JPH0192807A - 削り取り図形描画方式 - Google Patents
削り取り図形描画方式Info
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- JPH0192807A JPH0192807A JP24921587A JP24921587A JPH0192807A JP H0192807 A JPH0192807 A JP H0192807A JP 24921587 A JP24921587 A JP 24921587A JP 24921587 A JP24921587 A JP 24921587A JP H0192807 A JPH0192807 A JP H0192807A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 8
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 6
- 230000003936 working memory Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010422 painting Methods 0.000 abstract 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 210000004712 air sac Anatomy 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35317—Display tool shape, to select tool for program, or for interference
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35349—Display part, programmed locus and tool path, traject, dynamic locus
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35489—Discriminate, different colour, highlight between two states
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は削り取り図形描画方式に係り、特に自動プログ
ラミング言語で作成したパートプログラムをNC装置が
実行可能なNCデータに変換する自動プログラミング装
置における削り取り図形描画方式に関する。
ラミング言語で作成したパートプログラムをNC装置が
実行可能なNCデータに変換する自動プログラミング装
置における削り取り図形描画方式に関する。
〈従来技術〉
APTやFAPTなどの自動プログラミング言語を用い
てNCデータを作成する自動プログラミング装置におい
ては、 (す簡単な記号を用いて点、直線、円弧を定義すると共
に(図形定義)、これら定義された点、直線、円弧を用
いて工具通路を定義して(連動文定義)自動プログラミ
ング言語によるパートプログラムを作成し、 (b)シかる後、NCデータ出力テーブルを用いて自動
プログラミング言語によるパートプログラムをNC@置
が実行できる形式のNCデータ(EIAコードあるいは
130コード)よりなるNCデータに変換する。
てNCデータを作成する自動プログラミング装置におい
ては、 (す簡単な記号を用いて点、直線、円弧を定義すると共
に(図形定義)、これら定義された点、直線、円弧を用
いて工具通路を定義して(連動文定義)自動プログラミ
ング言語によるパートプログラムを作成し、 (b)シかる後、NCデータ出力テーブルを用いて自動
プログラミング言語によるパートプログラムをNC@置
が実行できる形式のNCデータ(EIAコードあるいは
130コード)よりなるNCデータに変換する。
かかる自動プログラミング装置において、パートプログ
ラムからNCデータに変換する際に、素材が削り取られ
てゆく様子がディスプレイ画面に描画されれば便利であ
る。
ラムからNCデータに変換する際に、素材が削り取られ
てゆく様子がディスプレイ画面に描画されれば便利であ
る。
このため、従来は塗りつぶされた領域(素材)を工具の
移動に従って1ドツト(CRT上の1絵素)づつ逐次・
高速に消去するハードウェアをディスプレイ側に持たせ
、該ハードウェアにより素材が削り取られてゆく様子を
描画するようにしている。
移動に従って1ドツト(CRT上の1絵素)づつ逐次・
高速に消去するハードウェアをディスプレイ側に持たせ
、該ハードウェアにより素材が削り取られてゆく様子を
描画するようにしている。
〈発明が解決しようとしている問題点〉しかし、上記塗
りつぶし消去可能なハードウェアを持たせるとディスプ
レイ装置が高価となる。
りつぶし消去可能なハードウェアを持たせるとディスプ
レイ装置が高価となる。
このため、自動プログラミングM語を用いてNCデータ
を出力する自動プログラミング装置には該ハードウェア
が設けられていないのが普通であり、従って素材が削り
取られてゆく様子を、NCデータへの変換処理と並行し
てディスプレイ画面に描画することができなかった。
を出力する自動プログラミング装置には該ハードウェア
が設けられていないのが普通であり、従って素材が削り
取られてゆく様子を、NCデータへの変換処理と並行し
てディスプレイ画面に描画することができなかった。
以上から本発明の目的は塗りつぶし領域を高速に1ドツ
トづつ消去するためのハードウェアがなくても、パート
プログラムからNCデータへの変換処理と並行して素材
が削りとられてゆ(様子を描画できる削り取り図形描画
方式を提供することである。
トづつ消去するためのハードウェアがなくても、パート
プログラムからNCデータへの変換処理と並行して素材
が削りとられてゆ(様子を描画できる削り取り図形描画
方式を提供することである。
〈問題点を解決するための手段〉
第1図は本発明方式を実行する自動プログラミング装置
のブロック図である。
のブロック図である。
1は自動プログラミング本体であり、1aはプロセッサ
、ICはRAM、1c−2はパートプログラム記憶域、
1cm3はNCデータ記憶域、4はグラフィックディス
プレイ装置、FTPは自動プ四グラミングN語によるパ
ートプログラムである。
、ICはRAM、1c−2はパートプログラム記憶域、
1cm3はNCデータ記憶域、4はグラフィックディス
プレイ装置、FTPは自動プ四グラミングN語によるパ
ートプログラムである。
く作用〉
パートプログラムFTPに素材を所定色で塗りつぶす素
材形状塗りつぶし定義文MPSと工具形状を定義する工
具形状定義文TFSとを挿入しておき、パートプログラ
ムを先頭より1文づつ読み取り、素材形状塗りつぶし定
義文であれば素材塗りつぶしの描画コマンド(素材形状
と塗りつぶし色)をディスプレイ装置4に出力してディ
スプレイ画面に素材を塗りつぶし描画し、工具形状定義
文であれば工具形状をワーキングメモリ1dに記憶し、
切削移動文(運動定義文MVSに含まれている)であれ
ば該切削移動文による工具通路と工具形状とから加工領
域を求め、該加工領域を背景色で塗りつぶす描画コマン
ド(外形と背景色)をディスプレイ装置4に出力して該
外形部分を背景色で塗り潰して素材が削り取られる様子
を描画する。
材形状塗りつぶし定義文MPSと工具形状を定義する工
具形状定義文TFSとを挿入しておき、パートプログラ
ムを先頭より1文づつ読み取り、素材形状塗りつぶし定
義文であれば素材塗りつぶしの描画コマンド(素材形状
と塗りつぶし色)をディスプレイ装置4に出力してディ
スプレイ画面に素材を塗りつぶし描画し、工具形状定義
文であれば工具形状をワーキングメモリ1dに記憶し、
切削移動文(運動定義文MVSに含まれている)であれ
ば該切削移動文による工具通路と工具形状とから加工領
域を求め、該加工領域を背景色で塗りつぶす描画コマン
ド(外形と背景色)をディスプレイ装置4に出力して該
外形部分を背景色で塗り潰して素材が削り取られる様子
を描画する。
〈実施例〉
第1図は本発明方式を実行する自動プログラミング装置
のブロック図である。図中、1は自動プログラミング本
体であり、laはプロセッサ、1bはローディングプロ
グラムが記憶されたROM11cはRAM、ldはワー
キングメモリである。
のブロック図である。図中、1は自動プログラミング本
体であり、laはプロセッサ、1bはローディングプロ
グラムが記憶されたROM11cはRAM、ldはワー
キングメモリである。
RAM1cにはフロッピーから読み取られたシステムプ
ログラム等を記憶するシステムプログラム記憶域1 c
−1、パートプログラムFTPを記憶するパートプロ
グラム記憶域1 a −2、作成されたNCデータを記
憶するNCデータ記憶域1c−3等が設けられている。
ログラム等を記憶するシステムプログラム記憶域1 c
−1、パートプログラムFTPを記憶するパートプロ
グラム記憶域1 a −2、作成されたNCデータを記
憶するNCデータ記憶域1c−3等が設けられている。
2はプリンタ、3はキーボード、4はグラフィックディ
スプレイ装置、5はディスクコントローラ、5aはフロ
ッピーである。
スプレイ装置、5はディスクコントローラ、5aはフロ
ッピーである。
パートプログラムFTPは、図形定義文FDS。
素材形状を塗りつぶし描画させるtコめの素材形状塗り
つぶし定義文MPS、工具形状を定義するための工具形
状定義文TFS、工具の通路を特定するための運動定義
文MVSを有している。
つぶし定義文MPS、工具形状を定義するための工具形
状定義文TFS、工具の通路を特定するための運動定義
文MVSを有している。
素材形状塗りつぶし定義文MPSはたとえばBLANK
、 j、 d、 z、 x。
、 j、 d、 z、 x。
の形式を有している。尚、第2図を参照するとlは素材
Wの長さ、dは直径、X、Zは座標原点から丸棒素材左
下隅迄の各軸方向の距離であり、塗りつぶし色は所定の
色に予め設定されている。
Wの長さ、dは直径、X、Zは座標原点から丸棒素材左
下隅迄の各軸方向の距離であり、塗りつぶし色は所定の
色に予め設定されている。
又、工具定義文TFSは工具が第3図に示すような形状
であるとすると TOOL、 r、 x、 z、 a、、 ao、 x’
、 z’の形式を有している。ただし、rは刃先ノー
ズ半径、a−よ切刃角、aoは刃先角、x’ z’は
それぞれX、Z方向の刃長である。
であるとすると TOOL、 r、 x、 z、 a、、 ao、 x’
、 z’の形式を有している。ただし、rは刃先ノー
ズ半径、a−よ切刃角、aoは刃先角、x’ z’は
それぞれX、Z方向の刃長である。
以下第4図の流れ図に従って本発明にかかる削り取り図
形描画方式を説明する。尚、既にパートプログラムは作
成されて記憶域IC−2に格納されであるものとする。
形描画方式を説明する。尚、既にパートプログラムは作
成されて記憶域IC−2に格納されであるものとする。
パートプログラムから1つのコマンド文を読み取り、該
コマンド文がプログラムエンドかチエツクし、プログラ
ムエンドであれば処理を終了する(ステップ101.1
02)。
コマンド文がプログラムエンドかチエツクし、プログラ
ムエンドであれば処理を終了する(ステップ101.1
02)。
プログラムエンドでなければ、工具形状定義文かチエツ
クしくステップ103)、工具形状定義文であれば工具
形状データをワーキングメモリldに格納しくステップ
104)、以後ステップ101以降の処理を繰り返す。
クしくステップ103)、工具形状定義文であれば工具
形状データをワーキングメモリldに格納しくステップ
104)、以後ステップ101以降の処理を繰り返す。
しかし、工具形状定義文でなければ切削移動に関する文
(切削移動文)かチエツクしくステップ105)、切削
移動文でなければ通常の処理を実行しくステップ106
)、しかる後ステップ101以降の処理を繰り返す。た
とえば、素材形状塗りつぶし定義文であれば、形状の外
形を特定する形状データと塗りつぶしコマンドをグラフ
ィックディスプレイ族@4に送り、グラフィックディス
プレイ側で指定された形状内部を所定色で塗りつぶす塗
りつぶし処理を行わせて素材を塗りつぶし描画する。又
、M、S、T等の加工条件文であればM気嚢、S気嚢、
TIJ能等のNCデータを作成する。
(切削移動文)かチエツクしくステップ105)、切削
移動文でなければ通常の処理を実行しくステップ106
)、しかる後ステップ101以降の処理を繰り返す。た
とえば、素材形状塗りつぶし定義文であれば、形状の外
形を特定する形状データと塗りつぶしコマンドをグラフ
ィックディスプレイ族@4に送り、グラフィックディス
プレイ側で指定された形状内部を所定色で塗りつぶす塗
りつぶし処理を行わせて素材を塗りつぶし描画する。又
、M、S、T等の加工条件文であればM気嚢、S気嚢、
TIJ能等のNCデータを作成する。
一方、ステップ105において、切削移動文であれば、
該切削移動文による工具通路と工具形状とから加工領域
の外形を求め(ステップ107)、該外形を示す形状デ
ータと形状内を背景色で塗りつぶす描画コマンドをグラ
フィックディスプレイ装置4に出力しくステップ108
)、グラフィックディスプレイ側で該加工領域を背景色
で塗り潰す塗りつぶし処理を行わせて素材が削り取られ
る様子を描画する。
該切削移動文による工具通路と工具形状とから加工領域
の外形を求め(ステップ107)、該外形を示す形状デ
ータと形状内を背景色で塗りつぶす描画コマンドをグラ
フィックディスプレイ装置4に出力しくステップ108
)、グラフィックディスプレイ側で該加工領域を背景色
で塗り潰す塗りつぶし処理を行わせて素材が削り取られ
る様子を描画する。
以後、ステップ106で切削移動に関するNCデータを
作成し、作成後ステップ101以降の処理を繰り返す。
作成し、作成後ステップ101以降の処理を繰り返す。
第5図は、ステップ107における加工領域の算出法説
明図であり、切削移動文により工具TLがポイントP、
からポイントP2へ直線的に切削移動することが指令さ
れているものとする。さて、切削移動により加工される
領域は第5図において魚群で埋めた部分となり、従って
加工領域は切削開始点P2における工具刃先形状E0.
E、と、工具パス部分の外形形状E2. ESと、切
削終了点P2における工具刃先形状E、、 E4部分で
囲まれた領域となり、 円弧E。−線分E、−!s分E2−線分E3−円弧E4
−線分E5 が加工領域の外形となる。尚、切削に関与する刃先形状
E0. E、 (E3. E4)は工具形状データと切
削方向に依存して求まる。
明図であり、切削移動文により工具TLがポイントP、
からポイントP2へ直線的に切削移動することが指令さ
れているものとする。さて、切削移動により加工される
領域は第5図において魚群で埋めた部分となり、従って
加工領域は切削開始点P2における工具刃先形状E0.
E、と、工具パス部分の外形形状E2. ESと、切
削終了点P2における工具刃先形状E、、 E4部分で
囲まれた領域となり、 円弧E。−線分E、−!s分E2−線分E3−円弧E4
−線分E5 が加工領域の外形となる。尚、切削に関与する刃先形状
E0. E、 (E3. E4)は工具形状データと切
削方向に依存して求まる。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、パートプログラムに素材形状塗り
つぶし定義文と工具形状を定義する工具形状定義文とを
押入しておき、ディスプレイ画面に素材を塗りつぶし描
画し、切削移動文が読み取られた時該切削移動文と工具
形状とから加工領域を求め、該加工領域を背景色で塗抄
つぶして素材が削り取られる様子を描画するように構成
したから、塗りつぶし領域を高速に消去するためのハー
ドウェアがなくても、パートプログラムからNCデータ
への変換処理と並行して1ブロツク毎に素材が一度に削
りとられてゆく様子を描画でき、NCデータのチエツク
が容易に行えるという利点がある。
つぶし定義文と工具形状を定義する工具形状定義文とを
押入しておき、ディスプレイ画面に素材を塗りつぶし描
画し、切削移動文が読み取られた時該切削移動文と工具
形状とから加工領域を求め、該加工領域を背景色で塗抄
つぶして素材が削り取られる様子を描画するように構成
したから、塗りつぶし領域を高速に消去するためのハー
ドウェアがなくても、パートプログラムからNCデータ
への変換処理と並行して1ブロツク毎に素材が一度に削
りとられてゆく様子を描画でき、NCデータのチエツク
が容易に行えるという利点がある。
第1図は本発明方式を実行する自動プログラミノブ装置
のブロック図、 番 第2図は素材形状塗りつぶ定義文の説明図、第3図は工
具形状定義文の説明図、 第4図は本発明の処理の流れ図、 第5図は加工領域算出法の説明図である。 1・・自動プログラミング本体、 1a・・プロセッサ、 IC−2・・パードブ四グラム記憶域、IC−3・・N
Cデータ記憶域、 4・・グラフィックディスプレイ装置、FTP・・パー
トプログラム 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理± 11藤千幹第5図 第4図
のブロック図、 番 第2図は素材形状塗りつぶ定義文の説明図、第3図は工
具形状定義文の説明図、 第4図は本発明の処理の流れ図、 第5図は加工領域算出法の説明図である。 1・・自動プログラミング本体、 1a・・プロセッサ、 IC−2・・パードブ四グラム記憶域、IC−3・・N
Cデータ記憶域、 4・・グラフィックディスプレイ装置、FTP・・パー
トプログラム 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理± 11藤千幹第5図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動プログラミング言語で作成したパートプログラムを
NC装置が実行可能なNCデータに変換する自動プログ
ラミング装置における削り取り図形描画方式において、 パートプログラムに素材塗りつぶし定義文と工具形状定
義文とを挿入しておき、 パートプログラムを先頭より1文づつ読み取り、素材塗
りつぶし定義文であれば素材塗りつぶしの描画コマンド
をディスプレイ装置に出力してディスプレイ画面に素材
を塗りつぶし描画し、 工具形状定義文であれば工具形状を記憶し、切削移動文
であれば該切削移動文と工具形状とから加工領域を求め
、 該加工領域を背景色で塗りつぶす描画コマンドをディス
プレイ装置に出力して素材が削り取られる様子を描画す
ることを特徴とする削り取り図形描画方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24921587A JPH0192807A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 削り取り図形描画方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24921587A JPH0192807A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 削り取り図形描画方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0192807A true JPH0192807A (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=17189629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24921587A Pending JPH0192807A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 削り取り図形描画方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0192807A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4115526A1 (de) * | 1990-05-14 | 1991-11-28 | Mitsubishi Electric Corp | Verfahren zur simulierung einer bearbeitung auf einer drehmaschine |
| US5113348A (en) * | 1989-01-26 | 1992-05-12 | Kabushiki Kaisha Okuma Tekkosho | Paint-out shape display method and an apparatus used in a numerical control apparatus |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP24921587A patent/JPH0192807A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5113348A (en) * | 1989-01-26 | 1992-05-12 | Kabushiki Kaisha Okuma Tekkosho | Paint-out shape display method and an apparatus used in a numerical control apparatus |
| DE4115526A1 (de) * | 1990-05-14 | 1991-11-28 | Mitsubishi Electric Corp | Verfahren zur simulierung einer bearbeitung auf einer drehmaschine |
| DE4115526C2 (ja) * | 1990-05-14 | 1993-07-15 | Mitsubishi Denki K.K., Tokio/Tokyo, Jp | |
| US5278917A (en) * | 1990-05-14 | 1994-01-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Lathe cutting simulation method |
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