JPH0155220B2 - - Google Patents
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- JPH0155220B2 JPH0155220B2 JP14978785A JP14978785A JPH0155220B2 JP H0155220 B2 JPH0155220 B2 JP H0155220B2 JP 14978785 A JP14978785 A JP 14978785A JP 14978785 A JP14978785 A JP 14978785A JP H0155220 B2 JPH0155220 B2 JP H0155220B2
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- kneaded
- mineral
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- Expired
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- Paper (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、表面全面に無着色部が多数散在した
外観を有する着色鉱物質繊維成形体の製造方法に
関するものである。
外観を有する着色鉱物質繊維成形体の製造方法に
関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来から、鉱物質繊維成形体、例えば、鉱物質
繊維板を製造する方法としては、湿式抄造法やペ
ースト法が知られているが、いずれの場合におい
ても着色鉱物質繊維板を得るには、繊維板の成形
後、その表面を適宜な色彩の塗料によつて塗布す
る方法が採用されている。
繊維板を製造する方法としては、湿式抄造法やペ
ースト法が知られているが、いずれの場合におい
ても着色鉱物質繊維板を得るには、繊維板の成形
後、その表面を適宜な色彩の塗料によつて塗布す
る方法が採用されている。
しかしながら、このような表面塗装によれば、
繊維板の表面が塗料により被覆されて鉱物質繊維
板の利点である吸音性を低下させることになり、
又、該繊維板に溝付加工や切断加工を行つた場合
には、繊維板の表面状態が異なるために表面の着
色層に対する違和感が生じ、化粧性が著しく低下
するという問題点を有する。
繊維板の表面が塗料により被覆されて鉱物質繊維
板の利点である吸音性を低下させることになり、
又、該繊維板に溝付加工や切断加工を行つた場合
には、繊維板の表面状態が異なるために表面の着
色層に対する違和感が生じ、化粧性が著しく低下
するという問題点を有する。
又、鉱物質繊維を着色したのち、成形する方法
も考えられるが、繊維全体をムラなく均一に着色
することが困難であるため、前記塗装による欠点
は改良されても色ムラが目立つて化粧性に劣ると
いう問題点がある。
も考えられるが、繊維全体をムラなく均一に着色
することが困難であるため、前記塗装による欠点
は改良されても色ムラが目立つて化粧性に劣ると
いう問題点がある。
(発明の目的)
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたも
ので、成形体の内部にまで均一に着色されて切断
や切削加工等により成形体内部が露出しても表面
と同一の外観が得られ、且つ吸音性を妨げること
がないと共に露出面に無着色部が多数散在して色
ムラが目立つことなく良好な化粧性を発揮し得る
着色鉱物質繊維成形体の製造方法を提供するもの
である。
ので、成形体の内部にまで均一に着色されて切断
や切削加工等により成形体内部が露出しても表面
と同一の外観が得られ、且つ吸音性を妨げること
がないと共に露出面に無着色部が多数散在して色
ムラが目立つことなく良好な化粧性を発揮し得る
着色鉱物質繊維成形体の製造方法を提供するもの
である。
(発明の構成)
上記目的を達成するために、本発明による着色
鉱物質繊維成形体の製造方法は、鉱物質繊維を適
量の水と混練して鉱物質繊維の粒状体が集合した
混練物を得、次いでこの混練物に着色剤を添加し
た後、再び混練して混練物の各粒状体を略均一に
着色し、しかるのち、該着色混練物を適宜の形状
に成形、乾燥したのち表面を研削することを特徴
とするものである。
鉱物質繊維成形体の製造方法は、鉱物質繊維を適
量の水と混練して鉱物質繊維の粒状体が集合した
混練物を得、次いでこの混練物に着色剤を添加し
た後、再び混練して混練物の各粒状体を略均一に
着色し、しかるのち、該着色混練物を適宜の形状
に成形、乾燥したのち表面を研削することを特徴
とするものである。
(実施例の説明)
本発明の具体的な実施例を説明すると、ロツク
ウールやスラグウール等の鉱物質繊維を主体と
し、これに、必要に応じて適宜な骨材や故紙パル
プ、増粘材剤等を混入し、さらにスターチ等のバ
インダーを適量添加すると共に適量の水を添加し
て混練する。この際、水分量を調整しながら混練
することにより繊維を集束させて数ミリ〜10ミリ
程度の大きさの粒状体が多数集合してなる混練物
を得る。
ウールやスラグウール等の鉱物質繊維を主体と
し、これに、必要に応じて適宜な骨材や故紙パル
プ、増粘材剤等を混入し、さらにスターチ等のバ
インダーを適量添加すると共に適量の水を添加し
て混練する。この際、水分量を調整しながら混練
することにより繊維を集束させて数ミリ〜10ミリ
程度の大きさの粒状体が多数集合してなる混練物
を得る。
次に該混練物に着色剤を添加して全ての粒状体
が均一に着色されるように再度混練する。
が均一に着色されるように再度混練する。
この混練時において、着色剤は粒状体を染色す
るが、該粒状体は繊維を水中にて集束されたもの
であるので、外層部が均一に着色されても中心部
には着色剤が浸入せず、その中心部は無着色部と
なつている。しかしながら、このような無着色部
は、全ての粒状体に生じさせる必要はなく、ある
一定以上の大きさの粒状体に生じさせておけば充
分に目的が達せられる。
るが、該粒状体は繊維を水中にて集束されたもの
であるので、外層部が均一に着色されても中心部
には着色剤が浸入せず、その中心部は無着色部と
なつている。しかしながら、このような無着色部
は、全ての粒状体に生じさせる必要はなく、ある
一定以上の大きさの粒状体に生じさせておけば充
分に目的が達せられる。
なお、着色剤としては、水溶性の染料、又は水
分散性の良い顔料が用いられる。
分散性の良い顔料が用いられる。
こうして着色された粒状着色体の集合物よりな
る着色混練物は、適宜の型に投入されて成形、乾
燥される。
る着色混練物は、適宜の型に投入されて成形、乾
燥される。
この成形は、着色混練物のみで成形してもよい
が、板状物その他の適宜な基板と一体になるよう
に同時に成形してもよい。
が、板状物その他の適宜な基板と一体になるよう
に同時に成形してもよい。
この場合、鉱物質繊維板として成形する時に
は、乾燥時の反りの発生をなくし、且つ断熱性、
吸音性を発揮させる目的から、強度の大なる鉱物
質繊維板、例えば、湿式抄造された繊維板を基板
として使用することが好ましく、しかも、基板と
して湿潤状態の鉱物質繊維マツトを使用すれば、
乾燥工程が一度で行うことができる。
は、乾燥時の反りの発生をなくし、且つ断熱性、
吸音性を発揮させる目的から、強度の大なる鉱物
質繊維板、例えば、湿式抄造された繊維板を基板
として使用することが好ましく、しかも、基板と
して湿潤状態の鉱物質繊維マツトを使用すれば、
乾燥工程が一度で行うことができる。
こうして得られた着色鉱物質繊維成形体は、乾
燥後、その表面が研削され、この研削によつて表
面に突出した粒状体が部分的に研削除去されてそ
の中心部の無着色部が表面に露出する結果、該無
着色部が全面に亘つて略均一に散在した外観を呈
すると共に、粒状体間の空隙部よりなるトラバー
チン模様と称せられる自然な虫食い状の凹部模様
が表面に現出する。
燥後、その表面が研削され、この研削によつて表
面に突出した粒状体が部分的に研削除去されてそ
の中心部の無着色部が表面に露出する結果、該無
着色部が全面に亘つて略均一に散在した外観を呈
すると共に、粒状体間の空隙部よりなるトラバー
チン模様と称せられる自然な虫食い状の凹部模様
が表面に現出する。
なお、粒状着色物の集合体よりなる混練物を得
るに際して、発泡剤を添加して粒状体間に気泡を
含ませておけば、得られる成形体の表面に多数の
空孔を散在、分布させることができ、一層良好な
トラバーチン模様を形成することができる。
るに際して、発泡剤を添加して粒状体間に気泡を
含ませておけば、得られる成形体の表面に多数の
空孔を散在、分布させることができ、一層良好な
トラバーチン模様を形成することができる。
第1図は、前記方法によつて得られた着色鉱物
質繊維板で、1はその繊維板主体を示し、2は表
面に露出した無着色部、3はトラバーチン模様と
称される虫食い状の凹部模様、4は気泡により得
られた小径空孔である。又、第2図は湿式抄造に
より得られた鉱物質繊維板5の表面に該着色鉱物
質繊維板1を一体に層着してなるものである。
質繊維板で、1はその繊維板主体を示し、2は表
面に露出した無着色部、3はトラバーチン模様と
称される虫食い状の凹部模様、4は気泡により得
られた小径空孔である。又、第2図は湿式抄造に
より得られた鉱物質繊維板5の表面に該着色鉱物
質繊維板1を一体に層着してなるものである。
(発明の効果)
以上のように本発明による着色鉱物質繊維成形
体の製造方法によれば、鉱物質繊維を適量の水と
混練して鉱物質繊維の粒状体が集合した混練物を
得、次いでこの混練物に着色剤を添加した後、再
び混練して混練物の各粒状体を略均一に着色し、
しかるのち、該着色混練物を適宜の形状に成形、
乾燥したのち表面を研削することを特徴とするも
のであるから、内部にまで均一に着色された成形
体が得られて切断や切削加工を施しても常に表面
と同一の外観を呈することができ、従つて、各種
の機械加工を施しても色彩に違和感を生じさせな
い美麗な化粧面を有する成形体を提供し得るもの
である。
体の製造方法によれば、鉱物質繊維を適量の水と
混練して鉱物質繊維の粒状体が集合した混練物を
得、次いでこの混練物に着色剤を添加した後、再
び混練して混練物の各粒状体を略均一に着色し、
しかるのち、該着色混練物を適宜の形状に成形、
乾燥したのち表面を研削することを特徴とするも
のであるから、内部にまで均一に着色された成形
体が得られて切断や切削加工を施しても常に表面
と同一の外観を呈することができ、従つて、各種
の機械加工を施しても色彩に違和感を生じさせな
い美麗な化粧面を有する成形体を提供し得るもの
である。
さらに、研削によつて粒状着色体の内部が表面
に散在状態で露出して自然的造形感に富んだ化粧
面を得ることができると共に着色ムラが生じても
そのムラが目立つことなく、変化に富んだ意匠的
効果を奏するものである。
に散在状態で露出して自然的造形感に富んだ化粧
面を得ることができると共に着色ムラが生じても
そのムラが目立つことなく、変化に富んだ意匠的
効果を奏するものである。
又、吸音板や断熱板等に使用する場合、塗装工
程が不要となり、生産性の向上を図ることができ
ると共に表面塗膜がないために吸音性を効果的に
発揮させることができるものである。
程が不要となり、生産性の向上を図ることができ
ると共に表面塗膜がないために吸音性を効果的に
発揮させることができるものである。
図面は本発明の製造方法によつて得られる鉱物
質繊維板を示すもので、第1図は着色鉱物質繊維
板の斜視図、第2図はその下面に鉱物質繊維基板
を一体化した状態の拡大断面図である。 1……着色鉱物質繊維板主体、2……無着色
部、3……凹部模様、4……空孔、5……鉱物質
繊維基板。
質繊維板を示すもので、第1図は着色鉱物質繊維
板の斜視図、第2図はその下面に鉱物質繊維基板
を一体化した状態の拡大断面図である。 1……着色鉱物質繊維板主体、2……無着色
部、3……凹部模様、4……空孔、5……鉱物質
繊維基板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鉱物質繊維を適量の水と混練して鉱物質繊維
の粒状体が集合した混練物を得、次いでこの混練
物に着色剤を添加した後、再び混練して混練物の
各粒状体を略均一に着色し、しかるのち、該着色
混練物を適宜の形状に成形、乾燥したのち表面を
研削することを特徴とする着色鉱物質繊維成形体
の製造方法。 2 着色混練物のみで成形体を得ることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の着色鉱物質繊維
成形体の製造方法。 3 任意の基体上に着色混練物を積層、成形して
基体と一体化した成形体を得ることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の着色鉱物質繊維成形
体の製造方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60149787A JPS6215399A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 着色鉱物質繊維成形体の製造方法 |
| KR1019860005313A KR900004787B1 (ko) | 1985-07-02 | 1986-07-01 | 광물질 섬유화장재(化粧材)의 제조방법 |
| CN86105104A CN1009627B (zh) | 1985-07-02 | 1986-07-02 | 制备矿物质纤维装饰材料的方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60149787A JPS6215399A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | 着色鉱物質繊維成形体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215399A JPS6215399A (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0155220B2 true JPH0155220B2 (ja) | 1989-11-22 |
Family
ID=15482702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60149787A Granted JPS6215399A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-08 | 着色鉱物質繊維成形体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215399A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05254951A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-05 | Ngk Insulators Ltd | 透水性ブロック |
-
1985
- 1985-07-08 JP JP60149787A patent/JPS6215399A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6215399A (ja) | 1987-01-23 |
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