなると、中央処理装置から端末装置
に転送される属性定義文字のバイト数が多くな
る。これによつて、この端末装置のデータバツフ
ア上で属性定義文字の占めるエリアが多くなり、
通常のデータが占めるエリアがそれだけ少なくな
つたり、その分だけデータバツフアのエリアを多
く確保する必要が生じてくる。また、中央処理装
置から端末装置に転送されてくる属性定義文字、
逆に端末装置から中央処理装置に転送される属性
定義文字が多くなると、中央処理装置と端末装置
との間のスループツトがそれだけ悪くなるという
欠点がある。
本発明の目的は、端末装置のデータバツフア内
で属性定義文字が占めるエリアを最少限に留め、
且つ多くのフイールドの属性を定義可能とするこ
とにある。
で属性定義文字が占めるエリアを最少限に留め、
且つ多くのフイールドの属性を定義可能とするこ
とにある。
本発明の他の目的は、中央処理装置と端末装置
間の属性定義文字の転送量を最少限にすることに
より、スループツトの向上を可能とすることにあ
る。
間の属性定義文字の転送量を最少限にすることに
より、スループツトの向上を可能とすることにあ
る。
端末装置を使用する業種はいろいろあるが、各
業務内容はそれぞれ特有の属性定義文字を使用す
ることが多い。本発明はこの点に着目し、端末装
置内に属性定義文字の意味付けを決定するレジス
タを設け、中央処理装置から予めこの情報を受取
つて格納しておき、このレジスタの情報に応じて
属性定義文字情報を意味付けするものである。
業務内容はそれぞれ特有の属性定義文字を使用す
ることが多い。本発明はこの点に着目し、端末装
置内に属性定義文字の意味付けを決定するレジス
タを設け、中央処理装置から予めこの情報を受取
つて格納しておき、このレジスタの情報に応じて
属性定義文字情報を意味付けするものである。
以下、図示の実施例により本発明の内容を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明で対象とする端末装置で、1は
オンライン制御部、2はデータバス、3はデータ
バツフア、4はレジスタ、5はマイクロプログラ
ム貯蔵メモリ、6はマイクロプロセツサ、7は入
出力制御部であり、マイクロプログラム貯蔵メモ
リ5とマイクロプロセツサ(以下、マイクロ
CPUと略称する)6でマイクロプログラム制御
部を形成している。
オンライン制御部、2はデータバス、3はデータ
バツフア、4はレジスタ、5はマイクロプログラ
ム貯蔵メモリ、6はマイクロプロセツサ、7は入
出力制御部であり、マイクロプログラム貯蔵メモ
リ5とマイクロプロセツサ(以下、マイクロ
CPUと略称する)6でマイクロプログラム制御
部を形成している。
中央処理装置より該端末装置に転送される情報
は大きく分けると、コマンド情報部と端末装置を
制御する制御情報部とデータバツフア3に格納さ
れるデータ部の3つに分けることができる。中央
処理装置より転送されたコマンド情報はオンライ
ン制御部1で受けとられ、データバス2を通して
マイクロプログラム制御部内のマイクロCPU6
に送られる。このマイクロCPU6にてどの様な
コマンドかの解析が行なわれる。次に転送されて
くる制御情報部は同じ様にマイクロCPU6に取
込まれ、端末装置を制御する情報として使用され
る。この制御情報部に属性定義文字の意味付けを
決定する情報が含まれており、この情報がデータ
バス2を通してレジスタ4に格納される。次に転
送されてくる属性定義文字を含むデータ部はオン
ライン制御部1で受けとられた後、データバス2
を通してデータバツフア3に格納される。
は大きく分けると、コマンド情報部と端末装置を
制御する制御情報部とデータバツフア3に格納さ
れるデータ部の3つに分けることができる。中央
処理装置より転送されたコマンド情報はオンライ
ン制御部1で受けとられ、データバス2を通して
マイクロプログラム制御部内のマイクロCPU6
に送られる。このマイクロCPU6にてどの様な
コマンドかの解析が行なわれる。次に転送されて
くる制御情報部は同じ様にマイクロCPU6に取
込まれ、端末装置を制御する情報として使用され
る。この制御情報部に属性定義文字の意味付けを
決定する情報が含まれており、この情報がデータ
バス2を通してレジスタ4に格納される。次に転
送されてくる属性定義文字を含むデータ部はオン
ライン制御部1で受けとられた後、データバス2
を通してデータバツフア3に格納される。
入出力制御部7に繋がる表示装置等の出力装置
にデータバツフア3の内容を出力する場合には、
該データバツフア3に入つている属性定義文字と
共に、レジスタ4に入つている該属性定義文字の
意味を決定する情報をも入出力制御部7に送る。
入出力制御部7はこの2つの情報の組合せにより
決まる所定の出力処理を、例えばハードウエア・
ロジツク制御のもとに実行する。一方、入出力制
御部7に繋がる入力装置からデータバツフア3の
あるフイールドにデータを入力する場合には、入
力データを入出力制御部7を通してマイクロ
CPU6に送ると共に、マイクロプログラム貯蔵
メモリ5のプログラムにより、データバツフア3
及びレジスタ4に入つている属性定義文字と該属
性定義文字の意味を決定する情報をマイクロ
CPU6へ読み出し、この2つの情報の組合せで
フイールドの属性を決め、それに従つて先に取り
込まれた入力データを処理してデータバツフア3
に格納する。
にデータバツフア3の内容を出力する場合には、
該データバツフア3に入つている属性定義文字と
共に、レジスタ4に入つている該属性定義文字の
意味を決定する情報をも入出力制御部7に送る。
入出力制御部7はこの2つの情報の組合せにより
決まる所定の出力処理を、例えばハードウエア・
ロジツク制御のもとに実行する。一方、入出力制
御部7に繋がる入力装置からデータバツフア3の
あるフイールドにデータを入力する場合には、入
力データを入出力制御部7を通してマイクロ
CPU6に送ると共に、マイクロプログラム貯蔵
メモリ5のプログラムにより、データバツフア3
及びレジスタ4に入つている属性定義文字と該属
性定義文字の意味を決定する情報をマイクロ
CPU6へ読み出し、この2つの情報の組合せで
フイールドの属性を決め、それに従つて先に取り
込まれた入力データを処理してデータバツフア3
に格納する。
第2図に上記フイールドの属性を決定するマイ
クロプログラム制御部の動作の一例を示す。こゝ
で、レジスタ4に入る属性定義文字の意味付けを
決定する情報をAまたはBとする。また、データ
バツフア3に入つている属性定義文字をX、Y、
Zとし、これによつて決定されるフイールドの属
性は、レジスタ4の情報がAの時はそれぞれXA、
YA、ZAとし、レジスタ4の情報がBの時はXB、
YB、ZBとする。さて、マイクロプログラムのス
テツプ10にてデータバツフア3から属性定義文
字を読み込み、ステツプ11にてレジスタ4から属
性定義文字の意味付けを決定する情報を読み込
む。次のステツプ12にて属性定義文字の意味付け
を決定する情報がAかBかを判定し、もしAなら
A側に進み、属性定義文字を判定するステツプ13
にてXを判別した場合には、そのフイールドの属
性がXAに決定される。同様に、ステツプ14にて
Yを判別した場合にはYAに、ステツプ15にてZ
を判別した場合にはZAに決定される。また、も
しステツプ12にてBが判定されたならばB側に進
み、属性定義文字を判定するステツプ16、17、18
にてフイールドの属性がXB、YB、ZBに決定され
る。
クロプログラム制御部の動作の一例を示す。こゝ
で、レジスタ4に入る属性定義文字の意味付けを
決定する情報をAまたはBとする。また、データ
バツフア3に入つている属性定義文字をX、Y、
Zとし、これによつて決定されるフイールドの属
性は、レジスタ4の情報がAの時はそれぞれXA、
YA、ZAとし、レジスタ4の情報がBの時はXB、
YB、ZBとする。さて、マイクロプログラムのス
テツプ10にてデータバツフア3から属性定義文
字を読み込み、ステツプ11にてレジスタ4から属
性定義文字の意味付けを決定する情報を読み込
む。次のステツプ12にて属性定義文字の意味付け
を決定する情報がAかBかを判定し、もしAなら
A側に進み、属性定義文字を判定するステツプ13
にてXを判別した場合には、そのフイールドの属
性がXAに決定される。同様に、ステツプ14にて
Yを判別した場合にはYAに、ステツプ15にてZ
を判別した場合にはZAに決定される。また、も
しステツプ12にてBが判定されたならばB側に進
み、属性定義文字を判定するステツプ16、17、18
にてフイールドの属性がXB、YB、ZBに決定され
る。
第3図はフイールドの属性を表わす情報のビツ
ト構成の一例を示した図で、A図は属性定義文字
20の意味付けを決定する情報が例えばAの時の
フイールド属性を示し、B図は属性定義文字20
の意味付けを決定する情報がBの時のフイールド
属性を示す。第3図中の“1”は該当ビツトが論
理1であることを表わし、“0”は論理0である
ことを表わす。
ト構成の一例を示した図で、A図は属性定義文字
20の意味付けを決定する情報が例えばAの時の
フイールド属性を示し、B図は属性定義文字20
の意味付けを決定する情報がBの時のフイールド
属性を示す。第3図中の“1”は該当ビツトが論
理1であることを表わし、“0”は論理0である
ことを表わす。
第3図は1つの属性定義文字を、ビツト構成は
そのまゝにして全く異つたフイールド属性として
使用した例であるが、属性定義文字の意味付けを
決定する情報により属性定義文字のバイト数を変
える様にしてもよい。第4図はその例で、属性定
義文字の意味付けを決定する情報がCの時は属性
定義文字のバイト数が2バイトに決定され、属性
定義文字の意味付けを決定する情報がDの時は属
性定義文字のバイト数は3バイトに決定される。
そのまゝにして全く異つたフイールド属性として
使用した例であるが、属性定義文字の意味付けを
決定する情報により属性定義文字のバイト数を変
える様にしてもよい。第4図はその例で、属性定
義文字の意味付けを決定する情報がCの時は属性
定義文字のバイト数が2バイトに決定され、属性
定義文字の意味付けを決定する情報がDの時は属
性定義文字のバイト数は3バイトに決定される。
なお、第1図のレジスタ4に格納される属性定
義文字の意味付けを決定する情報は、中央処理装
置から転送される特定のコマンド(例えば
ERAAEWRITEコマンド)に附随してくる制御
情報部の指定によつて書き替えられるし、端末装
置からの指定も可能であることはいうまでもな
い。又、第1図では属性定義文字と該属性定義文
字の意味付けを決定する情報との組合せによるフ
イールド属性の決定を、データバツフアの内容を
出力装置へ出力する場合は入出力制御部で行い、
入力装置からデータバツフアへ入力する場合はマ
イクロプログラム制御部で行うとしたが、これは
両者の処理の性質上、そうする方が構成が簡単に
なるためで、勿論、マイクロプログラム制御部あ
るいは入出力制御部のいずれか一方で決めてもよ
いことは云うまでもない。
義文字の意味付けを決定する情報は、中央処理装
置から転送される特定のコマンド(例えば
ERAAEWRITEコマンド)に附随してくる制御
情報部の指定によつて書き替えられるし、端末装
置からの指定も可能であることはいうまでもな
い。又、第1図では属性定義文字と該属性定義文
字の意味付けを決定する情報との組合せによるフ
イールド属性の決定を、データバツフアの内容を
出力装置へ出力する場合は入出力制御部で行い、
入力装置からデータバツフアへ入力する場合はマ
イクロプログラム制御部で行うとしたが、これは
両者の処理の性質上、そうする方が構成が簡単に
なるためで、勿論、マイクロプログラム制御部あ
るいは入出力制御部のいずれか一方で決めてもよ
いことは云うまでもない。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれ
ば、端末装置のデータバツフアエリアを増加させ
ることなく多くのフイールド属性を使用可能と
し、また中央処理装置とのデータスループツトの
向上をも可能となる。
ば、端末装置のデータバツフアエリアを増加させ
ることなく多くのフイールド属性を使用可能と
し、また中央処理装置とのデータスループツトの
向上をも可能となる。
第1図は本発明で対象とする端末装置のブロツ
ク図、第2図はフイールドの属性を決定するマイ
クロプログラムの処理フロー例を示す図、第3図
A及びBはフイールドの属性を表わすビツト構成
の一例を示す図、第4図は属性定義文字のバイト
数の変化例を示す図である。 1……オンライン制御部、2……データバス、
3……データバツフア、4……レジスタ、5……
マイクロプログラム貯蔵メモリ、6……マイクロ
プロセツサ、7……入出力制御部、20……属性
定義文字。
ク図、第2図はフイールドの属性を決定するマイ
クロプログラムの処理フロー例を示す図、第3図
A及びBはフイールドの属性を表わすビツト構成
の一例を示す図、第4図は属性定義文字のバイト
数の変化例を示す図である。 1……オンライン制御部、2……データバス、
3……データバツフア、4……レジスタ、5……
マイクロプログラム貯蔵メモリ、6……マイクロ
プロセツサ、7……入出力制御部、20……属性
定義文字。
Claims (1)
- 1 中央処理装置に接続され、該中央処理装置か
ら転送されたデータであつてデータフイールドの
属性を定義する属性定義文字情報を含むデータを
受け取つて該データをデータバツフアに格納し、
該データについて該データバツフア中の前記属性
定義文字情報を検索し、該属性定義文字情報に基
づいて関連するデータフイールドを処理する端末
装置において、前記属性定義文字の意味付けを決
定する情報を格納するレジスタを設け、該レジス
タの情報に応じて前記属性定義文字情報を意味付
けすることを特徴とする端末装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10027180A JPS5725028A (en) | 1980-07-22 | 1980-07-22 | Terminal equipment |
| KR1019810002266A KR870002139B1 (ko) | 1980-07-22 | 1981-06-22 | 단말장치 |
| US06/285,733 US4460971A (en) | 1980-07-22 | 1981-07-22 | Terminal apparatus using register information to determine the meaning of a buffer stored field defining character |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10027180A JPS5725028A (en) | 1980-07-22 | 1980-07-22 | Terminal equipment |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5725028A JPS5725028A (en) | 1982-02-09 |
| JPH0135376B2 true JPH0135376B2 (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=14269534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10027180A Granted JPS5725028A (en) | 1980-07-22 | 1980-07-22 | Terminal equipment |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4460971A (ja) |
| JP (1) | JPS5725028A (ja) |
| KR (1) | KR870002139B1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134930A (ja) * | 1983-12-24 | 1985-07-18 | Toshiba Corp | 文字列出力方式 |
| AU647535B2 (en) * | 1990-09-28 | 1994-03-24 | Fujitsu Limited | Message control system in a data communication system |
| US5513368A (en) * | 1993-07-16 | 1996-04-30 | International Business Machines Corporation | Computer I/O adapters for programmably varying states of peripheral devices without interfering with central processor operations |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4064490A (en) * | 1975-09-10 | 1977-12-20 | Nagel Robert H | Information retrieval system having selected purpose variable function terminal |
-
1980
- 1980-07-22 JP JP10027180A patent/JPS5725028A/ja active Granted
-
1981
- 1981-06-22 KR KR1019810002266A patent/KR870002139B1/ko not_active Expired
- 1981-07-22 US US06/285,733 patent/US4460971A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR830006734A (ko) | 1983-10-06 |
| US4460971A (en) | 1984-07-17 |
| JPS5725028A (en) | 1982-02-09 |
| KR870002139B1 (ko) | 1987-12-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3034465B2 (ja) | 数字キーを用いた文字入力方法 | |
| JPH0135376B2 (ja) | ||
| KR900005547B1 (ko) | 시퀀스 콘트로울러 | |
| JPS62110697A (ja) | アドレス制御方式 | |
| JPH0394325A (ja) | データ処理装置 | |
| JP3441262B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JP3263123B2 (ja) | データ処理システムにおけるソート処理方式 | |
| JP2570407B2 (ja) | プログラマブル・コントローラ | |
| JP3317819B2 (ja) | シングルポートramの2ポートアクセスの制御方式 | |
| JPH0469783A (ja) | データフロー型計算機用データ列補間モジュール | |
| JPH07175695A (ja) | データベース制御方式 | |
| JPS63300288A (ja) | アトリビュ−ト制御方式 | |
| JPH038016A (ja) | ラッチデータビット操作回路 | |
| JPH0347536B2 (ja) | ||
| JPS63217416A (ja) | デ−タ配列変換装置 | |
| JPH01229350A (ja) | 出力装置決定方式 | |
| JPH05334190A (ja) | ディスクキャッシュ方式 | |
| JPS61256443A (ja) | 簡易ソフトのためのデ−タ交換装置 | |
| JPS6074010A (ja) | 文字デ−タ処理装置 | |
| JPH01155461A (ja) | データ処理装置 | |
| JPS62256139A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH02205987A (ja) | 演算処理システム | |
| JPS62256134A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS6344240A (ja) | プログラム処理制御方式 | |
| JPS6220192A (ja) | スタツク制御装置 |