JPH0198563A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
- Publication number
- JPH0198563A JPH0198563A JP62251577A JP25157787A JPH0198563A JP H0198563 A JPH0198563 A JP H0198563A JP 62251577 A JP62251577 A JP 62251577A JP 25157787 A JP25157787 A JP 25157787A JP H0198563 A JPH0198563 A JP H0198563A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copy
- copying
- tray
- stored
- bin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は複写装置、特に丁合機を備えた複写装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
従来の丁合機付複写装置は一枚の原稿から作成した複数
枚のコピー紙を一枚毎順次トレイビンをシフトしながら
分配収納し、複数枚の原稿から成る1セツトの原稿から
複数組のコピー紙セットを作成する機能、いわゆるソー
ト機能と、一つのトレイビンに同一のコピー紙を複数枚
収納する機能いわゆるコレート機能とを有するものが知
られている。
枚のコピー紙を一枚毎順次トレイビンをシフトしながら
分配収納し、複数枚の原稿から成る1セツトの原稿から
複数組のコピー紙セットを作成する機能、いわゆるソー
ト機能と、一つのトレイビンに同一のコピー紙を複数枚
収納する機能いわゆるコレート機能とを有するものが知
られている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、かかる従来の丁合機付複写装置にあって
は、同一のコピー紙を複数のトレイビンにそれぞれ複数
枚毎に分配する必要性があった場合、例えば、ユーザー
が同一のコピー紙を10枚ずつ5セツト欲しい、つまり
5つのトレイビンにそれぞれ同一のコピー紙を10枚ず
つ収納させたいといった要求がありた場合には、コピー
枚数設定を10枚とし、上記のコレートモードで5回の
コピー動作をくり返さざるを得ないものであった。つま
りユーザーにとってはそのコピーセットを完成させるま
でいちいち繰り返し、コピースタートキーを押さなけれ
ばならず、操作が煩雑となるものであった。また、操作
もわかりにくいといった欠点がありた。
は、同一のコピー紙を複数のトレイビンにそれぞれ複数
枚毎に分配する必要性があった場合、例えば、ユーザー
が同一のコピー紙を10枚ずつ5セツト欲しい、つまり
5つのトレイビンにそれぞれ同一のコピー紙を10枚ず
つ収納させたいといった要求がありた場合には、コピー
枚数設定を10枚とし、上記のコレートモードで5回の
コピー動作をくり返さざるを得ないものであった。つま
りユーザーにとってはそのコピーセットを完成させるま
でいちいち繰り返し、コピースタートキーを押さなけれ
ばならず、操作が煩雑となるものであった。また、操作
もわかりにくいといった欠点がありた。
本発明の目的は、かかる従来の丁合機付複写装置が有す
る欠点を除去し、簡単な設定操作で且つ一回の複写動作
で所望のコピーセットが得られるようにした丁合機付複
写装置を提供することにある。
る欠点を除去し、簡単な設定操作で且つ一回の複写動作
で所望のコピーセットが得られるようにした丁合機付複
写装置を提供することにある。
尚、本明細書に用いる「−トレイビン」とは複数個のト
レイを積層して構成した丁合機いわゆるソータにあって
はその個々のトレイにて形成される一つの収納部である
一トレイビンを意味し、また1個のトレイな2つのポジ
ションで交互に切換シフトして仕分けするいわゆるシフ
トトレイにあっては、一つのポジションにシフトされた
後、他ポジションにシフトされる迄のトレイ位置のこと
を意味する。
レイを積層して構成した丁合機いわゆるソータにあって
はその個々のトレイにて形成される一つの収納部である
一トレイビンを意味し、また1個のトレイな2つのポジ
ションで交互に切換シフトして仕分けするいわゆるシフ
トトレイにあっては、一つのポジションにシフトされた
後、他ポジションにシフトされる迄のトレイ位置のこと
を意味する。
従って、一原稿につき一トレイビンに収納されるコピー
紙枚数とはシフトトレイの場合、一つのポジションにシ
フトされた後、この位置で一原稿につき収納されるコピ
ー紙枚数のことを意味する。
紙枚数とはシフトトレイの場合、一つのポジションにシ
フトされた後、この位置で一原稿につき収納されるコピ
ー紙枚数のことを意味する。
上記目的を達成するために、本発明は、コピースタート
指示手段の指示により原稿のコピー動作を開始するよう
にした丁合機付複写装置において、一原稿当りの総コピ
ー紙枚数、一原稿につき一トレイビンに収納されるコピ
ー紙枚数、および収納トレイビン数のうち、少なくとも
いずれか2つを入力設定できる入力設定手段と、コピー
スタート指示手段の指示に応じ、入力設定手段の入力設
定値に基づいて決定された一原稿につき一トレイビンに
収納されるコピー紙枚数値の回数分、コピー動作を行う
コピー動作手段と、トレイビンのシフト動作を行うトレ
イビンシフト動作手段と、入力設定手段の入力設定値に
基づいて決定された収納トレイビン数値の回数分、コピ
ー動作手段によるコピー動作を、トレイビンシフト動作
手段のシフト動作と共に繰返して行なわせる繰返し実行
手段とを備えたことを特徴とする。
指示手段の指示により原稿のコピー動作を開始するよう
にした丁合機付複写装置において、一原稿当りの総コピ
ー紙枚数、一原稿につき一トレイビンに収納されるコピ
ー紙枚数、および収納トレイビン数のうち、少なくとも
いずれか2つを入力設定できる入力設定手段と、コピー
スタート指示手段の指示に応じ、入力設定手段の入力設
定値に基づいて決定された一原稿につき一トレイビンに
収納されるコピー紙枚数値の回数分、コピー動作を行う
コピー動作手段と、トレイビンのシフト動作を行うトレ
イビンシフト動作手段と、入力設定手段の入力設定値に
基づいて決定された収納トレイビン数値の回数分、コピ
ー動作手段によるコピー動作を、トレイビンシフト動作
手段のシフト動作と共に繰返して行なわせる繰返し実行
手段とを備えたことを特徴とする。
本発明によれば、一原稿当りの総コピー紙枚数、一原稿
につき一トレイビンに収納されるコピー紙枚数、および
収納トレイビン数の内、少なくともいずれか2つが入力
設定手段により入力設定される。
につき一トレイビンに収納されるコピー紙枚数、および
収納トレイビン数の内、少なくともいずれか2つが入力
設定手段により入力設定される。
そこで、コピースタート指示手段によりコピースタート
が指示されると、コピー動作手段は入力設定手段によっ
て入力設定された値に基づいて決定された一原稿につき
一トレイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分コピ
ー動作を行う。また、繰返し実行手段は、入力設定手段
の入力設定値に基づいて決定された収納トレイビン数値
の回数分、コピー動作手段によるコピー動作をトレイビ
ンのシフト動作と共に繰返して行なわせる。
が指示されると、コピー動作手段は入力設定手段によっ
て入力設定された値に基づいて決定された一原稿につき
一トレイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分コピ
ー動作を行う。また、繰返し実行手段は、入力設定手段
の入力設定値に基づいて決定された収納トレイビン数値
の回数分、コピー動作手段によるコピー動作をトレイビ
ンのシフト動作と共に繰返して行なわせる。
例えば、一原稿当りの総コピー紙枚数が15枚、一原稿
につき一トレイビンに収納されるコピー紙枚数が5枚と
して入力設定され、この両者の設定値に基づいて決定さ
れた収納トレイビン数が3個であるときには、コピース
タート指示により、コピー動作手段は一原稿につき一ト
レイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分として5
回のコピー動作を行う。また、繰返し実行手段は収納ト
レイビン数値の回数分として3回トレイビンのシフト動
作と共に5回のコピー動作を繰返す。
につき一トレイビンに収納されるコピー紙枚数が5枚と
して入力設定され、この両者の設定値に基づいて決定さ
れた収納トレイビン数が3個であるときには、コピース
タート指示により、コピー動作手段は一原稿につき一ト
レイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分として5
回のコピー動作を行う。また、繰返し実行手段は収納ト
レイビン数値の回数分として3回トレイビンのシフト動
作と共に5回のコピー動作を繰返す。
従って、一原稿につき15枚の総コピー枚数が1回のコ
ピースタート指示により得られるのである。
ピースタート指示により得られるのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面に基づき説明する。
第1図は本発明の実施例の一形態を示すブロック図であ
り、Aはコピースタートを指示するコピースタート指示
手段、Bは一原稿当りの総コピー紙枚数、一原稿につき
一トレイビンに収納されるコピー紙枚数、および収納ト
レイビン数のうち、少なくともいずれか2つを入力設定
できる入力設定手段である。
り、Aはコピースタートを指示するコピースタート指示
手段、Bは一原稿当りの総コピー紙枚数、一原稿につき
一トレイビンに収納されるコピー紙枚数、および収納ト
レイビン数のうち、少なくともいずれか2つを入力設定
できる入力設定手段である。
Cは、コピースタート指示手段Aの指示に応じ、入力設
定手段Bの入力設定値に基づいて決定された一原稿につ
き一トレイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分コ
ピー動作を行うコピー動作手段である。
定手段Bの入力設定値に基づいて決定された一原稿につ
き一トレイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分コ
ピー動作を行うコピー動作手段である。
Dはトレイビンのシフト動作を行うトレイビンシフト動
作手段、Eは入力設定手段Bの入力設定値に基づいて決
定された収納のトレイビン数値の回数分、コピー動作手
段Cによるコピー動作を、トレイビンシフト動作手段り
のシフト動作と共に繰返して行なわせる繰返し実行手段
である。
作手段、Eは入力設定手段Bの入力設定値に基づいて決
定された収納のトレイビン数値の回数分、コピー動作手
段Cによるコピー動作を、トレイビンシフト動作手段り
のシフト動作と共に繰返して行なわせる繰返し実行手段
である。
次に第2図は、本発明が適用される丁合機付複写装置の
一実施例を示す構成断面図である。
一実施例を示す構成断面図である。
図において、ドラム1の表面は光導電体と導電体を用い
たシームレス感光体より成り、回動可能に軸支され、コ
ピースタートキーの押下に応答して作動するメインモー
タ3により、矢印の方向に回転を開始する。そして、ド
ラム1の所定回転および電位制御処理(前処理)が終了
すると、原稿台ガラス34上に置かれた原稿は、第1走
査ミラー39と一体に構成された照明ランプ4oにより
照明され、その反射光は第1ミラー39、第2ミラー3
6、第3ミラー37、レンズ35、第4ミラー38を経
てドラム1上に結像する。
たシームレス感光体より成り、回動可能に軸支され、コ
ピースタートキーの押下に応答して作動するメインモー
タ3により、矢印の方向に回転を開始する。そして、ド
ラム1の所定回転および電位制御処理(前処理)が終了
すると、原稿台ガラス34上に置かれた原稿は、第1走
査ミラー39と一体に構成された照明ランプ4oにより
照明され、その反射光は第1ミラー39、第2ミラー3
6、第3ミラー37、レンズ35、第4ミラー38を経
てドラム1上に結像する。
ドラム1は高圧ユニット2によりコロナ帯電される。そ
の後、照明ランプ40により照射された像がスリット露
光され、公知の方法でドラム1上に静電潜像が形成され
る。
の後、照明ランプ40により照射された像がスリット露
光され、公知の方法でドラム1上に静電潜像が形成され
る。
次に、感光ドラム1上の静電潜像は、現像器7の現像ロ
ーラにより現像され、トナー像として可視化され、その
トナー像が転写帯電器5により転写される。
ーラにより現像され、トナー像として可視化され、その
トナー像が転写帯電器5により転写される。
上段カセット13もしくは下段カセット14内の転写紙
は、給紙ローラ11もしくは12により本体装置内に送
られ、レジストローラ15により正確なタイミングをも
って感光ドラム1の方向に送られ、潜像先端と転写紙の
先端とが一致される。その後、転写帯電器5とドラム1
どの間を転写紙が通過することにより、ドラム1上のト
ナー像が転写される。
は、給紙ローラ11もしくは12により本体装置内に送
られ、レジストローラ15により正確なタイミングをも
って感光ドラム1の方向に送られ、潜像先端と転写紙の
先端とが一致される。その後、転写帯電器5とドラム1
どの間を転写紙が通過することにより、ドラム1上のト
ナー像が転写される。
転写終了後、転写紙はドラム1から分離帯電器8により
分離され、搬送ベルト17により定着器32に導かれ、
加圧および加熱により定着され、その後、排出ローラ1
9−1および19−2により機外へ排出される。
分離され、搬送ベルト17により定着器32に導かれ、
加圧および加熱により定着され、その後、排出ローラ1
9−1および19−2により機外へ排出される。
転写後のドラム1は、回転続行してクリーニングローラ
および弾性ブレードで構成されたクリーニング装置6に
より、その表面が清掃される。
および弾性ブレードで構成されたクリーニング装置6に
より、その表面が清掃される。
ベディスクル200は、本体100から切り離すことか
でき、転写紙2000枚を収納し得るデツキ54および
両面コピー用中間トレイ59を有している。また、20
00枚収納可能なデツキ54のリフタ54Lは、給紙ロ
ーラ50に常に転写紙が当接するように、転写紙の量に
応じて上昇する。
でき、転写紙2000枚を収納し得るデツキ54および
両面コピー用中間トレイ59を有している。また、20
00枚収納可能なデツキ54のリフタ54Lは、給紙ロ
ーラ50に常に転写紙が当接するように、転写紙の量に
応じて上昇する。
両面コピー時や後述のページ速写の多重コピー時には、
まず本体100の排紙フラッパ33を上げてコピーされ
た転写紙をペグイスクル200側へ導き、ペディスタル
200の搬送路57を介して中間トレイ59に格納する
。このとき両面コピー時は多重フラッパ52を下げてお
き、ページ速写の多重コピー時は多重フラッパ52を上
げておく。この中間トレイ59は、99枚までの転写紙
を格納することができる。格納された転写紙は中間トレ
イおもり53により押さえられる。
まず本体100の排紙フラッパ33を上げてコピーされ
た転写紙をペグイスクル200側へ導き、ペディスタル
200の搬送路57を介して中間トレイ59に格納する
。このとき両面コピー時は多重フラッパ52を下げてお
き、ページ速写の多重コピー時は多重フラッパ52を上
げておく。この中間トレイ59は、99枚までの転写紙
を格納することができる。格納された転写紙は中間トレ
イおもり53により押さえられる。
次に行う裏面コピー時、または多重コピー時には、中間
トレイ59に格納されている転写紙が、下から1枚づつ
給紙ローラ51、おもり53との作用により、経路58
を介して本体100のレジストローラ15へ導かれる。
トレイ59に格納されている転写紙が、下から1枚づつ
給紙ローラ51、おもり53との作用により、経路58
を介して本体100のレジストローラ15へ導かれる。
300は循環式原稿給送装置(RDF)で両面原稿のコ
ピーを自動的に行うことができる。
ピーを自動的に行うことができる。
更に、400は丁合機(ソータ)であり、本体より排出
されたコピーを丁合する。第1図(b)に示す自動原稿
給送装置(ADF)500は循環式原稿給送装置(RD
F) 300に代えて用いられるもので原稿を順次送り
出し複数原稿のコピーを自動的に行うことができる。
されたコピーを丁合する。第1図(b)に示す自動原稿
給送装置(ADF)500は循環式原稿給送装置(RD
F) 300に代えて用いられるもので原稿を順次送り
出し複数原稿のコピーを自動的に行うことができる。
第1図(C)に示す600は複数段のトレイを有する丁
合機400に代え簡易型として用いられ”AlB”の二
つのポジションを持ち、コピーを代金けするシフトトレ
イである。
合機400に代え簡易型として用いられ”AlB”の二
つのポジションを持ち、コピーを代金けするシフトトレ
イである。
第3図(a)、(b)は本体100の操作部全体を示す
平面図である。
平面図である。
101は両面キーで、片面原稿から両面コピー、両面原
稿から両面コピー、または両面原稿から片面コピーをと
るときに押す。
稿から両面コピー、または両面原稿から片面コピーをと
るときに押す。
102はソートキーで、ソーターつきの場合、標準モー
ドで点灯している。解除するとき、またはソートモード
にしたいときに押す。
ドで点灯している。解除するとき、またはソートモード
にしたいときに押す。
103はページ速写キーで、原稿の左右ページをそれぞ
れ別の用紙に分けてコピーするときに押す。
れ別の用紙に分けてコピーするときに押す。
104はズームキーで、64〜14296の間で任意の
倍率を指定するときに押す。
倍率を指定するときに押す。
105はオート変倍キーで、原稿を指定したコピー用紙
のサイズに合わせて自動的に縮小・拡大するときに押す
。
のサイズに合わせて自動的に縮小・拡大するときに押す
。
106は定形変倍キーで、定形サイズの縮小・拡大を指
定するときに押す。
定するときに押す。
107は等倍キーで、等倍(原寸)のコピーをとるとき
に押す。
に押す。
108はオート用紙選択キーで、原稿サイズと指定した
変倍率に応じて最も適したコピー用紙を自動的に選択さ
せるときに押す。
変倍率に応じて最も適したコピー用紙を自動的に選択さ
せるときに押す。
109はカセット選択キーで、上段カセット1.中段カ
セット、下段ベーパーデツキを選択するときに押す。
セット、下段ベーパーデツキを選択するときに押す。
110は^Eキーで、原稿の濃度に応じて、コピー濃度
を自動的に調節するとき、または^Eを解除してマニュ
アルに切換えるときに押す。
を自動的に調節するとき、または^Eを解除してマニュ
アルに切換えるときに押す。
111はコピー濃度キーで、コピー濃度を手動で調節す
るときに押す。
るときに押す。
112はテンキーで、コイ一枚数を設定するときに押す
。また*(アスタリスク)モードを設定するときにも使
う。
。また*(アスタリスク)モードを設定するときにも使
う。
113は*(アスタリスク)モード設定キーで、多重コ
ピー、グループ(コレート)、イメージシフト、原稿枠
消し、シート枠消しを設定するときに押す。
ピー、グループ(コレート)、イメージシフト、原稿枠
消し、シート枠消しを設定するときに押す。
114はクリアキーで、設定したコピー枚数を解除する
ときに押す、また*(アスタリスク)モードを解除する
ときにも使用する。
ときに押す、また*(アスタリスク)モードを解除する
ときにも使用する。
115はストップキーで、連続コピーを中断するときに
押す。押した時点でのコピーが終了後に、コピー動作が
停止する。
押す。押した時点でのコピーが終了後に、コピー動作が
停止する。
116はオールリセットキーで標準モードに戻すときに
押す。
押す。
117はコピースタートキーで、コピーを開始するとき
に押す。
に押す。
118は予熱キーで、機械を予熱状態にするとき、予熱
状態を解除するときに押す。また、オートシャットオフ
状態から標準モードに復帰させるときにも押す。
状態を解除するときに押す。また、オートシャットオフ
状態から標準モードに復帰させるときにも押す。
119は両面コピー表示で、両面原稿から両面コピー、
片面原稿から両面コピーのいずれかを選択したときに点
灯する。
片面原稿から両面コピーのいずれかを選択したときに点
灯する。
120は片面コピー表示で、両面原稿から片面コピーを
選択したときに点灯する。
選択したときに点灯する。
121は両面モード表示で、両面モードを選択したとき
に点灯する。
に点灯する。
122はトナー回収表示で、使用済みのトナーが回収容
器に一杯になったと鮒に点灯する。点灯中はコピーキー
を受付けない。
器に一杯になったと鮒に点灯する。点灯中はコピーキー
を受付けない。
123はトナー補給表示で、トナーが不足したときに点
灯する。点灯中はコピーキーを受付けない。
灯する。点灯中はコピーキーを受付けない。
124は原稿忘れ表示で、コピー終了後、原稿台ガラス
の上に原稿を所定時間以上起き忘れているときに点灯す
る。
の上に原稿を所定時間以上起き忘れているときに点灯す
る。
125は紙送り点検表示で、紙詰まりが発生したときに
点灯する。
点灯する。
第2図(b)の128は、シミュレーション・モニター
表示で、本体内の用紙の流れを表示する。
表示で、本体内の用紙の流れを表示する。
なお、通常はこの表示になっており、紙詰まりが発生し
た場合に紙詰まり点検表示になる。
た場合に紙詰まり点検表示になる。
127はソート(T合い)表示で、ソートモードを選択
したとき、およびその状態のときに点灯する。
したとき、およびその状態のときに点灯する。
128はページ速写表示で、ベージ速写を選択したとき
点灯する。
点灯する。
129は倍率表示で、設定した倍率を%で表示する。
130はオート変倍表示で、オート変倍を選択したとき
に点灯する。
に点灯する。
131は等倍表示で、等倍を選択したときに点灯する。
132は定形縮小表示で、定形サイズの縮小を選択した
ときに点灯する。
ときに点灯する。
133は定形拡大表示で、定形サイズの拡大を選択した
ときに点灯する。
ときに点灯する。
134はオート用紙選択表示で、オート用紙選択を選択
したときに点灯する。
したときに点灯する。
135は原稿方向表示で、原稿のセット方向(縦置き・
横置き)を表示する。
横置き)を表示する。
136は紙補給表示で、選択したカセット、デツキ内に
用紙がないとき、選択したカセットが本体にセットされ
ていないとき、またはデツキのベーパーカバーが開いて
いるときに点灯する。
用紙がないとき、選択したカセットが本体にセットされ
ていないとき、またはデツキのベーパーカバーが開いて
いるときに点灯する。
137は使用カセット表示で、上段、中段、下段のカセ
ット又はデツキのどれか選択されているかを表示する。
ット又はデツキのどれか選択されているかを表示する。
138は*(アスタリスク)モード表示で*(アスタリ
スク)モードを設定したときに点灯する。
スク)モードを設定したときに点灯する。
139はコピー枚数表示で、コピー枚数または自己診断
コードを表示する。
コードを表示する。
140はウェイト表示で、本体がつオームアップ中に点
灯する。点灯中はコピーがとれない。
灯する。点灯中はコピーがとれない。
141はAE表示で、AE(自動濃度調節)を選択した
ときに点灯する。
ときに点灯する。
142は予熱表示で、予熱状態のときに点灯する。オー
トシャットオフ状態のときは点滅する。
トシャットオフ状態のときは点滅する。
150は本発明にかかる動作を指定する操作部であり、
151は動作モードを指定するrEVERY Jキー、
152はrEVERY J キー151 ノ受付表示テ
する。
151は動作モードを指定するrEVERY Jキー、
152はrEVERY J キー151 ノ受付表示テ
する。
なお、標準モードはRDF300使用時ではコピー枚数
1枚、濃度AEモード、オート用紙選択、等倍、片面原
稿から片面コピーの設定になる。RDF不使用時はコピ
ー枚数1枚、濃度マニュアルモード、等倍、片面原稿か
ら片面コピーの設定となっている。RDF使用時と不使
用時の差はRDFに原稿がセットされているかどうかで
決まる。
1枚、濃度AEモード、オート用紙選択、等倍、片面原
稿から片面コピーの設定になる。RDF不使用時はコピ
ー枚数1枚、濃度マニュアルモード、等倍、片面原稿か
ら片面コピーの設定となっている。RDF使用時と不使
用時の差はRDFに原稿がセットされているかどうかで
決まる。
次に本発明の動作制御部の一実施例について説明する。
第4図は本発明を実行するための回路のブロック図で、
501は中央処理装置(cpu)で例えばNECのμC
0M87ADを使用する。502は制御プログラムを格
納したROMでCPo 501はこのプログラムに従っ
て装置をコントロールする。503は主記憶装置である
ところのRAM 、 5Q4はメインモータ等の負荷に
制御信号を出力するインターフェース、505は画先セ
ンサ等の入力信号を入力するインターフェース、506
はキー507&デイスプレイ508を入出力制御するイ
ンターフェースである。なお、デイスプレィ508は第
2図の各表示器でLED 、 LCDを使用しておりキ
ー507は第2図の各キーで公知のキーマトリックスに
よってどのキーが押されたかがわかる。
501は中央処理装置(cpu)で例えばNECのμC
0M87ADを使用する。502は制御プログラムを格
納したROMでCPo 501はこのプログラムに従っ
て装置をコントロールする。503は主記憶装置である
ところのRAM 、 5Q4はメインモータ等の負荷に
制御信号を出力するインターフェース、505は画先セ
ンサ等の入力信号を入力するインターフェース、506
はキー507&デイスプレイ508を入出力制御するイ
ンターフェースである。なお、デイスプレィ508は第
2図の各表示器でLED 、 LCDを使用しておりキ
ー507は第2図の各キーで公知のキーマトリックスに
よってどのキーが押されたかがわかる。
また、CPO501にはRDF300またはADF50
0とソータ400またはシフトトレイ600が接続され
ており、各々をROM502に格納した制御プログラム
および後述する制御手順に従いコントロールする。
0とソータ400またはシフトトレイ600が接続され
ており、各々をROM502に格納した制御プログラム
および後述する制御手順に従いコントロールする。
以下上述した本発明の実施例の制御手順の一例を説明す
る。
る。
(イ)入力処理
本発明により達成される機能(以下EVERY機能と称
す)を得るための動作モードを設定するには前述したr
EVERY Jキー151を用いる。
す)を得るための動作モードを設定するには前述したr
EVERY Jキー151を用いる。
第5図のフローチャートに従い、入力処理の説明を行う
。まずステップ5lotでは、テンキー112より入力
を待ち、入力があったときはステップ5102でこれを
データAとしてストアする。次に、ステップ5103で
はrEVERY Jキー151 (7)入力を待ち、入
力があったときはステップ5104で受付LED152
を点滅させ、EVERYモード受付中を知らせる。次に
ステップ5105で再度テンキー112より入力を待ち
入力されたと籾はステップ5106でこれをデータBと
してストアし、ステップ5107で受付LED152を
オンさせ、EVERYモード受付完了を知らせる。ステ
ップ5108では各データA1およびBの演算を行い、
データAをデータBで除す、ここで、データAは一原稿
当りの総コピー紙枚数、データBは一原稿につき一トレ
イビンに収納されるコピー紙枚数であり、データAをデ
ータBで除して得られた「商」は収納トレイビンの数と
なる。
。まずステップ5lotでは、テンキー112より入力
を待ち、入力があったときはステップ5102でこれを
データAとしてストアする。次に、ステップ5103で
はrEVERY Jキー151 (7)入力を待ち、入
力があったときはステップ5104で受付LED152
を点滅させ、EVERYモード受付中を知らせる。次に
ステップ5105で再度テンキー112より入力を待ち
入力されたと籾はステップ5106でこれをデータBと
してストアし、ステップ5107で受付LED152を
オンさせ、EVERYモード受付完了を知らせる。ステ
ップ5108では各データA1およびBの演算を行い、
データAをデータBで除す、ここで、データAは一原稿
当りの総コピー紙枚数、データBは一原稿につき一トレ
イビンに収納されるコピー紙枚数であり、データAをデ
ータBで除して得られた「商」は収納トレイビンの数と
なる。
そこで、ステップ5109では、かかるデータAを総枚
数カウンタに、データBを収納枚数カウンタに、「商」
をシフト数カウンタに、および「余り」を余り枚数カウ
ンタに、夫々ストアする。
数カウンタに、データBを収納枚数カウンタに、「商」
をシフト数カウンタに、および「余り」を余り枚数カウ
ンタに、夫々ストアする。
次に、EVERY機能の動作について各場合毎にフロー
チャートを参照しながら詳細な説明を行う。
チャートを参照しながら詳細な説明を行う。
(ロ)一枚原稿からのEVERY機能動作まず、第2図
に示した複写機の原稿載置台34の所定位置に原稿を一
枚セットし、コピースタートすることで、本発明のEV
ERY機能の動作を行う場合を説明する。前述した入力
処理として第6図a)に示すように例えば、テンキー1
12でr17.、rEVERY、キー1511 さらニ
テンキー112でr5」と設定することで、ソータの場
合は第6図(b)、シフトトレイの場合は第6図(C)
に示すようなコピー紙セットができあがる。この動作を
以下第7図に示すフローチャートを用いて説明する。上
記の入力処理によれば、総枚数カウンター17 、収納
枚数カウンター5、シフト数カウンター3、余り枚数カ
ウンター2となる。そこで、まずコピースタートさせる
と、ステップ5201においてソータの場合はトレイビ
ンの位置をその1ビン目が複写機の排紙口にくるように
(シフトトレイの場合はポジションAになるように)イ
ニシャル処理を行う。そしてステップ5202で一枚コ
ピー動作を行い、ステップ5203で収納枚数カウンタ
から1減する。次に、ステップ5204でこの収納枚数
カウンタが0か否かチエツクする。0でないときにはス
テップ5202に戻り、この収納枚数カウンタが0にな
るまでステップ5202におけるコピー動作をくり返し
、ソータの1ビン目に枚数カウンタの設定個分、すなわ
ち5枚のコピー紙を排出する。これで、−トレイビン当
りの所定枚数のセットができあがることになる。そこで
、ステップ5205でトレイビンシフト動作を行い、ソ
ータの場合は−ビンシフトし、2ビン目に穆り、またシ
フトトレイの場合はBポジションにBる。そして、ステ
ップ5206にてシフト数カウンタから1を減算し、ス
テップ5207でシフト数カウンタが0か否かチエツク
する。0でなければ再びステップ5202に戻り、ステ
ップ5202ないしステップ5204の動作を繰返し2
ビン目に、またはBポジションに収納枚数カウンタ分す
なわち5枚のコピー紙を排紙する。以降、このステップ
5202ないし5207をシフト数カウンタがOになる
までくり返すことでソータは1.2.3ビンに5枚ずつ
、シフトトレイはA、B。
に示した複写機の原稿載置台34の所定位置に原稿を一
枚セットし、コピースタートすることで、本発明のEV
ERY機能の動作を行う場合を説明する。前述した入力
処理として第6図a)に示すように例えば、テンキー1
12でr17.、rEVERY、キー1511 さらニ
テンキー112でr5」と設定することで、ソータの場
合は第6図(b)、シフトトレイの場合は第6図(C)
に示すようなコピー紙セットができあがる。この動作を
以下第7図に示すフローチャートを用いて説明する。上
記の入力処理によれば、総枚数カウンター17 、収納
枚数カウンター5、シフト数カウンター3、余り枚数カ
ウンター2となる。そこで、まずコピースタートさせる
と、ステップ5201においてソータの場合はトレイビ
ンの位置をその1ビン目が複写機の排紙口にくるように
(シフトトレイの場合はポジションAになるように)イ
ニシャル処理を行う。そしてステップ5202で一枚コ
ピー動作を行い、ステップ5203で収納枚数カウンタ
から1減する。次に、ステップ5204でこの収納枚数
カウンタが0か否かチエツクする。0でないときにはス
テップ5202に戻り、この収納枚数カウンタが0にな
るまでステップ5202におけるコピー動作をくり返し
、ソータの1ビン目に枚数カウンタの設定個分、すなわ
ち5枚のコピー紙を排出する。これで、−トレイビン当
りの所定枚数のセットができあがることになる。そこで
、ステップ5205でトレイビンシフト動作を行い、ソ
ータの場合は−ビンシフトし、2ビン目に穆り、またシ
フトトレイの場合はBポジションにBる。そして、ステ
ップ5206にてシフト数カウンタから1を減算し、ス
テップ5207でシフト数カウンタが0か否かチエツク
する。0でなければ再びステップ5202に戻り、ステ
ップ5202ないしステップ5204の動作を繰返し2
ビン目に、またはBポジションに収納枚数カウンタ分す
なわち5枚のコピー紙を排紙する。以降、このステップ
5202ないし5207をシフト数カウンタがOになる
までくり返すことでソータは1.2.3ビンに5枚ずつ
、シフトトレイはA、B。
Aポジションに5枚ずつ代金けされたコピー紙セットが
できあがる。さらに、ユーザーが本例の如く割り切れな
い枚数設定を行った場合はステップ5208で余り枚数
のカウンタがOか否か判断するが、0でないことから前
述の余り枚数ステップ5209で一枚コピー動作を行い
、ステップ5210で余り枚数カウンタから1を減じ、
次いでステップ5211で余り枚数カウンタがOか否か
チエツクする。かかる動作の結果、余り枚数カウンタ分
すなわち本例では2枚のコピー紙をソータの場合は4ビ
ン目、シフトトレイの場合はBポジションに収納し、終
了する。
できあがる。さらに、ユーザーが本例の如く割り切れな
い枚数設定を行った場合はステップ5208で余り枚数
のカウンタがOか否か判断するが、0でないことから前
述の余り枚数ステップ5209で一枚コピー動作を行い
、ステップ5210で余り枚数カウンタから1を減じ、
次いでステップ5211で余り枚数カウンタがOか否か
チエツクする。かかる動作の結果、余り枚数カウンタ分
すなわち本例では2枚のコピー紙をソータの場合は4ビ
ン目、シフトトレイの場合はBポジションに収納し、終
了する。
(ハ)複数原稿からのEBERY機能動作第8図(a)
に示すようにRDFトレイに3枚からなる原稿をセット
し、コピースタートすることで、本発明にがかるEVE
RY機能の動作を行う場合を説明する。
に示すようにRDFトレイに3枚からなる原稿をセット
し、コピースタートすることで、本発明にがかるEVE
RY機能の動作を行う場合を説明する。
(バー1) RDF+ソータの場合
本例にあっては例えばテンキー112およびEVERY
キー151を用イテr 7 J 、 rEVERY
J 。
キー151を用イテr 7 J 、 rEVERY
J 。
「2」と入力する。これは、一原稿当りの総コピー紙枚
数が7枚であり、一原稿につき一トレイビンに収納され
るコピー紙枚数が2枚であることであるから7÷2−3
余りlという計算により、1トレイビンに2部ずつ3つ
のトレイビンに入れ、さらに1部は4ビン目に入れると
いう動作を行う。
数が7枚であり、一原稿につき一トレイビンに収納され
るコピー紙枚数が2枚であることであるから7÷2−3
余りlという計算により、1トレイビンに2部ずつ3つ
のトレイビンに入れ、さらに1部は4ビン目に入れると
いう動作を行う。
つまり第8図の(b−2)に示すようなコピー紙セット
が得られる訳である。
が得られる訳である。
以下この動作を第9図(a)に示すフロートチャートを
用いて説明する。
用いて説明する。
この場合収納枚数カウンター2、シフト数カウンター3
、余り枚数カウンター1であり、コピースタートにより
まずステップ5301で1ビン目が排紙口にくる様にビ
ンイニシャル動作処理をする。次いで、ステップ530
2で原稿をその3頁目から給紙動作を行い露光位置に停
止させる。そしてステップ5303で一枚コピー動作を
行い、かつ排紙後ステップ5304で1トレイビンシフ
トさせる。次に、ステップ5305でシフト数カウンタ
から1減じ、ステップ5306でシフト数カウンタがO
か否かチエツクする。0でなければ、ステップ5303
に戻りステップ5303から5306までの動作をシフ
ト数カウンタがOになるまでくり返す。この一原稿から
の多数枚コピーモードを行うことにより3ビン目まで原
稿3頁目のコピー紙が一枚ずつ収納される。そしてステ
ップ5307で原稿が一循したか否かのチエツクを行い
、−循していなければ再度ステップ5301に戻り、原
稿が2頁目、1頁目と一循されるまでこのステップ53
01.ないし5306をくり返すIJIS理を行う。そ
の結果第8図(b−1)に示すように原稿3枚について
1〜3トレイビンまで1部ずつ収納される。
、余り枚数カウンター1であり、コピースタートにより
まずステップ5301で1ビン目が排紙口にくる様にビ
ンイニシャル動作処理をする。次いで、ステップ530
2で原稿をその3頁目から給紙動作を行い露光位置に停
止させる。そしてステップ5303で一枚コピー動作を
行い、かつ排紙後ステップ5304で1トレイビンシフ
トさせる。次に、ステップ5305でシフト数カウンタ
から1減じ、ステップ5306でシフト数カウンタがO
か否かチエツクする。0でなければ、ステップ5303
に戻りステップ5303から5306までの動作をシフ
ト数カウンタがOになるまでくり返す。この一原稿から
の多数枚コピーモードを行うことにより3ビン目まで原
稿3頁目のコピー紙が一枚ずつ収納される。そしてステ
ップ5307で原稿が一循したか否かのチエツクを行い
、−循していなければ再度ステップ5301に戻り、原
稿が2頁目、1頁目と一循されるまでこのステップ53
01.ないし5306をくり返すIJIS理を行う。そ
の結果第8図(b−1)に示すように原稿3枚について
1〜3トレイビンまで1部ずつ収納される。
ステップ5307で原稿−循したと判断されると、ステ
ップ5308に進み、収納枚数カウンタか61減じ、ス
テップ5309に進む。ステップ5309では、収納枚
数カウンタが0か否かチエツクし、これがOになるまで
、前述のステップ5301ないし5307を繰返すこと
で、各トレイビンにさらに一部ずつ積み重ねられ第8図
(b−2)に示すようにトレイビンに2部ずつ3ビン目
まで収納されることとなる。
ップ5308に進み、収納枚数カウンタか61減じ、ス
テップ5309に進む。ステップ5309では、収納枚
数カウンタが0か否かチエツクし、これがOになるまで
、前述のステップ5301ないし5307を繰返すこと
で、各トレイビンにさらに一部ずつ積み重ねられ第8図
(b−2)に示すようにトレイビンに2部ずつ3ビン目
まで収納されることとなる。
さらにステップ5309で収納枚数カウンタがOと判断
されるとステップ5310に進み余り枚数カウンタが0
であるか否かチエツクする。ユーザが割り切れるような
枚数の入力設定を行ったときには余りは生じないから、
直ぐエンドとなる。
されるとステップ5310に進み余り枚数カウンタが0
であるか否かチエツクする。ユーザが割り切れるような
枚数の入力設定を行ったときには余りは生じないから、
直ぐエンドとなる。
しかし、本例にあっては余りが1であるからステップ5
311に進み、原稿の3頁目の給紙動作を行い、ステッ
プ5312で一枚コピー動作を行う。そして、ステップ
5313で原稿−循したか否かのチエツクを行い原稿が
一循する迄ステップ5311.5312の一原稿一コビ
ー動作を繰返す。しかして、これを4ビン目に排出する
。そして、ステップ5314で余り枚数カクンタから1
減じステップ531Gに戻る。本例では余りは1であっ
たことから余りはOとなっており処理は終了する。以上
の結果、第8図(b−2)に示す1ないし4ビンでの収
納状態が得られるのである。
311に進み、原稿の3頁目の給紙動作を行い、ステッ
プ5312で一枚コピー動作を行う。そして、ステップ
5313で原稿−循したか否かのチエツクを行い原稿が
一循する迄ステップ5311.5312の一原稿一コビ
ー動作を繰返す。しかして、これを4ビン目に排出する
。そして、ステップ5314で余り枚数カクンタから1
減じステップ531Gに戻る。本例では余りは1であっ
たことから余りはOとなっており処理は終了する。以上
の結果、第8図(b−2)に示す1ないし4ビンでの収
納状態が得られるのである。
(バー2) RDF÷シフトトレイの場合これも第8図
(a)に示すように設定した場合につき説明する。この
場合は2部おきにシフトトレイをA% Bポジションに
シフトして収納することで第8図(c−2)に示すコピ
ーセットが得られる。これを第9図(b)に示すフロー
チャートを用いて説明する。コピースタートによりまず
、ステップ5331でシフトトレイをAポジションにイ
ニシャル設定する。次いで、ステップ5332で原稿を
その3頁目から、給紙動作を行い露光位置に停止させ、
ステップ5333で一枚コピー動作を行い、トレイに排
出する。ステップ5334で原稿が一循か否かチエツク
し、−循していなければステップ5332に戻る。従っ
て、本例の場合原稿が3枚であるから原稿が2頁目、1
頁目と一循されるまでコピーを繰返すことによってAポ
ジションにあるトレイに一部のコピーができる。−循し
たら、ステップ5335に進み収納枚数カウンタを1減
じステップ5336で収納枚数カウンタがOか否かチエ
ツクする。0でなければステップ5332に戻り収納枚
数カウンタがOになるまでステップ5332ないし53
34を繰返し、第8図(c−1)に示す如くAポジショ
ンのトレイ上に必要部数、本例の場合2部のコピーを作
成する。
(a)に示すように設定した場合につき説明する。この
場合は2部おきにシフトトレイをA% Bポジションに
シフトして収納することで第8図(c−2)に示すコピ
ーセットが得られる。これを第9図(b)に示すフロー
チャートを用いて説明する。コピースタートによりまず
、ステップ5331でシフトトレイをAポジションにイ
ニシャル設定する。次いで、ステップ5332で原稿を
その3頁目から、給紙動作を行い露光位置に停止させ、
ステップ5333で一枚コピー動作を行い、トレイに排
出する。ステップ5334で原稿が一循か否かチエツク
し、−循していなければステップ5332に戻る。従っ
て、本例の場合原稿が3枚であるから原稿が2頁目、1
頁目と一循されるまでコピーを繰返すことによってAポ
ジションにあるトレイに一部のコピーができる。−循し
たら、ステップ5335に進み収納枚数カウンタを1減
じステップ5336で収納枚数カウンタがOか否かチエ
ツクする。0でなければステップ5332に戻り収納枚
数カウンタがOになるまでステップ5332ないし53
34を繰返し、第8図(c−1)に示す如くAポジショ
ンのトレイ上に必要部数、本例の場合2部のコピーを作
成する。
そしてさらに、ステップ5337に進みビンシフト動作
を行いトレイをBポジションにシフトし、ステップ53
38でシフト数カウンタを1減じ、ステップ5339で
シフト数カウンタがOか否かチエツクする。
を行いトレイをBポジションにシフトし、ステップ53
38でシフト数カウンタを1減じ、ステップ5339で
シフト数カウンタがOか否かチエツクする。
このシフト数カウンタがOでないときはステップ533
2に戻り、シフト数カウンタがOになるまでステップ5
332ないし5336のコピー動作をシフト動作を行い
ながら繰返す。かつ、余りが生ずる入力設定なされたと
きは第9図(a)につき説明したステプ5310ないし
5314と同一のステップ5340ないし5344を処
理し、第8図(c−2)に示すようなコピーセットを作
成することができる。この場合は一原稿一コビーのモー
ドによってのみ動作させている。
2に戻り、シフト数カウンタがOになるまでステップ5
332ないし5336のコピー動作をシフト動作を行い
ながら繰返す。かつ、余りが生ずる入力設定なされたと
きは第9図(a)につき説明したステプ5310ないし
5314と同一のステップ5340ないし5344を処
理し、第8図(c−2)に示すようなコピーセットを作
成することができる。この場合は一原稿一コビーのモー
ドによってのみ動作させている。
(バー3) ADF+ソータ
第10図(a)に示すようにADFのトレイ上に原稿を
3枚セットし、テンキー112およびEVERYキー1
51にてr5J 、 rEVERY J 、 r2
Jと入力し、結果として、第1θ図(b)に示すような
コピー紙のセットを得ようとする場合を、第11図に示
す制御手順の一例であるフローチャートを用いて説明す
る。
3枚セットし、テンキー112およびEVERYキー1
51にてr5J 、 rEVERY J 、 r2
Jと入力し、結果として、第1θ図(b)に示すような
コピー紙のセットを得ようとする場合を、第11図に示
す制御手順の一例であるフローチャートを用いて説明す
る。
一原稿当りの総コピー枚数は5枚、一原稿につき一トレ
イビンの収納枚数は2枚であり演算の結果の収納トレイ
ビン数は2、余り1であるから、この場合総枚数カウン
タ弓、シフト数カウンタ・2、収納枚数カウンター2、
余り枚数カウンター1になっている。
イビンの収納枚数は2枚であり演算の結果の収納トレイ
ビン数は2、余り1であるから、この場合総枚数カウン
タ弓、シフト数カウンタ・2、収納枚数カウンター2、
余り枚数カウンター1になっている。
まずコピースタートすると、ステップ5401において
ソータの1ビン目が排紙口にくるようイニシャル処理が
行なわれる。そして、ステップ5402で原稿を一枚露
光位置まで給送する。そして、ステップ5403で一枚
コピー動作を行い、ステップ5404で収納枚数カウン
タを1減する。次にステップ5405で収納枚数カウン
タが0か否かチエツクし、0でなければステップ540
3に戻る。従って、収納枚数カウンタがOになるまでコ
ピー動作は繰返えされ、ソータの1ビン目に収納枚数カ
ウンタ分、本例では2枚が排出される。これで、−ビン
面の所定枚数のセットができあがったことになる。そこ
で、次にステップ5406に進みトレイビンシフト動作
を行い、−トレイビンシフトし、2ビン目に穆り、ステ
ップ5407でシフト数カウンタを1減じ、ステップ5
408でシフト数カウンタが0か否かチエツクする。0
でなければ再びステップ5403に戻り、2ビン目に前
述の如く収納枚数カウンタ分のコピー紙を排紙する。以
降、このステップ5403ないし5407をシフト数カ
ウンタが0になるまで繰返すことで、1および2ビンに
て2枚ずつのコピー紙ができあがる。さらに、ユーザー
が割り切れない枚数設定を行った場合は前述の第7図の
ステップ5208ないし5211で説明したのと同様の
手順であるステップ5409ないし5412で余り枚数
カウンタ分すなわち、本例にあっては1枚コピー動作を
行い3ビン目に排出し終了する。
ソータの1ビン目が排紙口にくるようイニシャル処理が
行なわれる。そして、ステップ5402で原稿を一枚露
光位置まで給送する。そして、ステップ5403で一枚
コピー動作を行い、ステップ5404で収納枚数カウン
タを1減する。次にステップ5405で収納枚数カウン
タが0か否かチエツクし、0でなければステップ540
3に戻る。従って、収納枚数カウンタがOになるまでコ
ピー動作は繰返えされ、ソータの1ビン目に収納枚数カ
ウンタ分、本例では2枚が排出される。これで、−ビン
面の所定枚数のセットができあがったことになる。そこ
で、次にステップ5406に進みトレイビンシフト動作
を行い、−トレイビンシフトし、2ビン目に穆り、ステ
ップ5407でシフト数カウンタを1減じ、ステップ5
408でシフト数カウンタが0か否かチエツクする。0
でなければ再びステップ5403に戻り、2ビン目に前
述の如く収納枚数カウンタ分のコピー紙を排紙する。以
降、このステップ5403ないし5407をシフト数カ
ウンタが0になるまで繰返すことで、1および2ビンに
て2枚ずつのコピー紙ができあがる。さらに、ユーザー
が割り切れない枚数設定を行った場合は前述の第7図の
ステップ5208ないし5211で説明したのと同様の
手順であるステップ5409ないし5412で余り枚数
カウンタ分すなわち、本例にあっては1枚コピー動作を
行い3ビン目に排出し終了する。
次にステップ5413で原稿トレイに次の原稿があるか
どうかチエツクし、あれば再びステップ5401に戻り
、2枚目の原稿について、上述したと同様のコピー処理
を行いこれを原稿がなくなるまで繰返し継続することで
、所定のコピー紙セットが完成することになる。
どうかチエツクし、あれば再びステップ5401に戻り
、2枚目の原稿について、上述したと同様のコピー処理
を行いこれを原稿がなくなるまで繰返し継続することで
、所定のコピー紙セットが完成することになる。
次に、本発明における入力設定手段の他の実施例につき
説明する。
説明する。
第12図(b) に示す例は前述したrEVERY J
キー151に代えマルチプルキー153を用いる例であ
る。本例における入力処理は、例えばテンキー112お
よびマルチプルキー153によって「5」。
キー151に代えマルチプルキー153を用いる例であ
る。本例における入力処理は、例えばテンキー112お
よびマルチプルキー153によって「5」。
「×」、「3」の如く入力することで、最初のr5」が
一原稿につき一トレイビンに収納される枚数を、後の「
3」が収納トレイビン数を直接設定するようにする。す
なわち、一原稿当りの総コピー紙枚数は5X3=15と
して求められる。従って、かかる入力処理によると最初
の入力設定「5」が前実施例における収納枚数カウンタ
に、後の入力設定「3」がシフト数カウンタに直接的に
セットされることになる。そして、前述した各モードの
処理を同様に行うことができる。このようにすると演算
が不要となり且つ、余り処理も不要となることから制御
が簡略化される。
一原稿につき一トレイビンに収納される枚数を、後の「
3」が収納トレイビン数を直接設定するようにする。す
なわち、一原稿当りの総コピー紙枚数は5X3=15と
して求められる。従って、かかる入力処理によると最初
の入力設定「5」が前実施例における収納枚数カウンタ
に、後の入力設定「3」がシフト数カウンタに直接的に
セットされることになる。そして、前述した各モードの
処理を同様に行うことができる。このようにすると演算
が不要となり且つ、余り処理も不要となることから制御
が簡略化される。
さらに他の実施例として第12図(b)に示す例は、プ
ラスキー154を用いる例である。これは、例えば第1
3図(a)に示すr5J、r+」。
ラスキー154を用いる例である。これは、例えば第1
3図(a)に示すr5J、r+」。
r4」、”J+ r3」、r+、、’2J+r+、、
r+Jという様な設定のしかたによってEVERY機能
を行なわせるようにしたものである。
r+Jという様な設定のしかたによってEVERY機能
を行なわせるようにしたものである。
その制御手順の一例を一枚原稿からのコピー動作をソー
タを用いて行う場合につき第14図に示すフローチャー
トを用いて説明する。
タを用いて行う場合につき第14図に示すフローチャー
トを用いて説明する。
まず第13図(b)に示すのは上記の設定の下にできあ
がるコピー紙セットであり、1ビン目に5枚、2ビン目
に4枚、3ビン目に3枚、4ビン目に2枚収納される。
がるコピー紙セットであり、1ビン目に5枚、2ビン目
に4枚、3ビン目に3枚、4ビン目に2枚収納される。
第14図(a)は入力処理の一例を示し、ステプ550
1では、テンキー入力を待ち、入力があればステップ5
502でそれをデータnとして格納する。次に、ステッ
プ5503でプラスキー154の「+」キー入力を待ち
、あればステップ5504でデータnを収納枚数カウン
タmに格納し、ステップ5505でmをl◆1し、ステ
ップ5506で受付LED152を点滅させ受付中であ
る旨を示す。ステップ5507では、再度「+Jキー入
力を待つが、なければステップ5501に戻りステップ
5501ないしステップ5506を繰返す。ステップ5
507における「+」キー再度入力で、ステップ550
8に進み受付LEDをオンし、受付けたことを表示し、
ステップ5509でシフト数カウンタにシフト数が格納
される。これによって本例では収納枚数カウンタm・5
、収納枚数カウンタm+1=4 、収納枚数カウンタm
◆2・3、収納枚数カウンタm+3=2 、シフト数カ
ウンター4が格調される。
1では、テンキー入力を待ち、入力があればステップ5
502でそれをデータnとして格納する。次に、ステッ
プ5503でプラスキー154の「+」キー入力を待ち
、あればステップ5504でデータnを収納枚数カウン
タmに格納し、ステップ5505でmをl◆1し、ステ
ップ5506で受付LED152を点滅させ受付中であ
る旨を示す。ステップ5507では、再度「+Jキー入
力を待つが、なければステップ5501に戻りステップ
5501ないしステップ5506を繰返す。ステップ5
507における「+」キー再度入力で、ステップ550
8に進み受付LEDをオンし、受付けたことを表示し、
ステップ5509でシフト数カウンタにシフト数が格納
される。これによって本例では収納枚数カウンタm・5
、収納枚数カウンタm+1=4 、収納枚数カウンタm
◆2・3、収納枚数カウンタm+3=2 、シフト数カ
ウンター4が格調される。
次に、第14図(b)において一枚原稿から上記入力設
定されたコピー動作における制御手順を説明する。ステ
ップ5511でソータのトレイビンを1ビン目にイニシ
ャル設定し、ステップ5512で、一枚コピー動作を行
い、ステップ5513で収納枚数、カウンタmから1減
じ、ステップ5514でこれが0か否かチエツクする。
定されたコピー動作における制御手順を説明する。ステ
ップ5511でソータのトレイビンを1ビン目にイニシ
ャル設定し、ステップ5512で、一枚コピー動作を行
い、ステップ5513で収納枚数、カウンタmから1減
じ、ステップ5514でこれが0か否かチエツクする。
そして、収納枚数カウンタmが0になるまで一枚コピー
動作を繰返し、ソータのビンに排紙する。本例の場合収
納枚数カウンタm=5であるから5枚が第1ビンに排紙
収納される。次いで、ステップ5515ではトレイビン
をシフ卜し、ステップ5516でmをmal とし、次
いで、シフト数カウンタを1減する。そして、ステップ
5518でシフト数カウンタが0か否かチエツクし、0
でなければステップ5512に戻る。しかして、シフト
数カウンタがOになるまでステップ5512ないし55
17を繰返す。つまり、m+1では収納枚数カウンタm
÷1−4であるから4枚を2ビン目にm+2では3枚を
3ビン目にm+3では2枚を4ビン目に夫々、分配収納
してコピー紙セットを完成させるものである。
動作を繰返し、ソータのビンに排紙する。本例の場合収
納枚数カウンタm=5であるから5枚が第1ビンに排紙
収納される。次いで、ステップ5515ではトレイビン
をシフ卜し、ステップ5516でmをmal とし、次
いで、シフト数カウンタを1減する。そして、ステップ
5518でシフト数カウンタが0か否かチエツクし、0
でなければステップ5512に戻る。しかして、シフト
数カウンタがOになるまでステップ5512ないし55
17を繰返す。つまり、m+1では収納枚数カウンタm
÷1−4であるから4枚を2ビン目にm+2では3枚を
3ビン目にm+3では2枚を4ビン目に夫々、分配収納
してコピー紙セットを完成させるものである。
本例によるコピーは、配布先毎に配布枚数が異なるよう
な場合のコピーを行うときに極めて有効である。
な場合のコピーを行うときに極めて有効である。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によればN単な
設定操作で、且つ一回の複写動作によフて所望のコレー
トモードによるコピー紙セットが得られ、使い勝手の秀
れた丁合機は複写装置を得ることができる。
設定操作で、且つ一回の複写動作によフて所望のコレー
トモードによるコピー紙セットが得られ、使い勝手の秀
れた丁合機は複写装置を得ることができる。
第1図は本発明の実施の一形態を示すブロック図、
第2図は本発明が適用される丁合機付複写装置第4図は
本発明を実行するための回路のブロック図、 第5図は本発明にかかる入力処理の制御手順の一例を示
すフローチャート、 第6図は一枚原稿からのEVERY機能動作を説明する
図、 第7図は一枚原稿からのEVERY機能動作を行う場合
の制御手順の一例を示すフローチャート、第8図および
第10図は複数原稿からのEVERY機能動作を説明す
る図、 第9図は複数原稿からのEVERY機能動作を行う場合
の制御手順の一例を示すフローチャート、第11図はA
DFとソータの組合せで複数原稿からのEVERY機能
動作を行う場合の制御手順の一例を示すフローチャート
、 第12図は本発明にかかる動作モードを指定するキーの
他の実施例を示す平面図。 第13図は本発明の他の実施例の機能動作を説明する図
、 第14図は本発明の他の実施例の入力処理および動作を
行う場合の制御手順の一例を示すフローチャート、 である。 A ・・・ コピースタート指示手段、B ・・・ 入
力設定手段、 C・・・ コピー動作手段、 D ・・・ シフト動作手段、 E ・・・ 繰返し実行手段。 第3 因(O)[その2] 第3図(b) 第4図 ネ疹明1:カ゛で゛るλ妻弥j!の争l卿手■頁の一イ
列を示すフロー卆rト第5図 (0) ロコ匣ロロ 一才欠輩積細゛うf)EVERY穆1犯を観明する凹第
6図 (c−1) (c−21ハ(欠万
I肖む/)EVERY祥1氾動イ乍を貢妃明す石凹第8
図 ’M’lJ#I?))/)EVERYヤ’<a貫カイ乍
ヲ餉杭明す2図第10図 をイ丁う場今のIIJ御手領の一例を示すフロ斗ヤード
第14図(0) 本死口月0イろの文化イ列のλカダ几y児h・Jび重カ
イ乍を十「う月酢+(D?l−+14n’!−7順の一
イj]を示すフローチャート第14図(b)
本発明を実行するための回路のブロック図、 第5図は本発明にかかる入力処理の制御手順の一例を示
すフローチャート、 第6図は一枚原稿からのEVERY機能動作を説明する
図、 第7図は一枚原稿からのEVERY機能動作を行う場合
の制御手順の一例を示すフローチャート、第8図および
第10図は複数原稿からのEVERY機能動作を説明す
る図、 第9図は複数原稿からのEVERY機能動作を行う場合
の制御手順の一例を示すフローチャート、第11図はA
DFとソータの組合せで複数原稿からのEVERY機能
動作を行う場合の制御手順の一例を示すフローチャート
、 第12図は本発明にかかる動作モードを指定するキーの
他の実施例を示す平面図。 第13図は本発明の他の実施例の機能動作を説明する図
、 第14図は本発明の他の実施例の入力処理および動作を
行う場合の制御手順の一例を示すフローチャート、 である。 A ・・・ コピースタート指示手段、B ・・・ 入
力設定手段、 C・・・ コピー動作手段、 D ・・・ シフト動作手段、 E ・・・ 繰返し実行手段。 第3 因(O)[その2] 第3図(b) 第4図 ネ疹明1:カ゛で゛るλ妻弥j!の争l卿手■頁の一イ
列を示すフロー卆rト第5図 (0) ロコ匣ロロ 一才欠輩積細゛うf)EVERY穆1犯を観明する凹第
6図 (c−1) (c−21ハ(欠万
I肖む/)EVERY祥1氾動イ乍を貢妃明す石凹第8
図 ’M’lJ#I?))/)EVERYヤ’<a貫カイ乍
ヲ餉杭明す2図第10図 をイ丁う場今のIIJ御手領の一例を示すフロ斗ヤード
第14図(0) 本死口月0イろの文化イ列のλカダ几y児h・Jび重カ
イ乍を十「う月酢+(D?l−+14n’!−7順の一
イj]を示すフローチャート第14図(b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)コピースタート指示手段の指示により原稿のコピー
動作を開始するようにした丁合機付複写装置において、 一原稿当りの総コピー紙枚数、一原稿につき一トレイビ
ンに収納されるコピー紙枚数、および収納トレイビン数
のうち、少なくともいずれか2つを入力設定できる入力
設定手段と、 前記コピースタート指示手段の指示に応じ、該入力設定
手段の入力設定値に基づいて決定された一原稿につき一
トレイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数分、コピ
ー動作を行うコピー動作手段と、 トレイビンのシフト動作を行うトレイビンシフト動作手
段と、 前記入力設定手段の入力設定値に基づいて決定された収
納トレイビン数値の回数分、該コピー動作手段によるコ
ピー動作を、前記トレイビンシフト動作手段のシフト動
作と共に繰返して行なわせる繰返し実行手段と、 を備えたことを特徴とする丁合機付複写装 置。 2)前記入力設定手段は一原稿当りの総コピー紙枚数と
一原稿につき一トレイビンに収納されるコピー紙枚数と
を入力設定でき、収納トレイビン数は該総コピー紙枚数
値を収納コピー紙枚数値で除して求める演算手段を含む
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の丁合機付
複写装置。 3)前記入力設定手段は一原稿につき一トレイビンに収
納されるコピー紙枚数と、収納トレイビン数とを入力設
定でき一原稿当りの総コピー紙枚数は、該収納コピー紙
枚数と収納トレイビン数とを乗じて求める演算手段を含
むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の丁合機
付複写装置。 4)前記コピー動作手段は、一枚の原稿の場合一回のコ
ピースタート指示手段の指示に応じ、前記一原稿につき
一トレイビンに収納されるコピー紙枚数値の回数、連続
的にコピー動作を行うことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の丁合機付複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251577A JPH0198563A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251577A JPH0198563A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198563A true JPH0198563A (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17224883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62251577A Pending JPH0198563A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0198563A (ja) |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP62251577A patent/JPH0198563A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4712908A (en) | Image forming apparatus | |
| JPH02120758A (ja) | 走査方式可変複写機 | |
| JPH0198563A (ja) | 複写装置 | |
| JP3535554B2 (ja) | 画像形成装置および画像形成装置の制御方法 | |
| JPH0623917B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH07261599A (ja) | 画像形成装置 | |
| US20260122194A1 (en) | Image forming apparatus, method for controlling image forming apparatus, and storage medium | |
| JPH06202415A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6266274A (ja) | 両面複写装置 | |
| JPS6266251A (ja) | 両面複写装置 | |
| JPS62289860A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3600629B2 (ja) | 画像形成処理システム | |
| JPH0679174B2 (ja) | 複写装置 | |
| JPH01288867A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63134436A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3658502B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2738698B2 (ja) | 複写システム | |
| JPH01236133A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH01232364A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6162091A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0952656A (ja) | ソート機能付画像形成装置 | |
| JPH04195074A (ja) | 複写装置 | |
| JPH10198223A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH01116569A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH08239160A (ja) | 画像形成装置 |