JPH02105943A - シミュレーション方式 - Google Patents
シミュレーション方式Info
- Publication number
- JPH02105943A JPH02105943A JP63258474A JP25847488A JPH02105943A JP H02105943 A JPH02105943 A JP H02105943A JP 63258474 A JP63258474 A JP 63258474A JP 25847488 A JP25847488 A JP 25847488A JP H02105943 A JPH02105943 A JP H02105943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conflict
- circuit
- input terminal
- simulation
- flip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジタルLSI等のシミュレーション方式
に関し、特にゲートアレイ等のセミカスタムLSIのタ
イミング解析にかかるシミュレーション方式に関する。
に関し、特にゲートアレイ等のセミカスタムLSIのタ
イミング解析にかかるシミュレーション方式に関する。
従来、この種のシミュレーション方式では、第4図に示
すように回路内部のフリップフロップにおけるセットア
ツプタイムやホールドタイムのチエツクを行うことが可
能であったが競合が生じたフリップフロップとパターン
数のみしか検出できないため、前記競合の原因を調べる
ためには、当該フリップフロップの周辺回路を指定し、
シミュレーションをやり直す必要があった。
すように回路内部のフリップフロップにおけるセットア
ツプタイムやホールドタイムのチエツクを行うことが可
能であったが競合が生じたフリップフロップとパターン
数のみしか検出できないため、前記競合の原因を調べる
ためには、当該フリップフロップの周辺回路を指定し、
シミュレーションをやり直す必要があった。
上述した従来のシミュレーション方式は、回路内で生じ
た競合を検出する際に、フリップフロップ名とパターン
のみしか検出できないため、前記競合の原因を特定する
ことが困難であり、このなめ前記競合の対策を講するこ
とが困難あるという欠点がある。
た競合を検出する際に、フリップフロップ名とパターン
のみしか検出できないため、前記競合の原因を特定する
ことが困難であり、このなめ前記競合の対策を講するこ
とが困難あるという欠点がある。
上述した従来のシミュレーション方式に対し、本発明は
シミュレート時にシミュレートされた当該回路の各時刻
の素子の動作を記憶する手段と、競合発生時、前記記憶
手段によって記憶された動作に基き競合発生時の素子の
動作をバックトレースできる手段を有し、前記競合の原
因となる外部入力端子を検出できるという相違点を有す
る。
シミュレート時にシミュレートされた当該回路の各時刻
の素子の動作を記憶する手段と、競合発生時、前記記憶
手段によって記憶された動作に基き競合発生時の素子の
動作をバックトレースできる手段を有し、前記競合の原
因となる外部入力端子を検出できるという相違点を有す
る。
本発明のシミュレーション方式は、論理回路の動作をシ
ミュレートするシミュレーション方式において、シミュ
レート時に回路内の各時刻の素子の動作を記憶する記憶
手段と、当該回路内に存在するフリップフロップの指定
された入力間にイベントが生じたか否かを判定する手段
と、イベントが生じないフリップ70ツブとこの入力端
子対を検出する競合検出手段と、該競合検出手段により
検出された当該入力端子対より、前記記憶手段によって
記憶された当該回路内の素子の動作に基きバックトレー
スを行い前記競合の原因となる当該回路の外部入力端子
を検出するバックトレース手段と、当該回路動作のシミ
ュレート結果と前記バックトレース手段によって検出さ
れた外部入力端子を表示する結果出力手段とを有してい
る。
ミュレートするシミュレーション方式において、シミュ
レート時に回路内の各時刻の素子の動作を記憶する記憶
手段と、当該回路内に存在するフリップフロップの指定
された入力間にイベントが生じたか否かを判定する手段
と、イベントが生じないフリップ70ツブとこの入力端
子対を検出する競合検出手段と、該競合検出手段により
検出された当該入力端子対より、前記記憶手段によって
記憶された当該回路内の素子の動作に基きバックトレー
スを行い前記競合の原因となる当該回路の外部入力端子
を検出するバックトレース手段と、当該回路動作のシミ
ュレート結果と前記バックトレース手段によって検出さ
れた外部入力端子を表示する結果出力手段とを有してい
る。
次に本発明について、図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のフローチャートである。第
1図において、本発明の一実施例は、論理回路の動作を
シミュレートするシミュレート手段102を有するシミ
ュレート方式で、シミュレート開始手段100により開
始し、その開始時に回路の各時刻の素子の動作を記憶す
る記憶手段104と、論理回路内に存在するフリップフ
ロップの入力間にイベントが生じたか否かを判定する手
段と、イベントが生じないフリップフロップとこの入力
端子対を検出する競合検出手段105と、競合検出手段
105により検出された入力端子対より、記憶手段10
4によって記憶された論理回路の素子の動作に基きバッ
クトレースを行い競合の原因となる論理回路の外部入力
端子を検出、するバックトレース手段107と、論理回
路動作のシミュレート結果と、バックトレース手段10
7によって検出された外部入力端子を表示する結果出力
手段109とを含む。
1図において、本発明の一実施例は、論理回路の動作を
シミュレートするシミュレート手段102を有するシミ
ュレート方式で、シミュレート開始手段100により開
始し、その開始時に回路の各時刻の素子の動作を記憶す
る記憶手段104と、論理回路内に存在するフリップフ
ロップの入力間にイベントが生じたか否かを判定する手
段と、イベントが生じないフリップフロップとこの入力
端子対を検出する競合検出手段105と、競合検出手段
105により検出された入力端子対より、記憶手段10
4によって記憶された論理回路の素子の動作に基きバッ
クトレースを行い競合の原因となる論理回路の外部入力
端子を検出、するバックトレース手段107と、論理回
路動作のシミュレート結果と、バックトレース手段10
7によって検出された外部入力端子を表示する結果出力
手段109とを含む。
第2図は本発明の一実施例によりシミュレーションされ
る回路例を示し、第4図は回路例の動作を説明する図で
ある。第2図において、ANDゲート201,202は
、それぞれ、遅延時間3゜4を持ち、フリップフロップ
203は、データ端子■!とクロック端子I2の間にセ
ットアツプタイム、ホールドタイムをそれぞれ2持っ、
バッファ204は、遅延時間6を持っている。なお、2
10.211,212,213は外部入力端子で、AN
Dゲート201,202およびバッファ204に接続合
れている。
る回路例を示し、第4図は回路例の動作を説明する図で
ある。第2図において、ANDゲート201,202は
、それぞれ、遅延時間3゜4を持ち、フリップフロップ
203は、データ端子■!とクロック端子I2の間にセ
ットアツプタイム、ホールドタイムをそれぞれ2持っ、
バッファ204は、遅延時間6を持っている。なお、2
10.211,212,213は外部入力端子で、AN
Dゲート201,202およびバッファ204に接続合
れている。
第3図は本発明を説明する第2図の論理回路の動作例で
各時刻における内部素子の入出力の値を示している。開
始手段100により時刻Oでシミュレーションを開始す
る0時刻1のとき、外部入力端子210〜213に入力
端子゛O”が与えられる。この入力信号に基き回路動作
シミュレート102により論11I!回路の動作のシミ
ュレーションを行う、この結果ANDゲート201,2
02およびフリップフロップ203の値はそれぞれ“0
”になる、このとき、イベントが発生したため、回路状
態記憶手段104はイベントが生じた時刻“1”と論理
回路側内の素子の値“Oi+を記憶する1次に競合検出
手段105は論理回路例に存在するフリップフロップ2
03の入力端子11+I2’において、競合が生じたが
否がを調べる0時刻1ではフリップフロップ203のク
ロック端子工2はオンしていないため、競合は生じてい
ないと競合判定手段106により判定され、時刻1のシ
ミュレーション結果をシミュレーション結果出力手段1
09から出力する0次にシミュレーション手段102は
時刻に1を加えて時刻2のシミュレーションを行う、同
様にシミュレーション手段102は時刻8までシミュレ
ーションを行う、このうち、時刻41時刻61時刻7で
は、イベントが発生しないなめ、回路状態記憶を実行せ
ず、次の時刻のシミュレーションを実行する。時刻8の
とき、フリップフロップ203のクロック端子■2がオ
ンする。このとき、フリップフロップのデータ端子II
が時刻8以前に変化した時刻を調べる。前記例では、フ
リップフロップ203のデータ入力端子に接続されてい
るゲート202の出力の値が時刻8以前に変化していな
いため、競合判定手段は競合が生じていないと判定する
。
各時刻における内部素子の入出力の値を示している。開
始手段100により時刻Oでシミュレーションを開始す
る0時刻1のとき、外部入力端子210〜213に入力
端子゛O”が与えられる。この入力信号に基き回路動作
シミュレート102により論11I!回路の動作のシミ
ュレーションを行う、この結果ANDゲート201,2
02およびフリップフロップ203の値はそれぞれ“0
”になる、このとき、イベントが発生したため、回路状
態記憶手段104はイベントが生じた時刻“1”と論理
回路側内の素子の値“Oi+を記憶する1次に競合検出
手段105は論理回路例に存在するフリップフロップ2
03の入力端子11+I2’において、競合が生じたが
否がを調べる0時刻1ではフリップフロップ203のク
ロック端子工2はオンしていないため、競合は生じてい
ないと競合判定手段106により判定され、時刻1のシ
ミュレーション結果をシミュレーション結果出力手段1
09から出力する0次にシミュレーション手段102は
時刻に1を加えて時刻2のシミュレーションを行う、同
様にシミュレーション手段102は時刻8までシミュレ
ーションを行う、このうち、時刻41時刻61時刻7で
は、イベントが発生しないなめ、回路状態記憶を実行せ
ず、次の時刻のシミュレーションを実行する。時刻8の
とき、フリップフロップ203のクロック端子■2がオ
ンする。このとき、フリップフロップのデータ端子II
が時刻8以前に変化した時刻を調べる。前記例では、フ
リップフロップ203のデータ入力端子に接続されてい
るゲート202の出力の値が時刻8以前に変化していな
いため、競合判定手段は競合が生じていないと判定する
。
時刻9のとき、フリップフロップ203のデータ端子■
1に接続されているゲート202の値が” o ”から
1′″へ変化する。このとき、競合判定手段106では
フリップフロップ203のクロック端子I2に接続され
るゲート204の出力がオンしている時刻を調べ、ゲー
ト204の出力が時刻8で変化しているため、フリップ
フロップ203のホールドタイム2を満足していないと
判定し、バックトレース手段107によりバックトレー
スを行う。
1に接続されているゲート202の値が” o ”から
1′″へ変化する。このとき、競合判定手段106では
フリップフロップ203のクロック端子I2に接続され
るゲート204の出力がオンしている時刻を調べ、ゲー
ト204の出力が時刻8で変化しているため、フリップ
フロップ203のホールドタイム2を満足していないと
判定し、バックトレース手段107によりバックトレー
スを行う。
バックトレース手段107は競合が生じたフリップフロ
ップ203の入力端子I、、I2を始点に、競合を生ぜ
しめた信号の伝播経路を前段階で記憶された論理回路の
動作に基き、逆方向にトレースすることによって実行す
る。ここでは、競合の生じたフリップフロラ1203の
データ端子11を例にとる0時刻9で競合を生じたフリ
ップフロップ203のデータ端子工1は、時刻8で変化
している。フリップフロラ1203のデータ端子はゲー
ト202に接続されているため、ゲート202ヘトレー
スを行う、ゲート202は時刻8で変化している。また
このゲート202は、ゲート201と外部入力端子21
2に接続されている。
ップ203の入力端子I、、I2を始点に、競合を生ぜ
しめた信号の伝播経路を前段階で記憶された論理回路の
動作に基き、逆方向にトレースすることによって実行す
る。ここでは、競合の生じたフリップフロラ1203の
データ端子11を例にとる0時刻9で競合を生じたフリ
ップフロップ203のデータ端子工1は、時刻8で変化
している。フリップフロラ1203のデータ端子はゲー
ト202に接続されているため、ゲート202ヘトレー
スを行う、ゲート202は時刻8で変化している。また
このゲート202は、ゲート201と外部入力端子21
2に接続されている。
このため記憶手段104によって記憶された時刻8以前
のゲート201と外部入力端子212の動作を参照にし
、ゲート202の変化を生ぜしめた信号の経路を検索す
る。この例ではゲート2o2の前記変化は、時刻5のゲ
ート201の変化によって生じている。このため、ゲー
ト201ヘトレースを行う。このようにしてトレースが
外部入力端子に到達するまでバックトレースを行う。そ
して到達した外部入力端子名を検出する。前記例では、
結果として、外部入力端子210を検出する。
のゲート201と外部入力端子212の動作を参照にし
、ゲート202の変化を生ぜしめた信号の経路を検索す
る。この例ではゲート2o2の前記変化は、時刻5のゲ
ート201の変化によって生じている。このため、ゲー
ト201ヘトレースを行う。このようにしてトレースが
外部入力端子に到達するまでバックトレースを行う。そ
して到達した外部入力端子名を検出する。前記例では、
結果として、外部入力端子210を検出する。
同様に前記競合においては、フリップフロップ203の
クロック端子■2についてもバックトレースを行い、そ
の結果外部入力端子213を検出する。この結果、時刻
9では、競合を生じたフリップフロラ1203と、その
競合を生じた入力端子名1.、I2.前記競合を生ぜし
めた外部端子名それぞれ210.213を検出する。
クロック端子■2についてもバックトレースを行い、そ
の結果外部入力端子213を検出する。この結果、時刻
9では、競合を生じたフリップフロラ1203と、その
競合を生じた入力端子名1.、I2.前記競合を生ぜし
めた外部端子名それぞれ210.213を検出する。
次に、端子名出力手段108はバックトレース手段10
7によって検出された競合を生じたフリップフロップ名
と入力端子名、fFI合を生ぜしめた外部入力端子名を
リスト出力する。そして、時刻9のシミュレーション結
果をシミュレーション結果出力手段109によりリスト
出力し、時刻に1を加えてシミュレーション判定手段1
01によってシミュレーションを続ける。このようにシ
ミュレーション判定手段101はシミュレーションが終
了する時刻10までこのような動作を行い、時刻10で
前記動作を行った後シミュレーション終了手段110に
よりシミュレーションを終了する。
7によって検出された競合を生じたフリップフロップ名
と入力端子名、fFI合を生ぜしめた外部入力端子名を
リスト出力する。そして、時刻9のシミュレーション結
果をシミュレーション結果出力手段109によりリスト
出力し、時刻に1を加えてシミュレーション判定手段1
01によってシミュレーションを続ける。このようにシ
ミュレーション判定手段101はシミュレーションが終
了する時刻10までこのような動作を行い、時刻10で
前記動作を行った後シミュレーション終了手段110に
よりシミュレーションを終了する。
第5図は本発明の他の実施例のフローチャートを示す、
第2図において、この実施例では、バックトレース10
7で当該競合を生ぜしめな外部入力端子名のみではなく
、当該競合を生ぜしめた信号の経路を検出し、信号経路
111.外部端子名出力部によって、前記の競合を生ぜ
しめた信号経路と外部入力端子名を出力するため、より
、競合の対策を容易に講することが可能という利点があ
る。
第2図において、この実施例では、バックトレース10
7で当該競合を生ぜしめな外部入力端子名のみではなく
、当該競合を生ぜしめた信号の経路を検出し、信号経路
111.外部端子名出力部によって、前記の競合を生ぜ
しめた信号経路と外部入力端子名を出力するため、より
、競合の対策を容易に講することが可能という利点があ
る。
以上説明したように本発明は、競合を起こしたフリップ
フロップの入力端子より、論理回路の外部端子に向けて
バックトレースを行い、競合の原因となる外部端子をシ
ミュレーション時に特定できるため、未然に回路内の競
合を発見できるとともに、その対策を容易に講すること
ができるとい ファ、210,211,212,21
3・・・外部入う効果がある。
力端子。
フロップの入力端子より、論理回路の外部端子に向けて
バックトレースを行い、競合の原因となる外部端子をシ
ミュレーション時に特定できるため、未然に回路内の競
合を発見できるとともに、その対策を容易に講すること
ができるとい ファ、210,211,212,21
3・・・外部入う効果がある。
力端子。
Claims (1)
- ディジタル論理回路のシミュレーションにおいて、シミ
ュレート時に回路内の各時刻の素子の動作を記憶する回
路状態記憶手段と、当該回路内に存在するフリップフロ
ップの入力間にイベントが生じたか否かを判定する手段
と、イベントが生じていないフリップフロップとこの入
力端子の対を検出する競合検出手段と、該競合検出手段
により検出された入力端子対より、前記記憶手段によっ
て記憶された当該回路内の素子の動作に基きバックトレ
ースを行い前記競合の原因となる外部入力端子を検出す
るバックトレース手段と、シミュレート結果と前記バッ
クトレース手段によって検出された外部入力端子の対を
表示する結果出力手段とを有することを特徴とするシミ
ュレーション方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258474A JPH02105943A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | シミュレーション方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258474A JPH02105943A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | シミュレーション方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105943A true JPH02105943A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17320724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258474A Pending JPH02105943A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | シミュレーション方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105943A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04256071A (ja) * | 1991-02-07 | 1992-09-10 | Nec Corp | 論理シミュレータ |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63258474A patent/JPH02105943A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04256071A (ja) * | 1991-02-07 | 1992-09-10 | Nec Corp | 論理シミュレータ |
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