JPH0616074Y2 - 横引きシャッタ扉の巻軸装置 - Google Patents
横引きシャッタ扉の巻軸装置Info
- Publication number
- JPH0616074Y2 JPH0616074Y2 JP12234987U JP12234987U JPH0616074Y2 JP H0616074 Y2 JPH0616074 Y2 JP H0616074Y2 JP 12234987 U JP12234987 U JP 12234987U JP 12234987 U JP12234987 U JP 12234987U JP H0616074 Y2 JPH0616074 Y2 JP H0616074Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter door
- shutter
- bearing
- horizontal
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、レールから懸垂するための懸垂輪と、ガイド
に沿って回動するガイド輪を備えた横引きシャッタ扉
を、レールとガイドが螺旋状に配置されたシャッタ収容
部内に、手動により迅速・円滑に収容するための横引き
シャッタ扉の巻軸装置に関するものである。
に沿って回動するガイド輪を備えた横引きシャッタ扉
を、レールとガイドが螺旋状に配置されたシャッタ収容
部内に、手動により迅速・円滑に収容するための横引き
シャッタ扉の巻軸装置に関するものである。
<従来の技術> 従来から使用されている横引きシャッタ扉の収容部は、
建物の正面に設置された横引きシャッタ扉を建物の側面
に導き、そのまま留置する形式が一般的であった。
建物の正面に設置された横引きシャッタ扉を建物の側面
に導き、そのまま留置する形式が一般的であった。
この場合、横引きシャッタ扉は手動あるいは電動によ
り、レールから懸垂した状態で走行せしめられ、途中で
90度方向を変換する形で建物の側面に導かれた。
り、レールから懸垂した状態で走行せしめられ、途中で
90度方向を変換する形で建物の側面に導かれた。
このような形式においては、横引きシャッタ扉の揺動を
防止するため、横引きシャッタ扉のスラットの下方にガ
イド輪を装着し、それを上方のレールと対向する下方の
ガイド内を走行させて、安定走行を確保していた。
防止するため、横引きシャッタ扉のスラットの下方にガ
イド輪を装着し、それを上方のレールと対向する下方の
ガイド内を走行させて、安定走行を確保していた。
一般的に、スラットを相互に連設したシャッタは、その
部品製造精度が低いため、例えばスラットの幅を6cm
とし、これを30枚連設して180cm幅のシャッタ扉
を製造した場合、連設方向のガタツキはかなり大きなも
のとなるのが常であった。横引きシャッタ扉の場合も縦
引きシャッタ扉の場合も、このガタツキがシャッタの開
閉あるいは施錠の際の支障になるため、本件出願人はア
ルミ引き抜きにより第4図および第5図に示すごときス
ラットを製造した。
部品製造精度が低いため、例えばスラットの幅を6cm
とし、これを30枚連設して180cm幅のシャッタ扉
を製造した場合、連設方向のガタツキはかなり大きなも
のとなるのが常であった。横引きシャッタ扉の場合も縦
引きシャッタ扉の場合も、このガタツキがシャッタの開
閉あるいは施錠の際の支障になるため、本件出願人はア
ルミ引き抜きにより第4図および第5図に示すごときス
ラットを製造した。
第4図および第5図は、このスラットを横引きシャッタ
扉に適用した場合を示すものである。
扉に適用した場合を示すものである。
図面に従いその構造の概略を説明すると、1はアルミニ
ウムの引き抜きにより形成した断面略矩形のスラットで
あり、図中右方にはスラット1の連設用の突起2が突設
され、図中左方には連設されるべき隣接スラット1の突
起2を嵌合させるための凹陥3が凹設されている。突起
2と凹陥3はスラット1の長手方向の全長にわたって設
置されている。(第5図参照) 4はスラット1の長手方向の面(横引きシャッタ扉の上
下方向)に平行に回動する懸垂輪で、スラット1に回動
自在に軸支されるとともに、第5図において横引きシャ
ッタ扉上方に設置されたレールR上に載置され、スラッ
ト1をレールRから懸垂している。
ウムの引き抜きにより形成した断面略矩形のスラットで
あり、図中右方にはスラット1の連設用の突起2が突設
され、図中左方には連設されるべき隣接スラット1の突
起2を嵌合させるための凹陥3が凹設されている。突起
2と凹陥3はスラット1の長手方向の全長にわたって設
置されている。(第5図参照) 4はスラット1の長手方向の面(横引きシャッタ扉の上
下方向)に平行に回動する懸垂輪で、スラット1に回動
自在に軸支されるとともに、第5図において横引きシャ
ッタ扉上方に設置されたレールR上に載置され、スラッ
ト1をレールRから懸垂している。
5はスラット1の前記長手方向の面と直角の方向に回動
するガイド輪で、スラット1の下方に回動自在に軸支さ
れるとともに、第5図において横引きシャッタ扉下方に
設置された溝状のガイドG内で回動し、懸垂輪4により
レールRから懸垂されたスラット1の下端を案内する。
するガイド輪で、スラット1の下方に回動自在に軸支さ
れるとともに、第5図において横引きシャッタ扉下方に
設置された溝状のガイドG内で回動し、懸垂輪4により
レールRから懸垂されたスラット1の下端を案内する。
レールRとガイドGが平行に且つ相互に適切な位置関係
に維持されていれば、スラット1は懸垂輪4により懸垂
され、下端はガイド輪5により案内され、レールR上を
自在に移動することができる。
に維持されていれば、スラット1は懸垂輪4により懸垂
され、下端はガイド輪5により案内され、レールR上を
自在に移動することができる。
このように形成した横引きシャッタ扉は、連設された場
合にも旧来のシャッタ扉に比較してスラット1間のガタ
ツキが極めて少ない。そのため手動により容易に操作が
可能であり、小さな半径で横引きシャッタ扉の方向転換
を達成することができた。
合にも旧来のシャッタ扉に比較してスラット1間のガタ
ツキが極めて少ない。そのため手動により容易に操作が
可能であり、小さな半径で横引きシャッタ扉の方向転換
を達成することができた。
その結果、第6図に示すごときウズ巻状のガイドおよび
それに対応するレールR(図示せず)により、横引きシ
ャッタ扉を小さな直径のシャッタ収容部に巻込むことが
可能になった。この場合、横引きシャッタ扉は手動によ
りシャッタ収容部から引き出され、または、収容され
る。
それに対応するレールR(図示せず)により、横引きシ
ャッタ扉を小さな直径のシャッタ収容部に巻込むことが
可能になった。この場合、横引きシャッタ扉は手動によ
りシャッタ収容部から引き出され、または、収容され
る。
このようなウズ巻状のガイドGを使用した場合、全長3
600cmの横引きシャッタ扉を収容するのに必要なウ
ズ巻の直径は、50cm以下である。
600cmの横引きシャッタ扉を収容するのに必要なウ
ズ巻の直径は、50cm以下である。
<考案が解決しようとする問題点> 横引きシャッタ扉を手動により操作し、ウズ巻状にレー
ルRとガイドGが設置された収容部に収容し、またはそ
こから引き出す場合、横引きシャッタ扉の全長が長くな
ればなるほど、全体の重量が増加し、手動による操作が
より困難になる。
ルRとガイドGが設置された収容部に収容し、またはそ
こから引き出す場合、横引きシャッタ扉の全長が長くな
ればなるほど、全体の重量が増加し、手動による操作が
より困難になる。
本考案はこのような横引きシャッタ扉の重量の増加の問
題を解決しようとして案出されたものである。
題を解決しようとして案出されたものである。
<問題点を解決するための手段> シャッタ収容部内にウズ巻状に配置されたレールRとガ
イドGにより横引きシャッタ扉が案内される形式の場
合、シャッタ収容部の略中心に巻軸を設置して、その巻
軸をスプリングの影響下に置くことにより、巻軸を附勢
し、それにより横引きシャッタ扉の収容をより容易にす
る。
イドGにより横引きシャッタ扉が案内される形式の場
合、シャッタ収容部の略中心に巻軸を設置して、その巻
軸をスプリングの影響下に置くことにより、巻軸を附勢
し、それにより横引きシャッタ扉の収容をより容易にす
る。
この場合、巻軸はそれ自体が回動して横引きシャッタ扉
を捲回する必要はなく、横引きシャッタ扉の最端部のス
ラット1に接続された連設腕を、支柱に設置したベアリ
ングに接続し、支柱とベアリング間にスプリングを張設
し、シャッタ収容部から横引きシャッタ扉が引き出され
る際に、支柱とベアリングの間でスプリングが巻き締め
られるようにし、スプリングが一杯に巻き締められた状
態のままで横引きシャッタ扉が固定され、建物の開口部
等が横引きシャッタ扉によって閉鎖されるようにする。
を捲回する必要はなく、横引きシャッタ扉の最端部のス
ラット1に接続された連設腕を、支柱に設置したベアリ
ングに接続し、支柱とベアリング間にスプリングを張設
し、シャッタ収容部から横引きシャッタ扉が引き出され
る際に、支柱とベアリングの間でスプリングが巻き締め
られるようにし、スプリングが一杯に巻き締められた状
態のままで横引きシャッタ扉が固定され、建物の開口部
等が横引きシャッタ扉によって閉鎖されるようにする。
建物開口部の閉鎖を解除し、横引きシャッタ扉をシャッ
タ収容部に収容する際には、横引きシャッタ扉を収容す
るための方向に軽く押しやると、横引きシャッタ扉を引
き出した際に巻き締められて蓄積されていたスプリング
が、ベアリングを支柱上で回動させ、それに接続されて
いる横引きシャッタ扉を、収容方向に附勢するため、収
容は手動による押圧力とスプリングの反発力により容易
且つ迅速に行なわれる。
タ収容部に収容する際には、横引きシャッタ扉を収容す
るための方向に軽く押しやると、横引きシャッタ扉を引
き出した際に巻き締められて蓄積されていたスプリング
が、ベアリングを支柱上で回動させ、それに接続されて
いる横引きシャッタ扉を、収容方向に附勢するため、収
容は手動による押圧力とスプリングの反発力により容易
且つ迅速に行なわれる。
<作用> 本考案によると、手動により横引きシャッタ扉をウズ巻
状に収容する操作が、スプリングの作用によって補助さ
れ容易且つ迅速に行なわれる。
状に収容する操作が、スプリングの作用によって補助さ
れ容易且つ迅速に行なわれる。
<実施例>(第1図乃至第3図) 図面に従い本考案の実施例を説明する。
第1図において、10は支柱で、第6図に示したウズ巻
状のガイドGの平面の略中心に、垂直に設置され、その
上端および下端は、ガイドG及びレールRにより構成さ
れたシャッタ収容部に固定される。
状のガイドGの平面の略中心に、垂直に設置され、その
上端および下端は、ガイドG及びレールRにより構成さ
れたシャッタ収容部に固定される。
11は支柱10を中心軸とするように嵌合されたベアリ
ングで、支柱10を中心にして自由に回転することがで
きる。
ングで、支柱10を中心にして自由に回転することがで
きる。
12は支柱10とベアリング11の間に張設されたスプ
リングで、一端は支柱10またはシャッタ収容部に固定
され(図示せず)、他端は点Pにおいてベアリング11
に固定されている。
リングで、一端は支柱10またはシャッタ収容部に固定
され(図示せず)、他端は点Pにおいてベアリング11
に固定されている。
13は、ベアリング11に突設された突片で、その先端
には、スプリング蝶番14を介して連設腕15が蝶着さ
れている。連設腕15の他端には蝶番16を介して横引
きシャッタ扉のスラット1が接続されている。
には、スプリング蝶番14を介して連設腕15が蝶着さ
れている。連設腕15の他端には蝶番16を介して横引
きシャッタ扉のスラット1が接続されている。
第2図および第3図は、横引きシャッタ扉の完全にシャ
ッタ収容部から引き出された状態と、完全に引き込まれ
た状態の概念図である。
ッタ収容部から引き出された状態と、完全に引き込まれ
た状態の概念図である。
これらの図面にはスプリング12の記載が省略されてい
るが、第2図の場合には、横引きシャッタ扉が完全にシ
ャッタ収容部から引き出され、スプリング12は一杯に
巻き上げられている。
るが、第2図の場合には、横引きシャッタ扉が完全にシ
ャッタ収容部から引き出され、スプリング12は一杯に
巻き上げられている。
反対に、第3図の場合には、横引きシャッタ扉が完全に
シャッタ収容部に巻き込まれ、スプリング12は第2図
において蓄積されていた反発力をすべて使い切った状態
にある。
シャッタ収容部に巻き込まれ、スプリング12は第2図
において蓄積されていた反発力をすべて使い切った状態
にある。
第2図において、スプリング蝶番14は内蔵するスプリ
ング(図示せず)により、常に矢印Aの方向に連設腕1
5を附勢しており、それによって連設腕15は常にベア
リング11に近付こうとする傾向を与えられている。従
って、第2図において、横引きシャッタ扉に矢印Bの方
向(横引きシャッタ扉を収容する方向)の力を加える
と、スプリング蝶番14が連設腕15を矢印Aの方向へ
移動させ、同時にスプリング12がベアリング11を矢
印Cの方向へ回動させる。
ング(図示せず)により、常に矢印Aの方向に連設腕1
5を附勢しており、それによって連設腕15は常にベア
リング11に近付こうとする傾向を与えられている。従
って、第2図において、横引きシャッタ扉に矢印Bの方
向(横引きシャッタ扉を収容する方向)の力を加える
と、スプリング蝶番14が連設腕15を矢印Aの方向へ
移動させ、同時にスプリング12がベアリング11を矢
印Cの方向へ回動させる。
これによって、横引きシャッタ扉はそれに直接加えられ
ている手動による力と、スプリング12によるベアリン
グ11の回動とにより、円滑にシャッタ収容部に巻き込
まれることになる。
ている手動による力と、スプリング12によるベアリン
グ11の回動とにより、円滑にシャッタ収容部に巻き込
まれることになる。
巻き込みに際しては、ガイドG(図示せず)に沿って横
引きシャッタ扉が移動し、ウズ巻上のガイドGの中心に
近づくほど横引きシャッタ扉の巻き径が小となる。これ
は第2図の巻き込み開始状態では、支柱10と蝶番16
の距離が大きく、第3図に示す巻き込み終了状態では、
支柱10と蝶番16の距離が小さくなることで明らかで
ある。
引きシャッタ扉が移動し、ウズ巻上のガイドGの中心に
近づくほど横引きシャッタ扉の巻き径が小となる。これ
は第2図の巻き込み開始状態では、支柱10と蝶番16
の距離が大きく、第3図に示す巻き込み終了状態では、
支柱10と蝶番16の距離が小さくなることで明らかで
ある。
このような状況に対応して、連設腕15がスプリング蝶
番14を介して矢印Aのごとくベアリング11に近接す
ることにより、突片13と連設腕15によって形成され
る距離を変化させ、蝶番16を介して連設腕15に接続
された横引きシャッタ扉のスラット1は、無理なく誘導
されることになる。
番14を介して矢印Aのごとくベアリング11に近接す
ることにより、突片13と連設腕15によって形成され
る距離を変化させ、蝶番16を介して連設腕15に接続
された横引きシャッタ扉のスラット1は、無理なく誘導
されることになる。
<考案の効果> 本考案によると、ベアリング11と支柱10の間に張設
されたスプリング12の強度、ならびにスプリング蝶番
14に内装されたスプリングの強度を適宜調節すること
により、手動分に加算されるスプリング反発力の附勢を
自在に設定することができるので、簡単な構造ではある
が作動が確実な巻軸装置を得ることができる効果があ
る。
されたスプリング12の強度、ならびにスプリング蝶番
14に内装されたスプリングの強度を適宜調節すること
により、手動分に加算されるスプリング反発力の附勢を
自在に設定することができるので、簡単な構造ではある
が作動が確実な巻軸装置を得ることができる効果があ
る。
第1図は本考案実施例の要部斜面図、第2図および第3
図は第1図実施例の作動状態を説明する平面的概念図、
第4図は本考案を適用するに適した横引きシャッタ扉ス
ラットの平面的に示した構造該略図、第5図は第4図に
示したものの正面的な構造該略図、第6図は本考案が適
用されるシャッタ収容部のガイドを示す平面図である。 1……スラット、2……突起、3……凹陥、4……懸垂
輪、5……ガイド輪、10……支柱、11……ベアリン
グ、12……スプリング、13……突片、14……スプ
リング蝶番、15……連設腕、16……蝶番、R……レ
ール、G……ガイド。
図は第1図実施例の作動状態を説明する平面的概念図、
第4図は本考案を適用するに適した横引きシャッタ扉ス
ラットの平面的に示した構造該略図、第5図は第4図に
示したものの正面的な構造該略図、第6図は本考案が適
用されるシャッタ収容部のガイドを示す平面図である。 1……スラット、2……突起、3……凹陥、4……懸垂
輪、5……ガイド輪、10……支柱、11……ベアリン
グ、12……スプリング、13……突片、14……スプ
リング蝶番、15……連設腕、16……蝶番、R……レ
ール、G……ガイド。
Claims (1)
- 【請求項1】上方にウズ巻状のレールRが、また、下方
にウズ巻状のガイドGが互いに他と対向して設置された
シャッタ収容部の両ウズ巻の略中心に固定した支柱10
と、 該支柱10の略中間位置において、支柱10に嵌装され
た回動自在のベアリング11と、 一端が支柱10またはシャッタ収容部の適当位置に固定
され、他端がベアリング11に固定されたスプリング1
2と、 ベアリング11に突設された突片13と、 突片13にスプリング蝶番14を介して蝶着されスプリ
ング蝶番14の付勢により常にベアリング11に近付こ
うとする傾向を与えられた連設腕15とからなり、 連設腕15の先端に蝶番16を介して横引きシャッタ扉
のスラット1を接続すべくしてなる、 横引きシャッタ扉の巻軸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12234987U JPH0616074Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 | 横引きシャッタ扉の巻軸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12234987U JPH0616074Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 | 横引きシャッタ扉の巻軸装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6427395U JPS6427395U (ja) | 1989-02-16 |
| JPH0616074Y2 true JPH0616074Y2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=31370195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12234987U Expired - Lifetime JPH0616074Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 | 横引きシャッタ扉の巻軸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616074Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-10 JP JP12234987U patent/JPH0616074Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6427395U (ja) | 1989-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107849901A (zh) | 具有铰接式壁附接件的用于卷绕遮蔽物的装置 | |
| JPH08232560A (ja) | ブラインドのサスペンションコードの巻取装置 | |
| JP3574397B2 (ja) | シャッター装置 | |
| JPH0435515Y2 (ja) | ||
| JP5285623B2 (ja) | ドラムの周りに巻き取ることのできるシャッター装置 | |
| US5337818A (en) | Rollaway extendable planar fabric closure | |
| KR200215957Y1 (ko) | 롤러 블라인드 | |
| JP2932178B1 (ja) | 簡易ハウス用開閉装置 | |
| JPS6350385Y2 (ja) | ||
| JPH08109776A (ja) | 日除け装置 | |
| JP2515334Y2 (ja) | 巻取り形閉鎖装置 | |
| JPH0214633Y2 (ja) | ||
| JPH0616125Y2 (ja) | ロ−ルブラインドの昇降装置 | |
| JPH066855B2 (ja) | ロ−プ巻取装置 | |
| JPH0418367Y2 (ja) | ||
| JPS6219163Y2 (ja) | ||
| JPH048171Y2 (ja) | ||
| JPH057188U (ja) | スクリーン開閉装置 | |
| JPH0334477Y2 (ja) | ||
| JPS5932701Y2 (ja) | 辷り出し窓 | |
| JPH076761Y2 (ja) | 温室カーテン開閉用巻取り軸駆動装置 | |
| JPH0542235Y2 (ja) | ||
| JPH058306Y2 (ja) | ||
| JPS6233919Y2 (ja) | ||
| JP2001502766A (ja) | カーテン、日よけ等のための固定装置 |