JPH02105949A - 情報保管管理装置 - Google Patents
情報保管管理装置Info
- Publication number
- JPH02105949A JPH02105949A JP63258489A JP25848988A JPH02105949A JP H02105949 A JPH02105949 A JP H02105949A JP 63258489 A JP63258489 A JP 63258489A JP 25848988 A JP25848988 A JP 25848988A JP H02105949 A JPH02105949 A JP H02105949A
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims abstract description 30
- 230000008520 organization Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報保管管理装置に関し、特に各情報が可変
長のものに対して保管効率よくかつ処理効率よく管理し
、記憶装置の容量による制限を受けない保管管理機構に
関する。
長のものに対して保管効率よくかつ処理効率よく管理し
、記憶装置の容量による制限を受けない保管管理機構に
関する。
従来この種の情報保管管理装置は第2図に示すように情
報出力部21.情報処理部22.情報入力部23および
情報記憶部27とにより構成されており、その主な処理
は情報登録処理と情報抽出処理とがある。
報出力部21.情報処理部22.情報入力部23および
情報記憶部27とにより構成されており、その主な処理
は情報登録処理と情報抽出処理とがある。
情報登録処理においては情報処理部22が情報入力部2
3より情報を読み取り、検索するためのキーを付加して
牽引順編成ファイルとして情報記憶部27に記憶し、情
報抽出処理においては情報処理部22が検索キーにより
情報記憶部27より検索・抽出して情報出力部21より
情報を出力する。
3より情報を読み取り、検索するためのキーを付加して
牽引順編成ファイルとして情報記憶部27に記憶し、情
報抽出処理においては情報処理部22が検索キーにより
情報記憶部27より検索・抽出して情報出力部21より
情報を出力する。
上述した従来の情報保管管理装置は、可変長の情報に対
して保管効率が非常に悪化したり、牽引順編成など高度
なファイルアクセス可能な記憶媒体の容量を越える情報
に関しては、保管・管理できないという欠点があった。
して保管効率が非常に悪化したり、牽引順編成など高度
なファイルアクセス可能な記憶媒体の容量を越える情報
に関しては、保管・管理できないという欠点があった。
上述した従来の情報保管管理装置に対して、本発明は特
に各情報が可変長のものに対して保管効率よくかつ処理
効率よく管理し、記憶装置の容量による制限を受けない
機能があり、独創的内容を有する。
に各情報が可変長のものに対して保管効率よくかつ処理
効率よく管理し、記憶装置の容量による制限を受けない
機能があり、独創的内容を有する。
本発明の目的は、かかる従来装置の欠点を解決した情報
保管管理装置を提供することにある。
保管管理装置を提供することにある。
本発明の情報保管管理装置は、使用頻度の高い情報を記
憶する1次記憶部と、前記1次記憶部と情報単位に退避
・復元でき、全情報を記憶するのに十分な容量を持つ2
次記憶部と、1次記憶部と2次記憶部の管理情報を記憶
する管理情報記憶部と、1次記憶部と2次記憶部と管理
情報記憶部との処理を行なう情報処理部と、情報処理部
に情報を入力する情報入力部と、情報処理部から情報を
出力する情報出力部とを有し、1次記憶部の各情報を記
憶する情報ファイルと、2次記憶部の各情報を記憶する
ファイルに順編成ファイルを用い、管理情報記憶部の1
次記憶部管理ファイルに相対編成(直編成)ファイルを
用い、管理情報記憶部の2次記憶部管理ファイルに順編
成ファイルを用い、情報ファイルと1次記憶部管理ファ
イルと2次記憶部管理ファイルに対する牽引をもつ管理
情報記憶部の牽引ファイルに牽引III i成ファイル
を用いることを特徴とする。
憶する1次記憶部と、前記1次記憶部と情報単位に退避
・復元でき、全情報を記憶するのに十分な容量を持つ2
次記憶部と、1次記憶部と2次記憶部の管理情報を記憶
する管理情報記憶部と、1次記憶部と2次記憶部と管理
情報記憶部との処理を行なう情報処理部と、情報処理部
に情報を入力する情報入力部と、情報処理部から情報を
出力する情報出力部とを有し、1次記憶部の各情報を記
憶する情報ファイルと、2次記憶部の各情報を記憶する
ファイルに順編成ファイルを用い、管理情報記憶部の1
次記憶部管理ファイルに相対編成(直編成)ファイルを
用い、管理情報記憶部の2次記憶部管理ファイルに順編
成ファイルを用い、情報ファイルと1次記憶部管理ファ
イルと2次記憶部管理ファイルに対する牽引をもつ管理
情報記憶部の牽引ファイルに牽引III i成ファイル
を用いることを特徴とする。
以下、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成図である。第1
図において、本発明の一実施例は、印刷配線板の作画情
報を保管管理する情報保管管理装置で、使用頻度の高い
情報を記憶する1次記憶部14と、前記1次記憶部14
と情報単位に退避・復元でき、全情報を記憶するのに十
分な容量を持つ2次記憶部15と、前記1次記憶部14
と前記2次記憶部15の管理情報を記憶する管理情報記
憶部16と、1次記憶部14と2次記憶部15と管理情
報記憶部16との処理を行なう情報処理部12と、情報
処理部に情報を入力する情報入力部13と、情報処理部
から情報を出力する情報出力部11とを有している。
図において、本発明の一実施例は、印刷配線板の作画情
報を保管管理する情報保管管理装置で、使用頻度の高い
情報を記憶する1次記憶部14と、前記1次記憶部14
と情報単位に退避・復元でき、全情報を記憶するのに十
分な容量を持つ2次記憶部15と、前記1次記憶部14
と前記2次記憶部15の管理情報を記憶する管理情報記
憶部16と、1次記憶部14と2次記憶部15と管理情
報記憶部16との処理を行なう情報処理部12と、情報
処理部に情報を入力する情報入力部13と、情報処理部
から情報を出力する情報出力部11とを有している。
情報処理部12はデジタルコンピュータで、1次記憶部
14および管理情報記憶部16は磁気ディスクを使用し
たが、順編成ファイル、相対編成ファイル、牽引順編成
ファイルを使用できる記憶装置であればよい。2次記憶
部15は磁気テープ記憶装置で、全情報を記憶する容量
を持つ記憶装置であればよく(光デイスク記憶装置など
)、その混在も可能である。
14および管理情報記憶部16は磁気ディスクを使用し
たが、順編成ファイル、相対編成ファイル、牽引順編成
ファイルを使用できる記憶装置であればよい。2次記憶
部15は磁気テープ記憶装置で、全情報を記憶する容量
を持つ記憶装置であればよく(光デイスク記憶装置など
)、その混在も可能である。
次に本実施例における各ファイルの構成について第3図
、第4図、第5図を用いて説明する。
、第4図、第5図を用いて説明する。
この牽引ファイルは第3図に示すように任意の作画情報
を検索するためのキー(品名)、1次記憶部管理ファイ
ルに対するキー(レコード番号)、2次記憶部管理ファ
イルに対するキー(ファイル名)とその他必要な情報か
らなる。
を検索するためのキー(品名)、1次記憶部管理ファイ
ルに対するキー(レコード番号)、2次記憶部管理ファ
イルに対するキー(ファイル名)とその他必要な情報か
らなる。
1次記憶部管理ファイルは第4図に示すように1次記憶
部14に用いる各ライブラリ(ディレクトリ)の固有の
情報を記憶している。このファイルによって、異なった
装置クラスの媒体に対して作画情報を効率よく管理でき
1次記憶部14の増設などに対して、このファイルにレ
コードを追加するだけで、プログラムを変更することな
しに対応できる。
部14に用いる各ライブラリ(ディレクトリ)の固有の
情報を記憶している。このファイルによって、異なった
装置クラスの媒体に対して作画情報を効率よく管理でき
1次記憶部14の増設などに対して、このファイルにレ
コードを追加するだけで、プログラムを変更することな
しに対応できる。
2次記憶部管理ファイルは、第5図に示すように、2次
記憶部15に用いるファイルの固有の情報を記憶してい
る。このファイルによって2次記憶部に異なった媒体を
利用することが出来、その混在も可能になる。
記憶部15に用いるファイルの固有の情報を記憶してい
る。このファイルによって2次記憶部に異なった媒体を
利用することが出来、その混在も可能になる。
次に1次記憶部14の情報ファイルについて説明する。
この情報ファイルには待機結合編成ファイルを使用し、
使用頻度の高い作画情報を記憶している。1次記憶管理
ファイルによって、1つの媒体に対して複数のライブラ
リを設定することや、装置に対応した効率のよいブロッ
ク長などを設定することが可能になっている6 次に2次記憶部15の情報ファイルについて説明する。
使用頻度の高い作画情報を記憶している。1次記憶管理
ファイルによって、1つの媒体に対して複数のライブラ
リを設定することや、装置に対応した効率のよいブロッ
ク長などを設定することが可能になっている6 次に2次記憶部15の情報ファイルについて説明する。
この情報ファイルには磁気テープ記憶装置の順編成ファ
イルを1媒体1ファイルとして使用し、すべての作画情
報について記憶している。
イルを1媒体1ファイルとして使用し、すべての作画情
報について記憶している。
次に第6図を用いて情報処理部12における情報登録処
理について説明する。情報入力部13から作画データが
入力されると、情報処理部12は1次記憶部管理ファイ
ルより作画情報を記憶する情報ファイルのライブラリを
決定する〈例((最大ブロック数)−(使用ブロック数
))×(ブロック当りのレコード数))0次に情報処理
部12は、決定した1次記憶部情報ファイルに作画情報
を圧縮しながら記憶し、その作画情報から必要な情報(
復元するのに必要な情報など)を取り出し、牽引ファイ
ルを作成する。次に情報処理部12は1次記憶部管理フ
ァイルの使用ブロックを更新する。
理について説明する。情報入力部13から作画データが
入力されると、情報処理部12は1次記憶部管理ファイ
ルより作画情報を記憶する情報ファイルのライブラリを
決定する〈例((最大ブロック数)−(使用ブロック数
))×(ブロック当りのレコード数))0次に情報処理
部12は、決定した1次記憶部情報ファイルに作画情報
を圧縮しながら記憶し、その作画情報から必要な情報(
復元するのに必要な情報など)を取り出し、牽引ファイ
ルを作成する。次に情報処理部12は1次記憶部管理フ
ァイルの使用ブロックを更新する。
次に、第7図を用いて情報処理部]2における情報管理
処理について説明する。一般に情報はある要因によって
その情報の必要とする頻度が変化する。作画情報は、最
終使用日よりある一定期間経過した情報は急速に使用頻
度が低下する。このプログラムはこの性質を利用して、
作画情報を効率よく管理するためのプログラムである。
処理について説明する。一般に情報はある要因によって
その情報の必要とする頻度が変化する。作画情報は、最
終使用日よりある一定期間経過した情報は急速に使用頻
度が低下する。このプログラムはこの性質を利用して、
作画情報を効率よく管理するためのプログラムである。
まず情報処理部]2は、牽引ファイルよりある一定期間
経過した作画情報を検出し、2次記憶部管理ファイルの
第ルコードより現在の2次記憶部情報ファイルの媒体名
を決定する。次に検出した作画情報を読み込み決定した
2次記憶部情報ファイルに書き込む。この途中で2次記
憶部情報ファイルに容量オーバーが起きたときは、情報
処理部】2は第ルコードの内容を最終レコードに追加し
くAPPEND)、新たな媒体名、ファイル名を自動発
生させ第ルコードに書き込み更新する。
経過した作画情報を検出し、2次記憶部管理ファイルの
第ルコードより現在の2次記憶部情報ファイルの媒体名
を決定する。次に検出した作画情報を読み込み決定した
2次記憶部情報ファイルに書き込む。この途中で2次記
憶部情報ファイルに容量オーバーが起きたときは、情報
処理部】2は第ルコードの内容を最終レコードに追加し
くAPPEND)、新たな媒体名、ファイル名を自動発
生させ第ルコードに書き込み更新する。
一定期間経過した作画情報がなくなると、このプログラ
ムは1次記憶部情報ファイルの空スペース確保の処理を
行なう。この処理は1次記憶部情報ファイルの中で使用
頻度の低下した作画情報を削除し、登録処理などのため
空スペースの確保(本実施例では、90%以上)するも
のである、まず、情報処理部12は、牽引ファイルより
1次記憶部14と2次記憶部15の両方に存在する作画
情報で最終使用日の一番古い情報を検出する。
ムは1次記憶部情報ファイルの空スペース確保の処理を
行なう。この処理は1次記憶部情報ファイルの中で使用
頻度の低下した作画情報を削除し、登録処理などのため
空スペースの確保(本実施例では、90%以上)するも
のである、まず、情報処理部12は、牽引ファイルより
1次記憶部14と2次記憶部15の両方に存在する作画
情報で最終使用日の一番古い情報を検出する。
検出した作画情報を1次記憶部から削除し、牽引ファイ
ルを更新する。この処理を1次記憶部管理ファイルの使
用ブロック数を更新したのち求めた使用率がある値(本
実施例では90%)になるまで繰り返す。
ルを更新する。この処理を1次記憶部管理ファイルの使
用ブロック数を更新したのち求めた使用率がある値(本
実施例では90%)になるまで繰り返す。
次に第8図を用いて情報処理部12における情報抽出処
理について説明する。まず情報処理部12は牽引ファイ
ルより抽出する先駆情報を検索し、1次記憶部に存在す
るかどうかを調べる。
理について説明する。まず情報処理部12は牽引ファイ
ルより抽出する先駆情報を検索し、1次記憶部に存在す
るかどうかを調べる。
1次記憶部14に存在しない場合は、1次記憶部管理フ
ァイルより使用ブロック数を更新したのち1次記憶部情
報ファイルのライブラリを決定する。次に2次記憶部管
理ファイルより求めた2次記憶部情報ファイルから作画
情報を読み込み、決定した1次記憶部情報ファイルに書
き込み、牽引ファイルを更新する。次に情報処理部12
は、1次記憶部情報ファイルにより作画情報を読み、情
報出力部11に出力し、牽引ファイルの最終使用日を更
新する。
ァイルより使用ブロック数を更新したのち1次記憶部情
報ファイルのライブラリを決定する。次に2次記憶部管
理ファイルより求めた2次記憶部情報ファイルから作画
情報を読み込み、決定した1次記憶部情報ファイルに書
き込み、牽引ファイルを更新する。次に情報処理部12
は、1次記憶部情報ファイルにより作画情報を読み、情
報出力部11に出力し、牽引ファイルの最終使用日を更
新する。
以上説明したように、本発明により次の効果がある。
(1)記憶部を1次記憶部と2次記憶部に分け、使用頻
度によって管理することで、大量の情報に対して効率よ
く保管管理できる。
度によって管理することで、大量の情報に対して効率よ
く保管管理できる。
〈2〉牽引ファイルと情報ファイルを分けることによっ
て可変長の情報に対して効率よく保管できる。
て可変長の情報に対して効率よく保管できる。
(3)1次記憶管理ファイルと2次記憶管理ファイルを
もち、各々装置く媒体〉固有の情報を記憶していること
により、異なった装置(媒体)でも効率よく保管でき、
これらのファイルを修正するだけで、システムの拡張が
行なわれるため、最低限のシステムで運用を開始し、情
報の増減によって容易にシステム拡張ができるという効
果がある。
もち、各々装置く媒体〉固有の情報を記憶していること
により、異なった装置(媒体)でも効率よく保管でき、
これらのファイルを修正するだけで、システムの拡張が
行なわれるため、最低限のシステムで運用を開始し、情
報の増減によって容易にシステム拡張ができるという効
果がある。
(4)どの処理を行なうにも、牽引ファイル。
1次記憶部管理ファイル、2次記憶部管理ファイルのフ
ァイルをまず参照するため、これらのファイルに対して
ファイルの共有処理を行なうだけで、各々の情報ファイ
ルに対しては排他処理を行なっても、効率のよいシステ
ム共有が行なえる。
ァイルをまず参照するため、これらのファイルに対して
ファイルの共有処理を行なうだけで、各々の情報ファイ
ルに対しては排他処理を行なっても、効率のよいシステ
ム共有が行なえる。
(5)一般に広く用いられているファイル構成の組み合
わせと、高級言語のみで高度な情報保管管理装置を実現
できるため、異なったディジタルコンピュータや記憶装
置でも同様なシステムが構築でき2容易に情報の分散が
行なえる。
わせと、高級言語のみで高度な情報保管管理装置を実現
できるため、異なったディジタルコンピュータや記憶装
置でも同様なシステムが構築でき2容易に情報の分散が
行なえる。
第1図は、本発明による情報保管管理装置の一実施例を
示す構成図、第2図は、従来の情報保管管理装置を示す
構成図、第3図は、管理情報記憶部16における牽引フ
ァイルを示す構成図、第4図は管理情報記憶部16にお
ける1次記憶部管理ファイルを示す構成図、第5図は管
理情報記憶部16における2次記憶部管理ファイルを示
す構成図、第6図は、情報処理12における情報登録処
理の手順を示すフローチャート、第7図は、情報処理部
12における情報管理処理の手順を示すフローチャート
、第8図は、情報処理部12における情報抽出処理の手
順を示すフローチャートである。
示す構成図、第2図は、従来の情報保管管理装置を示す
構成図、第3図は、管理情報記憶部16における牽引フ
ァイルを示す構成図、第4図は管理情報記憶部16にお
ける1次記憶部管理ファイルを示す構成図、第5図は管
理情報記憶部16における2次記憶部管理ファイルを示
す構成図、第6図は、情報処理12における情報登録処
理の手順を示すフローチャート、第7図は、情報処理部
12における情報管理処理の手順を示すフローチャート
、第8図は、情報処理部12における情報抽出処理の手
順を示すフローチャートである。
11・・・情報出力部、12・・・情報処理部、13・
・・情報入力部、14・・・1次記憶部、15・・・2
次記憶部、16・・・管理情報記憶部。
・・情報入力部、14・・・1次記憶部、15・・・2
次記憶部、16・・・管理情報記憶部。
@i! 常う17ア→ンしく京Z1川貝済成7−
ル)匍ジ 4 図 1次3こ・竜部智理舅ル(初祢隔
べ寺勧し)早 −S 図 2ンU乙・)匙部智理寺
イル(珊魅ヘファイル)第2 図
ル)匍ジ 4 図 1次3こ・竜部智理舅ル(初祢隔
べ寺勧し)早 −S 図 2ンU乙・)匙部智理寺
イル(珊魅ヘファイル)第2 図
Claims (1)
- 使用頻度の高い情報を記憶する1次記憶部と、前記1次
記憶部と情報単位に退避・復元でき、全情報を記憶する
のに十分な容量を持つ2次記憶部と、前記1次記憶部と
前記2次記憶部の管理情報を記憶する管理情報記憶部と
、前記1次記憶部と前記2次記憶部と前記管理情報記憶
部との処理を行なう情報処理部と、前記情報処理部に情
報を入力する情報入力部と、前記情報処理部から情報を
出力する情報出力部とを有し、前記1次記憶部の各情報
を記憶する情報ファイルと、前記2次記憶部の各情報を
記憶する情報ファイルとに順編成ファイルを用い、前記
管理情報記憶部の1次記憶部管理ファイルに直編成ファ
イルを用い、前記管理情報記憶部の2次記憶部管理ファ
イルに順編成ファイルを用い、前記情報ファイルと前記
1次記憶部管理ファイルと前記2次記憶部管理ファイル
に対する牽引をもつ前記管理情報記憶部の牽引ファイル
に牽引順編成ファイルを用いることを特徴とする情報保
管管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258489A JPH02105949A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 情報保管管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258489A JPH02105949A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 情報保管管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105949A true JPH02105949A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17320918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258489A Pending JPH02105949A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 情報保管管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105949A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009094658A (ja) * | 2007-10-05 | 2009-04-30 | Hitachi Ltd | 関連情報提供装置、及び関連情報提供方法 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63258489A patent/JPH02105949A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009094658A (ja) * | 2007-10-05 | 2009-04-30 | Hitachi Ltd | 関連情報提供装置、及び関連情報提供方法 |
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