JPH01613A - 導電性高分子材料の製造法 - Google Patents
導電性高分子材料の製造法Info
- Publication number
- JPH01613A JPH01613A JP62-154419A JP15441987A JPH01613A JP H01613 A JPH01613 A JP H01613A JP 15441987 A JP15441987 A JP 15441987A JP H01613 A JPH01613 A JP H01613A
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- JP
- Japan
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- polymer material
- iodine
- conductive polymer
- copper
- copper sulfide
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は高分子材料に導電性を付与する方法に係り、更
に詳しくは着色の少ない導電性高分子材料1a造する方
法に関する。
に詳しくは着色の少ない導電性高分子材料1a造する方
法に関する。
(従来の技術)
従来より白色の導電性高分子材料を製造する方法として
銅メツキ繊維をヨウ素と反応させ白色のヨウ化第1銅よ
りなる被膜に転化させる方法(特開昭54−5499号
公報)、高分子材料にヨウ素を吸着させたflk第1銅
化合物を含有する水溶液で処理してヨウ化第1銅からな
る被膜を形成させ、白色の導電性高分子材料を得る方法
(特開昭55−148279号公報、特開昭56−99
255号公報)が知られている。
銅メツキ繊維をヨウ素と反応させ白色のヨウ化第1銅よ
りなる被膜に転化させる方法(特開昭54−5499号
公報)、高分子材料にヨウ素を吸着させたflk第1銅
化合物を含有する水溶液で処理してヨウ化第1銅からな
る被膜を形成させ、白色の導電性高分子材料を得る方法
(特開昭55−148279号公報、特開昭56−99
255号公報)が知られている。
しかしながら、これらの方法を用い工業的にこれを実施
しようとする場合大きなコストアップやヨウ素処理に伴
う高分子材料の変質の問題がある。
しようとする場合大きなコストアップやヨウ素処理に伴
う高分子材料の変質の問題がある。
即ち、鋼メツキ繊維をヨウ素と反応させる方法は銅メツ
キ繊維の製造コストが高く、得られる導電性線維も高価
な繊維となる欠点を有している。
キ繊維の製造コストが高く、得られる導電性線維も高価
な繊維となる欠点を有している。
又、高分子材料にヨウ素を吸着させた後、第1銅化合物
を含有する水溶液で処理する方法は高分子材料の種類に
よりヨウ素の吸着挙動が大きく異なプ、これに伴い種々
の問題が発生する。
を含有する水溶液で処理する方法は高分子材料の種類に
よりヨウ素の吸着挙動が大きく異なプ、これに伴い種々
の問題が発生する。
即ち、ヨウX/ヨウ化カリウム水溶液中から比較的ヨウ
素を吸着し易いアクリル繊維やポリアミド繊維はヨウ素
の吸着量の増大に比例して繊維構造が緩和し、強力が低
下する欠点がある。
素を吸着し易いアクリル繊維やポリアミド繊維はヨウ素
の吸着量の増大に比例して繊維構造が緩和し、強力が低
下する欠点がある。
又、ポリエステル繊維、ポリ塩化ビニル板、ポリメチル
メタクリレート板、ポリカーボネート板等の高分子成型
物はヨウ素が吸着し難く、高分子成型物にヨウ素を吸着
させるためには高濃度のヨウ素/ヨウ化カリウム水溶液
を用い、高温で処理する必要があり、工業的にこれを実
施する場合大きなコストアップを伴う欠点がある。
メタクリレート板、ポリカーボネート板等の高分子成型
物はヨウ素が吸着し難く、高分子成型物にヨウ素を吸着
させるためには高濃度のヨウ素/ヨウ化カリウム水溶液
を用い、高温で処理する必要があり、工業的にこれを実
施する場合大きなコストアップを伴う欠点がある。
一方、高分子材料へ導電性を付与する他の方法として、
本発明者等は先に高分子材料金銅塩、還元性硫黄化合物
及び炭素数12以上の含窒素有機化合物の水溶性塩基性
塩を含有する水溶液中で加熱処理する゛ことにより、は
とんど全ての高分子材料に低コストで導電性を付与する
方法を明らかにした(特願昭60−155813号)。
本発明者等は先に高分子材料金銅塩、還元性硫黄化合物
及び炭素数12以上の含窒素有機化合物の水溶性塩基性
塩を含有する水溶液中で加熱処理する゛ことにより、は
とんど全ての高分子材料に低コストで導電性を付与する
方法を明らかにした(特願昭60−155813号)。
しかし、この方法で得られる導電性高分子材料は高分子
材料の表層に黒色の硫化銅の被膜が形成しているため着
色し良導電性高分子材料しか得られず、着′色の少ない
、低コストの導電化技術の開発が強く要望されている。
材料の表層に黒色の硫化銅の被膜が形成しているため着
色し良導電性高分子材料しか得られず、着′色の少ない
、低コストの導電化技術の開発が強く要望されている。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、従来技術による高分子材料の導電化の大きな
問題点である (1夛 コストアップ (2) ヨウ素吸着処理に係る高分子材料の変質の問題
点を解決し、各種の高分子材料に導電性を低着色、−ス
トで付与する技術を提供することを目的としている。
問題点である (1夛 コストアップ (2) ヨウ素吸着処理に係る高分子材料の変質の問題
点を解決し、各種の高分子材料に導電性を低着色、−ス
トで付与する技術を提供することを目的としている。
(問題点を解決するための手段)
本発明は高分子材料の表層部に硫化銅の被膜が形成され
てなる着色導電性高分子材料を気体ヨウ素で処理し、硫
化銅の少くとも一部をヨウ化銅に転換することを特徴と
する導電性高分子材料の製造法にある。
てなる着色導電性高分子材料を気体ヨウ素で処理し、硫
化銅の少くとも一部をヨウ化銅に転換することを特徴と
する導電性高分子材料の製造法にある。
本発明で用いる高分子材料の表層部に硫化銅の被膜が形
成されてなる導電性高分子材料は高分子材料金銅塩、還
元性硫黄化合物及び炭素数+2以上の含窒素有機化合物
の水溶性塩基性塩を含む水溶液中で加熱処理することに
より得られる。
成されてなる導電性高分子材料は高分子材料金銅塩、還
元性硫黄化合物及び炭素数+2以上の含窒素有機化合物
の水溶性塩基性塩を含む水溶液中で加熱処理することに
より得られる。
高分子材料としては、熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂のい
ずれでもよいが、ポリ(メタ)アクリレート樹脂、ポリ
オレフィン樹脂、ポリ塩化ビニル樹脂、ポリ塩化ビニリ
デン樹脂、ポリエステル樹脂、ポリエステル樹脂、ポリ
カーボネート樹脂、ポリフェニレンサルファイド樹脂、
ポリアセタール樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂等
の高分子が好ましく用いられ、又高分子材料の形態も粉
体、線状物、棒体、フィルム、板等、中間材料からの押
出し成形、加圧成形、射出成形等の各種成形法によって
得られる各種製品形態の成形物に適用される。
ずれでもよいが、ポリ(メタ)アクリレート樹脂、ポリ
オレフィン樹脂、ポリ塩化ビニル樹脂、ポリ塩化ビニリ
デン樹脂、ポリエステル樹脂、ポリエステル樹脂、ポリ
カーボネート樹脂、ポリフェニレンサルファイド樹脂、
ポリアセタール樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂等
の高分子が好ましく用いられ、又高分子材料の形態も粉
体、線状物、棒体、フィルム、板等、中間材料からの押
出し成形、加圧成形、射出成形等の各種成形法によって
得られる各種製品形態の成形物に適用される。
硫化銅の形成に用いられる銅塩としては還元性硫黄化合
物からの硫黄と反応して硫化銅を生成するもので、例え
ば硫酸第2銅、塩化第2銅、硝酸第2銅等が好ましく用
いられる。
物からの硫黄と反応して硫化銅を生成するもので、例え
ば硫酸第2銅、塩化第2銅、硝酸第2銅等が好ましく用
いられる。
還元性硫黄化合物として社、例えばチオ硫酸ナトリウム
、酸性亜硫酸ナトリウム、ビo亜硫酸ナトリウム、硫化
ナトリウム、硫化水素ナトリウム等が挙げられるが特に
チオ硫酸ナトリウムが好ましく用いられる。
、酸性亜硫酸ナトリウム、ビo亜硫酸ナトリウム、硫化
ナトリウム、硫化水素ナトリウム等が挙げられるが特に
チオ硫酸ナトリウムが好ましく用いられる。
又、硫化銅の形成処理の際KtF!ましく用いられる炭
素数12以上の含窒素有機化合物の水溶性塩基性塩とし
てはラクリルアンン塩酸塩、ドデシルメチルアミン塩酸
塩、オクタデシルトリメチルアンモニウムクロライド、
ヘキサデシルトリメチルアンモニウムクロライド、テト
ラデシルトリメチルアンモニウムクロライト0、ベンジ
ルジメチルドデシルアンモニウムクロライド、0.1.
ベーシックブルー1、O,1,ベーシックブルーS、O
,X、ベーシックプJ/−5、Q、工、ベーシックプル
ーフ、0.1.ベーシックバイオレット1.0.1.ベ
ーシックグリーン4等の化合物が挙げられる。なお、O
,X、はカラーインデックス(+30LOURINDE
X )の略である。高分子材料の表層部への硫化銅の被
膜形成処理には、銅塩、還元性硫黄化合物及び炭素数1
2以上の含窒素有機化合物の水溶性塩性塩を含有する硫
化銅の生成が生じていない25C程度の水溶液に高分子
材料を浸漬し、次いでこの水溶液を加熱して昇温する方
法が好ましく用いられる。昇温は急激におこなうのを避
け、1〜10C/分程度の昇温速度とするのが好ましく
、上限温度は高分子材料の塑性が生ずる温度に至らない
温度とする必要がある。処理液として用いる水溶液中の
銅塩の濃度は0.01〜5重t%、還元性硫黄化合物の
濃度は銅塩と等モル程度、又含窒素有機化合物の水溶性
塩基性塩の使用量は銅塩の使用量の0.1〜10重量%
とするのが好ましい、上記の方法を用いることにより高
分子材料の表層に硫化銅からなる導電層が形成された導
電性高分子材料が得られる。
素数12以上の含窒素有機化合物の水溶性塩基性塩とし
てはラクリルアンン塩酸塩、ドデシルメチルアミン塩酸
塩、オクタデシルトリメチルアンモニウムクロライド、
ヘキサデシルトリメチルアンモニウムクロライド、テト
ラデシルトリメチルアンモニウムクロライト0、ベンジ
ルジメチルドデシルアンモニウムクロライド、0.1.
ベーシックブルー1、O,1,ベーシックブルーS、O
,X、ベーシックプJ/−5、Q、工、ベーシックプル
ーフ、0.1.ベーシックバイオレット1.0.1.ベ
ーシックグリーン4等の化合物が挙げられる。なお、O
,X、はカラーインデックス(+30LOURINDE
X )の略である。高分子材料の表層部への硫化銅の被
膜形成処理には、銅塩、還元性硫黄化合物及び炭素数1
2以上の含窒素有機化合物の水溶性塩性塩を含有する硫
化銅の生成が生じていない25C程度の水溶液に高分子
材料を浸漬し、次いでこの水溶液を加熱して昇温する方
法が好ましく用いられる。昇温は急激におこなうのを避
け、1〜10C/分程度の昇温速度とするのが好ましく
、上限温度は高分子材料の塑性が生ずる温度に至らない
温度とする必要がある。処理液として用いる水溶液中の
銅塩の濃度は0.01〜5重t%、還元性硫黄化合物の
濃度は銅塩と等モル程度、又含窒素有機化合物の水溶性
塩基性塩の使用量は銅塩の使用量の0.1〜10重量%
とするのが好ましい、上記の方法を用いることにより高
分子材料の表層に硫化銅からなる導電層が形成された導
電性高分子材料が得られる。
引続きこの導電性高分子材料を気体ヨウ素含有雰囲気中
に入れ、硫化銅の少なくとも一部をヨウ化銅に転換し、
低着色の導電性高分子材料とする。この場合使用する気
体のヨウ素は固体ヨウ素を密塞容器中に入れ、これを昇
華させることによって得られる。
に入れ、硫化銅の少なくとも一部をヨウ化銅に転換し、
低着色の導電性高分子材料とする。この場合使用する気
体のヨウ素は固体ヨウ素を密塞容器中に入れ、これを昇
華させることによって得られる。
気体ヨウ素の濃度は昇華させる固体ヨウ素の重量によっ
て決められるが、室温での飽和気体ヨウ素濃度雰囲気中
での処理が好ましく用いられる。又処理温度ならびに時
間は室温で数分〜数10分の範囲での処理が可能である
。即ち、使用するヨウ素の濃度は低く、比較的低温、短
時間の処理が可能であることから、本発明の目的である
低コスト化及びヨウ素処理による高分子材料の変質防止
に大きく役立つものである。
て決められるが、室温での飽和気体ヨウ素濃度雰囲気中
での処理が好ましく用いられる。又処理温度ならびに時
間は室温で数分〜数10分の範囲での処理が可能である
。即ち、使用するヨウ素の濃度は低く、比較的低温、短
時間の処理が可能であることから、本発明の目的である
低コスト化及びヨウ素処理による高分子材料の変質防止
に大きく役立つものである。
(発明の効果)
本発明は着色の少ない導電性高分子材料を工業的に低コ
ストで製造する技術を提供するものであpl特に電子関
連分野の発展に大いに寄与するものである。
ストで製造する技術を提供するものであpl特に電子関
連分野の発展に大いに寄与するものである。
(実施例)
以下実施例により本発明を説明する。
実施例1
厚さ100μ職 のポリエチレンテレフタレートフィル
ムを硫酸第2銅(5H20) 0.2重量%、チオ硫
酸ナトリウム(5H20) 0.2重量%及びヘキサ
デ、タルトリメチルアンモニウムクロライド0.002
重量%を含む250Cの水溶液に浸漬し、攪拌しながら
IC’/分の速度で70Cまで昇温し、同温度で0〜2
0分間処理した後、流水洗して乾燥し、フィルムの表層
に濃茶褐色の硫化銅の薄膜が形成された着色透明導電性
フィルム(比較例1〜3)t−得た。
ムを硫酸第2銅(5H20) 0.2重量%、チオ硫
酸ナトリウム(5H20) 0.2重量%及びヘキサ
デ、タルトリメチルアンモニウムクロライド0.002
重量%を含む250Cの水溶液に浸漬し、攪拌しながら
IC’/分の速度で70Cまで昇温し、同温度で0〜2
0分間処理した後、流水洗して乾燥し、フィルムの表層
に濃茶褐色の硫化銅の薄膜が形成された着色透明導電性
フィルム(比較例1〜3)t−得た。
この中、比較例3のフィルムf25Cで常圧の飽和気体
ヨウ素含有雰囲気中に入れ、10〜15分間気体ヨウ累
で処理した後、アルコール洗浄、流水洗、乾燥し、硫化
銅の一部をヨウ化銅主体のヨウ化物に転換し、着色の少
ない透明導電フィルム(本発明1〜2)t−得た。
ヨウ素含有雰囲気中に入れ、10〜15分間気体ヨウ累
で処理した後、アルコール洗浄、流水洗、乾燥し、硫化
銅の一部をヨウ化銅主体のヨウ化物に転換し、着色の少
ない透明導電フィルム(本発明1〜2)t−得た。
次表社得られた透明導電性フィルムの光線透過率及び電
気抵抗をIIj定した結果である。
気抵抗をIIj定した結果である。
比軟例1〜3は従来技術によp硫化銅の被膜を形成させ
た透明導電性フィルムであり、電気抵抗がt o2Ω/
ロレベルの導電性を付与しようとすると光線透過率が4
0%以下となり、着色が大きく透明性が劣る。
た透明導電性フィルムであり、電気抵抗がt o2Ω/
ロレベルの導電性を付与しようとすると光線透過率が4
0%以下となり、着色が大きく透明性が劣る。
これに対し、本発明の方法で得られる透明導電性フィル
ムは着色が小さく透明性が良好であ5、Lかも優れ念導
電性を有する。
ムは着色が小さく透明性が良好であ5、Lかも優れ念導
電性を有する。
特許出願人 三菱レイヨン株式会社
Claims (1)
- 高分子材料の表層部に硫化銅の被膜が形成されてなる
着色導電性高分子材料を気体ヨウ素で処理し、硫化銅の
少くとも一部をヨウ化銅に転換することを特徴とする導
電性高分子材料の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15441987A JPS64613A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Manufacture of conductive high polymer material |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15441987A JPS64613A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Manufacture of conductive high polymer material |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01613A true JPH01613A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS64613A JPS64613A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=15583747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15441987A Pending JPS64613A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Manufacture of conductive high polymer material |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64613A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE443914B (sv) * | 1984-10-01 | 1986-03-17 | Torkel Ingemar Fischer | Medel for en overkenslighetstest |
| BRPI0715743A2 (pt) * | 2006-08-25 | 2013-07-16 | Abb Research Ltd | mÉtodo de tratar depàsitos de sulfeto de cobre em um aparelho elÉtrico pelo uso de agentes oxidantes |
| BRPI0715744A2 (pt) * | 2006-08-25 | 2013-07-16 | Abb Research Ltd | mÉtodo de remoÇço de compostos enxofre indesejados do àleo isolante de um equipamento elÉtrico |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP15441987A patent/JPS64613A/ja active Pending
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