JPH0136159Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136159Y2 JPH0136159Y2 JP1983140066U JP14006683U JPH0136159Y2 JP H0136159 Y2 JPH0136159 Y2 JP H0136159Y2 JP 1983140066 U JP1983140066 U JP 1983140066U JP 14006683 U JP14006683 U JP 14006683U JP H0136159 Y2 JPH0136159 Y2 JP H0136159Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- seal
- vacuum container
- insulator body
- vacuum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 15
- 239000012777 electrically insulating material Substances 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 12
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 239000011368 organic material Substances 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 229920001721 polyimide Polymers 0.000 description 1
- 239000009719 polyimide resin Substances 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/10—Nuclear fusion reactors
Landscapes
- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は核融合装置の真空容器における絶縁シ
ール装置に関する。
ール装置に関する。
一般に磁場閉込め方式の核融合装置では真空容
器内に強力な磁場を形成し、この真空容器内にプ
ラズマを閉込めて核融合反応を生じさせる。上記
磁場は真空容器の外に設けられた超電導コイルに
よつて発生させるが、この際に上記真空容器に誘
導電流が生じる。このため、このような核融合装
置においては真空容器の所定箇所に絶縁ブレーク
を設ける必要がある。そして、従来この絶縁ブレ
ーク部は第1図に示す如く構成されていた。すな
わち、図中1,2は真空容器であつて、これら真
空容器1,2にはそれぞれフランジ部3,4が設
けられている。そして、これらフランジ部3,
4、の間には電気絶縁材料で形成された絶縁板5
が介在されており、またこれらフランジ部3,4
はボルト7…および8…によつて結合されてい
る。なお、6…は絶縁スリーブであつて、これら
ボルト7…とフランジ部3,4との間の電気的絶
縁をなすように構成されている。したがつて、こ
れら真空容器1,2はこの絶縁板5および絶縁ス
リーブ6…によつて電気的に絶縁がなされるよう
に構成されている。また、上記フランジ部のシー
ル面にはOリング収容溝9,9が形成されてお
り、これらOリング収容溝9,9内にはそれぞれ
Oリング10,10が収容されており、これらフ
ランジ部3,4間の気密性を維持している。
器内に強力な磁場を形成し、この真空容器内にプ
ラズマを閉込めて核融合反応を生じさせる。上記
磁場は真空容器の外に設けられた超電導コイルに
よつて発生させるが、この際に上記真空容器に誘
導電流が生じる。このため、このような核融合装
置においては真空容器の所定箇所に絶縁ブレーク
を設ける必要がある。そして、従来この絶縁ブレ
ーク部は第1図に示す如く構成されていた。すな
わち、図中1,2は真空容器であつて、これら真
空容器1,2にはそれぞれフランジ部3,4が設
けられている。そして、これらフランジ部3,
4、の間には電気絶縁材料で形成された絶縁板5
が介在されており、またこれらフランジ部3,4
はボルト7…および8…によつて結合されてい
る。なお、6…は絶縁スリーブであつて、これら
ボルト7…とフランジ部3,4との間の電気的絶
縁をなすように構成されている。したがつて、こ
れら真空容器1,2はこの絶縁板5および絶縁ス
リーブ6…によつて電気的に絶縁がなされるよう
に構成されている。また、上記フランジ部のシー
ル面にはOリング収容溝9,9が形成されてお
り、これらOリング収容溝9,9内にはそれぞれ
Oリング10,10が収容されており、これらフ
ランジ部3,4間の気密性を維持している。
ところで、このような核融合装置では放射線に
よる有機材料の劣化が大きいので、上記絶縁板5
およびOリング10,10等の有機材料は例えば
ポリイミド樹脂など耐放射線特性に優れた一部の
材料しか使用できない。これらの材料は硬質のも
のであり、柔軟性に乏しい。また、これらの真空
容器1,2は強大な磁場によつて上記フランジ部
3,4間にせん断力が発生する。このため、第2
図に示す如くフランジ部3,4がせん断変形し、
絶縁板5およびOリング10,10が変形する。
しかし、上述のようにこれら絶縁板5およびOリ
ング10,10などは硬質のものであり、柔軟性
に乏しいのでこれらフランジ部3,4間のせん断
変形を吸収できず、シール面の滑り等が生じて気
密性を損うことがある。
よる有機材料の劣化が大きいので、上記絶縁板5
およびOリング10,10等の有機材料は例えば
ポリイミド樹脂など耐放射線特性に優れた一部の
材料しか使用できない。これらの材料は硬質のも
のであり、柔軟性に乏しい。また、これらの真空
容器1,2は強大な磁場によつて上記フランジ部
3,4間にせん断力が発生する。このため、第2
図に示す如くフランジ部3,4がせん断変形し、
絶縁板5およびOリング10,10が変形する。
しかし、上述のようにこれら絶縁板5およびOリ
ング10,10などは硬質のものであり、柔軟性
に乏しいのでこれらフランジ部3,4間のせん断
変形を吸収できず、シール面の滑り等が生じて気
密性を損うことがある。
本考案は以上の事情にもとずいてなされたもの
でその目的とするところは確実な気密性の得られ
る真空容器の絶縁シール装置を提供することにあ
る。
でその目的とするところは確実な気密性の得られ
る真空容器の絶縁シール装置を提供することにあ
る。
すなわち本考案は、真空容器のシール面間に介
在され電気絶縁材料で形成された絶縁体本体と、
上記真空容器のシール面に形成され断面形状がテ
ーパ状のシール溝と、上記絶縁体本体から一体に
突設され上記シール溝内に嵌合して気密を維持す
るガスケツト部と、このガスケツト部の基端部に
形成されこのガスケツト部の変形を容易にする切
込み部とを備えたものである。したがつて、絶縁
体本体とガスケツト部とが一体であるので気密維
持のための接触部はこのガスケツト部と真空容器
のシール面との一箇所だけとなり、気密維持の信
頼性は向上する。また、このガスケツト部の基端
部には切込み部が形成されているので、これら絶
縁体本体やガスケツト部の材質が硬質のものであ
つてもこのガスケツト部の変形は容易となる。ま
た、シール溝はその断面形状がテーパ状をなして
いるので、真空容器のシール面がずれてもガスケ
ツト部との密着状態は維持される。よつて、真空
容器のシール面間にせん断力が作用してこれらの
間に変形が生じてもこの変形はガスケツト部の変
形で吸収され、またガスケツト部とシール溝との
密着も確実に維持され、信頼性の高い絶縁シール
装置が得られるものである。
在され電気絶縁材料で形成された絶縁体本体と、
上記真空容器のシール面に形成され断面形状がテ
ーパ状のシール溝と、上記絶縁体本体から一体に
突設され上記シール溝内に嵌合して気密を維持す
るガスケツト部と、このガスケツト部の基端部に
形成されこのガスケツト部の変形を容易にする切
込み部とを備えたものである。したがつて、絶縁
体本体とガスケツト部とが一体であるので気密維
持のための接触部はこのガスケツト部と真空容器
のシール面との一箇所だけとなり、気密維持の信
頼性は向上する。また、このガスケツト部の基端
部には切込み部が形成されているので、これら絶
縁体本体やガスケツト部の材質が硬質のものであ
つてもこのガスケツト部の変形は容易となる。ま
た、シール溝はその断面形状がテーパ状をなして
いるので、真空容器のシール面がずれてもガスケ
ツト部との密着状態は維持される。よつて、真空
容器のシール面間にせん断力が作用してこれらの
間に変形が生じてもこの変形はガスケツト部の変
形で吸収され、またガスケツト部とシール溝との
密着も確実に維持され、信頼性の高い絶縁シール
装置が得られるものである。
以下、第3図および第4図を参照して本考案の
一実施例を説明する。すなわち、図中101,1
02は真空容器であつて、これら真空容器10
1,102にはそれぞれフランジ部103,10
4が設けられている。そして、これらフランジ部
103,104の間には電気絶縁材料で形成され
た絶縁体本体105が介在されており、またこれ
らフランジ部103,104はボルト107…お
よびナツト108…によつて結合されている。な
お、106…は絶縁スリーブであつて、これらボ
ルト107…とフランジ部103,104との間
の電気的絶縁をなすように構成されている。した
がつて、これら真空容器101,102はこの絶
縁体本体105および絶縁スリーブ106…によ
つて電気的に絶縁がなされるように構成されてい
る。そして、これらフランジ部103,104の
シール面にはそれぞれシール溝109,109が
形成されている。これらシール溝109,109
はその断面形状がテーパ状たとえばV字状をなし
ている。また、上記絶縁体本体105の側面には
上記シール溝109,109に対応してガスケツ
ト部110,110が一体に突設されている。こ
れらガスケツト部110,110はその断面形状
がたとえば半円形をなしており、またこれらガス
ケツト部の基端部にはそれぞれ切込み部111,
111が形成されており、これらガスケツト部1
11,111が容易に変形できるように構成され
ている。そして、これらガスケツト部110,1
10は上記シール溝111,111内に嵌合し、
これらシール溝111,111の内面に密着して
気密性を維持している。
一実施例を説明する。すなわち、図中101,1
02は真空容器であつて、これら真空容器10
1,102にはそれぞれフランジ部103,10
4が設けられている。そして、これらフランジ部
103,104の間には電気絶縁材料で形成され
た絶縁体本体105が介在されており、またこれ
らフランジ部103,104はボルト107…お
よびナツト108…によつて結合されている。な
お、106…は絶縁スリーブであつて、これらボ
ルト107…とフランジ部103,104との間
の電気的絶縁をなすように構成されている。した
がつて、これら真空容器101,102はこの絶
縁体本体105および絶縁スリーブ106…によ
つて電気的に絶縁がなされるように構成されてい
る。そして、これらフランジ部103,104の
シール面にはそれぞれシール溝109,109が
形成されている。これらシール溝109,109
はその断面形状がテーパ状たとえばV字状をなし
ている。また、上記絶縁体本体105の側面には
上記シール溝109,109に対応してガスケツ
ト部110,110が一体に突設されている。こ
れらガスケツト部110,110はその断面形状
がたとえば半円形をなしており、またこれらガス
ケツト部の基端部にはそれぞれ切込み部111,
111が形成されており、これらガスケツト部1
11,111が容易に変形できるように構成され
ている。そして、これらガスケツト部110,1
10は上記シール溝111,111内に嵌合し、
これらシール溝111,111の内面に密着して
気密性を維持している。
以上の如く構成された本考案の一実施例はガス
ケツト部110,110の基端部に切込み部11
1,111が形成されているので、これらガスケ
ツト部110,110が変形しやすく、フランジ
部103,104がせん断変形してもこの変形を
吸収することができる。また、上記シール溝10
9,109はその断面形状がテーパ状をなしてい
るので、ボルト107…およびナツト108…で
フランジ部103,104を締付けることにより
このガスケツト部110,110が常に確実にこ
れらシール溝109,109の内面に密着され、
しかも上記ガスケツト部110,110は容易に
変形するので、フランジ部103,104がせん
断変形しても気密性が損われることはない。
ケツト部110,110の基端部に切込み部11
1,111が形成されているので、これらガスケ
ツト部110,110が変形しやすく、フランジ
部103,104がせん断変形してもこの変形を
吸収することができる。また、上記シール溝10
9,109はその断面形状がテーパ状をなしてい
るので、ボルト107…およびナツト108…で
フランジ部103,104を締付けることにより
このガスケツト部110,110が常に確実にこ
れらシール溝109,109の内面に密着され、
しかも上記ガスケツト部110,110は容易に
変形するので、フランジ部103,104がせん
断変形しても気密性が損われることはない。
上述の如く本考案は、真空容器のシール面間に
介在され電気絶縁材料で形成された絶縁体本体
と、上記真空容器のシール面に形成され断面形状
がテーパ状のシール溝と、上記絶縁体本体から一
体に突設され上記シール溝内に嵌合して気密を維
持するガスケツト部と、このガスケツト部の基端
部に形成されこのガスケツト部の変形を容易にす
る切込み部とを備えたものである。したがつて、
絶縁体本体とガスケツト部とが一体であるので気
密維持のための接触部はこのガスケツト部と真空
容器のシール面との一箇所だけとなり、気密維持
の信頼性は向上する。また、このガスケツト部の
基端部には切込み部が形成されているので、これ
ら絶縁体本体やガスケツト部の材質が硬質のもの
であつてもこのガスケツト部の変形は容易とな
る。また、シール溝はその断面形状がテーパ状を
なしているので、真空容器のシール面がずれても
ガスケツト部との密着状態は維持される。よつ
て、真空容器のシール面間にせん断力が作用して
これらの間に変形が生じてもこの変形はガスケツ
ト部の変形で吸収され、またガスケツト部とシー
ル溝との密着も確実に維持され、信頼性の高い絶
縁シール装置が得られる等その効果は大である。
介在され電気絶縁材料で形成された絶縁体本体
と、上記真空容器のシール面に形成され断面形状
がテーパ状のシール溝と、上記絶縁体本体から一
体に突設され上記シール溝内に嵌合して気密を維
持するガスケツト部と、このガスケツト部の基端
部に形成されこのガスケツト部の変形を容易にす
る切込み部とを備えたものである。したがつて、
絶縁体本体とガスケツト部とが一体であるので気
密維持のための接触部はこのガスケツト部と真空
容器のシール面との一箇所だけとなり、気密維持
の信頼性は向上する。また、このガスケツト部の
基端部には切込み部が形成されているので、これ
ら絶縁体本体やガスケツト部の材質が硬質のもの
であつてもこのガスケツト部の変形は容易とな
る。また、シール溝はその断面形状がテーパ状を
なしているので、真空容器のシール面がずれても
ガスケツト部との密着状態は維持される。よつ
て、真空容器のシール面間にせん断力が作用して
これらの間に変形が生じてもこの変形はガスケツ
ト部の変形で吸収され、またガスケツト部とシー
ル溝との密着も確実に維持され、信頼性の高い絶
縁シール装置が得られる等その効果は大である。
第1図および第2図は従来例を示し、第1図は
縦断面図、第2図はフランジ部が変形した場合を
示す縦断面図である。第3図および第4図は本考
案の一実施例を示し、第3図は縦断面図、第4図
はガスケツト部を拡大して示す縦断面図である。 101,102……真空容器、103,104
……フランジ部、105……絶縁体本体、109
……シール溝、110……ガスケツト部、111
……切込み部。
縦断面図、第2図はフランジ部が変形した場合を
示す縦断面図である。第3図および第4図は本考
案の一実施例を示し、第3図は縦断面図、第4図
はガスケツト部を拡大して示す縦断面図である。 101,102……真空容器、103,104
……フランジ部、105……絶縁体本体、109
……シール溝、110……ガスケツト部、111
……切込み部。
Claims (1)
- 真空容器のシール面間に介在され電気絶縁材料
で形成された絶縁体本体と、上記真空容器のシー
ル面に形成され断面形状がテーパ状のシール溝
と、上記絶縁体本体から一体に突設され上記シー
ル溝内に嵌合して気密を維持するガスケツト部
と、このガスケツト部の基端部に形成されこのガ
スケツト部の変形を容易にする切込み部とを具備
したことを特徴とする真空容器の絶縁シール装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983140066U JPS6048195U (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 真空容器の絶縁シ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983140066U JPS6048195U (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 真空容器の絶縁シ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048195U JPS6048195U (ja) | 1985-04-04 |
| JPH0136159Y2 true JPH0136159Y2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=30313736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983140066U Granted JPS6048195U (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 真空容器の絶縁シ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048195U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013181651A (ja) * | 2012-03-05 | 2013-09-12 | Aisin Seiki Co Ltd | ダクト結合装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6150628A (en) * | 1997-06-26 | 2000-11-21 | Applied Science And Technology, Inc. | Toroidal low-field reactive gas source |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP1983140066U patent/JPS6048195U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013181651A (ja) * | 2012-03-05 | 2013-09-12 | Aisin Seiki Co Ltd | ダクト結合装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6048195U (ja) | 1985-04-04 |
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