JPH021085A - データ入力装置 - Google Patents
データ入力装置Info
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- JPH021085A JPH021085A JP1029807A JP2980789A JPH021085A JP H021085 A JPH021085 A JP H021085A JP 1029807 A JP1029807 A JP 1029807A JP 2980789 A JP2980789 A JP 2980789A JP H021085 A JPH021085 A JP H021085A
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- input
- signal
- bus
- data
- switch
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、論理回路のデータ入力装置、特にワンチップ
マイクロコンピュータにおけるデータ入力装置に関する
ものである。
マイクロコンピュータにおけるデータ入力装置に関する
ものである。
ワンチップのマイクロコンピュータは、例えばその演算
部(CPU)、メモリ、入出力部等を構成するための回
路素子が公知のLSI技術によって1つの半導体基板上
に構成される。この人力部は、通常、人力信号を、2値
信号とみなして入力するように構成される。この場合の
入力部における論理スレッショールド電圧は、例えばト
ランジスタ・トランジスタ・ロジック回路から出力され
る信号レベルを判別するためのレベルのような、適当な
値の固定レベルとされる。
部(CPU)、メモリ、入出力部等を構成するための回
路素子が公知のLSI技術によって1つの半導体基板上
に構成される。この人力部は、通常、人力信号を、2値
信号とみなして入力するように構成される。この場合の
入力部における論理スレッショールド電圧は、例えばト
ランジスタ・トランジスタ・ロジック回路から出力され
る信号レベルを判別するためのレベルのような、適当な
値の固定レベルとされる。
しかしながら、マイクロコンピュータを種々の用途に使
用できるようにするために、上記入力部は、独々の論理
スレッショールド電圧を取り得るように構成されること
によって種々の信号発生装し・/・″F 発台 置から出力される信号を入力し得るようにされているこ
とが望ましい。また、この場合において、LSIとして
構成されるマイクロコンピュータは、その外部端子が増
加させられないような構成とされている方が望ましい。
用できるようにするために、上記入力部は、独々の論理
スレッショールド電圧を取り得るように構成されること
によって種々の信号発生装し・/・″F 発台 置から出力される信号を入力し得るようにされているこ
とが望ましい。また、この場合において、LSIとして
構成されるマイクロコンピュータは、その外部端子が増
加させられないような構成とされている方が望ましい。
従って、本発明の目的は、1つの入力用外部端子を介し
て供給される入力信号を、2種以上の論理スレッショー
ルド電圧で判別し得るようにした論理回路のデータ人力
装置を提供することにある。
て供給される入力信号を、2種以上の論理スレッショー
ルド電圧で判別し得るようにした論理回路のデータ人力
装置を提供することにある。
以下、実施例により本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例の回路プ゛aツク図である
。
。
同図において、D。ないしり、は、マイクロコンピュー
タを構成するLSIの信号人力用外部端子である。
タを構成するLSIの信号人力用外部端子である。
上記外部端子D0には、インバータ回路IV、。
及びIV、、から構成されたインプットバッファB P
oの入力端子、及びコンツクレータC’MI’、の非
反転入力端子が接続されている。
oの入力端子、及びコンツクレータC’MI’、の非
反転入力端子が接続されている。
上記イングツトバッファB P oの出力端子は、絶縁
ゲート電界効果トランジスタ(MI S FET )か
ら構成されたスイッチ810を介してアドレスバスBU
Sを構成する線t0に接続されている。
ゲート電界効果トランジスタ(MI S FET )か
ら構成されたスイッチ810を介してアドレスバスBU
Sを構成する線t0に接続されている。
同様に、上記コア /”FレータCMP、の出力端子は
、MISFETから構成されたスイッチ32Gを介して
上記線t0に接続されている。
、MISFETから構成されたスイッチ32Gを介して
上記線t0に接続されている。
上記外部端子り、には、インバータ回路I V、。
及びI V、、から構成されたインプットバッファBP
、の入力端子、及びコンツクレータCM P aの非反
転入力端子が接続されている。上記インプットバッフ7
BPa及びコン7ぐレータCMP、の出力端子は、それ
ぞれスイッチSta及び826を介してデータバスBU
S1?M成する線t6に共通接続されている。
、の入力端子、及びコンツクレータCM P aの非反
転入力端子が接続されている。上記インプットバッフ7
BPa及びコン7ぐレータCMP、の出力端子は、それ
ぞれスイッチSta及び826を介してデータバスBU
S1?M成する線t6に共通接続されている。
上記コン7ぐレータCMPOないしCM P aの反転
入力端子は、外部端子り、に接続されている。
入力端子は、外部端子り、に接続されている。
上記外部端子り、には、またインバータ回路I V、、
及びI V2.から構成されたイングツトバッフアBP
マの入力端子が接続されている。
及びI V2.から構成されたイングツトバッフアBP
マの入力端子が接続されている。
上記イングツトバッファBP、の出力端子はスイッチ8
1?を介してデータバス13Usを構成する線t、に接
続されている。
1?を介してデータバス13Usを構成する線t、に接
続されている。
上記イングツトバッファBP、ないLBP?CD出か端
子に接続されたスイッチ8.0ないしSt?は、その制
御端子、すなわちゲートa極が線t、に共通接続されて
いる。
子に接続されたスイッチ8.0ないしSt?は、その制
御端子、すなわちゲートa極が線t、に共通接続されて
いる。
同様に、上記コンツクレータC”MPOないしCMP6
の出力端子に接続されたスイッチS、。ないしStaは
線t9に共通接続されている。
の出力端子に接続されたスイッチS、。ないしStaは
線t9に共通接続されている。
上記線t8 + t、は、レジスタ几Gの出力信号が供
給されるデコーダ回路DECの出力端子に接続されてい
る。
給されるデコーダ回路DECの出力端子に接続されてい
る。
上記レジスタR,Gは、アドレスバスABUSに接続さ
れる入力端子、データ読み込み制御信号が供給される端
子W及びリセット信号が供給される端子几を持っている
。上記端子W及び几には、図示しない制御回路から上記
信号が供給される。
れる入力端子、データ読み込み制御信号が供給される端
子W及びリセット信号が供給される端子几を持っている
。上記端子W及び几には、図示しない制御回路から上記
信号が供給される。
この実施例においては、特に制限されないが、上記イン
プットバッファBP、ないしBP、は、その論理スレッ
ショールド電圧が、公知のトランジスタ・トランジスタ
・ロジック(T T L )回路から出力される信号レ
ベルを判別するためのレベルと一致させられる。
プットバッファBP、ないしBP、は、その論理スレッ
ショールド電圧が、公知のトランジスタ・トランジスタ
・ロジック(T T L )回路から出力される信号レ
ベルを判別するためのレベルと一致させられる。
なお、上ス己インフ0ットパノファl3P0ないしBP
yを構成するための各インバータ回路は、例えば第2図
て示されたように、ゲート・ソース間が接続されたデイ
ン0レノジヨンモードの負荷MISFETQ、及びエン
ハンスメントモードの駆動M I S F ETQ2か
ら構成される。図示のようなインバータ回路の場合、そ
の論理スレッ7ヨールド電圧は、負荷MI8FETQ+
と駆tJhMIsFETQ2(7)1111対的な大き
さを変更することによって変更することができる。
yを構成するための各インバータ回路は、例えば第2図
て示されたように、ゲート・ソース間が接続されたデイ
ン0レノジヨンモードの負荷MISFETQ、及びエン
ハンスメントモードの駆動M I S F ETQ2か
ら構成される。図示のようなインバータ回路の場合、そ
の論理スレッ7ヨールド電圧は、負荷MI8FETQ+
と駆tJhMIsFETQ2(7)1111対的な大き
さを変更することによって変更することができる。
上記コン7ぐレータCMP、ないLC’MI’6 (7
)すれぞれは、例えば、13図に示されたような構成と
される。
)すれぞれは、例えば、13図に示されたような構成と
される。
第3図忙おいては、MISFETQ!ないしQ7によっ
て第1段目差動増幅回路が構成され、M I 8 F
ETQ8ないしQ10によって第2段目差動増幅回路が
構成されている。上肥培1段目差動増幅回路において、
特に制限されないが、MISFETQ、は、りaツクパ
ルスCPによって駆動される。
て第1段目差動増幅回路が構成され、M I 8 F
ETQ8ないしQ10によって第2段目差動増幅回路が
構成されている。上肥培1段目差動増幅回路において、
特に制限されないが、MISFETQ、は、りaツクパ
ルスCPによって駆動される。
その結果として、第3図のコンノぐレータは、クロック
・ぐルスCPが供給されたときに動作状態にされる。
・ぐルスCPが供給されたときに動作状態にされる。
なお、第1図ないし第3図において、各M I S F
ETは、nチャンネル型とされる。Qlのようなデイグ
レソションモードのMISI”ETは、Q2のようなエ
ンハンスメント先−ドのMTSFETと異なった記号と
されている。
ETは、nチャンネル型とされる。Qlのようなデイグ
レソションモードのMISI”ETは、Q2のようなエ
ンハンスメント先−ドのMTSFETと異なった記号と
されている。
第1図の実施例に従うと、外部端子D0ないしB7に供
給される入力信号は、それぞれ対応するイニ/2ノドバ
ッファB P。ないしBP、によってそれぞれのレベル
が判別され、また上記外部端子DoないしB7のうちの
DoないしB6に供給される入力信号は、それぞれ対応
するコンパレータCMP。ないしCM I’。IICよ
ってそれぞれのレベルが判別される。
給される入力信号は、それぞれ対応するイニ/2ノドバ
ッファB P。ないしBP、によってそれぞれのレベル
が判別され、また上記外部端子DoないしB7のうちの
DoないしB6に供給される入力信号は、それぞれ対応
するコンパレータCMP。ないしCM I’。IICよ
ってそれぞれのレベルが判別される。
上記イングツトバッファBP0ないしB1)7 もしく
は上記コンパレータCM P oないしC+VIP。
は上記コンパレータCM P oないしC+VIP。
の出力1言号は、スイツ゛チSIGないしS17もしく
はS2oないしS26がマイクロコンピュータのプログ
ラムに従ってスイッチ制御されることに従って内部デー
タバスBUSに転送される。
はS2oないしS26がマイクロコンピュータのプログ
ラムに従ってスイッチ制御されることに従って内部デー
タバスBUSに転送される。
例えば上記外部端子り。ないしり、に、TTL回路もし
くはそれと同様な出力特性を持つ回路(図示しない)の
出力端子が結合されている場合、先ず、Htaのレベル
をハイレベルにさせるためのデータ信号が図示しないメ
モリもしくはレジスタからアドレスバスABUSに出力
さnる。
くはそれと同様な出力特性を持つ回路(図示しない)の
出力端子が結合されている場合、先ず、Htaのレベル
をハイレベルにさせるためのデータ信号が図示しないメ
モリもしくはレジスタからアドレスバスABUSに出力
さnる。
次に、レジスタ几Gの端子Wに、読み込み制御信号が供
給される。これによって、上記アト9レスバスにおける
データが上記レジスタR,Gに読み込まれる。デコーダ
回路DECは、上記レジスタ几Gの出力信号をデコード
し、上記線り、をハイレベルにさせる。
給される。これによって、上記アト9レスバスにおける
データが上記レジスタR,Gに読み込まれる。デコーダ
回路DECは、上記レジスタ几Gの出力信号をデコード
し、上記線り、をハイレベルにさせる。
上記4%l /= 、におけるハイレベル信号によって
スイッチSIOないし817がオン状態にされ、その結
果、インプットバッファBP、ないしBP、の出力fy
号が、データバスB[JSの対応する線t。ないしt7
に供給される。
スイッチSIOないし817がオン状態にされ、その結
果、インプットバッファBP、ないしBP、の出力fy
号が、データバスB[JSの対応する線t。ないしt7
に供給される。
上記データバスBUSに供給された信号は、図示しない
レジスタもしくはメモリに読み込まれる。
レジスタもしくはメモリに読み込まれる。
次に、上記レジスタ几Gの端子几にリセット信号が供給
される。これに応じて、デコーダ回路D E C”から
線t、に供給されている信号はロウレベルにもどされ、
上記スイッチS1゜ないし81?はオフ状態にされる。
される。これに応じて、デコーダ回路D E C”から
線t、に供給されている信号はロウレベルにもどされ、
上記スイッチS1゜ないし81?はオフ状態にされる。
上記スイッチS10ないし81?がオフ状態にされるこ
とによって、上記イングツトバッファBP、ないしBP
、の出力端子とデータバス+3 U Sとが電気的に分
離される。これによって、上記データバスB[JSを、
図示しない他の回路によって支配させることができるよ
うになる。
とによって、上記イングツトバッファBP、ないしBP
、の出力端子とデータバス+3 U Sとが電気的に分
離される。これによって、上記データバスB[JSを、
図示しない他の回路によって支配させることができるよ
うになる。
コンパレータCMP、ないしC’MP、の出力信号をデ
ータバスBUSに転送させる場合は、同様に1、tot
oをハイレベルにさせるためのデータ信号をレジスタR
G Kセットさせれば良い。なお、この場合、LSIの
外部に適当なバイアス回路を設け、このバイアス回路か
ら出力される電圧を論理スレッショールド電圧として、
外部端子り、を介してコンパレータCMPoないしCM
P eの反転入力唱子に供給することになる。
ータバスBUSに転送させる場合は、同様に1、tot
oをハイレベルにさせるためのデータ信号をレジスタR
G Kセットさせれば良い。なお、この場合、LSIの
外部に適当なバイアス回路を設け、このバイアス回路か
ら出力される電圧を論理スレッショールド電圧として、
外部端子り、を介してコンパレータCMPoないしCM
P eの反転入力唱子に供給することになる。
なお、上記コンパレータCMPoないLCMP6の非反
転入力端子には、2値信号だけでなく、例えばサーミス
タを使用した温度検出回路のようなアナログ回路から出
力されるアナログ信号をも供給するようにすることがで
きる。上記第1図の入力装置を備えるLSI化されたマ
イクロコンピュータは、従って比す咬的多くの用途にお
いて防用され得る。
転入力端子には、2値信号だけでなく、例えばサーミス
タを使用した温度検出回路のようなアナログ回路から出
力されるアナログ信号をも供給するようにすることがで
きる。上記第1図の入力装置を備えるLSI化されたマ
イクロコンピュータは、従って比す咬的多くの用途にお
いて防用され得る。
第1図の人力装置は、上記のように、少ない外部端子し
か必要としない。
か必要としない。
第4図は、本発明の他の実施例の構成図である。
同図において信号入力用外部端子IPには互いにスレッ
ショールド電圧の異なる′OL数個のインプットバッフ
ァVTIII〜V7on の入力端子が共通接続配置
されており、また上記各イングツトバッファVtul〜
VTIInの出力端子とI、SI内部のデータバスBU
Sとの間にそれぞれアドレススイッチS。
ショールド電圧の異なる′OL数個のインプットバッフ
ァVTIII〜V7on の入力端子が共通接続配置
されており、また上記各イングツトバッファVtul〜
VTIInの出力端子とI、SI内部のデータバスBU
Sとの間にそれぞれアドレススイッチS。
〜S0が接続されている。この実施例では、スイツチS
宜ないしSBのうち、所望のものが前記実施例と同様な
方法によってスイッチ制御される。
宜ないしSBのうち、所望のものが前記実施例と同様な
方法によってスイッチ制御される。
その結果、所望のスレッショールド電圧によってレベル
判別された信号がデータバスBUSに転送されることに
なる。
判別された信号がデータバスBUSに転送されることに
なる。
第5図は本発明の他の実施例で、前記第4図のインプッ
トバッファVtn1〜VTIImの代りにコンパレータ
CMP、〜CMPfiを用いたものである。
トバッファVtn1〜VTIImの代りにコンパレータ
CMP、〜CMPfiを用いたものである。
上記第4図及び第5図の実施例によると、LSIの外部
には、スレッショールド電圧を形成するための回路を設
けなくても良い。
には、スレッショールド電圧を形成するための回路を設
けなくても良い。
以上説明したように、本発明によれば、所望のスレッシ
ョールド電圧によって判別すべき入力信号を同一のL
S T入力ピン(外部端子]に入力し、2種以上の判定
値により人力信号を判定読込みができるようにしたので
、LSIの入力ピンの多機能化ができ、かつLSIの小
型化ができる。
ョールド電圧によって判別すべき入力信号を同一のL
S T入力ピン(外部端子]に入力し、2種以上の判定
値により人力信号を判定読込みができるようにしたので
、LSIの入力ピンの多機能化ができ、かつLSIの小
型化ができる。
?A′rJ1図は、実娩例の論理回路のデータ入力装置
の一例を示す図、第2図tユ、インバータ回路の回路図
、第3図は、コンパレータの回路図、第4図は、本発明
の他の実施例の構成を示す図、第5図は、本発明の更に
他の実施例の構成を示す図である。 DO−D、 、 I 1)・・・入力ビン、BPo
−BF2 。 V T II l〜V〒Ila・・・インプットインパ
ーク、81〜SI、・・・スイッチ、BUS・・・LS
I内部データバス、CMPo 〜Cへ4pH・・・コン
パレータ。 ぢ 4 凹 高 5 巳
の一例を示す図、第2図tユ、インバータ回路の回路図
、第3図は、コンパレータの回路図、第4図は、本発明
の他の実施例の構成を示す図、第5図は、本発明の更に
他の実施例の構成を示す図である。 DO−D、 、 I 1)・・・入力ビン、BPo
−BF2 。 V T II l〜V〒Ila・・・インプットインパ
ーク、81〜SI、・・・スイッチ、BUS・・・LS
I内部データバス、CMPo 〜Cへ4pH・・・コン
パレータ。 ぢ 4 凹 高 5 巳
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、マイクロコンピュータにおけるデータ入力装置であ
って、外部端子を介して供給される入力信号のレベルを
判別するコンパレータ回路を備えてなり、上記コンパレ
ータ回路は、パルス信号によってその動作状態が制御さ
れるようにされてなることを特徴とするデータ入力装置
。 2、上記コンパレータ回路は、入力信号レベルの判別を
行なう入力MISFETと、上記入力MISFETと直
列接続され上記パルス信号によってスイッチ動作される
スイッチMISFETとを備えてなることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のデータ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1029807A JPH021085A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | データ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1029807A JPH021085A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | データ入力装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56023025A Division JPS57138220A (en) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | Data input equipment for logical circuit |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021085A true JPH021085A (ja) | 1990-01-05 |
Family
ID=12286294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1029807A Pending JPH021085A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | データ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021085A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54115055A (en) * | 1978-02-28 | 1979-09-07 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor integrated unit |
| JPS5570129A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Level detector circuit |
| JPS57138220A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-26 | Hitachi Ltd | Data input equipment for logical circuit |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP1029807A patent/JPH021085A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54115055A (en) * | 1978-02-28 | 1979-09-07 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor integrated unit |
| JPS5570129A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Level detector circuit |
| JPS57138220A (en) * | 1981-02-20 | 1982-08-26 | Hitachi Ltd | Data input equipment for logical circuit |
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