JPH0157554B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0157554B2 JPH0157554B2 JP55086224A JP8622480A JPH0157554B2 JP H0157554 B2 JPH0157554 B2 JP H0157554B2 JP 55086224 A JP55086224 A JP 55086224A JP 8622480 A JP8622480 A JP 8622480A JP H0157554 B2 JPH0157554 B2 JP H0157554B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- frequency
- signal
- rotational speed
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
- G11B15/467—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は磁気再生装置(以下VTRと略称す
る)において磁気テープに記録されている信号の
走査線数に合わせて自動的にシリンダの回転速度
及び磁気テープの走行速度を切換え可能な自動切
換回路に関する。
る)において磁気テープに記録されている信号の
走査線数に合わせて自動的にシリンダの回転速度
及び磁気テープの走行速度を切換え可能な自動切
換回路に関する。
例えばヘリカルスキヤン方式のVTRでは、シ
リンダに設けられたビデオヘツドの回転速度は磁
気テープに記録されている信号(NTSC信号、
PAL/SECAM信号)のフレーム周波数に等しく
なるように設定される。また、磁気テープの走行
速度もH合わせ等を考慮して各信号毎に別個に設
定されている。例えばビデオヘツドの回転速度は
NTSC信号なら29.98Hzであり、PAL及び
SECAM信号なら25Hzとなる。磁気テープの走行
速度も前述の如くNTSC信号の場合とPAL及び
SECAM信号の場合とでは異なるが、この値はシ
リンダ直径や磁気テープの幅に左右されるもの
で、ヘリカルスキヤン方式のVTRだからといつ
てこれといつた値に決まつているわけではない。
リンダに設けられたビデオヘツドの回転速度は磁
気テープに記録されている信号(NTSC信号、
PAL/SECAM信号)のフレーム周波数に等しく
なるように設定される。また、磁気テープの走行
速度もH合わせ等を考慮して各信号毎に別個に設
定されている。例えばビデオヘツドの回転速度は
NTSC信号なら29.98Hzであり、PAL及び
SECAM信号なら25Hzとなる。磁気テープの走行
速度も前述の如くNTSC信号の場合とPAL及び
SECAM信号の場合とでは異なるが、この値はシ
リンダ直径や磁気テープの幅に左右されるもの
で、ヘリカルスキヤン方式のVTRだからといつ
てこれといつた値に決まつているわけではない。
以上の説明から、VTRにおいては磁気テープ
に記録されている信号の種類(NTSC信号か
PAL/SECAM信号か)に応じてビデオヘツドの
回転速度と磁気テープの走行速度を切換える必要
があるが、再生時磁気テープに記録されている信
号の種類を正確に検出し、ビデオヘツドの回転速
度及び磁気テープの走行速度を切り替えることを
正確に行なうことは難しい。このような検出手段
の一例として磁気テープに記録されているコント
ロールパルスを検出して切換を行なう方法が考え
られている。しかしながらこのような方法では
VTRがキヤンプスタンサーボを採用している場
合、コントロールパルスの周期を基準周波数に合
わせる様にサーボが働く為、検出されるコントロ
ールパルスの周期が基準周波数に影響され正確な
周期とならず切換上の誤動作を起こす虞れがあ
る。
に記録されている信号の種類(NTSC信号か
PAL/SECAM信号か)に応じてビデオヘツドの
回転速度と磁気テープの走行速度を切換える必要
があるが、再生時磁気テープに記録されている信
号の種類を正確に検出し、ビデオヘツドの回転速
度及び磁気テープの走行速度を切り替えることを
正確に行なうことは難しい。このような検出手段
の一例として磁気テープに記録されているコント
ロールパルスを検出して切換を行なう方法が考え
られている。しかしながらこのような方法では
VTRがキヤンプスタンサーボを採用している場
合、コントロールパルスの周期を基準周波数に合
わせる様にサーボが働く為、検出されるコントロ
ールパルスの周期が基準周波数に影響され正確な
周期とならず切換上の誤動作を起こす虞れがあ
る。
この発明は上記の事情に対処すべくなされたも
ので、磁気テープに記録された信号とビデオヘツ
ドの回転速度との関係が正規の関係にあるか否か
によつて磁気テープから再生された水平同期信号
の周波数にずれが生じることを利用して信号の種
類を判別し、この判別結果に従つて、ビデオヘツ
ドの回転速度と磁気テープの走行速度をビデオ信
号の種類に適した状態に切換えることができる磁
気再生装置の自動切換回路を提供することを目的
とする。
ので、磁気テープに記録された信号とビデオヘツ
ドの回転速度との関係が正規の関係にあるか否か
によつて磁気テープから再生された水平同期信号
の周波数にずれが生じることを利用して信号の種
類を判別し、この判別結果に従つて、ビデオヘツ
ドの回転速度と磁気テープの走行速度をビデオ信
号の種類に適した状態に切換えることができる磁
気再生装置の自動切換回路を提供することを目的
とする。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を詳
細に説明する。まず、第1図において、fNCは
NTSC信号をPAL及びSECAM信号の再生時にお
けるビデオヘツドの回転速度で再生した場合の水
平走査周波数であり、fNCはPAL及びSECAM信
号をNTSC信号の再生時におけるビデオヘツドの
回転速度で再生した場合の水平走査周波数であ
り、fNNとfCCは信号の種類とビデオヘツドの回転
速度が一致している場合の水平走査周波数であ
り、fNNはNTSC信号の場合であり、fCCはPAL及
びSECAM信号の場合である。
細に説明する。まず、第1図において、fNCは
NTSC信号をPAL及びSECAM信号の再生時にお
けるビデオヘツドの回転速度で再生した場合の水
平走査周波数であり、fNCはPAL及びSECAM信
号をNTSC信号の再生時におけるビデオヘツドの
回転速度で再生した場合の水平走査周波数であ
り、fNNとfCCは信号の種類とビデオヘツドの回転
速度が一致している場合の水平走査周波数であ
り、fNNはNTSC信号の場合であり、fCCはPAL及
びSECAM信号の場合である。
図示の如く、ビデオヘツドの回転速度と記録信
号との関係が正規の関係にある場合fNN及びfCCと
異なる関係にある場合fNC及びfCNとでの水平走査
周波数には約2.5kHz以上の開き(ずれ)がある。
したがつてビデオヘツドの回転速度と再生信号と
の関係が正規の関係にあるかないかは図に破線で
示すような通過帯域を有する帯域阻止フイルタを
使用することにより、容易に判別することができ
る。ところで、ビデオヘツドの回転速度は一般に
非常に安定している為、図示のような周波数関係
が乱されることはなく、上述の如く再生信号より
水平走査周波数を検出して信号の種類を判別する
ことは効果的である。
号との関係が正規の関係にある場合fNN及びfCCと
異なる関係にある場合fNC及びfCNとでの水平走査
周波数には約2.5kHz以上の開き(ずれ)がある。
したがつてビデオヘツドの回転速度と再生信号と
の関係が正規の関係にあるかないかは図に破線で
示すような通過帯域を有する帯域阻止フイルタを
使用することにより、容易に判別することができ
る。ところで、ビデオヘツドの回転速度は一般に
非常に安定している為、図示のような周波数関係
が乱されることはなく、上述の如く再生信号より
水平走査周波数を検出して信号の種類を判別する
ことは効果的である。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロツク図
である。図中、11はシリンダ、12はシリンダ
モータ、13はビデオヘツド、14は磁気テー
プ、15はピンチローラ、16はキヤプスタン、
17はキヤプスタンモータである。18はビデオ
ヘツド13によつて検出されたビデオ信号を復調
するFM復調回路である。19は第1図に破線で
示すような特性を有する周波数弁別器である。2
0は検波器、21は双安定マルチバイブレータ、
22はシリンダモータ制御回路、23はキヤプス
タンモータ制御回路である。
である。図中、11はシリンダ、12はシリンダ
モータ、13はビデオヘツド、14は磁気テー
プ、15はピンチローラ、16はキヤプスタン、
17はキヤプスタンモータである。18はビデオ
ヘツド13によつて検出されたビデオ信号を復調
するFM復調回路である。19は第1図に破線で
示すような特性を有する周波数弁別器である。2
0は検波器、21は双安定マルチバイブレータ、
22はシリンダモータ制御回路、23はキヤプス
タンモータ制御回路である。
上記構成において動作を説明する。まず、ビデ
オヘツド13の回転速度と磁気テープ14に記録
されているビデオ信号の関係が正規の関係にない
場合を考える。FM復調回路18で復調されたビ
デオ信号は周波数弁別器19に供給される。この
場合、復調信号の水平走査周波数は前述のfNCあ
るいはfCNであるから、この水平走査周波数成分
は周波数弁別器19を通つて検波器20に供給さ
れ検波される。この検波出力は双安定マルチバイ
ブレータ21に供給される。これにより双安定マ
ルチバイブレータ21の出力が反転する。シリン
ダモータ制御回路22及びキヤプスタンモータ制
御回路23は双安定マルチバイブレータ21の出
力である2値信号(HあるいはL)に応じてそれ
ぞれビデオヘツド13の回転速度及び磁気テープ
14の走行速度をNTSC信号あるいはPAL及び
SECAM信号を再生するのに適した状態に切換え
ることが可能なように構成されている。したがつ
てビデオヘツド13の回転速度と磁気テープ14
に記録された信号の関係が正規の関係になつてい
ない場合は、双安定マルチバイブレータ21の出
力の変化に応じてビデオヘツド13の回転速度と
磁気テープ14の走行速度が変化する。
オヘツド13の回転速度と磁気テープ14に記録
されているビデオ信号の関係が正規の関係にない
場合を考える。FM復調回路18で復調されたビ
デオ信号は周波数弁別器19に供給される。この
場合、復調信号の水平走査周波数は前述のfNCあ
るいはfCNであるから、この水平走査周波数成分
は周波数弁別器19を通つて検波器20に供給さ
れ検波される。この検波出力は双安定マルチバイ
ブレータ21に供給される。これにより双安定マ
ルチバイブレータ21の出力が反転する。シリン
ダモータ制御回路22及びキヤプスタンモータ制
御回路23は双安定マルチバイブレータ21の出
力である2値信号(HあるいはL)に応じてそれ
ぞれビデオヘツド13の回転速度及び磁気テープ
14の走行速度をNTSC信号あるいはPAL及び
SECAM信号を再生するのに適した状態に切換え
ることが可能なように構成されている。したがつ
てビデオヘツド13の回転速度と磁気テープ14
に記録された信号の関係が正規の関係になつてい
ない場合は、双安定マルチバイブレータ21の出
力の変化に応じてビデオヘツド13の回転速度と
磁気テープ14の走行速度が変化する。
一方、記録された信号とビデオヘツド13の回
転速度との関係が正規の関係にある場合、復調信
号の水平走査周波数はfNNあるいはfCCであるから
この水平走査周波数成分は周波数弁別器19を通
過することができない。したがつて検波器20の
検波出力が得られず、双安定マルチバイブレータ
21の出力が反転しないので、ビデオヘツド13
の回転速度及び磁気テープ14の走行速度は変化
しない。
転速度との関係が正規の関係にある場合、復調信
号の水平走査周波数はfNNあるいはfCCであるから
この水平走査周波数成分は周波数弁別器19を通
過することができない。したがつて検波器20の
検波出力が得られず、双安定マルチバイブレータ
21の出力が反転しないので、ビデオヘツド13
の回転速度及び磁気テープ14の走行速度は変化
しない。
以上詳述したようにこの発明は磁気テープに記
録された信号とビデオヘツドの回転速度との関係
が正規の関係にあるか否かによつて磁気テープか
ら再生された水平同期信号の周波数にずれが生じ
ることを利用して、この再生信号が、磁気テープ
14に記録されている信号をビデオヘツド13が
正規の回転速度で回転走査することにより得られ
たものであるかどうかを判別し、正規の回転速度
で回転走査することにより得られたものでなけれ
ば、ビデオヘツド13の回転速度と磁気テープ1
4の走行速度を自動的に記録信号の種類に適した
ような状態に換える構成である。この場合、前述
したようにビデオヘツド13の回転は非常に安定
している為、再生信号より得られる水平走査周波
数も常に同じような値に落ち着く。また、磁気テ
ープに記録された信号とビデオヘツドの回転速度
との関係が正規の関係にあるか否かに応じて生じ
る再生水平走査周波数のずれが大きい。したがつ
て再生信号がビデオヘツド13の正規の回転走査
によつて得られたものであるかどうかの判別結果
の信頼性が高く、正確な再生画像を得ることがで
きる。
録された信号とビデオヘツドの回転速度との関係
が正規の関係にあるか否かによつて磁気テープか
ら再生された水平同期信号の周波数にずれが生じ
ることを利用して、この再生信号が、磁気テープ
14に記録されている信号をビデオヘツド13が
正規の回転速度で回転走査することにより得られ
たものであるかどうかを判別し、正規の回転速度
で回転走査することにより得られたものでなけれ
ば、ビデオヘツド13の回転速度と磁気テープ1
4の走行速度を自動的に記録信号の種類に適した
ような状態に換える構成である。この場合、前述
したようにビデオヘツド13の回転は非常に安定
している為、再生信号より得られる水平走査周波
数も常に同じような値に落ち着く。また、磁気テ
ープに記録された信号とビデオヘツドの回転速度
との関係が正規の関係にあるか否かに応じて生じ
る再生水平走査周波数のずれが大きい。したがつ
て再生信号がビデオヘツド13の正規の回転走査
によつて得られたものであるかどうかの判別結果
の信頼性が高く、正確な再生画像を得ることがで
きる。
なお、この発明はヘリキヤルスキヤン方式の
VTRに対してのみ適用されるものではなく、回
転式のビデオヘツドを有するVTR一般に適用可
能である。
VTRに対してのみ適用されるものではなく、回
転式のビデオヘツドを有するVTR一般に適用可
能である。
第1図はこの発明の説明に供するビデオヘツド
の回転速度と再生信号の水平走査周波数との関係
を示す図、第2図はこの発明に係る磁気再生装置
の自動切換回路を示すブロツク構成図である。 19…周波数弁別器、20…検波器、21…双
安定マルチバイブレータ、22…シリンダモータ
制御回路、23…キヤプスタンモータ制御回路。
の回転速度と再生信号の水平走査周波数との関係
を示す図、第2図はこの発明に係る磁気再生装置
の自動切換回路を示すブロツク構成図である。 19…周波数弁別器、20…検波器、21…双
安定マルチバイブレータ、22…シリンダモータ
制御回路、23…キヤプスタンモータ制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁気テープを第1の走行速度とこの第1の走
行速度とは異なる第2の走行速度とで切換えて走
行させるテープ駆動手段と、 回転ヘツドを第1の回転速度とこの第1の回転
速度とは異なる第2の回転速度とで切換えて回転
させる回転ヘツド駆動手段とを有し、 前記第1の走行速度で走行され前記第1の回転
速度で回転する回転ヘツドによつて第1の水平周
波数を有する第1のテレビジヨン信号が記録され
た第1の磁気テープあるいは前記第2の走行速度
で走行され前記第2の回転速度で回転する回転ヘ
ツドによつて前記第1の水平周波数と異なる第2
の水平周波数を有する第2のテレビジヨン信号が
記録された第2の磁気テープを、 前記第1のテープ走行速度と前記第1の回転ヘ
ツド回転速度による第1の再生態様あるいは前記
第2のテープ走行速度と前記第2の回転ヘツド回
転速度による第2の再生態様で再生する際、前記
磁気テープに記録されたテレビジヨン信号の種類
に応じて前記再生態様を自動的に切換える磁気再
生装置の自動切換回路において、 前記第1の磁気テープを前記第2の再生態様で
再生したときの水平同期信号の周波数と前記第2
の磁気テープを前記第1の再生態様で再生したと
きの水平同期信号の周波数とを弁別する周波数弁
別回路と、 前記周波数弁別回路の出力により前記再生態様
を他方の再生態様に切換える切換手段と、 を具備したことを特徴とする磁気再生装置の自
動切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8622480A JPS5711586A (en) | 1980-06-25 | 1980-06-25 | Automatic switching circuit for magnetic reproducing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8622480A JPS5711586A (en) | 1980-06-25 | 1980-06-25 | Automatic switching circuit for magnetic reproducing device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5711586A JPS5711586A (en) | 1982-01-21 |
| JPH0157554B2 true JPH0157554B2 (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=13880811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8622480A Granted JPS5711586A (en) | 1980-06-25 | 1980-06-25 | Automatic switching circuit for magnetic reproducing device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5711586A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779450A (ja) * | 1993-09-07 | 1995-03-20 | Sony Corp | 走査方式自動判別方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5457827A (en) * | 1977-10-17 | 1979-05-10 | Mitsubishi Electric Corp | Magnetic recorder for television signal |
| JPS5582573A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-21 | Mitsubishi Electric Corp | Tape speed discriminator for magnetic recording and reproducing unit |
-
1980
- 1980-06-25 JP JP8622480A patent/JPS5711586A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5711586A (en) | 1982-01-21 |
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