JPH0137577B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0137577B2 JPH0137577B2 JP58246502A JP24650283A JPH0137577B2 JP H0137577 B2 JPH0137577 B2 JP H0137577B2 JP 58246502 A JP58246502 A JP 58246502A JP 24650283 A JP24650283 A JP 24650283A JP H0137577 B2 JPH0137577 B2 JP H0137577B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas turbine
- oil cooler
- enclosure
- power generation
- ventilation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C7/00—Features, components parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart form groups F02C1/00 - F02C6/00; Air intakes for jet-propulsion plants
- F02C7/24—Heat or noise insulation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C7/00—Features, components parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart form groups F02C1/00 - F02C6/00; Air intakes for jet-propulsion plants
- F02C7/20—Mounting or supporting of plant; Accommodating heat expansion or creep
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、全体囲いした発電機直結型のガスタ
ービンに関するものである。
ービンに関するものである。
従来より、ガスタービンによつて発電機を駆動
し、非常用電源としたり、離島等における電源等
に供している。
し、非常用電源としたり、離島等における電源等
に供している。
一方、ビル等に設置される発電機直結型内燃機
関で、その機関をガスタービンとすれば、これは
デイーゼル機関に比べて出力当りの重量が小さい
ため、ビルの屋上にも設置することができる。そ
のため、ガスタービンを使用した発電設備は、ビ
ル地下室設置型に設計すると、吸気と排気の通路
設計に工夫を要するが、かかる発電設備をビルの
屋上に設置する場合は、その必要が殆どないとい
うことになる。
関で、その機関をガスタービンとすれば、これは
デイーゼル機関に比べて出力当りの重量が小さい
ため、ビルの屋上にも設置することができる。そ
のため、ガスタービンを使用した発電設備は、ビ
ル地下室設置型に設計すると、吸気と排気の通路
設計に工夫を要するが、かかる発電設備をビルの
屋上に設置する場合は、その必要が殆どないとい
うことになる。
他方、ガスタービンを使用した発電設備を全体
囲い体(キユービクルまたはパツケージともい
う)内に設置し、その発する騒音を防いでいる。
ところが、全体囲い部材は大型となり、しかも高
価となつており、また、発電機直結型ガスタービ
ンは、基台上に対し、ガスタービンと発電機の軸
芯と一致させる必要があつて、その芯出し作業は
屋上や地下室などの現場では作業し難く、一般に
は製造工場内で行われている。したがつて、全体
囲い部材自体は、組体上精度を要する箇所が殆ど
ないため、設置現場での全体囲い部材のみ、組
立・分解が容易となるよう要請されている。
囲い体(キユービクルまたはパツケージともい
う)内に設置し、その発する騒音を防いでいる。
ところが、全体囲い部材は大型となり、しかも高
価となつており、また、発電機直結型ガスタービ
ンは、基台上に対し、ガスタービンと発電機の軸
芯と一致させる必要があつて、その芯出し作業は
屋上や地下室などの現場では作業し難く、一般に
は製造工場内で行われている。したがつて、全体
囲い部材自体は、組体上精度を要する箇所が殆ど
ないため、設置現場での全体囲い部材のみ、組
立・分解が容易となるよう要請されている。
現在、以上のような技術的背景のもとに設計さ
れた発電機直結型ガスタービンが普及されている
が、従来の発電機直結型ガスタービンの1例とし
て、ガスタービンの燃焼器上部にオイルクーラを
装着し、押し込みにより通風冷却する構造が知ら
れている(例えば、実開昭56−77618号公報)。か
かる従来の構造では、高熱化された機関の上部に
オイルクーラが配設されており、これを排気エジ
エクター機能によつて全体囲い体内の換気を行う
屋外設置型に適用しようとすれば、オイルクーラ
の設置場所を変更する必要が生じ、その変更によ
り構造をより複雑化するとともに、新たな部品を
要し、コストアツプはまぬがれない。
れた発電機直結型ガスタービンが普及されている
が、従来の発電機直結型ガスタービンの1例とし
て、ガスタービンの燃焼器上部にオイルクーラを
装着し、押し込みにより通風冷却する構造が知ら
れている(例えば、実開昭56−77618号公報)。か
かる従来の構造では、高熱化された機関の上部に
オイルクーラが配設されており、これを排気エジ
エクター機能によつて全体囲い体内の換気を行う
屋外設置型に適用しようとすれば、オイルクーラ
の設置場所を変更する必要が生じ、その変更によ
り構造をより複雑化するとともに、新たな部品を
要し、コストアツプはまぬがれない。
そこで本発明は、前記従来例の不都合を解消し
ようとして創作されたもので、その要旨とすると
ころは、全体囲い体4で包囲されたガスタービン
1による発電設備にして、該ガスタービン1の燃
焼器と圧縮機との接合近傍に隔壁13を設けて全
体囲い体4を2分するとともに、該隔壁のガスタ
ービン側部に空冷式オイルクーラ15を装着し、
該全体囲い体4内の換気流を該オイルクーラ15
を通すようにした全体囲い型屋内・外兼用ガスタ
ービン式発電設備であつて、前記全体囲い体4か
ら突出したガスタービンの排気通路17と、エジ
エクター用パイプ22とを取替自在にするととも
に、前記オイルクーラ15を通つた換気流を、着
脱自在で且つオイルクーラ15を換気が出たとこ
ろに設置されたフアン6で吸引するようにした全
体囲い型屋内・外兼用ガスタービン式発電設備に
ある。
ようとして創作されたもので、その要旨とすると
ころは、全体囲い体4で包囲されたガスタービン
1による発電設備にして、該ガスタービン1の燃
焼器と圧縮機との接合近傍に隔壁13を設けて全
体囲い体4を2分するとともに、該隔壁のガスタ
ービン側部に空冷式オイルクーラ15を装着し、
該全体囲い体4内の換気流を該オイルクーラ15
を通すようにした全体囲い型屋内・外兼用ガスタ
ービン式発電設備であつて、前記全体囲い体4か
ら突出したガスタービンの排気通路17と、エジ
エクター用パイプ22とを取替自在にするととも
に、前記オイルクーラ15を通つた換気流を、着
脱自在で且つオイルクーラ15を換気が出たとこ
ろに設置されたフアン6で吸引するようにした全
体囲い型屋内・外兼用ガスタービン式発電設備に
ある。
以下、本発明の構成を添付図面に示す実施例に
より詳細に説明する。
より詳細に説明する。
第1図は一部切断正面図、第2図は一部切断平
面図、第3図は第1図のA方向よりみた一部切断
側面図を示す。本実施例は屋内設置用の二機一軸
型ガスタービン式発電設備であつて、1,1はガ
スタービン、2は発電機で、これらは共通の基台
3に載置されている。4はキユービクル状の全体
囲い体(トータル・エンクロジヤ)であつて、発
電機側の側面に空気取入口5を、その反対側の端
部天井部に屋外放出用の吸引フアン6を設けてい
る。空気取入口5に連通した吸気通路7を全体囲
い体4の天井部に設け、吸気通路7は吸音板8を
内装したスプリツタ9,9を分割・介在させてい
る。これらスプリツタ9,9の中間に開口部21
を設け、吸気通路7を流れる外気の一部をここよ
り流下させ、発電機2の上部に吹付けている。吸
気通路7の外側下面に、発電機2を跨設するバツ
フルプレート10を吊設し、外気を第1図中矢印
のように回流させている。11はインレツトプレ
ナムと呼ばれるガスタービン1への取入部で、取
入部11は吸気通路7の末端に可撓管12を介し
て吊設されている。
面図、第3図は第1図のA方向よりみた一部切断
側面図を示す。本実施例は屋内設置用の二機一軸
型ガスタービン式発電設備であつて、1,1はガ
スタービン、2は発電機で、これらは共通の基台
3に載置されている。4はキユービクル状の全体
囲い体(トータル・エンクロジヤ)であつて、発
電機側の側面に空気取入口5を、その反対側の端
部天井部に屋外放出用の吸引フアン6を設けてい
る。空気取入口5に連通した吸気通路7を全体囲
い体4の天井部に設け、吸気通路7は吸音板8を
内装したスプリツタ9,9を分割・介在させてい
る。これらスプリツタ9,9の中間に開口部21
を設け、吸気通路7を流れる外気の一部をここよ
り流下させ、発電機2の上部に吹付けている。吸
気通路7の外側下面に、発電機2を跨設するバツ
フルプレート10を吊設し、外気を第1図中矢印
のように回流させている。11はインレツトプレ
ナムと呼ばれるガスタービン1への取入部で、取
入部11は吸気通路7の末端に可撓管12を介し
て吊設されている。
ここにおいて、13は隔壁であつて、ガスター
ビン1のコンプレツサと燃焼器との接合部近傍に
吊設し、第2図および第3図に示すように、オイ
ルクーラ用通風路14を除き、全体囲い体4を完
全に2分している。通風路14には上下に連設し
たオイルクーラ15,15を、前記隔壁13の延
長部で形成したオイルクーラ取付台16に装着し
ている。
ビン1のコンプレツサと燃焼器との接合部近傍に
吊設し、第2図および第3図に示すように、オイ
ルクーラ用通風路14を除き、全体囲い体4を完
全に2分している。通風路14には上下に連設し
たオイルクーラ15,15を、前記隔壁13の延
長部で形成したオイルクーラ取付台16に装着し
ている。
17,17はフレキシブルホースから構成され
た排気通路で、図示しないサイレンサを介して煙
道に連通するようにしている。18,18は発電
機2の取付脚、19,19は、第2図に示すよう
に開閉する扉、20はガスタービン1側の側面に
設けた取外し自在の蓋を示す。
た排気通路で、図示しないサイレンサを介して煙
道に連通するようにしている。18,18は発電
機2の取付脚、19,19は、第2図に示すよう
に開閉する扉、20はガスタービン1側の側面に
設けた取外し自在の蓋を示す。
本実施例は以上のような構成になつているの
で、外気は空気取入口5より導入され、吸気通路
7を通り、一部は開口部21より流下し、発電機
2およびガスタービン1近傍を回流し、隔壁13
につき当り、次いで、オイルクーラ用通風路14
へ回流し、オイルクーラ15へ全量通り、吸引フ
アン6により、図示しないダクトを経て大気へ放
出される。また、吸気通路7を流れる外気の残り
は、ガスタービン1のコンプレツサを介して燃焼
器に導入される。
で、外気は空気取入口5より導入され、吸気通路
7を通り、一部は開口部21より流下し、発電機
2およびガスタービン1近傍を回流し、隔壁13
につき当り、次いで、オイルクーラ用通風路14
へ回流し、オイルクーラ15へ全量通り、吸引フ
アン6により、図示しないダクトを経て大気へ放
出される。また、吸気通路7を流れる外気の残り
は、ガスタービン1のコンプレツサを介して燃焼
器に導入される。
ところで、本実施例は地下室設置用の場合を説
明したが、これを屋上設置用に変更する場合を説
明する。すなわち、地下室設置用のガスタービン
1において、燃焼器より排出され排気ガスは、図
示しないサイレンサを経て煙道に導かれ、大気へ
放出される。この場合の排気ガスは排気抵抗の大
きい部分を通り、したがつて、その流速も低下
し、しかも、排気ガスによるエジエクターを利用
する間隙も確保困難のため、排気ガスを利用した
エジエクター効果によつて、全体囲い体4内の換
気を行うことはできない。そのため、吸引フアン
6により全体囲い体4内の換気を積極的に行つて
いる。これに対し、屋上設置用の発電設備に変更
する場合には、排気通路17を取り外し、ここに
エジエクター用パイプ22(第2図参照)を付設
するとともに、吸引フアン6も取り外し、ここを
盲蓋にする。したがつて、全体囲い体4内を冷却
する換気は、燃焼器より排出した排気ガスによる
エジエクタ効果によつて行われる。つまり、地下
室設置用から屋上設定用に変更する際には、隔壁
13およびオイルクーラ15に何ら変更を加え
ず、そのままの状態であるので、これら部品を特
別仕様とする必要がない。
明したが、これを屋上設置用に変更する場合を説
明する。すなわち、地下室設置用のガスタービン
1において、燃焼器より排出され排気ガスは、図
示しないサイレンサを経て煙道に導かれ、大気へ
放出される。この場合の排気ガスは排気抵抗の大
きい部分を通り、したがつて、その流速も低下
し、しかも、排気ガスによるエジエクターを利用
する間隙も確保困難のため、排気ガスを利用した
エジエクター効果によつて、全体囲い体4内の換
気を行うことはできない。そのため、吸引フアン
6により全体囲い体4内の換気を積極的に行つて
いる。これに対し、屋上設置用の発電設備に変更
する場合には、排気通路17を取り外し、ここに
エジエクター用パイプ22(第2図参照)を付設
するとともに、吸引フアン6も取り外し、ここを
盲蓋にする。したがつて、全体囲い体4内を冷却
する換気は、燃焼器より排出した排気ガスによる
エジエクタ効果によつて行われる。つまり、地下
室設置用から屋上設定用に変更する際には、隔壁
13およびオイルクーラ15に何ら変更を加え
ず、そのままの状態であるので、これら部品を特
別仕様とする必要がない。
なお、第1図では図示してないが、吸引フアン
6の直下に消音器を付設すれば、騒音が抑制でき
る。
6の直下に消音器を付設すれば、騒音が抑制でき
る。
本発明は次の効果が発揮できる。
オイルクーラをガスタービンの燃焼器の近傍
側部に装着しているので、油洩れが生じた場合
でも、火災等のおそれはない。
側部に装着しているので、油洩れが生じた場合
でも、火災等のおそれはない。
隔壁にオイルクーラを装着したので、全体囲
い体の換気がオイルクーラを全量通過し、屋
内・外いずれの仕様においても、冷却が良好に
行われるとともに、オイルクーラが全体囲い体
には直接装着されていないので、全体囲い体の
変更が生じても、オイルクーラの仕様は変更す
る必要がない。
い体の換気がオイルクーラを全量通過し、屋
内・外いずれの仕様においても、冷却が良好に
行われるとともに、オイルクーラが全体囲い体
には直接装着されていないので、全体囲い体の
変更が生じても、オイルクーラの仕様は変更す
る必要がない。
殊に、全体囲いしたガスタービン発電設備を
屋内設置する場合と、屋外設置する場合とに応
じて、単にガスタービンの排気通路をエジエク
タ用パイプに取替える程度で、何れの場合で
も、そのままの仕様で、オイルクーラに換気の
全量を通すことができるとともに、オイルクー
ラの配置場所の変更を行う必要がない。
屋内設置する場合と、屋外設置する場合とに応
じて、単にガスタービンの排気通路をエジエク
タ用パイプに取替える程度で、何れの場合で
も、そのままの仕様で、オイルクーラに換気の
全量を通すことができるとともに、オイルクー
ラの配置場所の変更を行う必要がない。
全体囲い体は兼用できるので、量産可能で、
しかも各現場に応じて組立てられるので、安価
な全体囲い体を提供することができる。
しかも各現場に応じて組立てられるので、安価
な全体囲い体を提供することができる。
第1図は一部切断正面図、第2図は一部切断平
面図、第3図は第1図のA方向よりみた一部切断
側面図を示す。 1……ガスタービン、2……全体囲い体、13
……隔壁、15……オイルクーラ。
面図、第3図は第1図のA方向よりみた一部切断
側面図を示す。 1……ガスタービン、2……全体囲い体、13
……隔壁、15……オイルクーラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 全体囲い体4で包囲されたガスタービン1に
よる発電設備にして、該ガスタービン1の燃焼器
と圧縮機との接合近傍に隔壁13を設けて全体囲
い体4を2分するとともに、該隔壁のガスタービ
ン側部に空冷式オイルクーラ15を装着し、該全
体囲い体4内の換気流を該オイルクーラ15を通
すようにした全体囲い型屋内・外兼用ガスタービ
ン式発電設備であつて、 前記全体囲い体4から突出したガスタービンの
排気通路17と、エジエクター用パイプ22とを
取替自在にするとともに、前記オイルクーラ15
を通つた換気流を、着脱自在で且つオイルクーラ
15を換気が出たところに設置されたフアン6で
吸引するようにした全体囲い型屋内・外兼用ガス
タービン式発電設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24650283A JPS60135629A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 全体囲い型屋内・外兼用ガスタービン式発電設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24650283A JPS60135629A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 全体囲い型屋内・外兼用ガスタービン式発電設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60135629A JPS60135629A (ja) | 1985-07-19 |
| JPH0137577B2 true JPH0137577B2 (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=17149347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24650283A Granted JPS60135629A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 全体囲い型屋内・外兼用ガスタービン式発電設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60135629A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63111242A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-16 | Ookura Sangyo Kk | 発電システム |
| JPH08247380A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-27 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 自己独立形非常発電装置 |
| JP2009250110A (ja) * | 2008-04-07 | 2009-10-29 | Takuma Co Ltd | 伸縮継手の劣化検知システム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51108109A (ja) * | 1975-03-20 | 1976-09-25 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Boongatagasutaabinsochino kyuhaikisochi |
| JPS5677618U (ja) * | 1979-11-20 | 1981-06-24 | ||
| JPS58169125U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-11 | ヤンマーディーゼル株式会社 | ガスタ−ビン発電装置 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP24650283A patent/JPS60135629A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60135629A (ja) | 1985-07-19 |
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