JPH0143543Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0143543Y2 JPH0143543Y2 JP4536183U JP4536183U JPH0143543Y2 JP H0143543 Y2 JPH0143543 Y2 JP H0143543Y2 JP 4536183 U JP4536183 U JP 4536183U JP 4536183 U JP4536183 U JP 4536183U JP H0143543 Y2 JPH0143543 Y2 JP H0143543Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window hole
- face
- clutch
- spring
- end surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主として自動車のクラツチデイスクと
して使用するのに好適なダンパーデイスクに関す
る。
して使用するのに好適なダンパーデイスクに関す
る。
第1図は従来のクラツチデイスクの部分縦断側
面図であり、スプラインハブ1は内周の内歯スプ
ライン2でトランスミツシヨンに接続する出力軸
(図示せず)にスプライン嵌合している。3はス
プラインハブ1と一体の環状ハブフランジで、フ
ランジ3の両側面にはフリクシヨンワツシヤ4,
5を介して環状のクラツチプレート6とリテイニ
ングプレート7が圧接し、両プレート6,7はフ
ランジ3外周の切欠17を貫通するストツプピン
8により連結されている。
面図であり、スプラインハブ1は内周の内歯スプ
ライン2でトランスミツシヨンに接続する出力軸
(図示せず)にスプライン嵌合している。3はス
プラインハブ1と一体の環状ハブフランジで、フ
ランジ3の両側面にはフリクシヨンワツシヤ4,
5を介して環状のクラツチプレート6とリテイニ
ングプレート7が圧接し、両プレート6,7はフ
ランジ3外周の切欠17を貫通するストツプピン
8により連結されている。
ハブフランジ3は同一円周上2箇所に窓孔9
(1箇所のみ図示)を有し、クラツチ、リテイニ
ング両プレート6,7も窓孔9に対向する位置に
窓孔10,11を有する。各窓孔9,10,11
内には1段目のトーシヨンスプリング12(第2
図)が円周方向に沿わせて配置してあり、スプリ
ング12の端面12aは各窓孔9,10,11の
円周方向端面9a,10a,11aに圧接してい
る。
(1箇所のみ図示)を有し、クラツチ、リテイニ
ング両プレート6,7も窓孔9に対向する位置に
窓孔10,11を有する。各窓孔9,10,11
内には1段目のトーシヨンスプリング12(第2
図)が円周方向に沿わせて配置してあり、スプリ
ング12の端面12aは各窓孔9,10,11の
円周方向端面9a,10a,11aに圧接してい
る。
ハブフランジ3は同一円周上別の2箇所に窓孔
13を有し、クラツチ、リテイニング両プレート
6,7も窓孔13に対向する位置に窓孔(図示せ
ず)を有する。2段目のトーシヨンスプリング1
4は窓孔13とそれに対向する上記両プレート
6,7の窓孔内に配置してあり、スプリング14
の端面14aは上記両プレート6,7の窓孔端面
のみに圧接している。一方スプリング14の端面
14aと窓孔13の端面13aの間には円周方向
の間隙θ1,θ′1を設けている。
13を有し、クラツチ、リテイニング両プレート
6,7も窓孔13に対向する位置に窓孔(図示せ
ず)を有する。2段目のトーシヨンスプリング1
4は窓孔13とそれに対向する上記両プレート
6,7の窓孔内に配置してあり、スプリング14
の端面14aは上記両プレート6,7の窓孔端面
のみに圧接している。一方スプリング14の端面
14aと窓孔13の端面13aの間には円周方向
の間隙θ1,θ′1を設けている。
クラツチプレート6(第1図)の外周にはクツ
シヨニングプレート15を介して環状のフリクシ
ヨンフエーシング16を取り付けている。フリク
シヨンフエーシング16の両側面は図示しないプ
レツシヤープレートと、エンジンのフライホイル
に対向している。
シヨニングプレート15を介して環状のフリクシ
ヨンフエーシング16を取り付けている。フリク
シヨンフエーシング16の両側面は図示しないプ
レツシヤープレートと、エンジンのフライホイル
に対向している。
クラツチを接続する時は、プレツシヤープレー
トによりフリクシヨンフエーシング16をフライ
ホイルに押圧する。エンジンの動力はフエーシン
グ16からクツシヨニングプレート15を経てク
ラツチ、リテイニング両プレート6,7に伝わ
り、両プレート6,7は2個の1段目トーシヨン
スプリング12を圧接しながら矢印A方向(第2
図)に回動する。両プレート6,7の回動角がθ1
に達すると、2個の2段目トーシヨンスプリング
14の端面14aが窓孔13の端面13aに衝突
し、両プレート6,7は1段目、2段目トーシヨ
ンスプリング12,14を圧縮しながら引き続き
矢印A方向に回動する。両プレート6,7の回動
角がθ2に達すると、ストツプピン8が切欠17の
端面17aに衝突して両プレート6,7とハブフ
ランジ3が一体化し、その後はエンジンの動力が
そのままスプラインハブ1内の出力軸に伝達され
る。
トによりフリクシヨンフエーシング16をフライ
ホイルに押圧する。エンジンの動力はフエーシン
グ16からクツシヨニングプレート15を経てク
ラツチ、リテイニング両プレート6,7に伝わ
り、両プレート6,7は2個の1段目トーシヨン
スプリング12を圧接しながら矢印A方向(第2
図)に回動する。両プレート6,7の回動角がθ1
に達すると、2個の2段目トーシヨンスプリング
14の端面14aが窓孔13の端面13aに衝突
し、両プレート6,7は1段目、2段目トーシヨ
ンスプリング12,14を圧縮しながら引き続き
矢印A方向に回動する。両プレート6,7の回動
角がθ2に達すると、ストツプピン8が切欠17の
端面17aに衝突して両プレート6,7とハブフ
ランジ3が一体化し、その後はエンジンの動力が
そのままスプラインハブ1内の出力軸に伝達され
る。
上記従来のクラツチデイスクにおいては、アイ
ドリング時にエンジンのトルク変動がトランスミ
ツシヨンに伝つて、トランスミツシヨン内で歯打
音が生じるのを防止するために、例えば1段目ト
ーシヨンスプリング12として線径の細い柔らか
いものを用いて、トルク−捩り角特性(第3図)
における1段目(θ1の区間)の捩り剛性を低くし
ている。
ドリング時にエンジンのトルク変動がトランスミ
ツシヨンに伝つて、トランスミツシヨン内で歯打
音が生じるのを防止するために、例えば1段目ト
ーシヨンスプリング12として線径の細い柔らか
いものを用いて、トルク−捩り角特性(第3図)
における1段目(θ1の区間)の捩り剛性を低くし
ている。
ところがそのようなトルク−捩り角特性を有す
るクラツチデイスクにおいては、クラツチの接続
開始時に例えば第3図中T1程度の比較的大きい
トルクがフエーシング16に加えられた場合、ク
ラツチ、リテイニング両プレート6,7が急速に
回動して2段目のトーシヨンスプリング14の端
面14aが窓孔13の端面13aに強く当たり、
大きな衝突音、いわゆる「カツチン音」が発する
問題がある。
るクラツチデイスクにおいては、クラツチの接続
開始時に例えば第3図中T1程度の比較的大きい
トルクがフエーシング16に加えられた場合、ク
ラツチ、リテイニング両プレート6,7が急速に
回動して2段目のトーシヨンスプリング14の端
面14aが窓孔13の端面13aに強く当たり、
大きな衝突音、いわゆる「カツチン音」が発する
問題がある。
本考案は上述の問題を解消することを目的とし
ており、次に図面により説明する。
ており、次に図面により説明する。
第4繊に示す実施例においては、ハブフランジ
3の2段目トーシヨンスプリング14用窓孔18
の円周方向幅を従来より大きくし、クラツチ、リ
テイニング両プレート6,7の対向位置に設けた
窓孔(図示せず)の円周方向幅もそれに合わせて
拡大してある。そして2段目トーシヨンスプリン
グ14の両端部には、本考案による衝撃緩和部材
19を係止している。衝撃緩和部材19は第5図
に示すように、金属シート20、ラバー21、及
び係止突起22aを有する金属シート22を焼付
等によりユニツト化したもので、突起22aをス
プリング14の両端部に嵌めることによりスプリ
ング14の係止させる。金属シート20,22と
しては、例えば軟鋼や薄いばね材を用いることが
できる。衝撃緩和部材19はクラツチ、リテイニ
ング両プレート6,7に設けた窓孔の端面に圧接
し、一方衝撃緩和部材19とハブフランジ3の窓
孔端面18aの間には円周方向の間隙θ1,θ′1を
設けている。なおクラツチデイスクのその他の部
分の構造は、従来例と同一である。
3の2段目トーシヨンスプリング14用窓孔18
の円周方向幅を従来より大きくし、クラツチ、リ
テイニング両プレート6,7の対向位置に設けた
窓孔(図示せず)の円周方向幅もそれに合わせて
拡大してある。そして2段目トーシヨンスプリン
グ14の両端部には、本考案による衝撃緩和部材
19を係止している。衝撃緩和部材19は第5図
に示すように、金属シート20、ラバー21、及
び係止突起22aを有する金属シート22を焼付
等によりユニツト化したもので、突起22aをス
プリング14の両端部に嵌めることによりスプリ
ング14の係止させる。金属シート20,22と
しては、例えば軟鋼や薄いばね材を用いることが
できる。衝撃緩和部材19はクラツチ、リテイニ
ング両プレート6,7に設けた窓孔の端面に圧接
し、一方衝撃緩和部材19とハブフランジ3の窓
孔端面18aの間には円周方向の間隙θ1,θ′1を
設けている。なおクラツチデイスクのその他の部
分の構造は、従来例と同一である。
クラツチが接続を開始すると、クラツチ、リテ
イニング両プレート6,7が矢印A′方向に回動
し、回動角がθ1に達すると衝撃緩和部材19が窓
孔18の端面18aに衝突するが、本考案におい
てはラバー21が衝突の衝撃を吸収するため、前
述の「カツチン音」が大幅に低減し、音質も良く
なる。
イニング両プレート6,7が矢印A′方向に回動
し、回動角がθ1に達すると衝撃緩和部材19が窓
孔18の端面18aに衝突するが、本考案におい
てはラバー21が衝突の衝撃を吸収するため、前
述の「カツチン音」が大幅に低減し、音質も良く
なる。
第6図に示す第2実施例においては、衝撃緩和
部材19′の突起22a′を、2段目トーシヨンス
プリング14の全圧縮時に両突起22a′間にわず
かな間隙が残る程度に長くし、両突起22a′の先
端面にラバー23を固着してある。この場合はス
プリング14に対する取付の安定度が増し、又ス
プリング14の横方向への張出しを規制しうる利
点がある。
部材19′の突起22a′を、2段目トーシヨンス
プリング14の全圧縮時に両突起22a′間にわず
かな間隙が残る程度に長くし、両突起22a′の先
端面にラバー23を固着してある。この場合はス
プリング14に対する取付の安定度が増し、又ス
プリング14の横方向への張出しを規制しうる利
点がある。
第7図に示す第3実施例においては、ハブフラ
ンジ3の外窓24にラバー25を介して金属製の
内枠26を固着することによりハブフランジ3の
窓孔27を形成している。2段目トーシヨンスプ
リング14の端面14aは、窓孔27に対向する
クラツチ、リテイニング両プレート6,7の窓孔
端面に圧接し、一方スプリング14の端面14a
と窓孔27の端面27aの間には円周方向の間隙
θ1.θ′1を設けている。この場合はスプリング14
の端面14aが窓孔27の端面27aに衝突する
時の衝撃が緩和されて「カツチン音」が低減する
だけでなく、スプリング14が遠心力を受けて横
方向(半径方向)に張り出し、スプリング14の
外周が窓孔27の側面に当たる時の衝撃をも緩和
することが可能となる。
ンジ3の外窓24にラバー25を介して金属製の
内枠26を固着することによりハブフランジ3の
窓孔27を形成している。2段目トーシヨンスプ
リング14の端面14aは、窓孔27に対向する
クラツチ、リテイニング両プレート6,7の窓孔
端面に圧接し、一方スプリング14の端面14a
と窓孔27の端面27aの間には円周方向の間隙
θ1.θ′1を設けている。この場合はスプリング14
の端面14aが窓孔27の端面27aに衝突する
時の衝撃が緩和されて「カツチン音」が低減する
だけでなく、スプリング14が遠心力を受けて横
方向(半径方向)に張り出し、スプリング14の
外周が窓孔27の側面に当たる時の衝撃をも緩和
することが可能となる。
以上説明したように本考案は、一体的に連結し
た1対のサイドプレート(例えばクラツチプレー
ト6とリテイニングプレート7)をハブ1のフラ
ンジ3の両側に配置し、サイドプレート6,7と
フランジ3の対向位置にそれぞれ窓孔9,18,
10,11を設け、上記窓孔9,18,10,1
1内にトーシヨンスプリング12,14を介装
し、ハブフランジ3又はサイドプレート6,7の
窓孔端面18aと2段目以降のトーシヨンスプリ
ング端面14aとの間に間隙を設けたダンパーデ
イスクにおいて、上記間隙を隔てた窓孔端面とス
プリング端面の少なくとも一方にラバー21を介
して金属シート20を固着し、金属シート20を
間隙に対向させたので、上記間隙を設けた部分の
スプリング端面14aが窓孔端面18aに衝突す
る時の衝撃が、ラバー21により吸収され、衝突
に伴う「カツチン音」が大幅に低減し、音質も改
善される。又ラバー21が直接窓孔端面18aや
スプリング端面14aに当たることを防止するべ
くラバー21の両側に金属シート20,22を固
着したので、ラバー21の損傷がなくなり、耐久
性が向上する。
た1対のサイドプレート(例えばクラツチプレー
ト6とリテイニングプレート7)をハブ1のフラ
ンジ3の両側に配置し、サイドプレート6,7と
フランジ3の対向位置にそれぞれ窓孔9,18,
10,11を設け、上記窓孔9,18,10,1
1内にトーシヨンスプリング12,14を介装
し、ハブフランジ3又はサイドプレート6,7の
窓孔端面18aと2段目以降のトーシヨンスプリ
ング端面14aとの間に間隙を設けたダンパーデ
イスクにおいて、上記間隙を隔てた窓孔端面とス
プリング端面の少なくとも一方にラバー21を介
して金属シート20を固着し、金属シート20を
間隙に対向させたので、上記間隙を設けた部分の
スプリング端面14aが窓孔端面18aに衝突す
る時の衝撃が、ラバー21により吸収され、衝突
に伴う「カツチン音」が大幅に低減し、音質も改
善される。又ラバー21が直接窓孔端面18aや
スプリング端面14aに当たることを防止するべ
くラバー21の両側に金属シート20,22を固
着したので、ラバー21の損傷がなくなり、耐久
性が向上する。
なお本考案を具体化する時、第4図に示す第1
実施例に代えて、窓孔18の端面18aのみにラ
バーを介して金属シートを固着することもでき
る。スプリング14の端面14aと窓孔18の端
面18aの双方にラバーを介して金属シートを固
着して、衝突による衝撃を更に低減することも可
能である。本考案は3段以上の任意の捩り段数を
有するクラツチデイスクに対しても適用できる。
又本考案はクラツチデイスクとして使用するダン
パーデイスクばかりでなく、クツシヨニングプレ
ート15を直接フライホイルに固着する形式のダ
ンパーデイスクにも適用できる。
実施例に代えて、窓孔18の端面18aのみにラ
バーを介して金属シートを固着することもでき
る。スプリング14の端面14aと窓孔18の端
面18aの双方にラバーを介して金属シートを固
着して、衝突による衝撃を更に低減することも可
能である。本考案は3段以上の任意の捩り段数を
有するクラツチデイスクに対しても適用できる。
又本考案はクラツチデイスクとして使用するダン
パーデイスクばかりでなく、クツシヨニングプレ
ート15を直接フライホイルに固着する形式のダ
ンパーデイスクにも適用できる。
第1図は従来例の部分縦断側面図、第2図は第
1図中ハブフランジの部分正面図、第3図は従来
例のトルク−捩り角特性を示すグラフ、第4図は
本考案を適用したクラツチデイスク中ハブフラン
ジの部分正面略図、第5図は本考案による衝撃緩
和部材の断面略図、第6図は第2実施例の断面略
図、第7図は第3実施例の部分生面略図である。 3……ハブフランジ、6,7……クラツチプレ
ート、リテイニングプレート(1対のサイドプレ
ート)、9,10,11,18……窓孔、12,
14……トーシヨンスプリング、20,22……
金属シート、21……ラバー。
1図中ハブフランジの部分正面図、第3図は従来
例のトルク−捩り角特性を示すグラフ、第4図は
本考案を適用したクラツチデイスク中ハブフラン
ジの部分正面略図、第5図は本考案による衝撃緩
和部材の断面略図、第6図は第2実施例の断面略
図、第7図は第3実施例の部分生面略図である。 3……ハブフランジ、6,7……クラツチプレ
ート、リテイニングプレート(1対のサイドプレ
ート)、9,10,11,18……窓孔、12,
14……トーシヨンスプリング、20,22……
金属シート、21……ラバー。
Claims (1)
- 一体的に連結した1対のサイドプレートをハブ
のフランジの両側に配置し、サイドプレートとフ
ランジの対向位置にそれぞれ窓孔を設け、上記窓
孔内にトーシヨンスプリングを介装し、ハブフラ
ンジ又はサイドプレートの窓孔端面と2段目以降
用のトーシヨンスプリングの端面との間に間隙を
設けたダンパーデイスクにおいて、上記間隙を隔
てた窓孔端面とトーシヨンスプリング端面の少な
くとも一方にラバーを介して金属シートを固着
し、金属シートを間隙に対向させたことを特徴と
するダンパーデイスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4536183U JPS59150026U (ja) | 1983-03-28 | 1983-03-28 | ダンパ−デイスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4536183U JPS59150026U (ja) | 1983-03-28 | 1983-03-28 | ダンパ−デイスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150026U JPS59150026U (ja) | 1984-10-06 |
| JPH0143543Y2 true JPH0143543Y2 (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=30175876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4536183U Granted JPS59150026U (ja) | 1983-03-28 | 1983-03-28 | ダンパ−デイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150026U (ja) |
-
1983
- 1983-03-28 JP JP4536183U patent/JPS59150026U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59150026U (ja) | 1984-10-06 |
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