JPH0149112B2 - - Google Patents

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JPH0149112B2
JPH0149112B2 JP59054998A JP5499884A JPH0149112B2 JP H0149112 B2 JPH0149112 B2 JP H0149112B2 JP 59054998 A JP59054998 A JP 59054998A JP 5499884 A JP5499884 A JP 5499884A JP H0149112 B2 JPH0149112 B2 JP H0149112B2
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JP
Japan
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water
sheet
resin
adhesive layer
foam sheet
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JP59054998A
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JPS60198231A (ja
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Hideo Shibata
Junpei Yamazaki
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Sekisui Kasei Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Plastics Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
本発明は生理用品、壁紙、農水産物、食品など
に用いられる吸水・保水シートとして好適な吸水
性積層発泡シートに関する。 近年、生理用品、おもつはもとより、住宅用壁
材、天井板、農業用保水シート、肉用トレー、果
実用パツクシートなどにあつては、吸水・保水性
を付与して、結露等やそれに伴う被覆内容物の品
質低下を防ぎ、商品価値を高めることが必要とさ
れている。そして、従来、壁材や天井板は木材や
土壁など適度な吸水性をもつ材料で作られていた
が、これらは保温性、軽量化に難があり、コスト
高となるため、その多くが他の材料に代替され、
また、現在の用途上からすると吸水性が非常に低
いという欠点があつた。また果実用パツクシート
としてパルプの吸水性を利用したシートが知られ
ているが、かかるシートの吸水能力を高めるには
坪量を大きく、しかも厚くしなければならないと
いう欠点があつた。 一方、近年ではデンプン−アクリル酸塩グラフ
ト重合体、架橋ポリアクリル酸塩等の水不溶性
で、高吸水・保水能力を有す吸水性樹脂が開発さ
れているが、これらは殆んど粉末か液体状である
ため、それ以外の形にすることができず、積層シ
ート化が困難であつた。すなわち、吸水シートの
間、あるいは吸水シートと水不透過性シートとの
間に、これら高吸水性樹脂粉末をサンドイツチし
たものや、水不溶性の基材に高吸水性樹脂の溶液
をスプレー、塗布、含浸して乾燥させたものは、
表裏シートの破損や使用中に、高吸水性樹脂粉末
や吸水膨潤した高吸水性樹脂が露呈、脱落するだ
けでなく、また成型性がない等の欠点があつた。 本発明者らは、これらの問題点を解決すべく、
鋭意研究した結果、高吸水性樹脂を接着性樹脂に
混和した接着層を用いて積層した積層体が、接着
性樹脂だけを用いて積層したものに比べ、吸水・
保水能力が著しく大きく、しかも上記欠点がない
ことを見い出し、本発明を完成するに至つた。す
なわち、本発明に係る吸水性積層体の要旨とする
ところは親水性・通水性多孔シートと、合成樹脂
発泡シートとが、高吸水性樹脂と接着性樹脂とか
らなる接着層を介して積層された吸水性積層体に
ある。 以下に、本発明に係る吸水性積層体の内容を図
面に基づいて説明する。 図において、1は親水性・通水性多孔シート、
3は高吸水性樹脂4と接着性樹脂とからなる接着
層、6は合成樹脂発泡シートを示す。 本発明に係る吸水性積層体に用いる親水性・通
水性多孔シート1は、該シート1表面により裏
面、すなわち、接着層3により接着される面、に
通じる多数の穴や連通孔2を有するシートであ
り、かかる穴や連通孔2を通じて、接着層3中の
高吸水性樹脂4により、水分が吸収・保水され
る。そして、該穴や連通孔2の径は、接着時、又
はその後、高吸水性樹脂4が、該穴等を塞ぐこと
がないよう、高吸水性樹4により径小である。 かかる親水性・通水性多孔シート1の具体例と
しては、不織布や、SBS(Solid Bleak Sulfate)
と呼ばれる長繊維の紙や、親水化したポリエチレ
ン、ポリプロピレン等の通水性多孔シート等があ
る。 また、合成樹脂発泡シート6は、合成樹脂を押
出し発泡、ビーズ発泡等の手段で発泡させ、シー
ト化あるいは板状化して、断熱保温性を付与した
ものである。そして、合成樹脂発泡シート6は、
接着層3中の高吸水性樹脂により、吸水、保水さ
れた水分の逃散を防止するため、疎水性で、耐水
性に富むものが好適である。かかる合成樹脂発泡
シートとしては、ポリエチレン、ポリプロピレ
ン、ポリ塩化ビニルなど各種の合成樹脂の発泡シ
ートが挙げられるが、二次加工性等を考慮する
と、強度、成形性に優れたスチレン系樹脂の発泡
シートが好ましい。スチレン系樹脂発泡シートと
しては、スチレン単独重合体樹脂に限らず、スチ
レンを主成分とし、スチレンと共重合し得るモノ
マーとの共重合体樹脂、例えば、ハイインパクト
ポリスチレン、スチレン−アクリロニトリル共重
合体樹脂、スチレン−ブタジエン共重合体樹脂、
スチレン−ブタジエン−アクリロニトリル共重合
体樹脂等の樹脂の発泡シートを挙げることができ
る。 尚、発泡、シート化あるいは板状化は、通常の
方法、例えば上記樹脂に発泡剤を混和し、発泡さ
せた後、スライス等の手段で行なうことが出来、
また、合成樹脂発泡シートの発泡倍率は、用途等
に応じ適宜変えることができる。 かかる親水性・通水性多孔シート1と合成樹脂
発泡シート6とは、高吸水性樹脂4と接着性樹脂
とからなる接着層3により互いに接着・積層さ
れ、本発明に係る吸水性積層体が得られる。 該接着層3は、高吸水性樹脂4を接着性樹脂に
混合、分散させたもので、かかる接着層3の高吸
水性樹脂4としては、デンプン−アクリル酸塩グ
ラフト重合体、架橋ポリアクリル酸塩ポリビニル
アルコール架橋重合体、デンプン−アクリロニト
リルグラフト重合体等の水不溶性で、吸水能力が
大きい高吸水性樹脂である。これらの形態は溶液
状であつてもよいが、好適には粉末状のものであ
る。これらは、単独、もしくは2種以上混合して
使用される。 また、接着性樹脂としては、天然ゴムあるいは
ポリブタジエン、ポリイソプレン、スチレン、−
ブタジエン共重合体、スチレン−イソプレン共重
合体、ポリウレタン樹脂等の熱可塑性合成ゴム、
またはエチレン−酢酸ビニル共重合体等があげら
れ、接着強度、靭性等の特性が優れたものであ
る。 これらの接着性樹脂は単独もしくは、2種以上
混合して用いてもよく、また、これら樹脂と相溶
性の良い他の熱可塑性樹脂(例えば、ポリエチレ
ンなど)とを、接着性樹脂100部に対し、2〜100
部混和し使用してもよい。更には、これら熱可塑
性の接着性樹脂には、必要に応じて、プラスチツ
ク用添加剤、例えば顔料タルク、紫外線吸収剤、
発泡剤などを接着性が落ちず、シートが容易に剥
離しない程度にまで添加してもよい。 かかる高吸水性樹脂と接着性樹脂の使用量は熱
可塑性の接着性樹脂100部に対して、高吸水性樹
脂が少くとも2重量部以上、好ましくは5重量部
以上で、100重量部以下である。2重量部以下で
は、吸水能力が低く、また100重量部以上では吸
水時の体積膨張により生ずるストレスを緩和する
ためには、接着層に、より多くの孔等を設ける必
要があり、また、接着力も十分でない。 そして、かかる組成の接着層は、カレンダーロ
ールや押出機等を用いて、シート化し、該シート
を積層することが、作業上好適である。 また高吸水性樹脂による吸水効率を高めると共
に吸水時の体積膨張に伴い生ずるストレスを緩和
するためには、発泡剤による連通化や溶出法及び
延伸法など公知の手段を用いて、シート化された
接着層3は、多数の孔5を有するように、多孔化
されたものが好ましい。 かかる接着層と、親水性・通水性多孔シート、
合成樹脂発泡シートとの積層方法としては、組み
合せる各層の種類に応じて、ドライラミネートに
よる積層、2層コエクストルージヨンによるシー
ト化後、ドライラミネートによる積層、3層コエ
クストルージヨンによる積層等適宜選択し得る。 尚、本発明に係る吸水性積層体は上記構造のも
のに限定されるものではなく、必要に応じて合成
樹脂発泡シートの両面に接着層を介して、親水
性・通水性多孔シートを積層したものであつても
よい。 このようにして得られた本発明に係る吸水性積
層体は、親水性・通水性多孔シートが吸水・保水
性を有すのみならず、高吸水性樹脂を接着性樹脂
中に混和した接着層が著しく大きな吸水・保水性
を有するため、シート周辺の環境条件に応じて、
親水性・通水性多孔シートの多数の孔を介して、
高吸水性樹脂が可逆的、かつ速やかに水分を吸
水・放散する。特に、接着層を多孔化したシート
にあつては、高吸水性樹脂が該孔に直接接してい
るため、水分の吸水・放散は、より速やかとな
る。しかも、接着層中の高吸水性樹脂との混合比
率を広範囲にわたり可変することが出来、また接
着層を厚くすることも薄くすることも出来るた
め、吸水性積層体の吸水・保水能力を調整でき、
用途に応じた適度な吸水・保水性をもつシートが
得られる。 また、接着性が大きい接着性樹脂中に高吸水性
樹脂を分散しているため、高吸水性樹脂が積層体
から脱落することがない。更には、強靭で弾力
性、可撓性等が優れた熱可塑性ゴムや、エチレン
−酢酸ビニル共重合体等は、高吸水性樹脂の吸水
膨張等に伴い生ずるストレスを迅速に緩和するた
め、親水性・通水性多孔シートとスチレン系樹脂
発泡シートは剥離することなく、接着層で強固に
接着され、また、吸水膨潤時においても保形性を
有する。特に接着層を多孔化したものではその効
果が大きい。 更には、疎水性で耐水性に優れた合成樹脂発泡
シートを用いているため水分のシート裏面からの
漏出がなく、高吸水性樹脂による吸水・保水能力
を高める効果がある。 また、適度な剛性、高い耐水性、吸水しても保
持する断熱性、真空成型等による二次加工性だけ
でなく、薄層化、軽量化できるという利点をも兼
せ持つ。 そして、本発明に係る吸水性積層体は生理用
品、おむつ、断熱性壁紙、天井材や農水産物のパ
ツクシート、食品トレー等に適用することがで
き、結露水や余分な水分を吸収したり、乾燥を防
止することができる。 以下に本発明に係る吸水性積層体の実施例を示
す。 実施例 1 アクリル酸とビニルアルコール共重合体を主と
した高吸水性樹脂(住友化学工業(株)製商品名スミ
カゲルS−50)10部と接着性樹脂であるエチレン
酢酸ビニル共重合体(住友化学工業(株)社製、商品
名エバテートH2011)100部とをカレンダーロー
ルにてシート化し、2軸延伸にて多孔化した0.05
mmの接着層であるシートを作成した。また、親水
性・通水性多孔シートとして、厚さ0.1mmの親水
性ポリプロピレン多孔シート(積水化学社製商品
名セルポア)を用い、合成樹脂発泡シートとし
て、密度0.2g/cm3、厚さ1mmの発泡ポリスチレ
ンシートを用いた。 かかる親水性・通水性多孔シート、合成樹脂発
泡シート及びシート化した接着層をドライラミネ
ート法により、接着層を中間層とする本発明に係
る吸水性積層体を得た。こうして得られた積層体
の吸水量等の試験結果を表1に示す。 実施例 2 ポリアクリル酸ソーダ架橋体を主とした高吸水
性樹脂(製鉄化学社製商品名アクアキープ10S)
5部と接着性樹脂であるエチレン・酢酸ビニル共
重合体(前掲)100部とをカレンダーロールにて、
シート化し、その後延伸処理を施さずに孔のない
厚さ0.05mmの接着層であるシートを作成する以外
は実施例1と同様にして、本発明に係る吸水性積
層体を得た。このようにして得られた積層体の吸
水量等の試験結果を表1に示す。 実施例 3 高吸水性樹脂であるアクアキープ10S(前掲)
20部と、接着性樹脂であるスチレン・ブタジエン
共重合体100部とをカレンダーロールにて、シー
ト化し、2軸延伸にて多孔化した厚さ0.05mmの接
着層であるシートを作成した。また親水性・通水
性多孔シートとして40g/m2の不織布(金星製紙
社製)を用い、合成樹脂発泡シートとして密度が
0.1g/cm3、厚さ2.0mmの発泡ポリスチレンシート
を用い、実施例1と同様にして本発明に係る吸水
性積層体を得た。このようにして得られた積層体
の吸水性等の試験結果を表1に示す。 比較例 1 接着層であるシートとして、厚さ0.05mmのエチ
レン・酢酸ビニル共重合体(前掲)を用いる以外
は、実施例1と同様にして、高吸水性樹脂を含有
しない積層体を得た。 比較例 2 親水性・通水性多孔シートに代えて厚さ0.05mm
の疎水性ポリエチレンシートを用い、合成樹脂発
泡シートとして、密度0.2g/cm3、厚さ1mmの発
泡ポリスチレンシート、接着層シートとして、厚
さ0.05mmのエチレン酢酸ビニル共重合体(前掲)
を用い、実施列1と同様にして高吸水性樹脂を含
有せず、しかも、多孔を有さないポリエチレンシ
ートを表層に設けた積層体を得た。 このようにして得られた積層体の吸水性等の試
験結果を、上記実施例1〜3の本発明に係る吸水
性積層体の試験結果と比較して表1に示す。
【表】 上記から明らかなように、接着層に高吸水性樹
脂を含有しない積層体に比べ、本発明に係る吸水
性積層体の吸水量は、接着層を多孔化しないもの
(実施例2)でも約100g/m2を示し、接着層を多
孔化することにより、吸水量は約2倍大きくな
り、また、高吸水性樹脂の量が多くなるに従が
い、吸水量は著しく大きくなる(実施例3)。 尚、比較例1の積層体は、55g/m2の吸水量を
示しているが、これは、シート表層の親水性・通
水性多孔シートによる吸水性に基づくものであ
る。 また、本発明に係る吸水性積層体は、1時間吸
水後、いずれもシートが剥離したり、高吸水性樹
脂がシートから脱落することはなかつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る吸水性積層体の一部欠
載斜視図、第2図は、その拡大断面図を示す。 符号の説明、1……親水性・通水性多孔シー
ト、2……連通孔、3……接着層、4……高吸水
性樹脂粉末、5……孔、6……合成樹脂発泡シー
ト。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 親水性・通水性多孔シートと、合成樹脂発泡
    シートが、高吸水性樹脂と接着性樹脂とからなる
    接着層を介して、積層されたことを特徴とする吸
    水性積層体。 2 親水性・通水性多孔シートが、不織布、紙又
    は親水化したポリエチレン、ポリプロピレン等の
    通水性多孔シートである特許請求の範囲第1項記
    載の吸水性積層体。 3 合成樹脂発泡シートがスチレン系樹脂発泡シ
    ートである特許請求の範囲第1項記載の吸水性積
    層体。 4 スチレン系樹脂発泡シートが、スチレン単独
    重合体、またはスチレンを主成分とし、スチレン
    と共重合しうるモノマーとの共重合体の発泡シー
    トである特許請求の範囲第1項又は第3項記載の
    吸水性積層体。 5 高吸水性樹脂が、デンプン−アクリル酸塩グ
    ラフト重合体、架橋ポリアクリル酸塩、ポリビニ
    ルアルコール架橋重合体、デンプン−アクリロニ
    トリルグラフト重合体等の1種又は2種以上より
    なる特許請求の範囲第1項記載の吸水性積層体。 6 接着性樹脂が熱可塑性ゴム又はエチレン−酢
    酸ビニル共重合体を主たる成分としたものである
    特許請求の範囲第1項記載の吸水性積層体。 7 接着層が、接着性樹脂100部に対して、高吸
    水性樹脂2〜100部を用いたものである特許請求
    の範囲第1項記載の吸水性積層体。 8 接着層が、多孔化されたものである特許請求
    の範囲第1項又は第7項記載の吸水性積層体。
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