JPH0552600B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0552600B2 JPH0552600B2 JP17332984A JP17332984A JPH0552600B2 JP H0552600 B2 JPH0552600 B2 JP H0552600B2 JP 17332984 A JP17332984 A JP 17332984A JP 17332984 A JP17332984 A JP 17332984A JP H0552600 B2 JPH0552600 B2 JP H0552600B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- write
- eprom
- control circuit
- address
- microprocessor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0646—Configuration or reconfiguration
- G06F12/0684—Configuration or reconfiguration with feedback, e.g. presence or absence of unit detected by addressing, overflow detection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、半導体集積回路装置に関するもの
で、例えば、情報処理のためのプログラムが格納
されるROM(リード・オンリー・メモリ)が
EPROMにより構成された1チツプのマイクロコ
ンピユータに利用して有効な技術に関するもので
ある。
で、例えば、情報処理のためのプログラムが格納
されるROM(リード・オンリー・メモリ)が
EPROMにより構成された1チツプのマイクロコ
ンピユータに利用して有効な技術に関するもので
ある。
1チツプのマイクロコンピユータにあつては、
内蔵のROMに書込まれたプログラムに従つて所
定の情報処理を行うものである。本願発明者等に
あつては、この発明に先立つて上記内蔵ROMと
してEPROM(エレクトリカリ・プログラマブ
ル・リード・オンリー・メモリ)を利用すること
を考えた。このようにEPROMを用いることによ
つて、ユーザーが希望する情報処理機能を持つた
1チツプのマイクロコンピユータを逸早く提供で
きるとともに量産性の向上を図ることができるも
のとなる。すなわち、上記内蔵ROMとしてマス
ク型ROMを用いると、そのプログラム書き込み
のための各種マスクの製造、及びその製造に時間
を費やしてしまうからである。
内蔵のROMに書込まれたプログラムに従つて所
定の情報処理を行うものである。本願発明者等に
あつては、この発明に先立つて上記内蔵ROMと
してEPROM(エレクトリカリ・プログラマブ
ル・リード・オンリー・メモリ)を利用すること
を考えた。このようにEPROMを用いることによ
つて、ユーザーが希望する情報処理機能を持つた
1チツプのマイクロコンピユータを逸早く提供で
きるとともに量産性の向上を図ることができるも
のとなる。すなわち、上記内蔵ROMとしてマス
ク型ROMを用いると、そのプログラム書き込み
のための各種マスクの製造、及びその製造に時間
を費やしてしまうからである。
上記のようにEPROMを用いた場合、既存の
EPROMライターにて書き込みの実行を行えると
便利である。ところが、マイクロコンピユータに
おけるアドレス空間に対して、EPROMの占める
割合はそれより小さく、例えば、8Kのアドレス
空間のうちせいぜい4K(4K×8ビツト)程度で
ある。したがつて、同じアドレス空間を持つ既存
のEPROMライター(8K×8ビツト=64Kビツ
ト)により、書き込みを行うとエラーが半分近く
生じてしまう。すなわち、EPROMの存在するア
ドレス指定に対する書き込みにあつては、そのチ
エツク(ベリフアイ)が可能になるが、それ以外
の書き込みチエツクでは全てエラーになるので、
連続した書き込みが行われなくなる。なお、アド
レス設定の範囲を任意に指定できるような高級
EPROMライターもあるが、価格が高く普及率の
点で問題がある。
EPROMライターにて書き込みの実行を行えると
便利である。ところが、マイクロコンピユータに
おけるアドレス空間に対して、EPROMの占める
割合はそれより小さく、例えば、8Kのアドレス
空間のうちせいぜい4K(4K×8ビツト)程度で
ある。したがつて、同じアドレス空間を持つ既存
のEPROMライター(8K×8ビツト=64Kビツ
ト)により、書き込みを行うとエラーが半分近く
生じてしまう。すなわち、EPROMの存在するア
ドレス指定に対する書き込みにあつては、そのチ
エツク(ベリフアイ)が可能になるが、それ以外
の書き込みチエツクでは全てエラーになるので、
連続した書き込みが行われなくなる。なお、アド
レス設定の範囲を任意に指定できるような高級
EPROMライターもあるが、価格が高く普及率の
点で問題がある。
なお、EPROMに関しては、例えば特開昭54−
152933号がある。
152933号がある。
この発明の目的は、簡単な構成により外部端子
の多機能化を図つた半導体集積回路装置を提供す
ることにある。
の多機能化を図つた半導体集積回路装置を提供す
ることにある。
この発明の前記ならびにその他の目的と新規な
特徴は、この明細書の記述および添付図面から明
らかになるであろう。
特徴は、この明細書の記述および添付図面から明
らかになるであろう。
本願において開示される発明のうち代表的なも
のの概要を簡単に説明すれば、下記の通りであ
る。すなわち、情報処理プログラムが格納される
プログラマブルROMに割り当てられたアドレス
空間を識別する機能と上記割り当てられたアドレ
ス空間以外のアドレス指定に対してその出力にブ
ランクと同一の信号を送出させる機能を付加する
ことにより、簡易なライターによるプログラマブ
ルROMへの書き込みを可能にするものである。
のの概要を簡単に説明すれば、下記の通りであ
る。すなわち、情報処理プログラムが格納される
プログラマブルROMに割り当てられたアドレス
空間を識別する機能と上記割り当てられたアドレ
ス空間以外のアドレス指定に対してその出力にブ
ランクと同一の信号を送出させる機能を付加する
ことにより、簡易なライターによるプログラマブ
ルROMへの書き込みを可能にするものである。
第1図には、この発明が適用された1チツプマ
イクロコンピユータの一実施例のブロツク図が示
されている。
イクロコンピユータの一実施例のブロツク図が示
されている。
同図において、点線で囲まれた部分は集積回路
LSIであり、ここに形成された各回路ブロツク
は、全体として1チツプマイクロコンピユータを
構成しており、公知の半導体集積回路の製造技術
によつてシリコンのような1個の半導体基板上に
おいて形成される。
LSIであり、ここに形成された各回路ブロツク
は、全体として1チツプマイクロコンピユータを
構成しており、公知の半導体集積回路の製造技術
によつてシリコンのような1個の半導体基板上に
おいて形成される。
記号CPUで示されているのは、マイクロプロ
セツサであり、その主要構成ブロツクが代表とし
て例示的に示されている。
セツサであり、その主要構成ブロツクが代表とし
て例示的に示されている。
Aはアキユムレータ、Xはインデツクスレジス
タ、CCはコンデイシヨンコードレジスタ、SPは
スタツクポインタ、PCH,PCLはプログラムカ
ウンタ、CPU−CONTはCPUコントローラ、
ALUは算術論理演算ユニツトである。
タ、CCはコンデイシヨンコードレジスタ、SPは
スタツクポインタ、PCH,PCLはプログラムカ
ウンタ、CPU−CONTはCPUコントローラ、
ALUは算術論理演算ユニツトである。
このようなマイクロプロセツサCPUの構成は、
例えば、(株)オーム社から昭和53年4月10日に発行
された「マイクロコンピユータの基礎」矢田光治
著によつて公知であるので、その詳細な説明を省
略する。
例えば、(株)オーム社から昭和53年4月10日に発行
された「マイクロコンピユータの基礎」矢田光治
著によつて公知であるので、その詳細な説明を省
略する。
記号I/Oで示されているのは、入出力ポート
であり、その内部にデータ伝送方向レジスタを含
んでいる。また、記号Iで示されているのは、入
力専用ポートである。
であり、その内部にデータ伝送方向レジスタを含
んでいる。また、記号Iで示されているのは、入
力専用ポートである。
記号OSCで示されているのは、発振回路であ
り、特に制限されないが、外付される水晶振動子
Xtalを利用して高精度の基準周波数信号を形成
する。この基準周波数信号により、マイクロプロ
セツサCPUにおいて必要とされるクロツクパル
スが形成される。また、上記基準周波数信号は、
タイマーの基準時間パルスとしても用いられる。
このタイマーは、カウンタCOUT、プリスケー
ラPR及びコントローラCONTとによつて構成さ
れる。
り、特に制限されないが、外付される水晶振動子
Xtalを利用して高精度の基準周波数信号を形成
する。この基準周波数信号により、マイクロプロ
セツサCPUにおいて必要とされるクロツクパル
スが形成される。また、上記基準周波数信号は、
タイマーの基準時間パルスとしても用いられる。
このタイマーは、カウンタCOUT、プリスケー
ラPR及びコントローラCONTとによつて構成さ
れる。
記号RAMで示されているのは、ランダム・ア
クセス・メモリであり、主として一時データの記
憶回路として用いられる。
クセス・メモリであり、主として一時データの記
憶回路として用いられる。
記号EPROMで示されているのは、エレクトリ
カリ・プログラマブル・リード・オンリー・メモ
リであり、各種情報処理のためのプログラムが書
込まれる。
カリ・プログラマブル・リード・オンリー・メモ
リであり、各種情報処理のためのプログラムが書
込まれる。
以上の各回路ブロツクは、マイクロプロセツサ
CPUを中心としバスBUSによつて相互に接続さ
れている。このバスBUSには、データバスとア
ドレスバスとが含まれるものである。なお、上記
バスBUSの内、アドレスバスADDは、外部端子
に結合されている。
CPUを中心としバスBUSによつて相互に接続さ
れている。このバスBUSには、データバスとア
ドレスバスとが含まれるものである。なお、上記
バスBUSの内、アドレスバスADDは、外部端子
に結合されている。
この実施例のマイクロコンピユータにおいて
は、上記EPROMを用いることから、その書き込
み等の制御回路WCONが設けられる。この制御
回路WCONは、外部端子Vppから供給された電
圧レベルを識別して、書き込み/読み出し動作モ
ードの制御や、その書き込み高電圧を上記
EPROMに供給する。例えば、外部端子Vppから
内部電源電圧Vccのような比較的低い電圧(5V)
又は回路の接地電位(0V)が供給されると、ハ
イレベルの識別信号を形成する。このハイレベル
の信号は、例えば、CPUによつてEPROMが選
択された時に読み出し動作モードにするために利
用される。一方、外部端子VppからEPROMの書
き込み用の高電圧(例えば約12V)が供給される
と、ロウレベルの識別信号を形成する。例えば、
上記高電圧Vppを一定期間供給することにより形
成されたロウレベルのパルスにより、EPROMの
データ入力バツフアが動作状態にされるととも
に、データバスから供給された情報に従い、上記
高電圧Vppを利用して形成された論理“0”の書
き込み信号が加工形成され、選択されたメモリセ
ル(FAMOSトランジスタ)に論理“0”の書き
込みが行われる。なお、この時には、外部端子か
ら供給されるアドレス信号によつてEPROMのア
ドレツシングが行われる。
は、上記EPROMを用いることから、その書き込
み等の制御回路WCONが設けられる。この制御
回路WCONは、外部端子Vppから供給された電
圧レベルを識別して、書き込み/読み出し動作モ
ードの制御や、その書き込み高電圧を上記
EPROMに供給する。例えば、外部端子Vppから
内部電源電圧Vccのような比較的低い電圧(5V)
又は回路の接地電位(0V)が供給されると、ハ
イレベルの識別信号を形成する。このハイレベル
の信号は、例えば、CPUによつてEPROMが選
択された時に読み出し動作モードにするために利
用される。一方、外部端子VppからEPROMの書
き込み用の高電圧(例えば約12V)が供給される
と、ロウレベルの識別信号を形成する。例えば、
上記高電圧Vppを一定期間供給することにより形
成されたロウレベルのパルスにより、EPROMの
データ入力バツフアが動作状態にされるととも
に、データバスから供給された情報に従い、上記
高電圧Vppを利用して形成された論理“0”の書
き込み信号が加工形成され、選択されたメモリセ
ル(FAMOSトランジスタ)に論理“0”の書き
込みが行われる。なお、この時には、外部端子か
ら供給されるアドレス信号によつてEPROMのア
ドレツシングが行われる。
また、上記アドレス信号は、上記制御回路
WCONに含まれるアドレス識別回路に供給され
る。このアドレス識別回路は、EPROMが割り当
てられたアドレス空間以外のアドレス設定を検出
すると、特に制限されないが、書き込み動作を禁
止させるとともに、その時の読み出し信号をブラ
ンク(論理“1”)として送出させる。なお、上
記書き込み禁止機能は、特に設けなくてもよい。
なぜなら、EPROMの存在しないアドレス指定を
行うのでEPROMは選択されることなく、書き込
みが行われないからである。
WCONに含まれるアドレス識別回路に供給され
る。このアドレス識別回路は、EPROMが割り当
てられたアドレス空間以外のアドレス設定を検出
すると、特に制限されないが、書き込み動作を禁
止させるとともに、その時の読み出し信号をブラ
ンク(論理“1”)として送出させる。なお、上
記書き込み禁止機能は、特に設けなくてもよい。
なぜなら、EPROMの存在しないアドレス指定を
行うのでEPROMは選択されることなく、書き込
みが行われないからである。
この実施例のEPROMの書き込み動作の概略を
第2図のアドレス空間図を参照して説明する。
第2図のアドレス空間図を参照して説明する。
例えば、アドレスバスADDにより設定される
アドレス空間0〜A3の内、0〜A1までが入出
力ポート等のアドレスが割り当てられ、A1〜A
2までがEPROMのエリアとされ、残りA2〜A
3がRAMアリアとされている場合、ライターに
よるEPROMの書き込み動作においては、0〜A
3までの連続書き込みを行うとともに、そのベリ
フアイ動作(書き込み後の読み出しチツク)の時
に、上記EPROMエリア以外0〜A1,A2〜A
3のアドレス設定(斜線を付した部分)に対し
て、ブランク(論理“1”)の書き込みを行うよ
うにするものである。このような書き込み動作に
対して、制御回路WCONは、上記EPROMエリ
ア以外0〜A1,A2〜A3のアドレス設定に対
してその出力をブランク(論理“1”)とするの
で、書き込みエラーが生じなく連続書き込みが可
能になる。
アドレス空間0〜A3の内、0〜A1までが入出
力ポート等のアドレスが割り当てられ、A1〜A
2までがEPROMのエリアとされ、残りA2〜A
3がRAMアリアとされている場合、ライターに
よるEPROMの書き込み動作においては、0〜A
3までの連続書き込みを行うとともに、そのベリ
フアイ動作(書き込み後の読み出しチツク)の時
に、上記EPROMエリア以外0〜A1,A2〜A
3のアドレス設定(斜線を付した部分)に対し
て、ブランク(論理“1”)の書き込みを行うよ
うにするものである。このような書き込み動作に
対して、制御回路WCONは、上記EPROMエリ
ア以外0〜A1,A2〜A3のアドレス設定に対
してその出力をブランク(論理“1”)とするの
で、書き込みエラーが生じなく連続書き込みが可
能になる。
(1) プログラマブルROMの存在しないアドレス
指定を検出して、その時の読み出し信号をブラ
ンクとすることにより、ライターはROMエリ
アを考慮することなく連続書き込みを行うこと
ができるという効果が得られる。
指定を検出して、その時の読み出し信号をブラ
ンクとすることにより、ライターはROMエリ
アを考慮することなく連続書き込みを行うこと
ができるという効果が得られる。
(2) 上記(1)により、ベリフアイ動作を含む最少の
書き込み機能を持つた簡易型のライターにより
書き込みを行うことができるという効果が得ら
れる。
書き込み機能を持つた簡易型のライターにより
書き込みを行うことができるという効果が得ら
れる。
(3) 上記(1),(2)により、プログラマブルROMを
含む複数の半導体集積回路装置を同時に書き込
みを行うコピー等が容易に行えるという効果が
得られる。
含む複数の半導体集積回路装置を同時に書き込
みを行うコピー等が容易に行えるという効果が
得られる。
以上本発明者によつてなされた発明を実施例に
基づき具体的に説明したが、この発明は上記実施
例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱し
ない範囲で種々変更可能であることはいうまでも
ない。例えば、プログラマブルROMは、上記
EPROMの他、その消去も電気的に行うことので
きるEEPROM等その書き込みが電気的に行うこ
とのできるもの、その消去が不能なもの等各種プ
ログラマブルROMに置き換えることができる。
この場合、上記第1図に示した制御回路WCON
は、内蔵されたプログラマブルROMに応じた書
き込み制御を行うようにされる。
基づき具体的に説明したが、この発明は上記実施
例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱し
ない範囲で種々変更可能であることはいうまでも
ない。例えば、プログラマブルROMは、上記
EPROMの他、その消去も電気的に行うことので
きるEEPROM等その書き込みが電気的に行うこ
とのできるもの、その消去が不能なもの等各種プ
ログラマブルROMに置き換えることができる。
この場合、上記第1図に示した制御回路WCON
は、内蔵されたプログラマブルROMに応じた書
き込み制御を行うようにされる。
以上の説明では主として本願発明をその背景と
なつたEPROM内蔵の1チツプマイクロコンピユ
ータに適用した場合を説明したが、この発明はこ
れに限定されるものでなく、プログラマブル
ROMを含み、そのアドレス空間より大きなアド
レス空間を持つた各種半導体集積回路装置に広く
利用できるものである。
なつたEPROM内蔵の1チツプマイクロコンピユ
ータに適用した場合を説明したが、この発明はこ
れに限定されるものでなく、プログラマブル
ROMを含み、そのアドレス空間より大きなアド
レス空間を持つた各種半導体集積回路装置に広く
利用できるものである。
第1図は、この発明が適用された1チツプマイ
クロコンピユータの一実施例を示すブロツク図、
第2図は、その書き込み動作の概略を説明するた
めのアドレス空間を示す図である。 LSI……集積回路、CPU……マイクロプロセツ
サ、CPU−CONT……CPUコントローラ、ALU
……算術論理演算ユニツト、A……アキユムレー
タ、X……インデツクスレジスタ、CC……コン
デイシヨンコードレジスタ、SP……スタツクポ
インタ、PCH,PCL……プログラムカウンタ、
RAM……ランダム・アクセス・メモリ、
EPROM……エレクトリカリ・プログラマブル・
リード・オンリー・メモリ、I/O……入出力ポ
ート、I……入力専用ポート、OSC……発振回
路、COUT……カウンタ、CONT……コントロ
ーラ、PR……プリスケーラ、BUS……バス、
WCON……制御回路。
クロコンピユータの一実施例を示すブロツク図、
第2図は、その書き込み動作の概略を説明するた
めのアドレス空間を示す図である。 LSI……集積回路、CPU……マイクロプロセツ
サ、CPU−CONT……CPUコントローラ、ALU
……算術論理演算ユニツト、A……アキユムレー
タ、X……インデツクスレジスタ、CC……コン
デイシヨンコードレジスタ、SP……スタツクポ
インタ、PCH,PCL……プログラムカウンタ、
RAM……ランダム・アクセス・メモリ、
EPROM……エレクトリカリ・プログラマブル・
リード・オンリー・メモリ、I/O……入出力ポ
ート、I……入力専用ポート、OSC……発振回
路、COUT……カウンタ、CONT……コントロ
ーラ、PR……プリスケーラ、BUS……バス、
WCON……制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクロプロセツサと、上記マイクロプロセ
ツサを中心にして内部バスを介して共通に接続さ
れ、電気的に書き込み可能なプログラマブル
ROMを含む複数からなる周辺回路及び外部から
供給される書き込み用高電圧と書き込み用アドレ
ス信号を受けて、上記プログラマブルROMに対
する書き込み動作に必要な制御信号を形成する書
き込み制御回路とを備え、上記書き込み制御回路
は、上記書き込みモードのときに上記プログラマ
ブルROMに割り当てられたアドレス空間を識別
して書き込み動作を行わせるとともに、そのアド
レス空間以外のアドレス指定に対しては未書き込
みに対応したブランクと同一の信号を出力させる
ものであるあることを特徴とする半導体集積回路
装置。 2 上記プログラマブルROMは、フローテイン
グゲートに電荷の注入を行うことにより電気的な
書き込みが動作が行われるものであり、上記マイ
クロプロセツサによる情報処理を行うためのプロ
グラムが書き込まれるものであることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の半導体集積回路装
置。
Priority Applications (11)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173329A JPS6151695A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 半導体集積回路装置 |
| KR1019850005817A KR940002296B1 (ko) | 1984-08-22 | 1985-08-13 | 반도체 집적회로 장치 |
| EP85110380A EP0181443B1 (en) | 1984-08-22 | 1985-08-19 | One-chip microcomputer |
| DE85110380T DE3587661T2 (de) | 1984-08-22 | 1985-08-19 | Ein-Chip-Mikrocomputer. |
| US06/768,112 US4701886A (en) | 1984-08-22 | 1985-08-21 | Semiconductor integrated circuit device |
| US07/096,912 US4905140A (en) | 1984-08-22 | 1987-09-16 | Semiconductor integrated circuit device |
| US07/485,499 US5109359A (en) | 1984-08-22 | 1990-02-27 | Method of controlling a semiconductor integrated circuit |
| KR1019900011513A KR940002754B1 (ko) | 1984-08-22 | 1990-07-27 | 반도체 집적회로 장치의 제어방법 |
| KR1019900011514A KR940002755B1 (ko) | 1984-08-22 | 1990-07-27 | 1칩 마이크로 컴퓨터 |
| US08/210,770 US5414825A (en) | 1984-08-22 | 1994-03-21 | Method of programming a semiconductor memory device within a microcomputer address space |
| HK4796A HK4796A (en) | 1984-08-22 | 1996-01-11 | One-chip microcomputer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173329A JPS6151695A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 半導体集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151695A JPS6151695A (ja) | 1986-03-14 |
| JPH0552600B2 true JPH0552600B2 (ja) | 1993-08-05 |
Family
ID=15958411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59173329A Granted JPS6151695A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (4) | US4701886A (ja) |
| EP (1) | EP0181443B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6151695A (ja) |
| KR (3) | KR940002296B1 (ja) |
| DE (1) | DE3587661T2 (ja) |
| HK (1) | HK4796A (ja) |
Families Citing this family (42)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6068441A (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-19 | Fujitsu Ltd | ワンチツプ・マイクロ・コンピユ−タ |
| JPS6151695A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-14 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| US4783764A (en) * | 1984-11-26 | 1988-11-08 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor integrated circuit device with built-in memories, and peripheral circuit which may be statically or dynamically operated |
| JPS61222148A (ja) * | 1985-03-08 | 1986-10-02 | Fujitsu Ltd | 1チツプマイクロコンピユ−タの製造方法 |
| JP2513462B2 (ja) * | 1986-03-26 | 1996-07-03 | 株式会社日立製作所 | マイクロ・コンピユ−タ |
| US5261110A (en) * | 1986-10-10 | 1993-11-09 | Hitachi, Ltd. | System for performing writes to non-volatile memory elements in a minimal time |
| US5313650A (en) * | 1986-10-24 | 1994-05-17 | Hitachi, Ltd. | System for performing writes to non-volatile memory elements in a minimal time |
| US4758996A (en) * | 1987-01-30 | 1988-07-19 | Rise Technology, Inc. | Address translator |
| US5511211A (en) * | 1988-08-31 | 1996-04-23 | Hitachi, Ltd. | Method for flexibly developing a data processing system comprising rewriting instructions in non-volatile memory elements after function check indicates failure of required functions |
| JP2648840B2 (ja) * | 1988-11-22 | 1997-09-03 | 株式会社日立製作所 | 半導体記憶装置 |
| JPH0812646B2 (ja) * | 1989-03-03 | 1996-02-07 | 三菱電機株式会社 | 半導体集積回路 |
| US5197026A (en) * | 1989-04-13 | 1993-03-23 | Microchip Technology Incorporated | Transparent EEPROM backup of DRAM memories |
| JPH02140700U (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-26 | ||
| JP2830308B2 (ja) * | 1990-02-26 | 1998-12-02 | 日本電気株式会社 | 情報処理装置 |
| EP0460692B1 (en) * | 1990-06-08 | 1996-01-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor memory with failure handling circuit |
| JP3016490B2 (ja) * | 1990-09-28 | 2000-03-06 | 富士写真フイルム株式会社 | Icメモリカード |
| JPH04162300A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-05 | Nec Corp | 半導体メモリ |
| JP3408552B2 (ja) * | 1991-02-11 | 2003-05-19 | インテル・コーポレーション | 不揮発性半導体メモリをプログラム及び消去する回路とその方法 |
| US5546561A (en) * | 1991-02-11 | 1996-08-13 | Intel Corporation | Circuitry and method for selectively protecting the integrity of data stored within a range of addresses within a non-volatile semiconductor memory |
| US5276839A (en) * | 1991-03-07 | 1994-01-04 | United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | System for programming EEPROM with data loaded in ROM by sending switch signal to isolate EEPROM from host system |
| EP0510899B1 (en) * | 1991-04-22 | 2001-01-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Printer control program transfer method and printer capable of receiving a control program |
| KR100274099B1 (ko) * | 1991-08-02 | 2001-01-15 | 비센트 비.인그라시아 | 점진적으로 프로그램가능한 비휘발성 메모리 및 이를 구비한 집적 회로와 비휘발성 메모리 프로그래밍 방법 |
| JP3229345B2 (ja) * | 1991-09-11 | 2001-11-19 | ローム株式会社 | 不揮発性icメモリ |
| US5412793A (en) * | 1991-12-03 | 1995-05-02 | Intel Corporation | Method for testing erase characteristics of a flash memory array |
| US5369647A (en) * | 1991-12-16 | 1994-11-29 | Intel Corporation | Circuitry and method for testing a write state machine |
| US5361227A (en) * | 1991-12-19 | 1994-11-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Non-volatile semiconductor memory device and memory system using the same |
| US6781895B1 (en) | 1991-12-19 | 2004-08-24 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Non-volatile semiconductor memory device and memory system using the same |
| US5687345A (en) * | 1992-03-17 | 1997-11-11 | Hitachi, Ltd. | Microcomputer having CPU and built-in flash memory that is rewritable under control of the CPU analyzing a command supplied from an external device |
| US6414878B2 (en) | 1992-03-17 | 2002-07-02 | Hitachi, Ltd. | Data line disturbance free memory block divided flash memory and microcomputer having flash memory therein |
| TW231343B (ja) * | 1992-03-17 | 1994-10-01 | Hitachi Seisakusyo Kk | |
| US7057937B1 (en) | 1992-03-17 | 2006-06-06 | Renesas Technology Corp. | Data processing apparatus having a flash memory built-in which is rewritable by use of external device |
| US5459733A (en) * | 1992-03-20 | 1995-10-17 | National Semiconductor Corporation | Input/output checker for a memory array |
| JPH05324489A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-07 | Toshiba Corp | 記憶装置 |
| JP3053301B2 (ja) * | 1992-09-11 | 2000-06-19 | 三菱電機株式会社 | 半導体集積回路及びicカード |
| US5530803A (en) * | 1994-04-14 | 1996-06-25 | Advanced Micro Devices, Inc. | Method and apparatus for programming memory devices |
| US5715423A (en) * | 1994-04-18 | 1998-02-03 | Intel Corporation | Memory device with an internal data transfer circuit |
| JPH09320284A (ja) * | 1996-05-31 | 1997-12-12 | Nec Corp | 半導体集積回路およびその端子状態設定方法 |
| US5883844A (en) * | 1997-05-23 | 1999-03-16 | Stmicroelectronics, Inc. | Method of stress testing integrated circuit having memory and integrated circuit having stress tester for memory thereof |
| DE19846461B4 (de) * | 1997-10-08 | 2006-05-11 | Hitachi, Ltd. | Sensoreinstellschaltung |
| US5974500A (en) * | 1997-11-14 | 1999-10-26 | Atmel Corporation | Memory device having programmable access protection and method of operating the same |
| DE102004052218B3 (de) * | 2004-10-27 | 2006-04-27 | Infineon Technologies Ag | Speicheranordnung mit geringem Stromverbrauch |
| KR20180032391A (ko) * | 2016-09-22 | 2018-03-30 | 에스케이하이닉스 주식회사 | 반도체 메모리 장치 |
Family Cites Families (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1540923A (en) * | 1975-12-01 | 1979-02-21 | Intel Corp | Programmable single chip mos computer |
| DE2842548A1 (de) * | 1978-09-29 | 1980-04-10 | Siemens Ag | Programmierbare speicherschutzlogik fuer mikroprozessorsysteme |
| US4208728A (en) * | 1978-12-21 | 1980-06-17 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Programable logic array |
| US4794558A (en) * | 1979-06-12 | 1988-12-27 | Motorola, Inc. | Microprocessor having self-programmed eprom |
| US4450524A (en) * | 1981-09-23 | 1984-05-22 | Rca Corporation | Single chip microcomputer with external decoder and memory and internal logic for disabling the ROM and relocating the RAM |
| US4482950A (en) * | 1981-09-24 | 1984-11-13 | Dshkhunian Valery | Single-chip microcomputer |
| JPS58105366A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-23 | Fujitsu Ltd | デバツグ機能を持つマイクロコンピユ−タ |
| US4542453A (en) * | 1982-02-19 | 1985-09-17 | Texas Instruments Incorporated | Program patching in microcomputer |
| JPS58223848A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-26 | Oki Electric Ind Co Ltd | マイクロプロセツサ |
| EP0109504A3 (en) * | 1982-11-18 | 1987-03-25 | International Business Machines Corporation | Protection system for storage and input/output facilities and the like |
| US4665506A (en) * | 1983-01-03 | 1987-05-12 | Texas Instruments Incorporated | Memory system with write protection |
| JPS59146352A (ja) * | 1983-02-09 | 1984-08-22 | Nec Corp | シングル・チップ・マイクロコンピュータ |
| JPS6019220A (ja) * | 1983-07-13 | 1985-01-31 | Fujitsu Ltd | マイクロコンピユ−タ |
| US4769767A (en) * | 1984-01-03 | 1988-09-06 | Ncr Corporation | Memory patching system |
| JPS60179984A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | Nec Corp | メモリ回路方式 |
| US4794525A (en) * | 1984-06-07 | 1988-12-27 | Motorola, Inc. | External interface control circuitry for microcomputer systems |
| JPS6151695A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-14 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| US4698750A (en) * | 1984-12-27 | 1987-10-06 | Motorola, Inc. | Security for integrated circuit microcomputer with EEPROM |
| JPS61229133A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-13 | Nec Corp | シングルチツプマイクロコンピユ−タ用エミユレ−タ |
-
1984
- 1984-08-22 JP JP59173329A patent/JPS6151695A/ja active Granted
-
1985
- 1985-08-13 KR KR1019850005817A patent/KR940002296B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1985-08-19 DE DE85110380T patent/DE3587661T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1985-08-19 EP EP85110380A patent/EP0181443B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-21 US US06/768,112 patent/US4701886A/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-09-16 US US07/096,912 patent/US4905140A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-02-27 US US07/485,499 patent/US5109359A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-27 KR KR1019900011514A patent/KR940002755B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-27 KR KR1019900011513A patent/KR940002754B1/ko not_active Expired - Fee Related
-
1994
- 1994-03-21 US US08/210,770 patent/US5414825A/en not_active Expired - Lifetime
-
1996
- 1996-01-11 HK HK4796A patent/HK4796A/en not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3587661T2 (de) | 1994-03-10 |
| EP0181443A2 (en) | 1986-05-21 |
| EP0181443B1 (en) | 1993-11-18 |
| DE3587661D1 (de) | 1993-12-23 |
| KR940002755B1 (ko) | 1994-04-02 |
| KR940002754B1 (ko) | 1994-04-02 |
| HK4796A (en) | 1996-01-19 |
| US4905140A (en) | 1990-02-27 |
| KR920003835A (ko) | 1992-02-29 |
| US4701886A (en) | 1987-10-20 |
| KR920003834A (ko) | 1992-02-29 |
| EP0181443A3 (en) | 1988-08-24 |
| KR860002148A (ko) | 1986-03-26 |
| KR940002296B1 (ko) | 1994-03-21 |
| US5109359A (en) | 1992-04-28 |
| US5414825A (en) | 1995-05-09 |
| JPS6151695A (ja) | 1986-03-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0552600B2 (ja) | ||
| JP2597153B2 (ja) | 書込み保護装置 | |
| KR100375217B1 (ko) | 전기적으로 재기입 가능한 불휘발성 메모리를 구비하는마이크로컨트롤러 | |
| KR100444537B1 (ko) | 데이타처리장치 | |
| US5473775A (en) | Personal computer using flash memory as BIOS-ROM | |
| US6587916B2 (en) | Microcomputer with built-in programmable nonvolatile memory | |
| US5890191A (en) | Method and apparatus for providing erasing and programming protection for electrically erasable programmable read only memory | |
| JPH11203204A (ja) | 読出しおよび/または書込み保護可能領域を含む電気的に消去再書込み可能な不揮発性メモリ、ならびにこのメモリを内蔵した電子システム | |
| KR950010304B1 (ko) | 불휘발성 기억소자를 구비한 반도체 집적회로장치 | |
| JPH0764795A (ja) | コンピュータシステム | |
| US20230102540A1 (en) | Flash memory data protection | |
| JPS63200398A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2590172B2 (ja) | シングルチップマイクロコンピュータ | |
| JP2001147863A (ja) | フラッシュメモリ書き替え装置 | |
| JP2581057B2 (ja) | 評価用マイクロコンピユ−タ | |
| JP3695931B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| EP0714060B1 (en) | One chip microcomputer with built-in non-volatile memory | |
| WO1998007099A1 (en) | A microcontroller including an internal memory unit and circuitry to generate an associated enable signal | |
| JPH1145233A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH0335381A (ja) | 携帯可能電子装置 | |
| JPS62197841A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPS61145648A (ja) | 1チツプマイクロコンピユ−タ | |
| JPH07296132A (ja) | Icメモリカード | |
| JPS6151867A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP2001350642A (ja) | データ処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |