JPH0150926B2 - - Google Patents

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JPH0150926B2
JPH0150926B2 JP57189703A JP18970382A JPH0150926B2 JP H0150926 B2 JPH0150926 B2 JP H0150926B2 JP 57189703 A JP57189703 A JP 57189703A JP 18970382 A JP18970382 A JP 18970382A JP H0150926 B2 JPH0150926 B2 JP H0150926B2
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JP
Japan
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power supply
data
microprocessor
circuit
output
Prior art date
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JP57189703A
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English (en)
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JPS5979323A (ja
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Motoi Inomata
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NEC Home Electronics Ltd
Original Assignee
NEC Home Electronics Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Home Electronics Ltd filed Critical NEC Home Electronics Ltd
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Publication of JPH0150926B2 publication Critical patent/JPH0150926B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • G06F1/26Power supply means, e.g. regulation thereof
    • G06F1/32Means for saving power

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Power Sources (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Direct Current Feeding And Distribution (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明はデーター保持装置に関し、特に電源の
遮断時あるいは電源の再供給時に於いてもデータ
ーを確実に保持し続けることが出来るデーター保
持装置に関するものである。
背景の技術 近年、電子技術の急速な発達に伴なつて、各種
装置が電子化される傾向にある。例えば自動車に
於いては、マイクロコンピユーターによつてエン
ジンの点火制御および各種部分に対する制御が行
なわれており、積算距離の計数もこのマイクロコ
ンピユーターが担当している。そして、この積算
距離の計数値は、電源スイツチのオフ時に於いて
も保持し続ける必要があるために、電源スイツチ
のオフ時にはバツクアツプ電源を利用してマイク
ロコンピユーターの内部に設けられているメモリ
に保持し、メイン電源としてのバツテリーが取り
外された場合には、一定時間遅れてオフとなるバ
ツクアツプ電源を用いてデーターを不揮発性メモ
リに格納している。
しかしながら、不揮発性メモリはその消費電流
が比較的多いために、バツクアツプ電源に常時接
続しておくと、電源スイツチのオフ時には発電機
が作動されていないために、比較的長期間にわた
つて自動車を使用しなかつた場合にはバツテリー
の放電が進行してエンジンの始動が困難となる。
これに対して、電源スイツチをオフする毎にデ
ーターを不揮発性メモリに格納した後にバツクア
ツプ電源をオフさせることにより、電源スイツチ
のオフ時に於ける電力消費をなくすことも考えら
れるが、不揮発性メモリは書き込み回数の増加に
伴なつて格納データーの保持時間が短かくなる問
題を有しているためにかかる構成を用いることは
出来ない。
発明の開示 従つて、本発明による目的は、電源スイツチの
オフ時に於ける電力消費をデーターの保持動作に
影響を与えずに大幅に減少させることが出来るデ
ーター保持装置を提供するものである。
このような目的を達成するために本発明は、不
揮発性メモリに対するバツクアツプ電源からの電
源供給をメイン電源のオフ・オン時でかつデータ
ーの書き込みと読み出しを行なう短期間のみとす
るものである。
このような構成を用いることにより、電源スイ
ツチのオフ時に於ける不揮発性メモリの電力消費
が防止され、これに伴なつてバツテリーの不用放
電が防止される優れた効果を有する。
発明を実施するための最良の形態 図は本発明によるデーター保持装置の一実施例
を示す回路図であつて、特に自動車の走行距離を
算出して表示する場合に適用したものである。同
図に於いて1は電源回路であつて、電源としての
バツテリー2の出力をメイン電源+BM(+12V)
として用いている。そして、メイン電源+BM
電源スイツチとしてのキースイツチ3を介して第
1レギユレーター4にスイツチ出力電源+BS(+
12V)として供給されることにより、この第1レ
ギユレーター3から逆流防止用のダイオード5を
介して駆動電源+B(+5V)として出力されるよ
うに構成されている。また、メイン電源+BM
一部は、第2レギユレーター6を介して+5Vの
電源として出力され、更に比較的大容量のコンデ
ンサ7に於いて平滑されてバツクアツプ電源+
BBとして出力される。8は電源回路1から発生
される駆動電源+Bを電源VDDとして入力し、か
つバツクアツプ電源+BBを電源VCCとして入力す
るマイクロプロセツサーである。そして、このマ
イクロプロセツサー8はリード信号Rを発生する
出力ポートP1、ライト信号Wを発生する出力ポ
ートP2、アドレスバスABが接続される出力ポー
トP3、データーバスDBが接続される入出力ポー
トP4、リセツト信号RSを入力とする入力ポート
P5、データー書き込み指令信号を入力する入
力ポートP6およびデーター読み出し指令信号
を入力する入力ポートP7とを有している。9は
不揮発性メモリであつて、アドレスバスABおよ
びデーターバスDBを介してマイクロプロセツサ
ー8に接続され、マイクロプロセツサー8から供
給されるリード信号Rおよびライト信号Wに応じ
てデーターの保持および読み出しが行なわれる。
10は不揮発性メモリ用電源回路であつて、電源
回路1のメイン電源+BMを抵抗11,12によ
り分圧した信号を入力とすることにより、メイン
電源+BMが設定レベル以上の時のみ出力を発生
するバツフア回路13を有している。そして、こ
のバツフア回路13の出力は、バツクアツプ電源
+BBと不揮発性メモリ9の電源VDDとの間に接続
されたスイツチング用のトランジスタ14のベー
スに抵抗15を介して供給される。16,17は
メイン電源+BMを分圧する抵抗、18はこの分
圧出力により充電されるコンデンサであつて、抵
抗16とによつて積分回路を構成している。19
はこの積分回路の出力を反転するインバーター、
20はトランジスタ14のベースとアース間に接
続されたトランジスタであつて、そのベースは抵
抗21を介してインバーター19の出力端に接続
されている。22はリセツト信号を前記マイ
クロプロセツサー8に供給することによりマイク
ロプロセツサー8をリセツト信号が“L”信
号の場合はスタンバイモードにし、リセツト信号
RSが“H”信号の場合にはスタンバイモードを
解除する回路である。そして、このスタンバイモ
ード解除回路22は、抵抗23,24によつてス
イツチ出力電源+BSを分圧した信号を正極入力
とし、抵抗25,26によつてバツクアツプ電源
+BSを分圧した信号を負極入力として比較する
コンパレーター27と、コレクタが抵抗28を介
してバツクアツプ電源+BBに接続されるととも
にエミツタがアースに接続され、かつ前記コンパ
レーター27の出力を抵抗29を介してベース入
力とするトランジスタ30と、トランジスタ30
の出力を抵抗31を介してベース入力とすること
により駆動されてマイクロプロセツサー8の入力
ポートP5をアースに接続するトランジスタ32
と、トランジスタ32のコレクタとアース間に接
続されたコンデンサ33と、不揮発性メモリ用電
源回路10の出力を抵抗34,35によつて分圧
した信号による出力をベース入力とし、かつトラ
ンジスタ30に対して並列に接続されたトランジ
スタ36とによつて構成されている。37はデー
ター書き込み指令信号を発生するデーター書き
込み指令回路であつて、抵抗38,39によるメ
イン電源+BMの分圧出力を正極入力とし、バツ
クアツプ電源+BBとアース間に接続された抵抗
40とツエナーダイオード41の両端電位を定電
圧源として負極入力とするコンパレーター42
と、このコンパレーター42の出力を積分してデ
ーター書き込み指令信号を発生する抵抗43と
コンデンサ44からなる積分回路とによつて構成
されている。45はデーター読み出し指令回路で
あつて、バツクアツプ電源+BBを積分する抵抗
46とコンデンサ47の直列体と、この積分出力
を入力としてデーター読み出し指令信号を出力
するバツフア回路48と、抵抗46に対して並列
に接続されてコンデンサ47に対する放電系路を
構成するダイオード49とによつて構成されてい
る。
このように構成された回路に於いて、通常状態
に於いてはバツテリー2が接続されてメイン電源
+BMが発生され、これに伴なつて第2レギユレ
ーター6からバツクアツプ電源+BBが発生され
ている。また、キースイツチ3が閉じられている
ことにより、スイツチ出力電源+BSと駆動電源
+Bが発生されている。従つて、マイクロプロセ
ツサー8は、前記駆動電源+Bおよびバツクアツ
プ電源+BBを電源VDD,VCCとすることにより作
動(信号は“H”)し、単位走行毎に供給され
る走行距離パルスを順次計数して積算距離を表示
する動作を実行している。
次に、キースイツチ3が開かれると、スイツチ
出力電源+BSおよび第1レギユレーター4から
発生される駆動電源+Bがオフとなる。この結
果、リセツト信号は“L”となつてマイクロ
プロセツサー8はスタンバイモードとなり電源回
路1から供給されるバツクアツプ電源+BBを電
源VCCとして入力して、積算距離の計数値を内部
に設けられているメモリに保持し続ける。そし
て、キースイツチ3が再び閉じられると、駆動電
源+Bが再び発生されることからマイクロプロセ
ツサー8はメモリに保持されている積算距離の記
憶値を続み出し、以後順次供給される走行距離信
号を積算して表示する動作を実行する。この場
合、キースイツチ3がオンされると、コンパレー
ター27の正極に供給される抵抗23,24によ
るスイツチ出力電源+BSの分圧出力が上昇する
ことから、このコンパレーター27の出力が
“H”となつてトランジスタ30がオンされる。
トランジスタ30がオンされると、バツクアツプ
電源+BBによつてオンされてリセツト信号を
マイクロプロセツサー8の入力ポートP5に供給
しているトランジスタ32がオフされてマイクロ
プロセツサー8に対するリセツト制御(スタンバ
イモード)が解除されている。
次に、何かの要因によつてバツテリー2が取り
外されると、メイン電源+BMおよびキースイツ
チ3が閉じられていた場合にはスイツチ出力電源
+BS、駆動電源+Bがそく断となる。ここで、
メイン電源+BMが断になると、その分圧出力を
入力とするバツフア回路13の出力が“L”とな
り、これに伴なつてトランジスタ14がオンとな
る。この場合、バツクアツプ電源+BBは、第2
レギユレーター6の出力側に設けられているコン
デンサ7によつてメイン電源+BMが断となつて
も時間t1の期間にわたつてのみ出力し続けられ
る。この結果、このバツクアツプ電源+BBがト
ランジスタ14を介して不揮発性メモリ9とマイ
クロプロセツサー8に電源VDDとして供給され
る。
ここで、不揮発性メモリ用電源回路10から出
力が発生されると、その一部はスタンバイモード
解除回路22に供給されてトランジスタ36がオ
ンとなる。トランジスタ36がオンになると、ト
ランジスタ32がオフされてリセツト信号の
発生を中止してマイクロプロセツサー8に対する
スタンバイモードを解除する。一方、データー書
き込み指令回路37に於いては、メイン電源+
BMの断に遅れてバツフア電源+BBが低下するこ
とから、抵抗38,39によるメイン電源+BM
がツエナーダイオード41の両端に発生される定
電圧よりも低下した時点に於いてコンパレーター
42の出力が“L”となる。そして、このコンパ
レーター42の出力信号は、抵抗43とコンデン
サ44による積分回路を介してデーター書き込み
指令信号としてマイクロプロセツサー8の入力
ポートP6に供給される。マイクロプロセツサー
8は、このデーター書き込み指令信号を受ける
と、出力ポートP2からライト信号Wを発生する
とともに、出力ポートP3,P4からアドレス信号
と積算データーを発生して不揮発性メモリ9に必
要データーの書き込みを行なつて保持する。ここ
で、バツクアツプ電源+BBは、メイン電源+BM
に対してt1時間のみ遅れて断となるものであるた
めに、不揮発性メモリ9に対する電源供給時間も
ほぼこのt1期間のわずかなものとなる。
また、t1時間はマイクロプロセツサー8が不揮
発性メモリ9への必要なデータの書き込みに要す
る時間に設定されている。
次に、バツテリー2が接続されると、メイン電
源+BMがオンになり、これに伴なつてバツクア
ツプ電源+BBがt1時間遅れて“H”となる。これ
に対して、抵抗16とコンデンサ18による積分
回路は、その出力がt2時間(t1<t2)以内は“L”
となる。従つて、この積分回路の出力を入力とす
るインバータ19は、t2時間以内に於いてその出
力が“H”となつてトランジスタ20がオンとな
る。トランジスタ20がオンすると、トランジス
タ14もオンとなつてバツクアツプ電源+BB
不揮発性メモリ9およびマイクロプロセツサー8
に電源+VDDとして供給される。
一方、データー読み出し指令回路45は、抵抗
46とコンデンサ47からなる積分回路がバツク
アツプ電源+BBを積分し、この積分出力をバツ
フア回路48を介してデーター読み込み指令信号
Bとして出力する。また、スタンバイモード解除
回路22は、前述した場合と同様に不揮発性メモ
リ用電源回路10の出力によつてトランジスタ3
6がオンすることによりリセツト解除信号を
“H”としてリセツト解除を行なつている。そし
て、マイクロプロセツサー8は、その入力ポート
P7にデーター読み出し指令信号が供給される
と、出力ポートP1からリード信号Rを発生して
不揮発性メモリ9に保持されているデーターを読
み出して取り込むことにより走行距離の積算動作
を続ける。ここで、不揮発性メモリ用電源回路1
0の出力発生期間、つまり不揮発性メモリ9の電
力消費期間は、バツクアツプ電源+BBの発生時
点から抵抗16とコンデンサ18による積分回路
の出力発生開始までのわずかな期間(t2−t1)の
みとなる。この(t2−t1)時間とはマイクロプロ
セツサー8が不揮発性メモリ9からの必要なデー
タの読み出しに要する時間である。従つて、キー
スイツチ3のオフ期間に於ける不揮発性メモリ9
による電力消費が阻止されることになり、これに
伴なつて自動車の走行を長期間休止していた場合
に於いても、バツテリー2の放電が防止されて、
エンジンの始動が容易に行なえることになる。
なお、上述した実施例に於いては、自動車の走
行距離メーターとして利用した場合について説明
したが、本発明はこれに限定されるものではな
く、データーの保持を必要とする回路すべてに適
用することが出来るものである。
【図面の簡単な説明】
図は本発明によるデーター保持装置の一実施例
を示す回路図である。 1…電源回路、2…バツテリー、3…キースイ
ツチ、4,6…第1、第2レギユレーター、8…
マイクロプロセツサー、9…不揮発性メモリ、1
0…不揮発性メモリ用電源回路、11,12,1
5,16,17,21…抵抗、13…バツフア回
路、14,20…トランジスタ、18…コンデン
サ、19…インバータ、22…スタンバイモード
解除回路、37…データー書き込み指令回路、4
5…データー読み取り指令回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 バツテリー出力をメイン電源、このメイン電
    源を電源スイツチを介して取り出したスイツチ出
    力電源、このスイツチ出力電源を第1レギユレー
    ターを介して安定化することにより出力される駆
    動電源および前記メイン電源を第2レギユレータ
    ーを介して安定した後にコンデンサにより平滑し
    てバツクアツプ電源としてそれぞれ出力する電源
    回路と、この電源回路から発生される駆動電源お
    よびバツクアツプ電源により作動するマイクロプ
    ロセツサーと、このマイクロプロセツサーの処理
    データーに対するメイン電源の断時に於ける保持
    を行なう不揮発性メモリと、前記メイン電源の断
    時および供給開始時に前記バツクアツプ電源を前
    記マイクロプロセツサーおよび不揮発性メモリに
    短時間供給する不揮発性メモリ用電源回路と、前
    記メイン電源の断時および前記不揮発性メモリ用
    電源回路の出力発生時に前記マイクロプロセツサ
    ーのリセツトを短時間解除するスタンバイモード
    解除回路と、前記メイン電源とバツクアツプ電源
    を比較することによりメイン電源の断を検出して
    前記マイクロプロセツサーに必要データーを前記
    不揮発性メモリに書き込んで保持させるための指
    示を行なうデーター書き込み指令回路と、前記バ
    ツクアツプ電源の供給開始時に前記不揮発性メモ
    リのデーターを読み出してマイクロプロセツサー
    に取り込む指示を行なうデーター読み込み指令回
    路とを備えたデーター保持回路。
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JPS5979323A JPS5979323A (ja) 1984-05-08
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US4644494A (en) * 1984-02-06 1987-02-17 Sundstrand Data Control, Inc. Solid state memory for aircraft flight data recorder systems
JP2505391B2 (ja) * 1991-04-26 1996-06-05 東レ株式会社 補強用組紐およびそれを用いた管状繊維強化複合材料
JP6407381B1 (ja) * 2017-09-21 2018-10-17 三菱電機株式会社 停電後処理機能を有する車載電子制御装置

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