JPH0159762B2 - - Google Patents

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JPH0159762B2
JPH0159762B2 JP57036140A JP3614082A JPH0159762B2 JP H0159762 B2 JPH0159762 B2 JP H0159762B2 JP 57036140 A JP57036140 A JP 57036140A JP 3614082 A JP3614082 A JP 3614082A JP H0159762 B2 JPH0159762 B2 JP H0159762B2
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JP
Japan
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circuit
terminal
transistor
current
transistors
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JP57036140A
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JPS58153408A (ja
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Haruo Niki
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NIPPON DENKI AISHII MAIKON SHISUTEMU KK
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Priority to US06/446,131 priority patent/US4494077A/en
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特に2系統からの入力信号に増幅す
る集積回路化に適した増幅器に関するものであ
る。
増幅器において、2つの入力端子を備え、通常
は一方の入力端子からの入力信号(たとえば、テ
ープ・デツキまたはレコード・プレーヤーからの
再生信号)を増幅し、必要に応じてもう一方の入
力端子からの入力信号(たとえば、外部マスクか
らの音声信号)を混合して増幅するという使い方
がある。
この様な用途に適した増幅器を集積回路化する
場合に問題となるのは、2つの入力端子から共通
に使用される増幅回路までを直流結合しなければ
ならないという事であり、それに伴ない2つの状
態を切換える時に直流バイアス電位に変動が無い
事が必要となる。即ち、2つの状態を切換える時
に、入力回路の直流バイアス電位に変動が生じる
と、その変動分が後の増幅回路によつて増幅さ
れ、シヨツク音として現われて不快感を与える。
本発明の目的は、上記した問題点を解決し、切
換えシヨツク音を発生する事なく2つの入力端子
に加えられる入力信号を単独にまたは混合して一
つの増幅回路で増幅する増幅器を提供するにあ
る。
以下本発明を実施に従つて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すものである。
第1図において、一点鎖線で囲まれた100は増幅
器としての集積回路、200は負帰還電力増幅回
路である。a及びbは入力端子、cは切換え端
子、dは帰還端子、eは接地端子、fは出力端
子、そしてgは電源供給端子である。抵抗R12
R13及びトランジスタQ13と抵抗R11とによりバイ
アス電流を設定し、ダイオードD2とトランジス
タQ2,Q5びQ10により定電流回路を構成して各部
にバイアスを供給する。トランジスタQ4と抵抗
R2で構成されるエミツタ・ホロワ回路と、トラ
ンジスタQ3と抵抗R3で構成される定電流回路と
は、共にトランジスタQ2によりバイアスされる。
同様に、トランジスタQ6と抵抗R5で構成される
エミツタ・ホロワ回路と、トランジスタQ4と抵
抗R4で構成される定電流回路とは共にトランジ
スタQ5によつてバイアスされる。また、トラン
ジスタQ16および抵抗R8ならびにトランジスタQ8
および抵抗R7で構成される定電流回路はトラン
ジスタQ10によりバイアスされる。
切換え回路は、抵抗R9,R10及びトランジスタ
Q7,Q11およびQ12により構成されている。切換
え端子cに接続されたスイツチSWがMIX OFF
の位置にある時、トランジスタQ7,Q12は抵抗
R10によつてバイアスされて導通状態となり、ト
ランジスタQ11はしや断状態となる。これによ
り、トランジスタQ5のコレクタが接地されてト
ランジスタQ4及びQ6はしや断状態となり、また
トランジスタQ8及びトランジスタQ16は導通状態
となる。一方、スイツチSWがMIX ONの位置に
ある時、トランジスタQ7,Q12はベースが接地さ
れてしや断状態となり、トランジスタQ11は抵抗
R9によりバイアスされて導通状態となる。これ
により、トランジスタQ4及びQ6は導通状態、そ
してトランジスタQ8及びトランジスタQ16はトラ
ンジスタQ10のコレクタが接地されてしや断状態
となる。
伝達回路はダイオードD1及びトランジスタQ9
のカレントミラー回路により構成され、ダイオー
ドD1のカソードはトランジスタQ3,Q4及びQ8
コレクタに、また、トランジスタQ9のコレクタ
は抵抗R15及び負帰還電力増幅回路200の非反
転入力端子に接続される。また、トランジスタ
Q9は抵抗R15及びトランジスタQ15にバイアス電
流を供給し、負帰還電力増幅器200の非反転入
力端子のバイアス電位はトランジスタQ14,Q15
及び抵抗R12,R13,R14およびR15により設定さ
れる。
この様な構成の回路について動作説明を行な
う。
まず、切換え端子cに接続されたスイツチSW
がMIX OFFの位置にある時、入力端子aに加え
られる信号源VS1の信号はトランジスタQ1、抵抗
R2及びトランジスタQ3を介してダイオードD1
伝達される。入力端子bに加えられる信号源VS2
の信号は、トランジスタQ5及びQ4がトランジス
タQ7の導通によりしや断状態にある為に、ダイ
オードD1に伝達されない。これによりダイオー
ドD1に伝達された信号源VS1からの信号は、ダイ
オードD1とトランジスタQ9で構成されるカレン
ト・ミラー回路により負帰還電力増幅器200の
非反転入力端子に伝達され、負帰還電力増幅器2
00によつて増幅されて出力端子fから出力され
る。
一方、スイツチSWがMIX ONの位置にある
時、入力端子aに加えられる信号源VS1の信号は
上記と同様にダイオードD1に伝達される。入力
端子bに加えられる信号源VS2の信号は、トラン
ジスタQ6及びQ4が導通状態にある為、ダイオー
ドD1に伝達される。これにより、ダイオードD1
に伝達された信号源VS1及びVS2からの信号は混
合され、ダイオードD1とトランジスタQ9のカレ
ントミラー回路により負帰還電力増幅器200に
伝達される。そして負帰還電力増幅回路200に
より増幅された後、出力端子fより出力される。
ここで、2つの状態、即ちMIX OFF及び
MIX ONの状態における負帰還電力増幅器20
0の非反転入力端子のバイアス電位は以下の様に
なる。
まず、スイツチSWがMIX OFFの位置にある
時、負帰還電力増幅器200の非反転入力端子の
バイアス電位VBI1は次式で表される。
VBI1=ICQ9×R15+VBEQ15+VBQ15 =ID1×R15+VBEQ15+VBQ15 ……… ID1=ICQ3+ICQ8 ……… ICQ3=(VBQ3−VBEQ3)/R3 ……… ICQ8=(VBQ8−VBEQ8)/R7 ……… VBQ8=ICQ10×R2+VBQ16 ……… ただし ID1:ダイオードD1の電流 ICQ3、ICQ8、ICQ9、ICQ10:トランジスタQ3,Q8
Q9,Q10のコレクタ電流 VBEQ3、VBEQ8、VBEQ15:トランジスタQ3,Q8
Q15のベース・エミツタ間電圧 VBQ3、VBQ8、VBQ15、VBQ16:トランジスタQ3
Q8,Q15,Q16のベース電位 次に、スイツチSWがMIX ONの位置にある時
の非反転入力端子のバイアス電位VB12は次式で表
される。
VBI2=ID1×R15+VBEQ15+VBQ15 ……… ID1=ICQ3+ICQ4 ……… ICQ4=(VBQ4−VBEQ4)/R4 ……… VBQ4=ICQ5×R5+VBQ6 ……… ただし ICQ4、ICQ5:トランジスタQ4,Q5のコレクタ電流 VBEQ4:トランジスタQ4のベース・エミツタ間電
圧 VBQ4、VBQ6:トランジスタQ4,Q6のベース電位 ここで、式及び式において、トランジスタ
Q5とQ10は同一形状のトランジスタでカレントミ
ラー回路を構成している為にICQ5=ICQ10であり、
トランジスタQ6とトランジスタQ16は同一形状で
抵抗R6とR16は同一値である為VBQ16=VBQ6であ
る。また、抵抗R5とR8は同一値である為、R5
R8となり、従つてVBQ8=VBQ4となる。また式
及び;式において、トランジスタQ4とQ8は同一
形状、抵抗R4とR7は同一値である為、VBEQ4
VBEQ8、R4=R7となり、ICQ4=ICQ8となる。これよ
り式及び式においてVBI1=VB12となり、スイ
ツチSWがMIX OFFあるいはMIX ONのいずれ
の位置にあつても負帰還電力増幅回路200の非
反転入力端子のバイアス電位は等しく、2つの状
態の切換えによる変動はない。従つて、切換えに
よるシヨツク音は発生しない。
以上の様に本発明によれば、切換えシヨツク音
を発生することなく2つの入力端子に加えられる
信号を単独に、または混合して一つの負帰還電力
増幅回路で増幅する為の入力回路を実現できる。
次に第2図に本発明の別の実施例を示す。
第2図の実施例では本発明を使用してデユア
ル・アンプとしての機能とBTLアンプとしての
機能とを容易に切換えて動作させる2チヤンネル
電力増幅器を構成している。
第2図において、破線で囲まれた100は集積
回路、200及び300は同一の負帰還電力増幅
器である。hは負帰還電力増幅器300の帰還端
子、iはBTL用帰還端子、jは負帰還電力増幅
器300の出力端子であり、スイツチSWa,
SWb,SWcは連動になつている。また、第1図
と同一記号の素子あるいは端子は同一物を示す。
回路動作を説明すると、まず切換え端子cに接
続されたスイツチSWaがDualの位置にある時、
トランジスタQ7,Q12,Q24及びQ31が導通状態、
トランジスタQ11,Q19がしや断状態となり、こ
れによりトランジスタQ4,Q6がしや断状態、ト
ランジスタQ17,Q20が導通状態となる。この時、
信号源VS1より入力端子aに加えられた信号は、
トランジスタQ1及びQ3を介してダイオードD1
伝達され、ダイオードD1とトランジスタQ9のカ
レントミラー回路で構成される伝達回路により負
帰還電力増幅回路200に伝達される。そこでさ
らに増幅されて出力端子fより負荷RL2に出力さ
れる。また信号源VS2より入力端子bに加えられ
た信号は、トランジスタQ17と抵抗R13で構成さ
れるエミツタ・ホロワ回路とトランジスタQ20
介してダイオードD3に伝達され、ダイオードD3
とトランジスタQ23のカレントミラー回路で構成
される伝達回路により負帰還電力増幅回路300
に伝達される。そこでさらに増幅されて出力端子
jより負荷RL3に出力される。これにより、集積
回路100はデユアル・アンプとして動作する。
一方、スイツチSWa,SWb,SWcがBTLの位
置にある時、切換え端子cが接地され、トランジ
スタQ7,Q12,Q24及びQ31がしや断状態、トラン
ジスタQ11,Q19が導通状態となり、これにより
トランジスタQ4,Q6及びQ32が導通状態、トラン
ジスタQ17,Q20がしや断状態となる。この時、
信号源VS1により入力端子aに加えられた信号
は、上記と同様にダイオードD1に伝達される。
また信号源VS2により入力端子bに加えられた信
号は、トランジスタQ6及びR4を介してダイオー
ドD1に伝達され、信号源VS1よりの信号と混合さ
れる。そしてダイオードD1とトランジスタQ9
構成される伝達回路により負帰還電力増幅回路2
00に伝達され、増幅されて出力端子fより出力
される。さらに、出力端子fに現れた信号は抵抗
30、トランジスタQ20を介してBTL用帰還端子
iに伝達され、抵抗30と帰還抵抗Rf2によつて
減衰されて帰還端子hより負帰還電力増幅器30
0に伝達される。そして増幅されて、反転出力と
して出力端子jより出力される。これにより負荷
RL1の両端には互いに位相が反転した出力信号が
加わることになり、集積回路100はBTLアン
プとして動作する。
ここで、負帰還電力増幅器200及び300の
非反転入力端子のバイアス電位について説明す
る。まず負帰還電力増幅器200の非反転入力端
子のバイアス電位は、第1図の実施例で述べた様
にトランジスタQ3,Q4及びQ5の各コレクタ電流
ICQ3、ICQ4、ICQ8の影響を受けるが、ICQ4=ICQ8とな
る様に設定されているため、DualあるいはBTL
の切換え時にバイアス電位は変動しない。
次に、負帰還電力増幅回路300の非反転入力
端子のバイアス電位は、上記負帰還電力増幅回路
200の場合と同様に、トランジスタQ30のベー
ス電位VBQ30とトランジスタQ30のベース・エミツ
タ間電圧VBEQ30及びトランジスタQ28のコレクタ
電流ICQ28による抵抗R27の電圧降下R27×ICQ28とに
よつて決定される。ここでトランジスタQ28とダ
イオードD3はカレント・ミラー回路を構成して
いるため、トランジスタQ28のコレクタ電流ICQ28
はダイオードD3の電流ID3と等しくなり、ダイオ
ードD3の電流ID3はトランジスタQ20,Q21及びQ25
の各コレクタ電流ICQ20、ICQ21およびICQ25によつて
定まる。即ちスイツチSWaがDualの位置にある
場合は、トランジスタQ17,Q20が導通状態トラ
ンジスタQ21,Q23がしや断状態であつてID3
ICQ20+ICQ25となり、スイツチSWaがBTLの位置
にある場合は逆にトランジスタQ17,Q20がしや
断状態、トランジスタQ21,Q23導通状態であり
ID3=ICQ21+ICQ25となる。ここですでに前記第1図
の実施例において述べたと同様に、トランジスタ
Q20とQ21の各コレクタ電流ICQ20及びICQ21が等しく
なる様にトランジスタQ17とQ23、Q20とQ21、そ
して抵抗R6とR32、R18とR22、R20とR21の形状や
抵抗値が設定されているため、ICQ20=ICQ21であ
る。このため、スイツチSWaがDualあるいは
BTLのいずれの位置にあつてもダイオードD3
電流ID3に変動はなく、従つて負帰還電力増幅回
路300の非反転入力端子のバイアス電位は変動
しない。これらより負帰還電力増幅回路200と
300のいずれにおいても、DualあるいはBTL
の切換え時にシヨツク音は発生されない。
以上の様に本発明によれば、切換えシヨツク音
を発生することなくデユアル・アンプとしての機
能とBTLアンプとしての機能を容易に切換えて
動作させる2チヤンネルの電力増幅器を提供する
事もできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。第2図は本発明による他の実施例を示す回路
図である。 100……集積回路、200,300……負帰
還電力増幅器、VS1,VS2……信号源、Q1〜Q32
…トランジスタ、D1〜D3……ダイオード、R1
R34……抵抗、Rf1〜Rf2……帰還抵抗、RL1〜RL3
……負荷抵抗、C1〜C4……コンデンサ、a……
入力端子、b……入力端子、c……切換え端子、
d……帰還端子、e……接地端子、f……出力端
子、g……電源供給端子、h……帰還端子、i…
…BTL用帰還端子、j……出力端子、SW,
SWa〜SWc……スイツチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 第1の信号入力端子を有しこの端子に供給さ
    れる第1の入力信号に応じた電流を出力する第1
    の入力回路と、第2の信号入力端子を有しこの端
    子に供給される第2の入力信号に応じた電流を出
    力する第2の入力回路と、この第2の入力回路の
    無信号時の出力電流に等しく設定された電流を出
    力する電流源回路と、切換え制御端子を有しこの
    端子が第1の状態のときは前記第2の入力回路を
    遮断状態としてその出力に電流が生じることを禁
    止し前記切換え制御端子が第2の状態のときは前
    記電流源回路を遮断状態としてその出力に電流が
    生じることを禁止する切換え制御回路と、前記第
    1および第2の入力回路ならびに前記電流源回路
    の出力が共通に接続される入力を有し前記第1お
    よび第2の入力回路の出力電流の和または前記第
    1の入力回路および前記電流源回路の出力電流の
    和に応じた電流を出力する伝達回路と、この伝達
    回路からの出力電流を受ける増幅回路とを備える
    ことを特徴とする増幅器。
JP57036140A 1981-12-02 1982-03-08 増幅器 Granted JPS58153408A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57036140A JPS58153408A (ja) 1982-03-08 1982-03-08 増幅器
US06/446,131 US4494077A (en) 1981-12-02 1982-12-02 Amplifier system switchable between two amplifying operations
US06/639,296 US4596957A (en) 1981-12-02 1984-08-10 Amplifier system switchable between two amplifying operations

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JP57036140A JPS58153408A (ja) 1982-03-08 1982-03-08 増幅器

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JPS58153408A JPS58153408A (ja) 1983-09-12
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JPS59166979A (ja) * 1983-03-14 1984-09-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd マグネットロールの製造方法

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JPS58153408A (ja) 1983-09-12

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