JPH0193193A - 印刷抵抗体の抵抗値調整方法 - Google Patents
印刷抵抗体の抵抗値調整方法Info
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- JPH0193193A JPH0193193A JP25034887A JP25034887A JPH0193193A JP H0193193 A JPH0193193 A JP H0193193A JP 25034887 A JP25034887 A JP 25034887A JP 25034887 A JP25034887 A JP 25034887A JP H0193193 A JPH0193193 A JP H0193193A
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- resistor
- printed resistor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、厚膜回路基板等における印刷抵抗体の抵抗
値調整方法に関するものである。
値調整方法に関するものである。
(従来の技術)
第7図は従来の厚膜回路基板の印刷抵抗体の抵抗値調整
方法を示す平面図で、第8図は印刷抵抗体部分における
断面図である。
方法を示す平面図で、第8図は印刷抵抗体部分における
断面図である。
これら図において、符号101はセラミックや樹脂材料
などから成る基板、102a、102bは基板!01上
に形成された導体、103はその両端部が上記各導体1
02a、、102bとほぼ重なるように形成された印刷
抵抗体、104はレーザ光などでトリミングすることに
よって形成されたスリット、105a、105bは印刷
抵抗体103の抵抗値を測定するためのチエツク用端子
である。
などから成る基板、102a、102bは基板!01上
に形成された導体、103はその両端部が上記各導体1
02a、、102bとほぼ重なるように形成された印刷
抵抗体、104はレーザ光などでトリミングすることに
よって形成されたスリット、105a、105bは印刷
抵抗体103の抵抗値を測定するためのチエツク用端子
である。
このような構成において、導体102aからス+jット
104までの距離Hおよび、スリット104の切込み深
さVの各々の値を適当に選択することによって印刷抵抗
体103の抵抗値を増加させ設定抵抗値に調整するよう
にしている。
104までの距離Hおよび、スリット104の切込み深
さVの各々の値を適当に選択することによって印刷抵抗
体103の抵抗値を増加させ設定抵抗値に調整するよう
にしている。
(発明が解決しようとする問題点)
−数的に、印刷抵抗体を印刷する際、マザーペーストの
ブレンド比や印刷膜厚や形状により抵抗値にばらつきが
生じ易く、その抵抗値が設定抵抗値に比べて小さい時は
、上記した抵抗値の調整方法により抵抗値を増加させれ
ばよいが、逆に抵抗値が所定の抵抗値に比べて大きい時
は、従来の抵抗値調整方法では調整ができず、それ故に
印刷抵抗体を含む基板全体が使いものにならなくなると
いう問題点があった。
ブレンド比や印刷膜厚や形状により抵抗値にばらつきが
生じ易く、その抵抗値が設定抵抗値に比べて小さい時は
、上記した抵抗値の調整方法により抵抗値を増加させれ
ばよいが、逆に抵抗値が所定の抵抗値に比べて大きい時
は、従来の抵抗値調整方法では調整ができず、それ故に
印刷抵抗体を含む基板全体が使いものにならなくなると
いう問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、印刷抵抗体の抵抗値が設定抵抗値に比べて大
きい場合には、抵抗値を減少させ設定抵抗値に調整でき
る印刷抵抗体の抵抗値調整方法を提供することを目的と
する。
たもので、印刷抵抗体の抵抗値が設定抵抗値に比べて大
きい場合には、抵抗値を減少させ設定抵抗値に調整でき
る印刷抵抗体の抵抗値調整方法を提供することを目的と
する。
(問題点を解決するための手段)
この発明は上記の目的を達成するために、基板上の導体
間を接続するように設けられた印刷抵抗体上に、導体ペ
ーストを塗布焼成して前記導体間方向において所望長さ
の抵抗値調整用導体を付設ようにして、印刷抵抗体の抵
抗値を調整するようにしたものである。
間を接続するように設けられた印刷抵抗体上に、導体ペ
ーストを塗布焼成して前記導体間方向において所望長さ
の抵抗値調整用導体を付設ようにして、印刷抵抗体の抵
抗値を調整するようにしたものである。
(発明の実施例)
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る印刷抵抗体の抵抗値
調整方法を示す斜視図、第2図は印刷抵抗体部分におけ
る断面図である。
調整方法を示す斜視図、第2図は印刷抵抗体部分におけ
る断面図である。
これらの図において、符号lは基板、2 a、 2 b
は基板l上に形成された導体、3はその抵抗値が調整さ
れる印刷抵抗体である。
は基板l上に形成された導体、3はその抵抗値が調整さ
れる印刷抵抗体である。
抵抗値調整装置Xは、第3図にも示すように、導体ペー
スト塗布装置4と導体ペースト焼成装置5と抵抗計6と
、さらに各装置4.5および抵抗計6に接続され、抵抗
計6からの抵抗値信号に基づいて各装置4.5に作動信
号を与えるコントローラ7とから構成されている。
スト塗布装置4と導体ペースト焼成装置5と抵抗計6と
、さらに各装置4.5および抵抗計6に接続され、抵抗
計6からの抵抗値信号に基づいて各装置4.5に作動信
号を与えるコントローラ7とから構成されている。
上記導体ペースト塗布装置4は、第1図に示すノズル8
と、図示しないノズル8の接続されるペーストタンク、
ペースト送り出し用のポンプ、ノズルの移動機構等から
構成されている。導体ペースト焼成装置5は抵抗体3の
切断装置にも兼用されるもので、第1図に示すレーザー
光の集光レンズ9と、図示しないレーザー光発光部、レ
ーザー光の照射位置移動機構等から構成されている。抵
抗計6は、リード線10を介して接続されるプローブ1
1を一体に備えている。コントローラ7は、CPUSR
OM、RAMから構成されており、抵抗計6からの抵抗
値信号に基づいて、導体ペースト塗布装置4のポンプ、
ノズルの移動機構、さらにはペースト焼成装置5のレー
ザー光発光部、照射位置移動機構に、動作プログラムに
基づいて駆動信号を出力するようになっている。
と、図示しないノズル8の接続されるペーストタンク、
ペースト送り出し用のポンプ、ノズルの移動機構等から
構成されている。導体ペースト焼成装置5は抵抗体3の
切断装置にも兼用されるもので、第1図に示すレーザー
光の集光レンズ9と、図示しないレーザー光発光部、レ
ーザー光の照射位置移動機構等から構成されている。抵
抗計6は、リード線10を介して接続されるプローブ1
1を一体に備えている。コントローラ7は、CPUSR
OM、RAMから構成されており、抵抗計6からの抵抗
値信号に基づいて、導体ペースト塗布装置4のポンプ、
ノズルの移動機構、さらにはペースト焼成装置5のレー
ザー光発光部、照射位置移動機構に、動作プログラムに
基づいて駆動信号を出力するようになっている。
以下、抵抗値の調整動作について、第4図のコントロー
ラの動作を示すフローチャートを参照して説明する。
ラの動作を示すフローチャートを参照して説明する。
まず、抵抗値調整装置位置に印刷抵抗体3が所定の位置
に設けられた回路基板が供給されると、導体2a 、2
bそれぞれの端部に形成されたチエツク用端子12それ
ぞれに抵抗計6のプローブ11それぞれを接続する。
に設けられた回路基板が供給されると、導体2a 、2
bそれぞれの端部に形成されたチエツク用端子12それ
ぞれに抵抗計6のプローブ11それぞれを接続する。
そして抵抗計6により計測される抵抗値が設定値と等し
いかどうかを判別しくステップり、等しい場合には何も
動作を行うことなく動作を終了する。等しくない場合は
、さらに抵抗値が設定値より大きいかどうかを判別しく
ステップ2)、大きい場合には導体ペースト塗布装置4
、導体ペースト焼成装置5に塗布焼成開始信号が出力さ
れる(ステップ3)。この信号により導体ペースト塗布
装置4、導体ペースト焼成装置5は作動を開始し、移動
するノズル8から連続状態に導体ペースト13が抵抗体
3上に塗布され、その塗布された導体ペース)13は移
動状態で照射されるレーザー光により逐次焼成されて抵
抗体3上に抵抗値調整用導体!3が付設されていく(ス
テップ4)。
いかどうかを判別しくステップり、等しい場合には何も
動作を行うことなく動作を終了する。等しくない場合は
、さらに抵抗値が設定値より大きいかどうかを判別しく
ステップ2)、大きい場合には導体ペースト塗布装置4
、導体ペースト焼成装置5に塗布焼成開始信号が出力さ
れる(ステップ3)。この信号により導体ペースト塗布
装置4、導体ペースト焼成装置5は作動を開始し、移動
するノズル8から連続状態に導体ペースト13が抵抗体
3上に塗布され、その塗布された導体ペース)13は移
動状態で照射されるレーザー光により逐次焼成されて抵
抗体3上に抵抗値調整用導体!3が付設されていく(ス
テップ4)。
この塗布、焼成動作を行なっている際にも抵抗計6での
抵抗値測定は行っており、抵抗値調整用導体13が付設
されて抵抗値が減少していき設定値と等しくなったと判
断すると(ステップ5)、導体ペースト塗布装置4およ
び導体ペースト焼成装置5に停止信号を出力しくステッ
プ6)、この停止信号により両装置4,5は停止される
(ステップ7)。
抵抗値測定は行っており、抵抗値調整用導体13が付設
されて抵抗値が減少していき設定値と等しくなったと判
断すると(ステップ5)、導体ペースト塗布装置4およ
び導体ペースト焼成装置5に停止信号を出力しくステッ
プ6)、この停止信号により両装置4,5は停止される
(ステップ7)。
ステップ2で抵抗値が設定値より小さいと判断すると、
導体ペースト焼成装置5に切断開始信号を出力しくステ
ップ8)、これにより導体ペースト焼成装置5からのレ
ーザー光により抵抗体3の所定位置が従来例で示したよ
うに切断されてスリットが形成されていき(ステップ9
)、この場合も抵抗計6において抵抗値が継続して測定
され、抵抗値が増大して設定値に等しくなったと判断す
ると(ステップlO)、停止信号を出力して(ステッブ
11)導体ペースト焼成装置5の切断動作が停止される
(ステップ12)。
導体ペースト焼成装置5に切断開始信号を出力しくステ
ップ8)、これにより導体ペースト焼成装置5からのレ
ーザー光により抵抗体3の所定位置が従来例で示したよ
うに切断されてスリットが形成されていき(ステップ9
)、この場合も抵抗計6において抵抗値が継続して測定
され、抵抗値が増大して設定値に等しくなったと判断す
ると(ステップlO)、停止信号を出力して(ステッブ
11)導体ペースト焼成装置5の切断動作が停止される
(ステップ12)。
上記のようにして、設けられた抵抗体3の抵抗値が設定
値より大きい場合には抵抗値調整用導体13を付設して
抵抗値を減少し、設定値より小さい場合はスリットを設
けて抵抗値を増大し、抵抗値を自動的に設定値に調整す
るものである。
値より大きい場合には抵抗値調整用導体13を付設して
抵抗値を減少し、設定値より小さい場合はスリットを設
けて抵抗値を増大し、抵抗値を自動的に設定値に調整す
るものである。
抵抗体3上への抵抗値調整用導体13の付設形態は、第
5図、第6図に示すように適宜であってよいが、抵抗体
3の抵抗値の大小は両導体2a。
5図、第6図に示すように適宜であってよいが、抵抗体
3の抵抗値の大小は両導体2a。
2b間方向における抵抗値調整用導体13の長さ(両導
体2a 、2b間方向における抵抗体3の抵抗値調整用
導体の設けられない部分の長さ)に由来するので、第1
図に示すように抵抗値調整用導体13が近接して設けら
れるものではその長さが徐々に増加していって抵抗値も
徐々に減少していくので、抵抗値の微調整が可能となり
、第5図、第6図に示すものでは微調整は行われないも
のの、順次調整スピードが高められる構成となっている
。
体2a 、2b間方向における抵抗体3の抵抗値調整用
導体の設けられない部分の長さ)に由来するので、第1
図に示すように抵抗値調整用導体13が近接して設けら
れるものではその長さが徐々に増加していって抵抗値も
徐々に減少していくので、抵抗値の微調整が可能となり
、第5図、第6図に示すものでは微調整は行われないも
のの、順次調整スピードが高められる構成となっている
。
(発明の効果)
以上のように、この発明によれば、印刷抵抗体上に導体
ペーストを塗布して焼成することにより抵抗調整用導体
を設けて印刷抵抗体の抵抗値を減少できるようにしたの
で、マザーペーストのブレンド比や印刷時の印刷膜厚や
形状誤差により印刷抵抗体の抵抗値が所定の抵抗値に比
べて大きく仕上がった場合も、その抵抗値の低減調整が
容易にできるようになった。
ペーストを塗布して焼成することにより抵抗調整用導体
を設けて印刷抵抗体の抵抗値を減少できるようにしたの
で、マザーペーストのブレンド比や印刷時の印刷膜厚や
形状誤差により印刷抵抗体の抵抗値が所定の抵抗値に比
べて大きく仕上がった場合も、その抵抗値の低減調整が
容易にできるようになった。
第1図ないし第6図は本発明の実施例に係り、第1図は
印刷抵抗体の抵抗値調整方法を示す斜視図、第2図は印
刷抵抗体部分における断面図、第3図は抵抗値調整装置
の構成を示すブロック図、第4図はコントローラCPU
の動作を示すフローチャート、第5図、第6図は抵抗値
調整用導体の異なる付設形、態を示す平面図である。 第7図、第8図は従来例に係り、第7図は抵抗値調整方
法を示す平面図、第8図は印刷抵抗体部分における断面
図である。 lは基板、 2a 、2bは導体、 3は印刷抵抗体、 13は導体ペースト。
印刷抵抗体の抵抗値調整方法を示す斜視図、第2図は印
刷抵抗体部分における断面図、第3図は抵抗値調整装置
の構成を示すブロック図、第4図はコントローラCPU
の動作を示すフローチャート、第5図、第6図は抵抗値
調整用導体の異なる付設形、態を示す平面図である。 第7図、第8図は従来例に係り、第7図は抵抗値調整方
法を示す平面図、第8図は印刷抵抗体部分における断面
図である。 lは基板、 2a 、2bは導体、 3は印刷抵抗体、 13は導体ペースト。
Claims (1)
- (1)基板上の導体間を接続するように設けられた印刷
抵抗体上に、導体ペーストを塗布焼成して前記導体間方
向において所望長さの抵抗値調整用導体を付設して行う
印刷抵抗体の抵抗値調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25034887A JPH0193193A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 印刷抵抗体の抵抗値調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25034887A JPH0193193A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 印刷抵抗体の抵抗値調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193193A true JPH0193193A (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=17206577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25034887A Pending JPH0193193A (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 印刷抵抗体の抵抗値調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0193193A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8220529B2 (en) | 2005-12-14 | 2012-07-17 | Kyungdong Navien Co., Ltd. | Heat exchanger of condensing boiler for heating and hot-water supply |
| JP2016066743A (ja) * | 2014-09-25 | 2016-04-28 | Koa株式会社 | チップ抵抗器 |
| JP2016072298A (ja) * | 2014-09-26 | 2016-05-09 | Koa株式会社 | チップ抵抗器の製造方法 |
| US10109398B2 (en) | 2014-09-25 | 2018-10-23 | Koa Corporation | Chip resistor and method for producing same |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP25034887A patent/JPH0193193A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8220529B2 (en) | 2005-12-14 | 2012-07-17 | Kyungdong Navien Co., Ltd. | Heat exchanger of condensing boiler for heating and hot-water supply |
| JP2016066743A (ja) * | 2014-09-25 | 2016-04-28 | Koa株式会社 | チップ抵抗器 |
| US10109398B2 (en) | 2014-09-25 | 2018-10-23 | Koa Corporation | Chip resistor and method for producing same |
| JP2016072298A (ja) * | 2014-09-26 | 2016-05-09 | Koa株式会社 | チップ抵抗器の製造方法 |
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