JPH02100639A - 層状ゲル化物の製造法 - Google Patents
層状ゲル化物の製造法Info
- Publication number
- JPH02100639A JPH02100639A JP63253400A JP25340088A JPH02100639A JP H02100639 A JPH02100639 A JP H02100639A JP 63253400 A JP63253400 A JP 63253400A JP 25340088 A JP25340088 A JP 25340088A JP H02100639 A JPH02100639 A JP H02100639A
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- Japan
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- gum
- aqueous liquid
- cooling
- gelling
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は水性ゲル化物に係るものであって、1(i+j
状ゲル化物を工業的に有利に製造することを目的にする
。
状ゲル化物を工業的に有利に製造することを目的にする
。
(従来の技術)
従来、M7状ゲル化物を抑込する第1の方法としては、
冷却することによりゲル化するゲル化物質例えば、寒天
、ゼラチン、その他(以下公知のゲル化物質という)を
水に溶解した水性液を、そのゲル化温度以下に冷却し2
ゲル化させた水性ゼリーの上面に、さらに、同じゲル化
物質又は別のゲル化物質、例えばカラギーナン、ペクチ
ン、ジェランガム、その他を水に溶解した水性液を、そ
のゲル化温度以上に加ハ保持した腋を加えて積層にし、
その水性液のゲル化温度以下に冷却して層状ゲル化物を
得るか、又は第2の方法として公知のゲル化物′aの水
性液の水溶性固形含有量の多少により比重差をつけてゾ
ル状態で積層にし、そのゲル化温度U下に冷却して、層
状ゲル化物を得ていた。これらはいずれも工業的に有利
ではない。すなわち、第1の方法は一度ゲル化物′・j
の水性液のゲル化湿度以下にしてゲル化させた後、別の
ゲル化物質の水性a(を加えて冷却ゲル化させる必要が
あり、冷却に要するエネルギーの損失は極めて大きく、
又、與1造方法も複雑である。又層状ゲル化物の境界面
が剥離し層状にする意味が失われる。
冷却することによりゲル化するゲル化物質例えば、寒天
、ゼラチン、その他(以下公知のゲル化物質という)を
水に溶解した水性液を、そのゲル化温度以下に冷却し2
ゲル化させた水性ゼリーの上面に、さらに、同じゲル化
物質又は別のゲル化物質、例えばカラギーナン、ペクチ
ン、ジェランガム、その他を水に溶解した水性液を、そ
のゲル化温度以上に加ハ保持した腋を加えて積層にし、
その水性液のゲル化温度以下に冷却して層状ゲル化物を
得るか、又は第2の方法として公知のゲル化物′aの水
性液の水溶性固形含有量の多少により比重差をつけてゾ
ル状態で積層にし、そのゲル化温度U下に冷却して、層
状ゲル化物を得ていた。これらはいずれも工業的に有利
ではない。すなわち、第1の方法は一度ゲル化物′・j
の水性液のゲル化湿度以下にしてゲル化させた後、別の
ゲル化物質の水性a(を加えて冷却ゲル化させる必要が
あり、冷却に要するエネルギーの損失は極めて大きく、
又、與1造方法も複雑である。又層状ゲル化物の境界面
が剥離し層状にする意味が失われる。
次いで第2の方法は、2液に比重差をつけているが、充
填時に2つの沼の味、色、香りなどが混り合い著しく商
品価値を減じる。又、充填方法が複雑であり、層状ゲル
化物の製措においては工業的に有利でない。
填時に2つの沼の味、色、香りなどが混り合い著しく商
品価値を減じる。又、充填方法が複雑であり、層状ゲル
化物の製措においては工業的に有利でない。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記のような、従来法の欠点を解決して、層状
ゲル化物を工業的に有利に製造することができるもので
あり、次にこの発明の詳細な説明する。
ゲル化物を工業的に有利に製造することができるもので
あり、次にこの発明の詳細な説明する。
(課題を解決するだめの手段)
公知のゲル化物質、例えば、カラギーナン、寒天、ゼラ
チン、ローメトキシルペクチン、ジェランガム、アルギ
ン酸、その他の水性液をそのゲル化温度以上に加熱保持
した液(通常50°C以上)とキサンタンガムとローカ
ストビンガムの併用物の水性液をそのゲル化温度に加熱
保持した液(通常60℃以上)、又はキサンタンガムと
ローカストピーンガムの併用物にタフガム、カッシャガ
ムの1種以上を併用した水性液をそのゲル化温度以上に
加熱保持した液(通常60°C以上)、又は、キサンタ
ンガムにタラガム、カッシャガムの1種以上を併用した
水性液を、そのゲル化温度以上に加熱保持しだ液(通常
60°C以上)を加える。なお、逆にこの水性ゾルに公
知のゲル化物質の水性ゾルを加えてもよい。そして、こ
れらの水性ゾルをそのゲル化温度以下に冷却することに
より、2層間で味、色、香シが混り合うことなく、啄め
て鮮明な境界面を有し、又ナイフで切断、又は機械的衝
撃を与えた場合にも、2層111jで剥離することがな
い、全く理想的な層状ゲル化物が複雑な操作を加えなく
ても、簡単に有利に製造することができる。
チン、ローメトキシルペクチン、ジェランガム、アルギ
ン酸、その他の水性液をそのゲル化温度以上に加熱保持
した液(通常50°C以上)とキサンタンガムとローカ
ストビンガムの併用物の水性液をそのゲル化温度に加熱
保持した液(通常60℃以上)、又はキサンタンガムと
ローカストピーンガムの併用物にタフガム、カッシャガ
ムの1種以上を併用した水性液をそのゲル化温度以上に
加熱保持した液(通常60°C以上)、又は、キサンタ
ンガムにタラガム、カッシャガムの1種以上を併用した
水性液を、そのゲル化温度以上に加熱保持しだ液(通常
60°C以上)を加える。なお、逆にこの水性ゾルに公
知のゲル化物質の水性ゾルを加えてもよい。そして、こ
れらの水性ゾルをそのゲル化温度以下に冷却することに
より、2層間で味、色、香シが混り合うことなく、啄め
て鮮明な境界面を有し、又ナイフで切断、又は機械的衝
撃を与えた場合にも、2層111jで剥離することがな
い、全く理想的な層状ゲル化物が複雑な操作を加えなく
ても、簡単に有利に製造することができる。
キサンタンガムとローカストピーンガムの併用比率は特
に制限はないが、たとえば、2:1〜1:2の比率が採
用される。また、キサンタンガムとローカストピーンガ
ムの併用物にタフガム、カッシャガムの1種以上の併用
比率は任意でよく限定するものではない。まだ、キサン
タンガムにタフガム、カッシャガムの1種以上の併用比
率も任意でよく限定するものではない。
に制限はないが、たとえば、2:1〜1:2の比率が採
用される。また、キサンタンガムとローカストピーンガ
ムの併用物にタフガム、カッシャガムの1種以上の併用
比率は任意でよく限定するものではない。まだ、キサン
タンガムにタフガム、カッシャガムの1種以上の併用比
率も任意でよく限定するものではない。
次に、これら併用物の添加量は得ようとするゲル強度及
び組織によって一義的には決められないが一般には仕込
原料の全重量に対して0.2〜2%(@量、以下同じ)
の範囲が好ましい。
び組織によって一義的には決められないが一般には仕込
原料の全重量に対して0.2〜2%(@量、以下同じ)
の範囲が好ましい。
このゲル化物質は、酸性領域でゲル強度が低下すること
があるので、クエン酸ナトリウム、酢酸ナトリウム、リ
ン酸ナトリウム、重合リン酸塩、その他のN術物質を併
用することにより防止できる、この使用量は、仕込原料
の全重量に対して0.05〜0.3%が望ましい。
があるので、クエン酸ナトリウム、酢酸ナトリウム、リ
ン酸ナトリウム、重合リン酸塩、その他のN術物質を併
用することにより防止できる、この使用量は、仕込原料
の全重量に対して0.05〜0.3%が望ましい。
次に、実験例を示して本発明を、さらに詳しく説明する
。
。
実験例1
水990?を攪拌しなからキサンタンガム510−カス
トビーンガム52を添加し、湯浴中で温度が80°Cに
なるまで攪拌溶解して水性液(以下Aという)を得た。
トビーンガム52を添加し、湯浴中で温度が80°Cに
なるまで攪拌溶解して水性液(以下Aという)を得た。
この水性液を70°Cに保持した、
水992rを攪拌しながら、キサンタンガム51、タラ
ガム3?を添加して湯浴中でl晶Mが80°Cになるま
で攪拌して、水性液(以下Bという)を得た。この水性
液を70°Cに保持し7だ。
ガム3?を添加して湯浴中でl晶Mが80°Cになるま
で攪拌して、水性液(以下Bという)を得た。この水性
液を70°Cに保持し7だ。
水994?を攪拌しながら、寒天65i′を添加して湯
浴中で温度が95°Cになるまで攪拌して水性液(以下
Cという)を得た。この水性液を40°Cに保持した。
浴中で温度が95°Cになるまで攪拌して水性液(以下
Cという)を得た。この水性液を40°Cに保持した。
水980?を攪拌しながら、ゼラチン20?を添加して
湯浴中で温度が80°Cになるまで攪拌して水性液(以
下りという)を得た。この水性液を30°Cに保持した
。
湯浴中で温度が80°Cになるまで攪拌して水性液(以
下りという)を得た。この水性液を30°Cに保持した
。
水9881i’を攪拌しながら、カラギーナン12?を
添加して湯浴中で温度が80°Cになるまで攪拌して水
性g!(以下Eという)を得た。この水性液を50°C
に保持した、 水990?を攪拌しながら、カラギーナン6?ローカス
トピーンガム4?を添加して湯浴中で温度が80’Cに
なるまでb1押して水性液(以下Fという)を得だ。こ
の水性液を70°Cに保持した。
添加して湯浴中で温度が80°Cになるまで攪拌して水
性g!(以下Eという)を得た。この水性液を50°C
に保持した、 水990?を攪拌しながら、カラギーナン6?ローカス
トピーンガム4?を添加して湯浴中で温度が80’Cに
なるまでb1押して水性液(以下Fという)を得だ。こ
の水性液を70°Cに保持した。
水984S’を攪拌しながら、ローメトキシルペクチン
102を添加して、湯浴中で温度が80°Cになる寸で
攪拌してクエン酸3?及び乳酸カルシウム37を加えた
水性液(以下Gという)を得た。
102を添加して、湯浴中で温度が80°Cになる寸で
攪拌してクエン酸3?及び乳酸カルシウム37を加えた
水性液(以下Gという)を得た。
この水性液を80°Cに保持した。
水9972を撹拌しながら、ケルコゲtv2Vを添加し
て湯浴中で温度が90°Cになるまで攪拌して乳酸カル
シウム1?を加えた水性液(以下Hという)を得た。こ
の水性液を80°Cに保持した。
て湯浴中で温度が90°Cになるまで攪拌して乳酸カル
シウム1?を加えた水性液(以下Hという)を得た。こ
の水性液を80°Cに保持した。
水988Si’を攪拌しながら、キサンタンガム67、
ローカストピーンガム4?、カッシャガム27を添加し
、湯浴中で71情度が80°Cになるまで攪拌溶解して
、水性M(以下■という)を得だ。この水性液を70°
Cに保持した。
ローカストピーンガム4?、カッシャガム27を添加し
、湯浴中で71情度が80°Cになるまで攪拌溶解して
、水性M(以下■という)を得だ。この水性液を70°
Cに保持した。
次いで、これらおのおのの温度に保持した(A)、(B
)、(C)、■)、@)、便)、(G)、(■、(I)
の水性液を王者、王者又は四者の組み合せで直径6.3
cM、高さ5.3m、内容9115m/の円柱カップに
50tttlずつ各々充填し、これを5°Cの冷蔵庫で
6時間冷却した後、得られたものは、下記の表の通りで
あった。
)、(C)、■)、@)、便)、(G)、(■、(I)
の水性液を王者、王者又は四者の組み合せで直径6.3
cM、高さ5.3m、内容9115m/の円柱カップに
50tttlずつ各々充填し、これを5°Cの冷蔵庫で
6時間冷却した後、得られたものは、下記の表の通りで
あった。
実施例1
水8902を毎分2000回転で攪拌しながらカラギー
ナン10?を添加して湯浴中で液温が8゜°Cになるま
で攪拌して、オレンジ果汁100?を添加した水性液を
直径6.3c7n、高さ5. ’A cm、、内容11
15r/の円柱カップに60fs/充填し、その水性液
をゲル化温度以上に加熱保持した液に、水7901を毎
分1500回転でP1■拌しながらキサンタンガム7?
、カッシャガム37を添加して湯浴中で液温が80°C
になる壕で控拌して、リンゴ果汁200XI/を添加し
た水性液をそのゲル化温ル゛以上に加熱保持した而40
yfを加えて、7°Cの冷蔵庫で10時間冷却した。
ナン10?を添加して湯浴中で液温が8゜°Cになるま
で攪拌して、オレンジ果汁100?を添加した水性液を
直径6.3c7n、高さ5. ’A cm、、内容11
15r/の円柱カップに60fs/充填し、その水性液
をゲル化温度以上に加熱保持した液に、水7901を毎
分1500回転でP1■拌しながらキサンタンガム7?
、カッシャガム37を添加して湯浴中で液温が80°C
になる壕で控拌して、リンゴ果汁200XI/を添加し
た水性液をそのゲル化温ル゛以上に加熱保持した而40
yfを加えて、7°Cの冷蔵庫で10時間冷却した。
得られたものの2層は混和せず、均一に区分された層状
ゲル化物であった。
ゲル化物であった。
実施例2
水9307を毎分1000回転で攪拌しながらゼラチン
207、ぶどう果汁509を添加して湯浴中で70°C
になるまでに、P拌した水性液を直径6.3α、高さ5
,3C!II、内容量115肩lの円柱カップに501
充填し、その水性液をゲル化温度以上に加熱保持した液
に、水9112を毎分1500回転で?7/拌しながら
キサンタンガム4?、タフガム57、みかん果汁80?
を添加して湯浴中で液温が80°Cになるまで攪拌した
水性液を、そのゲル化温度IJ上に加熱保持した液を5
0負加えて7°Cの冷蔵庫で10時間冷却した。得られ
たものの2層は混和せず均一に区分された層状ゲル化物
であった。
207、ぶどう果汁509を添加して湯浴中で70°C
になるまでに、P拌した水性液を直径6.3α、高さ5
,3C!II、内容量115肩lの円柱カップに501
充填し、その水性液をゲル化温度以上に加熱保持した液
に、水9112を毎分1500回転で?7/拌しながら
キサンタンガム4?、タフガム57、みかん果汁80?
を添加して湯浴中で液温が80°Cになるまで攪拌した
水性液を、そのゲル化温度IJ上に加熱保持した液を5
0負加えて7°Cの冷蔵庫で10時間冷却した。得られ
たものの2層は混和せず均一に区分された層状ゲル化物
であった。
実施例3
水988?を毎分1500回転で撹拌しながら寒天7?
を添加して湯浴中で液温が95°Cになるまで攪拌して
リンゴ果汁60?を添加しだ液を直径6.30、高さ5
.3 cm、内容量115dの円柱カップに60m1充
填し、その水性液をゲル化湿度以上に加熱保持した液に
、水892?を毎分1000回転で攪拌しながら、キサ
ンタンガム5?、ローカストピーンガム32を添加して
湯浴中でDmが85°Cになるまで攪拌してグレープフ
7t−ツ果汁1007を添加した水性液を、そのゲル化
温度以上に加熱保持した液40m/を加えて5°Cの冷
Q庫で8時m1冷却した。得られたものの2層が混和せ
ず均一に区分された層状ゲル化物であった。
を添加して湯浴中で液温が95°Cになるまで攪拌して
リンゴ果汁60?を添加しだ液を直径6.30、高さ5
.3 cm、内容量115dの円柱カップに60m1充
填し、その水性液をゲル化湿度以上に加熱保持した液に
、水892?を毎分1000回転で攪拌しながら、キサ
ンタンガム5?、ローカストピーンガム32を添加して
湯浴中でDmが85°Cになるまで攪拌してグレープフ
7t−ツ果汁1007を添加した水性液を、そのゲル化
温度以上に加熱保持した液40m/を加えて5°Cの冷
Q庫で8時m1冷却した。得られたものの2層が混和せ
ず均一に区分された層状ゲル化物であった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)冷却することにより、ゲル化するゲル化物質の水性
液とキサンタンガムとローカストピーンガムの併用物の
水性液を加えてゲル化温度以下に冷却することを特徴と
する層状ゲル化物の製造法。 2)冷却することによりゲル化するゲル化物質の水性液
とキサンタンガムとローカストピーンガムの併用物にタ
ラガム、カッシャガムの1種以上を併用した水性液を加
えてゲル化温度以下に冷却することを特徴とする層状ゲ
ル化物の製造法。 3)冷却することにより、ゲル化するゲル化物質の水性
液とキサンタンガムにタラガム、カッシャガムの1種以
上を併用した水性液を加えてゲル化温度以下に冷却する
ことを特徴とする層状ゲル化物の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63253400A JPH074176B2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 層状ゲル化物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63253400A JPH074176B2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 層状ゲル化物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02100639A true JPH02100639A (ja) | 1990-04-12 |
| JPH074176B2 JPH074176B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=17250851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63253400A Expired - Fee Related JPH074176B2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 層状ゲル化物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074176B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023550950A (ja) * | 2020-11-30 | 2023-12-06 | シージェイ チェイルジェダン コーポレーション | ゲル化食品用組成物及びこれを含む複数の層を有したゲル化食品 |
-
1988
- 1988-10-06 JP JP63253400A patent/JPH074176B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023550950A (ja) * | 2020-11-30 | 2023-12-06 | シージェイ チェイルジェダン コーポレーション | ゲル化食品用組成物及びこれを含む複数の層を有したゲル化食品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074176B2 (ja) | 1995-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |