JPH0210964B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0210964B2 JPH0210964B2 JP58037750A JP3775083A JPH0210964B2 JP H0210964 B2 JPH0210964 B2 JP H0210964B2 JP 58037750 A JP58037750 A JP 58037750A JP 3775083 A JP3775083 A JP 3775083A JP H0210964 B2 JPH0210964 B2 JP H0210964B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- main body
- code
- keyboards
- identification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、各種のキーボードが接続可能な情報
処理装置において、接続したキーボードの種類を
識別するキーボード識別方式に関する。
処理装置において、接続したキーボードの種類を
識別するキーボード識別方式に関する。
(ロ) 従来技術
一般に、キーボードには、JIS規格のJISキーボ
ード、ブツクを装着するブツク式キーボード、
JIS規格以外の配列を有するキーボード等、多種
類のキーボードがあり、近年、これらの種類の異
なるキーボードを同一の情報処理装置に接続して
使用するようになつてきた。この場合、使用する
全てのキーボードから同種の文字コードを発生さ
せれば、情報処理装置側では全てのキーボードを
同一の処理プログラムで処理できるが、一方のキ
ーボードからは文字コードが出力され、他方のキ
ーボードからはキーマトリクスのX、Yアドレス
を示すアドレスコードが出力されるような場合に
は、接続したキーボードの種類に応じて情報処理
装置側の処理プログラムを選択しなくてはならな
い。又、同じように、アドレスコードを出力する
キーボードを用いた場合でも、JIS規格のものと
それ以外のものでは、キー配列が異なるため、ア
ドレスコードに対応する文字コードが異なつてし
まう。このため、情報処理装置に接続したキーボ
ードの種類を識別しなくてはならない。
ード、ブツクを装着するブツク式キーボード、
JIS規格以外の配列を有するキーボード等、多種
類のキーボードがあり、近年、これらの種類の異
なるキーボードを同一の情報処理装置に接続して
使用するようになつてきた。この場合、使用する
全てのキーボードから同種の文字コードを発生さ
せれば、情報処理装置側では全てのキーボードを
同一の処理プログラムで処理できるが、一方のキ
ーボードからは文字コードが出力され、他方のキ
ーボードからはキーマトリクスのX、Yアドレス
を示すアドレスコードが出力されるような場合に
は、接続したキーボードの種類に応じて情報処理
装置側の処理プログラムを選択しなくてはならな
い。又、同じように、アドレスコードを出力する
キーボードを用いた場合でも、JIS規格のものと
それ以外のものでは、キー配列が異なるため、ア
ドレスコードに対応する文字コードが異なつてし
まう。このため、情報処理装置に接続したキーボ
ードの種類を識別しなくてはならない。
そこで、従来は、特開昭57−159328に示されて
いるように、キーボードのキーマトリクスの一部
をキーボードの種類を示す識別信号の設定部とし
て用い、ここに、キーボードの種類に応じて異な
る位置にダイオードを接続し、キー操作に応じて
コード信号と種別信号とを発生させ、この種別信
号によりキーボードの種類を識別していた。
いるように、キーボードのキーマトリクスの一部
をキーボードの種類を示す識別信号の設定部とし
て用い、ここに、キーボードの種類に応じて異な
る位置にダイオードを接続し、キー操作に応じて
コード信号と種別信号とを発生させ、この種別信
号によりキーボードの種類を識別していた。
ところが、このような従来の方式では、キーマ
トリクスの一部を種別信号の設定部としているた
め、使用できるキーマトリクスが制限を受けてし
まい、又、キーボードの識別においては、必ずキ
ー操作を行なわなければならないという欠点があ
つた。
トリクスの一部を種別信号の設定部としているた
め、使用できるキーマトリクスが制限を受けてし
まい、又、キーボードの識別においては、必ずキ
ー操作を行なわなければならないという欠点があ
つた。
(ハ) 発明の目的
本発明は、キー操作を不要とし自動的にキーボ
ードの識別を行なえると共に、非常に簡単な構成
でキーボードの識別を実現できるようにすること
を目的とするものである。
ードの識別を行なえると共に、非常に簡単な構成
でキーボードの識別を実現できるようにすること
を目的とするものである。
(ニ) 発明の構成
本発明は、複数種類のキーボードを情報処理装
置本体に接続可能であつて、接続されたキーボー
ドから押下キーに対応するキーコードをデータラ
インを介して前記本体に送出する情報処理装置に
おいて、前記複数種類のキーボードに種類に応じ
た異なる識別コードを割り当て、前記複数種類の
キーボードのいずれかを前記本体に接続した状態
で、該本体から前記キーボードに対し識別コード
送出の指示を発し、キーボードは該指示に応答し
て自己の識別コードを前記データラインを介して
本体に送出し、本体側で、受信した識別コードに
より接続されたキーボードの種類を識別するよう
にしたものである。
置本体に接続可能であつて、接続されたキーボー
ドから押下キーに対応するキーコードをデータラ
インを介して前記本体に送出する情報処理装置に
おいて、前記複数種類のキーボードに種類に応じ
た異なる識別コードを割り当て、前記複数種類の
キーボードのいずれかを前記本体に接続した状態
で、該本体から前記キーボードに対し識別コード
送出の指示を発し、キーボードは該指示に応答し
て自己の識別コードを前記データラインを介して
本体に送出し、本体側で、受信した識別コードに
より接続されたキーボードの種類を識別するよう
にしたものである。
(ホ) 実施例
第1図及び第2図は、本発明の実施例を示すブ
ロツク図であり、1は第1のキーボード、2は第
1のキーボードとは種類の異なる第2のキーボー
ド、3は第1と第2のいずれのキーボードとも接
続可能な端末装置であり、第1及び第2のキーボ
ード1及び2は、各々、コード信号を並列に出力
するための出力端子O1〜O4を備えており、端末
装置3はコード信号を並列に入力するための入力
端子I1〜I4を備えている。
ロツク図であり、1は第1のキーボード、2は第
1のキーボードとは種類の異なる第2のキーボー
ド、3は第1と第2のいずれのキーボードとも接
続可能な端末装置であり、第1及び第2のキーボ
ード1及び2は、各々、コード信号を並列に出力
するための出力端子O1〜O4を備えており、端末
装置3はコード信号を並列に入力するための入力
端子I1〜I4を備えている。
第1のキーボード1において、4はキーマトリ
クス、5はキースキヤン用のクロツクパルスを発
生するクロツクパルス発生回路、6はエンコー
ダ、7はYアドレスをクロツクパルスに基づいて
スキヤンし、キー操作により得られた4ビツトの
Xアドレスデータ及びYアドレスデータとを4ビ
ツトのアドレスコードa1〜a4に変換し発生するア
ドレスコード発生回路であり、リセツト端子Rに
「1」レベルの信号が入力されているときは、キ
ーマトリクス4のキー操作に応じたアドレスコー
ドa1〜a4を発生するが、リセツト端子Rに「0」
レベルの信号が印加されるとアドレスコードa1〜
a4を全て「1」レベルに設定するよう構成されて
おり、このリセツト端子Rは入力端子O5に接続
されている。又、アドレスコードの出力段の第4
ビツト目には、アドレスコードa4を一端に入力し
出力端が出力端子O4に接続されたANDゲート8
が設けられており、ANDゲート8の他端は入力
端子O5に接続されている。
クス、5はキースキヤン用のクロツクパルスを発
生するクロツクパルス発生回路、6はエンコー
ダ、7はYアドレスをクロツクパルスに基づいて
スキヤンし、キー操作により得られた4ビツトの
Xアドレスデータ及びYアドレスデータとを4ビ
ツトのアドレスコードa1〜a4に変換し発生するア
ドレスコード発生回路であり、リセツト端子Rに
「1」レベルの信号が入力されているときは、キ
ーマトリクス4のキー操作に応じたアドレスコー
ドa1〜a4を発生するが、リセツト端子Rに「0」
レベルの信号が印加されるとアドレスコードa1〜
a4を全て「1」レベルに設定するよう構成されて
おり、このリセツト端子Rは入力端子O5に接続
されている。又、アドレスコードの出力段の第4
ビツト目には、アドレスコードa4を一端に入力し
出力端が出力端子O4に接続されたANDゲート8
が設けられており、ANDゲート8の他端は入力
端子O5に接続されている。
一方、第2のキーボード2は、アドレスコード
発生回路7からのアドレスコードa1〜a4を4ビツ
トの文字コードC1〜C4に変換し発生する文字コ
ード発生回路9を備えた、第1のキーボード1と
は種類の異なるキーボードであり、文字コードの
出力段の第3ビツト目には、文字コードC3を一
端に入力し出力端が出力端子O3に接続された
ANDゲート10が設けられており、このANDゲ
ート10の他端及びアドレスコード発生回路7の
リセツト端子Rは、第1のキーボード1と同様、
入力端子O5に接続されている。
発生回路7からのアドレスコードa1〜a4を4ビツ
トの文字コードC1〜C4に変換し発生する文字コ
ード発生回路9を備えた、第1のキーボード1と
は種類の異なるキーボードであり、文字コードの
出力段の第3ビツト目には、文字コードC3を一
端に入力し出力端が出力端子O3に接続された
ANDゲート10が設けられており、このANDゲ
ート10の他端及びアドレスコード発生回路7の
リセツト端子Rは、第1のキーボード1と同様、
入力端子O5に接続されている。
ところで、端末装置3において、11は入出力
インターフエース、12はキーボードを制御する
ための中央処理装置、13は各種の処理プログラ
ムが格納されたプログラムメモリであり、第1図
に示すように、端末装置3に第1のキーボード1
を接続した場合、中央処理装置12により識別指
示信号RSTを所定期間「0」として発生する。
すると、アドレスコード発生回路7のリセツト端
子Rには「0」の信号が印加されるため、全ての
アドレスコードa1〜a4は「1」となるが、AND
ゲート8の一端にも「0」の識別指示信号RST
が入力されるため、出力端子O1〜O4には「1110」
のコード信号が出力されることとなる。
インターフエース、12はキーボードを制御する
ための中央処理装置、13は各種の処理プログラ
ムが格納されたプログラムメモリであり、第1図
に示すように、端末装置3に第1のキーボード1
を接続した場合、中央処理装置12により識別指
示信号RSTを所定期間「0」として発生する。
すると、アドレスコード発生回路7のリセツト端
子Rには「0」の信号が印加されるため、全ての
アドレスコードa1〜a4は「1」となるが、AND
ゲート8の一端にも「0」の識別指示信号RST
が入力されるため、出力端子O1〜O4には「1110」
のコード信号が出力されることとなる。
一方、端末装置3に第2のキーボード2を接続
し、識別指示信号RSTを「0」として発生した
ときは、アドレスコードa1〜a4及び文字コードC1
〜C4は全て「1」となるが、ANDゲート10の
出力のみが「0」となるため、出力端子O1〜O4
からは「1101」のコード信号が出力されることと
なる。このように、キーボードを接続して、所定
期間識別指示信号RSTを「0」とすると、接続
されたキーボードに応じて出力端子O1〜O4から
異なるコード信号が、所定期間中に出力されるの
で、端末装置3では、この所定期間中のコード信
号を読み取ることにより接続したキーボードの種
類を識別できる。そして、この識別により対応す
る処理プログラムをプログラムメモリ13から読
み出せば、接続したキーボードに応じた処理を中
央処理装置12で行なうことが可能となる。尚、
識別後、識別指示信号RSTを「H」にすれば、
ANDゲート8及び10の一端には常に「H」の
信号が印加されることとなるので、キーマトリク
ス4のキー操作に対応するアドレスコードa1〜a4
あるいは文字コードC1〜C4が出力端子O1〜O4か
ら出力されるようになる。
し、識別指示信号RSTを「0」として発生した
ときは、アドレスコードa1〜a4及び文字コードC1
〜C4は全て「1」となるが、ANDゲート10の
出力のみが「0」となるため、出力端子O1〜O4
からは「1101」のコード信号が出力されることと
なる。このように、キーボードを接続して、所定
期間識別指示信号RSTを「0」とすると、接続
されたキーボードに応じて出力端子O1〜O4から
異なるコード信号が、所定期間中に出力されるの
で、端末装置3では、この所定期間中のコード信
号を読み取ることにより接続したキーボードの種
類を識別できる。そして、この識別により対応す
る処理プログラムをプログラムメモリ13から読
み出せば、接続したキーボードに応じた処理を中
央処理装置12で行なうことが可能となる。尚、
識別後、識別指示信号RSTを「H」にすれば、
ANDゲート8及び10の一端には常に「H」の
信号が印加されることとなるので、キーマトリク
ス4のキー操作に対応するアドレスコードa1〜a4
あるいは文字コードC1〜C4が出力端子O1〜O4か
ら出力されるようになる。
ところで、キーボードのコード信号出力段に用
いる論理ゲートとしては、ANDゲートだけでな
く、NANDゲートやORゲートを用いることもで
き、又、接続可能なキーボードの種類が多い場合
は、論理ゲートを複数設けてもよい。
いる論理ゲートとしては、ANDゲートだけでな
く、NANDゲートやORゲートを用いることもで
き、又、接続可能なキーボードの種類が多い場合
は、論理ゲートを複数設けてもよい。
更に、一般の端末装置では、電源投入時のイニ
シヤルリセツト信号で接続したキーボードの全て
のコード信号を所定レベルに設定するようにして
いるので、このイニシヤルリセツト信号を識別指
示信号として用いればよい。
シヤルリセツト信号で接続したキーボードの全て
のコード信号を所定レベルに設定するようにして
いるので、このイニシヤルリセツト信号を識別指
示信号として用いればよい。
(ヘ) 発明の効果
本発明によるキーボード識別方式は、キー操作
が不用で自動的にキーボードの種類を識別できる
ので、非常に便利である。又、キーコードを伝送
するデータラインを用いて識別コードを伝送する
ようにしているので、識別コードを伝送するため
の専用のライン及びコネクタや、識別コードを受
信するための特別のハードウエアを必要とせず、
構成が簡単になる。
が不用で自動的にキーボードの種類を識別できる
ので、非常に便利である。又、キーコードを伝送
するデータラインを用いて識別コードを伝送する
ようにしているので、識別コードを伝送するため
の専用のライン及びコネクタや、識別コードを受
信するための特別のハードウエアを必要とせず、
構成が簡単になる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は第1図とは種類の異なるキーボードを示
す要部ブロツク図である。 主な図番の説明、1,2……キーボード、3…
…端末装置、4……キーマトリクス、7……アド
レスコード発生回路、8,10……ANDゲート、
9……文字コード発生回路、11……入出力イン
ターフエース、12……中央処理装置。
第2図は第1図とは種類の異なるキーボードを示
す要部ブロツク図である。 主な図番の説明、1,2……キーボード、3…
…端末装置、4……キーマトリクス、7……アド
レスコード発生回路、8,10……ANDゲート、
9……文字コード発生回路、11……入出力イン
ターフエース、12……中央処理装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数種類のキーボードを情報処理装置本体に
接続可能であつて、接続されたキーボードから押
下キーに対応するキーコードをデータラインを介
して前記本体に送出する情報処理装置において、
前記複数種類のキーボードに種類に応じた異なる
識別コードを割り当て、前記複数種類のキーボー
ドのいずれかを前記本体に接続した状態で、該本
体から前記キーボードに対し識別コード送出の指
示を発し、キーボードは該指示に応答して自己の
識別コードを前記データラインを介して本体に送
出し、本体側で、受信した識別コードにより接続
されたキーボードの種類を識別するようにしたこ
とを特徴とするキーボードの識別方式。 2 前記情報処理装置本体からの識別コード送出
の指示は、キーボードに対するイニシヤライズ指
示であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のキーボード識別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58037750A JPS59163626A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | キ−ボ−ド識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58037750A JPS59163626A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | キ−ボ−ド識別方式 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3018859A Division JPH04211820A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | キーボード識別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59163626A JPS59163626A (ja) | 1984-09-14 |
| JPH0210964B2 true JPH0210964B2 (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=12506147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58037750A Granted JPS59163626A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | キ−ボ−ド識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59163626A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245327A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Canon Inc | 電子機器のキ−ボ−ド種類判別方式 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541406A (en) * | 1977-06-03 | 1979-01-08 | Sanwa Seiki Mfg Co Ltd | Radial piston type hydraulic pump motor |
| JPS541526A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-08 | Takata Kojyo Co | Seat belt takinggup motion |
| JPS6041762B2 (ja) * | 1977-08-30 | 1985-09-18 | キヤノン株式会社 | 小型電子機器 |
| JPS5667433A (en) * | 1979-11-04 | 1981-06-06 | Ricoh Co Ltd | Data transmission system for multi-item input device |
| JPS56155437A (en) * | 1980-05-02 | 1981-12-01 | Nec Corp | Key code reading circuit |
| JPS5720826A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-03 | Nec Corp | Recognizing system of system constitution |
| JPS5779540A (en) * | 1980-11-04 | 1982-05-18 | Hitachi Ltd | Automatic connection system for input and output equipment |
| JPS57159328A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-01 | Fujitsu Ltd | Keyboard discriminating system |
| JPS58101323A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-16 | Toshiba Corp | キ−ボ−ド制御方式 |
| US4456972A (en) * | 1982-02-25 | 1984-06-26 | Honeywell Information Systems Inc. | Keyboard identification sequence |
| JPS59133631A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | Toshiba Corp | シリアルインタ−フエ−スキ−ボ−ド |
-
1983
- 1983-03-07 JP JP58037750A patent/JPS59163626A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59163626A (ja) | 1984-09-14 |
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