JPH017919Y2 - - Google Patents

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JPH017919Y2
JPH017919Y2 JP1984118907U JP11890784U JPH017919Y2 JP H017919 Y2 JPH017919 Y2 JP H017919Y2 JP 1984118907 U JP1984118907 U JP 1984118907U JP 11890784 U JP11890784 U JP 11890784U JP H017919 Y2 JPH017919 Y2 JP H017919Y2
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engine
bottom plate
plate
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positioning hole
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は例えばケース収容型エンジン発電機の
エンジンをケースに固定するエンジン取付け装置
の改良に関する。
(従来技術) 従来から小型汎用エンジンを2枚の取付け金具
の間に防振ゴムを介装した取付け装置で底板に取
付けるようにした技術(実公昭58−27135号)が
ある。
しかしながら以上の従来例では取付け装置を底
板に位置決めすることができず、所定の位置から
ずれた位置に取付け装置を固定してしまう恐れが
ある。万一取付け装置が偏つて固定されると、取
付け装置の防振ゴムに予荷重が作用し、防振ゴム
の寿命を短くするという問題がある。
(考案の目的) 本考案は底板の所定の位置に位置決めして正規
の状態で固定することができるエンジン取付け装
置を提供することを目的としている。
(考案の構成) 本考案は、底板上にエンジンを固定するエンジ
ンの取付け装置であつて、底板に固定される下板
のほぼ水平片部に底板の位置決め突起に嵌合する
位置決め孔を形成し、上板の片部にエンジンの取
付け孔を形成し、上板および下板の傾斜片部の間
に弾性体を設け、前記下板の位置決め孔で底板に
対する相対位置を決めるようにしたことを特徴と
するエンジン取付け装置である。
(実施例) 本考案によるエンジン取付け装置を採用したケ
ース収容型エンジン発電機を示す第1図におい
て、2はケースであり、外形が略直方体のケース
2内には後述するエンジンや発電機および補機類
が収容されている。ケース2の上面には燃料タン
ク4の上部が露出しており、燃料タンク4の上方
にはハンドル6が設けられている。燃料タンク4
の上面前側には給油口8および油量計10が設け
られている。
ケース2の前面板12には運転および保守に必
要な前面パネル14、エアークリーナカバー1
6、スタータハンドル18、潤滑油給油口20
(いずれも操作部)が集中して配置されている。
ケース2は第2図に示すように前面板12、後
面板22、右側板24、左側板26および底板2
8をビスどめによつて上部が開口した略直方体状
に組立てられるもので、上部の開口は燃料タンク
4で覆われるようになつている。前面板12の上
部には前面パネル14を取付けるための開口30
が形成され、下部にはスタータハンドル18の開
口31、潤滑油給油口20の開口20aおよびル
ーバー12aが形成されている。後面板22、右
側板24、左側板26、にもそれぞれルーバー2
2a,24a,26aが形成されている。底板2
8にはエンジンおよび発電機取付け用の環状突起
32(位置決め突起)が設けられ、環状突起32
に取付脚34(エンジン取付け装置)を位置決め
してボルト34aで固定するようになつている。
なお取付けボルト36は底板28の底面側から締
付けられるものである。底板28には工具取付け
孔38が設けられており、工具取付け孔38の突
起38aに嵌合されるキヤツプ38bに工具40
の頭部40aを嵌込み、更に取付けゴム42で工
具40を着脱自在に取付けている。また底板28
の底面には脚44が固定されている。
第2図aないし第2図cを参照して本考案を適
用した取付脚34(エンジン取付け装置)を説明
する。取付脚34は上板35、下板37、防振ゴ
ム39から形成されている。上板35は鋼板をプ
レス加工で折曲げて水平片部35aと傾斜片部3
5bが形成されたものである。水平片部35aに
はエンジン46の取付け孔35cが形成され、水
平片部35aの第2図aの右端部には垂直に折曲
げられた突起35d(第2図b参照)が設けられ
ている。突起35dはエンジン46の底部に形成
されたフランジ47の内側縁部に係合している
(第5図参照)。下板37は同様に水平片部37
a、傾斜片部37bからなり、水平片部37aに
は取付け孔35cと同一中心線上に位置決め孔3
7cが形成されエンジンの取付けが底板の下から
容易に行える。位置決め孔37cは取付け孔35
cより大径で底板28の環状突起32に嵌合して
取付脚34を底板28の所定の位置に位置決めす
るようになつている。水平片部37aには第2図
cに示すようにフランジ37dが形成されてお
り、フランジ37dの取付け孔37eにボルト3
4a(第2図)を挿入して取付脚34を底板28
に固定してある。両傾斜片部35b,37bは互
いに平行に傾斜しており、両傾斜片部35a,3
7bには防振ゴム39が焼付けにより固着されて
いる。
第5図に示す取付脚34は防振ゴム39の中心
線の延長線上の交点より下方にエンジンおよび発
電機の重心が位置するように底板28の4箇所
(第2図)に配置されている。
組立て状態のケース収容型エンジン発電機から
前面板12をとりのぞき前方から見た第3図にお
いて、燃料タンク4の下方中央部にはエンジン4
6が配置されている。エンジン46は例えば側弁
式単気筒のガソリンエンジンであり、エンジン4
6のシリンダ部はエンジンカバーの役割をはたす
板状のブラケツト(詳しくは後述)で覆われてい
る。エンジン46の一側面すなわち第3図の右側
面には発電機50が設けられており、発電機50
はエンジン46の出力軸に接続されている。
第3図に示すように発電機50のエンジン46
側には遠心フアン(図示せず)が設けられてお
り、発電機50のコイルや鉄芯を冷却する機能を
はたす。発電機50のカバー50g内の右側板2
4に面した部分には電圧調整器、整流器(図示せ
ず)等の電装部品が収容され、円筒状のカバー5
0gの外面にはパツキン50hが固着されてお
り、パツキン50hは右側板24に密接してルー
バー24a(第2図、第3図)から前記遠心フア
ンで吸込まれた空気をカバー50g内に案内する
ようになつている。
エンジン46の他側面すなわち第3図の左側面
にはフアンカバー52が設けられており、フアン
カバー52には遠心フアン(冷却フアン)が収容
されている。フアンカバー52の更に左方には気
化器54および冷却風を取入れる隙間52cを形
成するための脚部56eを有する11リコイルスタ
ータ56が配置されている。
なお第3図の燃料タンク4にはエアーブリーザ
4aが設けられており、エアーブリーザ4aには
例えば2mm程度の細い内径の接続パイプ4bを介
してビニールチユーブ4cが夫々嵌合している。
ビニールチユーブ4cはハンドル6内に並んで配
置され、端部は大気に開口している。
組立て状態のケース収容型エンジン発電機から
燃料タンク4、ハンドル6をとりのぞき上方から
見た第4図において、発電機50と燃料タンク4
の間の後面板22側の空間部には消音器58が配
置されている。消音器58には排気管59が接続
され、消音器58の排気口60は右側面に設けら
れている。消音器58の排気口60には金網製の
火花防止管(図示せず)が取付けられており、火
花の排出を防止している。
上部カバー62は第3図に示すように燃料タン
ク4との間に隙間63を隔てており、開口62a
から流出する遠心フアン52aによる冷却風の一
部を隙間63に流して燃料タンク4が消音器58
の熱で高温となることを防止している。隙間63
の冷却風は右側板24の上部のルーバー24aか
ら排出され、遠心フアン52aの大部分の冷却風
および発電機50の遠心フアン50bによる冷却
風は後面板22のルーバー22aから外部に排出
されるようになつている。
発電機50、消音器58、燃料タンク4で囲ま
れた空間には前面パネル14に取付けられる交流
コンセント、電圧計、直流コンセント、ブレー
カ、パイロツトランプ、オイル警告ランプ等(い
ずれも図示せず)が収容されている。また前面パ
ネル14にはヘルツ切換窓、逆L字型溝、開口
(いずれも図示せず)が形成されている。逆L字
型溝にはエンジン操作用のノブが設けられてお
り、ノブを操作してエンジン操作を行なうように
なつている。
第4図に示すように気化器54は略コ字状に屈
曲した吸気管68に接続されており、気化器54
にはエアークリーナ70が取付けられている。気
化器54のスロツトル弁レバー54aには引張り
スプリング54bを介したロツド54cが連結さ
れ、ロツド54cはガバナーレバー72に連結さ
れている。気化器54のチヨーク弁レバー54d
にはチヨークレバー54eが接続され、チヨーク
レバー54eの先端部は前面板12から露出して
いる。
これらの吸気装置は吸気管68のフランジ部に
パツキン、インシユレータを介し、気化器54と
エアークリーナ70の間に気化器支持板、パツキ
ンを介して第5図に示すように貫通ボルト70b
で固定されており、エアークリーナ70内に突出
した貫通ボルト70bにはセンターボルト70c
が螺合し、センターボルト70cの先端部には多
孔板70d、エアークリーナエレメント70e、
エアークリーナカバー16を固定するボルト70
gが螺合している。エアークリーナカバー16は
前面パネル14の前記開口に位置し、エアークリ
ーナ70の吸気孔70hは内方に向かつて開口し
ている。
第3図及び第4図に示すようにフアンカバー5
2の周囲にはウレタンシール74(区画部材)が
設けられている。ウレタンシール74はケース2
内の空間を区切るもので第2図に示すように前面
板12、後面板22、底板28および気化器54
に固着されている。したがつてウレタンシール7
4で区切られた吸気装置側の空間には高温となる
エンジン46、消音器58側の空気は殆んど流入
しないようになつている。なお引張りスプリング
54bの通路部分はウレタンシール74の間に隙
間が隔てられている(第4図)。
第6図および第7図に示すようにエンジン46
の後面にはガバナー機構76が設けられている。
ガバナー機構76はガバナーギヤ76a、リンク
76b、スラスター76c、ガバナー軸76d、
等からなり、ガバナーギヤ76aのガバナーウエ
イト76eの遠心力による移動をリンク76b、
スラスター76cでガバナー軸76dの回動に変
換する機能をはたす。ガバナー軸76dはエンジ
ン46の後面側に突出している。なお46aはク
ランクケースのサイドカバー、46bはカム軸で
ある。
エンジン46を後面側斜め上方から見た第6図
を参照してエンジン制御部を説明する。前記ガバ
ナー軸76dはガバナーレバー72の回動中心7
2aに固定され、ガバナーレバー72の下端部は
引張りスプリング72bでレギユレータ72cに
連結されている。レギユレータ72cはエンジン
46にボルト72dで回動自在に取付けられてい
る。レギユレータ72cには接続ワイヤ72eの
一端が接続され、接続ワイヤ72eはエンジン4
6の下方を通つてエンジン46の前面側に伸びて
いる。エンジン46の前面側にはブラケツト7
8、コントロールレバー80、コントロールシフ
トレバー82などが取付けられている。コントロ
ールレバー80はブラケツト78に回動自在に取
付けボルト80aで取付けられており、コントロ
ールレバー80のワイヤ接続部80bには接続ワ
イヤ72eの他端が接続されている。コントロー
ルレバー80には係止部80cが形成されてお
り、ブラケツト78の係止部78aと係止部80
cとの間には引張りスプリング80dが掛渡され
ている。引張りスプリング80dは第3図に示す
組立て状態で取付けボルト80aの右側に配置さ
れ、取付けボルト80aを中心としてコントロー
ルレバー80を右方へ回動させる方向に付勢して
いる。
ブラケツト78にはリミツトスイツチ取付け板
78b、サブブラケツト78cが形成されてい
る。コントロールレバー80の長孔80eにはコ
ントロールシフトレバー82の突起82aが摺動
自在に取付けられている。コントロールシフトレ
バー82の下部には段部82bが形成され、上部
前面にも突起82cが設けられている。突起82
cは前記前面パネルの逆L字型溝に嵌まりこみ、
前面から突出した突起82cにはエンジン操作用
の前記ノブが固定されるようになつている。
また第3図に示すようにコントロールシフトレ
バー82の下端部には燃料コツク84のレバー8
4aが連結されている。燃料コツク84には燃料
フイルタ84bが設けられており、燃料コツク8
4には燃料タンク4からの燃料を流すパイプ84
cおよびパイプ84dが接続されている。さらに
ブラケツト78のサブブラケツト78cにはヘル
ツ切換ボルト86が位置調整可能にナツト86a
で固定されており、引張りスプリング80dで右
方へ回動されるコントロールレバー80の回動終
端位置を規制する機能をはたす。ブラケツト78
のリミツトスイツチ取付け板78bにはリミツト
スイツチ78dが取付けられている。リミツトス
イツチ78dはイグナイタ(図示せず)の点火回
路を開閉する機能を有している。
次に動作を説明する。以上のようなケース収容
型エンジン発電機の運転中にはエンジン46の回
転に伴う振動は取付け脚34の防振ゴム39で吸
収される。エンジン46の取付け時には取付脚3
4の位置決め孔37cを環状突起32に嵌合させ
てボルト34aで底板28に取付脚34を固定
し、エンジン46を載せてフランジ47を突起3
5dに係合させて底板28の下方から環状突起3
2の内方の開口を通つてボルト36(第2図)で
エンジン46を固定する。
エンジン46の取付け孔35cと位置決め孔3
7cは防振ゴム39のエンジン46中心側に設け
られているので、エンジン46を底板28に固定
した状態で水平片部35a,37aはエンジン4
6の中心側に位置し、エンジン46の取付けに要
するスペースが小さくなる。
(考案の効果) 以上説明したように本考案によれば、底板28
に固定される取付脚34の下板37のほぼ水平片
部37aに底板28の環状突起32(位置決め突
起)に嵌合する位置決め孔37cを形成し、上板
35にエンジン46の取付け孔35cを形成し、
上板35および下板37の傾斜片部35b,37
bの間に防振ゴム39を設け、前記下板37の位
置決め孔37cで底板28に対する相対位置を決
めるようにしたので、エンジン46の取付け時に
は位置決め孔37cを環状突起32に嵌合させて
取付脚34を底板28に固定するという簡単な作
業で取付脚34を所定の位置に配置することがで
きる。したがつて防振ゴム39には従来のように
取付け位置のずれによる捩れが発生せず、捩れに
よる予荷重が作用する恐れがなくなり、防振ゴム
39の寿命を伸ばすことができる。
特に、本考案では、第2図aに示すように、前
記上板35の取付け孔35cと下板37の位置決
め孔37cを同一中心線上に配置し、位置決め孔
37cを取付け孔35cより大径に形成したの
で、エンジンの取付け孔35cへの固定作業が位
置決め孔37cを通じて底板28の下から容易に
行うことができる。
(別の実施例) 防振ゴム39は両傾斜片部35b,37bに固
着されるものに限らず、例えばボルト止め等の他
の手段で固定してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を適用したケース収容型エンジ
ン発電機の外観斜視図、第2図はケースの分解斜
視図、第2図aは取付脚の縦断面図、第2図bは
第2図aのb矢視図、第2図cは第2図aの
c矢視図、第3図はケース収容型エンジン発電機
から前面板を取除いた状態の正面図、第4図はケ
ース収容型エンジン発電機から燃料タンクを取除
いた平面図(上面)、第5図は第3図の−断
面図、第6図はエンジン制御部を示す分解斜視
図、第7図はガバナー機構の分解斜視図である。 2……ケース、4……燃料タンク、6……ハン
ドル、12……前面板、14……前面パネル、4
6……エンジン、58……消音器、50……発電
機、52……フアンカバー、54……気化器、5
6……リコイルスタータ、74……ウレタンシー
ル、32……環状突起、34……取付脚、35…
…上板、37……下板、35a,37a……水平
片部、35b,37b……傾斜片部、35c……
取付け孔、37c……位置決め孔、39……防振
ゴム。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 底板上にエンジンを固定するエンジンの取付け
    装置であつて、底板に固定される下板のほぼ水平
    片部に底板の位置決め突起に嵌合する位置決め孔
    を形成し、上板の片部にエンジンの取付け孔を形
    成し、上板および下板の傾斜片部の間に弾性体を
    設け、前記上板の取付け孔と下板の位置決め孔を
    同一中心線上に配置し、位置決め孔を取付け孔よ
    り大径に形成し、前記下板の位置決め孔で底板に
    対する相対位置を決めるようにしたことを特徴と
    するエンジン取付け装置。
JP11890784U 1984-07-31 1984-07-31 エンジン取付け装置 Granted JPS6132897U (ja)

Priority Applications (1)

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JP11890784U JPS6132897U (ja) 1984-07-31 1984-07-31 エンジン取付け装置

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JP11890784U JPS6132897U (ja) 1984-07-31 1984-07-31 エンジン取付け装置

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JPS6132897U JPS6132897U (ja) 1986-02-27
JPH017919Y2 true JPH017919Y2 (ja) 1989-03-02

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