JPH02106363A - 印字装置の図形情報回転回路 - Google Patents
印字装置の図形情報回転回路Info
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- JPH02106363A JPH02106363A JP63258456A JP25845688A JPH02106363A JP H02106363 A JPH02106363 A JP H02106363A JP 63258456 A JP63258456 A JP 63258456A JP 25845688 A JP25845688 A JP 25845688A JP H02106363 A JPH02106363 A JP H02106363A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000282461 Canis lupus Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000021395 porridge Nutrition 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は印字装置の図形−情報回転回路に関し、特に図
形を分解して得た画素の明暗情報を2進数のデータで表
現し、このデータを処理して図形を左゛右90°に回転
させる印字装置の図形情報回転回路に関する。
形を分解して得た画素の明暗情報を2進数のデータで表
現し、このデータを処理して図形を左゛右90°に回転
させる印字装置の図形情報回転回路に関する。
従来、印字装置により印字される文字又は数字は、その
図形が画素に分解された後各画素明暗情報が2進数(0
,1>に変換され、この2進数で表わされる図形情報が
キャラクタジェネレータに記憶される。そしてこれらの
図形を印字するときには、必要に応じてキャラクタジェ
ネレータから該当する文字又は数字の図形情報を読出し
、その文字又は数字を印字している。
図形が画素に分解された後各画素明暗情報が2進数(0
,1>に変換され、この2進数で表わされる図形情報が
キャラクタジェネレータに記憶される。そしてこれらの
図形を印字するときには、必要に応じてキャラクタジェ
ネレータから該当する文字又は数字の図形情報を読出し
、その文字又は数字を印字している。
印字装置で印字される文字の向きは、通常、その文字列
が横書きの文章になるように印字されるが、縦書きの文
章の印字を行うときには、印字する文字の向きを横書き
用の向きから縦書き用の向きに変更する必要がある。そ
のため、記憶装置から横書き用の図形情報を読出してか
ら、プログラムでその図形情報を右90’又は左90°
に回転させ縦書き用の図形情報に並び換えている。
が横書きの文章になるように印字されるが、縦書きの文
章の印字を行うときには、印字する文字の向きを横書き
用の向きから縦書き用の向きに変更する必要がある。そ
のため、記憶装置から横書き用の図形情報を読出してか
ら、プログラムでその図形情報を右90’又は左90°
に回転させ縦書き用の図形情報に並び換えている。
上述した従来の印字装置の図形情報の回転の方法は、縦
書きの印字を行うときに、プログラムによって図形情報
を回転させているため、その処理に時間がかかり横書き
の印字の場合に比較し印字速度が遅くなるという問題点
がある。
書きの印字を行うときに、プログラムによって図形情報
を回転させているため、その処理に時間がかかり横書き
の印字の場合に比較し印字速度が遅くなるという問題点
がある。
本発明の目的は、縦書きの文章の印字を行うときに、横
書き用の文字の図形情報から縦書き用の文字の図形情報
を短時間に得られ、印字速度をあげることができる印字
装置の図形情報回転回路を提供することにある。
書き用の文字の図形情報から縦書き用の文字の図形情報
を短時間に得られ、印字速度をあげることができる印字
装置の図形情報回転回路を提供することにある。
本発明の印字装置の図形情報回転回路は、図形情報を記
憶する記憶部と、前記記憶部から図形情報を読出すため
の続出用アドレス信号を発生させるアドレス発生部と、
前記記憶部へ図形情報を書込むための書込用アドレス信
号と前記読出用アドレス信号とを選択するアドレス信号
選択部と、前記続出用アドレス信号により読出された図
形情報を格納するシフトレジスタ部とを備えて構成され
ている。
憶する記憶部と、前記記憶部から図形情報を読出すため
の続出用アドレス信号を発生させるアドレス発生部と、
前記記憶部へ図形情報を書込むための書込用アドレス信
号と前記読出用アドレス信号とを選択するアドレス信号
選択部と、前記続出用アドレス信号により読出された図
形情報を格納するシフトレジスタ部とを備えて構成され
ている。
〔実施例1〕
次に、本発明の第1の実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図である。
第1図に示す印字装置の図形情報回転回路は、図形情報
を記憶する記憶部1、記憶部1から図形情報を読出すた
めの読出用アドレス信号を発生させるアドレス発生部3
、記憶部1へ図形情報を書込むための書込用アドレス信
号と読出用アドレス信号とを選択するアドレス信号選択
部2、記憶部1から読出された図形情報のビットを格納
するシフトレジスタ部4から構成されている。
を記憶する記憶部1、記憶部1から図形情報を読出すた
めの読出用アドレス信号を発生させるアドレス発生部3
、記憶部1へ図形情報を書込むための書込用アドレス信
号と読出用アドレス信号とを選択するアドレス信号選択
部2、記憶部1から読出された図形情報のビットを格納
するシフトレジスタ部4から構成されている。
さらに、シフトレジスタ部4は、記憶部1から出力され
る図形情報のビットを選択する図形情報選択回路5、図
形情報選択回路5から出力される図形情報のビットを格
納するシフトレジスタ6から構成されている。
る図形情報のビットを選択する図形情報選択回路5、図
形情報選択回路5から出力される図形情報のビットを格
納するシフトレジスタ6から構成されている。
次に、動作を説明する。
印字装置により縦書きの文章で文字又は数字を印字する
とき、その文字又は数字の図形が画素に分解されビット
として記憶されているキャラクタジェネレータから、そ
の図形情報のビットを読出す。読出された図形情報のビ
ットは、データバス8を用いて記憶部1に書込まれるが
、そのとき書込み用アドレス信号により記憶部1の指定
の場所に書込まれる。このアドレス信号はアドレスバス
7とアドレス信号選択部2を経由して記憶部1に入力さ
れる。
とき、その文字又は数字の図形が画素に分解されビット
として記憶されているキャラクタジェネレータから、そ
の図形情報のビットを読出す。読出された図形情報のビ
ットは、データバス8を用いて記憶部1に書込まれるが
、そのとき書込み用アドレス信号により記憶部1の指定
の場所に書込まれる。このアドレス信号はアドレスバス
7とアドレス信号選択部2を経由して記憶部1に入力さ
れる。
第3図は図形情報のレイアウト図である。
記憶部1に記憶された図形情報は第3図(a)に示すよ
うに片仮名の「イ」の字とし、この「イ」の字を縦書き
の文章用に変換する場合を例にして以下の説明を行う。
うに片仮名の「イ」の字とし、この「イ」の字を縦書き
の文章用に変換する場合を例にして以下の説明を行う。
第3図の図形情報は8ドツト×8ドツトの図形情報であ
り、記憶部1も8ビツト×8ビツト構成のRAMを使用
するので、アドレス発生部3が3ビツトのカウンタ、変
換位置情報が3ビツト、シフトレジスタ6が8ビツトで
構成されている。
り、記憶部1も8ビツト×8ビツト構成のRAMを使用
するので、アドレス発生部3が3ビツトのカウンタ、変
換位置情報が3ビツト、シフトレジスタ6が8ビツトで
構成されている。
外部から図形回転指令信号が与えられると、アドレス信
号選択部2が駆動され、アドレス発生部3から発生され
る続出用アドレス信号が選択されて記憶部1に供給され
る。アドレス発生部3は、クロック信号9により駆動さ
れ、変換位置情報信号10を出力すると共にアドレスが
「1」から「8」まで順次進んでいくアドレス信号を出
力する。このとき、アドレス発生部3がら出力され最初
「1」に設定された変換位置情報信号1oは、記憶部1
から読出されるビットが第1カラムのビットであること
を記憶部1に指示し、続出用アドレス信号により、第3
図(a)に示す第1カラムの8ビツトが上部から順次図
形情報選択回路5に読出され、シフトレジスタ6へ1ビ
ツトずつ入力される。
号選択部2が駆動され、アドレス発生部3から発生され
る続出用アドレス信号が選択されて記憶部1に供給され
る。アドレス発生部3は、クロック信号9により駆動さ
れ、変換位置情報信号10を出力すると共にアドレスが
「1」から「8」まで順次進んでいくアドレス信号を出
力する。このとき、アドレス発生部3がら出力され最初
「1」に設定された変換位置情報信号1oは、記憶部1
から読出されるビットが第1カラムのビットであること
を記憶部1に指示し、続出用アドレス信号により、第3
図(a)に示す第1カラムの8ビツトが上部から順次図
形情報選択回路5に読出され、シフトレジスタ6へ1ビ
ツトずつ入力される。
シフトレジスタ6へ入力された各ビットは、並列に外部
の印字部に転送されるが、このとき、この転送される8
ビツトが第3図(b)に示す図形情報の最下部の8ビツ
トの位置となるように転送される。
の印字部に転送されるが、このとき、この転送される8
ビツトが第3図(b)に示す図形情報の最下部の8ビツ
トの位置となるように転送される。
第1カラムが終了すると、次に「2」に設定された変換
位置情報信号10は、記憶部1から読出されるビットが
第2カラムのビットであることを記憶部1に指示し、読
出された第2カラムのビットは上記と同様にシフトレジ
スタ6へ入力される。この8ビツトは第3図(b)に示
す図形情報の下部から2行目の8ビツトとなるように転
送される。
位置情報信号10は、記憶部1から読出されるビットが
第2カラムのビットであることを記憶部1に指示し、読
出された第2カラムのビットは上記と同様にシフトレジ
スタ6へ入力される。この8ビツトは第3図(b)に示
す図形情報の下部から2行目の8ビツトとなるように転
送される。
このようにして、第8カラムのビットまで読出され転送
されると、記憶部1に書込まれた第3図(a)に示す図
形情報が第3図(b)に示すように左に90°回転する
。
されると、記憶部1に書込まれた第3図(a)に示す図
形情報が第3図(b)に示すように左に90°回転する
。
以上のように、印字装置において、図形情報の回転処理
をハードウェアにより行い、印字する文字の向きを横書
き用から縦書き用に変換することができ、印字速度をあ
げることができる。
をハードウェアにより行い、印字する文字の向きを横書
き用から縦書き用に変換することができ、印字速度をあ
げることができる。
上記の説明では、左に90°回転させることで説明した
が、シフトレジスタ5へ入力された第1カラムの8ビツ
トを、第3図(C)に示す図形情報の最上部の8ビツト
の位置となるように転送すれば、右に90”回転させる
ことができる。
が、シフトレジスタ5へ入力された第1カラムの8ビツ
トを、第3図(C)に示す図形情報の最上部の8ビツト
の位置となるように転送すれば、右に90”回転させる
ことができる。
〔実施例2〕
次に、本発明の第2の実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第2図は本発明の第2の実施例のブロック図である。
第2図に示す印字装置の図形情報回転回路は、図形情報
を記憶する記憶部11、記憶部11から図形情報を読出
すための読出用アドレス信号を発生させるアドレス発生
部13、記憶部11へ図形情報を書込むための書込用ア
ドレス信号と続出用アドレス信号とを選択するアドレス
信号選択部2、記憶部11から読出された図形情報のビ
ットを格納するシフトレジスタ部14から構成されてい
る。
を記憶する記憶部11、記憶部11から図形情報を読出
すための読出用アドレス信号を発生させるアドレス発生
部13、記憶部11へ図形情報を書込むための書込用ア
ドレス信号と続出用アドレス信号とを選択するアドレス
信号選択部2、記憶部11から読出された図形情報のビ
ットを格納するシフトレジスタ部14から構成されてい
る。
さらに、シフトレジスタ部14は、記憶部11から出力
される図形情報のビットを格納するシフトレジスタ16
a〜16hから構成されている。
される図形情報のビットを格納するシフトレジスタ16
a〜16hから構成されている。
次に、動作を説明する。印字される文字又は数字の図形
情報が記憶部11に入力されるまでの動作は第1の実施
例の場合と同様である。
情報が記憶部11に入力されるまでの動作は第1の実施
例の場合と同様である。
又、第1の実施例の場合と同様に、記憶部11に記憶さ
れた図形情報は第3図(a)に示すように片仮名の「イ
」の字とし、この「イ」の字を縦書きの文章用に変換す
る場合を例にして以下に説明する。
れた図形情報は第3図(a)に示すように片仮名の「イ
」の字とし、この「イ」の字を縦書きの文章用に変換す
る場合を例にして以下に説明する。
記憶部11も8ビツト×8ビツト構成のRAMを使用し
、アドレス発生部13が3ビツトのカウンタ、シフトレ
ジスタ16a〜16hがそれぞれ8ビツトで構成されて
いる。
、アドレス発生部13が3ビツトのカウンタ、シフトレ
ジスタ16a〜16hがそれぞれ8ビツトで構成されて
いる。
外部から図形回転指令信号が与えられ、読出用アドレス
信号が記憶部11に供給されるまでは第1の実施例と同
じである。
信号が記憶部11に供給されるまでは第1の実施例と同
じである。
読出用アドレス信号により、第3図(a)に示す第1カ
ラムから第8カラムまでの8ビツトが記憶部11から読
出される。第1カラムのビットはシフトレジスタ16a
、又第8カラムのビットはシフトレジスタ16hという
ように、上部がら順次それぞれのシフトレジスタ16a
〜16hへ入力される。シフトレジスタ16a〜16h
へ入力された各ビットは、並列に外部の印字部に転送さ
れるが、シフトレジスタ16aがら転送される8ビツト
が第3図(b)に示される図形情報の最下部の8ビツト
となり、シフトレジスタ16hから転送される8ビツト
が第3図(b)に示す図形情報の最上部の8ビツトとな
るように転送される。
ラムから第8カラムまでの8ビツトが記憶部11から読
出される。第1カラムのビットはシフトレジスタ16a
、又第8カラムのビットはシフトレジスタ16hという
ように、上部がら順次それぞれのシフトレジスタ16a
〜16hへ入力される。シフトレジスタ16a〜16h
へ入力された各ビットは、並列に外部の印字部に転送さ
れるが、シフトレジスタ16aがら転送される8ビツト
が第3図(b)に示される図形情報の最下部の8ビツト
となり、シフトレジスタ16hから転送される8ビツト
が第3図(b)に示す図形情報の最上部の8ビツトとな
るように転送される。
このように各カラムのビットが読出され転送されること
により、第3図(b)に示すように左に90°回転する
。
により、第3図(b)に示すように左に90°回転する
。
本実施例では、記憶部11がら読出される各カラムのビ
ットはシフトレジスタ16a〜16hに並列に出力され
るので、第1の実施例と比較して変換の速さが8倍とな
る。
ットはシフトレジスタ16a〜16hに並列に出力され
るので、第1の実施例と比較して変換の速さが8倍とな
る。
以上説明したように、本発明は、縦書きの印字を行うと
きに、印字装置の図形情報の回転処理をプログラム処理
によらず、ハードウェア部により処理することにより、
印字する文字の向きを横書き用から縦書き用の向きに変
換するための時間を短縮し、印字速度をあげることがで
きるという効果を有する。
きに、印字装置の図形情報の回転処理をプログラム処理
によらず、ハードウェア部により処理することにより、
印字する文字の向きを横書き用から縦書き用の向きに変
換するための時間を短縮し、印字速度をあげることがで
きるという効果を有する。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図、第2図は
本発明の第2の実施例のブロック図、第3図は図形情報
のレイアウト図である。 1・・・・・・記憶部、2・・・・・・アドレス信号選
択部、3・・・・・・アドレス発生部、4・・・・・・
シフトレジスタ部、5・・・・・・図形情報選択回路、
6・・・・・・シフトレジスタ、7・・・・・・アドレ
スバス、8・・・・・・データバス、9・・・・・・ク
ロック信号、10・・・・・・変換位置情報信号、11
・・・・・・記憶部、13・・・・・・アドレス発生部
、14・・・・・・シフトレジスタ部、16a〜16h
・・・・・・シフトレジスタ。 2ニアF゛シス信号5秋部 ワ1アP’ Lズバス /3ニア鮎ヌ児ゲ部 7f:57)−Lシ′λり耶 第 2 囚 Δ[憔舒 ″T′H′シス信号温訳もp アH’bス完生郁 シフF−Lシ゛ヌ7郁 口か情相泗駅口銘 シフトレジスタ 第 7 7:アF′シスハ゛ス B゛プ゛タバス ヲ: 7D・・/)1号 7o: 変徐狼1請褪侶易 図 (し) 粥 つ 図 (C)
本発明の第2の実施例のブロック図、第3図は図形情報
のレイアウト図である。 1・・・・・・記憶部、2・・・・・・アドレス信号選
択部、3・・・・・・アドレス発生部、4・・・・・・
シフトレジスタ部、5・・・・・・図形情報選択回路、
6・・・・・・シフトレジスタ、7・・・・・・アドレ
スバス、8・・・・・・データバス、9・・・・・・ク
ロック信号、10・・・・・・変換位置情報信号、11
・・・・・・記憶部、13・・・・・・アドレス発生部
、14・・・・・・シフトレジスタ部、16a〜16h
・・・・・・シフトレジスタ。 2ニアF゛シス信号5秋部 ワ1アP’ Lズバス /3ニア鮎ヌ児ゲ部 7f:57)−Lシ′λり耶 第 2 囚 Δ[憔舒 ″T′H′シス信号温訳もp アH’bス完生郁 シフF−Lシ゛ヌ7郁 口か情相泗駅口銘 シフトレジスタ 第 7 7:アF′シスハ゛ス B゛プ゛タバス ヲ: 7D・・/)1号 7o: 変徐狼1請褪侶易 図 (し) 粥 つ 図 (C)
Claims (1)
- 図形情報を記憶する記憶部と、前記記憶部から図形情報
を読出すための読出用アドレス信号を発生させるアドレ
ス発生部と、前記記憶部へ図形情報を書込むための書込
用アドレス信号と前記読出用アドレス信号とを選択する
アドレス信号選択部と、前記読出用アドレス信号により
読出された図形情報を格納するシフトレジスタ部とを備
えたことを特徴とする印字装置の図形情報回転回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258456A JPH02106363A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 印字装置の図形情報回転回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258456A JPH02106363A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 印字装置の図形情報回転回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106363A true JPH02106363A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17320469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258456A Pending JPH02106363A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 印字装置の図形情報回転回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02106363A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH054382A (ja) * | 1991-06-27 | 1993-01-14 | Tokyo Electric Co Ltd | ドツトプリンタ |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63258456A patent/JPH02106363A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH054382A (ja) * | 1991-06-27 | 1993-01-14 | Tokyo Electric Co Ltd | ドツトプリンタ |
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