JPH0154034B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0154034B2 JPH0154034B2 JP62047819A JP4781987A JPH0154034B2 JP H0154034 B2 JPH0154034 B2 JP H0154034B2 JP 62047819 A JP62047819 A JP 62047819A JP 4781987 A JP4781987 A JP 4781987A JP H0154034 B2 JPH0154034 B2 JP H0154034B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- needle
- receiving plate
- ash receiving
- ashtray
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は灰皿、特に煙を吸着する灰皿に関する
ものである。
ものである。
(従来技術)
従来灰皿にフイルターとフアンを組み込んだも
のがあるが、煙草の煙の粒子は0.3ミクロン以下
で非常に細かい為、殆どの煙粒子は捕集されずに
周囲に拡散してしまうものが多い。
のがあるが、煙草の煙の粒子は0.3ミクロン以下
で非常に細かい為、殆どの煙粒子は捕集されずに
周囲に拡散してしまうものが多い。
(発明の目的)
本発明の目的は灰皿上に置いた煙草の煙を効率
良く吸着して周囲に拡がらないようにした灰皿を
得るにある。
良く吸着して周囲に拡がらないようにした灰皿を
得るにある。
(発明の構成)
針状電極と、この針状電極が指向するこれより
離間した大電極と、前記両電極間に高電圧を印加
する機構とを有することを特徴とする。
離間した大電極と、前記両電極間に高電圧を印加
する機構とを有することを特徴とする。
又本発明の灰皿は灰受板と、この灰受板の上部
に灰受板より離間して設けた針状電極と、この針
状電極の周りに配置した補助電極と、この補助電
極に電気的に接続された前記針状電極が指向され
る大電極と、前記針状電極と前記補助電極又は大
電極間に高電圧を印加する機構とより成ることを
特徴とする。
に灰受板より離間して設けた針状電極と、この針
状電極の周りに配置した補助電極と、この補助電
極に電気的に接続された前記針状電極が指向され
る大電極と、前記針状電極と前記補助電極又は大
電極間に高電圧を印加する機構とより成ることを
特徴とする。
又本発明の灰皿は灰受板と、この灰受板を貫通
して上方に延びる筒状体と、この筒状体の上部に
所定の間隔をおいて設けた前記灰受板上部を覆う
カバーと、前記筒状体内に連通する部分を設けた
針状電極と、この針状電極が指向する大電極と、
前記針状電極と大電極間に高電圧を印加する機構
とり成ることを特徴とする。
して上方に延びる筒状体と、この筒状体の上部に
所定の間隔をおいて設けた前記灰受板上部を覆う
カバーと、前記筒状体内に連通する部分を設けた
針状電極と、この針状電極が指向する大電極と、
前記針状電極と大電極間に高電圧を印加する機構
とり成ることを特徴とする。
(発明の実施例)
以下図面によつて本発明の実施例を説明する。
第1図〜第3図において1は灰受板、2はその
台を示し、本発明の第1の実施例においては前記
灰受板1を金属板(大電極)等の導電性材料で形
成し、前記灰受板1上にこれを指向するよう離間
して針状電極(小電極)3を配置しこの針状電極
3をアーム4を介して前記台2上に保持せしめ、
前記台2内に設けた高圧電源5よりの電圧を絶縁
電線(図示せず)を介して前記灰受板1と前記針
状電極3間に印加せしめるようにする。
台を示し、本発明の第1の実施例においては前記
灰受板1を金属板(大電極)等の導電性材料で形
成し、前記灰受板1上にこれを指向するよう離間
して針状電極(小電極)3を配置しこの針状電極
3をアーム4を介して前記台2上に保持せしめ、
前記台2内に設けた高圧電源5よりの電圧を絶縁
電線(図示せず)を介して前記灰受板1と前記針
状電極3間に印加せしめるようにする。
尚前記高圧電源5は例えば第4図に示すように
12Vの直流電圧を発振回路6を介して高周波信号
に変換し、この高周波信号をフイードバツク回路
7を介して昇圧変圧器8の一次側に加え、二次側
から得た5.0KVの交流電圧を倍電圧整流器9によ
つて整流して6.5KVの直流出力電圧を得るもので
ある。又12Vの直流電圧を用いる代わりに商用交
流電源を使用しても良い。
12Vの直流電圧を発振回路6を介して高周波信号
に変換し、この高周波信号をフイードバツク回路
7を介して昇圧変圧器8の一次側に加え、二次側
から得た5.0KVの交流電圧を倍電圧整流器9によ
つて整流して6.5KVの直流出力電圧を得るもので
ある。又12Vの直流電圧を用いる代わりに商用交
流電源を使用しても良い。
前記両電極間には昇圧変圧器8の二次側交流電
圧を直接印加しても良い。
圧を直接印加しても良い。
10は前記発信回路6に加える電源回路に介し
た押釦型電源スイツチで、これを押したとき押釦
が透明で内側からのランプによつて点灯され、ス
イツチのオンオフが目視出来るようにする。
た押釦型電源スイツチで、これを押したとき押釦
が透明で内側からのランプによつて点灯され、ス
イツチのオンオフが目視出来るようにする。
本発明の第1の実施例の灰皿は上記のような構
成であるからスイツチ10を押して灰受板1と針
状電極3間に高電圧を印加すれば針状電極3から
灰受板1に向かう風の流れ(イオン風)が生じ、
灰受板1上に置かれた煙草の煙は灰受板1に向か
つて流され、且つイオン化された煙の粒子が灰受
板1の面に静電力により付着するようになる。
成であるからスイツチ10を押して灰受板1と針
状電極3間に高電圧を印加すれば針状電極3から
灰受板1に向かう風の流れ(イオン風)が生じ、
灰受板1上に置かれた煙草の煙は灰受板1に向か
つて流され、且つイオン化された煙の粒子が灰受
板1の面に静電力により付着するようになる。
この結果灰受板1の周囲に煙草の煙が拡がるこ
となく所期の目的を確実に達成することが出来
る。
となく所期の目的を確実に達成することが出来
る。
第5図〜第7図は本発明の第2の実施例を示
し、この例では針状電極(小電極)3を囲む導電
材料の傘(大電極)11を設け、前記高電圧をこ
の傘11と針状電極3間に印加する。
し、この例では針状電極(小電極)3を囲む導電
材料の傘(大電極)11を設け、前記高電圧をこ
の傘11と針状電極3間に印加する。
この結果灰受板1上の煙草の煙は一端立ち上が
つた後傘11に吸着され、煙の効率的な拡散防止
を達成出来る。
つた後傘11に吸着され、煙の効率的な拡散防止
を達成出来る。
本発明の第3の実施例においては第8図〜第1
0図に示すように補助電極として断面矩形又は環
状の枠状電極12を前記針状電極3に離間して横
方向に配置し、この枠状電極12にコ字状又は弧
状に彎曲した板状電極(大電極)13を一体に連
結しその平板面又は彎曲面が前記灰受板1の側面
に対向するようにし、前記台2内に設けた高圧電
源5よりの電圧を絶縁電線(図示せず)を介して
前記針状電極3と前記枠状電極12又は板状電極
13間に印加せしめるようにする。
0図に示すように補助電極として断面矩形又は環
状の枠状電極12を前記針状電極3に離間して横
方向に配置し、この枠状電極12にコ字状又は弧
状に彎曲した板状電極(大電極)13を一体に連
結しその平板面又は彎曲面が前記灰受板1の側面
に対向するようにし、前記台2内に設けた高圧電
源5よりの電圧を絶縁電線(図示せず)を介して
前記針状電極3と前記枠状電極12又は板状電極
13間に印加せしめるようにする。
本発明のこの実施例においてはスイツチ10を
押して前記両電極間に高電圧を印加すれば針状電
極3から枠状電極12の中心部に向かうイオンの
流れが生じ、この流れは更に板状電極13に沿つ
て進み、灰受板1上に置かれた煙草の煙は灰受板
1から前記イオン流に沿つて前記板状電極13に
向かつて流され、イオン化された煙の粒子が板状
電極13の面に静電力により付着するようにな
る。
押して前記両電極間に高電圧を印加すれば針状電
極3から枠状電極12の中心部に向かうイオンの
流れが生じ、この流れは更に板状電極13に沿つ
て進み、灰受板1上に置かれた煙草の煙は灰受板
1から前記イオン流に沿つて前記板状電極13に
向かつて流され、イオン化された煙の粒子が板状
電極13の面に静電力により付着するようにな
る。
この結果灰受板1の周囲に煙草の煙が拡がるこ
となく所期の目的を確実に達成することが出来
る。
となく所期の目的を確実に達成することが出来
る。
本発明の第4の実施例においては第11図に示
すように補助電極として前記第3の実施例におけ
る前記枠状電極12の代わりに上下に互いに間〓
を介して配置した平行板状電極14を用いこの平
行板状電極14を非導電体(図示せず)を介して
アーム4より吊下すると共に前記板状電極14に
導電体(図示せず)を介して接続するようにす
る。
すように補助電極として前記第3の実施例におけ
る前記枠状電極12の代わりに上下に互いに間〓
を介して配置した平行板状電極14を用いこの平
行板状電極14を非導電体(図示せず)を介して
アーム4より吊下すると共に前記板状電極14に
導電体(図示せず)を介して接続するようにす
る。
尚この第4の実施例においては前記針状電極3
は前記平行板状電極14の中間高さに位置せしめ
るのが好ましい。この第4の実施例においても前
記各実施例と同様の効果を得ることが出来る。
は前記平行板状電極14の中間高さに位置せしめ
るのが好ましい。この第4の実施例においても前
記各実施例と同様の効果を得ることが出来る。
本発明の第5の実施例においては第12図、第
13図に示すように前記第2の実施例における傘
11によつて囲まれる空間の中間部に前記針状電
極3に対向しても補助電極としてリング状電極1
5を設けたもので、このリング状電極15は導電
体16を介して前記傘11によつて支持せしめ
る。
13図に示すように前記第2の実施例における傘
11によつて囲まれる空間の中間部に前記針状電
極3に対向しても補助電極としてリング状電極1
5を設けたもので、このリング状電極15は導電
体16を介して前記傘11によつて支持せしめ
る。
この第5の実施例においても前記各実施例と同
様の効果を得ることが出来る。
様の効果を得ることが出来る。
本発明の第6の実施例においては第14図に示
すように灰受板1を貫通して上下に延びる筒状体
17を設け、この筒状体17の上部に所定の間隔
を置いて前記灰受板1を覆うカバー18を配置
し、前記針状電極3を前記筒状体17の下方に位
置せしめ且つ前記板状電極13を前記灰受板1の
下方に位置せしめる。
すように灰受板1を貫通して上下に延びる筒状体
17を設け、この筒状体17の上部に所定の間隔
を置いて前記灰受板1を覆うカバー18を配置
し、前記針状電極3を前記筒状体17の下方に位
置せしめ且つ前記板状電極13を前記灰受板1の
下方に位置せしめる。
この実施例によれば灰受板1より上昇する煙草
の煙は筒状体17を介して灰受板1の下方に引か
れ、板状電極13に吸着されるようになる。
の煙は筒状体17を介して灰受板1の下方に引か
れ、板状電極13に吸着されるようになる。
尚針状電極3は1個又は互いに離間して複数個
用いても良く、又枠状電極12は網状のものでも
良く、板状電極13は凹凸状や網状電極により形
成しても良い。
用いても良く、又枠状電極12は網状のものでも
良く、板状電極13は凹凸状や網状電極により形
成しても良い。
(発明の効果)
上記のように本発明の灰皿ではフアンを必要と
せず、又フイルターのような消耗品を使用せず且
つ効率良く煙草の煙を吸着出来る大きな利益があ
る。
せず、又フイルターのような消耗品を使用せず且
つ効率良く煙草の煙を吸着出来る大きな利益があ
る。
第1図は本発明灰皿の斜視図、第2図はその正
面図、第3図は平面図、第4図は高圧電源の説明
図、第5図は本発明の他の実施例の斜視図、第6
図はその正面図、第7図は平面図、第8図は本発
明の更に他の実施例の斜視図、第9図はその正面
図、第10図は平面図、第11図は本発明の更に
他の実施例の正面図、第12図は本発明の更に他
の実施例の縦断正面図、第13図はその平面図、
第14図は本発明の更に他の実施例説明図であ
る。 1……灰受板、2……台、3……針状電極、4
……アーム、5……高圧電源、6……発信回路、
7……フイードバツク回路、8……昇圧変圧器、
9……倍電圧整流器、10……電源スイツチ、1
1……傘、12……枠状電極、13……板状電
極、14……平行板電極、15……リング状電
極、16……導電体、17……筒状体、18……
カバー。
面図、第3図は平面図、第4図は高圧電源の説明
図、第5図は本発明の他の実施例の斜視図、第6
図はその正面図、第7図は平面図、第8図は本発
明の更に他の実施例の斜視図、第9図はその正面
図、第10図は平面図、第11図は本発明の更に
他の実施例の正面図、第12図は本発明の更に他
の実施例の縦断正面図、第13図はその平面図、
第14図は本発明の更に他の実施例説明図であ
る。 1……灰受板、2……台、3……針状電極、4
……アーム、5……高圧電源、6……発信回路、
7……フイードバツク回路、8……昇圧変圧器、
9……倍電圧整流器、10……電源スイツチ、1
1……傘、12……枠状電極、13……板状電
極、14……平行板電極、15……リング状電
極、16……導電体、17……筒状体、18……
カバー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 針状電極と、この針状電極が指向するこれよ
り離間した大電極と、前記両電極間に高電圧を印
加する機構とを有することを特徴とする灰皿。 2 前記大電極が灰受板である特許請求の範囲第
1項記載の灰皿。 3 前記大電極が前記針状電極を囲む傘状体であ
る特許請求の範囲第1項記載の灰皿。 4 灰受板と、この灰受板の上部に灰受板より離
間して設けた針状電極と、この針状電極の周りに
配置した補助電極と、この補助電極に電気的に接
続された前記針状電極が指向される大電極と、前
記針状電極と前記補助電極又は大電極間に高電圧
を印加する機構とより成ることを特徴とする灰
皿。 5 前記大電極が灰受板の側面に配置された曲面
を有する板である特許請求の範囲第4項記載の灰
皿。 6 前記大電極が前記針状電極を囲む傘状体であ
る特許請求の範囲第4項記載の灰皿。 7 前記補助電極が枠状電極である特許請求の範
囲第4項記載の灰皿。 8 前記補助電極が平行板状電極である特許請求
の範囲第4項記載の灰皿。 9 灰受板と、この灰受板を貫通して上方に延び
る筒状体と、この筒状体の上部に所定の間隔をお
いて設けた前記灰受板上部を覆うカバーと、前記
筒状体内に連通する部分を設けた針状電極と、こ
の針状電極が指向する大電極と、前記針状電極と
大電極間に高電圧を印加する機構とより成ること
を特徴とする灰皿。 10 前記針状電極及び大電極が前記灰受板の下
部に設けられている特許請求の範囲第9項記載の
灰皿。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/060,636 US4790861A (en) | 1986-06-20 | 1987-06-11 | Ashtray |
| EP88301915A EP0281414A1 (en) | 1987-03-04 | 1988-03-04 | Ashtray |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14296086 | 1986-06-20 | ||
| JP61-142960 | 1986-06-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63102662A JPS63102662A (ja) | 1988-05-07 |
| JPH0154034B2 true JPH0154034B2 (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=15327661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4781987A Granted JPS63102662A (ja) | 1986-06-20 | 1987-03-04 | 灰皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63102662A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244999U (ja) * | 1988-09-26 | 1990-03-28 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49144584U (ja) * | 1973-04-10 | 1974-12-13 | ||
| JPS5633263U (ja) * | 1979-08-23 | 1981-04-01 |
-
1987
- 1987-03-04 JP JP4781987A patent/JPS63102662A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63102662A (ja) | 1988-05-07 |
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