JPH021041A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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JPH021041A
JPH021041A JP1043817A JP4381789A JPH021041A JP H021041 A JPH021041 A JP H021041A JP 1043817 A JP1043817 A JP 1043817A JP 4381789 A JP4381789 A JP 4381789A JP H021041 A JPH021041 A JP H021041A
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Shigemutsu Matsuda
松田 栄睦
Toshiaki Oba
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Sharp Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は電子機器に関し、詳しくは文字情報・数字情
報の記憶と呼び出しを行うことができるとともに、各情
報を表示することのできる例えば電子メモやオードダイ
アラ−等の小型電子機器に関する。
(ロ)従来の技術 この種の小型電子機器は、文字情報と数字情報とを表示
できることが必須である。従来、文字情報の表示として
ドツトマトリクス式表示装置が使われ、数字情報の表示
としてセグメント式表示装置が使われていることは衆知
である。しかし従来の小型電子機器において、文字情報
と数字情報の双方を表示させる場合には、例えば7×5
ドツト電話番号を呼び出した際には、その電話番号全体
構成からなるドツトマトリクス式表示装置を使用するこ
とが一般的である。なぜならセグメント式表示装置は文
字情報の表示に適さないためである。
文字情報と数字情報を本体に記憶させ、双方の情報を表
示できる小型電子機器としては米国特許第4.117.
452号に開示されている”ELECTRONICPO
CKET DIRECTORY@がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら、このような小型の電子機器においてはド
ツトマトリクス式表示装置の表示桁数が例えば12桁溝
成といったように、−船釣に表示部の面積は制限されて
いる。したがって長い桁数の電話番号(数字情報)を入
力する際や本体に記憶させた長い桁数の電話を呼び出す
際には、電話番号が表示桁数をあふれるという問題があ
った。
すなわち、電話番号を桁方向にスクローリングさせると
先頭桁の数字が表示部から消え去り、このため先に入力
した内容を確認しながら電話番号を入力することができ
なかった。また、長い桁数のを表示部に一覧表示させる
ことができなかった。
この発明は以上の事情を考慮してなされたもので、その
目的はセグメント式表示部とドツトマトリクス表示部と
を備えた小型電子機器において、セグメント式表示部に
表示されている情報をドツトマトリクス式表示部に切替
えて表示できるよう構成することにより、長い桁数の数
字情報を2種類の表示部を用いて一覧表示させることの
できる電子機器を撓供することにある。
(ニ)課題を解決するための手段 第1図はこの発明の電子機器の構成を明示するブロック
図であり、lは文字情報、数字情報および各種指示を入
力する入力手段、2は文字および数字情報を読み出し可
能に記憶する記憶手段、3は入力手段lから記憶手段2
への情報の書込みと記憶手段2からの情報の読出しを行
う書込読出手段、4はドツトマトリクス表示部とセグメ
ント表示部を有し所定文字数の文字情報および所定文字
数の数字情報を表示する表示手段、5は書込読出手段3
から出力される情報を一時記憶する一時記憶手段、6は
一時記憶手段5から出力される情報をドツトマトリクス
表示用情報および/またはセグメント表示用情報に変換
し表示手段4に出力する表示制御手段、7は一時記憶手
段5に記憶されている数字情報が所定文字数を超えた際
に信号を出力するとともに、入力手段1から表示切換指
示が出力された際にそれぞれ信号を出力する判断手段、
8は判断手段7から信号が出力された際に、セグメント
表示部に表示されていた数字情報をドツトマトリクス表
示用情報に変換してドツトマトリクス表示部に表示させ
るとともに、所定文字数を超える数字情報を一時記憶手
段5から続出してセグメント表示部に表示させる変換手
段である。
さらに、この発明の記憶手段2は、文字情報としての名
前情報と、数字情報としての電話番号情報を可変レコー
ド長でg2憶するRAMから構成することができる。
表示手段4は、12桁までの文字や数字を表示しうるド
ツトマトリクス表示部と12桁までの数字や記号を表示
しうるセグメント表示部とを上下に配置した液晶表示装
置から構成することができる。
また、変換手段8は、4 bit情報を8 bit情報
に増加させるためのシフトレジスタと、増加された8 
bit情報を保持するための2個の4 bitラッチと
から構成することができる。
(ホ)作用 この発明によれば、入力手段からセグメント表示部の所
定文字数を超える数字情報を入力すると、または所定文
字数を超える数字情報を記憶手段から読出して表示手段
に表示させた後に表示切換指示を入力すると、既にセグ
メント表示部に表示されている数字情報は変換手段によ
ってドツトマトリクス表示用の情報に変換され、表示手
段のドツトマトリクス表示部に移転して表示される。次
いでセグメント表示部の所定文字数を超えて人力された
数字情報、またはセグメント表示部の所定文字数を超え
て読出された数字情報は、移転して空領域となったセグ
メント表示部に表示される。これにより複数行からなる
数字情報を表示手段に一覧表示させることができる。
(へ)実施例 以下図に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する。な
お、これによってこの発明は限定されるものではない。
第2図はこの発明の一実施例であるオートダイアラ−の
正面図である。第3図は第2図の背面図である。両図に
おいて、このオートダイヤラーは電話帳機能と電話呼出
しのためのトーンダイアリング機能と電卓機能とを持っ
ている。そしてこれらの機能はモード切換キーによって
選択される。
IOは携帯可能で手の平におさまるサイズの本体、11
は表示手段としてのLCDで、このLCDは主として文
字情報としての名前をアルファベットにて表示するため
のドツトマトリクス表示部12と、主として数字情報と
しての電話番号、記号を表示するためのセグメント表示
部13とから構成される。このLC,DllはLEDで
構成してもよい。ドツトマトリクス表示部12は、12
桁までの文字を表示することができ、またセグメント表
示部13は12桁までの電話番号を表示することができ
る。ただし電話番号においては、ハイフン“−”の表示
し1桁として扱われる。
14は入力手段としてのキー人力部で、このキー人力部
14は、アルファベットキーや置換キーを有し名前や電
話番号を入力するための入カキ−15と、各種の指示お
よび各種のモードを設定するためのファンクションキー
16とからなる。入カキ−15は、電話帳の入力モード
において例えばCy5キーを一度押すと文字“A”が入
力でき、同じキーを2度押すと文字“B”が入力できる
ように機能する。また、入カキ−15は、電卓の演算モ
ードにお(、)ては数字が入力できるように機能する。
モード切換キー16aは、主として電話帳機能と電卓機
能とを切り換える際に使用される。
四■]キー16b、16cは、電話帳機能を使用したと
きに記憶された名前、電話番号を呼び出す際にそれぞれ
使用される。■キー16cを押すと、記憶されている名
前をアルファベット類に呼び出し、■キー16bを押す
とその逆の順で名前を呼び出す。なお、電話帳機能で記
憶した内容は、本体内部で自動的にアルファベット類に
並びかえられて記憶されている。
また、名前の最初の文字を入力しOキー16cまたは0
−キ16bを押すと、その文字からはじまる内容を直接
呼び出すこともできる。口元コキー16dは、セグメン
ト表示部13の表示桁数をオーバーしているためセグメ
ント表示部13に表示されない続きの内容を呼び出す際
に使用される。
e−166は、電話帳モードにおいて入力した名前およ
び電話番号を本体10に記憶させる際に使用される。+
キー17は、オートダイヤル機能を用いて電話をかける
際に使用される。なお、回キー16f1エキ−16gは
本体10の電源をON、OFFする際にそれぞれ使用さ
れる。
竿3図において、18は本体lOに取付けられたスピー
カであり、このスピーカ18により、呼出信号である2
周波トーンが発せられる。
第4図は、この実施例の構成を示すブロック図である。
同図において、20は記憶手段としてのRA M (以
下データバッファと呼ぶ)であり、キー人力部I4から
入力された名前データおよび電話番号データを読出し可
能に記憶するための名前データバッファ、電話番号デー
タバッファをそれぞれ備えている。またこのRAM20
は、ドツトマトリクス表示バッファおよびセグメント表
示バッファを備えている。
MPU21は書込読出手段、一時記憶手段、表示制御手
段、判断手段および変換手段として機能し、4 bit
構成である。以下このMPU21の機能を、データバブ
ファから表示バッファへ、名前データ、電話番号データ
をコピーする場合において説明する。
MPU21はデータバスが4 bitであるが、名前デ
ータバッファからドツトマトリクス表示バッファへコピ
ーする!データは、8 bitである。従ってこの8 
bitから構成される名前データは、上位4 bitと
下位4 bitに分割してコピーを行う。この際4 b
itレジスタであるアキュムレータ(ACC)を介して
コピーを行う。第5図(a)および(b)にこの過程を
図示する。
次に、電話番号データをセグメント表示バッファへコピ
ーする場合、電話番号データの1データが4 bitの
ため、1回のコピーで処理する。第5図(c)にこの過
程を図示する。
最後に、電話番号をドツトマトリクス表示バッファヘコ
ピーする場合について説明する。この場合、電話番号デ
ータをドツトマトリクス文字データに変換する操作が含
まれる。まず、電話番号データをアキュムレータにコピ
ーする。次にアキュムレータに対してデータ変換を行い
、ドツトマトリクス文字データである8 bitデータ
を生成する。
さらにその8 bitデータの内、上位4 bitをア
キュムレータを介してドツトマトリクス表示バッファヘ
コピーする(第5図(d)参照)。そして残りの下位4
 bitを上記と同様に、アキュムレータを介してドツ
トマトリクス表示バッファヘコピーする(第5図(e)
参照)。
データ変換は、4 bitデータを8 bitデータに
ビット拡張するためのシフトレジスタと、変換された8
 bitデータを保持するための2個の4 bitラッ
チから構成されるデータ変換回路によって行われる。
22はMPU21の機能を実行するためのプログラムが
書き込まれているROMである。23は入力ボート、2
4は出力ポートである。出力ポート24には、音声カプ
ラを構成する出力装置25と、表示装置26とが接続さ
れる。出力装置25は、呼出信号である2周波混合トー
ンを発生するトーン出力バッファ25aと、増幅器25
bとスピーカ18とから構成される。オートダイヤル機
能を使用する際には、スピーカ18を受話器ノ通話口に
あてEIiキー17を押すと、2周波混合トーンがスピ
ーカ18を介して電話回線に送られ相手先を呼び出すこ
とができる。また、表示装置26はLCD画面上に文字
情報、数字情報を発生させるLCDドライバ26aとL
CDIIとから構成される。
次にMPU21の処理を第6図に示すフローチャトに従
って説明する。電話帳モードにおいて12桁以上の電話
番号で入力されているデータを例に取って説明する。説
明に際しては、まず名前および電話番号のデータ構造を
説明し、次にスクロールしない状態での表示処理を述べ
、さらにその次にスクロールを行った時の表示処理につ
いて説明する。
データ構造 データ構造として名前データは英字、数字、記号を取り
扱うためlデータにつき8ビツトのコードを有しており
、電話番号データは数字、記号を扱うためlデータにつ
き4ビツトのコードを有している。
スクロールしないときの表示処理 次に、スクロールをしない状態での表示処理を述べる。
ただしRAM20には例として“RobertSmit
h”氏の電話番号がその名前とともに登録されているも
のとする。
Robert S+++ithの電話番号を次の操作に
よって呼び出し表示させる。(操作:ty暫+二→ロエ
コ)データを表示する場合、まずMPU21がデータバ
ッファ(RAM20)の中で表示しようとする部分を表
示バッファにコピーし、その表示バッファの内容に従っ
て表示を行う。そこで第1に名前データ12桁をドツト
マトリクス表示バッファヘコピーする。このとき1デー
タは8ビツトである。第2に電話番号データの最初の1
2桁をセグメント表示バッファへコピーする。このとき
lデータは4ビツトである。最後に表示処理を行うこと
によって名前データと番号データとをそれぞれLCDI
Iに表示する。第7図(a)〜(c)にこの処理の手順
を示す。
スクロールを行わなかったときの表示処理次にこの実施
例の特徴であるところのスクロールをおこなったときの
表示処理について説明する。
[]キー16dを押すことによりLCDIIに表示され
ていない3段目(データバッファ内)のデータを参照す
るとき、1段目のドツトマトリクス表示部12に、電話
番号データが移動されることが判断される(ステップ3
0)。これは予めデータバッファに表示範囲を示すポイ
ンタを記憶しておくことに上りのそのポインタが示す位
置によって1段目のドツトマトリクス表示部に名前デー
タが来るか、電話番号データが来るか判断することがで
きる。上述の処理によりドツトマトリクス表示部に電話
番号データが来ると判断されたとき、電話番号データ4
ビツトをドツトマトリクス表示用として8ビツトに変換
しくステップ31)、ドツトマトリクス表示バッファに
コピーする(ステップ32)。表示バッファへのコピー
においてはデータが12番目であるか判断しくステップ
33)、12番目でなければ次の電話番号データを呼び
出しくステップ34)ステップ31に戻る。ステップ3
3においてデータが12番目であるとすなわちデータバ
ッファの2段目の電話番号データのドツトマトリクス表
示変換が終了すると、次にデータバッファの3段目の電
話番号データが呼び出され(ステップ35)セグメント
表示バッファにコピーする(ステップ36)。表示バッ
ファへのコピーにおいては電話番号データが24番目で
あるか判断され(ステップ37)、電話番号データが2
4番目であれば処理が終了したとみなし、表示処理を行
うことにより電話番号データ全体をドツトマトリクス表
示部12およびセグメント表示部I3とに分割してそれ
ぞれ表示する(ステップ38)。3段目の電話番号デー
タが24桁に満たない場合は、不足桁数分について“ス
ペース”か挿入され桁数を24としている。第8図(a
)〜(c)にこの処理の手順を示す。
なお、ステップ30において電話番号データが来なけれ
ばすなわち名前データであれば、名前データをドツトマ
トリクス表示バッファにコピーしくステップ39)、名
前データが12番目であるか判断しくステップ40)、
12番目でなければ次のデータを呼び出して(ステップ
41)ステップ39に戻り、12番目であればステップ
35に移る。
(ト)発明の効果 この発明によれば、ドツトマトリクス表示用情報を4 
bit構成のM P Uで処理することができるので、
MPUのコストダウンが図られ、かつRAMを少ない記
憶容量のもので構成することができさらに、この発明に
よると、入力した数字情報がセグメント表示部の所定文
字数をオーバーしても、数字情報はドツトマトリクス表
示部を利用して一覧表示されるので、桁数の多い数字情
報も確認しながら人力することができる。また、数学情
報を読み出した際においても、セグメント表示部に表示
されない数字情報を、ドツトマトリクス表示部とセグメ
ント表示部にそれぞれ分割することにより、−覧表示さ
せることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の基本構成を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例であるオートダイアラ−の正面図
、第3図は第2図の背面図、第4図は第2図に示すオー
トダイアラ−の構成図、第5図の(a)〜(e)はこの
実施例の表示処理方法を示す説明図、第6図は実施例の
フローチャート、第7図は実施例における名前データ、
電話番号電話データ表示処理を示す説明図、第8図は実
施例における電話番号データー覧表示処理を示す説明図
である。 ■・・・・・入力手段、 3・・・・・・書込読出手段、 5・・・・・・一時記憶手段、 7・・・・・・判断手段、 2・・・・・記憶手段、 4 ・・・表示手段、 6・・・・・・表示制御手段、 8・・・・変換手段。 落 図 子ゝ゛−タ八・・2フア ↓ 表 示バ・ソファ 表示i面 第 図 ↓ オミ示へ〇/ファ 番 五本、i面

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、文字情報、数字情報および各種指示を入力する入力
    手段と、文字および数字情報を読み出し可能に記憶する
    記憶手段と、入力手段から記憶手段への情報の書込みと
    記憶手段からの情報の読出しを行う書込読出手段と、ド
    ットマトリクス表示部とセグメント表示部を有し所定文
    字数の文字情報および所定文字数の数字情報を表示する
    表示手段と、書込読出手段から出力される情報を一時記
    憶する一時記憶手段と、一時記憶手段から出力される情
    報をドットマトリクス表示用情報および/またはセグメ
    ント表示用情報に変換し表示手段に出力する表示制御手
    段と、一時記憶手段に記憶されている数字情報が所定文
    字数を超えた際に信号を出力するとともに入力手段から
    表示切換指示が出力された際にそれぞれ信号を出力する
    判断手段と、判断手段から信号が出力された際に、セグ
    メント表示部に表示されていた数字情報をドットマトリ
    クス表示用情報に変換してドットマトリクス表示部に表
    示させるとともに、所定文字数を超える数字情報を一時
    記憶手段から読出してセグメント表示部に表示させる変
    換手段とを備えてなる電子機器。
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JP4477488 1988-02-26
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6032021A (en) * 1996-08-21 2000-02-29 Nec Corporation Radio selective calling receiver
JP2003068440A (ja) * 2001-08-23 2003-03-07 Sanyo Electric Co Ltd 電磁調理器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6032021A (en) * 1996-08-21 2000-02-29 Nec Corporation Radio selective calling receiver
JP2003068440A (ja) * 2001-08-23 2003-03-07 Sanyo Electric Co Ltd 電磁調理器

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