JPH0152503B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0152503B2 JPH0152503B2 JP56206468A JP20646881A JPH0152503B2 JP H0152503 B2 JPH0152503 B2 JP H0152503B2 JP 56206468 A JP56206468 A JP 56206468A JP 20646881 A JP20646881 A JP 20646881A JP H0152503 B2 JPH0152503 B2 JP H0152503B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- yarn
- cotton
- treatment
- cellulose fibers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は布帛の製造方法に関するものであり、
従来より簡単に、良好のサツカー地の布帛を得る
が為の方法である。
従来より簡単に、良好のサツカー地の布帛を得る
が為の方法である。
従来からセルロース繊維からなる糸を用いてサ
ツカー地の布帛を得るには一般的に二つの方法が
あつた。
ツカー地の布帛を得るには一般的に二つの方法が
あつた。
一つは製織する際に経糸に張力差を持たせる方
法である。経糸の一部を強く張り、一部をゆるく
張つて、これに緯糸を打ち込んでいくと、ゆるく
張つた経糸には余分に織り込まれて、その部分が
たるんで波を打つ。通常、ゆるく張つた経糸に
は、強く張つた経糸より30〜50%余分に緯糸が織
り込まれ、この分だけたるみが生じ、織物の一部
の横波を打つた縮みが現われる。
法である。経糸の一部を強く張り、一部をゆるく
張つて、これに緯糸を打ち込んでいくと、ゆるく
張つた経糸には余分に織り込まれて、その部分が
たるんで波を打つ。通常、ゆるく張つた経糸に
は、強く張つた経糸より30〜50%余分に緯糸が織
り込まれ、この分だけたるみが生じ、織物の一部
の横波を打つた縮みが現われる。
この方法は最も一般的にサツカー地の布帛を得
る方法であるが、経糸に張力差を持たせる為に2
本の経巻を用いて張り方をかえ製織しなければな
らず、時間と労力を要する。
る方法であるが、経糸に張力差を持たせる為に2
本の経巻を用いて張り方をかえ製織しなければな
らず、時間と労力を要する。
また、緯糸に張力差を持たせることは非常な困
難を要する為に行なわれておらず、経縞の縮みし
か現わすことができなかつた。
難を要する為に行なわれておらず、経縞の縮みし
か現わすことができなかつた。
もう一つの方法は、セルロース繊維を苛性ソー
ダの濃厚液に浸漬すると収縮する性質を利用して
サツカー地の布帛を得る方法である。予め苛性ソ
ーダで処理した糸と未処理の糸を用い経縞状に配
列、整経し、緯糸にも苛性ソーダで処理した糸を
打ち込んで織布を得る。
ダの濃厚液に浸漬すると収縮する性質を利用して
サツカー地の布帛を得る方法である。予め苛性ソ
ーダで処理した糸と未処理の糸を用い経縞状に配
列、整経し、緯糸にも苛性ソーダで処理した糸を
打ち込んで織布を得る。
次にかかる布帛を苛性ソーダの冷濃液中に浸漬
すると、未処理の糸は収縮するが、処理済みの糸
はそれ以上収縮することがなく糸にたるみが生
じ、波状の「縮み」となつて、サツカー地の布帛
となる。
すると、未処理の糸は収縮するが、処理済みの糸
はそれ以上収縮することがなく糸にたるみが生
じ、波状の「縮み」となつて、サツカー地の布帛
となる。
本発明は従来の製造方法より簡単かつより効果
的に、多彩なサツカー地の布帛を得るべく発明さ
れたものである。
的に、多彩なサツカー地の布帛を得るべく発明さ
れたものである。
すなわち本発明は、セルロース繊維からなる原
綿に架橋処理を施こした後、かかる原綿を紡績、
紡糸することによつて得られた糸か、もしくは、
紡糸後、糸の状態において架橋処理を施こしたセ
ルロース繊維を主体とする糸と、架橋処理も、ア
ルカリ処理もしていないセルロース繊維からなる
糸を用いて製織し、布帛を作成する。次にかかる
布帛をアルカリで処理すると架橋処理済みの糸と
未処理の糸のアルカリによる収縮度合の違いか
ら、糸の長さに差を生じ、「縮み」が現われサツ
カー地の布帛となる。
綿に架橋処理を施こした後、かかる原綿を紡績、
紡糸することによつて得られた糸か、もしくは、
紡糸後、糸の状態において架橋処理を施こしたセ
ルロース繊維を主体とする糸と、架橋処理も、ア
ルカリ処理もしていないセルロース繊維からなる
糸を用いて製織し、布帛を作成する。次にかかる
布帛をアルカリで処理すると架橋処理済みの糸と
未処理の糸のアルカリによる収縮度合の違いか
ら、糸の長さに差を生じ、「縮み」が現われサツ
カー地の布帛となる。
つまり、本発明の特徴は架橋処理が施こされた
糸と、架橋処理、アルカリ処理が施こされていな
い糸とを用いて製織することにある。
糸と、架橋処理、アルカリ処理が施こされていな
い糸とを用いて製織することにある。
従来から、セルロース繊維は予め樹脂架橋処理
をしておくと、マーセル化などのアルカリ処理に
よる過剰な収縮を防ぐことが可能であることが知
られているが本発明はこの性質を利用している。
をしておくと、マーセル化などのアルカリ処理に
よる過剰な収縮を防ぐことが可能であることが知
られているが本発明はこの性質を利用している。
図面を参照して具体的に説明すると経糸に予め
架橋処理済みの糸aと架橋処理も、アルカリ処理
もされていない糸bをタテ縞状に第1図のように
配列し、緯糸にaの糸を打ち込み織布を作成す
る。その後、かかる布帛を苛性ソーダ及び液体ア
ンモニアなどのアルカリ剤により処理すると、未
処理の糸bはセルロース繊維が収縮し、長さが縮
むが、処理済みの糸aは樹脂架橋によつてセルロ
ース繊維の収縮が妨げられ長さの変化も小さく、
余分となつた部分がたわみを起こし波状の「縮
み」が現われる(第2図)。この結果布帛全体と
してみるとサツカー地の布帛となるのである。
架橋処理済みの糸aと架橋処理も、アルカリ処理
もされていない糸bをタテ縞状に第1図のように
配列し、緯糸にaの糸を打ち込み織布を作成す
る。その後、かかる布帛を苛性ソーダ及び液体ア
ンモニアなどのアルカリ剤により処理すると、未
処理の糸bはセルロース繊維が収縮し、長さが縮
むが、処理済みの糸aは樹脂架橋によつてセルロ
ース繊維の収縮が妨げられ長さの変化も小さく、
余分となつた部分がたわみを起こし波状の「縮
み」が現われる(第2図)。この結果布帛全体と
してみるとサツカー地の布帛となるのである。
また、第3図、第4図に示すようにこの方法に
おいて、使用する糸の架橋処理の度合を加えた糸
a,b及び架橋処理していない糸cを用いること
によりセルロース繊維の収縮の大きさも変化し、
布帛の「縮み」の現われ方の強弱もコントロール
することも可能である。
おいて、使用する糸の架橋処理の度合を加えた糸
a,b及び架橋処理していない糸cを用いること
によりセルロース繊維の収縮の大きさも変化し、
布帛の「縮み」の現われ方の強弱もコントロール
することも可能である。
更に本発明は原綿の状態で樹脂架橋された糸、
あるいは、紡糸後、糸の状態で樹脂架橋された糸
を用いているために、布帛とした後も糸自体の樹
脂架橋の効果により、架橋処理をしていない糸を
用いた場合に比べ、寸法安定性も良好で、イージ
ー・ケアー性も向上し、サツカー地の効果の持続
性が増し、型くずれなく取り扱いが容易となる。
あるいは、紡糸後、糸の状態で樹脂架橋された糸
を用いているために、布帛とした後も糸自体の樹
脂架橋の効果により、架橋処理をしていない糸を
用いた場合に比べ、寸法安定性も良好で、イージ
ー・ケアー性も向上し、サツカー地の効果の持続
性が増し、型くずれなく取り扱いが容易となる。
本発明で述べる原綿とは紡績、紡糸前の綿の状
態であれば、その綿花の産地、及び種類を問わな
い。また、天然の綿花(セルロース繊維)が主体
であれば、合成繊維との混合されたものでもかま
わない。
態であれば、その綿花の産地、及び種類を問わな
い。また、天然の綿花(セルロース繊維)が主体
であれば、合成繊維との混合されたものでもかま
わない。
本発明で述べる架橋処理とは具体的には次のよ
うな架橋剤と触媒とも含んだ処理液に、原綿及び
糸を浸漬付与し、乾燥、加熱し処理を施こす。
うな架橋剤と触媒とも含んだ処理液に、原綿及び
糸を浸漬付与し、乾燥、加熱し処理を施こす。
〈架橋剤〉
ジメチロールウレア、ジメチロールプロピレン
ウレア、ジメチロールヒドロキシエチレンウレ
ア、ジメチロールウロン、トリメチロールメラミ
ン、トリメトキシメチルメラミン、ジメチロール
メチルトリアゾン、ジメチロールエチルトリアゾ
ン、ジメチロールヒドロキシエチルトリアゾン、
ジメチロールメチルカーバメート、ジメチロール
エチルカーバメート、ジメチロールヒドロキシエ
チルカーバメート、その他。
ウレア、ジメチロールヒドロキシエチレンウレ
ア、ジメチロールウロン、トリメチロールメラミ
ン、トリメトキシメチルメラミン、ジメチロール
メチルトリアゾン、ジメチロールエチルトリアゾ
ン、ジメチロールヒドロキシエチルトリアゾン、
ジメチロールメチルカーバメート、ジメチロール
エチルカーバメート、ジメチロールヒドロキシエ
チルカーバメート、その他。
〈触媒〉
・ 酢酸、マレイン酸などの有機酸
・ 塩化アンモニウム、硫酸アンモニウムなどの
アンモニウム塩。
アンモニウム塩。
・ エタノールアミン塩酸塩、2−アミノ−2メ
チルプロパノールハイドロクロリド等のアミ
ン。
チルプロパノールハイドロクロリド等のアミ
ン。
・ 塩化マグネシウム、硝酸亜鉛、塩化亜鉛、硝
酸マグネシウム、ホウフツ化亜鉛、塩化アルミ
ニウム、燐酸マグネシウム、その他。
酸マグネシウム、ホウフツ化亜鉛、塩化アルミ
ニウム、燐酸マグネシウム、その他。
〈実施例 1〉
(1) 予め精練、漂白し50番手の綿糸を下記する処
理液イをピツク・アツプ率60%にて付与し、乾
燥させた後165℃で5分間加熱し、架橋処理を
行い、この糸をaとした。
理液イをピツク・アツプ率60%にて付与し、乾
燥させた後165℃で5分間加熱し、架橋処理を
行い、この糸をaとした。
(イ)・スミテツクスレジンNS−19
……13.5重量% (住友化学工業社製、N−N′−ジチロール
ジヒドロキシエチレン尿素を主体とした架橋
剤) ・塩化マグネシウム(6水塩) ……4.0重量% ・スミテツクス ソフナーL ……2.0重量% (住友化学工業社製、高級脂肪酸透導体柔軟
剤) ・水 ……80.5重量% (2) (1)で得られた糸aと、精練、標白済みの架橋
処理、アルカリ処理を施こしていない40番手の
綿糸bを経糸に用い8本ずつ縞状に、1インチ
あたり80本、整経巾98cmで整経し、緯糸にもa
とbとを20本ずつ縞状に1インチあたり100本
打ち込み製織し、布帛Aとした。
……13.5重量% (住友化学工業社製、N−N′−ジチロール
ジヒドロキシエチレン尿素を主体とした架橋
剤) ・塩化マグネシウム(6水塩) ……4.0重量% ・スミテツクス ソフナーL ……2.0重量% (住友化学工業社製、高級脂肪酸透導体柔軟
剤) ・水 ……80.5重量% (2) (1)で得られた糸aと、精練、標白済みの架橋
処理、アルカリ処理を施こしていない40番手の
綿糸bを経糸に用い8本ずつ縞状に、1インチ
あたり80本、整経巾98cmで整経し、緯糸にもa
とbとを20本ずつ縞状に1インチあたり100本
打ち込み製織し、布帛Aとした。
(3) (2)で得られた布帛をAを20%苛性ソーダ中に
25℃で15分間浸漬し、マーセル化処理を施こし
た後、水洗、乾燥し、糊づけ仕上げを行い布帛
Bを得た。
25℃で15分間浸漬し、マーセル化処理を施こし
た後、水洗、乾燥し、糊づけ仕上げを行い布帛
Bを得た。
このようにして得られた布帛Bは「縮み」が格
子縞状に現われた、良好なサツカー地の布帛とな
つた。
子縞状に現われた、良好なサツカー地の布帛とな
つた。
〈実施例 2〉
(1) セルロース繊維からなる原綿100Kgを下記す
る方法で精練イ、漂白ロをオーバーマイヤー型
染色機を使用し、下晒をした。
る方法で精練イ、漂白ロをオーバーマイヤー型
染色機を使用し、下晒をした。
(イ) 精練
以下の処理液で100℃で3時間処理後水洗した。
処理液
水酸化ナトリウム 3%owf
陰イオン界面活性剤 1%owf
浴比 1:6
(ロ) 漂白
以下の処理液で、100℃で3時間処理後水洗し
た。
た。
処理液
過酸化水素(35%) 6%owf
水酸化ナトリウム 1.5%〃
けい酸ナトリウム 1.5%〃
トリポリりん酸ナトリウム 1.0%〃
非イオン界面活性剤 1.0%〃
浴比 1:6〃
(2) 次にこのようにして得られた下晒し綿を〈実
施例1〉の(1)の(イ)の処理液にて浸漬し、ピツ
ク・アツプ率90%にて脱液し、乾燥させた後、
170℃、15分間加熱し架橋処理を施こした。
施例1〉の(1)の(イ)の処理液にて浸漬し、ピツ
ク・アツプ率90%にて脱液し、乾燥させた後、
170℃、15分間加熱し架橋処理を施こした。
(3) 次にこのようにして得られた架橋処理綿の一
部を使用し、通常の紡績方法にて、撚り500
回/m、太さ50番手の糸aを作成した。また同
時に、この架橋処理綿と、架橋処理も、アルカ
リ処理もしていない下晒し綿とを3:2の割合
で混紡し撚し500回/m太さ50番の糸を作成し
bとした。
部を使用し、通常の紡績方法にて、撚り500
回/m、太さ50番手の糸aを作成した。また同
時に、この架橋処理綿と、架橋処理も、アルカ
リ処理もしていない下晒し綿とを3:2の割合
で混紡し撚し500回/m太さ50番の糸を作成し
bとした。
(4) 次に(3)で得られた、架橋綿の混紡率の異なる
2種の糸a,bと架橋処理も、アルカリ処理も
していない撚り500回、太さ50番手の綿糸cと
を用いて第3図のような縞状に1インチあたり
80本、整経巾98cmで整経し、緯糸にaを1イン
チあたり100本打ち込み製織し布帛Cを得た。
2種の糸a,bと架橋処理も、アルカリ処理も
していない撚り500回、太さ50番手の綿糸cと
を用いて第3図のような縞状に1インチあたり
80本、整経巾98cmで整経し、緯糸にaを1イン
チあたり100本打ち込み製織し布帛Cを得た。
(5) 次に(4)で得られた布帛Cをアンモニア蒸気浴
中で1分間マーセル化処理を施こした後、水洗
い、乾燥し、糊づけし、仕上げ布帛Dを得た。
中で1分間マーセル化処理を施こした後、水洗
い、乾燥し、糊づけし、仕上げ布帛Dを得た。
このようにして得られた布帛Dは全ての架橋処
理綿からなる糸aと架橋処理綿と架橋処理も、ア
ルカリ処理もしていない下晒し綿との混紡糸bを
用いているために、アルカリ処理による糸の収縮
の度合が異なり、「縮み」の現われ方がbの部分
よりaの部分の方が大きい第4図の様な縞状の変
化を持つサツカー地の布帛となつた。
理綿からなる糸aと架橋処理綿と架橋処理も、ア
ルカリ処理もしていない下晒し綿との混紡糸bを
用いているために、アルカリ処理による糸の収縮
の度合が異なり、「縮み」の現われ方がbの部分
よりaの部分の方が大きい第4図の様な縞状の変
化を持つサツカー地の布帛となつた。
また布帛Bでは、架橋処理を糸の状態でなく、
綿の状態で行つた糸を用いてあり、架橋剤が充分
に繊維に浸透している為に架橋効果も大きく、洗
濯を繰り返しても型くずれが少なく、サツカー地
の効果が失なわれることもなかつた。
綿の状態で行つた糸を用いてあり、架橋剤が充分
に繊維に浸透している為に架橋効果も大きく、洗
濯を繰り返しても型くずれが少なく、サツカー地
の効果が失なわれることもなかつた。
図面は本発明の実施例を示し、第1図及び第3
図はアルカリ処理前の布帛、第2図及び第4図は
アルカリ処理後得られたサツカー地布帛を示す説
明図。 a,b,c……糸。
図はアルカリ処理前の布帛、第2図及び第4図は
アルカリ処理後得られたサツカー地布帛を示す説
明図。 a,b,c……糸。
Claims (1)
- 1 セルロース繊維からなる原綿の状態で架橋処
理を施こした後、紡績、紡糸した糸、もしくは、
紡績、紡糸後、糸の状態で架橋処理を施こしたセ
ルロース繊維からなる糸と、架橋処理も、アルカ
リ処理も施こしていないセルロース繊維からなる
糸とを用いて製織して布帛を作成し、かかる布帛
をアルカリ処理することを特徴とするサツカー地
布帛の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56206468A JPS58109678A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | サツカ−地布帛の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56206468A JPS58109678A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | サツカ−地布帛の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109678A JPS58109678A (ja) | 1983-06-30 |
| JPH0152503B2 true JPH0152503B2 (ja) | 1989-11-09 |
Family
ID=16523869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56206468A Granted JPS58109678A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | サツカ−地布帛の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109678A (ja) |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP56206468A patent/JPS58109678A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58109678A (ja) | 1983-06-30 |
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