JPH02106152A - ブラシレスモータ - Google Patents
ブラシレスモータInfo
- Publication number
- JPH02106152A JPH02106152A JP63258753A JP25875388A JPH02106152A JP H02106152 A JPH02106152 A JP H02106152A JP 63258753 A JP63258753 A JP 63258753A JP 25875388 A JP25875388 A JP 25875388A JP H02106152 A JPH02106152 A JP H02106152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- cogging torque
- rotor
- stator core
- magnetization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は永久磁石を持つロータが配置されたブラシレ
スモータに関するものである。
スモータに関するものである。
第8図〜第12図は2例えば特公昭63−38948号
公報に記載された従来のブラシモータを示す図で、第8
図は縦断面図、第9図は永久磁石の着磁状1)占の斜視
図、第10図は永久磁石の展開図、第1)図はコギング
トルク発生説明図、第12図はコギングトルク曲線図で
ある。
公報に記載された従来のブラシモータを示す図で、第8
図は縦断面図、第9図は永久磁石の着磁状1)占の斜視
図、第10図は永久磁石の展開図、第1)図はコギング
トルク発生説明図、第12図はコギングトルク曲線図で
ある。
第8図〜第10図中、(1)は円筒状のホルダ、(2)
はホルダfilの外周に固着されコイル(3)が巻回さ
れたステータコア、(4)はホルダ(1)の内周に軸受
(5)を介して支持された軸、(6)は軸(4)に固定
された有底円筒状のロータで、ステータコア(2)の外
周部に対応する部分にN極(7A)とS極(7B)が隣
接して着磁された永久磁石(7)が固着されている。(
8)はホルダ(1)に固着されロータ(6)の開放側に
配置された基板で、ホール素子(9)及び!tA動回路
ααが搭載さhている。
はホルダfilの外周に固着されコイル(3)が巻回さ
れたステータコア、(4)はホルダ(1)の内周に軸受
(5)を介して支持された軸、(6)は軸(4)に固定
された有底円筒状のロータで、ステータコア(2)の外
周部に対応する部分にN極(7A)とS極(7B)が隣
接して着磁された永久磁石(7)が固着されている。(
8)はホルダ(1)に固着されロータ(6)の開放側に
配置された基板で、ホール素子(9)及び!tA動回路
ααが搭載さhている。
従来のブラシレスモータは上記のように構成され、ホー
ル素子(9)はロータ(6)の永久磁石(7)の磁極(
7A)、 (7E)を検出して信号を出し、この信号に
よ)駆動回路aOはステータコア(2)のコイル(3)
を順次付勢することにより、ロータ(6)は回転し軸f
41 ij:機械的出力を発生する。
ル素子(9)はロータ(6)の永久磁石(7)の磁極(
7A)、 (7E)を検出して信号を出し、この信号に
よ)駆動回路aOはステータコア(2)のコイル(3)
を順次付勢することにより、ロータ(6)は回転し軸f
41 ij:機械的出力を発生する。
上記のような従来のブラシレスモータでは、ロータ(6
)の永久磁石(7)の磁極(7A)、 (7B)の境界
線は一直線になっているため、ステータコア(2)との
磁気吸引力(いわゆるコギングトルク)が発生する。す
なわち、第1)図に示すように磁極(7A)。
)の永久磁石(7)の磁極(7A)、 (7B)の境界
線は一直線になっているため、ステータコア(2)との
磁気吸引力(いわゆるコギングトルク)が発生する。す
なわち、第1)図に示すように磁極(7A)。
(7B)を軸方向に区分し、これを区分A、Fとすると
、各区分A、Fに対して、第12図0)〜(C)・・・
に示すようなコギングトルクが発生し、永久磁石(7)
全体としては、第12図@)に示すような合成値となる
。このコギングトルクは、ロータ(6)の回転速度とは
無関係に発生してモータの振動となシ。
、各区分A、Fに対して、第12図0)〜(C)・・・
に示すようなコギングトルクが発生し、永久磁石(7)
全体としては、第12図@)に示すような合成値となる
。このコギングトルクは、ロータ(6)の回転速度とは
無関係に発生してモータの振動となシ。
その振動が他の部材と共鳴して騒音を誘発するなどの問
題点がある。これは、特に回転速度が低いほど、その影
#が顕著である。
題点がある。これは、特に回転速度が低いほど、その影
#が顕著である。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、コギングトルクを低下することができるようにしたフ
ラジレスモータを提供することを目的とする。
、コギングトルクを低下することができるようにしたフ
ラジレスモータを提供することを目的とする。
また、この発明の別の発明は、上記目的に加えて、ホー
ル素子による相切換え時期を正確にできるようにしたブ
ラシレスモータを提供することを目的とする。
ル素子による相切換え時期を正確にできるようにしたブ
ラシレスモータを提供することを目的とする。
この発明に係るブラシレスモータは、ロータの永久磁石
の着磁を軸方向に一定の間隔ごとに円周方向へずらせた
ものである。
の着磁を軸方向に一定の間隔ごとに円周方向へずらせた
ものである。
また、この発明の別の発明に係るブラシレスモータは、
ステータと対向する部分の永久磁石の着磁を軸方向に一
定の間隔ごとに円周方向へずらせ。
ステータと対向する部分の永久磁石の着磁を軸方向に一
定の間隔ごとに円周方向へずらせ。
ホール素子をステータと対向しない部分の永久磁石と対
向して設けたものである。
向して設けたものである。
この発明においては、永久磁石の着磁を円周方向へずら
せたため、各区分によるコギングトルクの位相が互いに
異な夛1合成されたコギングトルクは低くなる。
せたため、各区分によるコギングトルクの位相が互いに
異な夛1合成されたコギングトルクは低くなる。
また、この発明の別の発明においては、ステータと対向
する部分の永久磁石の着磁をずらせ、ステータと対向し
ない部分の永久磁石にホール素子を対向書せたため、ホ
ール素子は位相ずれのない部分の永久磁石を検出して相
切換えの信号を発する。
する部分の永久磁石の着磁をずらせ、ステータと対向し
ない部分の永久磁石にホール素子を対向書せたため、ホ
ール素子は位相ずれのない部分の永久磁石を検出して相
切換えの信号を発する。
第1図1〜第4図は傷の発明の一実施例を示す図で、第
1図は永久礎石の着磁状態の糾祝図、第2図は永久磁石
の展開図、第3図はコギングトルクの発生曲明図、第4
図はコギングトルク曲線図であシ、従来装置と同様の部
分は同一符号で示す。
1図は永久礎石の着磁状態の糾祝図、第2図は永久磁石
の展開図、第3図はコギングトルクの発生曲明図、第4
図はコギングトルク曲線図であシ、従来装置と同様の部
分は同一符号で示す。
なお、第8図はこの実施例にも共用される。
この実施例は、第1図及び第2図から明らかなように、
永久磁石(710着磁は軸方向に一定の間隔ごとに円筒
方向へずらせ、各磁極(7A)、 (7B)の境界線は
階段状を呈している。
永久磁石(710着磁は軸方向に一定の間隔ごとに円筒
方向へずらせ、各磁極(7A)、 (7B)の境界線は
階段状を呈している。
上記のように構成されたブラシレスモータにおいては、
第3図に示すように磁極(7A)、 (7B)を階段
に対応して軸方向に区分A、Fに分割すると。
第3図に示すように磁極(7A)、 (7B)を階段
に対応して軸方向に区分A、Fに分割すると。
各区分A、Fによるコギングトルクは、第4図(a)〜
(C)・・・に示すように、互いに位相が異なシ、全体
としては第4図(d)のように低くなる。これにょシ。
(C)・・・に示すように、互いに位相が異なシ、全体
としては第4図(d)のように低くなる。これにょシ。
モータの倣動は低くなシ、触音の発生も抑制される。
第5図〜第1図はこの発明の他の実施例を示す図で、第
5図は縦断面図、第6図はコギングトルクの発生説明図
、第1図はコギングトルク曲線図である。
5図は縦断面図、第6図はコギングトルクの発生説明図
、第1図はコギングトルク曲線図である。
この実施例は、永久磁石(7)の着磁を、ステータコア
(2)と対向する区域G(第6図の区分B、Fに相当)
では既述のように円筒方向へずらしであるが、ステータ
コア(2)と対向しない区域H(第6図の区分Aに相当
)ではずらしてない。これは、コギングトルクはステー
タコア(2ンと対向した区域Hだけで発生するためであ
る。そして、ホール素子a1は区域Gに対向して配置さ
れている。
(2)と対向する区域G(第6図の区分B、Fに相当)
では既述のように円筒方向へずらしであるが、ステータ
コア(2)と対向しない区域H(第6図の区分Aに相当
)ではずらしてない。これは、コギングトルクはステー
タコア(2ンと対向した区域Hだけで発生するためであ
る。そして、ホール素子a1は区域Gに対向して配置さ
れている。
すなわち、ホール素子αlは相切換えの信号を発生する
ので、これに対向する磁極(7A)、 (7B)に位相
ずれがあると、相切換えの時期がずれるので好ましくな
い。そこで、この部分には従来どおシホール素子aaを
磁極(7A)、 (7B)の位相ずれのない位置に配置
することにより、相切換えのずれが生じないようにしで
ある。
ので、これに対向する磁極(7A)、 (7B)に位相
ずれがあると、相切換えの時期がずれるので好ましくな
い。そこで、この部分には従来どおシホール素子aaを
磁極(7A)、 (7B)の位相ずれのない位置に配置
することにより、相切換えのずれが生じないようにしで
ある。
また、この部分はステータコア(2)と対向していない
ので、コギングトルクを発生させず、かつ相切換えの信
号を確実に得るためには、この部分だけをフルパワー着
磁することが望まし込。一方。
ので、コギングトルクを発生させず、かつ相切換えの信
号を確実に得るためには、この部分だけをフルパワー着
磁することが望まし込。一方。
ステータコア(2)と対向する部分をフルパワー着磁を
すれば、いくら位相ずれがあっても、コギングトルクは
大きくなってしまう。そこで、ステータコア(2)と対
向する部分はフルパワー着磁をせず。
すれば、いくら位相ずれがあっても、コギングトルクは
大きくなってしまう。そこで、ステータコア(2)と対
向する部分はフルパワー着磁をせず。
ホール素子aυと対向する部分だけをフルパワー着磁す
ることにより、コギングトルクを大きくせず。
ることにより、コギングトルクを大きくせず。
かつ相切換えの信号?確実に取シ出すことができるよう
になる。
になる。
なお、上記各実施例では、ロータ(6)がステータコア
(2)の外側て配置されたものを示したが、ロータをス
テータコアの内側に配置した形式のモータにも通用し得
ることは明白である・ 〔発明の効果〕 以上心?明したとおシこの発明でFi8 ロータの永
久磁石の盾Ebf軸方向に一定の間隔ごとに円周方向へ
ずらせたので、コギングトルクの位相が互いに異なシ1
合成コギングトルクは低くなシ、掘励及び騒音の発生を
低くすることができる効果がある。
(2)の外側て配置されたものを示したが、ロータをス
テータコアの内側に配置した形式のモータにも通用し得
ることは明白である・ 〔発明の効果〕 以上心?明したとおシこの発明でFi8 ロータの永
久磁石の盾Ebf軸方向に一定の間隔ごとに円周方向へ
ずらせたので、コギングトルクの位相が互いに異なシ1
合成コギングトルクは低くなシ、掘励及び騒音の発生を
低くすることができる効果がある。
また、この発明の別の弁明では、ステータと対向する部
分の永久磁石の着磁をずらせ、ホール素子をステータと
対向しない部分の永久す石と対向させたので、ホール素
子は位相ずれのない部分の永久磁石を検出して、相切換
え時期を正確にすることができる効果がある。
分の永久磁石の着磁をずらせ、ホール素子をステータと
対向しない部分の永久す石と対向させたので、ホール素
子は位相ずれのない部分の永久磁石を検出して、相切換
え時期を正確にすることができる効果がある。
第1図〜第4図はこの発明によるブラシレスモータの一
実施例を示す因で、第1し1け第8区1の永久磁石の盾
磁状急の&+祝図、第2図は第1図の永久磁石の展開図
、第3図はコギングトルクの晃生計明図1.第4図はコ
ギングトルク曲紛1.第5図〜第T図はこの発明の他の
実施例を示す図で、第5図は縦断面図、第6図はコギン
グトルクの発生説明図、第7図はコギングトルク曲線図
、第8図〜第12図は従来のブラシレスモータを示す図
で。 第8図は縦断面図、第9図は第8図の永久磁石の着磁状
態の斜視区、第10図は第9図の永久磁石の展開図、第
1)図はコギングトルク発生説明図。 第12図はコギングトルク曲?fM図である。 図中、(2)はステータコア、(6)はロータ、(71
は永久磁石、 (7A)+ (7B)は磁極、(91
はホール素子である。 なお1図中ロー符号は同一部分を示す。 落 l 図 第 2 図
実施例を示す因で、第1し1け第8区1の永久磁石の盾
磁状急の&+祝図、第2図は第1図の永久磁石の展開図
、第3図はコギングトルクの晃生計明図1.第4図はコ
ギングトルク曲紛1.第5図〜第T図はこの発明の他の
実施例を示す図で、第5図は縦断面図、第6図はコギン
グトルクの発生説明図、第7図はコギングトルク曲線図
、第8図〜第12図は従来のブラシレスモータを示す図
で。 第8図は縦断面図、第9図は第8図の永久磁石の着磁状
態の斜視区、第10図は第9図の永久磁石の展開図、第
1)図はコギングトルク発生説明図。 第12図はコギングトルク曲?fM図である。 図中、(2)はステータコア、(6)はロータ、(71
は永久磁石、 (7A)+ (7B)は磁極、(91
はホール素子である。 なお1図中ロー符号は同一部分を示す。 落 l 図 第 2 図
Claims (2)
- (1) コイルが巻回されたステータコアの内側又は外
側に極性が交互に着磁された永久磁石を持つロータを配
置し,ホール素子の信号により上記コイルを順次付勢す
る駆動回路を有するモータにおいて,上記永久磁石の着
磁を上記ロータの軸方向に一定の間隔ごとに円周方向へ
ずらせたことを特徴とするブラシレスモータ。 - (2) ステータコアと対向する部分の永久磁石の看磁
を軸方向に一定の間隔ごとに円周方向へずらせ,ホール
素子を上記ステータコアと対向しない部分の永久磁石と
対向して設けてなる特許請求の範囲第1項記載のブラシ
レスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258753A JPH02106152A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ブラシレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258753A JPH02106152A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ブラシレスモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106152A true JPH02106152A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17324613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258753A Pending JPH02106152A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | ブラシレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02106152A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206348A (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-16 | Koyo Seiko Co Ltd | 電動機 |
| US7049723B2 (en) * | 2001-01-15 | 2006-05-23 | Minebea Co., Ltd. | DC motor |
| US7067948B2 (en) * | 2002-10-18 | 2006-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Permanent-magnet rotating machine |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63258753A patent/JPH02106152A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206348A (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-16 | Koyo Seiko Co Ltd | 電動機 |
| US7049723B2 (en) * | 2001-01-15 | 2006-05-23 | Minebea Co., Ltd. | DC motor |
| US7067948B2 (en) * | 2002-10-18 | 2006-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Permanent-magnet rotating machine |
| US7196445B2 (en) | 2002-10-18 | 2007-03-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Permanent-magnet rotating machine |
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