JPH01635A - 試料のセット装置 - Google Patents
試料のセット装置Info
- Publication number
- JPH01635A JPH01635A JP62-155043A JP15504387A JPH01635A JP H01635 A JPH01635 A JP H01635A JP 15504387 A JP15504387 A JP 15504387A JP H01635 A JPH01635 A JP H01635A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する技術分野]
本発明は電子ビーム描画装置における試料の試料ホルダ
へのセット装置に関する。
へのセット装置に関する。
[従来技術]
従来の試料ホルダの一例を第6図により述べる。試料ホ
ルダ11の底面に一側を接したクランプバネ12により
試料13は上方へ押圧され、その上面が試料ホルダ11
に固着された基準片14に接することにより、試料13
は厚さが変化しても描画面の高さ方向位置は変らないよ
うになっている。
ルダ11の底面に一側を接したクランプバネ12により
試料13は上方へ押圧され、その上面が試料ホルダ11
に固着された基準片14に接することにより、試料13
は厚さが変化しても描画面の高さ方向位置は変らないよ
うになっている。
このような方式において、試料13が大型になるとこれ
を基準片14に押し付けかつ横方向にも位置ずれを起こ
さ゛ないようにするには、クランプバネ12の押付力を
大きくする必要があり、このため試料ホルダ11は大き
くなりかつ試料13の重量も大きくなってその操作は困
難であった。また、試料ホルダは電子ビーム描画装置か
ら*h′した位置で試料をセットされ、電子ビーム描画
装置に装填されるが、そのための搬送に注意を要し、作
業が困難であった。
を基準片14に押し付けかつ横方向にも位置ずれを起こ
さ゛ないようにするには、クランプバネ12の押付力を
大きくする必要があり、このため試料ホルダ11は大き
くなりかつ試料13の重量も大きくなってその操作は困
難であった。また、試料ホルダは電子ビーム描画装置か
ら*h′した位置で試料をセットされ、電子ビーム描画
装置に装填されるが、そのための搬送に注意を要し、作
業が困難であった。
[発明の目的]
本発明はこのような欠点を除去したのでその目的は、電
子ビーム描画装置に試料のセット装置を設けることによ
り大型の試料の場合でも搬送を容易にし、かつ試料の試
料ホルダへのセットを容易にした試料のセット装置を提
供することにある。
子ビーム描画装置に試料のセット装置を設けることによ
り大型の試料の場合でも搬送を容易にし、かつ試料の試
料ホルダへのセットを容易にした試料のセット装置を提
供することにある。
[発明の要点]
本発明における試料のセット装置は、試料の厚さに応じ
て試料ホルダの基準ビンの高さを調整す機 る試料ホルダをX用する電子ビーム描画装置において、
試料の厚さを測定する手段と、基準ピンの高さを調整す
る手段とを備えたことを特徴にしている。
て試料ホルダの基準ビンの高さを調整す機 る試料ホルダをX用する電子ビーム描画装置において、
試料の厚さを測定する手段と、基準ピンの高さを調整す
る手段とを備えたことを特徴にしている。
[発明の実施例]
以下本発明の一実施例を示した図について説明する。第
1図は本発明の電子ビーム描画装置全体の配置を示す乎
面図であって、描画室21はゲートバルブ22により試
料交換の際常に真空を保つエアロツクチャンバ23に接
続され、エアロツクチャンバ23はゲートバルブ24に
より本発明のセット装置25に接続されている。
1図は本発明の電子ビーム描画装置全体の配置を示す乎
面図であって、描画室21はゲートバルブ22により試
料交換の際常に真空を保つエアロツクチャンバ23に接
続され、エアロツクチャンバ23はゲートバルブ24に
より本発明のセット装置25に接続されている。
第2図において試料ホルダ31は、本体ブラケット32
の端部に支持されて試料33を載置するホルダ本体34
と、試料33をホルダ本体34ヘクランプするクランプ
機構35と、・試料33の上面に対し高さを同一にする
ため上下動可能な基準ビン36と、高さが設定された基
準ビン36に対しホルダ本体34が下方へ移動しないよ
うにした偏心ピン37等から構成されている。偏心ピン
37を回転させるため本体ブラケット32に支持され常
時はバネ38により図において左方へ押圧されている回
転つまみ39があり、偏心ピン37の回転時は回転つま
み39をバネ−38に抗して押圧しその先端を偏心ビン
37に係合させた後1回転つ・まみ39を回転させるこ
とにより偏心ピン37を回転させる。
の端部に支持されて試料33を載置するホルダ本体34
と、試料33をホルダ本体34ヘクランプするクランプ
機構35と、・試料33の上面に対し高さを同一にする
ため上下動可能な基準ビン36と、高さが設定された基
準ビン36に対しホルダ本体34が下方へ移動しないよ
うにした偏心ピン37等から構成されている。偏心ピン
37を回転させるため本体ブラケット32に支持され常
時はバネ38により図において左方へ押圧されている回
転つまみ39があり、偏心ピン37の回転時は回転つま
み39をバネ−38に抗して押圧しその先端を偏心ビン
37に係合させた後1回転つ・まみ39を回転させるこ
とにより偏心ピン37を回転させる。
第3図は基準ビン36のクランプ機構を示した36の平
面部に接し、他端は支点42を中心に回動するレバー4
3の一端に係合し、レバー43の他端はバネ44に接し
ているため、基準ビン36は常時クランプピン41の抑
圧によりクランプされている。基準ビン36の高さ調整
時にこれをアングランプするため、レバー43に対し、
バネ 45を本体ブラケット32に取り付けたクランプ解除シ
リンダ46が押圧することにより、クランプピン41は
図において左行し基準ビン36のクランプを解除する。
面部に接し、他端は支点42を中心に回動するレバー4
3の一端に係合し、レバー43の他端はバネ44に接し
ているため、基準ビン36は常時クランプピン41の抑
圧によりクランプされている。基準ビン36の高さ調整
時にこれをアングランプするため、レバー43に対し、
バネ 45を本体ブラケット32に取り付けたクランプ解除シ
リンダ46が押圧することにより、クランプピン41は
図において左行し基準ビン36のクランプを解除する。
再び第2図において、基準ビン36の下端には本体ブラ
ケット32へその一端が支点51を中心にして回動する
レバー52の凸部が対向しており、レバー52の他端は
ベアリング53を介してリフト54の上面に接している
。リフト54はリニアモーションベアリング55により
本体ブラケット32に支持され、かつその下端は支点5
6を中心に回動するリンク57の一端に接している。リ
ンク57の他端は本体ブラケット32ヘリニアモーシヨ
ンベアリング58を介して支持されている軸59の一端
に係合し軸59の他端はアクチュエータとして回転位置
の読み取りを可能にしたマイクロメータへラド60に接
している。
ケット32へその一端が支点51を中心にして回動する
レバー52の凸部が対向しており、レバー52の他端は
ベアリング53を介してリフト54の上面に接している
。リフト54はリニアモーションベアリング55により
本体ブラケット32に支持され、かつその下端は支点5
6を中心に回動するリンク57の一端に接している。リ
ンク57の他端は本体ブラケット32ヘリニアモーシヨ
ンベアリング58を介して支持されている軸59の一端
に係合し軸59の他端はアクチュエータとして回転位置
の読み取りを可能にしたマイクロメータへラド60に接
している。
従ってマイクロメータヘッド60を回転するとレバー5
2は軸59・リンク56・リフト54を介して支点51
を中心として揺動し、この結果アングランプ状態の基準
ピン36を上昇させる。なおレバー52はバネ62によ
り常時下向きの力を受けていることによりベアリング5
3からマイクロメータへラド60までの各接点間の隙間
がないようにしである。
2は軸59・リンク56・リフト54を介して支点51
を中心として揺動し、この結果アングランプ状態の基準
ピン36を上昇させる。なおレバー52はバネ62によ
り常時下向きの力を受けていることによりベアリング5
3からマイクロメータへラド60までの各接点間の隙間
がないようにしである。
本装置においては試料33の交換時試料33とホルダ本
体34との間に隙間がなく試料33を持つことが難かし
いため、ホルダ本体34の複数個所に穴66をあけこの
穴66に出入する複数本の軸状の支え台67Φ68等を
設け、支え台67等灸 が穴66から裏山したとき試料33を若干持ち上げるこ
とにより容易に手で把持し得るようにした。支え台67
等はブラケット69に固着されブラケット69は本体ブ
ラケット32にリニアモーションベアリング70により
支持される軸71の上端に接し、軸71の下端は支点7
2より揺動自在に支持されたレバー73に接しているた
めレバー73のE端を斜め下方に移動させれば支え台6
7等は上昇する。なお支え台67kgは金属製の軸状体
上面にプラスチック材を取り付は試料33に傷の付くこ
とを防いでおり、またブラケット69はバネ74により
常時下方へ付勢されている。
体34との間に隙間がなく試料33を持つことが難かし
いため、ホルダ本体34の複数個所に穴66をあけこの
穴66に出入する複数本の軸状の支え台67Φ68等を
設け、支え台67等灸 が穴66から裏山したとき試料33を若干持ち上げるこ
とにより容易に手で把持し得るようにした。支え台67
等はブラケット69に固着されブラケット69は本体ブ
ラケット32にリニアモーションベアリング70により
支持される軸71の上端に接し、軸71の下端は支点7
2より揺動自在に支持されたレバー73に接しているた
めレバー73のE端を斜め下方に移動させれば支え台6
7等は上昇する。なお支え台67kgは金属製の軸状体
上面にプラスチック材を取り付は試料33に傷の付くこ
とを防いでおり、またブラケット69はバネ74により
常時下方へ付勢されている。
前述した基準ピン36は第4図に示すように一例として
3本設けてあり、従ってこれを上昇させるレバー52も
3個設けであるが、レバー52の他端即ちベアリング5
3側は1個のりフト54に接しているため、3本の基準
ピン36はマイクロメータヘッド60を回転させれば同
時に上昇する。支え台67等は第4図に示すように一例
としてそれぞれ4本づつ2組設けることによりそれぞれ
の組が試料33を支えるようになっており。
3本設けてあり、従ってこれを上昇させるレバー52も
3個設けであるが、レバー52の他端即ちベアリング5
3側は1個のりフト54に接しているため、3本の基準
ピン36はマイクロメータヘッド60を回転させれば同
時に上昇する。支え台67等は第4図に示すように一例
としてそれぞれ4本づつ2組設けることによりそれぞれ
の組が試料33を支えるようになっており。
第2図に示すように外側の支え台67は大型の試。
料を支え内側へ行くに従って順次小型の試料を支えるよ
うになっている。
うになっている。
これに対し中間にカラー82を置いた一対のアーム83
の一端には近接センサ又は磁気センサ84が取り付けて
あり、その他端はボルト85により本体ブラケット32
へ固着したブラケット86へ回転自在に挿入された回転
軸87に固定されている。従って厚さ測定機構81は回
転軸87を中心として回転自在になっている。
の一端には近接センサ又は磁気センサ84が取り付けて
あり、その他端はボルト85により本体ブラケット32
へ固着したブラケット86へ回転自在に挿入された回転
軸87に固定されている。従って厚さ測定機構81は回
転軸87を中心として回転自在になっている。
近接センサ等84は予かじめ厚さが既知の材料によって
校正した後使用する。また試料の厚さが大きく変った場
合はカラー82を交換することにより2個の近接センサ
等84の間隔調整を行う。
校正した後使用する。また試料の厚さが大きく変った場
合はカラー82を交換することにより2個の近接センサ
等84の間隔調整を行う。
厚さ測定機構81は厚さ測定時以外は回転軸87により
回転させて試料の交換等の邪魔にならないようになって
いる。なお上記説明ではセンサとして近接センサ等を使
用したがエアマイクロを使用してもよい。
回転させて試料の交換等の邪魔にならないようになって
いる。なお上記説明ではセンサとして近接センサ等を使
用したがエアマイクロを使用してもよい。
次に前述した実施例の動作を説明する。先づ第5図に示
す厚さ測定機構81により試料参字の厚さを測定する0
次に第3図に示すクランプ解除シリンダ46のピストン
ロッド46Aを前進させることにより基準ピン36のク
ランプを解除した後回転つまみ39をバネ38に抗して
右進させ偏心ピン37に係合させた状態で偏心ピン37
を回転させることによりその大径部を最低位置にする。
す厚さ測定機構81により試料参字の厚さを測定する0
次に第3図に示すクランプ解除シリンダ46のピストン
ロッド46Aを前進させることにより基準ピン36のク
ランプを解除した後回転つまみ39をバネ38に抗して
右進させ偏心ピン37に係合させた状態で偏心ピン37
を回転させることによりその大径部を最低位置にする。
この状態でマイクロメータヘッド60を回転させて3本
の基準ピン36の高さを試料33の厚さ即ち高さに一致
させた後、偏心ピン37を回転させてその大径部をホル
ダ本体34の下面へ接触示した位置から試料室21への
搬送中ないしは装置され=FIPる。このとき基準ピン
36とホルダ本体34とは第3図に示すようにバネ44
によりクランプ力をクランプピン41により与えられて
一応のクランプ力を有するが、何等からの理由により振
動が発生してホルダ本体34が基準ピン36に対し降下
しないため偏心ピン37が設けられている。
の基準ピン36の高さを試料33の厚さ即ち高さに一致
させた後、偏心ピン37を回転させてその大径部をホル
ダ本体34の下面へ接触示した位置から試料室21への
搬送中ないしは装置され=FIPる。このとき基準ピン
36とホルダ本体34とは第3図に示すようにバネ44
によりクランプ力をクランプピン41により与えられて
一応のクランプ力を有するが、何等からの理由により振
動が発生してホルダ本体34が基準ピン36に対し降下
しないため偏心ピン37が設けられている。
このようにして基質ピン36の高さが設定されかつクラ
ンプされると試料ホルダ31は描画室21へ不l示の搬
送機構により搬送され、ここで不図示の描画機構の鏡筒
と一定関係を有する部材が基準ピン36の上面に接する
ことにより、試料び戻ったとき、クランプ解除シリンダ
46により基準ピン36のクランプを解除しレバー73
により支え台67を上昇させれば、試料33も上昇し容
易に手で把持することにより交換する。このと、き支え
台67は試料33の外周部を下方から支えているが、試
料が小さくなったときは支え台67より低い支え台68
により試料を支える。
ンプされると試料ホルダ31は描画室21へ不l示の搬
送機構により搬送され、ここで不図示の描画機構の鏡筒
と一定関係を有する部材が基準ピン36の上面に接する
ことにより、試料び戻ったとき、クランプ解除シリンダ
46により基準ピン36のクランプを解除しレバー73
により支え台67を上昇させれば、試料33も上昇し容
易に手で把持することにより交換する。このと、き支え
台67は試料33の外周部を下方から支えているが、試
料が小さくなったときは支え台67より低い支え台68
により試料を支える。
なお前述の説明では、偏心ピン37やマイクロメータヘ
ッド60そしてレバー73等の操作を手動としたが、こ
れらをステッピングモータやシリンダ等にすれば自動化
が可能である。
ッド60そしてレバー73等の操作を手動としたが、こ
れらをステッピングモータやシリンダ等にすれば自動化
が可能である。
[発明の効果]
本発明における試料のセンサ装置は以上説明しする機構
を備えたことにより、大型の試料を試料ホルダにセット
することが容易になりかつ試料ホルダの描画室への搬送
も容易になって生産性の上昇する利点を有する。
を備えたことにより、大型の試料を試料ホルダにセット
することが容易になりかつ試料ホルダの描画室への搬送
も容易になって生産性の上昇する利点を有する。
図は本発明の一実施例を示し第1図は電子ビーム描画装
置全体の配置図、第2図は試料のセット装置の要部断面
図、第3図は基準ピンのクランプamの断面図、第4図
は試料のセット装置の平面図、第5図は試料の厚さ測定
機構の一部を断面した側面図、第6図は従来の試料ホル
ダの断面図である。 31・・・試料ホルダ、33・・・試料、33・・・ホ
ルダ本体、36・・・基準ピン、60・・・マイクロメ
ータヘッド、67・68・・・支え台、81・・・厚さ
測定機構。
置全体の配置図、第2図は試料のセット装置の要部断面
図、第3図は基準ピンのクランプamの断面図、第4図
は試料のセット装置の平面図、第5図は試料の厚さ測定
機構の一部を断面した側面図、第6図は従来の試料ホル
ダの断面図である。 31・・・試料ホルダ、33・・・試料、33・・・ホ
ルダ本体、36・・・基準ピン、60・・・マイクロメ
ータヘッド、67・68・・・支え台、81・・・厚さ
測定機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)試料の厚さに応じて試料ホルダの基準ピンの高さを
調整する試料ホルダを使用する電子ビーム描画装置にお
いて、試料の厚さを測定する手段と、基準ピンの高さを
調整する手段とを備えた試料のセット装置。 2)基準ピンの高さを調整する手段として、複数個所の
基準ピンの高さを1個のアクチュエータにより同時に調
整するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の試料のセット装置。 3)アクチュエータとしてマイクロメータヘッドを使用
したことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の試料
のセット装置。 4)試料の厚さを測定する手段として、回転可能に支持
されたアクチュエータに固定された非接触のギャップセ
ンサにより試料との隙間を測定することにより厚さを測
定するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
、2または3項記載の試料のセット装置。 5)試料の厚さに応じて試料ホルダの基準ピンの高さを
調整する試料ホルダを使用する電子ビーム描画装置にお
いて、試料の厚さを測定する手段と、基準ピンの高さを
調整する手段と、試料ホルダにあけた1組或いは複数組
の穴を出入する1組或いは複数組の支え台を設けこの支
え台を上昇させることにより前記試料ホルダから前記試
料を分離させる試料分離手段とを備えた試料のセット装
置。 6)支え台として試料の大きさに応じて前記試料の外周
部を支えるように配置した複数組の支え台を持ち、前記
試料が小さくなるに従って前記支え台の高さを低くした
ことを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の試料のセ
ット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155043A JP2627065B2 (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 試料のセット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155043A JP2627065B2 (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 試料のセット装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS64635A JPS64635A (en) | 1989-01-05 |
| JPH01635A true JPH01635A (ja) | 1989-01-05 |
| JP2627065B2 JP2627065B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=15597421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62155043A Expired - Fee Related JP2627065B2 (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 試料のセット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2627065B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4945156A (en) * | 1988-12-29 | 1990-07-31 | Honeywell Inc. | Solution processing of rigid chain and ladder polymers |
| KR100583641B1 (ko) * | 1999-04-27 | 2006-05-26 | 삼성전자주식회사 | 반도체 웨이퍼 이송장치 |
| CN113758796B (zh) * | 2021-08-27 | 2025-01-24 | 郑州大学 | 钢纤维张拉夹持夹具对中调距的固定装置及测试方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146161U (ja) * | 1978-03-31 | 1979-10-11 | ||
| JPS59196549A (ja) * | 1983-04-22 | 1984-11-07 | Jeol Ltd | 電子線装置等用試料装置 |
| JPS60207239A (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-18 | Shimadzu Corp | 微動往復駆動装置 |
| JPS6170930U (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-15 |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP62155043A patent/JP2627065B2/ja not_active Expired - Fee Related
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