JPH0156405B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0156405B2 JPH0156405B2 JP58113312A JP11331283A JPH0156405B2 JP H0156405 B2 JPH0156405 B2 JP H0156405B2 JP 58113312 A JP58113312 A JP 58113312A JP 11331283 A JP11331283 A JP 11331283A JP H0156405 B2 JPH0156405 B2 JP H0156405B2
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- setting
- back panel
- unit
- input
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/16—Constructional details or arrangements
- G06F1/18—Packaging or power distribution
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(A) 発明の技術分野
本発明は、ユニツト搭載電気装置、例えばデー
タ処理システムにおける入出力チヤンネルを搭載
したプリント板を挿脱可能に載置する如きユニツ
ト搭載電気装置において、例えばDMA制御や割
込み制御などのいもずる配線に関するいもずる設
定を布線の難点を解決した状態で容易に行い得る
ようにしたユニツト搭載電気装置に関するもので
ある。
タ処理システムにおける入出力チヤンネルを搭載
したプリント板を挿脱可能に載置する如きユニツ
ト搭載電気装置において、例えばDMA制御や割
込み制御などのいもずる配線に関するいもずる設
定を布線の難点を解決した状態で容易に行い得る
ようにしたユニツト搭載電気装置に関するもので
ある。
(B) 技術の背景と問題点
例えば複数の入出力チヤネルを有するデータ処
理システムにおいては、第1図図示の如く、中央
処理装置1に対して、バス2によつて複数の入出
力チヤネル3―0,3―1……が連けいされてい
る。そして例えばDMA制御や割込み制御などの
制御線4は、各入出力チヤネル3―0,3―1,
……に対して、いわゆるいもずる式に配線されて
いる。
理システムにおいては、第1図図示の如く、中央
処理装置1に対して、バス2によつて複数の入出
力チヤネル3―0,3―1……が連けいされてい
る。そして例えばDMA制御や割込み制御などの
制御線4は、各入出力チヤネル3―0,3―1,
……に対して、いわゆるいもずる式に配線されて
いる。
このようないもずる配線が行われている機能ユ
ニツトがプリント板上に搭載されて、本発明の対
象とする如きユニツト搭載電気装置上に載置する
場合、例えば第1図において入出力チヤネル3―
1が未装着状態にあると上記いもずる式の制御線
4がその位置で切断された形となる。このため
に、未装置の入出力チヤネル3―1が装着される
べきピンP1,P2間を電気的にシヨートできるよ
うにする構成が必要となる。
ニツトがプリント板上に搭載されて、本発明の対
象とする如きユニツト搭載電気装置上に載置する
場合、例えば第1図において入出力チヤネル3―
1が未装着状態にあると上記いもずる式の制御線
4がその位置で切断された形となる。このため
に、未装置の入出力チヤネル3―1が装着される
べきピンP1,P2間を電気的にシヨートできるよ
うにする構成が必要となる。
このような処置を一般にいもずる設定と呼んで
いるが、該いもずる設定の方法として、従来、上
記プリント板が挿着されるバツク・パネルにシヨ
ート・バーやスイツチなど5をもうけて、必要に
応じてシヨートを行うことが行われていた。しか
し、この方法の場合には、バツク・パネルを開い
て操作する必要があり、操作に当つて煩雑であ
る。このために、例えば、第1図図示の入出力チ
ヤネル3―2上に入出力チヤネルの機能と一緒に
上記スイツチなど5をまとめて搭載することが考
慮されている。しかし、この場合には、図面を参
照して後述する如く、バツク・パネル上の配線を
有効に利用することが困難となる。
いるが、該いもずる設定の方法として、従来、上
記プリント板が挿着されるバツク・パネルにシヨ
ート・バーやスイツチなど5をもうけて、必要に
応じてシヨートを行うことが行われていた。しか
し、この方法の場合には、バツク・パネルを開い
て操作する必要があり、操作に当つて煩雑であ
る。このために、例えば、第1図図示の入出力チ
ヤネル3―2上に入出力チヤネルの機能と一緒に
上記スイツチなど5をまとめて搭載することが考
慮されている。しかし、この場合には、図面を参
照して後述する如く、バツク・パネル上の配線を
有効に利用することが困難となる。
(C) 発明の目的と構成
本発明の上記の点を解決することを目的として
おり、本発明のユニツト搭載電気装置は、機能ユ
ニツトがプリント板上に搭載されると共に当該プ
リント板をバツク・パネルに対して挿脱可能に装
置ケースに対して搭載されてなり、上記機能ユニ
ツトが少なくとも制御線に対応していもずる式に
連繋されるユニツト搭載電気装置において、上記
機能ユニツトが上記バツク・パネルに挿着される
ピンの中の少なくとも上記いもずる式に配線され
ている制御線対応ピンから取出されたいもずる設
定スイツチを、複数の機能ユニツトに対応してま
とめて搭載するいもずる設定専用板をもうけると
共に、当該いもずる設定専用板を上記装置ケース
の少なくとも一方の隅に搭載したことを特徴とし
ている。以下図面を参照しつつ説明する。
おり、本発明のユニツト搭載電気装置は、機能ユ
ニツトがプリント板上に搭載されると共に当該プ
リント板をバツク・パネルに対して挿脱可能に装
置ケースに対して搭載されてなり、上記機能ユニ
ツトが少なくとも制御線に対応していもずる式に
連繋されるユニツト搭載電気装置において、上記
機能ユニツトが上記バツク・パネルに挿着される
ピンの中の少なくとも上記いもずる式に配線され
ている制御線対応ピンから取出されたいもずる設
定スイツチを、複数の機能ユニツトに対応してま
とめて搭載するいもずる設定専用板をもうけると
共に、当該いもずる設定専用板を上記装置ケース
の少なくとも一方の隅に搭載したことを特徴とし
ている。以下図面を参照しつつ説明する。
(D) 発明の実施例
第2図は本発明の電気装置の一実施例、第3図
は本発明に用いるいもずる設定専用板の一実施例
構成、第4図A,B,Cは本発明においていもず
る設定専用板を装置ケースの一方の隅に搭載した
場合の布線上の利点を説明する説明図を示す。
は本発明に用いるいもずる設定専用板の一実施例
構成、第4図A,B,Cは本発明においていもず
る設定専用板を装置ケースの一方の隅に搭載した
場合の布線上の利点を説明する説明図を示す。
第2図において、6はユニツト搭載電気装置の
装置ケース、7―1,…,7―8,7―9,…,
7―23は夫々プリント板であつて機能ユニツト
例えば入出力チヤネルCHが搭載されているも
の、8は本発明にいういもずる設定専用板、9は
バツク・パネルを表わしている。
装置ケース、7―1,…,7―8,7―9,…,
7―23は夫々プリント板であつて機能ユニツト
例えば入出力チヤネルCHが搭載されているも
の、8は本発明にいういもずる設定専用板、9は
バツク・パネルを表わしている。
図示の如く、例えば入出力チヤネルCHは夫々
プリント板7―1,……上に搭載されており、装
置ケース6に附与されているスロツト・ナンバ
「1」、「2」、……に対応する位置に各プリント板
7―iを挿着することによつて当該入出力チヤネ
ルCHiが装置に実装される形となる。即ち当該プ
リント板7―iはバツク・パネル9上のピンに対
して電気的に接続される。
プリント板7―1,……上に搭載されており、装
置ケース6に附与されているスロツト・ナンバ
「1」、「2」、……に対応する位置に各プリント板
7―iを挿着することによつて当該入出力チヤネ
ルCHiが装置に実装される形となる。即ち当該プ
リント板7―iはバツク・パネル9上のピンに対
して電気的に接続される。
本発明の場合には、いもずる設定専用板8が用
意され、当該いもずる設定専用板8上に第3図を
参照して後述する如く、いもずる設定用スイツチ
が搭載されている。該いもずる設定専用板8に
は、第1図図示の各入出力チヤネルCHiに対応す
るピンP1i,P2iから信号線が引出されて上記いも
ずる設定専用板8に接続され、後述する如くいも
ずる設定用スイツチが当該ピンP1i,P2i間をシヨ
ートし得るようにされている。
意され、当該いもずる設定専用板8上に第3図を
参照して後述する如く、いもずる設定用スイツチ
が搭載されている。該いもずる設定専用板8に
は、第1図図示の各入出力チヤネルCHiに対応す
るピンP1i,P2iから信号線が引出されて上記いも
ずる設定専用板8に接続され、後述する如くいも
ずる設定用スイツチが当該ピンP1i,P2i間をシヨ
ートし得るようにされている。
いもずる設定専用板8は、第3図に示す如く、
それに限られるものではないが、バツク・パネル
9に対して電気的に接続を行うソケツト部10を
そなえており、バツク・パネル9に対して挿脱を
容易にするための取手孔13をそなえている。ま
た専用板8上には、DMA制御に関連するいもず
る設定用スイツチ11―1,……と、割込み制御
(iNT)に関連するいもずる設定用スイツチ12
―1、とが載置されている。各スイツチ11―や
12―iは、第2図図示の装置ケース6における
スロツト・ナンバ「1」、「2」……などのナンバ
「i」と1対1に対応がとられている。そして、
装置ケース6上でいわば常に挿着されている形と
なつているプリント板例えば7―8や7―10な
ど(該ナンバは一例として挙げたものである)に
対しては、いもずる設定用スイツチは不要であ
り、いもずる設定専用板8において、当該プリン
ト板7―8や7―10に対応するスイツチは第3
図図示の如く省略されており、かつそれに対応し
てラベル「1」、「2」、…が「7」、「9」、「11」
の如く省略されている。
それに限られるものではないが、バツク・パネル
9に対して電気的に接続を行うソケツト部10を
そなえており、バツク・パネル9に対して挿脱を
容易にするための取手孔13をそなえている。ま
た専用板8上には、DMA制御に関連するいもず
る設定用スイツチ11―1,……と、割込み制御
(iNT)に関連するいもずる設定用スイツチ12
―1、とが載置されている。各スイツチ11―や
12―iは、第2図図示の装置ケース6における
スロツト・ナンバ「1」、「2」……などのナンバ
「i」と1対1に対応がとられている。そして、
装置ケース6上でいわば常に挿着されている形と
なつているプリント板例えば7―8や7―10な
ど(該ナンバは一例として挙げたものである)に
対しては、いもずる設定用スイツチは不要であ
り、いもずる設定専用板8において、当該プリン
ト板7―8や7―10に対応するスイツチは第3
図図示の如く省略されており、かつそれに対応し
てラベル「1」、「2」、…が「7」、「9」、「11」
の如く省略されている。
以下、第4図A,B,Cを参照しつつ、いもず
る設定専用板8を装置ケース6の一方の隅(また
は必要に応じて両隅など)に搭載する場合の布線
上の利点について説明する。本願明細書冒頭に述
べた如く、例えば第1図図示の入出力チヤネル3
―2上に、いわばすべてのスイツチ5(又は1
1,12)をまとめて載置しておき、当該入出力
チヤネル3―2をバツク・パネル9から抽出して
設定スイツチ5を操作する方法を採用する場合を
考える。この場合には、上記入出力チヤネル3―
2を搭載するプリント板においては、ピン数の制
限が問題にならないと仮定したとしても、このよ
うなプリント板は一般に装置ケース6の中央スロ
ツト位置の近傍に載置されることから、次の如き
問題が生じる。
る設定専用板8を装置ケース6の一方の隅(また
は必要に応じて両隅など)に搭載する場合の布線
上の利点について説明する。本願明細書冒頭に述
べた如く、例えば第1図図示の入出力チヤネル3
―2上に、いわばすべてのスイツチ5(又は1
1,12)をまとめて載置しておき、当該入出力
チヤネル3―2をバツク・パネル9から抽出して
設定スイツチ5を操作する方法を採用する場合を
考える。この場合には、上記入出力チヤネル3―
2を搭載するプリント板においては、ピン数の制
限が問題にならないと仮定したとしても、このよ
うなプリント板は一般に装置ケース6の中央スロ
ツト位置の近傍に載置されることから、次の如き
問題が生じる。
即ち、第4図Aは各入出力チヤネル3―0,3
―1,……においてDMA制御に関する制御線4
がいもずる式に配線されている状態を表わしてい
る。なお図中の符号13―0,13―1,……は
夫々オア論理ゲートであつて、自装置からの
DMA要求と他の上流側装置からのDMA要求と
がオア論理をとられるよう構成されている。
―1,……においてDMA制御に関する制御線4
がいもずる式に配線されている状態を表わしてい
る。なお図中の符号13―0,13―1,……は
夫々オア論理ゲートであつて、自装置からの
DMA要求と他の上流側装置からのDMA要求と
がオア論理をとられるよう構成されている。
今仮に入出力チヤネル3―2が搭載されている
プリント板において、上述のいもずる設定用スイ
ツチがまとめて載置されているとしたとき、当該
入出力チヤネル3―2が搭載されているプリント
板に対応するピンa,b,c,d,e,…には、
第4図B図示の如くスイツチ5―0,5―1,5
―2,…が接続される形となる。この結果、第4
図B示から判る如く図示*Aとして示す範囲の横
方向のピンについては、上記ピンa,b,c,
d,eが利用されてしまつていることからみて、
各プリント板に対して共通に使用することができ
ないものとなる。これに対して、図示*Bとして
示す範囲の横方向のピンについては、各プリント
板に対して共通に使用可能であるが……。
プリント板において、上述のいもずる設定用スイ
ツチがまとめて載置されているとしたとき、当該
入出力チヤネル3―2が搭載されているプリント
板に対応するピンa,b,c,d,e,…には、
第4図B図示の如くスイツチ5―0,5―1,5
―2,…が接続される形となる。この結果、第4
図B示から判る如く図示*Aとして示す範囲の横
方向のピンについては、上記ピンa,b,c,
d,eが利用されてしまつていることからみて、
各プリント板に対して共通に使用することができ
ないものとなる。これに対して、図示*Bとして
示す範囲の横方向のピンについては、各プリント
板に対して共通に使用可能であるが……。
第4図A,Bに示す如く、いもずる設定用スイ
ツチを、入出力チヤネルを搭載しているプリント
板に一緒に載置したとすると、当該プリント板は
必らず装置ケース6上に搭載されていなければな
らず、かつ、第4図Bに関連して述べた如く、バ
ツク・パネルにおけるピンが非所望に利用効率の
悪いものとなる。
ツチを、入出力チヤネルを搭載しているプリント
板に一緒に載置したとすると、当該プリント板は
必らず装置ケース6上に搭載されていなければな
らず、かつ、第4図Bに関連して述べた如く、バ
ツク・パネルにおけるピンが非所望に利用効率の
悪いものとなる。
本発明においては、いもずる設定専用板8に対
する接続がバツク・パネル上のピンを利用して行
われるものに限られるものではないが、仮に当該
ピンを利用して電気的な接続が行われるとした場
合、第4図B図示と同様な接続について考えると
第4図C図示の如きものとなる。
する接続がバツク・パネル上のピンを利用して行
われるものに限られるものではないが、仮に当該
ピンを利用して電気的な接続が行われるとした場
合、第4図B図示と同様な接続について考えると
第4図C図示の如きものとなる。
このために、第4図C図示の*Cとして示す範
囲の横方向のピンについて、各プリント板に対し
て共通に使用することができるものとなり、バツ
ク・パネルの利用効率が大きいものとなる。勿論
ケースの場合、いもずる設定に当つては、専用板
8を抽出して、スイツチ11や12を用いて設定
を行えば足りる。
囲の横方向のピンについて、各プリント板に対し
て共通に使用することができるものとなり、バツ
ク・パネルの利用効率が大きいものとなる。勿論
ケースの場合、いもずる設定に当つては、専用板
8を抽出して、スイツチ11や12を用いて設定
を行えば足りる。
(E) 発明の効果
以上説明した如く、本発明によれば、いもずる
設定専用板をもうけて装置ケースの隅に載置する
ようにしたので、いもずる設定が容易となり(抽
出して設定すればよい)、かつ装置ケース6上の
スロツト・ナンバと専用板8上のスイツチ・ナン
バとを対応づけてラベルを附することが可能とな
る。また第4図を参照して説明した如き場合に
は、バツク・パネルの布線を効率よく行うことが
可能となる。
設定専用板をもうけて装置ケースの隅に載置する
ようにしたので、いもずる設定が容易となり(抽
出して設定すればよい)、かつ装置ケース6上の
スロツト・ナンバと専用板8上のスイツチ・ナン
バとを対応づけてラベルを附することが可能とな
る。また第4図を参照して説明した如き場合に
は、バツク・パネルの布線を効率よく行うことが
可能となる。
第1図はいもずる式の配線を行う場合の問題点
を説明する説明図、第2図は本発明の電気装置の
一実施例、第3図は本発明に用いるいもずる設定
専用板の一実施例構成、第4図A,B,Cは本発
明においていもずる設定専用板を装置ケースの一
方の隅に搭載した場合の布線上の利点を説明する
説明図を示す。 図中6は装置ケース、7はプリント板、8はい
もずる設定専用板、9はバツク・パネル、11,
12はスイツチを表わしている。
を説明する説明図、第2図は本発明の電気装置の
一実施例、第3図は本発明に用いるいもずる設定
専用板の一実施例構成、第4図A,B,Cは本発
明においていもずる設定専用板を装置ケースの一
方の隅に搭載した場合の布線上の利点を説明する
説明図を示す。 図中6は装置ケース、7はプリント板、8はい
もずる設定専用板、9はバツク・パネル、11,
12はスイツチを表わしている。
Claims (1)
- 1 機能ユニツトがプリント板上に搭載されると
共に当該プリント板をバツク・パネルに対して挿
脱可能に装置ケースに対して搭載されてなり、上
記機能ユニツトが少なくとも制御線に対応してい
もずる式に連繋されるユニツト搭載電気装置にお
いて、上記機能ユニツトが上記バツク・パネルに
挿着されるピンの中の少なくとも上記いもずる式
に配線されている制御線対応ピンから取出された
いもずる設定スイツチを、複数の機能ユニツトに
対応してまとめて搭載するいもずる設定専用板を
もうけると共に、当該いもずる設定専用板を上記
装置ケースの少なくとも一方の隅に搭載したこと
を特徴とするユニツト搭載電気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113312A JPS605310A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | ユニツト搭載電気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113312A JPS605310A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | ユニツト搭載電気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605310A JPS605310A (ja) | 1985-01-11 |
| JPH0156405B2 true JPH0156405B2 (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=14609036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113312A Granted JPS605310A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | ユニツト搭載電気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605310A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6284361A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 計算機のバスシステム |
| CN110168114A (zh) | 2017-02-20 | 2019-08-23 | 日本制铁株式会社 | 熔渣成型镇静材料、熔渣成型镇静方法以及转炉吹炼方法 |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58113312A patent/JPS605310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS605310A (ja) | 1985-01-11 |
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